クロニクル。おはよう ございます 。2023
年 6月 3日 土曜日 、ニュー スコネク トパーソナリテ ィの野 村卓 史で す。
この 番組 では 平日 毎 朝5 分 間で 世 界のメガトレ ンドが あるニュ ー スを 開設してい ます 。日
置頂き ま し て、誠 に有難うご ざい ます 。さて、 今 日は 不定 期で 配 信 する土 曜版 をお送り
して行 き ま す 。ゲストの 方を 、一人 お よび して トークを 展 開して行
きたいと 思います 。それではさ っそくお 呼びしま す。
株 式会 社 タレ ント 代表の佐 野孝さんです。よろしくお願いします。
よろしく お願いいた します。はい。
その 隆 さん 、通 称た かち んさ んで す ね。はいよう こそ、 こ ちら の 番組に お越しいただきました。
ありがとう ございます 。本当 に野 村さ ん の番 組 に 出れ る 日 が来 た ん だ
な と思っ てすご く 嬉し いです。ありがとう ございます 。は
い、な んか そう言 ってい ただ け る 私も 恐縮 なんですが。
やっぱり 野村 さん の 番組って 少し やっぱ 格式 が 、高いイメー ジ がずっ とあっ たの で、 は い 、今 もあ の
一緒 に 番組 を作 らせていた だいて ます が 、本当にこうや って 野 村さん がずっ とや って き た 番組に
出させ てい た だけ る と 本当 に嬉 しいなあと思っています。
有難う ございます 。凄い正 確 に言 う とで す ね。
多分 その 格 式の 高い 番 組も あ るん ですけど。まあ 、例え ばで す ね、み ん なの って いう 番組みた
いに 、あ の 比較 的 雑多 な 会話 をし てい る番組があ りま すの で 、そ こは 全 く 構 えず にお話
しいた だ ければと思います。わかりました ありがとう ございます 。はい。
今 です ね 。ちょうどたかじ んさ ん に少 し触れ ていただい た んで
すけ ど、 実は 2 人で 5月 から で す ね。新しいポッドキ ャ スト 歳 凡人 の 非凡 な 才能 を科 学
する を配信して い ます 。でまあ 、 結構ですね 。
おか げ さま で 出足 も順 調でして 、あのいき なり ランキン グイ ン もし たり した んで す けど 、 まあ
、今日は ですね、 あ のニュー ス コレク トのリスナーの皆さんに向けて。
この 番組 に ついて 知って いただきたい な と 思いまして 、た かち んさ ん をゲス ト に お招 きしまし
たとい うこ とで す ね。まあ 、高 裁 凡人 の 非凡 な才 能科 学 する なの で、
この たか ち んさん が 考える 際 、ノート は何 かっていう とこ ろ とか で す ね。
あとはお 人 柄人と な りにつ いても伺 っ て いきたいなと思って います。
どうぞ よろしくお願いします。宜しく お願いいた します。
はい 。では、 最 初に で すね、 改め てな んで すけ ど、 こ
の番 組 最凡 人 の非 凡な 才能 科学 す る。これ がど うい う 内 容 なの か、お 話してもいいです。
か ありがとう ございます 。あのま ずそもそ も の才能っ てい うとこ ろか らで すね。
定義 を 再 定義 する って いう ところ から スタート しまして 、あ の皆さ ん があ のイメー ジ とし て持たれて
る才能っ てい うとこ ろ の定 義と は少 し違 う んですけれ ど も、 その才能 って いう も のが紐解 いて い
くと、 実 生活 でど う い う風に 使え るのか 、そして個人の みなら ずチ ー ム組織 に とっ て の才 能 の
活かし 方と い うも のを 配信 して 行 く 番組を今やって いま す。
で 、特 にで す ね 、こ の配 信 で はあの 実践的 にどう やっ た ら自 分の 才能を活 かせ るの か ってい う
観 点 につい てお話をさ せていただいております。あの 実践 って の は 結構 いい です よね?
