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そこあに「白蛇:縁起」特集 #701
2021-08-22 45:35

そこあに「白蛇:縁起」特集 #701

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「そこ☆あに」701回目は『白蛇:縁起』特集です。
中国のアニメ制作会社・追光動画(Light Chaser Animation)とアメリカのワーナー・ブラザースが共同制作したフル3DCGアニメーション映画。中国の民間伝説「白蛇伝」を題材に用いた完全新作ストーリー。中国大陸では2019年1月11日に公開、日本では2021年7月30日より日本語吹替版が公開。

「見た目は人間の美少女である白蛇の妖怪・白(ハク)は、悪の国師を刺殺しようとするも失敗してしまう。
逃亡の末、記憶をなくしてしまったが蛇狩りの村の少年・宣(セン)に救われる。
白の記憶を取り戻すため、二人は冒険の旅に出る。」

中国らしいパーツを散りばめた魅力的なキャラクターに、日本語吹き替えのキャスティングが気持ちよく合致してどの方もハマり役だったと思います。ここ数年で、中国産アニメのタイトルを耳にする機会が間違いなく増えています。『白蛇:縁起』に限らず、最近の中国アニメが熱い理由を私たちなりに探ってみたので、参考になれば嬉しいです!(那瀬ひとみ)

■「白蛇:縁起」日本語吹替版公式サイト https://white-snake.jp/

■出演:那瀬ひとみ・たま・小宮亜紀・米林明子
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

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そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあにでは、ただいま新パーソナリティを募集しています。
今回は若い方を求めていますので、募集年齢は18歳から26歳くらいまでの方を募集しています。
詳しくは、公式サイトの募集要項をご確認の上、お問い合わせください。
アニメについて、毎週のようにおしゃべりをしている番組ですので、アニメが好きな若い方に来ていただけたら嬉しいなと思っていますけれども、
そんなにね、年齢にこだわらずに、そこあにで喋ってみたいなと思う方に、ぜひぜひ来ていただけたらいいなと思っております。
よろしくお願いします。
はい、というわけで、今週の特集はまた劇場作品です。今週の特集は、
白蛇演技を特集いたします。
白蛇演技
見た目は人間の美少女である白蛇の妖怪、白は、悪の黒子を視察しようとするも失敗してしまう。
逃亡の末、記憶をなくしてしまったが、蛇狩りの村の少年、センに救われる。
白の記憶を取り戻すため、二人は冒険の旅に出る。
中国のアニメ制作会社、大光動画と書いて、ちょっと中国読みはわからないんですけれども、英語ではライトチェイサーアニメーションという制作会社ですね。
こちらとアメリカのワーナーブラザーズが共同制作したフル3D CGアニメーション映画。
中国の民間伝説、白蛇伝を題材に用いた完全新作ストーリーです。
中国大陸では2019年1月11日に公開され、日本では2021年7月30日より日本語吹き替え版が公開となりました。
はい、というわけで、今週の特集は白蛇演技です。
そこにしてはちょっと珍しいチョイスかなっていう気もしたんですけれども、最近ちょっと中国アニメで話題作が続いているなというところもあったのと、パーソナリティの中で推薦の声も結構あったので、それで今回白蛇演技を特集することにしました。
この作品に関してはフル3D CGになりますけれども、直近で中国アニメといえば、よく耳にしたタイトルはロシャオ兵船記なのかなというふうに思うんですけれども。
多摩さん的には中国アニメ、なんか熱いなって思えてきたのはどれぐらいのタイミング感とかあります?
ここ数年ですよね。やっぱり一番波が来たなって思ったのはロシャオ兵の時かな。
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でも何本か入ってきてはいたけど、やっぱりすごく日本人にもハマれる作品かなっていうのはロシャオ兵かな。
ここ数年さ、テレビアニメでも何枠か中国枠みたいなものがあったじゃないですか。
ですよね。ちょっと前だと魔道祖師とかすごく人気がありましたよね。
はいはいはい。漢字が並んでいるタイトルだと、これ中国系かなと思ったら案の定そうっていうことが結構あったりして。
そのムーブがあったのも、2017ぐらいからそれは見てたような気もするんだよね。
でもそんな中で私自身が中国アニメ最近来てるよねっていうのを聞き出したのが、2019年に中国でやっていたらしいシンデレラシェフって知ってる?
