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そこあに「劇場版 呪術廻戦 0」特集 #720
2022-01-02 54:07

そこあに「劇場版 呪術廻戦 0」特集 #720

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「そこ☆あに」720回目は『劇場版 呪術廻戦 0』特集です。
原作は芥見下々によるマンガ。2018年より週刊少年ジャンプにて連載現在18巻まで発売。TVアニメ版は監督 朴 性厚 MAPPA制作により2020年10月から2021年3月まで全24話で放送。
今回の劇場版で描かれるのは、既刊単行本の中でも人気のストーリーの一つである『呪術廻戦』の前日譚、「呪術廻戦0 東京都立呪術高等専門学校」。通称“0巻”の内容です。2021年12月24日公開。

「「約束だよ 里香と憂太は大人になったら結婚するの」

幼少のころ、幼なじみの祈本里香を交通事故により目の前で失った乙骨憂太。
怨霊と化した里香の呪いに苦しみ、自身の死を望む乙骨だったが、最強の呪術師・五条悟によって、呪術高専に迎え入れられた。

一方、乙骨たちの前にかつて一般人を大量虐殺し高専を追放された最悪の呪詛師・夏油 傑が現れる。
来たる12月24日、予告された百鬼夜行。果たして、乙骨は夏油を止められるのか、
そして、里香の解呪の行方は‥‥。」

昨年末クリスマスに公開された「呪術廻戦 0」TVシリーズの前日譚を劇場化という事で、単体としても十分楽しめる作品となっています。
TVシリーズレギュラー陣の少し若い姿も見所。果たして乙骨憂太はTVシリーズに出演するのか?も今後楽しみです。

■「劇場版 呪術廻戦 0」公式サイト https://jujutsukaisen-movie.jp

■出演:くむP・那瀬ひとみ・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにー。
そこあにー。
明けまして、
おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
はい。ということで、新年早々、そこあに休みなしでやっております。
はい。
ようやってますよね。
そして今年は、15周年年になりますよね。
そうですね。
6月かな。
15周年になりますね。
15年正月休んでないかったね。
ってことでしょ。
すごいね。
初期はね、隔週の時があったので、
休むっていう回はないと思うんですけど、
今のメンツになってからは休んでないでしょ。
はい。
すごいね。
正月配信とかやってた時期もあったなと今真面目に思っていましたけれども。
確かにそんなこともしてましたね。
みんなプライベート切り打ってましたね。
そうですね。
女子大生が子持ちになるぐらいですからね。
そりゃもう。
そりゃね、年内にとりますよ。
いつバラすのかなと思ってた。
ということで、2021年に撮ってますけれども、
もう年内じゃないんだよ配信。
ぶんは正月だから。
我々寒い中、朝から撮ってますけどね。
本当に年末のドタバタした中で。
でもね、続けられるっていうことは、
やっぱり楽しいことでもあるなって思うので、
こうやってね、多少無理をしてでもやれたらいいなと思っています。
この前言った話と違うね。
正月だからね、
なんとなくね、気分的にはね、
2022年を明るくいきたいですよね、本当にね。
前向きにね。
ということで、
今日の特集は、
劇場版呪術回戦ゼロです。
劇場版呪術回戦ゼロ
約束だよ。
リカとユータは大人になったら結婚するの。
幼少の頃、織本リカを交通事故により目の前で失ったおっこつユータ。
怨念とかしたリカの呪いに苦しみ、
自身の死を望むおっこつだったが、
最強の呪術師五条悟によって呪術交戦に迎え入れられた。
03:05
一方、おっこつたちの前に、
かつて一般人を大量虐殺し、
交戦を追放された最悪の呪詛師、
ゲドウスグルが現れる。
来る12月24日、
予告された百鬼夜行。
果たしておっこつはゲドウを止められるのか。
そしてリカの怪獣の行方は。
原作はアクタミゲゲによる漫画。
2018年より週刊少年ジャンプにて連載。
現在18巻まで発売。
テレビアニメ版は監督・パクソンフ・マッパ製作により
2020年10月から2021年3月まで全24話で放送。
今回の劇場版で描かれるのは、
悲観単行本の中でも人気のストーリーの一つである
呪術回戦の前日短 呪術回戦ゼロ
東京都立呪術高等専門学校通称ゼロ館の内容です。
2021年12月24日公開。
ということで始まりました。
劇場版呪術回戦ゼロ特集。
本当にこの呪術が読みにくくてしょうがない。
みんな思ってるよ。
読みにくいというかね、話すときにね。
言いづらい。
言いづらい。じゅじゅじゅになっちゃう。本当に。
ということでクリスマスに公開された。
クリスマス映画か?これ。
クリスマス映画でしたっけ。
でもこれをクリスマスに公開するということに意味があったんじゃないですか。
よく合わせてきましたよね。
そうだね、確かに。
ちょうど24日金曜日だったっていうのと、
あったんだろうね。
これは使えるぜ、みたいなのがあったんじゃないですか。
確かに確かに。
映画の公開ってね、
金曜か土曜かロードショーの、
