1. 蛇頭ラジオ
  2. 第246回「丁寧な暮らしをする..
第246回「丁寧な暮らしをするガキ帝国」
2026-06-13 1:19:47

第246回「丁寧な暮らしをするガキ帝国」

夏は自作の漬物であっさりと/そうめんは分けて盛る/カッペリーニも家にある/「クイズ枝毛」2000年①「第15回記念クイズフェスティバルin南行徳」まで

「クイズ枝毛」はクイズ大会結果報告を眺めながら当時を回顧しています。https://quiz-schedule.info/archive/result/res00.html

感想

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サマリー

今回の蛇頭ラジオでは、パーソナリティの二人が「丁寧な暮らしをするガキ帝国」というテーマで、夏の食生活やそうめんの盛り付け方、カッペリーニを使った料理など、日常のささやかなこだわりについて語り合いました。特に、そうめんを一口ずつ丁寧に盛り付ける作法や、その理由について深く掘り下げました。後半では、2000年に行われたクイズ大会の結果報告を眺めながら、当時のクイズ界の状況や、参加者のエピソードを振り返りました。東北学院大学クイズオープン、クイズプライド1、早稲田オープン、バスドオープン、ボラハイ、大好状態、クイズ札幌オープンなど、様々な大会に触れ、当時のクイズプレイヤーたちの活躍や交流について語られました。また、クイズプレイヤーのプロフィールや、大会運営の裏話なども披露され、クイズファンにとっては懐かしく、興味深い内容となりました。特に、当時のクイズプレイヤーたちの熱意や、大会運営の苦労話などが語られ、クイズ界の歴史の一端を垣間見ることができました。

00:12
はい、どうも。
はい、どうも、みねです。
しぶです。
はい、蛇頭ラジオでございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
丁寧な暮らしをするガキ帝国
何だ、何だ、何だ、威嚇したの何?
何それ?
インプラント、インプラントしましたよって。
映像、映像。
ハーピール、ハーピール。
違う違う、違う違う。
滑舌っていうか、口をちょっとね、動かさないとねって。
サイレントアイウエワーを。
そうそうそうそう。
サイレントウエワーを。
サイレントウイロウリ。
何にも伝わらないっていうね。
そうだね。
サイレントでね、口の形で、
拙者、お館と申すわってやってんだけどね。
元々その威嚇してんのかも、だから伝わんないんだって。
映像で言ってるから。
そうですね。
そうですね。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お疲れ様です。
ところでですね、
はい。
ちょっと初めに何なんですが、
ちょっとあの、ガキっぽい話していいですかね。
もうガキだな。
ガキっぽい話。すいませんね、どうも。
ここ数週間ね、温めてたっていうか、話そびれてただけなんだけどさ、
もうね、なんか夏とかでさ、
もうおじさんバテバテで大変なのよ。
なんか初熱とかも上手くいかないし。
ガキっぽい話の一人称おじさんから始まっちゃったけど大丈夫?
うん、大丈夫大丈夫。
ちゃんとガキっぽい話に着地するから。
わかった。
あのさ、
ついにね、もうなんかね、
もう胃に優しいのが食いたくなってさ、
どんどんガキから離れてるんだけど。
茄子とシソと苗が切ってさ、
なんか塩もみしてさ、
なんかそうめんと一緒に食うような生活になっちゃったよ。
あっ、そっちか。
ごめんごめんごめんごめん。
はいはいはいはい。
そうそうそうそう。
ごめんごめんごめんごめんごめん。
ガキっぽいでしょ。
そっかそっか。
いやいや、いやいやいやいや。
ちょっとあの丁寧な暮らしをするガキっぽい話。
はいはいはい。
そっちでしたね。
いやー、もうそれはもう全然全然。
そっかそっか。
もうね、なんかね、
漬けちゃったよ、野菜を。
いやー、いいねー。
しかもシソとかさ、苗がとかさ。
うん。
さっぱりしたもの食べたいねって。
そう。
そうなんですよ。
それ、なんかね、あの、
自分で出し取ったそうめんとさ、
麺つゆ作って。
あらー。
あらー。
氷かける?
氷はね、浮いてる。
浮いてない。
氷浮いてないんだ、氷浮いてないから。
氷浮いてない。
あんまりあの、ほら、
年寄りにはさ、
あんまり冷たいの毒じゃん。
そっかそっかそっか。
なんか、ほら、
もう丁寧な暮らしだったらさ、
もうさ、そのそうめんをさ。
そうめんを装うのにしか使わないんじゃねーかっていうガラスの容器を。
でかいやつね。
でかいガラスのさ、
でかいガラスのあの、
何?
えっと、あの、
昭和の、昭和のおばあちゃんの家のさ、
あのガラスのさ、
と同じ素材でできてるさ。
そう、あの、ギザギザしたね。
ギザギザして、
ギザギザして、
すりガラスっぽい感じで、
あの時々こう、
星なんだか花なんだかみたいな。
そうそうそうそう。
模様がさ、
模様が入ってるね。
あの、あれにさ。
なんか、あの、
そう、なんか、
僕さ、なんかさ、
もう、
そうめんじゃなければもう、
豪傑がかき氷食うのにしか使わねーだろみたいなさ。
そうそうそうそう。
なかなかそれ以外でも乗せにくい。
まあまあ、
ビゼンコールジャケットのウジみたいな感じで。
かき氷浴。
あのー、
はい。
そうだね。
いやいや、
昭和だったらそうめんだったんだけど、
たぶんこう、
平成、
入ってから、
カペリーニ。
カペリーニ。
そう。
冷静パスタ。
冷静パスタも入れるよねー。
冷静パスタも入れるよ。
もう、もうちょっとさ、
ガキっぽい話していいですか。
カペリーニさ、
あるんだようち。
どうする?
え、なに?
あのね、
冷やしたラタトリューとかかけてね、
ちょっとバルサミコとかかけちゃう?
かけちゃって、
それは、
あれでしょ、
一旦、
ボウルでカペリーニと、
こう、ちょっと、
合わせた、
混ぜて合わせて、
合わせた後に、
トングで、
トングで、
ひとつまみ、
ひとつまみずつ、
ひとひねり。
よく見てんね、
そうだよ。
ひとつまみひとひねりを、
こう、
で、こう、
あれは、
一本一本、
一食いずつのあれを。
なんすか、理由。
そうめんを、
ひとつまみずつ、
こう、乗せていくのも、
同じなんだけど、
あのさ、
そうめんとかパスタってさ、
パスタ特にそうなんだけど、
フォークでさ、
くるくるくるってやるとさ、
あれってさ、
取れすぎるじゃん。
そうだね。
絡まってね、こう、
絡まってさ、
あれで、絡まって引っかかって、
いっぱいよそわれてくる、
モーニングスターみたいになんじゃん、
なんか、
重さのバラバラ的に。
あ、なるほど、
より糸の原理ってこれか、
みたいなことなんだよね。
そうそうそうそうそう。
ズズズズってなって。
古来、古来、
人が糸を作るっていうのは、
こういうことなんだな、
みたいなね、
そうですね。
よく、よく、
よくあんなね、
あの、
一本一本、
あんな長い植物があるわけないのに、
なんであんな風なものは、
人間が作るっていう、
あれでね、
こう、
素朴な人だ。
できるんだろうって言ったら、
そうそうそう、
寄るっていうのは、
寄ってるっていうね。
人間の技術なんだなーっていう。
棒積。
あれであんな長いのできるんだ、
そうそうそうそう。
ね。
はいはい。
あれさ、
だってさ、
普通にどちゃって持って、
フォークで取ったらさ、
一口の分、
刺した、
刺して取るぐらいのつもりがさ、
4分の1ぐらい取れんじゃん、
あれ。
だから、
一口ずつ、
そう。
乗せるために、
トングで、
しかも上からこうやって、
キッてひねって、
外すっていう。
そう。
そうめんを一口ずつ乗せんのも同じ。
なるほど。
はい。
そうめんもやってたんだ。
そうめんもやるんだ。
いや、
もう、
だって、
あれは、
まさか、
へー、
そう、
いや、
え、
あなたお家で、
そうめん一口ずつ、
ひとひねりずつ、
やってる?
やってますね。
ガキだなー。
ガキ、ガキだ。
ガキ、ガキだね。
ガキ帝国。
もう、
もう、
福岡博多のガキ帝国とはもう、
もう、
コープラスコープラス。
偽物じゃねえか。
そんな、
そんな適当に食うたらええんよ、
みたいな感じじゃん、
偽物は。
雑、雑になっちゃった。
うん。
それより酒持ってきてよ、
って感じじゃん。
いや、
ねえ、
なんかね、
偽物は、
そうじゃん。
えー、
そっか。
そうめんもやってたんだ、
いやもう、
それはね、
ただ、
あれね、
理由があんの、
そうめんは、
理由があります。
吉武晋介の絵本のタイトル風に言うと、
理由があります。
はいはいはい。
普通。
うんうんうん。
あれさ、
そうめんってさ、
あの、
水で流さないといけないんすよ。
水で、
ざーって、
流水で洗わないといけない。
で、
よくもんで、
うん。
うんうん。
まあ、
ぬめりとかを取んなきゃいけない。
で、
ざるから、
その、
もるときってさ、
どうしても、
ざるに含まれてる水分とかで、
水気が思ったより切れないんだよ。
だから、
ちょっとずつ、
ある程度、
こう、
もみ洗いした後ちょっと、
押して水を、
あの、
なんだろ、
めんがつぶれない程度に押して、
水がちょっとじゅわーって出る。
で、
そうなったら、
ちょっとずつ取る。
で、
ざるを傾けたら、
ちょっと水が、
ざーってね、
なんか、
それで流れる部分があんだよ。
で、
こうね、
ちょくちょく取っていって、
最後の方を、
もう、
水の要素が結構強い面みたいな感じなんで、
そうなったら最後、
ざるの上で、
面をちょっと軽く振って、
水落として、
乗せるみたいな感じ。
結構こまめにやっていかないと、
じゃばじゃばになっちゃうから、
ラタというとか、
まあ乗せることはあんだけど、
そういう面にも。
そういうとき、
水っぽくなるから。
ガキっぽい話をしてしまった。
すごい。
あの、
いや、絶対、
いや、でも、
支持をされるのはそっちだよ。
だって。
うん。
民衆から支持されるのはあなたですよ。
民衆から。
民衆から。
いや、そんなことはないと思うよ。
仮にこれ聞いてる人がいたら、
もう絶対、
ミネ君の方がいいよねって思うし、
ミネ君の方で核あるべし、
と思いたいっていう。
ただ、
核あるべしは難しくない?
