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そこあに「2022年夏アニメ新番組青田買い」 #749
2022-07-24 1:22:08

そこあに「2022年夏アニメ新番組青田買い」 #749

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「そこ☆あに」749回目は『2022年夏アニメ新番組青田買い』特集です。
今期新番組でスタッフが視聴した作品は36本。投稿をいただいた作品は9本でした。
事前に推し作品アンケートを行いましたので、その順位で発表を行っています。

 第1位「リコリス・リコイル」
 第2位「異世界おじさん」
 第3位「神クズ☆アイドル」「よふかしのうた」
 第5位「メイドインアビス 烈日の黄金郷」
 第6位「オーバーロードⅣ」「シャドーハウス 2nd Season」「惑星のさみだれ」「組長娘と世話係」「継母の連れ子が元カノだった」「連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ」「はたらく魔王さま!!」「Engage Kiss」

順位外として「うたわれるもの 二人の白皇」「シャインポスト」「ちみも」
他にスタッフオススメ枠として「ブッチギレ!」「ラブライブ!スーパースター!! 第2期」「彼女、お借りします 第2期」を取り上げました。
投稿・アンケートへの回答ありがとうございました。各作品のネタバレを含みます。

■出演:くむP・那瀬ひとみ・たま・小宮亜紀・米林明子・宇宙世紀仮面
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
リーブじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。
そこあにぃ。
インタビュー付いてますね。
そうですね。はい。先週の映画爆点特集、結構たくさん嬉しい感想をいただきまして。
本当にね、爆点ファンの方たちからね、喜んでもらったみたいで。
いやー、やっぱ嬉しいですね。喜んでもらえると。お話聞いただけではあるんですけど。
そうですね。でも、あのー、やっぱ聞いてほしいことを聞いてくれたみたいなことをね、言われると、やっぱやってよかったなっていう部分もあるし。
はい。
追加でね、サイドB購入してくださった方もいらっしゃいまして、ありがたいなと本当に思いました。
そして、次の増刊号。
はい。7月28日配信のそこあに増刊号は、空帝ドラゴンズ13巻発売記念特集です。
ゲストに作者の桑原拓先生をお迎えして企画ものですね。
はい。
はい。空帝ドラゴンズ最強飯決定戦というのを結果発表しております。
はい。あのね、前半がその13巻についてのトークで、この時点で約30分近くやってるんですよね。25分くらいかな。
そうですね。予定的にもそのようにしておりました。
で、決定戦の方が結構あるんですよ。
はい。25分35分と企画書には書きましたが、絶対35分で終わらないだろうなと思いながら書いておりまして、もう喋りたいだけ喋りましたが。
はい。なので、ぜひお楽しみにもありますし、これ原作読んでお楽しみにっていうところもあるので、漫画買ってください。
アンケートも結構たくさんの人に答えていただいて非常に面白い結果だったので、ぜひただただ結果を楽しんでいる私たちの話を聞いていただければいいかなと思っております。
そうですね。インタビュー、これでとりあえず今企画してあるのは終わりですけれども、お話がないわけではないので、ちょっと先にはまたできたらなと思っております。
はい。ということで、いきましょう。今日の特集は。
2022年夏アニメ新番組あおたがい特集です。
03:03
さあ、ということで始まりました。今日の特集は2022年夏アニメ新番組あおたがい特集です。
はい。
そこにスタッフが使用済み作品は36作品、投稿が来た作品は9作品となりました。
今回も事前に推し作品アンケートを募集しましたので、そのランキングを基に紹介していきたいと思います。
今回めっちゃ見てますよ、36作品。
多いですよね、最近の中でも結構。
私めっちゃ見ましたもん、今回。
お疲れ様です。
結構楽しいんだよ。
見てるといろんな傾向が見えてくるな、みたいなものも含めて面白かった部分はありましたね。
こんなに網羅した割には、結構ランキングの偏りというかズバ抜けがすごいですね。
今回は見ながらこれだろうなって思った2作品がやっぱりあったので、これはでも票として着実に現れたなという感じでしたね。
ということでいきましょう。今回単突1位は、
リコリスリコイル、セントマントナームさんからのコメントです。
テンポ良くてスカッとするバディモノ。曲もクラリスとさゆりさんでハマります。
リコリスの花言葉だと千里はきっと黄色の陽気かピンクの心良い楽しさなんやろうな。
タキナは再会かな?
3話で吹っ切れたタキナの活躍と千里との連携が楽しみです。
続きましてリゲポンさんからのコメントです。
主人公千里のガンアクションがいいですね。
おそらく実際の戦術を取り入れているのだと思います。
相棒のタキナともやっと打ち解けた感があり、バディモノとして今後が楽しみです。
あとオープニングで千里を蹴りあってるのがいいです。
はい、ありがとうございます。
ワーキングソードアートオンラインのキャラクターデザイナーの足立信吾さんの初監督作品。
名だたる作品のキャラクターデザインを手掛けてきた、いわゆる絵描きさん監督っていう感じなのかなと思ってましたけど。
さすがの見せ方はもうパーフェクトじゃないですか。
あのですね、私今回この作品やっぱすごいなって思ったのは構成が見事だと思いましたね。
1話見せつけなきゃいけないわけじゃないですか、今の作品って。
もう3話までとは言わず1話ぎりという言葉もあるぐらいで、本当に1話の引きはかなり重要なポイントですよね。
そうなんですよね。
特に作画も含めてお金かかってるなっていうのは見てわかるじゃないですか、この作品って。
だからこそその1話でどれだけ引っ張って、その後2話3話をより盛り上げていくっていう、この王道の3話までの流れっていうのが本当に見事で。
でもそれだけじゃなくももちろん、引っかかりそうな物語ですよね。
06:06
まあ闇深そうですからね。
そうね、そのすかってしそうな部分もあるんだけれども、決してそれだけではなさそうなヤバさみたいなものもすでに1話の段階からあるっていうところが。
キャラクターはすごくはっきりしてる描写が多くて、ストレスなく見れるんですけど、でもそのキャラクターたちが暮らしてる社会の裏には、絶対に一筋縄ではいかない地面としたものがあるんだろうなというのを、上手いことを忍ばせてストレスに感じさせずに見させるっていう感じですよね。
うん、そこがね、やっぱり上手かったですね。ちょっとやっぱり我々からすると、お、ガンスリかって思いながら見てたわけですけれども、だってね、孤児を集めてね、少女たちの殺し屋なんて言ったら、もうガンスリじゃんって思うんだけど、でもやっぱりそれに比べると、その暗さはそこまでじゃないんですよね。
そうね、かなり現代チックになってますね、その辺は。締めっぽくないのはそういうことだと思います。
ただこれが本当に締めっぽくならないまま行くかどうかは分からないっていうところがね。
どっちでも転べそうな状態で。
そこが上手いなって思うんですよ。本当に闇深さっていうところがね、どうなっていくのかっていうところもあるけれども、あとやっぱりガンアクションはとにかくかっこいいですよね。
かっこいいですね。体に引き寄せて撃つのもイマフーって感じですね。
そうですね、イマフーですね。
大変よろしいですね。
あとは2話でTODAYを出したりとか、しかもあれスマートコネクトですか?