これ見たことないんです。
料理アニメなんですよ。
幸福グラフィティで飯デザインをやってた伊藤さんにお話し聞いたときにこのタイトルがちょっと出てきて、なんじゃそりゃって私もその時はそんな感じだったんですけれども。
とにかく料理描写がめちゃめちゃすごいんですよ。
これなんかPVとかはあるので是非見てほしいけど。
中国の動画サイトのビリビリ動画ではね、ビリビリ動画で配信されていたらしいです。
日本には上陸してないので言語版しかないけれど、PVとか料理描写とか出てるので、見てみるといいですよ。
料理って日本のアニメの中でも一つ難しいお題だったりするわけじゃないですか。
それにしっかり挑んでて、すごい描写ですよ。おいしそうだよ、単純に。
中国なんてお料理大国なところもあるので。
その頃からやっぱり作画の成長っていうのは目覚ましいものがあったのかなっていうのを今思うとちょっと思い返すところがあったりします。
中国アニメって日本ももちろんアニメをすごいやってるからあれだけど、どんどんさ、よくなっていくなみたいなのは感じるよね。
分かります分かります。
よくなっているなっていうのは転じて、それまでのイメージが正直あんまり良くなかったっていうところも、これは事実としてある気がして。
そこにどんな背景があるかっていうのはもうこじつけにしかならないかもしれないけれど、やっぱり日本のアニメがたくさん大量に作られるようになって、
第2ゲンガー以降とかを中国に大量発注して、とにかくマンパワーがある国にお願いして帰ってきて、それがちょっとまだまだ技術及ばずみたいなところがある。
エンドロール見てみると、なるほどみたいなふうに思っている作品が少なからずあったのかなっていうところはあります。
なのでそこから思うと本当に、ここ数年の追い上げって言っていいんですかね、が本当にすごくてすごすぎて、それに私たち日本のアニメファンが追いつききれてないっていうところがある気がするぐらいですね。
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そしてやっぱその中国のアニメすごいなっていう大きなきっかけを与えたのが、去年日本語を機械版で公開されましたロシャオ兵船記だったのかなというふうに思いますけど、ロシャオ兵船記意外とここの中で見てる人多いですよね、私と。
私米林が見ましたね。
はいはい。田間さんももちろん見てるわけですよね。
はい本当にめちゃくちゃ綺麗な映画が来たなっていうのが一番印象深いところだったな私としては。
そうね、すごくシンプルな感想なんだけど、ビジュアルがすごく良かったよね。
キャラ可愛かったな。
肩も可愛いし、本当に自然の描写が美しくって、こんなにイメージって簡単に、簡単にって言うとあれだけど、覆えるんだっていうぐらいすごくビジュアルが良かったんですよ、ロシャオ兵船記。本当それが大きな第一印象ですね。
すごくアート作り込んできてるなっていう感じと、やっぱりちょっと日本からは出てこないような気がする色合いみたいなのがあって、すごい異国情緒を感じるような絵だなっていうのはありましたね。
そうね、不思議だよね。色合いもそうだし、キャラクターデザインがすごく可愛いんだけど、日本の発想ではないようなデザインだよねと思うんですよ。
ありそうでなかったところを攻めてきたなっていうふうに感じましたね。
まあ、刀身とか手の丸っこい感じだとか、あとは私、これは白蛇演技にも思ったところなんだけど、中国アニメって良い意味で表情があんまりないんだよ。それがすごいクールに見えるんですよね。
なんかそこって中国情緒なのかなって、私の中で今のところ勝手に思ったりしています。
だからロシア語編成機もこんなにアニメーションなのに、彼らの思いっきり笑ったり、思いっきり泣いたりみたいなのがしっかり決めポイントで決めている。
それ以外のところは、ある種口をヘの字にした無表情な感じで留めているみたいなのがすごくオシャレだなって思ったりしました。
確かにそれあるかもしれないですね。結構師匠とか気難しい感じの人なのかなっていう印象とかもあったりしたけど、物語が進むにつれて気難しいだけじゃない人なんだなっていうのが分かったときに結構ほっこりしたりとかしましたね。
2Dのアニメより3Dアニメの方が中国アニメは相性がいいのかな?
どうなんですかね。感情っていうものの表現するための演出プランみたいなのがお国柄的に違うのかもしれないっていう気がしないでもないですね。
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その表情がだんだん出てくるとかじゃないけれど、それは物語にも言える気がして、ロシア語編成機も最初別に説明がないじゃないですか。
でもだんだんわかってくる。キャラクターも同じようにだんだん好きになっていくっていう手法がすごく上手いよねっていうふうに。
まだまだ私は中国アニメをたくさん見てるわけじゃないけれど、ロシア語と今回の白蛇演技を見て結構そういうところがあるなっていうのを今いくつか見つけているのは結構楽しかったりします。
今回の白蛇演技を見たときに結構流れ的に同じ言葉っていうかが出てきてるんですけど、
それがなんか最初に聞いたイメージと物語が進むにつれてもう一回聞くイメージとで全然印象が変わったりするっていうのが、
なんだろう、なんか伏線回収じゃないけど、すごいジバーって私の中に訴えかけてくるものがあって、すごい面白いなって思いました。
今そうやってこれが良しとされる、面白いとされる演出の方法であったり、あるいはこの中国アニメっていう言い方を今後されていくかもしれないけど、
中国アニメのカラーらしさみたいなものを今一生懸命作っている段階なのかなっていうふうに思うところですね。
あと私がすごく思うのは、路上兵戦記にしても今回の白蛇演技にしても、中国の伝説ですよね。伝説とか昔話をベースに置いた物語作りをしてるじゃないですか。
いやこれをされ始めるとやっぱ中国って歴史がすごいじゃないですか。
アホみたいな言い方するけどさ。
まあまあ四大民間伝説の一つなんでしょ、白蛇演技っていうのが。
なんか日本でいうところの桃太郎ぐらい有名な話なんだよね。
そうなのね。
日本でも一回東映でアニメ化してるね、白蛇伝ね。
確かに夏空でも出てきてましたね。
でも私その他の3つ知らないんですけど、言ってくれたらパッとあれねってわかるような感じ?誰か知ってます?
