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そこあに『Re:ゼロから始める異世界生活』2nd season 特集 Part2 #674
2021-02-14 1:23:04

そこあに『Re:ゼロから始める異世界生活』2nd season 特集 Part2 #674

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「そこ☆あに」674回目は『Re:ゼロから始める異世界生活』2nd season 特集 Part2です。
原作は長月達平による異世界召喚ライトノベル。TVアニメ1期はWHITE FOX制作により2016年4月から2クール25話で放送。
11話と12話の間を描き劇場公開されたOVA「Re:ゼロから始める異世界生活 Memory Snow」が2018年10月上映。
エミリアとパックを主役にTVシリーズ第1期の前日譚にして、第2期に繋がる物語。劇場公開されたOVA「Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆」が2019年11月上映。
そして2020年1月から週1時間枠の「新編集版」として第1期を放送。2020年7月より2nd season前半が放送、後半が2021年1月より放送中。

「魔女教大罪司教「怠惰」担当ペテルギウス・ロマネコンティを打倒し、エミリアとの再開を果たしたナツキ・スバル。
辛い決別を乗り越え、ようやく和解した二人だったが、それは新たな波乱の幕開けだった。

想像を超える絶体絶命の危機、そして襲い来る無慈悲な現実。
少年は再び過酷な運命に立ち向かう。」

前回の特集は2020年7月12日に新編集版の1期を振り返りながら、2期の第1話となる第26話「それぞれの誓い」を語りました。


今回は、第一の試練に挑み、まさかの再登場あの人とエミリアの過去の話が描かれる第44話 「エリオール大森林の永久凍土」まで視聴済みでの特集です。王戦の話はまだまだ先になりそうですが、2期最後までしっかり見届けたいと思います。

■アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」公式サイト http://re-zero-anime.jp/tv/

■出演:くむP・田中美樹
■コメント:小宮亜紀・米林明子
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by Cuckoo(クーク)「オオカミのうた」Official Twitter
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。
そこあにぃ。
まずは、今月の予定から行きましょうか。
はい。
まず、2月21日は。
機動警察パトレイバー2 The Movie 4DX。
はい。4DXをやるということで、パトレイバー特集をやるという、無理矢理くっつけた感じはありますけれども。
久しぶりのP2特集だということで、我々は乗っております。
楽しみですね。
そして、28日は。
バックアロー。
はい。バックアローね。谷口監督らしい作品となっておりますので。
これはやはりね、谷口作品の特集を今までたくさんしてきてますので。
やらなきゃいけないだろうということで、今のところ28日にやれればなという感じで予定しております。
そしてもう一つ、これはもう決定しております。
3月4日の増刊号は。
日本評論社より2月26日発売。アニメと戦争特集です。
ゲストは著者のアニメ評論家藤津亮太さんです。
はい。藤津亮太さんは過去に増刊号でも何度か出演していただいておりますけれども、アニメ評論家の藤津さんです。
はい。結構ね私読んでますけど、特に第1章の鬼太郎の回とかもすごく面白いので、
あんまり堅苦しく考えずにアニメと戦争についてどういうふうにして考えていくのかみたいなものを読んでいくと面白いんじゃないかと思いましたので、
ぜひ購入して読んでいただければと思います。
はい。ということで予告と告知でした。
いきましょう。今日の特集は。
リゼロから始める異世界生活セカンドシーズン特集パート2です。
ただいま。
クーク。ナイトフライトホエール。各サブスクリプションサービスで好評配信中。
03:14
リゼロから始める異世界生活セカンドシーズン。
魔女教滞在司教タイダ担当ペテルギウスロマネコンティを打倒し、エミリアとの再会を果たしたナツキスバル。
辛い決別を乗り越えようやく和解した二人だったが、それは新たな波乱の幕開けだった。
想像を超える絶体絶命の危機、そして襲いかかる無慈悲な現実。少年は再び過酷な運命に立ち向かう。
原作は長月達平による異世界召喚ライトノベル。
テレビアニメ一期はホワイトフォックス製作により2016年4月からツークール25話で放送。
11話と12話の間を描き劇場公開されたOVAリゼロから始める異世界生活メモリースノーが2018年10月上映。
エミリアとパックを主役にテレビシリーズ第一期の前日短にして第二期につながる物語劇場公開されたOVAリゼロから始める異世界生活氷結の絆が2019年11月上映。
そして2020年1月から週1時間枠の新編集版として第一期を放送。
2020年7月よりセカンドシーズン前半が放送。
後半が2021年1月より放送中。
です。
です。
長い。本当に。
いや、歴史が長い。
長いですよ、本当ね。
思い返せば2016年ですか。
そんなですか。
あの強烈な第一話。
一時間でしたね。
これは我々よく言いますけれども、あの一話は良い決断だったなと。
はい。
あれ、一時間じゃなかったら切ってたかもしれないよねと。
もったいないけど。
それはありますよね。
あれは一時間じゃなきゃいけなかったと今でも思いますね。
そうだよね、本当にね。
結局、主人公の夏木すばるが好きになれるか好きになれないかじゃないですか、やっぱりまずね。
うーん。
正直、最初の印象よくないですよね、あいつね。
そうですね。
ニートみたいな。
でもなんかちょっとオタクっぽいのか、なんかこう喋る言葉、異世界転生されてからもうこのキャラ好きになれないなっていう、理解できないなっていう言動が多くて、何なんだろうと思いながら。
06:07
彼はなんか知ったか風でやっていくなみたいなと思ってたのに。
まあね、今となっては。
そうだね。
難しいキャラクターをよく主役に添えたなっていう感じは感じてたんですけれども、でも1話の本当の意味での1話の30分を見た限り、あ、こいつ好きになれねえなっていう感じが正直なところだったと思うんですよね。
あれで好きになれる人はいないと思うのよ、まず何よりも。
逆に嫌われるのを狙ってるぐらいな感じですよね、きっとね。
あれはね。で、その後半というのかな、1話の後半、残り30分の部分でしっかりと物語を見せてくれて、いや引きにやられて2話を見なきゃいけなくなってしまうという流れを作ったっていうのはうまいですよね、やはりね。
このリゼロが第1話が1時間であまりにも面白くて、多分その時も何週かして見てたと思うんですけど、それ以降もたまに新番組で1時間枠を撮る作品あるじゃないですか。
増えましたよね。
そう、なんかもうリゼロのおかげで1時間最初に持ってくる作品はだいたい面白いんじゃないかって勝手に思ってますね。
いや、でもね、これは確かに1時間枠を持てるっていうのはうまいっていうのかな、うまく見せやすいですよね、確かにね。
まあ30分で収めるよりは見せれることは確実に多いですよね。
増えますからね。
あと、やっぱり3話切りするしないっていうのは人によるとは思いますけれども、
こんだけたくさんアニメが今ある中で、どうしても見続けるかどうかを考えるときに、1話が面白くなかったら2話までいくかっていう問題があるじゃない。
我慢できて3話なのかなっていう気がするんですよね。
で、そのように最近はアニメも作られてることが実際多いので、そう考えたときに1話1時間持ってくるともう4話になるわけだよ。
自由が利くよね、その分ね。
っていうのもあって、1話1時間っていうのは結構やれたらおいしいよねっていうところはあるのかなっていうのをこのリゼロから改めて思いますよね。
今回の特集はセカンドシーズン特集パート2ということになっておりますけれども、
そこにでは前回の特集が2020年7月12日、新編集版の1期から振り返りながら、2期の第1話となる第26話、それぞれの誓いを語りました。
09:06
1話目からもう特集しようってなったんですよね。