なんかね、最近の車についてるような完全に自動運転までついてるTODAYとかないだろうと思うんだけど、ああいうマニアックさっていうところもね、上手いなと思いますし。
なんか細かいところの作り込みもすごく丁寧にやってるなっていうのはあるし、さらにとにかく見ててテンポがいいから、30分間あっという間に終わって、ああ面白かったって言える話でちゃんと締めるんですよね。
その闇があるのは感じさせつつ。これすごい難しいと思うんですけど。
そう、だからまあ今期ナンバーワンだったのかなっていうのは非常に納得だし、続編ものはともかくとしてオリジナルでここまでやってみせてくれたっていうところがやっぱり上手い作品だったんじゃないのかなと思うのと、3話で一応一段落つけるじゃないですか。
滝名のいる場所みたいなところがはっきりしたっていう話ですね。
言ってしまえばキャラクター的にちょっと彼女だけが浮いてるっていう部分があって、滝名が千里たちの仲間になっていくという流れをその3話までで描くっていうところはね、すごくまとまってて良かったかなっていう感じですね。
09:10
だからこの後、滝名と千里たちの話になるのか、それともDAの話になるのか、また別のテーマが出てくるのか全然読めないので、どういう着地の仕方をさせるんだろうなっていうのはすごく気になる。
分かんない。
っていうところもあるし、これワンクルじゃもったいないよねっていうくらい面白さ入ってるなって思うので、そこも含めて楽しみかなというところではありますね。
私この滝名と千里さんの声優さんがすごく気になっていて、似ているなっていう声質とか、やっている役とかも結構似てて。
安西さんは聞いたことある役だと、例えばあらぶる世界の乙女どもよのニーナちゃんをやってたりとか、岡山さんとかだと最近だと箱爪の後輩ちゃんの役をやってたりするんですけど、
結構2人とも器用で、どっちがどっちやってもいいような得意分野が似てる声優さん2人を使ってて、もしかしたらオーディションでどっち使うみたいな話は絶対出てるんじゃないかなぐらい、聞き比べてみると似てるんですよ。
それはもしかしたらストーリーにもしかして関係してくるのかなっていうちょっと期待もあるし、器用な2人なので、さっき言ってたどういう風にストーリーが転んでもきっと演じれるだろうっていうのもあって、
そういう点でも私はワクワクしてますね。
その視点すごく面白いね。今ってチサトとタキナが対象的なキャラクター性として描かれてるけど、なんか過去話とかでキャラクター逆転とかもやっても違和感ないよねあんまり。
だし、例えばチサトにこういうタキナみたいな過去があったとして、性格が明るくなってるって言われても多分演じきれるぐらい似ているのよ。
そうね。
声の色とか。
そこが繋がって、同じキャラクターとして成立できるね、確かに。
面白い視点ですね。声優からキャラクター探ってくっていう、ちょっと新しいな。
でもなんかそういう深さもありそうな感じはしますね。
他の声優さんも結構新人さんでもやっぱ上手いなとかキャラクターとか声に色がある人をキャスティングしていて、その点でもこの話絶対面白いオリジナルだしってちょっとワクワクしてる。
私は司令の楠木さんが好きです。
あとリコリスは結構そこに宣伝回りの話とかもしたがるわけですけど、始まる前の宣伝もすごく良かったと思いました。
最初はね、喫茶店女の子物という革を被っていると見せかけて、オンエアのどれくらい前かな。
12:03
直前にこういうガンアクション物の側面があるみたいなのを見せて、そこで結構話題が話題に上がったので、ちゃんと面白いっていうのがすごい上手くやってるなっていうふうにも思いました。
なかなかそれもね、計算どおりにはいかないことが多いと思うので、そういう意味でもこれ今期を盛り上げる作品になるんじゃないかなと思います。
続きまして第2位は、
異世界おじさん、おたはんせいきさんからのコメントです。
果たしてこの路線で受けるのかなと思いましたが、魔法が使えるおじさんだなんて一番私が欲しい能力じゃないか。
最初魔法を高踏みに見せようとしても動かなかった時は、はいはいその方向ですよねと思いきや、言語を変えると現代世界でも魔法が有効だなんていい案です。
それにしてもセガサターン愛がすごいですが、セガの許可とかもらっているのかなと思って公式サイトを見たら、原作時代からかなり深く協力しあっているのですね。
そして本作では堂々と、伏せ字、P音全開放許可、セガ公認とはすごいです。
あ、今のZ世代はセガサターンって知っているのかな?今後のハチャメチャストーリーに期待しています。
はい、ありがとうございます。
この1、2はもう間違いないなという、私の中でも、これは原作ありですけど伊勢川おじさんに関しては、正直ね、こんな面白いと思わなかったんですよ。
タマさんから面白いとは聞いてたんだけど、でもやられたって感じ。
すごい1、2ですよね。リコリスめっちゃ天気良いイメージなんですけど、伊勢川おじさんずっと天気悪い感じがするというか。
どん寄りしているから。
画面の爽やかさも全然違うからな。
あれでもね、頑張ってるんだよ伊勢川おじさん。原作読んだらもっとどん寄りしているから。
すごいよ、すごいんだよ。どん寄りしてるけど全然見てて暗い気持ちにならないし、不思議なんだよ。
いやでもね、原作読んでた感からすると、アニメにしてこんなに万人受けに面白い作品になるんだって思ったのよ。
思った?思った?それは本当に。
すごいポップに思ってるよ。ポップじゃないの?そんなに。
もっと辛みが深いんだよね。
みんながこれ面白いゲラゲラみたいな感じのイメージはなかったんだよな正直な話。
わかる、日夜みたいな気分があるやつなんだよね。
めっちゃわかるそれ。
みんな楽しめるところに落とし込んでるのすごく上手いんだよねこれ。
ちゃんと日夜感も残ってる気はしてるから、バランス感なのかね、そこの落とし込み具合に。
多分これセガ知らない人とかでも、そういうのがあって、そういうのが好きな変な人たちがいたんだなみたいなニュアンスが伝わるじゃん。
15:04
うん、そうだね。
それすごいよなって思う。
別にセガ愛なくても楽しめるもんね。私セガ愛ありますけど。
そこが微妙なんですよね。
そう、ニンテンドー勝てなかったから。セガだったから俺も。
セガのゲームがわからなくてもね、その何だろう、会話の絶妙な間とか、
沈黙がシーンってなった時に笑っちゃう感じとか、すごく上手いですよね。
そういうところで笑わせてくるというか。
そう、セガだってゲームいろいろありましたから、おじさんがやってるゲームはほとんど私やってないんで。
だから意外とやっぱり路線が違うと全然そのゲームはやってないんだなっていうところはね、やっぱりあるんで。
おじさんも美少女ゲーム全然やってないって話とかしてましたからね。
いやでも美少女ゲームやってなくても、私も美少女ゲームほぼやってないですから。
セガサタンなんて後半それ専用ハードだったじゃん。
いやだからその辺はゲーム買ってないんだよ、もう。
ほら、セガサタンで一番人気があったタイトルみたいなランキングの話の時に美少女ゲームが1位だって話してましたからね。
もうそれ最後だから、最後だから。
ちゃんとセガのオリジナルゲーセンでやってたゲームがちゃんと移植されてたから買ってたんじゃないの。
ダーヒーより戦慄のブルーやりまくってたからな。
あれね、タイトル出してなかったんですけど、原作ではイブバーストエラーだって言ってましたから、
主人公小安武人じゃねえかみたいな感じとかも込みでね、ちょっと笑いがあったりはしましたよ、あれは。
メタ的なネタもがっつり入っているところがこの作品の面白さだとは思うんですけれども、
少なくともこれは小安さんを主人公に当てた時点で価値が見えたんじゃないかっていうぐらいに。
それもありますけど、やっぱり魔とかは口が動いてないところで喋るわけにいかないから、
その辺は優秀ですよ、アニメ作ってるサイドは。
だからハイレベルなギャグアニメって言っていいと思うけど、これは。
世界にあふれたギャグアニメですね。
女の子もかわいいしね。
そうですね、昔はともかく今かわいいですね。
かわいいのが。
ウジミアのあざとかわいさがすごく私はいいと思いますけど、
それよりもエルフたちが地上に出てこないのかの方が気になってしょうがないんですけどね。
オッサンがエルフからオッサンに変わるところの作画がキモすぎて、
久々にテレビ見ててリアルにうわって思ってしまって。