そうです ね 。実践とい う の はかなり。
大きい と 思います 。ちょうどその 際とい う番 組で も、 実は で すね。
タ カチ ん さんが メイン ホ ス ト で私が 聞き 役なんで すけど 、か な りです ね 。私
自身のこ う 人と な りが ですね。こう根掘 り葉掘り 開 示さ れてるんですよね。
野村 さん を ある 意味 、実験 台 に させ て頂 きながら、 はい 、野 村 さん の 人生 を もと に野 村さ
んには どん な 才能 があ るのか ?そして 野 村さ んは どう い うふ う に才 能を生か して
きた のか 、そ の 才能が いか される 環 境 とい うのはどう いう ところ なの か っ てい うの を野 村
さんお礼 にど ん どん 質問させ ていた だきなが ら紐 解いて 、 それを もとに どうやったら、じゃあ?
皆さん に リスナー さん が 自分 の 才能 を つけていける の が 活か して いける のかって いう の を お伝え
さ せて いただきます。そうです ね 。なんで
もあ る意 味あ のそち ら の番 組 はあ の全 然まな 板の 上 になって る んで すけど。
確か に そうです よ ね 。なんか野 村さ ん がそ こま で お 話 をす る番組っ てい う
の もなかな か 珍し いんじゃな いかなっ てい うふ うに思 うので。
で なんで じゃあ そんな 風 に 話 を して しまう かっていう と やっぱり です ね とい が 非常 に 秀逸 で して
、そ の問 い を、 ある 意 味 、私 はた かち ん さんに聞いていた だい て 、自 分 のこと を 喋って あ、 こんな
一 面あっ たん だっ て いうふ う に気 づく んです けど、なんか こ う。リ
ス ナー の皆 さ んも その 問い を自 問自 答す る だけで も、新た な一面が 見えてきそうですよね。
あ 、そうで す ね。皆さんなる べく 多 く の方に。
適用 できる という 設定 して いる ので 、そ の野 村さん にだ け答 えやす いとい うわ けではな い と思って る
んで す ね 。なので 、そ の 質問を一 つ一 つこう 聞いてい ただき なが
ら、 ああ、自 分だ ったら こう答 える なって 言う よ うな聞 き方を して い ただけ ると すご い自問 自答で きて
楽 しい し く聞けると思います。そう 、な んで す よ ね。
初 回に聞 いていただ い た と 胃が 自 分はで き るんだ けど 、 ほ か の人に 対して もっ とこうや った
らい い の にな と思 う こ とは 何です か?って 言ったんです。
よね 、はい。あの とか も 結構 面白くて 、なん か自 分 の人 生 の
中 のそうい うシー ンっ てど こな んだろ うなあっ ていうふ う に思い 出 しなが ら喋っ ていっ た んで すけど。
まあ 、そうする と、 あっ、あ んまり気 づいてな か ったん だけ ど 、自 分 はここを 向いてる かもしれ ない
って い うふう に舐 め て発見があ り ま したね。私として。
は まあ 良かった です 。普段あま り考えな い と、 いいかもしれ な いん です けど
、実 はそ の問い とい う ものは一 つ一 つ 才能 の 定義と一 緒な んです け れど も 、ぼ くは ついつ いやっ
てしま いやって よ かった と思える こ とっ て の才能の定 義 して る んで すね。
ま あ、 つま りはもう 一 回や りたい と思 い続 け て同じ行動 をと り 続け る ことは 、自 分 にと
って 価 値が ある 行動 だから な んで す けれ ど も、それ を才 能と し て定 義 したとき にそ
れを見つけるといが。もっと こう したら いい のに なってた に 思う こと は