うん。
やるべきやらないかはあれだけども、
いいなって思う方は、
ミネ君の方だなって思うわけよ。
ただね、
それをお願いは、
例えばさ、
ディレクターとかにさ、
ちょっとこれ一口ずつ、
ちょっと持ってよって書いたらさ、
それはもう、
ここまで細かいと、
もうモラハラの域に達すると思うんだよね。
人に要求するのはね、
それはあれですけど、
でもなんか、
自分がやるんだったら、
それぐらいまで気を使って、
やれるようにはなりたいなっていう風に。
あー。
飯に関してはね。
いいですよ。
核が全然ダメだけど、
飯に関してはそこは。
すごい。
へー。
だって、
そうするだけでちょっと上手くなるわけだから。
そうねー。
そうやったら、
あの、
今言ったさ、
うん。
あー、
その、
人つかみが大きくなっちゃう
ジャンの話に関して、
うん。
だから、
人つかみが大きくなっちゃう
ジャンの話を解決するために、
うん。
こう、
一つ、
うん。
おばあちゃんのガラスの容器は、
はいはいはい。
おばあちゃんのガラスのね、
歪めたようなね。
おばあちゃんのガラスの容器は、
おばあちゃんのガラスの容器に水を張って、
で、
もうそのまま水の中に
ジャボンと入れてる状態で
氷をコンコンコンと入れて、
うんうん。
だから、
すくうことで、
もうその、
よりを作らないっていうかね、
うん。
だから水の中だから摩擦ないでしょって、
取った分だけ取ってくれしょっていうので、
水を張るっていうのは一つの手じゃないですか。
それはそれで一つの手なんだけど、
これは完全に好みの問題で、
それね、
涼しいんだけど、
冷たすぎると味が俺にはちょっと分からないってのと、
あー。
あと、
どんどん薄まっていくだしが。
薄まっていくんだね。
そう。
うん。
ただね、
それはね、
なんかね、
難しいところで、
初めちょっと濃くて、
だんだん薄まっていくのを楽しむのも
ありちゃありだなとも思うのよ、
俺は。
ふふふ。
なんか、
変化というか。
でも薄くなりすぎると、
さすがにちょっと濃くしたほうがいいと思うんだけど。
なるほど。
程度とかはあるね。
いいですね。
そういうこと。
あー、
いい。
なるほど。
いやー。
ほんとなんか、
ガキっぽい話でしょ。
ほんと、
食べ物に対していかにガッツいてるかって意味でも
ちょっとガキっぽいからね。
いやいやいやいやいや。
いやいやいやいや。
もう素晴らしいと思いました。
2000年クイズ大会回顧録
もう、
その、
魔薬をいく私からするともう素晴らしい。
あんなとても丁寧な。
飯、
飯を作るときは多少丁寧かもしんない。
確かに。
腕がないけど、
それでうまくなるから。
うん。
茹でたらザルにあげて、
水でジャバジャバジャバってやって、
そしたら、
あのー、
うん。
なんですか、
あの、
プラスチックのどんぶりに
ひっくり返して
ドンって入れて、
うん。
で、
ストレートゴマだるい戦火で、
うん。
1回取ったら、
あ、でっか取れたなっつって、
でっか取れたら
ツボって入れてね。
合うね。
そう、俺はね、ただ、
薄く、薄く、薄くなったら、
あ、もうその面を出そう。
うん。
うんうんうんうん。
いいね。
俺は、
ストレート、ストレートゴマだろうね、
いいんですよ。
うん。
なんかね、
他人のそれはね、
いいなーって思うんだよ。
待て。
違う、
違うんだって。
でもね、
そのトータルの良さってのがあるんだって。
ふふふふ。
でね、
しかもさ、
あ、ただ、
俺が1個だけそのね、
それでもなお、
俺ん中でちょっと困るの。
俺が、
同じ立場だったら困るのが、
一度に多く取れすぎること。
あのね、
すぐなくなんじゃん、そしたら。
そういう理由。
そこだけ。
そういうね、たぶん。
ミネ君がね、
食べる量。
食べる量か。
えっと、
いや、
なんだ、
そうめんの束になってんのかな。
すぐなくなっちゃうのか。
すぐなくなっちゃうと悲しいじゃんってこと。
一度にたくさん取りすぎて。
あのね、
いや、
違う、
違うんだよというか、
あなたに言ってもしょうがない。
あの、
渋さんに言ってもしょうがないんですが。
違う。
おい、
違うっていうなんだよ。
あのね、
関係ないけど、
俺の前の前の前のディレクターは、
あれだね、
だいたい会話入るとき、
あの、
あんなあんなか、
いや、
ちゃうねんから入ってたからね。
まあ、
いや、
そりゃあいいとして。
あのね、
その、
あなたの食い方の良さって、
あなたのっていうか、
そういうね、
何も考えずに。
何も考えずに。
プラスチックの器にさ、
いれてっていう。
その良さって絶対あんだって。
うん。
そう、
逆に俺が、
こだわれ、
まあ、
こだわるほど、
同じようにそっちも光っていくんだよ、
なんか。
はいはいはいはい。
はいた的だよね。
その、
トレードオフだね。
その、
この、
洗練された一口、
一回に、
つい、
気になってしまう。
ちゃんと収まるように盛られた、
盛られた一口を、
こう、
正しく、
取って、
口に入れて、
味わう、
咀嚼するっていうのと、
その、
一口では、
収まらない、
この、
変な量を、
ドボッと取って、
うん。
ドバッとついにつけて、
うん。
ね、
口いっぱいに頬張って、
こう食べるみたいなね。
うん。
うん、
その感じとね。
そう、
だってさ、
俺が、
それ、
その感覚を、
まあ、
捨てる気もないけど、
捨てきれない理由っての、
やっぱあってさ、
その、
もう忘れもしない、
2000年の話ですよ。
うん。
私その時、
はい。
ブログをやってました。
はい。
で、
ウェブログことブログを。
ウェブログことブログ。
その頃さすがに、
ブログって言葉あったっけって思ったけど、
あるよな、
あったっけ、
あるあるある。
うん。
その時にさ、
冷凍チャーハン、
違うな、
あのね、
永谷園のチャーハンの元で、
チャーハン作ってさ、
当時料理とか、
ああ。
ほとんどやったことない状態だからさ、
それを、
うんうん。
暑い中で、
冷房もなぜかつけずに、
うん。
うん。
書き込んでたんすよ。
ああ、
最高、
最高の大学生。
うん。
で、
それをね、
うん。
意外な人からね、
褒められて嬉しかったんですよ。
ああ。
あの、
あれ、
あのね、
どういえば、
リスナーに伝わるだろうか、
平田さんっていう、
あははは。
え?
平田涼さん。
え?
なんと。
慶應のOBのね、
慶應区域圏のOBの。
はいはい。
長文をガッツリやってる方ね。
はい。
うん。
はい。
ねえ、
あの。
まあなんかね、
問題集中とか、
いろんなところで、
こう、
独自もうこう、
絶望する同意。
ね、
だから、
そう、
それ、
その分もなんか、
いじりとして、
ひょっとしたら、
聞いたほうが、
なんか、
本来は、
ひょっとしたら正しいのかもしんないけど、
俺はまあ、
普通に。
あなたはね、
その人の言葉に対して、
その、
なんだろうな。
うん。
そう。
まあ、
そう言ったものは、
学面通りにこう、
受け取って。
そうだね。
それでね、
うん。
受け止める人だから。
そうだね。
だから、
あるときさ、
その、
2000、
そういうもん2000年だよ。
この、
いやあ、
なんか、
なんかの、
オープン大会の、
アトノミカなんかで会ったときに、
うん。
いやあ、
ミネ君でしょ、
あの、
ブログ、
見たよ。
うん。
チャーハン食いながら、
スネーランプ食ってんの、
すごい良かったって言ってくれて。
そういうの聞いてんの。
うん。
チャーハン食いながら。
うん。
チャーハン食いながら、
スネーランプ聞いてるの。
スネーランプ聞いてるのを書いてた。
あははは。
俺そう言った?