映画館の回し方の事情もあって、
そこがスタート地点になるから、
そこに合わせられたのはよかったし、
この日に見に行かなきゃってみんな思うじゃないですか。
予告を見ちゃうとね。
そう。
だからあれはうまいなと思った、本当に。
書道もいいみたいですよ。
他の日でもいいんだけど、
いやーこれはやっぱり24日に見に行っておかなきゃいけないよねって。
結局これ原作あるわけじゃないですか、漫画のほうで。
だからネタバレも何もないわけですよね。
早く行かなきゃネタバレされちゃうからとかいうのは、
あんまり意識する必要もない作品だし、
っていうふうにして考えると、
書道でいかに稼ぐかは、
結局次の週の公開数に影響するわけじゃないですか。
映画ってね。
この先は大丈夫だとは思うんだけど、
だからやっぱり話題性も含めて、
24日、24、25あたりにたくさん来ていただきたいという気持ちが、
06:05
よく伝わっている映画だったなと思っております。
興行的にね。
その辺はね、どんよくにいかないといけない。
今大事だからね、やっぱりね、書道をね。
でもすごいね、最初から悲しい話をするけどね、
呪術のためにたくさんの作品が23日に終わったのよ。
わかるー。
前日の映画館の公開終了の並びが。
そうなの。
確かにね、フル回転でしたよ、長崎ですら。
作品違うけどね、鬼滅の映画がなかったら、
ここまでのことにならなかったのではって思いますよね。
こんなに映画館開けるっていうのは、
もう本当に業界を動かしてるじゃないですか。
そうね。
すごいことですよね。
ちぶりにもないアニメ作品がこういうことをするようになったんですよ。
いや偉大よ。
確かにね。
だって常にどっかの時間でやってるみたいな感じだもんね。
時間かぶって別のシアターでやってるみたいな状態ですからね。
私もだから選び放題でしたもん。
今回ほど行ける回は滅多にないっていうぐらい。
本当数が多くて、ここでしか行けない。
やってるーって感じで行きましたからね。
で、劇場にもね、ある程度、
長崎いつも一人とか二人とかで見てたり、
一人で見ること滅多にないですけど、
二人だったな今日みたいなことって普通にあるんですけど、
さすが初日だけあって、結構お客さんも入ってましたし。
僕のところあれでしたよ、
50代超えてるぐらいのご夫婦で見に来られてる方とかいて、
俺たちだよ。
お子さんいないよねーって感じで見てましたね。
漫画好きだったらいるでしょうからね、普通にね。
私は番組やってるから見に行ってるけど、
普通だったら行くのかな。
普通の人生を歩んでないんでわからないんですよね、もうね。
初日の10時過ぎ会場のところですよ、
そこに行くの結構やる気勢じゃないですか。
まあでも年齢層は結構幅広かったですよ、うちの方。
そっちもですか。
もう上はやっぱり私と同世代か、
もしかしたらもうちょっと上ぐらいかもしれないっていう人たちから。
ちょうど学校が終わるタイミングぐらいだったので、
午後から行こうみたいな子たちがいっぱいいたみたいですから、
学生もいっぱいいたねっていう感じですね。
なんか子ども受けするのはわかるというか、
鬼滅の次は呪術だみたいなね、ムーブメントも確かにあったので、
若い人たちに受けるのはわかるんですけど、
確かにおじさんも多くて、
おじさんがね、私の回でも人にポップコーンを持って見てて、
09:01
めっちゃ楽しんでるなみたいな人もいらっしゃったから。
そこはちょっとね、分析しきれてないけど、
本当に幅広い人気があるんですね。
どういうところから呪術に引っかかってくるんだろう、
キタロウ的な発想?
いやいや。
これ前のアニメ特集でも言いましたけど、
やっぱりミャクミャクトっていうかな、
クジャクオーとかね、あるわけですよ。
この手の悪魔を払う的な物語シリーズっていうのは。
だから多分そういうのを子どもの頃から読んできた我々世代、
50代、40代から50代、もう少しいけば60代の世代っていうのは、
意外と好きなんじゃないかと思ってるのね。
漫画やアニメーション業界が育ててきたということか。
だと思います。
なので今回の映画に関しても非常によくまとまってて、
大変年末に見るのにスカッとして、
スカッとしたかと言われるとちょっと最後のところに、
あれってどういう意味だったのっていうところはありますけど、
それを除いても最高のアクションを見させていただいたなっていうのを含めて、
いい映画だったんじゃないですか。
そうですね。
もちろんね、アニメからずっと見てる人にとっても嬉しい。
そこってそういう関係性があったの?とかいうびっくりもあれば、
何の予習もなくても本当にアクション、アニメーションだけでもすごく楽しめましたよね。
これね、テレビアニメ版を見てなくても大丈夫っていうのを、
やっぱり作んなきゃいけないわけじゃないですか。
たぶんね、やっぱりこういう場合は。
だからゼロであるっていうことの意味っていうのはやっぱりあったなって思うんですよ。
だってこれ前述なんだからね、あくまでもね。
まあよく原作の段階でも呪術回戦読みたいけど、
結構もう関数出てんなって人には、
ゼロ巻読んでいけそうだったら全部いけるよっていう話は聞けますからね。
言いますよね。
だからそのゼロ巻が今回アニメ化されたということで、
ただ主人公はその後の本編には出てるんですか?