どんな こと です か?って聞い た 時 に、 そ こに 出て くる 答 えが 。実
は野 村 さんは でき るけ ど 、他人は でき ないこと だった りす るん で すよ ね。なので
、そう いっ たと こ ろから才 能を見 つ け る よ うな形で聴かせてもらってます。
そうです ね 。いやい や 、だ から あれ です よね 。その才
能 っ て人に よってイ メー ジ する も 違う と 思うんで すけ ど、才能が ない っ てこと はなくて 、何か しら
内 なる もの があ るっ てことですよね。あ 、そうで す ね。シン
プ ルに。例え ば 自 分 の中 で 得意なこ とってい っぱ いあるじ
ゃな い で すか 。で、 特 に 自分 の 中で 得意なこと、 ト ップス リ ーをあ
げると した らど んなこ とで す か?っていうと、ちょ っ と思 い つか ないと思うんですけど。
今 みたいな 問 を 投げる と あ 、 私 はこうい うこ とが結 構頻 繁 にやっ て得 意な のかなっ て思っ たと き
に出 てく る んで すよ ねな の で、 その 自 分 の中でトップス リ ーに 得 意な も のが 才能みた いな も
ので、 考えてい た だく ので も 全 然構わ なく て、 あの他 人と 比較 するものじゃないって。
こと です 。そうです ね。
はい な ので 、あのお そら くこ の 番組 を 聞くと、リス ナ ーさ ん ご自 身 の才能が 見つかるん じゃ な
いかなと 思いますね。はい 、あ の必 ず見つか る と思います。
必ず 見つかる わけ です ね 。はい、わかりま し た。で
、そ ん な才能 につい て語 って いる たか ちん さんなんですけど。
あの 今 は まあ 、才 能 につい て結 構研 究をされていた り、 こうビジ ネ スを展開さ れて いると いう こ
と だと 思 うん です よ ね。で、ちょ っ とそ こに 至 るま で の簡 単 な経緯 につい
て伺っ てもいいです。か ありがとう ございます 。ポッドキャス
ト 歳で も少 し お 話 をさせ て頂きまし た が、 まずあ の 僕は 新 卒の 会 社 が.メガベン チ ャ ー系 の
会 社 に入り まし て。ま あここ に入 っ た経 緯 として も 、 大学 生の 頃
からあの.メ ガ ベン チャーで結 構インタ ーンた くさんさせて もら いまし て 、その 繋 がり で 入 った んで
すね 。で、 そ こからすぐに起業しまして。
芸能 人 とか 専門家 に 、対し てそ のタレントマーケティン グとい う 者 を展 開 し始めまし た。
まあ、タ レントマーケテ ィング とい う 言葉はな かなか聞かないかもし れ ない んで すけ ど、まあ シ ンプ ル
に、 一 人の 才能 を活か した。どう や っ たらそ の 人が世の 中に 伝わ ってい
くのかというマ ー ケティ ング を考 え る仕 事 です ね。はい
、で それ を やってい る うちに、 たまたま お 知り合いつな が りで 、株式 会社 古 典の深 い龍之 介さ んと
出会 いま し て 。はい、あ の野村さんとあ 、スコ ープのポッド キ ャスト やっ
ていら っしゃる方であり、古典ラジオという。ポッドキャスト の パーソナリティー を やって らっしゃる 方
です ね 。で、こ の 方と出会 ったタイミ ン グ で 、 僕 の方でタ
レントマーケテ ィ ングを させてい ただ く 機会が生 まれた ん です ね 。
な ので 、 要は支 援 先だ った ん です 。うち の会 社の はい、 そこから なんかど んど ん変 わ
って いくう ち に、 古 典 ラジオ が爆 発的にヒッ トした タ イミ ン グで。でもと