これはね、単純に振り返らなきゃいけないよねという我々の中での使命感でもあったのよね、単純にね。
大体新編集版の最後に出てきた、あれ何なんだよっていう部分が。
新カットのね。
新カットのね。
新カットのところがあまりにも気になってね。
そうそう、気になってね。
で、そう考えたらこれはやはり1期をもう一度、実際にその1期の新編集版をたまに見てたので、これはやっぱり1期、見るから2期を見るからには1期をもう一度ちゃんと見なきゃいけないんじゃないかなと。
そういう意味での特集がこの回だったんですよ。
そうですね。
だからほとんど2期については語ってないですよね。
あれですよね、レム忘れちゃってるっていうところでしたよね。
そう、レム忘れちゃってるということしかわからない我々にはっていう。
その時はね、もうでもその一言があまりにも衝撃で、レムがいない世界になってるみたいな感じで、もうそこから大変なことになってるぞっていうので、もうこれはやんないとみたいな気持ちになったのを覚えてます。
だからね、そっから考えるとだいぶ進みましたね。
本来ならこの間に1回やっとくべきですよね。今回パート3にすべきだったんだよね。
そうですね。
いや、あまりにも物語がこの後進行しすぎていて、一体今日じゃあ何を語ればいいの的な部分もありますよね。
そうか、もう1回あれですね、セカンドシーズンの前半が終了したぐらいで。
1回やっとくべきだったんだよね、本来ならね。
そうしとくとそのまとめができたのかなっていう気がするんですよ。
その時もきっとあったと思うんですよ、このやろうかみたいな。
でも正直あまりにも前半の終わりが、お話のあまりの中心、ぶった切った感があって、いや、来週もあるよねみたいな感じだったじゃないですか。
そうなんですよ。だからね、これ本来なら分割じゃない方がやっぱり良かったねって思うっていうさ。
まあまあ。
制作上仕方がなかったんだとは思いますけれども、当然現場の状況とかいろいろあったとは思いますし、しかも今回はコロナの問題もあったからなおさら続けてポンっていうわけにはいかなかったっていうのは分かるので仕方がないんですけれども。
でも、ここかーっていうところで終わってますよね、確かにね。
ねえ、おっと?急におっと?みたいな感じで。
そうそうそうそう。
どうなの?っていうね、これからおっとが活躍するよっていうところで終わりましたね。
12:03
終わりましたね、確かにね。
という感じで、結局丸ごと語らなきゃいけなくなったわけですよ、セカンドシーズンは今回ほぼ。
そうですね、となりますね。
覚えてます?
いや、いろいろありましたね。
もうね、なんかね、ファーストシーズンは意外と改めて思うと最後の白ゲーにつながる物語としてきちんと、もしかしたらいっぱい忘れてるかもしれないけれども、もうあれで全部許せちゃう感じがあったわけですよ。
だからすごくカタルシスのある物語になったんだよね。
確かに、スバルの死に戻りの苦しさみたいなものは前半たくさん味合うんだけれども、それを越えていった後に来る白ゲー戦という、もう大スペクタクルじゃないけれども、それを越えて見せてくれた物語ではあったのかなって思ったんですけれども。
わかりやすかったですよね。
そうなんだよ。
スバルが死に戻っていろんなことをやり直した結果、白ゲーを倒せるまでに来て、その白ゲーを倒す陣営を使って、ペテルギウスまで倒せてっていう、もうスバルが頑張ったことがそのまま結果につながっていったっていうので、ストーリーとしていろんなことあったけど、わかりやすくまとまってましたよね。
そうなんですよ。
ところがですよ、このセカンドシーズンに入ると、結構物語がね、進み方が平行して物語が進んでいる部分があるよね、やっぱりね。
そうですね。
だから、なかなかね、わかりにくい部分とか、その場ではわかってるつもりなんだけれども、今何やってるんだっけって思うことがたまたまあるんですよね、私の中ではね。
まあなんか、前よりも解決しないといけないことがすごい二重三重にありすぎて、そこがね。
スバルが死ねばいいって問題じゃなくなってきたよね、ちゃんとね。
いやー困ったことにそれだけじゃ全然解決できないんですよね。
でもまあこれは当たり前で、それで解決できていたら、物語としては同じことを繰り返してるっていうことになっていくわけなので、ここがこのリゼロの小説版の人気だったのかなっていう気はしますね。
ただこれをアニメ化するのは難しいね。
なかなかね、それこそこの前半後半に分かれてたりとかもするので、忘れるというか。
15:08
だってアニメでも毎週見てても忘れていくもん。
なかなか複雑なんですよね。
でも複雑なんだよね、これね。
でもやっぱり見続けちゃうし、見続けた先にはこのやっぱすごいなリゼロっていうところに落ち着く感じはあるんですよね。
そうですね。今回は第44話エリオール大森林の永久凍土まで視聴済みでの特集となります。
タイミング的にはちょうどいいタイミングだったんじゃないのかなと。
思いますね。
一応この話題が、まだあと少し続くのかな。一息はついたよね。
そうですね。エミリアの試練が終わり、その第一試練がクリアされたところで。
エミリアの過去が描かれたっていうところになりますね。
これ、前回の特集の時も話していましたけれども、それ以上だったね、やっぱり氷結の絆を知っているのかいないのかっていうのが非常に重要になったと。
ただこれ、氷結の絆ちゃんと放送されましたからね、テレビでね。
あー、ですね。
そうです。だから、もちろんアニメを作っている側としても、氷結の絆あってのセカンドシーズンだっていう風になっているっていうことだと思いますけれども。
いや、こうなったのかと。なぜ氷結の絆の世界があったのかっていうのは、まさに今描かれていたわけですね。
ようやくつながりましたね。
ようやくつながりました、ほんとにね。
まあ、まだパックは謎だけどね。
そうですね、パックはまだまだわかんないことが多いですね。
今回もコメントいただいております。まずはこちらから。
ぬくぽかさんからのコメントです。
リゼロ1機を見終えて、これから応戦を進めていくのかと思いきや、2機では正軌に寄り道?なぜ?と思っていたのですが、蓋を開けてみれば脱線などではなく、この話はエミリア陣営の内側の問題点を解決して結束を高める物語なのだなと思いました。
1機はスバルの成長物語として大断円を迎えましたが、一方でスバルの属するエミリア陣営の内側は問題が山積みのまま終わりました。
いまいち信用できないロズワール、自信の持てないエミリア、部屋にこもり外界と触れ合わないベアトリスなど、武力の面で不安だったエミリア陣営にも今後はガーフィールという強い味方が現れましたが、
18:00
一方で後ろ盾のロズワールが敵だったという根幹を揺るがす真相が判明し、今後応戦がどうなるのか予想もつきません。
しかしロズワールの本性を知ってなお、以前なら殴りかかっていたところを、俺たちにはお前が必要だ、賭けに勝ったら俺と一緒に来いと言えてしまうスバルに器の成長を感じています。
ありがとうございました。
そうなんですよね。物語は応戦をやってたんですよ。
はい、最初からね。
最初から、そう。シーズン1から、そうですよね。
やってたはずです。
本来ならいくつかの陣営に分かれていて、その陣営たちが一緒になって白ゲイを倒すという物語がかっこよかったわけですね。
うん、そうですね。
で、それをまとめるためにナツキスバルがね、何度も死に戻りしたりとかしながら一生懸命頑張って仲を取り持っていったわけですよ。
で、ここまで来て、この後はどうなっていくのか。当然我々は応戦を期待していたわけですね。
はい。
仲は良くなったけれども、それとこれは別ですよということで、しっかりと堂々と戦っていくっていうのかな。応戦は別に戦争するわけじゃないからね。
そうですね。
あとはエミリアの好感度は上がってますしね、街の人たちも含めて。
そう思うと応戦に有利な形にはなってたし。
だいぶね。もともとエミリアの好感度ってそんな全然高くなかったわけじゃないですか。
てかエミリアって誰だったわけですよね。
あとハーフエルフで魔女にそっくりっていうところで、マイナスですよね。
今となってみたら魔女ですけどね、もうね。
そうですね。
結局改めて思い返せば、このロズワールって一体何なんだよという問題が、まあだんだんと明らかにされていったというのが今回の物語ですよね。
何回か死に戻りしてますけど、その度にスバルはロズワールとあのベッドで喋るじゃないですか。
あそこのシーンは恐ろしいですね。毎回毎回新しい真実というか、ロズワールの事実を知って、なんていうやつなんだと思いません?