うわっキモってなりましたね。
でもそう思われるように描いててここまで伝わるのかみたいな感じはあるよ。
18:01
あそこをやったことがアニメの一番イケてたところだと私は思っているので。
ようやってくれましたよ。
抑えるとこをちゃんと抑えながらも、
こちらが起飛しないようなポップに楽しめる温度感でキープされてるっていうのは本当に不思議だよね。
でも異世界描写があるのいいですね。
やっぱりおじさんと現代だけを見ていたらつらくて。
異世界が挟まるからそこも技だよな。
ポップにさせる上手い仕掛けだよなと思うし。
異世界でいいことがあったわけじゃないんだけど。
ずっとユーチューバーやってるおじさんでもいいんだけどね。
それだけでも楽しめると思ってるけどね。
あんまりユーチューバーやるよりかはエルフでやった方が再生数が高くなる。
ゲーム機邪魔って言われるから。
悔しい。
詫びにくつらい。
すごい作品だと思いますよ。
私はセガとかも知らないけど、
近くには絶対にいてほしくないけど、
ネットで叩かれてるのを肌から見てる時に、
ちょっと面白く見ている感覚で見られるので、
そんな感じでやってます。
まさに作中のおじさんを見てる雰囲気でアニメを見ているという。
本当そう。
でもおじさんちゃんとお願いしたらチャンネル登録してくれるぐらいには
愛されてるんだなっていうこの絶妙なバランス感も
愛着ですよ。好きになれるポイントを残す。
インターネットの温もり。
一生懸命レッスンしてるおじさんの気持ちすごくわかるからね。
わかるね。
ファン目は返しちゃうよね。
返すだろうね。
インターネットを勉強してきてくださいとか言いたくなるよね。
本当に魔法なんです。
本当に魔法なんです。
気持ちはわかるんだけど反応しなくなる段階で負けなんだよな。
一生懸命心の中で抑えるからね。
昔はついおじさんだったから俺も。
異世界おじさんと変わらないと思う。
気持ち的に。
おじさん共感持てるからいいですよね。
異世界行って帰ってきたのにこんなに身近な人なかなかいないですよ。
魔法使えるけど。
あんな強いスキルあるのに何もいいことなかったじゃない。
これダメです。ここで終わりましょう。
このまま喋り続けたら特集になっちゃうからね。
ぜひ見ていただきたい。
セガのことわかんなくても楽しいと思いますし、
逆にわかる方は多分これ元ネタだなっていうのがだいたいあるし、
オープニングのやつとかもほぼ元ネタがあるので、
調べてみたりとか探してみてもらえると面白いと思います。
そして第3位。
紙くずアイドル。
笹眼鏡さんからのコメントです。
普段はこのような男性アイドルもののアニメは見てこなかったのですが、
21:04
タイトルが気になったので、ふと1話を見てみると、
全くやる気のない男性アイドルの前に、
事故で亡くなってしまった国民的アイドルが幽霊となって現れ、
なんとその幽霊が憑依することで、
性格がガラリとアイドルらしくなってしまうぶっ飛んだ展開に、
なんだこれは!と引き込まれてしまいました。
ニオドのアイドル活動も面白いのですが、
個人的には河川敷、しぐたろ、杉子のニオドオタクとリオの掛け合いや、
反応の数々がどれもツボです。
ジングズだけでなくニオドオタクも一緒にめでながら楽しみたいと思います。
続きまして宇宙さんからのコメントです。
推しは造兵局。好きなタイプは樋口一葉と、
金にしか目がないニオドくんのやさぐれ具合と、
とにかく元気な朝日ちゃん。
そのギャップによりニオドくんが表現したりしなかったりするのがとても面白い。
そして注目は何と言ってもニオド推しの女性3人組で、
ニオドくん生きて!ニオドくん目開けて!息して!の内輪に笑いました。
3人の激しく息一流する姿は推し武道のエリピを思い出します。
ありがとうございました。
私タイトル見てもうちょっと女性向けかなって思ってたんですけど、
全然コメディでした。
女性向けアイドル作品だったら、
あの位置に女の子持ってこないかなっていうのが一番の感想かな。
本当に蓋開けてみれば、
神とクズ二人で一つのアイドルですみたいな話だったんですけど。
振り切ったクズだもん。
あれほど酷くてよくファンがついてきてるよなっていう。
今までどうやってたのかがわからないぐらいな感じじゃないですか。
クズすぎて。
だって踊らないし歌わないんですよ。笑いもしないし。
もう帰っていいですかって言うしね。
それがある日突然神アイドルに激変するみたいなのが相当面白いし、
振り回されてるファンも面白いし。
結構一応丸々使って、
ファンが何考えてるのかみたいな話をやってたのが好きだったな。
こんなにコメディなのにちゃんとアイドルの挫折とか、
あるある的なものも入っているので、
すごいわかるっていうところもあるじゃないですか。
あるあるある。
コメントでも言ってましたけど、
押しぶどう感も感じて、
コメディなんだけどちゃんとアイドル視点もあれば、
ファン視点の感情も出てくるから、
そこはちゃんとアイドルものなのに、
ニオド君がクズすぎて、
いかに何もせずアイドルとして金稼いでいくかっていうのを目指してる?
24:00
だって結局二人でやっていこうって言った理由も、
一人で頑張りきれないからっていう理由だったからね。
サボりたいからだからね。
いい話にしすぎないよね、ほんとね。
全部そうなんです。
いい話風に持っていって、
結局ニオド君がそんなことされたら困る、
俺がみたいな自分のことしか考えてないところがすごいいいので、
アサヒちゃんが成仏しようと2話でしたところで、
そんなことはないみたいにすごい熱く語りかけて、
いいシーン風を装って、
自分のことしか考えてなくて引き止めたのが最高でしたね。
で、ひどかったねほんと。
引き止められるんですね。
いい話だったね。
騙されてるよって思ったけど、
結果的に二人でアイドルのトップ目指そうぜって話になってるから、
これは踊らされたのはお前なのでは?みたいな感じもあって。
二人の関係すごく好きなんですよね、ニオド君とアサヒちゃんと。
作者さんは結構兄弟的な二人だっていう風に言っていたので、
恋愛じゃないっていうところも結構いい距離感なんだよなって思ってます。
死んじゃってるからね、アサヒちゃん。
でもすごい金遣いが荒いところも好きですね、アサヒちゃんが。
いいよね、3000円のパフェを体を漂移して食うとか、
ちょいちょい体を漂移して散財するとか、
成仏してください!成仏してください!って言われながら、
何かやらかしてるところとかめっちゃ面白いよね。
でもコメントでも言われてたみたいに、
女性3人組は結構面白くて、オタクって面白いんだなっていう学びがありました。
いいよね、しかも旗から見てて面白いし、
自分のことのように考えてみるとリアルなんだよね、あの感じ。
お仕事した後に飲み会に行って、そこで良かった話をするみたいなのとか、
めっちゃあるじゃんと思って。
すごく等身大だよね、あの感じ。
女性向けなのかなって思ってる人がいたら、
一回見てもらって、違うなコメディーだな、
面白いなってなってほしいなって思う作品なので、
ぜひ一回見てほしいなと思いますね。
夜深しの歌。
私これ好きなんだよね。
いわばフェッチアニメの一種になるのかなと思うんだけど、
いやだと思うよ。
え、でもどうなんだろう、だから私だけがハマってるのか、
割と広い層にハマる感じなのかどう思います?
単純にキャラにハマる人もいるんだとは思うんですけど、
夜の雰囲気とか、そういうところにハマる方が
俺は多いんじゃないかなと思ってる自分がそうだから。
本当にもうタイトルの通り、夜を舞台にした作品で、
本当に絵辞からもかなり夜の描写に寄せているじゃないですか。
この描き方が私もすごく好きで、
27:02
時折映えるめちゃくちゃ綺麗な夜。
夜景ね。
街灯の光が紫になってるとかさ、
夜の闇の中で紫の光が光ってて、
街灯から離れていくほど闇になるみたいな、
暗くなっていくみたいなところの絵とかは、
初めて夜夜更かしして外出た時とか、
そういう一人で中二病じゃないけど、
夜散歩した時の雰囲気とか、
ドキドキ感とか、
そこらへんがめちゃくちゃ出てるなと思って。
第1話の設定はもう見事だな、勝利だなっていう感じはするよね。
まさに14歳の主人公の男の子が、
いろいろ悩むことがあって、
初めて一人で夜散歩するぜって始まるわけじゃん。
それだけで共感をすごく呼ぶし、
ちょっと自販機でお酒買っちゃおうかなみたいな。
今お酒買える自販機あるの?