人 材 が足りな いっ て 形で 、 株式 会 社古 典に自分の 会社で社 長や り なが ら 、株 式会社 ことで
社員に なると い うなんかすごい不 思 議 な パラレ ルキャリ アを 歩み ま して 。
はい 、 そ こか ら第一号社員として入らせていただき。で 途中 から 取締役 兼 cgo という まあ チーフ
ジーニアス って 当時 あの 僕 、タレン トじ ゃなくてジーニアスっ て読んで た んで すけ ど、 はい 、あの
全 社員 の 才能 の 責 任 を持つ とい う 仕事をさせてい ただ き、 人材開 発、 そし て人材 採用と い
うと ころを 務めさせていた だ きまし た。で、そ の 後、 昨 年末古 典 を退 任し ま し て で退
任し たのも 僕、 あ の才能 と いう も のに、対 しての授業 がこ だわ りが 強か った ので、 も うここ 一
番 本腰 入 れ る ぞと いう 形で 、 自社 の中 でその才能事業 をよ り 一層 高め て い く
って活動をする覚悟を持ちまして。つい 最近 歳 という 僕 が 一番 伝え たかった 才能 を
伝える 番組 を ポッドキャスト スタート する こと になりました 。は
い 、 今は あの 並行 して 才能 研究と いう も のをやって るん ですけ れ ども 、 これはアカデ ミ ック の
方々を 集めて 、 研 究者 達と 共に才 能と い うも のを 根本 的に 研究 し て活動をしています。
そうです よね 。才能とい う概 念っ てい う の を結 構 前か らずっ と着
目されてい て、 まあ こう。タレントマーケテ ィン グに もこ う応用 されてい ま
し た し、 今 は実際にア カ デ ミ アの 方 と一 緒に研究 もされていれば。
まあ 、こ の才 能とい うも の を使っ て、例 えば その企 業の 研修 事業で ある とか 、まあそ うい うこ う、
法人向け 、個人向 け 、そ れ ぞれ の事 業を 展開 している っ てことですかね?
そうです ね 。今、 本 当に 個人 法人ど ち ら もご 提 供さ
せていただいて。おります そうです ね 。あ
と古 典 の解 散 とで す ね。あの 関 係性と い うか 、ま あ 多感 と会話、 友達
っていう イメ ージ なんですけど。あの 友達 です。
そうです ね 。友達で すよ ね。
はい 。でも 最初はや っぱ りこ の 支 援先 とし て古 典
とかはあっ たっ てことなん?です ね そうです ね 。
なの で、 最初 、 本 当に僕 より も 六つ 上なので。年上 の 先輩 経営者 でも あります し 、支 援 先で もあ
るクライアン トさ んだっ た んで すけ ど、 途中 からさ んがな んか もう 社 員にな ったタイミ ン グで
友達みた いな 関 係で いいよ って言 ってくだ さいま して、そ こか ら タ メ語 で話す ように なってそ う で すよ
ね 。本当にもうプラ イ ベー トな こ とか ら 何か ら 何ま でお
互 い 全部 話し着 るぐ らい早 くさせてもら って いて、まあ 今 でも本 当に仲 良くさせて も らっ てる んで
すけど、 はい 、そういう関係です。ね 、 今 はだか らで す ね。
その 会社 卒業 して か らも 関 係がず っと続 いてるって こと です よね。そうです。
ね やめた 後 も ずっと 仲良く して くれる の はありがたい なって 思う ぐらい。
本当 に 僕 の 才能 活動 心 から 応援 して くれてます。いい です ね 。
で、そう いう 経 緯を持 ったたか じん さん なん ですけど、や っぱ りこ の 自分 がこの才 能っ てい う
もので生 きて い こう と 言うか 、や っ ぱこ れを こう事 業にして行き たい って思 う。
なん か こう 強烈な 体 験 とい う のがあるんです。か 、 僕自 身、 自 分の 才 能が見つか ってなかった って