名前は聞くけど。
アニメではいなかったですね。
アニメでは出てませんよね。
オッコツってすげえ先輩いるんだぜみたいな感じの。
オッコツ先輩っていう名前だけは出てたはずって思いながら、
でもオッコツ先輩っていたかなって思ってたんですよ、私も。
漫画の方には出てきたらしいですけど。
どういう立ち位置なんでしょうね。
すげえ先輩なのかな。
すげえ先輩って言われてるから。
志黒くんなんてめっちゃ憧れてるみたいな話だったじゃん。
そっか。憧れの先輩なの?
映画見ちゃうとさ。
そうなの?って思うし。
12:00
この映画でやっぱりオッコツというのは当然主人公なんだけど、
もうなんだろうな、ザ主人公キャラというか、
イタドリユージックの方が大丈夫かなって思う。
そうですね、もう全部持って行っちゃったよねって感じですね。
持っていかれちゃってないかっていうふうにも思うし、
ラスボス感もちょっとあるキャラクターじゃないですか、オッコツ君って。
だから仲間でよかったよねって思うし。
そうだね。
イタドリ君がテレビシリーズの主人公であり、
このままずっと少年が強くなっていく物語だと思うんですよね。
でもその重さと比べて、
このゼロはずるいよ。ひどい。
このゼロはやっぱりずるいと思うの。
だって完結できちゃってるじゃん、この物語の中で。
そうですね。
オッコツ先輩は。
オッコツの話は。
だからこそ主人公はイタドリになるって話ですけど。
そういうことなんだけどね。
だからこれ見て満足できちゃうっていうところが、
それが映画だったし、よくできているっていうところなんだろうなと思いました。
一切出てこなかったもんね。
なんかちょっと振り向くとかありそうじゃないですか、
フシグロとか特に。
もう小さい頃から事実に携わっている子だから、
言ってもおかしくないかなと思ったけど、
そういうのは一切見せなかったですね。
そうですね。だってまだ入学してないからってことでしょ、結局。
ましてやユージーなんてね、全く能力に目覚めていない、
ただの普通の中学生か、この頃は。
そうなりますかね。
だからまあ仕方がないというか、
あえて出さなかったっていうところもあるでしょうから。
とはいえ京都陣営とか出てきてね、東道とか。
はいはい、いましたね。
そういううまさ繋がりみたいなサービスカットは、
うまいことバランスとってるなっていうふうに思いましたね。
これを見てテレビシリーズに行くっていうのは、
十分正しい流れでもあるし、
テレビシリーズを見た人がこれを見て、
ああこういう前日誕があったんだっていうのも正しいよね。
だからどっちから見ても面白いっていうのは、
これは素晴らしいなと思いました。
作りがね、ほんとね。
非常にわかりやすく作ってたよね。
今回の作品も原作も出ているということで、
もうあえてネタバレありでいきたいと思います。
気になる方は劇場に足を運んでいただくか、
原作を読んでいただければわかると思いますので。
しかもすでにテレビシリーズは放送された後ですから、
だから呪術回戦の内容みたいなものはだいたいわかっていると思うので、
15:03
ネタバレありで最初からいきたいと思います。
コメントいきましょう。
スコブルさんからの投稿です。
劇場版呪術回戦ゼロ、最高でした。
原作未読の状態で見てきましたが、
ストーリーはわかりやすく、
全体の内容も上映時間1時間45分のうちにしっかりまとまっていて、
スッキリとした良作だと思います。
作中序盤、自らに取り付くリカという呪いに悩まされるおっこつゆうた。
ストーリーが進むにつれ、その表情や内面が成長していく様は、
まさにジャンプ主人公といったところでしょうか。
そしてゲトーとの戦闘シーン、
手に汗握るコウボウやリカとのコンビネーションは見ていて非常に爽快感がありました。
さすがの劇場クオリティ。
他にもマキ、イヌマキ、パンダ、そして我らが五条悟る、
全てのキャラに見どころがあり大満足でした。
五条とゲトーの関係性やエンドロール後のミゲルとおっこつなど、
原作未読のファンとしては気になる部分が多く、
これを機に原作を購入しようかと考えています。
一つの劇場作品としてはもちろん、
原作のプロモーションとしても最高のクオリティの作品でした。
ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
変更点としてメガネの形とかルーズソックス履いているとかありましたけどね。
そうね。
あの、言うて1年前でしょ?
そうだと思いますよ。
1年前かな?1,2年前かな?