まあまあこんな感じじゃないですか。
なかなか他の国の四大民間伝説とかって知らなかったりするもんね。
逆にね、例えばギリシャ神話とかってあんまり知らないけどパーツパーツ知ってたりするじゃないですか。
ゼウスはすげー浮気者とかさ、イカロスの翼とかさ、なんとなくある種こうフィクション化する時もしゃぶり尽くされている感があるのかなって思う中で、
中国って持ってるIPがめちゃ多いなっていうのを結構今回の2作で私は思ったりして。
まあまああのあれだよね、スイコデン方針演技とかの三大起承と言われるやつとかもあったり、何大何とかってやつがこんなにいろいろあって、
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みんなをこうやって面白くしてくれる、エンタメにしてくれるクリエイターが生まれ始めてるっていうのは結構な脅威じゃないって思ったりします。
中国ってさ、アニメーションとすごく相性がいいなと思うのよね。
結構ゲームとか、格闘物とかだとやっぱ中国の題材のものとかって多いじゃない。
確かにね、まあみんな大好き三国志とかも一応中国のお話だったりするしね。
そういうふうに考えると、なんか中国の歴史を知ってもらうためにアニメとかゲームとかっていうコンテンツはすごく相性がいいからこれからそういう意味ではどんどん出てくるのかなって。
日本もね、そういう意味では例えば鬼滅の刃とかもそうだけど、他の国に行った時にさ、どんどん人気が上がるなっていうのはイメージとしてあるから。
そういう意味ではね、こういう国のものっていうのをアニメーションとかと組み合わせて、やっぱ日本も出していけるといいよなってすごく見て思ったところはあるね。
微妙にないわけではないので、ただある意味本数が多いから手垢が尽き切ったっていうところはあるのかもしれないという気もするので、まだ全然誰も手つかずの題材がいっぱいあるっていうのは中国の強みだなっていうふうにも感じますね。
どうしても国の伝説、物語、昔話ってさ、その国にいてそれを小さい頃から聞かされている人と、外の国にいて後から知ってめっちゃ面白いじゃん、すげーこれ物語にしよう、映画にしようって思う人とでは、なんかもう土台が違うじゃないですか。
そういうのもたくさんあるけれど、例えば私、今ちょっとパッと思いついちゃうのが、久保とかはさ、日本の伝説をアメリカの人がアメリカナイズして作った日本なわけじゃないですか。それはそれですごくオシャレでかっこいいんだけれど、あくまで向こうのフィルターを通した日本でしかないよねって思うんですよ。
それはどんな国の物語をベースにしたとって、別の国の人が作ればそうなるものなんですけれども、やっぱり自分の国の作品をその自国の人が作る。
組み合わせとしてはコンテンツとして強いよね。やっぱり自分の国のものを自分で作るわけだから。
そうなのよ。地獄に渦巻いている色々なものを肌で感じている人の目や耳を通して作ったものは、やっぱりわけが違うよねと思うんですよ。
まあチープな言葉で言うと説得力とかさ。いやーなんかそういうのを本当にこのロシャオ兵船記なり白蛇演技なり。
ついでに言うと白蛇演技の後にこの同じライトチェイサーアニメーションというスタジオが作ったナタ転生っていう作品もありまして、これまた予告編がかっこいいのよ。
いやナタクですよね。なんか私たちってさ、フジリュウの方針演技に馴染みがあるがばかりにナタクっていう風に言ってしまうんですけれど。
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向こうで言うとナタっていうのかな?発音的には。
ナタっていう存在は本当に向こうにとってはメジャーなキャラクターらしくて、ロシャオ兵船記にも出てくるし、このナタ先生でもね主人公になったりして。
でもそんな昔話のナタクがサイバーパンクみたいな世界にいるんですよナタ転生っていう作品が。
私はまだ見てないからなんともどんな作品かわかんないけどめっちゃかっこいいし、めっちゃ絵も絵作りもおしゃれで。
いやーなんかすごいよね。そんな発想はそれこそ自分の国の昔から知っているキャラクターだからこそのアレンジングだなっていう風にも思うので。
なんかねまだまだワクワクするコンテンツを作ってくれそうだよねっていうのを、もう期待せざるを得ないっていう感じですよね。
なのでまあこれからもっともっと中国アニメは来るんでしょうねっていうのはもう言わざるを得ない事実だと思います。
まだ中国アニメってこう大したことないんでしょう?みたいなイメージをもし持ってるなら、それはもう早いとこ払拭しておいた方がいいんじゃないかなと思いますので。