い う のが 一番大 きい 理由だ ったかな って い うのと。才能 プロデューサー です けど 、才 能 が見つかっ
てなかった。と そうそう 恥ずかしながら 見つかって なかった です よ ね
。でた だ見つかってな いけ ど、な んかなんとなく。
もっと できる はず なのにって ちょっと 思っていた 自分 もありました し 、実 際 に 別 の環 境 で結 構才 能 が開
花し てい るの に、な ん か僕、け っこ う 仕事でダメ ダメ な ことが すごく 多く て、あ の例え ばなんかア
ル バイ ト で当時 僕、テニ ス スクールの アルバイト 、大学 生 時代 して た んです けどで そこ でな ん
か受 付 とか も や るん です よ。で、 あの レジ 打 ちす るけ ど、一年に 一回
ミスっちゃって返金対応。する とか 結構 頻度 、高 いで す ね、それ。
は は いで 結構 怒 ら れ。まして 、はい。
とか も ありました し 、なん か新 卒時 代も。うまくいった とき も ありました し 、ダ メだっ た 時
はなぜ か全 然ポンコ ツ にダ メだった りと かは い 。でまあ ダメだ った 理 由は 明 確に あ るん です
けど、そう いっ た ものも 含め てそ のダメ だ ったと。で
もす ごく 活躍 す る自 分を 見 たと きに 絶対 自分 には才 能が ある けど 、なん なん だろう 分 か んない な
と 思 って で 人の 才能を まず もっ て いくこ とで、もし か したら自分 も見 つかってい くんじ ゃない か って
思 って。で、才 能 の ロジッ ク から 先 に入 っ たんで すね。
才能 の見 つ け方 ってこの必死に考えまして。そしたら わかって きて 、いろん なとい う まれてき たの
で、 実 際にやっ たら 結構み んな見つ か るん ですけど、 数 年 間は僕 見 つから なく て です ね。
はい。でも、ようや く見 つかっ て、こ れだって思 っ たタ
イミングで 、実 際 こうやっ て 古 典で 一生懸命働 かせても ら った り とか、自分 の会社 を 立ち上 げ る
ところに 迎えたの は 、そう いう プロセスがあったかなと。思っています 。そ
うな んで す ね。面白い で すね 。
自分 の 才能 が わから なくて 、 じ ゃあ 逆に その他人の 才能 ってな んだろ う ?
そ っち の方 にま ず着 目し たわけなんです。ね 、そうで す ね。あん
ま りやっ ちゃいけ ないかもしれ ない です けど、でも。人 の こと は すごい 簡単 に 見える のに 見つかる のに
、なん で自 分 のこ と は分からな い んだろうっ てすごい不思 議だっ た んで すよ ね。これ って
実は 言 語化でき ない も ので、 み ん な人 の ことはなん か結 構見 えた りするんじ ゃな い かな と 思う ん
で すよ ね 。これをちゃ ん と言語化し ようっ て思った。
そう す ると、自 分も見つか るんじ ゃない かっ て思っ た ので、 言語 化 し 続けて 言語 化し 切 れ たの
でなので今、そ の ポ ッドキ ャス ト歳 で 伝え ている内容 も、 あ の そ のと う り、自 分の方 にトイ
を向けて いただ ければ 見つかるようになってるって。いう なるほど。
結構 だ から 、そ の苦 労し て見つけ たたかじ んさ んの試 行錯 誤 があっ た と思 う んで すけ ど、 まあ
、そ のなんで し ょう ね。こう 苦労 した 経緯 っ て いうのが、ポッ ド キャ スト
際には込 めら れて る わけです ね 。なるほどえ 。ちなみ
に、 そ のた かじ んさ ん の才 能 なんです か?自分で見 つけたものっていうの?