なさそうか。
あれなさそうだよねと思ったけど、
気持ちはわかるよ。
男子ならちょっとエロい雑誌を買うとか、
自分は基準を満たしてないんだけど、
今ならいけるぞみたいなドキドキ感。
ちょっと悪いことしてやったぜ感というか、
背徳感も相まって、
すごい第1話の引き込み良かったですよね。
そのあたりの精神的なドキドキ感が、
すごい画面を通して伝わってくるのが、
よく表現したよねこれ。
むっちゃ難しいと思うんだよね。
原作読んだ段階で、これアニメにしますって言われて、
どうやろうって絶対なると思うんだけど。
私このこと山さん、原作は漫画ですけど、
こと山さんの前作の駄菓子菓子か、
駄菓子菓子のアニメも結構好きだったんですよ。
でもどっちも原作は読んでなくて、
でもなんか独特の間がある人なのかな。
ギャグのテンポに独特の間がある人なのかなっていうのと、
女の子のフェチが結構。
駄菓子菓子の方からフェチすごかったからね。
私は結構相性がいいなと思いながら、
本作もすごく楽しみにしててね。
今回のヒロイン枠だよね、
那須那さんもまたちょっと駄菓子菓子とは違う。
天宮そらさんだよね、声優さんが。
そうですね。
絶妙に。
でも結構色っぽいとき色っぽいんだよね。
いや、エロいと思うよ。
でもそれを全面に、
全面には出してないんだけど、
ムワッとくるみたいな。
恥じらいがあるから私好きなんだよなって思っちゃう。
かわいいよね。
おっさんなのに恋とかにはちょっとドキドキしちゃうっていうね。
自分のことになるとね、
え、ちょっと?みたいになるところがもどかしくて、
30:00
もうお互い恋してんじゃないのそれって思っちゃう。
そうなのにもう好きじゃんって思うよね。
そこはなんかちょっといただけませんなって。
どうなのってお母さんも言いたくなっちゃうけど。
でもねこの作品は今後も女の子がいっぱい出てくるんだなっていうのが公式サイト。
オープニング結構キャラ多いしね。
そうね。
なんとか部みたいなのに入るのかなみたいな感じだよね。
映画撮ってるみたいな機材持ってるもんね。
あれは何なんだろうなという感じは今してますけど。
でもなんかこう今ちょっと不登校になってる彼が学校に復帰していくみたいなのも一つストーリーに絡んでくるのかなみたいな感じはしますよね。
本当にとにかく絵だけでまずは引き込まれてほしいなって思う一見の価値あると思いますので。
ちょっとこう絵もかなり特徴があるので、どうかなって思ってる方は1話だけでも見てもらうとグッと引き込まれるかもしれないですね。
最高に長らみに合わないんでちゃんと画面を見るっていう。
本当に一カット見たい。
あと私は音楽も大好きです。
エンディングいいですよねめちゃくちゃね。
曲いいですねあれね。
かっこいいよね。
かっこいい。
むしろ私は音楽入りだったんですよ。
クリーピーナッツの夜更かしの歌はもう昔からもう何年も前に発表した。
しかもラジオにちょっと合わせた曲だったりするので私はもうすごい愛着があって。
もうPVで夜更かしの歌を使ったところでもこの作品はもう見るみたいな感じになったのでオープニングもクリーピーナッツなのがすごく嬉しい。
挿入感もねクリーピーナッツだしね。
あと劇本もいいんだよねすごくね。
その夜に合ってるっていうのはね。
すごい組み合わせが素晴らしい。
すごい雰囲気が出てるんですよね。
出てますね。
いや今期はね結構フェチアニメ多いなと私の中では思ってます。
第5位。
劇場版に引き続きストーリーはそのまま続きというところでスタートしております。
そうですね待ちに待ったという感じじゃないですか新シリーズ。
いやただね今回は新キャラが山ほど出てるんですよね。
まず初手から回想スタートでしたからね。
そうなんですよねしかもそれが回想っていう部分が一瞬見ただけじゃわからないじゃないですか。
で見ていって多分これは昔の話だなっていうただ誰の回想というかそれもわからないですもんね。
というか全く知らない人の回想という感じだったからあれこれメイドインアビスだよねみたいな感じから始まりましたよね。
だから1話がほぼ回想過去話でスタートなんですよね。
で最後の方にちょろっと出てきますけどだからこんな過去があったんだということとこのまあ探掘家というよりも探検家で正しいんだと思うんだけど
33:03
タチは第6層まで最初の最初に到達しちゃってるんだっていうところもある意味すごかったかなと。
そこに一番驚いたっていう部分ではありましたけれど。
優秀なメンバーでしたよね。
でも第6層まで行ったら帰れないという話を知っている我々からするともうすでに不吉な予感しかしないというところはあるわけですが。
そもそもあの彼らが何年前みたいなのってイメージされたんでしたっけ。
いやまだ何も明かされてないですね。
でもあの島に町ができるよりも前ですよね。
ずっと前ですよね。
ちょっとそこら辺は考察の余地ありなところだとは思います。
でも相変わらずねゲロ吐いてうんこして。
人が生きるっていうことはそういうことだってことじゃないのかって思いますよ。
そうですね。
リアリティがあるね。
子供だろうなっていうのと性癖半分だろうなっていうのは。
でももうなんかもうここまで見たらある種そういうノリには慣れていて。
そういうのがあってもそれでもすごく過酷で辛いお話なのに、どこか不思議と癒されるみたいなこの物語を本当に不思議だなと思いながらも感じてますね。
音楽もやっぱいいんですよね。
魅力なんだろう。
まあ絵力も含めてもうまるで劇場レベルのまた作画でやってるわけだし。
本当に結局そういうふうに見せつけてきているからこのハードな世界観でも見続けることができるんだなと思うんですよねやっぱりね。
一歩間違えば本当に嫌悪感だけで終わってしまうかもしれない内容がこういう世界があるんだというふうに見せつけてくれているっていうところはやっぱり映像アニメーションだからこそなのかなと思いますね。
もう行きたいほどワクワクする場所があるっていうのを見せてくれるじゃないですか本当に。
まあ一歩間違え死ぬんだけどね。死ぬよりももっとひどい目に遭うかもしれないわけですけどね。
それでも黄金郷を目指してみたいなと思いましたよ今回の絵見てて。
そのぐらいの絵力はやっぱりありますね。
いやーでもリコの下手者食いはちょっときつかったな。
あんなに調理してもねうようよしてるんだって思って。
食事感。
今回出てきたわずきゃんさんとか普通に虫もりもり食ってましたからね。
あ、食ってたねそういえばね。
わずきゃんさんと怪しいよね。声も怪しいんだよね。でもいい人らしいけど。
1話のエンドカードって見ました?