うん。
言った言った言った。
言った言った。
すごい。
チャーハン食いながら、
スネーランプ聞いてるの。
そうだね。
そうそうそう。
チャーハン食いながら、
スネーランプ聴いてるのすごいよかったよって 言ってくれて、それ嬉しかったんだよね。
で、その感覚はやっぱ、俺はまだ残ってはいるので。
うん。いいね。
いいですよ。
いいね、なんか本当に、長手2円のチャーハンを作って、 それを冷房もかけずにスネールランプを聴きながら囲むって、
もう、なんだろう、本当に2000年のアパート、 2000年の大学生のアパートっていう。
そうね。
いやー、素晴らしい。
素晴らしいなんか、情景ですよね。
はい。
はい。
というわけでですね、今日は2000年のクイズの大会の話しましょうよ。
しましょうよ、じゃあクイズの名だけ。
はい、クイズの名だけね。
今年、今日から2000年に入っていきますよ。
はい。
26年前。
はい。
ね。
じゃあまた、2000年クイズ大会結果報告を見ながら。
そうですね。
はい。
そういや、これのリンクをあれに、ポッドキャストに 貼ってなかったな、貼っとこうね。
あ、そうね。
うん。
ただですね、2000年ね。
ただ。
まだ2000年の3月までは我々高校生だ。
そうですね。
ちょうどなんか、大学受験やってた頃ですね。
はい。
上から。
第7回、東北大、東北学院大クイズオープン。
東北学院大。
あー。
で、東北でやって45人。
やっぱりなんか、この頃って、どうなんだろうな。
関東と、関西どうかわかんないけど、
全体的に人数のばらつきが小さいような気がする。
あー。
分布がなだらかというか、地方ごとの。
ただ全体少ないと思うけど。
いや、それ参加人数のところを見ていっている。
うん、そうだね。
ばらつきが少ないっていうか、みんなそこで行われてる大会に、
大学生たちがみんなそこにこどって行ったところの全体の話だとは思うけどね。
まあ、そうか。
この優勝、決勝のメンツもね。
あー、確かに。
でもそっか、西村陽さんって東北学院大ですか?
あ、同じこと思った。
俺なんか関西の人のイメージだったんだよ。
関西の人っていうね、イメージが。
西村陽さん、ね。
うん。
長文とかですごく。
あ、そうか、確かに。
うん、強い。
まあでも、長文以外でも、たぶんこの方我々同じサークルでね、何回かクイズしたことあるけど。
うんうんうん。
別に長文とかじゃなくても全然歯が立たなかった記憶が。
だからそれ全般的に強いですよね。
うん。
この方でしょ、確かめちゃくちゃよく食べる方で。
違ったらごめんなさいねっていう、我々がいたサークル。
まあ仮に一軸としておきましょうか、名前を。
はい。
まあ今のご時世ね、ロドンって名前はちょっとね、なかなか口にしづらいものがあるんで。
一軸って名前知ってるでしょ。
うん。
ロドンはちょっと口にしづらい。
で、この方とあと何人かで白木屋かどっか行って。
うん。
食べまくって飲みまくって、一人当時7000円とか8000円とかになったそうで。
はいはいはい。
それ以降、そのクイズの例会が終わったら、とりあえず陳来に飯を食いに行って。
うん。
陳来ってね、東京北東部から埼玉にかけて多い中華のチェーンですけどね。
そうですね。
うん。
陳来で飯食って、それから二次会で飲みにしようっていう流れになったらしい。
うんうんうん。
うん。
確かこの方だったと思うんだよな。
あー。
この方と。
えーそうなのか。
準優勝大村さんとかも。
うん。
まあみんな、みんな食ってたと思うけどな、なんかあの時の、あのあそこの一軸の人たちって。
僕らの上の人たちって。
まあ確かに。
よう食う人たちが多かった気がするな。
まああなたも人のこと言えねんじゃないの。
まあまあだけど。
うん。
まあ俺も当時はね、全然人のこと言えなかったけど。
うん。
そうね、ウィニングアーサー、超高。
はい。
あれ真の四皇帝の時代の勘願ですね。
うん。
あー。
あの、バカって言葉の語源になった人。
お鹿と呼べっていう。
そうそうそう、言った人。
あ、言った人?
あの、言ったってその、指示した人。
あー。
馬お鹿と呼べ。
馬お鹿ですよ。
うん。
そうそうそう。
悪名高い勘願と。
そうですね。
うん。
さあ、続いてクイズ、プライド1。
いや、正直ですね、私。
みにくん、それ見てそうか。
ピンと、ピンとこないというよりは、
あ、だから、今の言い方で知らない感じで言ったけど、
もちろん知ってはいるけど、後から知ってるって感じだよね、きっと。
えっとですね、これまさに私がこれから言おうとしたことなんですけど、
プライド2、プライド2ってよく聞くんですよ。
聞いてたんですよ、大学時代ね。
はいはい。
プライド2の話はめちゃくちゃ出てきてた。
はいはい。
あ、いや、それでね、プライド1ってあるのか、
そりゃ当たり前だよな、あるよなって思ったんだけど、
うん。
今、あって言ったのはちょっと理由があって、
うん。
単に先輩方みんなプライドって呼んでたのかもしんない。
あ、1のことをね。
1のことを。
無印でね。
あーあーあー、まあそうだろうよ、そうだろうよ。
うん。
はいはい。
プライド1って聞かないけど、あ、そりゃあるよなって思ったっていう。
まあそうでございますわな、あのー、
うん。
まあ、やっぱりまた劇的にね、我々の世代ではない、直接の世代ではないが、
でもこれここから、プライド2から自分たちが大学入った後になるから、
そうですね。
あのー、ある種、リアルタイムになるわけだが、
うん。
だから僕らが大学入るときには、もうK-1グランプリは終わっていて。
あ、そうですね、K-1もよく聞いた。
終わってるんですよね。
K-O大学が、
うん。
K-O大学がやるオープン大会で、そのK-O大学が、
うん。
ある種、その、長文難文みたいなところ、学生系なのか長文難文みたいなところの、
そうですね。
そういう大会って言って、こう、
うん。
K-Oのオープン、K-O大学オープンというか、形で、
うん。
そうですね。
K-1グランプリを、こう、
うん。
多分、K-1グランプリ2回、3回、4回とかってところで、
うん。
相手のところの沼田さんとか、池原さんとか、
そういう長文難文の、
そうですよね、そう。
長文難文のあれが、
うん。
主流ですごいガシガシやってる人たちが、その、
うん。
K-Oで、
うん。
えーと、大会をやって、
そうですね。
で、K-1グランプリが一段落っていうか、それが、
うん。
K-1グランプリの名前を、
まあ、プライドに変えて、
プライドに、K-1だからね、K-1からプライドを変えたっていう。
そうそう、そう。
当時のほんとに総合、太刀技K-1の、
ところから総合格闘技のプライドが始まった時期だから、
名前をプライドに、
変えてというか、代替わりをしたところでプライドになって、
うん。
なので、私は、この時代ってギリギリまあ、後追いで、
さらに何年か前になると、どんどん私はリアルタイムじゃないからね、
そんと九州にいたからなんだけど、
うんうん。
私の中のイメージでは、その、
長文何文の総本山、私が大学入った時ぐらいの、
うんうんうん。
なんか、そこは、なんか、
KOがすごいやってる人多いなっていう風に思った。
あ、そうそうそうそう。
うん。
学生系はやっぱKOが、
そう。
あと明治とかもかな。
関東で言ったらKOが一番しっかり。
そうそうそう。
イージオス側ってKOがあって、
やっぱりプライドとか、K-1をやってるってところでは、
そう。
KOが、
そのイメージが強いね。
うん。
まあ、これ入学した後の話にもなっちゃうけど、
わざとあって、ある種WQSSは、
はい。
あの、こう、大きいイベントとしてのクイズフェスティバルを、
外向けのクイズフェスティバルをガンとやるでっかいサークルであり、
イベントサークルであり。
そうですね、私が入った年からね。
あ、でもその前も一時はそうだったけど。
うん。
途中ね、大学の方でゴタゴタあって、
なくなっちゃうから、クイズフェスティバルが。
うん。
あ、はいはいはいはい。
うん。
毎週、毎週毎週の、
何百人というか何十人の、
うん。
部員に対して行うこう、あの、
企画。
企画?