マキさん、そのちょっとギャルギャルシーン。
いや、ルーズソックスを持ってギャルとするのもちょっと不思議なんだけど。
あれとかね、あのトゲがさ、犬巻トゲが、それこそユージみたいな髪型だなと思って。
はいはいはい。髪型違うんだよね。
1年経ったらちょっとストンとオカッパっぽい頭になってるイメージだったから。
ちょっとやんちゃ感があって可愛かったですね。
パンダはパンダでしたね。
パンダはパンダでしたね。パンダは変わらないですからね。
でもマキめっちゃ可愛かったですよ。
マキさん前から可愛いけど。
そうなんですけど、テレビシリーズはね、ちょっとね、なんかちょっと可愛い怖さがあったんですけど、
18:04
今回はちょっとね、今回の主人公であるオッコツユウタとの関係で、
あれ、この2人できちゃうの?みたいな感じがあったじゃないですか。
えー、やばいよね。
少年漫画的な。
やっちゃうよマキ。
もう呪いはなくなったから。
だってリカ嫉妬してたからね。
いやー、ねー、リコちゃん可愛かったですよね。
リコちゃん可愛かったですけどね。
ヤキモチを焼くリカちゃんも可愛かったですね。
そうですね、あの姿でヤキモチ焼いてましたからね。
いやー、そうね、あのさっきの話じゃないけど、確かに私もね、テレビシリーズ見てた時に、
呪術の女の子キャラクターたちって怖いなっていう第一印象が結構あって、
野原にしてもマイだよね、全員マイとかも結構ひねてるというか、
でもそういうキャラクターって絵としてどんどん後から可愛くなってくるというズルさがあるじゃないですか。
だからね、マキは一旦、しかもちょっと成長した姿を知っている上で、
幼さみたいなものも見せてくるのがね、可愛かったですね。
めっちゃ可愛かったよ。
おーおーおーおーみたいな感じでね。
おーおーおー。
おーこのまま行っちゃうの?っていう感じがね、良かったですよ、本当に。
完全にノリがパンダと同じなんですよね。
メガネ外したマキの美しいこと美しいこと、可愛いじゃなくて、もう。
気合い入ってましたね。
気合い入ってましたね、あの作がね、本当にね。
別人か?っていうくらいに綺麗でしたよ、本当に。
芥美芸さんの女性の最初のインパクトの出し方って結構、
うっという出し方してくるなというふうには思っていて、
それが今回の梨花ちゃんでも、
お、重い!
いやいやいやいやいやいや。
結婚?みたいなさ。
あのぐらいの年齢で、いいですよ。
大人になったら結婚したいのっていうのは分かります。
あるかもしれないと思うのね、すごく仲良かったね。
しかも、梨花ちゃんの方が少し多分年上でしょ、あれ。
見るからにお姉さん感がありましたよね。
もしかしたら、病気が一体何なのかもよくわからない部分があったので、
一応一緒に外に出れてたから、退院はしてたわけだろうと思うけど、
可能性的に、長生きできない病を背負っていたかもしれないっていうのは、
あったかもしれないと。
これわからないよね、描かれてないから。
ただなんとなくそういうのを思わせるような感じもあったかなっていう気もするんですよね、
あの病院のシーンで。
21:01
そうですね。
間近な死を抱えている可能性もあるみたいな感じの見せ方ではあるなと。
そこのね、女の子特有のおませな感じと、ちょっとたっかんしている感じというのは、
それは分かるよ、それは分かるんだけど、約束だよ、約束をさせ、
結婚しようじゃない、結婚するのと言う断定。
このね、ワンフレーズの強さったらないよ。
なんかさ、よく実際にあるのかどうかは知らないけれど、
そういうネタ的なものを漫画とか小説とかで読むことはあるけれども、
ここまで断定でね、しかもね、俺が一番すげえと思ったのは、
婚約指輪を用意していることだよ。
そう、そうなの。
いや、なんかね、今回この映画を見てすごく思ったの、
こういうセリフの言葉じりの選び方とか、
あとはあるいは指輪とかをガチャポンで取ったおもちゃの指輪とかにすればもっと軽さが出るのに、
しっかりリングケースに入った指輪にすることで、
こんなに重い女がさらに重くなるっていうね、この工夫が素晴らしすぎてね。
リングケース出てきた時に、これはきっと親御さんの勝手に持ってきて、
この後叱られて、家庭的には恵まれてない子なんですみたいなシーンが入るのかなと思ったら、
ないっていう。
あれ何だったんだよっていう。
頼む親のものであってくれって思った。
どうやって買ったのっていうさ、まず。
親のものだったら別の何かが宿りそうで、それはそれで嫌だなっていうのも思うし。
結局ね、こっこつが持ってるわけでしょ、あの指輪を。
だって2つあったわけじゃない、あの指輪はさ、結局さ。
親のだったらそんなことできないしさ。
あれ何なの、あの指輪って思ったよね。
2つ揃ったまま置いてあるっていうのは、普段はないと思うんですよ。
婚約指輪っていうか。
あれは普通、大体結婚してたらしてる人が多いし、
男性は外しちゃう人も多い、今私もしてませんから。
だから外しちゃうことも多いとは思うんですけども。
結構ほら、仕事柄指輪つけられないっていう人もいらっしゃるし。
だから人によるとは思うんだけど、
でも2つ揃えてケースに入れっぱなしにしてるなんてことは、
ほぼないと思うんだよね、大体ね。
だから、あの箱に、しかもゆうたにあげる箱が別にあるわけでしょ。
どうしたの?