え、見ては。配信版で見たから。
そうそう見れないんですけど、ぼのぼのの井原先生がですね。
36:04
あれ面白かったですね。
わずきゃんさんがぼのぼのを連れてっちゃうみたいな絵を描いてて。
あーって。
しまわれちゃうよじゃなくて連れていかれちゃうよ。
なんかあーって感じですよね。
あの旅団のね、1人はなんとなく来週出てきそうだけど、その1人もついてきちゃった子だよね、いろいろの。
あの子以外は一体どれなのって思いながら。
そこをやっぱりちょっとなんか想像しちゃうじゃない?やっぱりどうしても。
怖くてしょうがないですね。
そうそうって思いながら見てますよね。
サブレイ・カマクラさんからのコメントです。
2018年3期以来の久々のアニメ化となりましたが、1話のアルベドやパンドラズアクターの平常運転を見ていると、4年のブランクを感じさせない安心感すら覚えてしまいます。
3期の最終回で建国されたアインズ・ウール・ゴーウン魔導国ですが、いよいよ本格始動というところで、今から期待値が高まるばかりです。
内政に関してはまだまだ問題が山積みしているようですが、個人的には例によってデミュルゴスをはじめとした守護者たちの不可読みによる予想外の進展を見せてくれることを期待しています。
それにしても3話のブオ、頑張れーの演出は卑怯なくらい面白かったな。ありがとうございました。
はい、オーバーロードも4期ですね。
結構長い。
このご時世に。
ワンクールずつみたいなところもあるのと、正直作画がね、意外とマッドハウスがやっている割には的なものも感じるんですけれども。
まあそれはかなり3期で言われましたね。
3期はね、3期は見せ場だらけだったのになーみたいな。私はエンリー将軍のところは好きだったんで、何度も見直しているぐらいなんですけど。
僕も全部めっちゃ見直しはいるんですけど、でもやっぱり羊はね、もっと怖くないとダメだろうっていうのがあったので。
原作ファンじゃなくても、あそこはもっと驚々しくあってほしかった。
そうなんです。ちょっとなんかね、あのギャグじゃないけどね、死んでる人数から言ったらギャグじゃないんですけど。
の部分を考えれば、あのちょっと滑稽さっていうのも、まあ小説の中でも描かれていることではあるんだけれども、絶望的な感じがやっぱりないと。
ほしかったね。
そうなんですよね。で、それが大きさと、そのなんかこう見ている感じでも、その逃げ惑う人たちがね、CGがちょっとなんかイマイチだったりとか、そういう部分もあったので。
39:10
あの、原作ファン的にはどうなんだろうっていう部分はありはしたんですけれども、今回4期に関しては、今のところ作画に対する不満が一切ないっていうところが、あのいいところなのかなと思って。
まあね、あのお話とお芝居に関してはもう大丈夫だろうというところがすごいすごいところを超えてきたわけですけど今回の。
そうですね。
第3話がひどすぎて。いい意味でひどすぎて。
結構ね、今回駆け足ですよ。
あ、そうなんですね。僕は原作は読んでない。
本を読んでるからするとあれ、結構ぶっ飛ばしてるなーって思ってて、どこまでコンクールで行くんだろうなーっていう部分もありますし、だから原作あと1クールかもう1クールぐらいで本当に原作と一緒に終わる流れを目指してんのかなとか、思わないでもないんですけど、この後ちょっとやばい話とかあるんですよね。
描写的にね、テレビ放送ではできないんじゃないかみたいな部分もあったりとかするので、それは多分今期に入らないかな。だからもしかしたらこの後1回劇場版ぐらい挟むのかなとか、いろいろ思うところはあるんですけれども。
オーバーロードに関してはもう本当途中から入ってもわからないと思いますので。
そうですね。その分一気から別に見ても、今見ても問題なく見れる面白い作品ではあるので、全然一気から見てそれで楽しんでくださいっていう、自分のペースで楽しめばいいよみたいなところはあります。
気になったら原作読んだらより面白いっていう部分も本当あるので、私は結局アニメ見て何か物足りなかった部分を原作読んだらめっちゃハマったパターンだったので、あの長い小説を全部読んだので、今も楽しみに待ってますからね、次はねっていうぐらいなので、ストーリーに関しては保証できる面白さと思います。
あとはその中でどれだけそれを映像化していくのかっていうところがあると思いますので、少なくとも4に関しては非常に満足のいく映像化ですし。
近年稀に見る、うろたえまくる桜井高弘さんだという。
本当にね。
一切の余裕がなく髪の毛が抜けまくっているぐらいの。
非常にいいですよね、桜井さんはね。
珍しいですね、あれは。
だってあいつ出てきた時ってどう考えても余裕シャクシャク感でしたけれども。
42:04
それまでは余裕シャクシャクでちゃんと自分の能力をいかんなく発揮して障害を排除してきた人です。できる人ですからね、あの人はね。
でもちゃんと彼はアインズさんから王の友になりたいと思われてますからね、ちゃんとね。
あー、片思い。
片思いなんですけどね、本人はそう思ってない、みたいなところも含めて今後楽しみなんじゃないかと思います。
本当に、ぜひ見てない人は一気から見て追いついていただければと思います。
続きまして同率6位。
シャドウハウスセカンドシーズン、ミーシエルさんからの投稿です。
1期の終盤は原作にないシーンがあったり、キーポイントとなるキャラが登場せず終わってしまい、2期はないのかもと思っていたので、続きが見られてとても嬉しいです。
1期でシャドウハウスの存在理由が判明したところで、2期では主人公エミリコとケイトが仲間を巻き込んで反旗を翻していく様が面白いですね。
白深いケイトの推理と策略にワクワクします。
生き人形をコントロールするコーヒーを周回で飲ませて洗脳する場面や、ケイトの戦略がバレそうになるところなど、冷や汗物でした。
作画のトーンの暗さも相まって、シリアスな展開の中、一生懸命に頑張るエミリコの可愛さや、ケイトを慕うジョンの言動のコミカルさに気持ちが和らぎます。
生き人形、こびりつき、おかげさま、星つきなど、作中の用語が独特なレトロさを感じさせ、作品にはぴったりだと思います。
原作もまだまだ続いているので、最後まで期待しています。
ありがとうございました。
私、この作品1期から気になってて、結構ミステリーをよく見るんだけど、お勧めされるの?配信サイトで。
うん、結構お勧めです。
どういう話なのかすごい気になってるんだけど、ビジュアル見たことあります?
うん、かわいいよね。
うん、かわいい。真っ黒の女の子の方が、シャドー一家っていうお屋敷があって、そこの主のご家族なんだけど、ついで生き人形っていう、自分そっくりの形のお人形と、ついで行動するのね。
生き人形は召使いなんで、いろんなお屋敷のことをお掃除したりとかってお話なんだけど、シャドー家は真っ黒だから顔も表情わかんないし、お人形がご主人様は今こんな顔していますっていうのを鏡みたいにして表現したりするっていう役割があるんだけど、それってなんか普通だと違和感感じませんか?
なんか逆な感じするなと思って、私も不思議でずっと見てたんですけど、一家はそういうところの種明かしがあるよっていう気でした。
45:00
そこから1年経ったので、私も結構お話の内容が抜けてたりしたんですけど、2期の始めもね、あんまりおさらい感がなかったので、私はね、見るなら本当に今見てほしいって思ってます。
1期を見なくても2期から見れるってことですか?
あ、あのね、1期から見てほしいんですけど、その1期の終わりも結構、え、ここで終わり?みたいなところでつまずいちゃうような終わり方をしているので、そこからスルッと2期に入れるから、とっても見やすいんじゃないかなって。
逆に今から1期を見て、そのまま2期始めれば、すんなり世界に入り込めるし、面白いってことね。
あ、そうですそうです。
影の主人公のケイトちゃんは、結構そのお屋敷の謎っていうのにも深く踏み込んで、謎を解き明かしていきたいっていう子なので、その生き人形のエミリコと一緒に謎を追求していくんですけど、そのお屋敷の闇とかが見えてくるので、そのあたりを翻弄していくのがとても面白いです。
私も気になってるので、できればこう全部見て、1期も2期も最終回特集に備えたいと思います。
続きまして、同率第6位。
星のさみだれ。
これね、まあ、原作が水上さとしさんなんだよね、これ。
そう、プラネットウィズの。
そう、プラネットウィズがめちゃくちゃ面白かったから、興味あって僕は見てみたんですけど、僕はまだ2話までしか見てないんですけど。
まあね、お話はすごく面白そうなのよ。
口で言うのすごく難しいんだけど、空には星を破壊するハンマーが浮かんでいて、それに気づいている人はほとんどいなくて、使い魔みたいなトカゲに話しかけられて魔法が使えるようになって、守るお姫様が隣に住んでてみたいなわけわかんない設定なんだけど。
ある日突然騎士になり、使えるべき姫と出会ってしまったのであるっていうお話ではあるんですけど。
それを現代劇でやるわけでしょっていう。
なんかすごく不思議な空気感ありますよね。
ただまあプラネットウィズがすごいあれが家族の話っていうのが途中から、この作品は家族がテーマの一つでもあるんだなっていうふうにわかってきたのもあったので。
しばらく見てみないと、どこが語るべき場所なのかなっていうのが今のところまだ見えてないんですけど。
今はまだこうありとあらゆるネタを撒いているタイミングだと思うので、結構ね中盤ぐらいからクンって面白くなる作品なんですよこれ。
48:01
なんか読んだ人は面白いって言ってるよね、原作読んでる人は。
水神さんの伏線回収の上手さとか後半の熱い盛り上がりみたいなのはこの作品もあるというか、むしろプラネットウィズのプロトタイプ的な存在なのかなと思っているので。
やっぱ同じ匂いっていうのはあるんですよ。
そうなってくると今なんかすごいここがいいって紹介しづらいなっていうのは正直あるんですけど。
そうなんだよね、何が起こるかまだ楽しみっていうところですよね。
でもあともうちょっとで事態が動くようなことが起こったりするかな、みたいなことを原作記録の私が言うみたいな。
だからプラネットウィズ見て面白かったって思う人は多分チェックした方がいいんだろうなっていう今のところの印象ですね。
同率第6位。
組長娘と世話係。
任教者と言っていいんでしょうかね。
そうですね。
もうタイトル通りですよ、ほんとこれ。
組長の娘の世話係に細谷さんがなるっていう話ですね。
そうですね。
もうそのままでしょ、ほんとに。
そのまんま、柄の悪い人ね。
だってもうギザギザ、サメ場でしょ、これね。
でもね、そんな人がね、人情熱くなるとね、ほっこりするなーっていうのがね、いい作品だなって思います。
そうなんですよね。
役者ものって、漫画とかアニメって、映画とかもそうでしょうけど、描かれるときってフィクションと思わないとやっぱり難しい部分もあると思うんですけど、
そういうふうにして考えれば、うまく物語として描きやすい部分でもあるんだろうねっていうところは感じますよね。
だからほっこりになりがちっていうところがね。
はい。
またこの組長の娘がかわいいんだ。
かわいい、うるうるのお目目でかわいいんですよ。
すぐなついっちゃったもんね。
ほんとにね。
あとお母さんがね、死んでるわけじゃなかったっていうところもね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
あ、生きてらっしゃるんだなって。
そうなんですよ。だから昔話で死んでんのかって思ってたら、あ、生きてるんだ、ただ目覚めないだけっていうね。
それはそれで娘にとっちゃつらいんだなっていうのも含めて、そういう部分がまたどうなっていくのかっていうところもね、見物なのかなと思っております。
あと私ご紹介したいのがあって、今回オープニングがYouTuberの竹垣翔さんと、エンディングはVTuberの渋谷晴さんのお二人が起用されているということで、
51:06
今は歌手さんだけじゃなく起用されてるのって夢があっていいよなって思ってるんですけど、
実は私よくゲーム配信で渋谷晴さん見てたので、
エンディング担当しますって発表された時からすごい楽しみだったんですけど、
エンディングの歌詞ものすごくよくないですか?