うん。
の、があり、で、
まあそれでさらにもっとクイズをしたい、なんかしたいってところが、
コンペキがあり。
コンペキ、そうですね。
週2回の活動と週1回のコンペキ。
うん。
がありだから、その、その中でのコンペキのところで、
うん。
その、えっと、学生系というかそういうところもガシガシやる。
そうですね。
だけどその、みんな全体でやる企画のところで、
そこの流れのものはあんま出ないっていうか、
ださ、ね、感じだと思う。
考えると、
そうですね。
KOとか命題の規模だと、
うん。
普段の活動がコンペキの活動に近いものだから、
毎日毎日コンペキやってるみたいなもんなんだろうね、という。
そうですね、人数が割とそんな感じだったからね、
当時、早稲田は、その、
普段クイズとか興味ないって人とかも、
もう、飲みサークル的な側面もあったんで、
飲むのが好きな人って言って、
わーって集めてたんで、
人数がものすごく多かった。
ただ、コンペ、その中のコンペキが、
他の大学サークルがやってることと、
本当に近い内容だった。
うんうんうんうん。
まあ、プラスアルファでその、
週2回の企画とかあって、
それはそれでいろいろ身につくんだけど、
うん。
だからまあ恵まれてるっちゃ恵まれてるんだけど、
そう、そういう側面があったんで、
コンペキと他の大学のサークルとかが、
割と概念としてはね、
うん。
近いものがあったと思う。
実質か、実質としては。
うんうん。
ですね。
まあ、ただこの頃はね、
まだクイズフェスティバル復活してない頃なんでね、
この時期はギリギリ。
うんうんうんうん。
学生会っていうね、
なんだ、
あれは角丸派なのかな、早稲田は。
角丸の人たちと大学当局が揉めて、
うんうんうんうん。
ちょっと細かい経緯はもう忘れたんだけど、
学祭がね、なかったんですよ。
うんうんうんうん。
うん。
そうそう。だから俺この頃ちょうど、
え、2月12日とか下手すると、
早稲田受けてる日かもしんないんだけど、
プライドやってたときって。
で、まあ結果早稲田通って入るんだけど、
その時にうちの兄が言ってたのが、
早稲田ちょっとやめて浪人した方がいいんじゃないって言ってたんだよ。
理由が、
うん。
なんか、クイズやりたいっていうのはなんかちょくちょく聞いてるけど、
早稲田学祭がないから目標がないよっていう風に、
ないんじゃないのっていう風に言ってて、うちの兄が。
うーん。
兄も知らずに言ってるよ。
そうだけど。
うんうんうんうん。
で、それだったら、どっかちゃんとクイズやりたいんだったらクイズで学祭とか、
やってるところに、
1年頑張って入り直した方がいいんじゃないっていう風に。
うんうんうんうん。
うん。
言ってたんだけど、まあ結局早稲田入るんだけどね。
うんうんうんうん。
そうそうそう。
まあまあまあちょっとそれは余談ですけど。
まあそうこう言いつつね、
あ、流石に2月13日翌日早稲田オープンだったら、
その時受けてはいないか俺。
あ、でも公演次会館だからあり得る会場。
はい。
第4回早稲田オープン。
あ、次ですね。
はい。
というわけでプライド1があって、
はい。
プライド、はい。
KO早稲田って続いて2日やったんだね。
面白いねこれ。
あ、これ、確かに公演次会館で連戦だったんだね。
あー面白いこの並び。
えー。
で、準優勝加須賀さん。
まあ我々ね、すごくもうひとかたまらずお世話になってる大先輩でございますが、
この人、東北大学院大クイズオープンとかでも優勝してたり、ね。
まあそうだね。
もうなんか優勝常連みたいな感じのね、イメージですね。
他がある26年前からか。そっかそっか。
そうですよ。あのさ、俺ちょっとそれで驚いたんだけどさ、
なんか、俺らが入るちょっと前、例えば2000年まで、1999年とかでさ、
うん。
知ってる人がすでにどこそこ大学OBとかだったりするときさ、ぎょっとしてたんだけどさ、
あー。
うん。
はいはいはい。
俺らが高校生の時にもうOBになってるみたいな。
でも考えてみたらさ、5つ6つしか離れてなくてもそうなるんだよな。
そうだよ。
そうだよ。
別になんか、すごい離れてることではないからね。
せいぜいね。
なんとか大学ってなってるか、なんとか大学OBになってるかっての境目はね、せいぜい。
そうそうそうそう。
4つ上なのか5つ上以上なのかみたいなところだからね。
そうそうそう。そういう意味では俺すごい優しいよね。だって8年までいたからさ、なかなかOBにならなかったんだぜ。
そうそうそうそう。
同じ大学生って気持ち良かったからね。
そうね。
確かに確かに。
はい。
いいですね、早稲田大学。参加人数140人。
この、細かく撮ってないかっていう。
うん。
はい。
バスドオープンか。
これ第4回バスドオープンなんだよな。
そうですね。ことによるとあれだな、なんかよろしく哀愁のカサブランカ・ダンディ・モンライが出てきたのはこの時かもしれんな。
どっちだろう。まあまあ。
なんか黄色い表紙の本なかったっけかっていう、この時のバスドオープンって。違うかな。
黄色い表紙。
わかんない。ちょっとね、コピー本だったから俺のなんとも。
当時はね、問題集ってのは結構コピーした紙の形で。コピーっていうか、大体大学の近くの印刷所で印刷するんだけど、1枚6円とか7円とかで。新刊のチラシとかと同じような感じで。
さっきね。
うん。
バスドオープン、あ、だ。
うん。
そう。
薄黄色じゃない?
うん。
第5回バスドオープン。
第5回か。
2002年の。2年後ですね、これの。
あ、だって。
見覚えある表紙。
皆さんたち。
うん。
だって、見覚えある表紙っていうか、俺作った表紙。
あなたが、あなたがやってたですからね、これね。
はい。
美術、印刷物レイアウト、問題作成、みんなね、みなさんたちですからね、一文に。
そうですね。
うん。
懐かしいな。
第4回がこれで、第5回が2002年で、前のバスドオープンはこれで、この時のバスドオープンの問題集は。
うん。
そう、だから僕らは多分入手することができてないと思う。
コピー出てないっていう可能性があるよね。
いや、みね君もその、たぶん先輩とかそこら辺から受け取ってるかどうかなと思うんだよね。
受け取ってるにしても20年以上前だな。
受け取っただけかな。
うん。
ね、なんか買った記憶があんまりない。
うん。
自分の手に入ってるだけ。
はい、ということで。
はい。
第4回バスドオープンがあって。
はい。
で、ボラハイがあり。
ボラハイ。
あ、これもね、名前聞くんだよ。
そう。
ね、ね。
これもね、ボラさんっていうね。
ね、そうそう。
北原さん。
有名クイズプレイヤーであり。
うん。
であり。
この人他に何かプロフィールあんの?
あれ?
俺よく知らないんだけど。
あれ今でも活躍だったり。
おっ!
うんうんうん。
そうなんですね。
いや、私がたぶん不勉強なだけなんですけど。
あ、でも北原さんはそうか。
うん。
上で言うと。
え、そうか。
いや、ボラさんこのボラさんとは違う気がする。
はい。
いや、なんか今、北原さんの名前で検索すると、あのー、狩屋市役所のあのー、狩屋市役所の課長補佐の方が出てくるんだけど。
はい。
でもこれニュースと括弧で出てくる年齢的に。
うん。
そんな年齢だったっけって思っちゃう。
あ、そうなんだ。
うん。
だから同姓同名の違う人なのかもしれない。
あー。
なかなかに珍しいけどな。
でもわかんない。
俺が知らないだけで北原さんっていう、北原さんか北原さんか東海でね、ある程度固まってある名前なのかもしれないしね。
うん。
それだけでも確率はぐっと高まるだろう。
ね。
あ。
で、長文何問だよな、これ。
で、99人。
うん。
うん。
じゃあ名古屋でね、開催してるんですか。
うん、名古屋で開催してる。
確かにね、佐藤さん優勝ですからね。
うん。
うん。
そうですね、佐藤さんも現役としてバリバリだし、群れさんも現役としてバリバリのイメージがある。
うんうん。
ね。
はい。
大好状態。
大好状態でいいのかな、これ読みは。
うん。
ね。
これも、ウィニングアンサー見る限りやや長文なんだろうなって感じがする、朝田合流。
そうだね、これも連戦でね。
うん。
ですね。
天文かな。
これいいところはあれなんだよね、佐藤さん。
あ、うん。
ボラ杯が名古屋市の厚宅役所行動で。
うん。
大好状態が開催地が西区役所行動っていう。
どこのって思っちゃうんだけど、たぶん名古屋連戦なんだよね、これがね。
そうそうそう。たぶん連戦だよね、これ。だって優勝者とかも名古屋の方だしさ。
うんうん。
知らない、これ、他の方も東京の人とか、もみじクラブだから広島の方とか、島根の方とかいらっしゃるから。
結局だから、今。
連戦だよね。
マジで。
あれ、大会って言ったらやっぱ、遠征して連戦して止まって。
そうですね。
あ、でも面白いね。どっちも南門だとは思うんだけどさ、あの決勝出てる人が被ってないよ。
大会スタッフ屋さんかもしんないね、片方では。
あ、それはあり得るね。
うん。
そうかそうか、それはあるか。で。
わからないけど、クイズ札幌。
札幌、うん。
高木さんという方と佐々木康彦さんですね。
あー。
はい、すごい。
ね、もう今でもロックアウトのね、主催等でバリバリ活躍してらっしゃる。
で、でね、マージャンの方でも。
なんか、マージャンの方でタイトルを取られたみたいなさ、タイトル取られたみたいな話を、なんかXで最近拝見してさ、
あーそうなんだって思ってたら、なんか思った以上にすごいなんか、みんなざわついてて、あ、すごい、すごい感じなんだっていうのを、なんとなく伝わってきた。
はいはいはい、いいですね。
そうそうそう。
うん。
いい。
ですねー。
あーそうですよ、っていう。
みね君の、みね君の世界の例えで例えたらどうやって例えられるのか、分からないところですけど、