あの用意の良さはね、ちょっとね、すげえなりかちゃんって思いますよ。
24:00
お小遣いで買えるのそれ?って思いながら。
それに加えて声がね、花沢香菜さんという。
花沢さんも最近こういう、死んでしまう重要キャラやること増えてきてる感じがしますね。
ゲーは広がってますよね、すごくね。
ヒロインだけじゃなくて、今回もヒロインなんだけどね。
ヒロインなんだけど、半分以上加工された声でしたから。
でもあの、ちょうどね、この前やっていたオールナイトニッポンゴールド。
呪術回戦のオールナイトニッポンゴールドって言ってたんですけど、あんま加工してないらしい。
じゃあやっぱり自分の声出してるんだ、あれ。
加工してないって言うとさすがに嘘ですけど、
花沢さんの呪い感のあるベースはしっかり残されてるっていうふうに、
大和さんが申し上げたので、元の表現力がもう凄まじいなと思うし、
花沢さん元々演技もすごくお上手な方ですけれど、
重さが、りかちゃん、重さが。
あんなね、軽やかな声で。
いやてかもう大体あの、結婚するのって言った時点で重いから。
もう本当に可愛い顔して可愛い声を出しているのに全然可愛くねえから本当に。
前から結構厄介な女をやることは多かったですけどね。
確かにね、本当にね。
いや厄介だわこいつっていう。
でもそれをあれを。
会社は今回ね、本人のせいじゃなかったっていう話になりましたけど。
受け止めたオッコツユウタも素晴らしい男だなと。
随分長い間受け止められなかったみたいですけど。
まあ結局。
掃除用具入れに寿司詰めになったやつを見ましたけど。
そうね、確かにね、まあいろいろ。
オープニングからこんなコテコテのいじめシーンある?とか思ってみたら。
いやでもこの作品結構コテコテのいじめシーン普通にあるじゃないですか。
ああそっか、テレビもあったな。
そうそう、今どきこんないじめあるのかなっていう部分も含めてちょっと、
なんか昭和のいじめ感があるんですよね。
逆にコテコテすぎてなんか印出さが出てこないみたいなところはちょっとありますけどね。
もっと今のいじめは印出じゃねえのってやっぱりこうね、思う部分もあるんだけれども。
やりたいのはそこじゃねえからっていう明確な力の入れ具合が。
そうですね。
あれはあれで漫画っぽくていいのかもね、逆に言ったらね。
そんなとこ、なんかこの話でリアルに見せられてもらう感は正直ありますね。
そうですね、はい。
愛ほど歪んだ呪いはないですよ。
あのね、言葉はね、確かにね、本当だなって思いました。
27:00
実際ね、歪むと、愛が歪むところまで行っちゃうと、確かに呪いだよねって思いながらさ。
その呪いが権限するかどうかなわけじゃないですか。
呪いを呪いにしてしまうか、純愛にするかは本日次第よ。
これ物語はまさにそういう話でしょ、結局。
騒々するね。
リカとユータのお話は。
あの辺の子供遊び的なセリフ回しはかっこいいよね。
かっこいいね。
コメントにありました五条とゲトーの関係性。
これ、ゲトー死んでないよね。
死んでないですね。
だってテレビシリーズに出てきてるもんね。
出てきてるでしょ。
五条は殺さなかったっていうことなの?
あのゲトーがテレビで出てきたのが偽物でもない限りは。
そういうことでしょ。
あの流れでいくと、本当はゲトーを五条が占めて終わりっていうふうに。
本来ならなるか、ゲトーを殺さずに一旦交流するみたいな。
結局逃げちゃったみたいな話なのか、よくわからないんですけど。
でも少なくとも、五条とゲトーの間に友情があった。
昔、友情があったっていうことだけは事実ですよね。
これ二人の関係性を見るにつれてね。
だからこの二人の物語というのは一つのシーンとして、原作の中に多分あるんだろうなっていうのは想像できますね。
そうですよね。
オッコツたちしかり、イタドリたちしかり、この呪術交戦で切磋琢磨していた同級生だったわけですからね。
そうなんですよね。
でもゲトーの考え方はちょっとずれていっていたと。
でもなんか当時は優等生だった感じじゃないですか。
で、五条先生の方がどっちかっていうとやんちゃな人で、こんな呪術。
だから考えれば考えるほど、今のやり方ではダメだというふうな感じになっていった、頭が良すぎたパターンじゃないかなと思うんですよね。
ゲトーはね、結局。
でもゲトーのこの仲間とかってテレビでいなかったっすよね。
ゲトーの周りに呪いの人しかいなかったよね。
確かに確かに。
どうなっていくんだろうみたいなね。
宗教法人作ってましたね。
実際あそこの人たちは助けられてもいるわけですからね。
まあ考えたらね、そういうことですよね。
結局お払ってくれていたわけでしょ。
そうですね。お金を集める人はちょっと犠牲になってましたけど。
まあ必要だから、金もね。やっぱりね、あれを維持するためにはね。
まあ自業自得だと思うんですけど、たぶんろくでもない男だったと思うんだよね。
30:01
テンプレかな?みたいな感じのアカン金持ちでしたけどね。
絶対悪いことしてましたよ、あいつ。
だからまあ、普通の馬は払っていたわけだろうから、
そう考えるとゲトーのやり方が全て、
まああんなふうに街を壊しまくるのがともかくとしても、
ゲトーの考え方に賛同するっていう人たちはたくさんいるだろうし、
ゲトーの下にいた女の子2人が、ギャル2人がいたじゃないですか。
あの子たちの過去もほとんど描かれないけど、
一瞬だけ描かれた部分で、
ああ、そうなんだって想像できるじゃない。
ひどくな身の毛でしたよね。