そういう意味でもねいい機会ですから白蛇演技劇場でやってる間に是非是非見てもらいたい作品かなというふうに思っております。
ツネシンさんからのコメントです。
ロシャオ兵戦記が気に入ったのでまずは見ようと思いギリギリに見に行きました。
アバンタイトルから物語への導入見せ場のアクションはうまかったですね。
センの蛇狩りへの嫌悪感から白との出会いと惹かれ合いもよく表現されていたと思います。
最後の戦いで白をかばうセン、そしてセンの魂を幻世にとどめるために踏ん張る白。
二人の物語はここで終わり、時は流れ橋の上でカンザシを絵にしにして出会う二人。
センと白との絵にしがつながります。
3Dでモデリングしたアニメとしてスムーズに見ることができましたが、セルルックを見慣れた目には生き物が固く感じてしまいます。
前後して番撮りも見たのですが、デフォルメの処理の違いか、番撮りの方が暖かく感じました。
中国のアニメはどちらに行くのでしょうね。
ありがとうございました。
今回やっぱり日本公開版で言いたいのは、日本語吹き替え版がすごく良かったなっていうのは、最初に推したい点かなというふうに思いますよね。
私もこの作品、そもそも私ロサイオ編集機見てないじゃないですか。
でもこの作品を見に行ったっていうのが、私が主役をやっているW主演なんですけど、
佐久間大輔くんっていうスノーマンのメンバーの男の子がキャスティングされてて、それきっかけで見に行ったっていうのが一番最初だったんですね。
私たちも多分小宮さんに言われなかったら逃してたかもしれないと思いますよ。
正直、芸能人をキャスティングするっていうことに対しては、アニメが好きな人からすると、また芸能人キャスティングしたのかっていう印象としてあるじゃないですか。
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まだまだ抵抗はありますよね。
すごく最近のキャスティングは上手いなっていうことが多くて、そこにでも上手かったよねって言ってる率の方が圧倒的に高いと思うんだけど、
それでもまだ、そうですかっていう感じの発表された時はそういうのは確かにありますね。
私も結局スノーマンは好きでファンなんだけど、大丈夫かなっていうのは一番最初にずっと思っていたことだったから。
なるほど、心配ですね。
だから公開されてみた時にやっぱりその違和感って言ったら変だけどが、あまりなかったっていうのはすごく、
芸能人キャスティングするっていうことに対しても、もうちょっとプラスに働けばいいなと思った部分ではある。
さくまさん絶妙だなと思って、めちゃくちゃ欲弱がないとか聞き取りにくいみたいなのが、たまに芸能人の方が入った作品で、うんって思うことっていうのの一つだと思うんですけど、
全然そういうことがなくて、全然聞き取りやすいなっていう感じで聞けるんですけど、
かといってその声優さんみたいにプロだねって感じじゃなくて、ういういしさみたいなのがしっかり残ってて、
すごいバランスいいじゃんっていうのが一番見てて思った感想だったかな。
それがキャラクターにも合ってたなってすごい思うし、私あの劇中で船の上で歌ってる歌とかも結構好きでした。
本当ですよね。
あのですね、さくまさんあの本当バランスが面白いなと思って、滑舌がちょうどいいなって私は結構思ったんですよ。
あの芸能人キャスティングでさっき言ったあのちょっと演技が生っぽい、生っぽいが故に棒っぽく聞こえるみたいな人って結構滑舌も、
なんて言ったらいいんだろうな、生の演技って口ごもったりとかボソボソ喋ったりっていうのもお芝居になるじゃないですか。
でもそれがアニメになるとちょっと違和感が出てきたりするんですよね。
それってこれは私の持論なんですけれど、やっぱりこうキャラクターが簡略化されている。
どうしても生の人間よりは情報量を圧倒的に減らしているわけじゃないですか。
その中でこの口からごもったりとか、よどんだりとか言いよどんだりとかっていうのが、なんか想像できないからなのかなっていうふうに思ったりするんですよね。
でもさくまさんはすごいそのバランスが絶妙で、
それはもしかしたらこの3DCGっていうちょっと2Dアニメーションよりかはリアリティがあるからかもしれないけれど、
その滑舌の甘さみたいなものがちゃんとこのキャラクターから出ているな、定着しているなっていうふうに思ったのがすごく私は好きだったんですよね。
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でもこれはすごいね、なんだろう、もしかしたら奇跡みたいなものかもしれないのと。
あともう一つ思ったのは、さくまさんって結構アニメとかも好きな人なんですか?