あのー。
はい。
そうですよって言う。
はい、いいね。
うーん、えー。
あー、うーん、
そうね、俺もなんかね、なんかこれに。
ない例え、ない例え。
ない例えだけど、
ない例えだけど、
そうそうそうそう。
ない例えだけど。
うん。
こういろんなセッションをやす ひとさんがなんかの楽器で音楽
のセッションかなんかかもしくは オーディション1年間やるオーディション
かなんか2ヶ月か3ヶ月間オーディション やるオーディションを勝ち上が
って来年1年間だけペペトルメント アズカラールの一員になります
ねみたいな
あーすごい
おだしょー っていうふうになりました
みたいになることが来年 1年間なることが決まりましたみたいな
ニュースですね
おだしょー あーすごいじゃあこれから 1年はもうなんというか報われ
時というか
スパーリングパートナー みたいなこれやってたのがある
週戦っていうトーナメント戦があ ってそのトーナメント戦でそこで
その年のやつで優勝するとMリーグ のチームEX不倫科団っていうチーム
の練習相手になれますというか 練習パートナーみたいな感じで
そこの練習会とかに参加して一緒に 打つみたいなことができますっていう
権利がもらえますっていうので なったっていう
じゃあなんかプロ野球 選手のトレーナーみたいな
おだしょー まあそうトレーナーで
トレーナーっていうかゲスト
おだしょー ゲスト
すごい上からなっちゃう けどある種
そういうスパーリング相手になれる っていう
でもしそのオーディションでアマチュア がなったらすごいそれは嬉しい
ことだしだいたいそれもプロが 参加してやるからそういうところ
がある種一番トップリーグのプロ チームの一員の中で一緒にみんな
とやりあえてみたいなことでそれの そういう名目もついたり形もついたり
するんで紹介されたりイベント もしかしたら行くかもしれない
しとかそこでまたスタラリーになる というよりも周りから声がかかる
かもしれないしみたいなそういう 立場になりましたよってのがすごい
ことですよって
いいね足掛かりだねそう あの人だから最近の写真とか見たら
さもうそうしらがなんだよねもう なんか感慨を禁じ得ないという
かそうなんだよねほんと
それもね本人がインタビュー とか言ってたんすけどねしらが
とかもうちょっとこうこれから 外に出てくあれの相手もっともっと
外に出てくからどうにかならない のっていうのも言われたんだけど
染めたりしないのとかって言われたん だけど紙質的に弱いからあんまり
こうさ
おだしょー あの人猫系
猫系そうそうだから逃避 とかそういうとこにもダメージ
あんま与えたくない
おだしょー 俺なんかXで変身した覚えある
もん
そうそうそうそれを受け てね言ってましたけどねもうこの
人は私はめちゃくちゃお世話にな ってるので
おだしょー これはこの先の話になる のかな
そうですねこの先はい だいたい2002年2003年ぐらいの話
になると思います
おだしょー はい
ですね
おだしょー でクイズ札幌オープン
クイズ札幌オープン
おだしょー で今ねそう佐々木さんのプロフィール
をね見て青年学費が1977年生まれ だから
そうね
おだしょー ちょうどだから4つ上だからねその
代替わりなんですね
4つ上だっけ学年で言うと5つ上だった
ような気がする確か一応して
おだしょー あ確かに77の1月かだから実質
76年生まれ相当か
うん
おだしょー そうそうそうそれこそ笠賀
さんとかと同じ高校とかは同じ 学年だよね多分
ああそこそこ
おだしょー 5個上までなの
はいはいはいほうで札幌オープン
がありました
おだしょー はいはいで次iqオープン
iqオープンか
おだしょー これねiqオープン確かこれあんまり
覚えてないんだけどその私がこの 後大学サークルに入ったときこの
問題この大会の問題集が結構優し 目な問題集として読まれてた気
がする
うんうんうんうん確かそういう
感じか
おだしょー そうですね
いやiqオープンはiqオープンも
知らないけどでも東洋大学だった かな小柏球さんとかって小林極
さん
おだしょー 小林極さんって方だよね
うんうん岩崎愛さんとか小柏球
さんとかはなんかそこらへんの 東洋大区議権か何かの人たち
おだしょー ああそうなんだ
で自分も小柏球さんの問題集
っていうよりは小柏球さんとか岩崎 さんのホームページに載ってた
自作問題とかそこらへんのやつで 作ったりしたかな
おだしょー ああそうなんだ
読んだりしたかなんか曖昧なん
ですけど
おだしょー ああそれは高校生のとき
高校生のときか大学のときかわかん
ないけどでもあのホームページ があったような気がするんだよ
おだしょー 俺はこの人たちは大学に入って
から名前拝見したのねまああれ ですねノーマークでしたねノーマーク
ああノーマーク失礼な言い方
おだしょー なんだっけノーマーク じゃないんだっけなんだっけ俺
いいいい
おだしょー 言った言い方
ノーマークでいいノーマーク でいいんだけどあのノーマーク
はやや失礼な言い方だから興味がない ことを言う言葉だから
そうなるとまた単純に知らなかった
だけだもんなこれはこの人たちは そうね失礼をオブラートに包んだ
言い方だと思ってたんだな知らない 方は知らないもん
おだしょー 興味ないよ
何もかも追えないですよ
おだしょー いいいい言い方で言うとノーマーク
っていう言い方で失礼にやがって 言った話だ
アイキオープの問題集 そっかコピーかなそれもコピー
かながら手に入れた
おだしょー 持ってんの
いや分かんないミネ君が そのとき大学のときからって言って
たから大学のとき読んでたってことは 問題集があったと
おだしょー 問題集は出てるはず出ない と俺多分この方々の名前知らない
もん
そうだよね
おだしょー はいすごいなクイズ図書館だな
クイズ図書館zだなこれ前行った 気がするこのいじり方は前した
気がする
やだやだエロだけは守るエロだけは
守るって言って
おだしょー そんな感じなの今
ポロのだけはポロのだけは守る
はいクイズ問題のクイズ問題の 表現の自由は地下クイズの自由
だけです
おだしょー 地下クイズだけ守るみたいな
地下クイズだけは守る他は別に
取り締められてもいい
おだしょー はいファミコンオープンファミリー
ファミリーですよ地下の後ファミリー ですよはいキネコプロジェクト
誰キネコってなんだっけあれ海賊 島なんだっけなんか別名のなんか
別の名前のゲームソフトで出てる よねひげまるじゃないしなんだっけ
そうかそうかキネティック コネクションでしょ
おだしょー そのはずなんだけど
キネティックパズルじゃない の
おだしょー そうだけどなんかファミコン 版かなんかだと別の名前で
それは何を言ってるんだろう
おだしょー 元々だからキネコってのがファミコン
の時に出たのがキネコっていう 名前になった元々はキネティック
コネクションっていう
キネティックコネクション
おだしょー そうそう
出たのをファミコンに移植 する時にキネコのタイトルで出て
たっていうのがキネコだと思うけど それがさらに違う名前になって
たってこと
おだしょー なんかなってたような 気がしたけど気のせいかなっていう
キネティックコネクションから キネコとはまた別で確か思い出せん
でもなんか見たところなんかなさ そうだから俺の勘違いだと思う
はい
ファミコンオープンね
おだしょー トラクタービームってなんだっけ
クイズプレイヤーたちの現在と過去
ウイリングランサーなんだっけ スペランカーでなんか打つやつ
違うか
普通に検索するとトラクタービーム
は遠くにある物体を引き寄せる ビームであるっていう
おだしょー ああ
スターウォーズとかいう ので出てくるやつで
おだしょー ギャラーがギャラーが回収して
引くやつ
はいはいはいはいはいはい
おだしょー 捕まるやつあれトラクタービーム
って言うやつ
知らなかった
おだしょー 知らなかった
だからまさにそういう ことがトラクタービームだね
一般用語ではあるもののゲーム で言ったらギャラーが出てくる
トラクタービーム
おだしょー うんうん
でしょうなこうなるとエキサイト
テングも気になるけどねアバレンボー テングとは別なのかなファミコン
ゲームでそれなんだっけエキサイト テングアバレンボーテングしか
出てこないエキサイトテングで検索 しても
おだしょー えっとなんだったっけな
いや多分違うと思うんだけど
なんかエキサイトテングあはいはい アバレンAIによる概要
おだしょー AIの概要だからなこれ本当 かな
そう本当かなアバレンボーテング
に搭載されている高難易度エキサイテング モードの続称本当かな
めっちゃ凝ってるエキサイあの アバレンボーテングのホームページ
に飛んだ
おだしょー なんだったかなこれでちょっと
つい俺凝ったサイトにジャンプ しちゃうとね反射的に閉じちゃ
うんだよ
なんていうのがねあれですよ
仕事の話なんだけどさ1on1の面談 でさ上司とのね
あのなんだっけNTEってゲーム 進められたんすよ
おだしょー ほう
ネバーネスとエヴァネスかな
そういう
おだしょー ネバーネスとエヴァネス
ネバーネスとエヴァネスって
いうそういうスマホゲームがある らしくてそれがオープンワールド
なんだけど
とにかくどこまででも行けると
ちょっとこれお勧めですよって まあ全然普通にそういう他社の
でも関係なく進めてくるのですごい 信頼する人なんだけど
ネバエヴァって言われてるやつ
おだしょー ああ
言葉に効く
おだしょー なんか最近俺もネバエヴァなんか
聞いたことある気がするそうそれで 公式サイト飛んでみたらいきなり
音楽がジャーンって流れて反射 的に閉じるっていう
音がね音流されちゃう とねびっくりしちゃうね
おだしょー そうスマホゲーム のサイトは時々音を流してくる
んだよ