思いますよ。
だからロズワールは何者なんだっていう人間ではないじゃないですか、どう考えたって。
何者なんでしょうね、ロズワール。
21:02
これはそろそろ来るんじゃないですかね、ロズワールの正体は。
だってなんかずっと生きてる感じなんですよね。
まあ多分。
何年前だって海藻でいましたよね、エキドナとかが生きてる時代にロズワールだったじゃないですか、あんなの。
400年前でしたよね。
まあロズワールなら生きててもおかしくないかなって思わせるところはありますが。
いやーわけわかんないですよ、なんでいるんだよっていう。
しかもそのロズワールが後ろ盾に立って、エミリアを王政に押してきたわけなので。
エミリアはいつからロズワールのところにいるのっていう問題もありますよね。
結局預かったような形にはなったはずなんですけど、その辺って今回描かれましたっけ?
一応あれでしたよね、エミリアがなぜ王政に出ることになったのかっていうので、ロズワールがまあ、駆毒じゃないですけど。
その関係でエミリアがロズワールの手に入ることになって、王政に出ることになる。
じゃあ王になると、氷になった人たちが溶けてまた戻ってくるっていう風にロズワールが言ったと。
まあロズワールが言ってることであって、本当かどうかはわからないわけです。
わからないですけど。
わからないわけですよね。
今のほんともううさんくさん。
ロズワールの駆毒文句としては、非常にエミリアに強烈に刺さったわけですよね。
別に他にエミリアは王になりたい理由なんてなかったわけであって。
そうですね、自分の勝手な理由だからって言って、ずっと明かしたくもなかったんですもんね、エミリアは。
本来ならですね。
他の王政候補に比べたら理由がっていうところがあった本人としては。
だからまあできれば静かに過ごせれば、エミリアとしては本来なら一番良かったんでしょうけれども、そうはロズワールが許さなかったっていうことですよね。
だってもう全ての元をたどったら、エミリアを王にしようと思って誘ったことが全ての始まりじゃないですか。
はい。
だってエミリアが王になるって王政に出るっていうから魔女教徒たちがあやっと襲ってきちゃったわけだし。
そしてその魔女教徒たちを追い返すこともロズワールの力だったらできたはずなのに、あえてスバルとエミリアに解決させるために、あえて助けなかったっていうことも明かされて。
24:00
はい。
怖い怖い怖いっていう。
本当にね、悪魔だよ。
悪魔ですよ。
悪魔ですよね。ロズワール雰囲気からして悪魔なんですけどね、実際にね。
本当に、いやーすっごいですよ。
でもその悪魔である、悪魔と言っていいようなロズワールを手玉に取ろうとするスバルと。
ん?
まあ彼がいなければ、ロズワールの力もないと必要だと。
まあ今回に関してはロズワールだけの力でなんとかはならなかったっていうことなわけですよね。
スバルくんはね、スバルくんは相当頑張りましたけど、今回この発砲下がりはなかったなと思って。
何度やってもダメっていう、こう見ているほうがしんどくなるっていうのは、まあこのね、リゼロの特徴ではあるんですけれども。
1回目ぐらいは、まあ当然だよねって感じなんだよね。
まあやるよね、死に戻りはするよねぐらい。
1回目の失敗は当たり前だよね。
2回目の失敗もまあそりゃそうだよ、当たり前だよね。
3回目も、そうか今度はこうくんだっていう感じなんだけど、みたいな感じが繰り返されていくのがこの作品の特徴ではあるんですが。
これどうしようもなくねっていうのが。
死ねば死ぬほどうまくいかなかったですよね。
そうなんだよね。
本当に。
どんどん悪化していくっていう。
何にもこう、なんか希望の道はあるのかなっていう、本当に絶望にこっちがなりましたよね。
でもそれ後ろにロズワルドいたわけでしょ、結局さ。
まあ手を引いてたというかどうかはともかくとしても。
逆に言うと手を貸さなかったっていうことだよね結局ね。
それがロズワルドの作戦ですからね。
作戦だったわけだからね。
いやーどんだけ悪魔だったかっていう。
ただここまで来て、実際にロズワルドが手を貸す側に回るかどうかはともかくとしても、貸さざるを得ない状況に追い込んだのは事実ですよね。
そうですね。
まあそのきっかけとなったキーパーソンはオッドでしょ。
そうなんですよ。
いやね、原作ファンからね、オッドはかっこいいですよ実はっていうのを一気の頃に聞いた記憶があるんですけど、
あのオッドがってやっぱり思ってたわけですよ。
だってね、スバルを置いていったこともあるじゃない?
そうですね。
死に戻りで結局生き返りましたけれども、死んだこともありましたよね、彼もね。
27:01
ありますあります。
もう本当、モブキャラに名前がついてるぐらいのレベルのキャラだとしか思ってなかったからね。
すいません。
本当にすいません。まさかナツキ・スバルの初めての男の友達になるとは。
思ってなかった。
だってそうだよね、リアルにもいたのいなかったよね、たぶんね。
リアルの人生も含めて初めての本当の友達じゃないですか、オッドが。
ちょっと感動キャラですよ、オッドは。
ニッキーのこの後半戦からはオッドの活躍は目もぐるしかったですね。
オッドってあんな奴だったんだって、オッドの過去も描かれたからね、なおさらだよね。
そうですね、彼の過去もすごいですよね。
結構ハードですよね。
だし、持ってるいろんな生き物の声が聞こえるという過去が。
あれが、もともとそれはわかってましたもんね。
ペテルギウスから逃げるときとかも、そういう能力があるんだなぐらいには思ってましたけど、まさかこんな風に使えて。
そのせいでそんな過去があったっていうのはちょっとやっぱり予想外でしたよね、本当にね。
便利な機能、物語を進行するために便利にその能力を与えられただけなのかなって思ってたら、まさかこういう展開になるとはですから。
いやー、わかんないよね、これからもね、こうやって出てくるサブキャラがもしかしてみたいな。
いやー、でもさすがにオッドはわからなかったな。
予想できなかったですね。
本当に。
いやー、過去もよかったな。なんかオッドが泣くたびにこう人生が変わっているっていうところも好きで、
でも彼ってあんまりこう人生の中で泣いてこなかったんだなってところも男子としてかっこいいなと思って。
でも、ぱっと見そんなかっこよくないんだよね。普通の人なんだよね。
多分ね、それは結構スバルのオッドに対する扱いのひどさもあると思うんですよ。
確かにね。
もっとね、ちゃんと扱ってあげてくれよと思うくらい、あまりにもひどくて。
その言い草と思いながら、でもこれが男友達かなと思いながら。
どうなんだろう、それにしてはひどいような気はするけれど。
あれかな、スバルに友達が今までいなかったからわかってないのかもしれないですよね。
かわいそうな。
でもオッドの方はね、スバルのことはやっぱりわかってきたからこそ親友と言えるのかもしれないね、ちゃんとね。
30:06
そうですね。でも私ここが結構すごいなと思うのが、
本当、ペテルギウスみたいな人間なんていなかったら幸せなのにと思ったんですけど、
ペテルギウスに襲われたわけじゃないですか。
拉致されていったオッドが、あそこでスバルを対象というね。
人たちに助けられたおかげで、スバルを信頼する人間だとオッドは認めたっていうところも過去で描かれてたわけじゃないですか。
いろんな因縁だよね、これがね。
そうなんですよ。だから本当にこのすべての不幸というか、いろんなマイナス点が結果として今のプラスにつながっているんだなっていうところが、鳥肌が立ちましたね。
ひときわ異彩を放っているサブタイトルで、嫉妬の魔女の愛してるのれんこも相まって不気味さが際立っています。
またここでは、白毛、大ウサギなどの魔獣が生み出された理由が食料問題解決のためという驚愕の事実が明かされました。
個人的に白毛討伐戦は作中屈指の戦闘シーンだと思っているので、これはかなり衝撃的でした。
あの後、白毛どうなったのかな?