そうなんですよ。スノーマンっていうグループに所属してるんですけど、自己紹介がいつもアニメオタク兼スノーマンのさくまだいすけっていう名乗りだろうね。
だからアニメオタクが先なんですよ。
なるほどね。ユニット名よりも先だって、アニメオタクを。
そう、だから結構アニメの番組も出てて、この前とかだと渋谷の音っていう番組で、うまぴょい伝説の回に出てたんだけど、
その時に結構そのうま娘のアプリとかもやってて、課金が止まらなくて全キャラ持ってますみたいな話とかしてたりとか。
なんか最近ジャニーズはアニメ担当が複数人いるイメージがあるんだけど、
キスマイミヤタに次いつ在って言われてたような記憶がありますね。
ミヤタ君って結構好きなアニメっていえば萌え系のアニメなんだなっていうのを見てたら結構感じるじゃないですか。
女の子系好きだよね。
でもさくま君って私的にはなんですけど、そこアニの特集してる作品とか結構見てるなっていうタイプのアニメオタクで、
YouTubeとかでも月が綺麗とかゾンビランドサガとかトラドラとかを取り上げてる回があるんですけど、
言ってることがやっぱこっち路線っていうか、ファンじゃなくてアニメ結構語っちゃう系のタイプだなと思ってて、
なんかそこが結構面白いなっていつも思ってますね。
なるほどね。結構研究家タイプなのかもしれないのかな。
だからいっぱい見て、見るもの決めるっていう、本当にそこはニスタックかなみたいなアニメの見方してるタイプ。
アドバイスをいただきたいぐらいだ。
そう。
でもなんかその話はすごくふに落ちるというか、だから欲望のつけ方とかもアニメーション的な欲望のつけ方を知ってる人の芝居の仕方かなっていう風に結構思ったりしたし、
今の話だと実写の時は実写にアプローチできる人なんだなと思うから、すごい器用な人なんだね。
でも前に一回だけこの作品に出る前にブラッククローバーっていう主題歌を歌ってたアニメのマクサノースっていうオリジナルギャラをやったことがあったんだけど、
ブラッククローバーってハクジャン演技と違って、言ったらデフォルメの本当にアニメーション。
だからその時の演技はすごいアニメ演技だったの。
へー。
だから今回この3Dで吹き替えやるって聞いた時に、え?大丈夫?って思ったんですよ。一番最初に。
で、やっぱりその3日間ぐらい収録があったっていうのを聞いて、結構やっぱり冒頭ってちょっとデフォルメが大きいなって思って見てて、
やっぱり途中でちゃんとシフトして吹き替えに合わせたなっていうのをすごく感じて、
で、結構監督さんとかもそういうリアルな演技、自然体の佐久間くんにいいよみたいな演出をしたっていうのも結構インタビューとかでも読んでて、
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すごいそういう意味では監督さんがそのキャスティングの段階でわかった上で演者さんに対してわかった上で結構演出をされてるんだなっていうのも感じたし、
結構佐久間くんだけじゃなくって、さくらあやねさんとかがしゃべってるインタビューでお話しされてる内容とかでも監督さんが大きいのかなっていうのはすごく思った部分もありますね。
なるほどね。誘導がすごく上手な音響さんだったんだなっていうふうに思うし、ちゃんと自分でシフトチェンジができるっていうか、
あ、これは3Dステージアニメの方ですねっていう切り替えが多分できる人なんだね。
でも結構お話しされたみたいだけどね、杉田さんとか三森さんとお話ししてすごく真面目に取り組んで作っているんだなっていうのはお話しされてるので、
佐久間くん自身も。し、結構杉田さんがすごく佐久間くんのことを気に入ってて、なんかおじさん代表佐久間ファンみたいになってるのが結構個人的には面白いなと思って見てますね。
まあ、劇中では犬役だしね。
いい関係性が。
なんかね、杉田さんのことね、可愛いなって初めて思ったの。
なんか佐久間くんと一緒に雑誌に載ってることがあって、私杉田さんのこと可愛いと思う日が来るなんて覚わなかったと思って、そこが結構個人的に面白かったところかな。
なんか相乗効果でいいじゃないですか、お互いのファンを引っ張り合っているなら素敵な効果だなっていうふうに思うけれど。
その感じはすごく、原巻と線のやりとりとか見てても出てるからすごい良かったなって感じしますよね。すごい仲がいい距離感みたいなのを非常にわかるじゃないですか。
うん。
原巻のやっぱり杉田さんの演技で思ったのは結構滑舌を緩くしてるじゃない。
なるほど、確かにね。
原巻って見た目ちょっとミスボらしいっていうか、なんかすごい可愛らしい犬じゃないし、かといっておじさん犬みたいな感じでもないじゃない。
うん。
だからその塩梅がすごく上手だなと思って、原巻見てた。やっぱ可愛らしく感じる。
なんかそこいらにいるのら犬なんだよね。
そう、そうなの。
杉田なさがさ、いい意味でですよ、いい意味でね。
そうだし、私も最初聞いた時、あ、これが杉田さんだったんだって、割とね、気づくの遅かったんですよ。
うん、あんま気づかなかった。
そうなんだよ。声は確かに杉田さんなんだけど、さっき小宮さんが言った通りちょっと滑舌をこう、わざと調節していたりとか、キャラクターに合わせているからこそ杉田さんがね、うまく聞えていて、
それもすごくいいな、よかったなっていうふうに思いますね。
この作品って基本的に転生をテーマにしているから、1000年続く恋っていう副題があるみたいな感じで、みんな転生するんですけど、原巻も実は転生してて。
27:08
最後のあそこで?