困るよね
おだしょー そうそうというわけで 私はアバレンポーテンクのサイト
は見れずじまいだからこれが本当 なのか分かりません
とりあえずファミコンオープン
がありました
おだしょー でなかなか新年度にならないね
大田A1杯
これは本当に俺分かんねーな
明大クイズゲーム
おだしょー 俺も初めて聞くこれひょっとしたら
まあないか大田A1ってそれぞれの 文字が頭文字になっている4人が
開いた大会なのかなみたいな気が ちょっとしてきました
そうなんじゃないのかって気が
するけどね
おだしょー でもAがさ難しくない
だってAで始まる人名って俺花
菩薩五郎しか知らないんだけど 山口組のブログやってる組長
おだしょー 全員が苗字とは限らないと思う
けどねこのクイズでリザルトを見て ペーパー1入りいったら大中頼多
小中村井って書いてあるからこの 小中さん村井さんの下の名前を
取っていくと結局三角大福みたいな
まあ
おだしょー 三角大福全然苗字だけど一文字
目二文字目三文字目四文字目をそれぞれ 取ったみたいなね
そうそうそう
おだしょー それはあり得るよね
うん
おだしょー まあうちらそうかうちら でいうとこの渋里氏みたいなやつ
でしょ
めっちゃ簡単すぎるんだよね二人
しかいないし
おだしょー うん逆になる方を言おう と思ったけどあなたが公開してない
名前が出ちゃいそうだったから
はいはいいいですよで大田A1杯
があって
おだしょー うん大田A1杯でもこれもやっぱり
全縁星勢がてかこのゴツオっていう サークルが気になるガツオじゃないん
だっていう
ああ確かにね
おだしょー ねあれかねあのさなんだっけあの
アスキーかなんかに当時あった東京 徒歩会っていうコーナー
あったねはい
おだしょー の一歩上を行くってログイン
かなんかで東京てへへ会ってやって たようなもんかね
あああったね
おだしょー アスキーとログインだっけ確か
そんなんだよね
確かにね
おだしょー ガツオなんだろガツオの5個くらい
したいってんのか
もう分かんないっすガツオの時代
ガツオはもうこの時にあったのか あったか
おだしょー あったと思うよ俺たぶん1年の
時からガツオってことは聞いて た気がするもんそのガツオっていう
のはどういうのかっていうとその 長文難問の答えを引き出す決め手
になるところだけを問題にした感じ ちょっと長文難問の素養がない
からうまく例えを出せないんだけど 何々したのは何っていうのはすごい
それぐらいシンプルな問題文なんだ けど何々のところはちょっと無茶
というかそれだけでその答え出すん だっていう
大丈夫この前学生系ラジオで僕
らよりももっと年上下の大学obの 方はもうそのガツオの解説して
たから大丈夫よ
おだしょー あ我々って言っちゃいかんな
じゃあ私はノーフガイだったって ことでフガイないってことね
ノーフガイね
おだしょー ノーフガイじゃあこの説明必要
なかった
えーで
おだしょー あっていうかちょっと待って
モンキーズ東京ってあったんだ これはあったというか名乗ってる
いやだからこれ所属で 名乗ってたんだと思うよ
おだしょー うんうんうん
すごい
おだしょー で第3回Dオープン主催中西さん
中西智則さんだから福岡で開催地 が沢良市民センターはいはいはい
あのロッテリアとかが隣にある 藤崎の
そうなんですね
おだしょー はい
超ローカルトークでございます
はいはい
おだしょー ああこんもりの人が優勝準優勝
って取ってるけどウィニングアーサー 新宿御苑ってのがちょっと傾向
を読みづらいというか答えから
まあそうですね
おだしょー うん
Dオープンも問題集まっ Dオープンじゃないかコピーで
Dオープンはないか3回はないか
そうなんですか
おだしょー いやいや
うん
おだしょー これ中西さんがドクター 医学部のドクターだからDオープン
なんでしょ
ああなるほど
おだしょー そうかそうかそもそも 愛称としてドクターって言われてる
から
ああ確か
おだしょー うん
そうかそうかそうなんだろう
ね多分中西さんも俺らの5つ上とか じゃないかな
うんうんうん
おだしょー なんかなんかの大会 のときにその普通に私のことを
知っててくださっててああどうも ありがとうございますって感じだった
んだけど
うんうん
おだしょー ちょっと意外意外だった
うん
おだしょー で優勝の沼田さん塚本 さんこの塚本さんって方が自分の
中では結構謎めいた方でその長文 何問がっつりやってるけどなんか
やってるけどなのかやってるから なのか当時の東大区議会の話で
ちょくちょく出てくるんだけどこの 人の話は出てこないからことによる
とサークルのメンバーだったのか よく分からないっていう
うんうん
おだしょー 峰くんが話をする当時 の
そうですね
おだしょー 東大区議会の人
はの
おだしょー 出てこないからそうそう 東大だから東大区議会じゃなかったん
じゃないかなって気がしますけど ね
うんちょっと分からない けどねその可能性もあるよね
おだしょー 学生系をやってるからコンモリ
を主戦場にコンモリとしかしたら 院科でとか学練とかそういうところ
もあるかもしれない
それはあるかもあそうか 学練もね確かに関東の大学生たち
が集まって作る
やっぱ佐藤さんとか塚本 さんっていうの世代みたいな感じ
するけどな
おだしょー そうだよね同じ
塚本さんか佐藤さんかって 佐藤さんはその
佐藤さんはめちゃめちゃその何か 強いっていうよりも何だろうな
おだしょー イデオローグ感学生系の
いやなんとかそのある種 競技としての学生系みたいなのに
対してすごい強くてすごい勝つ みたいな人だったら塚本さんとか
その沼津さんとかになるイメージ が何かあって
おだしょー そうなの面白いなそこの イメージの違い俺佐藤さんその
イメージなんだよ
なんか上昇佐藤さんは 上昇勝ち早押しにおいて勝負において
上昇っていうよりはこうすごい 熱意で持ってその問題をいっぱい
作るっていうところでのなんか パワーみたいな
おだしょー あーそうねそれはもう間違い
なくあって
そうだよな
おだしょー イメージ全勝とかで だからその頑張ってそこを何か
貪欲に何かやっていくみたいな
吸収というか蓄積していき ましたっていう
おだしょー そうそう吸収して作って 行ってそれをやっていくみたいな
ところの凄みがあったからっていう 凄みが凄みがあったからっていう
凄みは間違いなくあるね
おだしょー ででもそれが何か決勝 優勝常連っていうところっていう
話ではあんまなかったような気 がするんだよねイメージと
当時は
おだしょー うんうんうんいつも 何か勝つなとかじゃなくて
あーあくまでイメージ のところでそのイメージはなかった
っていう
おだしょー そうそういう風に何か 鼻開くっていうかある種そうやって
勝負の中で実力者としてガッていく ようになってんなそれこそノックアウト
のあの時とか社会人になって
社会人になって
おだしょー あーなるほどね
うん何かって感じがし ちゃうんだよね
おだしょー あー確かに
その同世代で大学生の時 になってから現役時代とか大学時代
で何かその中でのやつって言う と
おだしょー やっぱり塚本さんとか の強さとかがあったように見え
ちゃう
確かに塚本さんは当時も めっちゃ名前めちゃくちゃ聞いた
しお会いしたことはね一応話した ことはないんだけど会ったこと
あるっていうか私のオープンで 1回目のオープンでこの人と当たって
るからね
あー
おだしょー そうそうそううんそう なんだけどどっかどっか塚本さん
にしても石川貞生さんにしても 我々の三つ上でね大体社会人になって
からって言うと我々が大学2年以降 で確かにそっかそっかね活躍する
けど確かに学生の時に勝ってる かというとそうねあーそうなる
とあなたの言うのが正確かもしれない
イメージわかんない
おだしょー もちろんイメージ
それは情報だから別に 大会で見てるんじゃなくて問題
集で名前を見かけるとかこういう ホームページで名前を見かける
みたいなところの印象だから本当は わかんないけど
うん
おだしょー そっかそっか
大学生活とクイズ
まあ何にしちゃってお会い したことはないです
おだしょー そうですねああとこれ
はい第3回Dオープンとかぬるっと 話進めてたけどこの時俺もう大学
1年だぞ俺らそうですね大学そうですね この頃はい私は大学入学式ねあの
親にちょっと待っててと言って クイケンのブースに行きサークル
ってクイズ研究会ってどうやったら 入れますかって言ったっていう
入学式の日にこういうのって志願兵 って言われてたんだけどね
もう始めっからねそのオリエン
始める前にいきなりもう入学式 の段階から門を叩くような新入生
ってのはめちゃめちゃ熱心な
おだしょー そうですねまあ当時ねやっぱり
いろいろそのすさんでた分植えて たからね
うん人間に
おだしょー まあまあ間違っちゃい ないよまあそうですね人間にも
植えてましたよはいねでなんかね これ大会の話と離れちゃうけど
まあちょっとオーラルヒストリー としてね大学4月1日が入学式で
何だったかなそれで志願兵みたいな 感じで行ったらじゃあ2と5と8に
説明会あるからどっか来れそうな 時あったら来なよって言われて
先輩にねわかりました全部行きます って答えたような記憶が
同じことやるのに全部行かな くて
おだしょー 違うんだよ3回目そう企画は違った
はずどうだったかなひょっとしたら 同じだったかもしれないけどただ
言ったこと自体は変わんないから 全部行きますって
おだしょー でその1回目の4月2日かなんかの
ね説明会でもうなんせ植えてます から人の迷惑帰りみず人の迷惑
帰りみずってほどそこまでは迷惑 じゃなかったと思うけどガンガン
押して答えるわけですよそしたら なんか隣から自分クイズ強いな
って言われて誰と思ってそしたら それがね今でも私にとっては友達