ありがとうございました。
魔女ってそんなボンボン出てきていいもんなんですかっていうところが基本的に。
いやー、ボンボン出てきましたね。
だって、そんなにって感じでしょ?やっぱり。
いや、エキドナの世界、自由。
自由すぎだよね、本当に。
死に戻りは言うっていいし。
ネタバラシありなの?そこまで一気にみたいなそんな感じが。
いやー、ここまでなかなか魔女なんて出てこなかったのに、ほとんどの魔女出てきたと思って。
びっくりですね。
エキドナは、マヤさんだし美味しいなっていう感じはありましたけれども、
エキドナ以外の魔女もまあ、いろいろなというかなんというか。
いろいろ、みんな可愛かったんですけど、ビジュアルは可愛い。
ビジュアルは可愛いですね、確かにね。
魔女とは思えない。
何を持って魔女なんだろうねって思っちゃうような感じもあるし。
いや、ただやっぱり嫉妬の魔女はやばいというか、嫉妬の魔女はエミリアにしか見えないんですけどね。
そうなんですよね、声だって。
本人ですからね。
33:01
そうですよね。
何なんだろう。
これはまだわからないんですよね、結局ね。
そうですね。
エミリアが嫉妬の魔女であるという可能性というのは、まだ残っているわけじゃないですか。
あそこにいたやつは違う、エミリアではないのかもしれないけれども、
エミリアの別人格なのか何なのかよくわからない。
何かの繋がりはある。
繋がりはあるよね。
だからあえて同じ声優さんがやっているわけだから。
いや、そこは本当にわからない。
だから嫉妬の魔女サテラの子供である可能性なのか、
嫉妬の魔女サテラそのものの因子を持ったものなのかわからないんですけれども、
違うと言いながらやはり同じ要素を何か持っているんだろうなと。
いうものは感じさせられましたね、確かに。
そうですね。
いや、コメントをいただきましたけれども、
白毛大ウサギの件は食糧問題って、これただの言い訳ですよね、もうね。
まあ、理屈はわからなくはないんですけど。
あれだけたくさん増えるウサギとかいたら、確かにウサギとるのも大変だし便利だよね、とか。
食べれたらね、あれが。
白毛だって何人分のお刺身ができるのかしらみたいな、そういうことですよね。
まあね、白毛というか、ベースが本当にクジラだったら、
残すところないぐらいに全部利用できるわけなので、
あれだけのデカさのものをちゃんと国に持って帰って、いろいろさばいていろいろしたら、
別の作品になっちゃうけどさ。
そんな幸せな話じゃないよね。
ないんですよね、全然ね。
まあ、もちろんね、食われるために生きてるわけじゃないですかね、全ての生き物たちはね。
というか、あの白毛食えるのかってまで思うんだけどね、本当にね。
あの後どうなったのかなって。
まあ、運ばれていってましたよね、でもね、一応ね。
そうですね。
だから、食べるために使うのか。
でも、食料問題のために作られたってことは、食えるんじゃないの、一応は。
そうですね、食べれるのかもしれない。
食べたり食べたりとか、いろいろ材料は使えたりとかするのかもしれないですよ。
そうじゃないとね、結局殺されたら消えてしまうような、魔法で作られたものとはいえ、
消えてしまうようなものであったら、食料問題には何の解決もしないわけなので。
36:03
確かにそうですね、実際にいるものだってことですよね。
現実化するってことでしょ、要するに死んだら。
タフネ的にはそれを狙って。
やってみたけれども、まあ考え方がちょっと頭おかしかったっていうだけの話ですよね。
人間が勝てなきゃ意味ねえじゃねえかっていうさ。
でもそれは人間のエゴでしょって言われたら、うーんっていう、まあそりゃそうだなと。
いらんわ、そんなのってだけだよね、結局ね。
正直ね、でもね。
そんなの多分ただの迷惑でしかないわっていう。
いやおうさぎはもうトラウマ。
おうさぎはね。
いやトラウマじゃないですか、今までスバルが死んできた死に方の中でもなかなかな辛さだったなっていう。
おうさぎの人の殺し方はアリとかに通じるなんか嫌なものを感じますよね。
あれは本当に、あれを経験した上での次のスバルですもんね、死に戻ったって。
嫌だなあ、今までのいろんな死に方がスバルの中ではあったはずですけど、あれは嫌だと思いますよ、死に方としても。
なんかもう忘れたいですよね、死に戻って。死んだ感覚忘れたいだろうなっていうぐらい。
あれかわいそうなことにスバルは死ぬ寸前までの記憶を持ってますからね。
それは吐きますよね、毎度前の。
それは吐くわ、本当に。
それはそれをさ、現代の若者、ニート的な若者が持てるかって言ったら、確かに彼がまさに主人公だったからこそ、
今回、両親まで出てきたからね。
リアル両親出てくるって、まさか現代に戻る、実際に戻ったっていう意味ではないとは思いますけど、話に戻るなんて思わないじゃん、普通に。
いや、こういう形で現代が出るとは思わなかったですね。
思わなかったですね。この作品ではもう出ないもんだと思ってましたよ、親の話とか一切。
結構最後とか、本当に解決してどうなるのかぐらいなことだと思っていたら、こういう出し方があったかっていう。
いやでも、彼がああなった理由っていうのかな、彼の性格の根本にあるのはあの両親なんだっていうのを、納得はさせてくれたよね。
そうですね、あの回があってよかったなっていう。
あの回があってよかったなって思いました、本当に。
ただ、そのまま彼がずっと生きていったからとしても、リアル世界に戻ることはないんだろうなとも思いますよね、やはりもうね。
39:03
それはそれで悲しいな。
まあでも召喚だからね。
そうですよね、死んだわけじゃないんだよ。
別にコンビニで、本当にみんな忘れちゃってますけど、コンビニで夜食を買ってドア開けて出たらいきなり違う世界だったっていう。
なんか信号待ちしてるみたいな。
ぐらいな感じですよね。
そう、横断歩道の前ぐらいだったんで、なんか引かれたっけみたいな気持ちになってますけど、普通にそのままポンって飛んだ感じでしたよね。
で、そのまますぐ慣れちゃったっていうね。
まあなんか意外と人生たっかんしてたところはすげえなっていう感じはありますけど。
まあ夢なのか、ちょっとした神様のいたずらなのかぐらいで、すぐ戻れると思ってたからっていう部分はあったんだろうけれども。
まあでもそんなことあっという間に一話のうちに砕かれていきますからね、本当にね。
死の殺される痛みを知って、それで現実に戻れないんですからね。
死んで戻れればまあそれでよかったんでしょうけど、でも戻れなかったわけなので。
しかも未だに彼はあと何回死ねるかわからないままですからね。
そうですね、今のところは何回でもいけそうですけど、精神が持つのかっていう。
結構このセカンドシーズンはやっぱり見てて辛かったのは、死に戻りをするごとにやっぱりスバルが壊れていきそうだなっていうところと、
作ろうって頑張ってはいるものの、やっぱり死に際になった時の目がもうたっかんしてるとか、周りにもう分かられてるじゃないですか、殺す側に。
お前のその目が気に食わないとか、ネルザに言われてたりとか。
やっぱりもう、今回ダメだったんだなっていう気持ちで死んでるわけじゃないですか。
それがもう周りにも伝わってるしっていうところで、やっぱり死ぬごとにスバル自身がどこか変わっちゃってるんだなっていうところに恐怖を感じましたね。
スバルの寿命というのか、やっぱり減ってますよね、確実にね。