いいですね、ほんとにね。
あんな感じで日常夕焼けを背に二人で手を繋いでるところをすごく想像できるなって思うと、またエンディングでもほっこりしちゃうっていうのがいいな。
あと渋谷さんの歌声も優しくていいなってなります。
実の娘ではないんだけどね、これで細谷さんのキャラクターが変わっていくと面白いなって思いますよね、やっぱりね。
そうですね、やっぱり人狂者だからっていうのか、他人でもみんな家族だよっていうのが描かれるのがいいところですよね。
同率第6位。
ママ母の連れ子が元カノだった。
これはね、私の中ではおれいもを思い出しました。
でもなんかすごいラノベだなって感じの作品じゃないですかね。
俺の中ではザ・ラノベでしたね、今回ね。
これ原作が売れているっていうのは、以前からスニーカー文庫なんですね、これね。
っていうのがあって、公式フォローしてるから、たまに流れてくるのを見て、これ人気なんだなってタイトルから言って、そういう内容なんだ、だってタイトルそのままじゃん。
だからそういうことなんだなって思って見てたんですけれども、
アニメ化になって、これ一応文庫担当は木田さんということだったので、これ見とかないとって思って見てたんですけれども、
結構ね、作画とか力入ってるなっていう感じで見始めたんですけど、
本当ね、王道の頃のザ・ラノベラブコメ感を感じたんですよね。
今だとなんか珍しくなっちゃってる感じですよね。
だからお礼も当時ぐらいの感じなのかなって思って、内容的にも。
両親が再婚したら、連れてきた娘が元カノだったっていう、そういうお話ですから。
でもこの2人がなぜ別れたのかっていうのも、ちょっとこうね、いろいろあって別れているわけですけれども、
じゃあ今全く2人に思いがないのかって言ったら、もう1話から思いありありなわけで。
もう2話にはもうイチャついてますからね、どう考えても。
個人的にはもう少しデレには時間が欲しいとは正直思うんですが、
54:04
もう今の視聴者には待ってられないのかもしれないので。
そうですね。
そうっていう部分もあって。
だからもう彼女が彼のことを好きなのは、もうすごく伝わってきているっていうところで。
彼も多分すごく大事には思っている。
その大事に思っているのが、一緒になったからね、家族だからっていう部分なのか、元カノだからなのか、今でも心があるのかっていうところは、
結構微妙なラインで、多分好きなんだろうなっていうのは何となく伝わってきている。
一生懸命自分でごまかして、男の方はごまかしているけど、みたいなところも含めて良い。
そういうラブコメの要素満々で良いかなっていう感じかなと私は思って見ておりますけれども。
ただね、元カノ変態すぎるしね、女の子の友達も変態だしねっていう。
そういうところがね、本当にラノベ、ラノベって感じでね。
そういうラノベを見たい、ラノベアニメを見たい感じの人には是非お勧めいたします。
倒立第6位。
連盟空軍航空魔法音楽隊、ルミナスウィッチーズ。
たかちゅうさんからの投稿です。
2008年に最初のテレビシリーズが放送されたストライクウィッチーズ。
クールジャパンの代名詞ともなった、可愛い美少女と武骨な重火器の取り合わせで人気を博した名作の一つです。
あれから15年経ったことにも驚きますが、令和の世にこんなマクロス的展開をするシリーズが登場したことにはもっとびっくりしました。
価値観の多様性が叫ばれて親しい昨今、まだまだ一方的な見識しか通用しない世界観は、
視聴する自分たちの側にもどことなく似通った雰囲気が漂っていて、ちょっと共感してしまいます。
9人のポンコツビッチたちが、一体これからどんな奇跡を起こしていくのか、ちょっと楽しみにしたいと思います。
ありがとうございました。
何年ぶりですか?
もうわかりません。ずいぶん昔だ。
8年ぐらいかな?
そんなにですか?そんなになのか。怖いな。
当時、多分特集してますよね。うちでもね。
面白かったですからね。
面白かったんでっていうところはあったので、すごく懐かしい気持ちで見ました。
どうでした?
まるで何も変わらない、でも絵は変わっているみたいな感じでしたね。
だって当時若手で出ていた声優さんたちがもうみんなね。
もうベテランですよ。
ベテランですから。
そのおかげで豪華キャストになってる、なってる。
本当にね。
57:01
なんでこのタイミングに企画を置いたんでしょうね。
いや、わかんないですね。
でもそれのせいで、やっぱり第一線でずっとここの8年やってきた人たちばっかりだから、
いや、掛け合いはめちゃめちゃ面白いなっていう。
そうですね、確かにそういう部分は。
超ハイレベルって思って聞いてます。
その辺、前提に逆に言うと絵も動かせるっていうところがいいんだろうなと思いますけれども。
前作のファンから見るとちょっとキャラデザ変わっちゃったなっていうところが正直残念かなっていうところ。
そういう人も多分いるでしょうね。ここまで変わったらそうなると思いますし。
原作サイドに寄せてますよね、これね。
僕、絵が変わったって聞いて、前作は見直してないけど、原作の絵ってどんな絵だったんだろうと思って、
原作の表紙イラストとかを見に行って、あ、こっちに寄せたんだっていうぐらいで見たらすんなり入れたんですよ。
私は逆に原作を見てないので、本当に前回の働く魔王様のままの感じで見てたので、
魔王がまず魔王だと気づかないレベルでしたから、それはちょっとしんどいなっていう部分はありましたけれども、
見ていくうちに慣れていくものなのかなとは思いますね。作品自体は面白いわけですからね。
私は逆に、もうこんなんだったなぐらいしか記憶がなかったので、確かにこんなんだったわって思い出しながら新しいものとして見ているので、それはそれで楽しめてますね。
そこに絵の違和感はなかったみたいな。
そうですね、なかったし、思い出し思い出しなので、それは面白かったので、一気に見直そうかなという気にもなり、ある意味面白いです。
そういう感覚が不思議な感じ?タイトルがすごい印象に残っている作品なんだなっていうのは思います。
もうね、ギャグ作品なので、声優さんのお芝居っていうのがここまで面白いと、
もう別に今から見てもいいし、一気見直してもいいし、どっちからでも入れるだろうなってその絵のところは賛否あるかもしれないけれど、
でもね、今期のやつもすごい見やすいから、どっちからでもいいと思いますね、これ。
こんだけ面白い描き合いやってくれてるんだったら、もう全然どこから入ってもいいと思います。
逆に一気というか、昔のやつ見てないんだけどなって人も見てみても多分普通に面白いと思うので、
気になっている方は一気からもちろん見てほしいなとは思うんですけど、どっちから入ってもいいかなと思いました。
続きまして、同率第6位。
エンゲージキス
これはね、エロいね。
エロいですね。
エロできたなって。これもA1でしょ?