の1人ですけど小堀優也というね 今クイズサッカーやってる大学
入って1番最初の友達ですよ いいけどさっきの口ぶれがさ近代
マージャンかなんか出てくる漫画 近代マージャンかなんか出てくる
あのお兄ちゃんクイズ強いなみたいな お兄ちゃんマージャン強いなみたいな
フリージャンスで言ってくるような 話しかけ方で
そんな感じよ すごいおじさんが出てきたんだけど
だっておじさんぽいじゃん すげえなんかクイズ強いなって
言われたって言ってえってみたら それが今でいうとコボさんでした
っていう話でそれからコボさんでした って言ったから繋がったんだけど
二つ目だしね二郎してるから繋が ったんだけどそれを言われる前
はなんか今言った近代マージャン のバス絵のジャンソーでお兄ちゃん
強いやないかって言われるような 口調で言われてんなって大学1
年生の新入生歓迎会でなんかそんな 口調で言われてるからなんかてっきり
サークルの先輩がなんかにそういう ふうに声かけられたのかなと思
ったら蓋を開けたら小森雄也ですよ って言われてあー小森雄也かまあ
確かにだったらあのおっさん臭い なのわかるわっていう
大竹 そうそうそうそうそう
大竹 年上だし
大竹 そうそう
大竹 お兄ちゃんクイズくせえなって 言ってもおかしくないって全然
おかしくなかったわ
大竹 そうそうそうそう
大竹 それでね仲良くなり
大竹 うんうんうん
大竹 ただ当時なんか当時からね
その今後ちょっと便宜上我々が 我々っていうか私が普段呼んでる
コボさんって呼ぶけどコボさん はね当時から有名人ではあった
その多分大学でクイズある程度その 早稲田の中では結構知られてる
ぽかったすでに
大竹 早稲田の中でも知られてたんだ
早稲田 早稲田区域圏のその上の 人たちにとってももう存在を知ら
れていたってことだよね
大竹 そうですね当時ねインターネット
まだ今ほど盛んじゃなかったけど ずっとホームページ作ってやって
たからでその中の繋がりとかも ありそれこそ当時だったらICQで
チャットとかさそういう時代じゃん ICQってツールを使って夜通しチャット
をしたりとか多分そういうので ネットワークができててすでに
コボさんその中にいたからさ
大竹 コボスさんはコボスさんでね
そうなんでコボスさんはもう今表 のねクイズ作家として活動して
いてある種そういう業界で今働いてる からあんまりこうなんて言うん
ですかねその当時のその話とかなんか をする機会はあんまない
大竹 あんまり言ったらはばかられる
かもしれないなんかね種明かし じゃないけどもなんかねこっちの
学生の時のなんか変なこととか あんまりねオープンにされても
あれかもしれないからけどなんか それは普通にコボさんあんまり
何回も聞いてるけど忘れてるところ もあってやっぱりコボさんの高校
生の時からのそのこうアマチュア クイズとしてのコボさんのなんか
触れ合い方とやってたことあんまり 知らないんだよねてかミネ君が聞
ミネ君の方が聞いてるかもしんない だから
大竹 だと思うよだって大学の同校 人の中も当然いいし
大竹 だから高校生の時にホームページ
作って
大竹 でアメリカ横断ウルトラクイズ
彼はめちゃくちゃ好きで今の仕事 にもね選ぶきっかけにもなってる
だけどアメリカ横断ウルトラクイズ の何か交換音とかをね確かいろいろ
切り出して作ったりとかしてた らしい
大竹 切り出してネットで使える ようにっていうかちょっとあれ
なんですけど昔の映像とかそこら辺 から音源を通してちょっと切って
再利用できるような感じで置いて ってことだよね
当時それができる人って結構貴重 だったじゃん特に音声扱うのは
ちょっとまだハードル高かった 時代だからさ
大竹 高かったなんかね
大竹 なのでそうそうそうそういう
のでまたそれでチャットとかで いろんな人たちと前ねジャトー
ラジオにも来てくれた野田秀さん とかも含めねいろんな人たちと
ネットワークができてて
大竹 ねいやーすごいあの
大竹 だって高校時代は野田秀さんと
学年で言うと同じわけだから彼は
大竹 そこの草のネットワークみたいな
のがあってたぶん知られてたんだ と思う
大竹 すごいよねそう
大竹 まあただね
大竹 峯君もねその峯君は今ミンハヤ
とかでやってるけどそのね峯君が 当時高校生の時とかでそのインターネット
だけで知り合う人とインターネット だけでこうチャットとか何かで
こうなんか夜とかに交流をする ってなんかあんま想像できない
大竹 そうですねチャットは明確に私
やってなかったからねそもそも 受験生だし時間がいくらあっても
足んないだろうし
大竹 なんかちょっと怖いもんあり
大竹 その条件はあのコボさんも同じ
なのよ
大竹 違うんだよだって俺高校あった
大竹 あいつは浪人だったんだ
大竹 その言い方いいのかなその言い 方いいのかなうーんていう
大竹 そうね
大竹 そういうのがただ俺ねちょっと 時々ね何だろうね俺とかは全然
知られてない状態で行ってまあでも コボさんとかになんか自分強い
なとか言われるんだったらなんか それなりにびっくりはされたの
かもしれないなと思ってる先輩 たちに
大竹 コボさんは高校の時からて かインターネットの人として交流
があったりしていてあの子があの 人がみたいな感じで思われてた
ところからミネ君はこう無名の 状態から結構これぐらい押せる
人がいるよみたいな感じで言った ようなこと
大竹 うんでなんかうんすごい自分 に都合のいいこと言うといい感じ
にびっくりさせられたんじゃない かまあそれとは別に誤答が多くて
びっくりさせたもあると思うん だけどでもまあそこのポジティブ
なのもなくはなかったと思ってる 正直自分では本当に正直に言う
とまあそれはねちょっと後でちょっと またあるんだけども
大竹 へえ
大竹 だってあの認めないとねそれによって
俺がやりやすくなったことって絶対 あるからうんいろいろうん認め
ないといかんのだよねで第15回すいません 話大会の方に戻って第15回記念クイズ
フェスティバルイン南行徳はいはい この時私はいや多分言ってない
の初めて行ったの亀井戸だと思う ので
大竹 うん僕も行ってないですねまあ
えっと行ってないの前にあの当時の 僕の状況を言っておきますと大学
に入学しましたはいということで ここからは新規一転
大竹 はい一転するんだ
大竹 クイズはもう卒業したからもう クイズはいいかなっていうかクイズ
のこと考えてないですねこの時ね
大竹 そんな時期があったんだ
大竹 クイズ研究会は高校で卒業した
ので
大竹 卒業はしたけどもうやることはない
だろうと思ってた
大竹 もともと志望していたというか
当時の学力でいけて自分なりにこう プログラマーになりたいなぁとか
it 関係今あんときは it って言葉 なかったけどコンピューターを触って
られる仕事がしたいなぁと思って
大竹 すごいなマルチよかったねから
そこまで
大竹 うんマルチよかったね
大竹 マルチよかったねフル
高校の文化祭実行委員会室で先輩 がやっているトゥーハートを後ろ
から眺めながらマルチのシナリオ で涙を流している話はいいのよ
よかったね記憶が戻ってよかった ねって言って本当にちょっと涙
をポロッと流していい話だったな っていうふうに言っているいい
話はいいのよ結局そこの同じ部屋 であの電気ポットで使ってた拾って
きた電気ポットでお湯が沸かせる って言ったからこうシャブシャブ
やろうぜって言って蓋を開けた 状態で沸かし続けながら買って
きた豚肉をくぐらせてシャブシャブ を食べるシャブシャブ会をやった
話とかいいのよ
大竹 すげーな物質あるとそんなこと
できんだな俺らクイズか喧嘩しか してなかったぞ喧嘩って言っても
小学生のときと違って冷静だけど 手は出なかった
しばやん 電気ポットでシャブシャブ やるともうほんとベットベトになる
から気をつけたほうがいいっす 大竹 やんねーよどこの誰が45になって
やんだよまだなってねーや44だ 俺
しばやん ポットしかない環境にあった
場合だからね
大竹 そうですねでもさ今あるよね
なんか逆にそういうのできるポット みたいなの
しばやん まああるあるいわゆる 喧嘩だけどね
大竹 すげーなそんなことやって たのかそういうのねうらやましい
よな
しばやん うん
大竹 俺をもっと素直に生まれた かった
しばやん うん
大竹 で
しばやん うん
大竹 そうだからもともとね
しばやん はい
大竹 プログラマーになりたいと
しばやん そうプログラマーになり たいとかゲーム作る人になりたい
みたいなことを思ってでそういう 情報工学系やれるところって言って
大竹 はあ
しばやん で大学入ったんでじゃあ情報
工学でかコンピュータ同好会入って ゲーム作りだなんとか作りだと思
って
大竹 うん
しばやん はあ
大竹 そっちの方のサークルにまあ 入った
しばやん はい
大竹 心です
しばやん すげーな
大竹 うんなんかさその大学を選んだ やり方とか大学のやりたいこと
とかさ大学でのもう本当にこの 時期からさあのあなたはきっちり
してて俺チャランポなんだよな あクイズクイズって言ってんの
とさ
しばやん うんどうなんだろうね
大竹 うん
しばやん すげーな
大竹 まあまあまあ
しばやん でそこから入りますと
大竹 はい
しばやん でだからクイズやってる っていうのは別にもうクイズを
やっていることにも全然こう情報 も仕入れないし
大竹 はい
しばやん だから全くここらへんは
わからない
大竹 存在もまあわかんないと
しばやん そうそうそう
大竹 はいはいはいそう
しばやん そんな空白の時期があった
のか
大竹 はいはいはい
大竹 あと大学生協とかもなんかね やって
たよね
しばやん うん
大竹 ああそうですね大学生協
大竹 うん
しばやん 学生委員会にねそこで入って