その、生に対する欲求っていうのかな。
死ぬことが怖くないわけじゃないんだよね。彼はやっぱり怖いのは怖いし、痛いのは痛いし、死にたくもないし。
でも、この死に戻りの能力を使わなければ助けられない世界があるから、それを実行し続けている。
正直もう、誰か大切な人が一人死んだ段階で、今回はダメだったな、みたいな気持ちになりますよね。
次やるしかないけど、その前に情報仕入れとこうとか、そういうことになっちゃうのかなっていうのが、そこがもう生きるってことに対する、ちょっと普通の生きるじゃないですよね。
42:13
もうおかしくなっちゃってるんだよね、感覚的にね。
そう、それがまだ一期の頃は、ある種恐怖があったから、その怖さに繋がっていたんだと思うんだけど、
今回に関してはもう、やらざるを得ない、だもんね。
手段としての死に戻りになっちゃってるもんね。
そうですね。でもそれでも救えないんだからって言って発砲したがりな。
ことになっていった結果が今に至るっていう。
おっとありがとう、っていう、もう本当に。
ここに帰結するのは。
まさかな。ここに帰結することになるとはというのは、さすがに読めませんでしたね。
だんだんと一体何をやっているのかっていう風になってきて。
しかもここでね、性域に入っていっちゃったじゃないですか。
性域話になって、またわからなくなったんだよね。
そうなんですよね。
ロズワール定での話ってなんだっけっていうことになっちゃってさ。
本来はロズワール定が襲われるのを助けなきゃいけない話だったんだけど、
性域話がまた始まっちゃって、ロズワール定の話が飛んだんだよ、俺の中では。
なるほど、そうなんですよ。わかります、その気持ちは。
でも実は全部つながってて、ロズワール定に行くためには、性域を解放しないといけないっていう。
ちゃんとつながってたはずなのに、性域を出るためにやることが多すぎて。
本当に。
その本来の目的を忘れてしまうくらい、いろんなことありすぎて。
ガーフィールってなんだよ、こいつめんどくさいなっていうようなね。
出ろよと思いながら、でもガーフィールにも過去がありましたね。
その過去を描くためには、やはり尺がこれだけ必要になっていくんだなと。
それで終わると思ったら、エミリアの過去の話になっていくという。
もうね、いつになったら本編に戻ってくれるの?ぐらいな感じだよね、本当に。
そう。
白米さんからのコメントです。
下境に入ったリゼロ2機ですが、何から何まで1機3章と対になる物語だと感じています。
無条件に助けてくれない対立陣営を、対等な交渉で動かして苦境を打開した3章と、逆にオットーの無償の協力に頼らないとクリアできない作りになっている4章。
45:02
レムの愛していますにスバルが救われた3章と、スバルがエミリアを好きだって救った4章。
次々と舞台を移り人脈も広がった3章と、聖域に留まりながら時間を超越して魔女の社会や個々人の過去に飛び、キャラクターが掘り下げられる4章。
また、何度やり直しても打開できない絶望の3章とは違い、冷静に死に戻りを計算するスバルに死ぬことの罪を突きつけてくる4章。
特にロズワールという死に戻りを封じてくる敵に対して死に戻りを使わないという条件で戦う後半戦の大勝負。
1機を見た私たちのリゼロあるあるをことごとく裏切ってきます。
1機の焼き直しに頼らずに全く違う物語を楽しませてくれる2機ですが、成長したスバルに合わせた一段階上の試練が待っている意地悪さにこれぞリゼロと心感しています。
はい、ありがとうございます。
そうですね、本当に1機の焼き直しじゃない全く別の物語を描いてますね。
でも本当に意地悪いよね、向こうの作者はさ。
本当に、そうですね、本当にうまく。
成長したスバルに合わせたというか、スバルも別にそういう成長したかったわけではないと思うんだけどね。
エミリアのナイトにはなりたいでしょうけれども。
こんな辛くなくていいもん。
そうなんだよね。
別にエミリアが応戦に出ないって言ってくれたら一緒に過ごせればもうそれで本来ならいいわけでしょ。
本当はそれで幸せになれればね。
でもエミリアは凍った人たちを救いたいから、救うためには王にならなくちゃいけなくて。
本当のエミリアの幸せを叶えるためには、王にするためにまずスバルがそのために頑張らないといけないっていうので、大変ね。
いやー、まあ前から言ってますけど、スバルはエミリアのどこがいいんですかね。
いやこれね、前回も話してましたけれども、エミリアをそんなにヒロインになれなかったんですよ、自分たちの中のね。
まあまあイキヤもレムが最高でしたし。
本当レムが最高すぎて、あそこまでレムを最高に描いちゃったら、エミリアすごくかすんでたわけですよ。
しかもどちらかって言ってもただのめんどくさい女だったわけで。
白蛇がかかってめんどくさい女になりましたね。
48:02
っていうのもあって、スバル君どこが好きなの?顔でしょ?顔だけでしょ?って思うようなさ。
いやー、なんか一気全部見直したときに特集した際に、やっぱりエミリアがちゃんとヒロインだったねって言ってたと思ったんですけどね。
一応ね、そう思ったんだよ。
なんだかんだ言って、毎週見てたときは思わなかったんだけれども、フルで見たら、ちゃんとエミリアがヒロインだったんだってちゃんと思えた。
思えた。思えたんだけれども、また新たにセカンドシーズンが始まって、
今度は、要するにスバルの一番のパートナーであるレムがいなくなっちゃったわけじゃないですか。
そういうことです。
いなくなった理由っていうのは、いたら邪魔だったんだよね、結局ね。
やめてくださいよ。そんな。
ひどいけど、レムがあのままいて、一緒に行動をしながらエミリアをサポートするっていうことと、
そしたらさ、じゃあやっぱりレムがいいじゃんってなりかねないよね。
なるほど。そうですね。そうかもしれない。
常にスバルを助けながらちゃんとエミリアもサポートする、いい女なわけでしょ。
そうです。
大好きなスバル君のために、いやもう、それをでもやられたらエミリア立たないよね、またね。
そうですね。
だから仕方なかったのかなって思うわけですよ、あの隊長は。
まあ死んではいないから、一応ね。
眠り姫ですね。
眠り姫になっちゃってさ。
眠り姫になってますますこう、ファンから見る分にはもう、スバル君こっち以外いいよって思うっていう感じはあるんですけれども。
エミリアはほら、王になっちゃったら、もう王とは結婚できないくないですか、スバル君は。
王にしていいんですか、本当に。
スバルはエミリアのことが好きで好きで好きで大好きでしょうがないから、エミリアの願いを叶えてあげたいだけなんだけれども、本当に最後その後のこと考えてるかっていうさ。
王になったエミリアが、スバルを選ぶという道があるのかっていうさ。
そうか、でもまあ王にするための道筋を作ったのがスバルだったら、横にいさせてくれるかな、そりゃ。
51:07
結婚ではない形ではいることは可能だと思うんですよね、もちろんね。
でもエミリア攻略は大変だなって思いますね。
エミリアが普通の人なのかどうかもね、この流れからいくとわからないわけであって。
いやーめんどくさい女でしたね、今回はね。
いやー、エミリアはやばいでしょ、本当に。
これエミリア好きな人いるの?って逆に思ってたよね。
40話がね。
本当に40話のエミリアはね。
どうでした?あのキスシーンどうですか?