そう、出てきてるの。
へー。
でも知らないと気づかないじゃないですか。
私何回か見に行ってて、2回目見た時に、あ、原巻だって思うぐらい原巻なんですけど、知らないと気づかない。
へー。
探せばいる?
探せばっていうか、傘を最後のシーンで持ってくるキャラクターがいるんだけど、あれが原巻なんですよ。
なるほどね。
あ、すごい言われて納得した。
でももう一回見たら、マジで顔が原巻だから、一瞬で気づきます、多分。
もう一回見たい。
あとはやっぱり主人公の博ですよね。
三森鈴子さんだったんですね。
これもまた結構、知ってはいたんだけど、あ、こんなお芝居されるんだってちょっとびっくりしました。
すごい相性がいいなと思って、この中国版の吹き替えの方にすごく声が似てるんだって。
ふーん。
今までアニメでしかやっぱり見たことがなくて、吹き替えとこんなに相性がいい声なんだっていうか、
中国アニメの絵にすごく三森さんの声があってて、
私一番好きなシーンがあのお人よしねっていうシーンがあるんだけど、
はいはい。
あそこの心情の変化がすごくわかって、
あー恋始まったわーっていう感じがあって、すごくあのシーン好きなんですよね。
三森さんって言うとどうしてもラブライブとかに代表する可愛いキャラクターのイメージがあったから、
博って可愛いんだけど色っぽくてミステリアスで、
露少平戦記の時もそう思ったけど、キャラクター作りもすごく全員魅力的なんですよ。
博って結構なんかこの眉毛がね、こまり眉みたいな感じのところが、
あんまり主人公っぽいデザインじゃない気がするんですよ。
主人公の脇にいる人っぽい見た目な感じがするんですけど、
しっかり主人公していて、なんかねすごい面白いな。
これは中国のその伝説から、伝説の主人公っぽいって言っていいのかな。
なんかねそれがすごく体現されてて、声でもね。
それがねすごくバランスが面白いなっていう風に思った。
くっちゃんのデザインは柳眉を美しいとする中国らしい美意識みたいなのが出てるデザインなのかなというのをすごい感じましたね。
その切れ上がった瞳と柳のような眉毛、あとは本当に美しい髪っていうのが、
実に中国美人だなっていう感じもあって、
特にあの水墨画みたいなシーンとか最後のシーンとか、
ちょっと絵っぽい雰囲気のシーンがあるじゃないですか。
あそことかで歩いてる博ってすごい中国の美人がっぽいじゃないですか。
30:03
あの感じがねやっぱすごいこの国ごとの美意識っていうのが強く出てるなっていうのは感じました。
日本だったらもうちょっと違うバランスのデザインになるよねっていうのとか感じた部分だったな。
すごくだから国の色が出てていいなって思いましたね。
あとはやっぱり博って博者の妖怪なわけじゃないですか。
このちょっと怖い感じのデザインと美しい女性の組み合わせっていうのがすごい引き込まれまして。
博ももちろんそうなんだけれど妹のセイ、公式サイトでもセイのキャラクター紹介は
人間バージョンではなくて蛇の体のやつが紹介されてるんですよ。
これがねなんとも妖艶だよね。
なんか結構悪役って感じなのにさ不思議と受け入れちゃう自分がいて面白いなと思った。
そうね私結構セイのキャラクターは好きだったので
次回作がセイの話というのは結構楽しみだなって思ったりするところなんだけど。
さくらさんが舞台挨拶の時に言ってたんだけど
ドスが効くとリテイクがかかったっていう話がすごく面白くて
あんまり怒ってるじゃん基本なんか。
そのシーンを撮るときに博との関係性とか優しさがあるから
そういうドスが効きすぎて怖くならないようにしたみたいな感じの話されてて
それがすごく今回の博品には合ってたなって思ったから
次の回の次回作でどういう風に変わっていくのだろうっていうのもすごく興味があるし
博とセイの声のバランス結構さくらさんってボーイッシュな声じゃないですか。
ボーイッシュだしちょっとハスキーな感じもするしね。
なんかそれがすごくみもりさんは綺麗な声だから
対照的でそこもすごく良かったなって思った。
すごい今の話面白いな。
さくらさんなんてとても上手い方だから怖い演技もお手の物なわけじゃないですか。
でもセイが確かに可愛かったんですよね。
それはすごい音響監督さんのコントロールの技でもあったんだなっていうのがすごい面白いなっていうふうに思ったし。
セイが可愛いのとジャボ。
本田さん本田孝子さんがやってらっしゃいますけどもあれの悪感というか悪そう感。
このなんかわかりやすい構図もねいいよな。
この中国アニメのいいところだよなっていうふうに思ったりするんですよ。