そうですね。作画めっちゃいいですよ。
めっちゃいいですね。リコリスもめちゃくちゃいいけど、こっちもなんかA1すごいなってほんと思いますよね。
1:00:02
キャラクターを好きになれるかどうかっていうところが、
番に受けするのは確実にリコリス。
リコリスに比べると、ちょっと1話を見た感じ、若干しんどい感は思ったんですけど。
こっちはね、あざとすぎるんだよなっていうのがありますね。
そうなんですよね。主人公の男の子もちょっとみたいなところもあって、
なんか設定もどっかで見たようなみたいなところはあるんだけれども。
またね、シナリオがマルト・シロウさんで、冴えないヒロインの育て方の方なんですよ。
あれの1話の時、確か温泉会でしたよね。1話からいきなり。
だったんで、それの時は思ったんですけど、
そういう1話の導入は逆に引いちゃうんじゃないかなっていう感じなんですよね。
1話のキスの描写とかも含めて。
っていうところで、俺はそこはそんなにやらなくてもよかったのではと思ってますが、
3話まで見ると、主人公がクズだクズだと思っていたけれども、
こういう信念があって、こういう代償があって、
この子は今生活してるんだなとかいうのが見えてくるんで。
3話までとりあえず見てみたほうがいいな。
3話まで見ろって言われたから、3話まで見てたんですけど、
2話はもうおっぱいしか記憶になくて。
めっちゃ作画良かったっすね。
あれは作画良すぎでしょうっていう。
なんでここにこんな力入れてるんだ。
力入れていいんですけど、結構結構って感じなんですけど。
今期フェチアニメが多いっていう意味で、そういう意味でこれもフェチだなと思ってたんですけど。
悪魔払いって言ってる間に全然エクソシスト的な悪魔払いしないんで、怪獣と戦ってるイメージしかないんで。
でもヒロイン、悪魔ですよね。
ヒロインは悪魔らしいですね。見た目は人間ですけど。
でもマルトさんのシナリオだとね、毎回毎回最強は結局昔の女なんですよ。
昔の女可愛いじゃないですか。昔の女は好きですよ。
そう私も好きです。
なんで、キャラの可愛さで見てもいいし、マルトさんのシナリオだったら、サイヒロもそうだし、昔やってた18禁ゲームの時もそうだったんですけども。
主人公が活躍するっていうのが結構中盤から終盤になってくるんですよ。
その時に主人公の株が爆上がりするのがすごいんで、サイヒロだって結局主人公良かったじゃないですか。
彼は頑張ったねっていうところまでちゃんと行く、ちゃんと主人公をそこまで運べる人なので。
3話のラストでヘンリーが見えたので。
なるほどな。だから私の中での評価は3話の最後にグッと上がったので、そこまで行くまで結構ちょっとハードル高いかなと思ってたんですけど。
1:03:06
なるほどこういう。
そうなんで申し訳ないんですけどね。でも最後見て、あ、なるほどこういう設定なんかみたいなところでちょっとやられたなって思ったところがある。
ちょっとテッカマンブレード的な感じの匂いがしますね。
だから3話まで見て判断してほしい感はこちらの作品にはありますね。
第6位が続きましたけれども、この後は戦外となります。
歌われる者2人のハクオロ
ジョニーさんからのコメントです。
前作偽りの仮面が物語としては一区切りついていたものの、この先の話はゲームでといったプロモーション的な終わり方で、当時ゲーム機を持っていなかった身にはずっとお預けをくらった印象でした。
あれから7年ずいぶんと待たせられました。
本作は道半ばで生き絶えたオシトルの仮面を継いだハクの物語を一つの柱にしていますが、現実ではハク役の藤原刑事さんが亡くなられ、オシトル役だった鳥根健太郎さんが後を引き継ぐ形になりました。
いろいろなメディアで語られていますが、鳥根さんが役を引き継ぐにあたって、いかに刑事さんの演技に近づけられるかずいぶんと苦労されていたようです。
昨年の制作発表ではどうなるかなと思ったものですが、作品を見てみるとかなり刑事さんのニュアンスをつかんでおられました。
最新の第4話ではシリーズ1作目の面々が登場し、一気に歌われるものらしさが出てきました。
全28話とボリュームのある本作、今後の展開が楽しみです。
はい、ありがとうございます。
鳥根さんすごいんですよ。本当に藤原さんの声かなって思う瞬間があるぐらい寄せてきてて、受け継がれる感じっていうのがあって、藤原さんがこれまで作ってきたものっていうのが生きてる感じがあるので、そういう作品が見れるっていうのは非常にいいなと思います。
第2話まで見た時点で、この超能力要素が悪目立ちせず、アイドル成り上がりストーリーに馴染んでいる気がします。
女性アイドルもので通常空気になりがちな男性にスポットが当たっている点も好感が持てますし、輝いて見えた春以外のメンバーには裏がいろいろありそうですし、今後のメンバー増員も気になります。
はい、ありがとうございます。
マネージャーさんが超能力というか、嘘がわかるっていう設定で始まるんですけれども、ストーリー的には本当にアイドル成り上がりというか、王道のストーリーなので、アイドル好きの人は絶対面白いんじゃないかなと。
結構、アイドルってこういうとこつまづくよねっていうところは結構コアにやってるので面白いと思います。
1:06:00
うつみの鬼神3姉妹が暮らす海辺の古民家にやってきた。もちもちして可愛い12匹の地味猛竜こと地味もと。その親玉で地獄の鬼の地獄さん。
人間界のリサーチをするため派遣されたという彼らの本当の目的は、人間界を地獄にすることだった。
いかにも新鋭動画らしいお子様向けに作られたオリジナルアニメなのですが、厚盛りで有名なイラストレーターの金平さん原案によるキャラクターたちからは想像できない大人のブラックジョークにあふれています。
人間社会のシビアな現実やルールに翻弄され酷い目に遭ったり、時には3姉妹の人情や激ウマグルメに感動したりする地獄さん、というか声優諏訪11さんのリアクションに何度も吹き出してしまいました。
基本的にA・Bの各パートで完結するショートコメディなので気楽に見れるし、エログロシーンもほぼ皆無なので、夏休み中の子供たちと一緒に楽しめる作品だと思います。
はい、ありがとうございます。
この作品はね、コメントが来ていたので、最新話までプライムで追いかけました。
おー。
お子様のAパートだけ見ました。
私は1話のAパートだけ見ました。
これね、ショートアニメかって思うじゃないですか、なんとなく。
そうですね、絵柄的にね。
これちゃんと30分アニメなんですよね。
いや、でも1話のAパートしか見てないけど、面白そうで、ノーマークでした。全く知らなかったこの先。
今回実はダークホースこれなんじゃないかなって思うぐらい面白かったですよ。
結構深い話ありません?
こんな話はそうでもないのかな?
いや、これはね、深いですよ、正直。内容的には、コメントいただいてるんでその通りなんですけれども、
本当はまさにこの世は地獄っていう感じで、地獄から来ている人たちがこの世の地獄を感じるみたいな感じの物語ではあるんですけれども、
本当ね、すごいシュールで、笑いも癒しもあって、道徳的要素もあるんだけれども。
あると思います。だって3話のAパートは、上司がすげえ嫌だっていう話でしたけど、
でもその上司も別に、あ、多分あいつ悪気があってやってんじゃねえんだよなっていうのと、いいところがあったりするっていうのが、
で、人を呪わば穴二つなのかもね、みたいなところを匂わせるじゃないですか。
上手いなあと思って。
そうなんだかね、前は面白いんですよ、そういう意味でね。
そう、AパートBパートに分かれているので、好き嫌いがもちろん、そのAパートは面白かったけどBパートは、みたいな時もあるかもしれないんですけど、
これね、一気見には向いてないです。
私一気見、で結構ね、これ何だゆるフォアアニメかなって最初思ってたんですけど、これ児童向けとか言ってるけど、絶対児童向けじゃないよね、これ。
1:09:07
疲れた大人向けな感じなんですよね。
そうでした、本当にね。だって野党さんだしね、これね、っていうのもあるし。
そうそう、っていうところもあって、
感触アニメって感じ。
そうですね、非常に紹介してもらってよかったなって思うので、できればこれは結構ね、ハードというかね、重くないんだけどなんか重いんですよねっていうところもあるので。
テーマ深いですよ。
そう、っていう部分もあるので、毎週見たい作品かなって思いました。
結構いろんなサイトで配信されてますので、
是非見ていただいて癒されながら、勉強にもなる、笑いもある作品見ていただければと思います。
紹介していただいてありがとうございました。
以上コメントいただいた作品でした。
この後はスタッフおすすめ枠です。
ぶっちぎれ。
これは私結構好きです。
はい、私も大好きでした。
私の入りはね、キャラクターデザインなんですよ。
シャーマンキングの武井ひろゆき先生のキャラクターデザインを最初に見て、
これはいいかもと思って。
武井先生の絵ってちょっと和風テイストに合ってる印象があったから、
いい感じじゃんと思って見始めましたところ。
第1話のまずはパワーはすごかったよね。
すごかった。性量が半端ねえと思いました。
よくある手ではあるんだけど、
第1話冒頭でみんなの見え切りでキャラクター紹介を終えちゃうっていう感じなんだけど、
それがね、新選組のメンバーなんだけど、
なんていうか即席新選組というか。
新選組って便利なアイテムじゃん。
その名前だけでイメージとかがつくし、
それだけで事足りる部分っていうのはすごく多い。
なのにいろんなキャラクター化をされているから結構幅も広いみたいなところが、
すごいうまくこのアイテムを使ったなっていう感じはするし、
新選組の人たちが歴史を辿ってるのがね、あんまり歴史の事実には合わせてないのかなっていう感じもするところはあるけれど、
この中では新選組が暗殺されてしまって、カエダマ集団なわけですよね。
そのようですね。
そんな即席新選組がこれからどうなっていくのか。
そしてね、敵がちょっとファンタジックというか、これはなんなの?妖犬?