は ぼく が いっぱい ある ん です けど 、あ のいっぱいあ るっ て自 分 で言 う とすご く傲 慢かもしれな い
んで すけ ど、 一 つが で す ね 。僕は結 構やり ながら 進め る こと で 、 最終 的に絶 対
ゴー ルに 達成し て しま うんですよ。ね 、そ れ はすご いです。
ね 、無計 画に。人 が 想像 を 超える ゴール を 達成 する って いう の
が 、結 構才 能 とし て一 つあ りまし て、 あの これ、結 構 重要 でそ の 計 画的 に やる と結構 ゴ ール
を達 成できなか った り。まあ できた とし て も ま あ 8割9 割レ ベル なん です
よ ね。はい 。で、
なぜ やりな がら な のか って い うと 、そ の 漠然とした目標 を 持 っ て る ぐら い の方が 僕と して は
なん か その明 確 にす ると ゴー ル を達成 した気分になっ てしま っ て飽 き て しま うんで すよ。な
ので、な んかち ょ っと見え な い ぐらいの 見え ないのがワ クワ クしてしま うの で 、はい とり あ えず そ
こに 向か いそ うな方向 にだけ歩き始めようって言って。やり ながら やって いく と で 、そこ でま たさら にあ
のいろん な才 能 が出 てく る んで すけ ど、とに か く人 に 頼りま く るでわから ない こ とはどん どん ある
意味聞 いていく って い う形だっ たり とか、 教えていた だく と すぐ に実 行 して みた りとか 、なんかそ
うい っ たこと を繰 り返 して い る うち に新 しい また発 見新 し い結果が 生ま れ てく るん です よ ね。
その 新 しい結果 が生 まれ て きたも のをつ なげ ながら、 当 時一番最 初 にぼんやり と見 え ていた目 標に、ど
んどんど んどん つな げ ていって 、そこが どん どん どんどん その目 標が 、 大き くなっ
ていくんです。さらにさらに。で ちょっと 達成 し かける な と 思ったら 、ま たさら
にぼんや り とし た楽 しそう な未 来 を見つけ て 走り続け るみたい な感 じ で、ず っと こう 達成 達成
してや って い く のがな んか 一 言 で 言えなか ったけど 、 才 能だと思っています。
ええ いや 、で も凄 いで す ね。つまり最初 からた ぶん 計画して な い んだ けど、 むしろ
し な い方 が 思 い も よらぬ 、大き い ゴールにたどり 着く ことですよね。
そうです ね 。たとえば 僕、大 学 生 の 時に そのテ ニ スで働 い た 時に
、自 己 啓 発本がい っぱい 置いて あ った ん ですよ。な
ん かほか の働いていら っ し ゃる 方が結構読んでて。まあ 自己 啓発 なんか 嫌 だ な と 最初 思ってた ん
です けど 、あ の本 当馬 鹿 に はできな いよう な、すごくちゃ んと した 内 容がたく さん書 いて あ る 本も
ありま し てで、 な ん か裏 にこう 講 演会のお 知らせと か、 よくある じゃ な い です か。でまあ
とりあえ ずわか ん ない っ て みよ うと 怪しい けど、行っ てみよう って 言 った ら で す ね。
そこの方 にま ずそ も そ もこ うまず 手を 挙げ なさいと か 、 あ の結 構 体育会系 の内 容 がた くさ んあ
るん で すけど、 は い 、名刺 は いち 早く私 のサイトか お 礼メ ー ル30分以 内 に起 こしな さい と かで
大 学二年生かなのときにそんなこと。し ら なかった ので 、 あ、そう いう こと 社会人 って
す る ん だとおも ってな んかぼん や り と 僕はな んか社 会で 活躍し た い 人になり た いと思 っ たん で
すよ 。社会 貢献に すご い 興味が あっ たので、 そう い う人
材に なる ために は、なん か ビジ ネ スとし て のス キルを まずみ かけなき ゃ いけな い ん だろうな と 思って
てあじゃあ とり あ えず公 園 に行って みよ うって 、その書い て ある とう りに 全部 こ う実 行 した ん
ですね。すぐ手あげる。とか 四国 する。
で 懇親 会 で 社長 の 席 の ね すぐ 寝る とかやったら 明日 から うち で インターン し なさいって
なんか 社長 に なりました。すごい そんな いきなり 結びついて です ね。