田舎でそういう能力を持って生まれたらどういうことになるのかって、
あれはもうまるで、どっか別の作品に出てそうな感じがあるぐらいの。
え、だってまず雑誌披露があるのって感じだったもんね。
田舎だから。
田舎、田舎ねえよ。
雑誌披露のひとつやふたつっていう。
どこの雑誌、どこだい?ひなみ沢かよ、ほんとに。
ひなみ沢感あったんだよな、すごい。
まあでも東京と京都にしかないわけですからね、呪術行戦は。
スカウトに来てくれないと出ていけないよね。
なんか悪役の描き方とかも、呪術回戦とかってあれですよ、今風というか。
主人公サイドから見ればもうほぼ完全悪みたいな感じなのに、
見る視点が変わるとそうとも言い切れないみたいなところがちゃんと用意されてるあたりは、
今っぽいなあって感じがすごくしますよね。
短い描写でもそういうことをちゃんと感じさせてくれるもんね。
まあちょっと私はかわいそうだなと思いましたよ。
まあみんな逃げたっていうふうな話をしてたので、結局どこ行ったかわからないですけど。
ちょっとね、やっぱ。
さすがに投げっぱなしにはなんないだろうと思いますけどね。
あのめっちゃ色っぽい姉さんどうなったんだろうね。
けがらしい。
そうそうそう。
だからあの、下等一派はどうなっていったのかな、
あの後っていうのはちょっと気になるところではありますけど。
そこは描かれないだろうからね。
その出ない限り後から。
でももう今はその下等は一人で動いているっていう感じ。
そうですね。
テレビシリーズではね。
また再集結させるのかどうかみたいなことになるんでしょうけど。
でもあの感じで五条先生が下等を逃がすとは思えなくって、
あとあの下等とテレビシリーズの下等が一緒とも思えない。
そこと違和感あるよね。
だから偽物かもしれないなみたいな。
テレビシリーズではさ、下等だってまだ五条先生は気づいてないよね。
33:00
敵が。
ていうかここでね、殺してるからこそ下等という発想がないのかなとか。
そこは私は分かるわけがないところだけど。
漫画も読んでないから。漫画読んでても分かるのかどうか知らないけど。
五条先生と言えばさ、この男はやはりずるいよね。
もう全てがずるいからどこがという聞き方がずるいけど。
でも今回さ、昔やんちゃしてました設定がついたじゃん。
お前ほんとどんだけ属性もおるんだよって思って見ててさ。
恋しさの塊だよな、ほんと。
ちょっと人間乱してきやがってよ。
ますます好きになっちゃうじゃねえかよっていう。
相変わらず目はもうなんか別に描いてる人いるんじゃねえかみたいな目になってる人。
どんだけですかね。あれCGなのかな目のところは。
キラキラ目。ほんとにね。
いやでも今さっき本当に話が出たゲトーは本物なのか説は確かに気になるところではありますよね。結局逃がしたのかっていう話にもなるし。
逃がすか?あの場でっていう部分もあるし。
結構ちゃんと五条は先生をするじゃないですか。
いい加減なふうに見えて占めるところは占めるみたいなところにあるから。
まあこんだけ生徒とか危ない目に合わせられているのに本当に逃がすかねえっていうのはすごい。
両方の理由があればそこで僕らを納得させてくれるような理由が描写されるんだったらなるほどですけど。
彼らの間の友情とか絆はわかったけどそれでも五条という人間を今まで見てきた中でそこに絆されてゲトーを逃がす人じゃないと思う。
そうなんだよね。どうなんだろうね。
だからゲトーの何かを、ゲトーが持つ能力を奪ったのかとか。
ゲトー自体がもう呪いなんか?テレビシリーズは。
わかんないですね。
一応特急呪術師ですからね、そのままですからね。
こればかりは物語の先に進まない限り、今回のあの二人の状況があの後実はどうなっていたかっていうところは、
まあそういうふうに期待させるっていう意味では、あそこで殺すシーンを見せなかったっていうところは先に繋がる一つの。
どうせ見るであろう日記がもしあるならね。
どうせあるでしょ。
ちょっとこれはすごい豆の話ですけど、五条を悟るとゲトー・スグルって五感似てるよね。
36:03
あえているんでしょうね。
ゲトー・スグルはちょっと生体を表しすぎなのではって思うんだけど。
ゲドー的なね。
でも夏油と書いて読めないですよゲトーは普通に。
読めないっすね。
技術大戦はもうテレビの呪いの名前からして読みづれえ。
ジョーゴって読むんだ。
へーみたいな。
へーケチズって言うんだみたいな。
ほんとね。
だからこれだけ強い敵である以上、ここで終わられたら面白くない部分もある。
面白くないですね。
そうっていうのがあったんで、なるほどなっていうことで。
で何があそこで終わったのかを、六条が終わっただけでじゃあなっていう。
そんなわけねえだろうって思うんだよね。そんなに甘くはねえだろうって思うので一体何があったのかも含めて。
どっかで描かれると嬉しいなって思うけど、描かれなくてもあの時のみたいな話がどっかでされればいいかなって思いますよね。
感傷する中で初めに感じたのは、呪術回戦の世界に異世界転生したシンジくんがいる、でした。見も蓋もないですが。
CV尾形めぐみさんということもあり、たまたまかなと思いましたが、終盤での死んじゃダメだ死んじゃダメだの繰り返しは、いい意味でサービス精神を感じました。
でも私にとっての一番のサービスカットは、おっこつくんにかけられた言葉に一人頬をあからめ照れるマキさんの姿です。
なじみのキャラクターたちにそれぞれ見せ場もあり、サービス精神あふれる楽しめる作品でした。ありがとうございました。