妖刀ですかね。
どこかのシーンでさ、ガシャドクロみたいな大きいドクロ出てきたじゃないですか。
妖怪とかもなんか関わりあるのかなとかも思ってます。
私はさ、公式サイトにはしっかり名前が出てるけどさ、敵の親玉っぽいラショウマル?
1:12:04
ラショウマルって一番星の弟じゃね?と思ってるんだけど、さすがに深読みしすぎかな。
わかった。
いやいやいや、さすがにないかな。
あの時だってね、赤ちゃんだったとはいえ一番星だけ逃がされてるっていうのもなんか不思議。
そうなんですよね。
あの時にもしかしたらあの赤ちゃんが拾われて、あっち側に?みたいな。
ちょっといろいろ思ったりもしますね。
キャラクターすごく魅力的かなと思うし、
オリジナルアニメだからどういう展開になるのか未知数なので、ちょっと追いかけてみたいなと思ってます。
続きまして、ラブライブスーパースター第2期。
私ここでお勧めするのは初めてなんですけど、
ラブライブシリーズとして結構この作品面白いので、
アイドル好きの人はもちろん見てるかもしれないんですけど、そうじゃない人にも見てほしいなと思っている作品で、
シリーズとしては4作目なんですけれども、
ラブライブシリーズってスクールアイドルって言いつつ、1年生から3年生まででグループを組むので、
ずっと今まで1年間を描く作品だったんですけど、
このスーパースターの面白いところが1年ずつ進んでいくので、
去年、ちょうど1年前に1期をやってたんですけど、
その時に1年生が入ってきて始まってるっていうストーリーなんですね。
新設校なので全1年生で始まった部活動。
部ももうなかった状態から始まってるんですけど、
それで1年経って2年目が今年始まって、
そこで今までなかった1年生が入ってくるっていう、
ちゃんと進学して2年生になって新入生が入ってきてっていう展開になってて、
普通にスクールアイドルって考えるとそういう展開ありそうなのに今までないものにチャレンジしてる作品なので、
そこがすごくアイドルアニメというよりも、
青春部活モノにちょっとこの作品は寄っていて、
もちろん作画もストーリーもNHKでやってるので、
すごい力が入ってますし見やすいので、
そういう点でもお勧めしたいなという作品なので、
今回紹介させていただいたんですけど、
NHKなんですけど配信ももちろんありますので、
アイドル作品が好きな人もそうじゃない人、
青春モノとか好きな人もぜひ見てほしいなと思ってます。
前期が2020年7月だったので、
ちょうど2年ぶりに2期の放送となったわけですけれども、
ちょっと期間を置いているだけあって、
この13話としても直接繋がってるんですけれども今回は、
この13話の出来がめちゃくちゃいい。
1:15:01
意外とやっぱり忘れてるじゃないですか。
そうですね。
私もレンタル彼女っていうことは覚えてましたけれども、
出てくる女の子、今回オープニングとかもすごい女の子たちが
メインに出てくるオープニングエンディングになってるので、
それ見てると、この子たちがヒロインであるみたいに
撮れちゃうじゃないですか。
全員ね。
でもそれほどでもないんですよね、実際はね。
ふた開けてみるとね。
そうなんですよっていうのもあって、
どういう作品だったかなかを思い出させるための第1話って、
これが全部テンプレにしてほしいぐらいにすごく分かりやすい1話でした。
1話っていうか最初のアバンみたいなところで、
綺麗に思い出させてくれるんですよね。
紹介がね、ゲームみたいになった。
1話結構そういうのやるかやらないかっていうのはあるじゃないですか。
そうそうそうそう。
でもやってくれた方が親切だなって思うわけですよ。
そうですね、分割とかじゃない限りで。
ワンクール開けたぐらいだったら覚えてますけど、
2年置いたらね、結構やっぱり忘れてる。
そういう意味じゃない、今期で言えば。
全然そういうこともなくスタートした作品もありましたから。
そういう意味で、2年開けてちゃんとキャラクター説明をきちんと全員でやってスタートするっていうのは非常に斬新で、
いや、親切だなっていうふうに思いました。
その後、今期の3話まで見ましたけれども、
この作品の面白かった部分っていうのは、
ちゃんとより倍増しながら、
ヒロインの可愛さみたいなところも伝わってきて、
あと今回役者の部分もあったので、
演技の部分の面白さみたいなところもちゃんと伝わってきたりとか、
エンディング見てると、これは女の子たち最終的には仲良くなるのかなっていう部分も含めて、
主人公いるのかいらないのかっていう、
男の子とことは置いといてみたいな感じの部分もね、
女の子の可愛さを楽しめるんじゃないかと。
あとちょっとね、怖さもある。
もとかの怖いしみたいなところもあるので、
そういうのも含めて楽しめる2期だったな、2期のスタートだったなって本当に思ってます。
ということで、スタッフおすすめ枠でした。
今回もたくさんのアンケート、コメントありがとうございました。
1:18:10
もっと応援も大歓迎!
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には、毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント!
お送りしてまいりました、そこあにです。
まだまだね、もっといっぱい見てるんですけれども、
このぐらいで終わらせたいと思います。
今回はね、やはりね、6位以降がすごい並んでたっていうところがね。
いや、もう6位以降どころか、やっぱ2つ、頭2つがズバ抜けすぎてて。
そういうふうに思います、本当にね。
そうですね。
あとは結構並んでる感じで、逆に言うとこれから先、
この面白さがより上がってくる作品が出てくるんだろうなと思っておりますけれども、
この2作はね、別格なのかなって思ってますよ、ちょっと今回は。
だからそれを除いて、次の位置にどの作品が上がってくるのかっていうのを楽しみにしたいと思っておりますけれども。
特集も悩むよねっていうところですね、本当にね。
さあ、ということで新番組が始まったので、ちょっとここで映画をやろうかなと思っています。
なんかある種、お待たせしました的なところもありますよね。
そうですね、なぜやらないんだって思われてたかもしれませんけど、
夏休み入った、まあ我々は入らないけど子供たちは夏休み入るということで、
夏休みらしい映画の特集をしようかなということで、来週の特集を。
映画ゆるキャンです。
ゆるくないゆるキャンみたいな話も聞いてますけれども。
いやいやいや、すごい良かったです。
本当大人のゆるキャンでしたよ。
分かりました。私まだ実は行ってないんで、来週行って特集に参加したいと思ってます。
皆さんからの感想をお待ちしております、投稿の後先は。
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2022年夏アニメ新番組あおたがい特集は、
たちぎれせんこうさん、おおめざいだんさん、まきさん、
よるさえあればいいさん、にわっちさん、つねっしんさん、
ふくさん、めがねぞくせいのっとイコールまけぞくせいさん、
たけさん、しりこんのたにのしかじかさん、すいすいさん、ひひさん、
ジョニーさん、SQTさん、こうねんぎちゅうにびょうさん、
のりあいじてんしゃさん、ささめがねさん、なおすけさんのサポートにてお送りいたしました。
1:21:05
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そこはには、ホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
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