大竹 うん
しばやん っていう時でした
大竹 はい
しばやん だからクイズフェスティバル
がこうやって行われていたと
大竹 はいそしてあの通いじゃなくて
一人暮らしだったんだね近いのに ちょっとそれが意外
しばやん これはこの話あでもまず
大竹 うん
しばやん 入学当時は
大竹 うん
しばやん 通いでしたよ
大竹 あそうなのね
しばやん うん
大竹 通えない距離ではない一応 みたいな
しばやん ええっと通いから一人暮らし
に変えたのは
大竹 はい
しばやん 1年の冬ぐらいですね
大竹 あそうなんだ
しばやん はい
大竹 あの
大竹 あれ
しばやん ええっと
大竹 見栄くんが家に来た時はえっと一番
どっから
しばやん 建物の名前言っていいの
大竹 ああいいよもういいよ
しばやん イロハソウイロハソウ
大竹 ああ風呂なしのさ
しばやん イロハソウですね
大竹 風呂なしのはい
しばやん 西庁府の
大竹 はい西庁府のあの風呂なし
風呂なしアパート西庁府の風呂なし アパートイロハソウ
ただしあの
しばやん うん
大竹 銭湯向かい側にあるので
しばやん うん
大竹 そうそうそう
しばやん で
だからそのイロハソウに引っ越して きたのはあの1年生の後半で
大竹 ああそうなんだうん洗濯機も
外だった
しばやん 最初
大竹 うん
しばやん そう
最初は通いだったんですよ
大竹 ああそうなのね
しばやん うん
大竹 見栄くんが行けない距離じゃない
よねって今見ましたよね見栄くん ね
大竹 なんかねちょっと言って後悔
した
しばやん うん
大竹 あえっと
しばやん はい
大竹 見栄くんだからあの今前
大竹 今というか
しばやん うん
大竹 一旦こう早稲田からね東京の暮らし
を経験して
しばやん はい
大竹 えっと今あのディレクター とよくディズニーランドに行ってる
ことを想像してみてください
しばやん はい
大竹 ディズニーランド行ってます よね
しばやん そうですね
もうなんか
大竹 何回か行ってますよね
しばやん はい
ディズニーランドの恐怖が刻みつけ られておりますはい
大竹 でもどういうルートで行ってる
のか分かりませんが
しばやん はい
大竹 朝の9時から始まる一元に舞浜 から
しばやん はい
大竹 京王線に乗って
しばやん はい
大竹 東京駅に着き
しばやん はいはいはい
大竹 東京駅から
しばやん うん
中央線 大竹
中央線の新宿行き
中央線に乗り換え
中央線で新宿に乗り換え
しばやん うん
大竹 新宿から京王線に乗って
しばやん はい
大竹 長府まで行き
しばやん はい
大竹 で長府から大学までまあ10分
ぐらい歩き
しばやん うん
大竹 意外と歩くもんな
しばやん そうかそうだよな
大竹 駅前じゃないもんな
しばやん うん
歩き
大竹 うん
しばやん っていうのに
大竹 うん
しばやん 9時までに
大竹 うん
しばやん 行ってください
大竹 大体6時半ぐらい
しばやん まあまあ週2週3ぐらいの感じで
1年生の時なんで一元は
大竹 6時半だったらちょっと大変かもし
れん
しばやん ちなみに朝の京王線なんで
あのみんな
大竹 あー地獄だ
しばやん 通勤のために東京に行きます
大竹 はい
しばやん あもう無理
いや言ってね
大竹 東京から新宿ね
しばやん 新宿はまだ始発で東京で新宿
向かいだからあの下りだけの
大竹 うん
しばやん だからね無理
大竹 辛かったんすよ
しばやん 辛いでしょうな
大竹 辛かったんすよ
しばやん いや俺多分ね感覚が俺がちょっと
おかしいって言うとあれだけど違ったのは福岡から久留米まで通ってたから
中高俺が6年から
大竹 あーそうだよねそれやってる人だから
しばやん 大体それ通学が1時間半から2時間
大竹 うん
だからそう
逆にあれこっちがぬるいって言われることは全然あるわ確かに
しばやん いやでも混雑の話聞いて目の前が
俺真っ暗になったわほんとにってのがね
多分当時もそうだろうし今もそうだ
割とそうだと思うんだけど
大体ね俺感覚で言うと福岡の満員電車ってね
東京の満員だけど一番混んでない時ぐらいがマックス
大竹 うんうんうん
しばやん 全然違うそこは同じ満員電車でも
大竹 ギューってならないもんね
しばやん そう
大竹 ちょっと近い近いなと思うけどこうみんな
その距離は保たないけどくっついてはいるけど
しばやん くっついてるくっついてる
大竹 圧迫はされてないっていう状態のね
しばやん まあそうですね
大竹 うん
大竹 感じでね
しばやん はい
全然違ったな
大竹 いやでもね
しばやん うん
なんか俺土下座して詫びたくなったけど土下座するとね
大竹 カメラのフレームから外れるからちょっとやめとくわ
すごい理由だ
しばやん 朝起きてね眠いねもう寝ぼけててか
歩きながら寝てるような状況でね
大竹 あああるよねそうそう
しばやん だから京王線から中央線だよ
大竹 ああ
しばやん 京王線からね
大竹 京王線からね
しばやん 端から端まで歩くっていうね
大竹 はい
大竹 うわあだって京王線舞浜から東京まで20分ぐらいかかるでしょ
しばやん 舞浜から東京はそうですね
大竹 でその間もうなんかのしいかみたいになるわけだろ
しばやん 舞浜東京の間はちょっとのしいか状態でぎゅーってなって
大竹 うん
しばやん 降りたばーって降りて
大竹 まあでも東京から新宿中央線だよ
しばやん そうそうそう
大竹 ああ
しばやん その前に東京駅で
大竹 うん
しばやん 京王線から中央線だったらあの
大竹 歩かないといけないからね10分ぐらい
しばやん 1200メートルぐらいねそうそうそう
大竹 うん
大竹 おお
しばやん っていう生活をして
大竹 はい
しばやん あの時
大竹 うん
しばやん 動く歩道で何度ねこう動く歩道で歩きながら寝ることで前を歩いてる人にぶつかることかみたいなね
大竹 うわあ大変だなそれ
しばやん はい
しばやん あとあのそれであの学大学の聖教のサークルとか入って聖教サークルで物質みたいにだべって結局最後終電とかね
大竹 終電までいるんだ
しばやん 終電に近い時間していく夜のなんか9時か10時ぐらいに調布出て帰ってきて日付変わる前ぐらいに東京駅旅館やって
大竹 うんうんうん
しばやん あのもう眠くてぼーっとしながら歩いてるからあの寝ながら歩いて東京駅のぶっとい柱にこうぶつかることによって目を覚ますみたいな
大竹 あなたもやったの
しばやん あなたもって何
しばやん いや我々のなんかさ身内というか感じでさ広い意味でも身内でさなんかさ京王線かどこか酔っ払ってか眠い状態でかなんか京王線の
あたり歩いて足ガツって怪我した人いるけどさ
大竹 足ガツって怪我した人はそれはあれかな
しばやん 身内は身内
しばやん 身内は身内で酒飲んで酔っ払って僕らと一緒に中央線の数駅の中央線かなんかに乗ろうと思ったときに頭部と電車の間に片足がコーンって入って
大竹 ちなみに私もやったことありますそれ別の電車で
しばやん 場所は全然違うあの足というかね両足俺の場合本当に
大竹 うわー怖い
しばやん 何というか腕で全身を支える状態
大竹 えー怖いー
しばやん 埼玉のね稲荷山公園駅でそれやったことある
大竹 怖い怖い怖い怖い
しばやん 大丈夫ですか大丈夫ですかって言うけどね俺両スネからね血流してんだよ
大竹 でも見かねた人がねタオルかなんかティッシュか出してくれてねすごいありがたかったんだけど
しばやん はいはいはい
大竹 すごい話がそれにそれまくったが
しばやん そこまでいかないけどもね
大竹 そっか
しばやん その通学を経験して親にこうあのお詫び入れて
大竹 あー一人暮らしをさせてくださいと
しばやん はい
しばやん すいませんと無理でしたと
大竹 うん
しばやん っていうのが1年の途中でね
大竹 はいはいはい
しばやん あったけどその時はこの時はもうそのもうヘトヘトになりながら通学をしているような時期でね
大竹 はいそうですねちなみに私は話を聞いている途中でそのことを思い出しました
大竹 はい
しばやん はい
大竹 そっか渋最初一人暮らしじゃなかったわっていうのを思い出しました
しばやん はいはい
大竹 2000年のねはい4月からね
しばやん アニメです
大竹 はい
しばやん でえーっとどうします?
あのそろそろもう1時間半になりますが
大竹 あははは
しばやん そうですねはい
大竹 どこまで行くか
しばやん どこまで行くかですね
大竹 はい
しばやん いやーこれでね明大オープンからなんですよ僕は
しばやん そうあそうなんだよね逆に言うと今の話聞いててあなたなんで明大オープン行ったの?って気持ちになったんだけど
大竹 そうそうそう
しばやん うん
しばやん まあそしたらちょっとここから先は本格的に長くなるから自習ということにするか
大竹 うん
しばやん そうですね
大竹 うん 私にとってもデビュー戦でしたからねこの時
しばやん はい
大竹 うん じゃあ一旦この
しばやん はい
大竹 クイズフェスティバルに南京都区のところまでで
しばやん はい
大竹 そうですね
しばやん では
大竹 はい途中結局プライベートの話になった
しばやん はい
大竹 じゃあクイズのクイズ枝芸2000年第1回
しばやん クイズ枝芸はい
大竹 はい
大竹 第1回ですね思ったよりなんかいない時期ですごいもうなんかフルに時間使った感じだよね
しばやん 使いますねはい
大竹 いいですよ
しばやん この辺りからはねはいんな感じでございます
大竹 はい
しばやん はいでは今週はこんなところでございますかね
しばやん はい
大竹 ではまた次回ですねはい
しばやん はいまた次回ありがとうございました
大竹 はいありがとうございましたまた次回おーい
しばやん はい
01:19:47

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