あのキスシーンはね、スバルを俺は悪い意味で見直したというか。
正しいと言えば正しい、ああいうときは塞いだほうがいいだろうなっていうのはわかるんですけど、
それはスバル君がもっとしっかりと女を知っていればわかるんですよ。
でも童貞でしょ彼は基本的に。
あの勢いで好きをぶつけまくっただけで、コロッと行くエミリアもエミリアなわけで。
コロッと行ったのかな?行ってないのかな?
恋愛としては、だってエミリアに恋愛感情がまずあるのかどうかもよくわからないですよね。
そうですね。いやーこっからね、やっと過去がわかるわけじゃないですか。
だから過去を知る前にそのキスシーンがあったわけじゃないですか。
私はねこのキスシーン最初に見たときにまあ許せなかったんですよ。
本当になんだこれはと思って。ここまでやっとこうできて、ここでキスしてこれかと思って。
変な言い方すればチープなんだよね。
だってあそこまで好きだって言葉で伝えても、エミリアには伝わらなくて。
それでもうどうしようもないからキスしたみたいな感じがして。
それはどっちもね、スバルに対しても、
それで納得させちゃうのか、女はそんなもんだと思ってるのかっていう気持ちもあったし。
女性側からすればね、わかりますよ。
それで納得すると思ってるっていう気持ちもあったし、
なんかエミリアもエミリアにちょっとこう受け入れてしまった感があって、
それで受け入れるかっていう気持ちもあって、
54:01
なんか納得がいかなかったんです、あのキスシーンに対して。
すごくあの後に。
なんか不思議な感じがありましたよね、あのシーンはね。
すごくね、なんか違和感のあるシーンだった。
あったんですよ。
私もそうでした。
で多分あのスバルの告白の仕方っていうのは、
あの伝説のね、レムからスバルにしてくれた告白を、
ちょっとこうリンクさせてる感じもあって、
それに対しても許せなくて、
レムのパクリじゃないかと思って。
あの大事なレムのね。
そう、受けたことをそのまま返すのかと思いながら。
しかもエミリアに。
え?と思いながら、
ただこう、エミリアの過去をここから明かされてって、
まあ試練にもね、結果として、
こうもう合格して、
そうなった時に、いろいろ考えた時に、
ここでキスをしなければならなかったんだなっていう風に納得できたんですよ。
まあなんていうのかな、
スバルからしたら愛情はもちろんあったけれど、
でもとにかくここでエミリアを立ち直らせて、
試練に挑ませなければ、
何も始まらなくて解決しないわけで、
そのために、正直驚かせるでもいいけど、
そういう手段としてのキスでもあったんだなと思うと、
もうここでするしかなかったんだっていう風に。
でもね、それをね、驚かせるためのとか、
そういう頭がスバルにあったかって言ったら、
なかったんじゃねえかなって思うわけですよ。
本人としてはね、きっとね。
ただ本当に自分の好きを伝えるしかなかった、
彼の中にはなかった、
その一本気な感じのスバルが、
ある意味良かったのかもしれない、確かにね。
そうですね。
そのまっすぐさ、そのキスがどうとかっていうよりかは、
それしかできなかったっていう、そのまっすぐさに、
エミリアはこうね、
ああ、やるかと思えたのか、
立ち上がれたのかなっていう、
だから正しかったんだなと思えて。
この物語の中ではね。
だから本当に、リゼロは一回見るもんじゃないんだなと思いました。
一回で納得するもんじゃない。
もうこれは、その先を知って、
もう一度見直して、やっと分かったんだなっていう。
だからもう一回目と二回目との感情の違いに驚いて。
なんだこの男って思ったわけですよね。
そう、その時は一回目はね。
なんだこのキスはっていう感じだった。
そう、その時、ただすごかったのは、
あの瞳の描き方はマジですごかったです。
本当に。
もうね、スバルの目に映るエミリアの泣いてたりとか、
横向いてたりみたいなところも細かく描いてて、
それに対して、エミリアの瞳には、
永遠とスバル向いててもスバルは映らないと。
57:02
だけど最後の最後に、スバルを受け入れたって瞬間に、
スバルの姿がエミリアの瞳に映ったっていう演出に、
うわぁ、すごい。
思いながらも納得できねえっていうのが一回目だったんですけど。
ただね、二回目になったら、
そうかと思って納得できたなっていうところがあったので、
そこはリゼロのすごいところだなと思いましたね、改めて。
まあね、そうなんですよね。
ただ、レム派としては納得いかない部分はいろいろと思いはあるんですけれども。
でもね、じゃあレムがいなくていいほうがいいから眠ったんだっていう部分もあるかもしれないけど、
きっとレムが眠った理由をすべてにつながってくるんだろうなっていうことはね、あるんですよ。
レムは眠らざるを得なかったんですよね、結局ね、この物語を進行させるためにはね。
何か理由があって、この眠ったことに意味があるはずですよね。
と思いたいですね。
単純に進行状邪魔だったんじゃない。
ないですよ、絶対に。リゼロがそんなことするわけないですよ。
だってあんだけの大人気キャラクターですからね。
人気すぎたっていうぐらいですからね。
これまでの情報が徐々につながってはきたものの、そこから得られる結論はどれも想像の斜め上を行くものばかりです。
ロズワールの真意、ベアトリスの過去、オッドをの持つ加護、スバルが得たユニークスキル、
中でも自分が一番驚いたのはエミリアの試練に出てくる魔女教徒の人々でした。
本作では忌むべき存在の魔女教徒、そんな彼らもかつてはエルフたちと穏やかに交流していた頃があったなんて想像だにしませんでした。
しかもその中に聞き覚えのある松岡義次さんの声が、
ここでかつて恩犬派と呼ばれていた頃のペテルギウス・ロマネ・コンティが登場するとは、まさしく脳が震えましたね。
この後彼がいかにして自分たちのよく知る狂人に変貌するのか、それを知る上で最新回は重要でありました。
ATXで本編終了後に放送される短編、リ・ゼロから始めるブレイクタイムでもペテルギウスに関する意外な過去が描かれています。
こちらも見物です。
第44話でスバルはロズワールに幸福勧告を突きつけます。
果たしてスバルの願いはここで叶うのか、まだまだ予断を許しませんね。
1:00:01
はい、ありがとうございます。
なぜ特集になったのかっていうのは、ジュースが出てきてびっくりしたからですよ、もうはっきり言えば。
あれ?松岡くん?
そうそう、声松岡くんなんだけど、何なのこのちょっとかっこいいとかイケメンな感じの男の子は。
何?しかも名前。
ロマネ・コンティ?