はい、特集するということで見に行ってもらえるありがたいことですね、まずね。
本当にありがとうございます。
これはですね、みなさん、みなさんじゃなくてね、たぶん我々アニメファンは感じたと思うんですけれども。
いや、ここまでは思わなかったけどね、異世界転生したシンジくんがいるっていうのは。
だって私の最初の感想は、尾形めぐみ劇場でした。だからね、まずね。
まあ、そうですね。
いやー、気持ちを持って芝居をするなって。
本当にね、シンジくんだったんですよ。本当に。
あのテレビシリーズで一切出ていないキャラクターで、もうすでに大人気シリーズの呪術回戦に急に突っ込まれて主人公をやれって結構な重荷じゃないですか。
重荷だと思います、はい。
39:01
しかも期待されてるわけでしょ、この映画っていうのは確実に。
それでね、それでいて結構もう、それこそシンジくんじゃないけど、誰しもが聞いたことある声なのに、それでも私やっぱり呪術回戦ゼロの特報が出たときの一言にもうやられちゃって、かっこいい。
なんですかね、あの一気に人々を魅了する声というか。
本当に尾形さんってさすがですよね。
なんかかっこよく決めるときは本当にかっこいいなになるんだけど、辛いとかしんどいっていうので鬱屈してるときっていうのは、なんかこっちも一緒にしつらくなっちゃうというか、一気に同情したくなっちゃうみたいな。
その辺の見てる側の聞いてる側の感情を動かしていくのがすごいなって、映画館の中で3回か4回ぐらい、これは同情してしまうみたいな感じで、もう納得するしかないみたいな気分になって、すさまじいなと思った。
あの喉を詰めるような声の出し方って、あんなのってもうやりたくないじゃないですか。
基本的にあれやっちゃダメって言われるからね。
そうなんですよ。それにね、もうやってしまったらあれは尾形さんの真似にしかならないし。
でもね、それが許されるたった一人の人物で、一緒になんか苦しくなってきちゃうんだよね。
気持ちがね、本当に骨骨の辛さっていうのを20人も30人も。
やれる人が他にいたのかみたいな感じになっちゃうもんな。
そうですね。他の人がやったらもちろん全然違う骨骨にはなっただろうなと思うし、こういう人も会うだろうなっていうのはわかるんだけど、もう本当、言葉がチープだけど唯一無二だなっていうキャラクターに仕立て上げてくれたのは、声あってのことだよねっていうふうには思うんですよね。
その中でやっぱりシンジ君を彷彿とする皆様がね、まだまだいるでしょう。この時代のエヴァに影響を受けまくった人々が。
そんな中でね、尾形さんを起用するのはすごい勇気のいることだと思うし。
タイミング的にね、今年エヴァも終わっているわけですからね、劇場版。
そうですね。
それが終わった後の年末に、またシンジ君を見たんだ俺はっていうふうな気分になったのは。
でも、これはね、シンジ君ではないわけですよ、結局ね、ちゃんとね。
でも、シンジ君っぽいな、シンジ君っぽいな、もちろん意図してやってるよなっていう、声優自身がっていうよりも、作る側が意図してやってるなっていうのは感じなかったわけではないんだけれども。
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でも、ちゃんと後半になるにつれて、かっこいいおっこつ先輩と呼ばれるほどのキャラクターにちゃんと育っていくっていう。
しかも、たったこの時間しかないわけじゃない、この映画一本の中でその成長を描かなきゃいけないわけなので。
そのこの成長具合を声でしっかりと表せたっていうところは、ある種謎物語であったシンジ君の出演してたエヴァンゲリオンとは違い、ちゃんと主人公をやり切ったなっていうところはさすがだなっていう感じがありましたね。
握るのは演じてる人が同じ人だから、似てる人が出てくるのは仕方ないと思って見てたんですけど、僕がちょっと思っちゃったのは、ランナーズハイさんも言ってるように終盤の死んじゃダメだの繰り返しで、これはさすがに露骨すぎんかって思って、ちょっとあそこで引いちゃったんですけど。
おだしょー まあ分かります。
あとで調べたら。
おだしょー そこまでやらんちゃよかろうって思いました。
気分としては尾形恵という役者に、これからシンジを求めてほしくないんですよ。
おだしょー 分かります。
そんなところで収まる人じゃないでしょうっていうのもあるし、もともとシンジくん代表作ですけど他にもいっぱい代表作あるわけで、エヴァンゲリオンはあんだけ綺麗さっぱり終わったんだからさっていうのもあったんで、だから余計にこっちが似てるフレーズが来ちゃったから、うわって思っちゃって引いちゃったんですけど、あれ調べたら原作であのセリフの繰り返しがあるみたいですね。
おだしょー だからサービスシーンじゃないんですね。
っていうことみたいですね。ちょっと同時に映画館出てから思ったのは、若い子あれば知ってんのかな知らねえのかな、もしかして俺らオタクだけなのかなっていうのも感じなくはなかったんですけど、那須さんどうなんですかねその辺は。
おだしょー それはまさにそうだと思うよオタクの皆さん。
これ老害的なところに片足突っ込んでるよねって思って。
まあね、こうやって同じセリフを重ねるっていうのは他の作品でもあって、それがどうしてもその手法と尾形恵さんの声が重なると感じる人も多いだろうなっていうのは全然納得なんだけど、なんだろうね私も映画館を出るときに、私は映画館を出るときにいつも周りの声に耳を傍立たせているんですけど、どんな感想言ってるかなっていうのね。