最近の作品って悪にも正義があるみたいなのを結構こっちに悩ませたりするわけじゃないですか。
結構この作品に関してはもちろんね敵側にも事情があるっていうのを描きつつも完全懲悪っぽい気持ちよさを味合わせてくれているなっていうキャラクター配置はいいなというふうに思ったので。
33:04
そういう住み分けジャボさんとセイさんで住み分けをしていたのかなっていうふうにも今の話を聞いて思ったりしましたね。
演技するの難しそうですね。
自分の正義を貫き通すって言うとそうだな。
セイちゃんはお姉ちゃん大好きな感じがすごいしたから。
それでもって人間は悪だって立ち向かうところの分け方って難しいですね。
蛇を捕まえてるから人間は蛇にとっては悪じゃない。
映画の中では。
でも結構それでずっと突っ跳ねてるのにハクがあの人は違うって言った時に複雑な表情をするから。
雨のシーンとかのハクとセイも見がちなんだけどセイの表情がすごく複雑な顔をしていてそこがうーってなったところではあるね。
なんかもっとそのハクとセイのこれまでの関係性とかもちょっと見たかったなって思ったんだけど次回作でやるのかな。
でも少しね予告編だと喋ってるところはもしかしたら出てくるのかなと思ってちょっと期待はしてるね。楽しみですね。
そしてまあ次回作といえばね法聖堂の主がね最後意味深なことをして作品として終わっていきましたけれども。
まあこの法聖堂の主も面白いキャラクターデザインでね。
あの中国娘といえばお団子頭だと思いませんか。
いやねそういうねあの記号的なものをねこの作品しっかり入れてるのがねちょっと私は好感度が高くてね。
お団子頭を担っているなと思ったりもしましたね。
お店もすごい面白かったですよね。
そうね。なんか宝具屋さん不思議なものを売っているお店感がすごい良いよね。
あれはなんか千と千尋のオマージュらしいよ。
やっぱそうなんだ。
なんか中華のハリーポッターみたいなテンションだったな。
わかるわかる。
確かに。
ワクワクしちゃいますよねやっぱああいうの出てくるとね。
ワクワクしちゃうしあの顔がねくるくるってなるのもねいいよね。
なんかさアニメなのにくるってなった時にちゃんと首がぐにゃってなってるのよ。
はいはいはいはい。
それがすごい。
妖怪だなって思う。
あえて回さないところもあるじゃない。
もうカットが切り替わったら後ろのキツネ面かな?になってるとこ。
あれのね、緩急もすごく良くてね。
このキャラクターずるいよね。
ずるい。
なんか好きになっちゃう。
やってる方も楽しかったんだろうなって感じするキャラクターですよね。
36:00
あれだけ動かしてるとこ見るとね。
なんかでも私見た時に、今までイメージなかったんだけど
やっぱりその中国のキャラクターって日本で言うと
例えばランマニムーネちゃんシャンプーみたいなイメージあるじゃないですか。
まさにですね。
でもゆうきさんの声聞いた時に
わ、わかるそういう風な感じのキャラだよねって
すごい納得させられた感じがあって面白かったね。
ゆうきさんもさすがだよね。
この子ってさ幼女っぽい体型のくせにさ
キセルでね、映ってるわけだし
エロいのよね。
変化もすごいじゃない?演技の。
変わった時の。
自然だったなって思ってすごかった。
人間の時は結構距離感近くて囁いてるっぽいなって思ったの。
でも狐になった時に結構追いかぶさってくるみたいな
不気味な感じ、襲ってくるみたいなを感じて
これを別撮りでやってないのはマジですごいと思った。
これは役者妙利というか
これを演技できたら楽しいよねとか思ってしまうよね。
最後の歌もさ結構ゆうきさんって声のイメージが特徴的だなと思ってたんだけど
すごく細くて綺麗な声の歌声で
ゆうきさんって最初思った。
あんまりゆうきさんっていう感じ強く出てこないよなっていうのがあって
最後キャスティングで見て
そうだよね、ゆうき葵だよねっていうのすごい感じはするんだけど
見てる時にゆうき葵の声だみたいな感じが前に出てこないのすごいなって思いました。
ちゃんと法制棒の主ですよね。
この感想でいいのかわかんないですけど。
歌といえばさっき出てたけど
センも歌があったじゃないですかソロパートの
あそこも個人的にはスノーマンだとさくまくんって
ソロパートって歌うようなボーカルメインのタイプではなくて
どっちかとダンスがやっぱり目立つタイプの人だから
すごく映画館で聞いた時にあって思って
それが結構作品の中でいい味を出すというか
最後のラストシーンにつながっているところは私すごく好きだった。
そこ私泣いちゃったよー