ロマネ・コンティ?
いやペテルギウスでしたね。
いや最高のね、うまいよね。次第にペテルギウス化していく松岡くんの演技が。
なんかこの松岡くんがペテルギウスロマネコンティなんてキャラやるんだって最初一気の頃思ってたじゃないですか。
ここまで来ると納得ですよ、だって最初ジュースだもん。
だってこれは想像できないじゃん、はっきり言ってさ。
もうあれはタイダ担当ペテルギウスロマネコンティです、もうあのね、変な演技ですよね、変人演技ですよね。
はい、狂人演技。
狂人演技、松岡くんの狂人演技を非常に楽しむためのキャラクターだったわけですけれども、言ってしまう。
それだけ強かったけど、本当に最後の最後まで悪なキャラクターだったわけじゃないですか。
死ぬまでそうでしたね。
死ぬまでね。
本当にクモみたいな気持ち悪かったですよね。
本当に気持ち悪かったし、もう死んだかと思ったらまた出てきやがってみたいなそんな感じのね。
そのぐらい強烈に強くて、もう悪でどうしようもない、全然タイダじゃねえよお前っていうぐらいに、
ろくでもない男だった滞在司教だったわけですけれども、その役をやっていたのがなぜ松岡くんだったのかっていうのは、がここで納得がいく。
これが松岡くんだよなっていう。
ジュースのビジュアルは松岡くんであってるわって思いますよね。
でもこれはさ、先を知らなきゃ絶対わかんないよね。
わかんないですよ、びっくりですよ。そしてね、フォルトナ母様がね。
1:03:02
そうなんですよね。
よかったですね、フォルトナは素敵。
フォルトナよかったね。
いやこれはもうね、そのまま違う作品になっちゃうからね、このカップルはね。
どうしてもそう思ってしまいますよね。
またここで夫婦やってんだよ、この2人。いや夫婦じゃなかったけれども結局。
いや愛し合ってましたよ。
愛し合ってました。
お父さんとお母さんでしたよ、エミリアの。
ね、本当にお似合いですよね、やはりね、あの2人は。
いいですね、フォルトナのトマトさんの声はやっぱりさすがでした。
ですよね。でもやっぱりあの、全然違ってましたね。
そうですね。
その、彼女とは。
もちろん、アースナとは違いますね。
アースナとは違ってましたね、フォルトナのちゃんと。
ただ共闘するほど強いっていうところが。
が良かったっていう、そこは似てるよねっていう部分は。
そうそう。
もうわざとのキャスティングだなって思いながら見てましたけれども。
いやーでもね、狂ってしまう理由ですよね。
そんな愛しているフォルトナを手にかけるのがジュースとは。
自分のせいだよね、そう。
でもあれはもう完全に、そのそういう手で彼をタイダーに落としていく策略だったわけでしょ、結局。
あれはパンドラがきっとやりましたよね。
やりましたよ、ほんとに。
パンドラがどう考えてたって、見間違うようにこう言ったってことですね、きっとね。
そうですね。
血抜けたというか。
血抜けたんですよ、確実に。
ひどい。いやーパンドラという魔女ですよ。
パンドラはね、ちょっとね、ただの幼女感がある魔女でしかないように見えるんだけど、あいつが一番やばいんじゃないの?
いやーでも多分もっとやばいのがいるんだよね、多分ね。
結構やばいと言われてますね。虚職の魔女でしたっけ。
彼女はあれですもんね、七大魔女には含まれないんですよ。
そう入んなくて、九大罪に含まれるらしくて。
だから七つの大罪には実は二つの大罪が外されてるらしく、それが憂鬱と虚職らしいんですけど。
その虚職の魔女らしいんですよね。
こう憂鬱がいるんじゃないかという恐ろしさですよね。
またね、もうね、何か怖いですよね。
もう魔女はね、あんな風に現れてくれば可愛い部分もあったりとかするんだけれど、何を考えてるか分かんないところがやっぱり魔女ですね、本当にね。
1:06:02
魔女はやっぱりそれぞれちょっとおかしいですよね、普通ではない。
あとやっぱ魔女教があんな普通な時があったんだっていうところも驚きだったしね。
ジュースは本当に普通に宗教的な、あれですよね、そんな狂った人たちではなかったんですよね、魔女教とって。
普通に施しをして、普通の宗教ですよね。
そういうことですよね。
サテラを信仰しているっていうだけであって。
でもなんかいろいろ気になると言ったら、やっぱりジュースがエミリアに会った時に異常に泣いてたのも、ちょっとあの辺も過去が気になりますよね。
だから魔女サテラを信仰していたから。
っていうことですよね。
顔形そっくりだったからっていうことだと思いますけれども。
まあいわゆるご本尊を見つけたわけですよね。
なるほど。
だからね、いいね、じゃないのかなとは思いますけど。
いやまあもう二度とこのジュースの時の松岡くんは聞けない。
てかもう出てこないと思ってたからね、ペテルギウスはね。
そうですね。
そういう意味じゃね。
嬉しい。
あの演技は聞けないんだなと思ってたところが、まさかここで聞けるとはっていうね、ちゃんとです、出ましたから、ちゃんとね。
最後のところにね、入れましたからね。
本当に?
いや、ある意味人気キャラではありましたから、ペテルギウスはね。
なんとかこも描かれて。
描かれて、これでちょっと憎めなくなっちゃったなっていう部分があったけど、あいつが殺した人数何人だっていうところを考えるとやっぱり許せないよね。
そうですね。もう一人一番大事な人を殺した人というのはもう怖いですね。
怖いね、本当にね。
でもジュースではないわけだからね、言ってしまえばね。
本人ではない愛を知るということは大変だな。
愛に狂ってたのはこういうことかって思いましたね。
納得できましたね。これが彼の言う愛だったわけですね、本当にね。
なぜ愛なのかって思ってたけれども、ここまでくれば納得できますよね。
こんなところに繋がってくるわけですよ、もう。
本当に。いらないよ、こんなの。
すごすぎですよ。リゼロはね、たぶんもう一言も無駄なセリフとか伏線とか、こんなこと言ってたっけみたいなの全部繋がってきそうな気がして。
1:09:00
かわいそうでかわいそうでさ。
ジュースとしてもかわいそうだしね。
みんなかわいそうだよ、結局。みんな不幸になってるっていう。
幸せな結末になってほしいけど、あまりにも闘争で今の感じを見ると。
すごいですね。
物語的に、あと少しでセカンドシーズン終わるわけでしょ?
もう終わってしまう。
ワンクールですからね、要はツークールを分けているわけなので。
でもそうですね、結構ここではかなり進みましたよね。
だってガーフィールたちは、スバルとオッドと3人でとりあえずロズワール手に行けるわけですよね。
その事件を解決することで、ところまでか?
エルザのことを解決するのと、あとは聖域を開放することという。
ところまでぐらいしか言ってなくない?
でもそもそもが、この2大の聖域を開放できるかっていう。
エミリアが試練を超えられるかっていう話と、ロズワール手に襲われることを助けられるか。
この2つを同時にできるかっていうのがスバルのもともとの目標だったので。
ここが解決できるっていうところまで行けたら、セカンドシーズンの終わりとしては本能寺なんじゃないでしょうか。
ということはですよ、また王戦はどうなるっていう。
王戦の話はサードシーズンなわけですかね、やっぱりね。
そうですかね、はい。
やるとしたらね。
どう考えても尺が足りませんよね。
足りませんね。
足りませんよね。
ということは我々がそれを知ることになるのは、また数年後になるということですかね。
原作を読んだ方がいいかな。
いやでもね、これはね、やっぱりアニメでの驚きっていうのがあるじゃない?