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まあそこに何かを言う人はいないのと、言いそうな雰囲気すらないというか、もう年齢層、世代が全然違うし、このなんだろうな逃げちゃダメだにすごい衝撃を受けることがないんだよね。もう知ってるんだよ今の世代の人たちって、そういうテンプレートをすでに。
あーなるほどね。よくあるというタイプね。
自分たちが衝撃を受けた作品へのリスペクトなんじゃないかなというふうにすら思ったので、そんなにプラスに捉えることはできたかなとは思います。
それをね、その気分をちょっと意識しすぎなんじゃないのっていうのを見た直後は思ってたんだけど、それを補ってあまりあるぐらいの、まあ尾形さんすごかったねっていう感想があったから、全然僕としては満足ではあったんですけど、まあそうか最近の人はそうなるか。
長くアニメを見てしまったら弊害だよ。
そうそう。我々はね、言ってしまえばもうダメ。アニメ見すぎ人間たちなわけだから、そういう意味ではこう、一般の、特にここ最近、呪術会戦とかから、呪術会戦だけじゃなく鬼滅とか、めっちゃブームになっているような作品から入っているような人たちっていうのは、多分その、いっぱい見てる人たちとは違うわけじゃない。
おだしょー そうですね。で、一番大切にしなくちゃいけないのは新規顧客ですからね。
そうなんですよね。
やっぱり尾形さんの声の出し方ってすごく特徴的で、ちょっとこう、真似したくなる。自分が普段出し方とは違うから、ちょっとやってみたいなっていうところはあるんじゃないかなと思うから。
おだしょー あれ難しいよー。
それに引用されるセリフが、エヴァから折骨になったら、それはすごい素敵なことじゃない?
おだしょー そうだね。そこのアップグレードはとても素敵なことですね。
だってもうエヴァの新作は基本的には作られないわけですから、だからそう考えると、いつまでも新宿を引っ張っていたらいけないわけなので、尾形さんの仕事としてもね、もっともっと実力を持ってる方なわけだから、
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おだしょー いろんな仕事ができる主役をやっていけるようになっていくってもう既になってる人なわけだからね。
私はね、りかちゃんの真似もしたいけどね。
おだしょー それあれ暴走してるときの方でしょ。
りか あっちの声やりたいですね。
おだしょー みたいな感じの声ですよね。
ぜひ呪術回戦ごっこをやってる子供を眺めたいなっていう風に。
おだしょー ぎょっとするわ、リングケースを渡してる子供なんて。
おだしょー お前どっから持ってきたんじゃそれは。
りか それを勝手に持ってきてないとダメなんだよって言わなきゃいけない。
おだしょー はい、ということで、今回はですね、収録が早かったということで劇場公開されてほんとすぐだったので、コメントもね、みんな書きたかったのに間に合わなかったっていう方もたくさんいらっしゃったみたいですけれども、
2021年内に撮るということでこういう風になりましたけれども、劇場見に行く価値はありますので、ぜひ見に行って楽しんでみてはいかがでしょうか。お正月映画でもいけると思います。
ということで、今日の特集は、
劇場版呪術回戦ゼロでした。
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ところで、あのミゲルは一体良い者?悪い者?
わかんない。
まだわかんないし。
ね、お骨先輩と一緒にいましたけど、海外で。
なんかノルマとか言ってたから、本当にビジネスの人なのかもってちょっと思った。
あー、なるほどね。
お金をもらって手伝ってたっていうだけかも。
敵にも味方にもなるみたいな。
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なんで山寺浩一さんと思ったから、後々そういうこっち側に来るのねと思うと納得でしたし。
それこそね、エヴァの人増えてんすよ。
確かにね。
もっともっとね、関さんとかもいらっしゃるし、三井さんも参加されてるし。
そう考えるとね、お越しをちゃんと集めてるから、ミゲルがあのまま終わるわけはないよねって思っててね。
楽しみですね。これはこれでね、テレビシリーズね。
はい、ということで、来週の特集は。
はい、来週は2021年秋アニメ最終回特集です。
秋かって感じはありますけれども、そうなんですよ。1月スタートが冬アニメですからね。
皆さんの感想を一人一作品。
アンケートもやってます。やってるのかな。やってるはず。
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劇場版JuJutsu Kaisen 0特集は
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本年もよろしくお願いします。今回のお相手は私くむと、
なせひとみと、
宇宙世紀仮面でした。
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そこはには、ホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
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