きちゃいましたねあれはあずるって思ったところだったなぁ
前半で歌ってたシーンの歌声がすごく素朴な感じだったのも非常に響いてて
すごい上手い歌い方みたいな感じじゃないんだけど
すごく心を込めて歌った歌っていうのが出てるように思えて
なので最後のシーンでもう一回その歌が出てきたので
あずるいって思ったんですよね
私最初にこの映画を見る前に
この日本語版の主題歌になっている
ゆえんっていう曲があるんですけどスノーマンの楽曲が
それは結構歌詞がバッドエンドなのかなっていう歌詞だったんですよ
39:01
だから見に行った時に
ハッピーエンドなんだっていうのを一番最初に思って
結構このミュージックビデオも金箔師さんの方を呼んで
金箔の作品の前で歌ってるミュージックビデオで
スノーマンってダンスが売りなんですけど
この楽曲は一切踊らない楽曲で
この白蛇伝のために作られてて
中国楽器とかも鳴っているので
私この曲すごく好きなんですけど
この楽曲は白蛇演技って
この白蛇伝っていう話のエピソードゼロみたいな話なんですけど
このゆえんっていう楽曲自体は白蛇伝の白みたいな歌詞が
何年待っても会いに行くよみたいな歌なので
そこも楽しんでもらえるとファン的には嬉しいかなと思いますね
作品と一緒に楽しんでほしいなと思う曲なので
このために書き下ろした曲って感じの内容ですよね
同じ川を渡ろうとかってあれ中国の古字ですよね多分
昨今作品に合わせて曲作るっていうのが
めちゃくちゃ多いわけじゃないじゃないですか
その中でこれだけ作品の内容ストレートにやってる歌詞って
めちゃくちゃいいなって思いますよね
吹き替え版だと新たに書き下ろして作るってことはあんまりないですもんね
ある曲を使うみたいなイメージのものもあるし
でもめっちゃいいな
白蛇伝で会いに行くよっていうのが
すごい運命感じちゃう
王道な話だからストレートに王道な歌詞が来るとはまりますよね
とっても素敵って思っちゃうな
セカンドラン的に公開感も結構今増えてきている状況らしいので
公開始まってもう4週目かなに入りますけれど
本当見られる機会は逆に増えていってるんじゃないかなっていうふうに思うので
これさっき紹介したとなた転生よりも1個前の2019年のつまり
このスタジオが最初に作った3DCGアニメーションになるので
これから中国アニメを追いかけるっていう意味でも
抑えておきたい一作だと思います
ぜひ映画館で見てみてください
というわけで今週の特集は
白蛇演技でした
サポーターの皆様には毎週特典音声
そこあにサイドBをプレゼント
42:05
お送りしてまいりましたそこあにです
ここ最近ちょっと劇場公開作品が続いていたんですけれども
来週は放送中アニメから取り上げたいと思います
来週の特集は
過激少女特集です
あお互いでも話題に上がっていた作品だと思いますので
最初のセンセーショナルな展開から
今は結構奮闘期なのかなという感じですけれども
皆さんの過激少女へのコメントをお待ちしております
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今週のそこあには
立ち切れ線香さん
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つくさん
メガネ属性ノットイコール負け属性さん
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さけさん
堀口たかしさん
しおしおさん
あびまるさん
ゆきさんのサポートにてお送りいたしました
サポーターの皆様には
毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします
今週もサポートありがとうございました
それではまた来週お会いいたしましょう
お相手は私なせひとみと
たまと
こみやあきと
米林あき子でした
気分の時は
大好きな歌うんだ
ああ最悪へこむ
そんな時も見ちゃうんだ
そしてまた立ち上がり歩くの
原作も買ってしまうけど
何気に不協和すぐ
友情
努力
勝利
手つかむの奇跡
そこそこだけど
好きに
変わり
ないでしょ
時に
ドッキリ
明日はどう
不器用に見えたとしても
想像が二次元だけど
夢を
見ない
大人になり
45:27
そこはには
ホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました
45:35

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