難しいところなんですよね、これはね。
知ってても楽しい部分はあると思うし、
でもここまで来ちゃうとな、知らないっていうことがこんなに驚きを与えてくれるわけじゃないですか。
そうですね、でも今回ちょっと思ったのは、結構複雑になってきたじゃないですか、物語が。
だからやっぱりこれ原作知ってて、アニメ化されていくのでもやっぱり面白いと思うんですよね。
これどうなんだろうね、小説読んでる人たち理解できてるのかな。
やっぱり小説読んでる人だったらわかるんじゃないですか。
1:12:02
小説読んでたらわかるのか。
ここじゃ忘れちゃうじゃないですか、これ今何やってるんだっけとかなるけど、
小説読んでれば大体大筋がこうきちんと理解できてるから、
こうなってアニメでこう描かれてみたいな楽しさもあるかなと思うので、読もうかな。
小説でもどうなのかなって忘れていかないかなって思うぐらいな感じに、
いろいろ入り組んでるなって思いながら見てますよ。
それは小説読む楽しみとしてはすごくわかるんだけど、
アニメにした時にこんなに複雑になるんだっていうところは、
今回のセカンドシーズンの身を当てて、今のところ驚きというか、
ある種の苦痛を受けてる感じじゃない?私の中ではね。
面白いんだけど忘れるっていう恐怖と戦ってる感じ。
いや、こうやって特集してもう一回見直そうってなんないと、ちゃんとは理解できないと思うんですよね。
そうですね。
それでもわかってないことがあると思います。
わかってないことがいっぱいあると思う。
だって飛びすぎなんだもん、繋がりがさ。
っていう風な感じで。
で、こうやって見てると、本当はもう一回一気から見なきゃわからない部分が出てくるんじゃねーのとかいう怖さがあるよね。
ねー。でもこれはずっと通っていきましょう。
だってだんだん長くなりすぎて、
こうね、リゼロ特集になると私たち2人だけじゃないですか。
もうみんなでついてきてくれないんですよ。
そう、見てとかもう何話あるんだよって。
そう、ねー。だってやっぱ、せっかく1時間版を作ってくださいましたけど、変わんねーから、はっきり言ってさ。
これやっぱ1話1話見ていかないと理解できないですよ。
25話分には変わりないからね。1時間分新編集版とは異例ですよ。短くなったわけじゃないんだからさ。
そうで繋がっただけなんで。繋がっただけなんでね。
だから25話見て、OVAも見て、OVM2本見て、
そしてまたセカンドシーズンを見た上で、サードシーズンに備えて参加するなんて、
え?一体何話見ればいい?50話オーバーですよね、結局ね。
そうですよ。セカンドシーズンの特集するためにもう1回ワンストシーズン見てるんで、実数何回見てたっていうことですよ。
本当にリゼロを理解して楽しむには何回も楽しみたいもんなんでね。
でもそれぐらい面白いですけどね。
まあ面白いです。正直今期はちょっとハードすぎるなーっていう部分とか、レムがいないこととかいろいろ思うことはありましたけれども、
やっぱりここまで来るとはって思うっていうところが面白いね、やっぱりね。
1:15:05
その1話1話を単体で見ると、うーんって思う回はやっぱり何回もあったんだよ、やっぱり見てて。
あーわかんなかったなとかありましたよね。
そうそうわかんないとか、なぜこうなんだろうなとか、そういう回は何度もあったんだけれども、
もうそういうのは通り越してるんだよね、結局ね、作品としては。だから面白くないじゃないんだよ。
こういうことも、なんかよくわかんない回だなとか、この回は好きじゃないなとかはあっても、でも見続けなきゃいけないんだよ。
だってその評価が変わるから。
そう、でそれ、こうやって来るわけじゃん。ジュースのおかげで。
結局そう、特集しようっていう勢いになっちゃうんだから。
そう、ジュースのおかげでねっていう。
44話なんてやっぱり、ロズワールの予想しなかった、あのね、予言書にも描かれなかったキーパーソンガルオットーだったんだっていうところで、なんかもうこみ上げてくるものがあって、
このタイミングでよかったとか、あとこのタイミングの特集でよかったな、オープニングがありましたよね。
そうそう、なんで今かよっていう。
44話で。
でもね、確かに今オープニングを今入れないと、このオープニングはネタバレありすぎなんで出せなかったんだなっていうのと、あとやっぱ尺最大限使いたかったんだなっていうところですよね。
毎回思いますけど、そうですよね。映像とともにエンディングですしね、いつもね。
どんだけギリギリでやってるんだって感じ。
すごいですよ、濃密ですよね、この30分は。オープニングも特集じゃないですけど、本当に総集編でしたよね、あのオープニングは。
はい、ということで、セカンドシーズン最後までしっかり追いかけていって、サードにつながるような結末を楽しみにしたいと思います。今日の特集は。
リーツゼロから始める異世界生活セカンドシーズン特集パート2でした。
そこはに。
フツオタ頂いてます。
ひひさんからのコメントです。
スタッフの皆さんの超おすすめ作品ということで、ジョゼとトラと魚たちは見てきました。
スタッフロールの後、ツネオが連絡なしに帰国したシーン。
満開の桜の下で一人スケッチを描いていたジョゼ。
絵が下書きであることが、二人の恋愛が愛へと進行中であることを示し、桜が祝福しているかのように思いました。
印象に残る良いラストシーンでした。
今年の春に桜が咲いたら、私は二人が並んでいる姿をきっと思い浮かべることでしょう。
可能であるなら、その頃もう一度劇場で見てみたいです。
1:18:00
口コミで広めます。
特集して頂いてありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
本当にジョゼとトラと魚たちに関しては、そこらへんに聞いてくださった方が結構いらっしゃるみたいで、本当にありがたいですね。
本当にこれは口コミで広がっていって、また劇場サイドみたいな感じなのが理想ではあると思いますし、
それだけのパワーを持った作品だと思いますので、
近くの劇場に来た時はよかったら見に行ってください。
決して損はさせません。
応援も大歓迎。チケットはそこあに公式サイトからご購入頂けます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りして参りましたそこあにです。
いやー二人なのに喋りすぎですね。本当にね。
すいません。リゼロになるとついに喋っちゃうんですよね。
まともにきちんと振り返ったわけでもないのに、
話したいことって次から次に出てくるもんだねっていうのをリゼロに関しては思いましたね。
またどこかで特集できたらと思います。
最終回見た時にまたやりたくなるのかな。どうなのかな。
いやーやりたくなりそうな気がするな。
はい。ということで、なんとなくノリデッキにはサイドB的なノリでやってしまいましたけれども、
サイドBはまた別にあります。
ということで来週の特集はオープニングでも紹介しましょう。
機動警察パトレイバー2ザムービーODXを特集いたします。
ザムービー2は一体何回特集したかなっていうぐらいやってんじゃねえかなっていう気もあるんですけれども、
今回は4DXですからね。揺れますからね。
また別の作品みたいなものなので特集したいと思います。
皆さんからの4DXを見てからの感想をお待ちしておりますよ。
4DXじゃなくてノーマルを見ましたっていうのはちょっとなしでいきたいと思います。
1:21:01
もちろんね。だって今回4DXついてるからね。
感想お待ちしております。投稿の後先は…
中野のジョン・スミスさん、たけさん、シリコーンの谷のしかじかさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこありサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お相手は私、くむと。
田中美希でした。
そこありはホットキャストウェイブの制作でお送りいたしました。
01:23:04

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