はい で 言ったら 言った で 、あ の社 長 のかばん持ちとい うなん か贅 沢 なインタ ーか らスター ト
しまして。これ で かなり 学 ば せて いただき まして 、そした らで
す ね。どんどん 自 分の 理 想の 未 来に近づ い たん で す よ
ね。で、 そこ から じゃ 学 生団 体の 社 会 貢献 系の
学生団 体 作っ て みよ うで 、 その 会社が 結構なんかベン チャー企 業で あった ので、 見 よう見ま ね で 同
じよ う な形で 収益をあ ま り持 たな い形 です けど、学 生 団体 を 作ってみようと言って。
くれたり とか。はいって いう 形 で 、どんど んどんど ん繰り 返し てい
るう ち に、 自 分の 未 来が気づく って い うのがありました。
ああ 、面白 いで す ね 。はいで 。
それはや っぱり最 初か ら計 算し たわけじ ゃないですもん。
ね 、も う何 も計 算 しなく て漠 然 とした。夢 みたいな もの しか 持って なくて 、ま だ緻 密 な計
画とい う の はゼ ロで す ね。はい。で 、あ とそ のさっ き言ってい た。
まあ こう上 手く い く 時とうまくいか ないとき って いう のが ある って い う のも、や っぱ りこ う 環境に
よっ て全然 違 ったんです。か まあ 、い まい いこ とばっか り言いまし たけ ど、
才能たく さん あ るん で すよ とか言いま した けど 、まあダメ だっ た 人生は すごいた くさ んあり まし て。
はい ま ず一 つは 逃 げグセがすごかった。逃げ グセ そう 、な んで すか?
はい 、も うこ れ は本 当 に反省 すべ き 事で。つらく なった とき に 、も ういいやって。
もう 失礼 極まりなく 、無責 任 にやめ るっ てい うこ とを繰り 返し てしまっ た んで す よ。
20代前 半、 まあ 本 当に まあも っと 言 う と僕、多分 、高校 生 ぐらい のバ イト か らそれ を繰
り返し てま して はい まあ 、 そ うす る事 に信頼関係 まず切れ るじ ゃ ない で すか 。は い 。で
逃げ グ セがつ くこと によって 、なん か乗 り 越 えられたはずの 壁が乗り 越 え られ な かっ た 時 が あ
るん です よ 。僕の中ではそ れ は さっき 言っ て た夢 を 叶え る ため
の手段の一つ だからし ょうがな い とかって言ってたんですけど。
今 と なって は 逃げ 癖 が 今 は 完全 に なくなったん です が 、そ のなく な りなが ら 山 を 登 り続け
る 方 が圧 倒 的 にい いこ とし かで きなかっ た んですよ ね。
まあ 逃げなけ れ ばね 。信頼 関係が 崩れ ること もな い ですし 、なん か さら
に新 し い発見も あ り ます し、いっ こ乗り 越え られたこ とに よ って 、ま た 新し い挑 戦が で きた
りする し。で もなん か そ れが できたの もそ の才 能 っていう
概念 が分 か ってき たか なと思っ て、 あ の 才能 ってい うの は 自分 の強い 欲 求のある と ころ
にしかないんですね。はい うん 。だか
らようや く自 分 の強 い欲 求 を見つ けられ て、 そこにワク ワクで きるよ うにな った から 、 その 寝 グ
セも 直 せたん だろうな あっ て い う の は ま今と なっては なん かもう たま に です ね。
最近 あ の新 卒 のと き 、お世 話に な った社長と であった りと か 、 当時あ の僕がに げてし まっ たよう
な会社 にい た よう な方 々と再 会 するケ ースが すごく 増え て きた んですよ。
いや、 すみませんでした。しかも。言えない です そうです よね 。なん
かあ の未 熟 な 頃 の自分。その 状態 で 出会った 方々 って こう なんか ?
今再 開し て もちょっ と負い 目 を感 じた りしますよね。
や 負い目 しか 感じない です。ね 、負い 目し か感じない。
です でも ありがたい こと に 、なん か皆さ んやっ ぱすごい大 人な の か?
いや、 あ の時はわ かっ たからしょう がない よって言ってくれたり。
とか して まあ。許 して くださる の は 本当 に 有り難くて 、 僕 もゆ
るせ る人 間 になりた いなっ て改め て思 う し、 あ の人はそう いう こ とは 絶対 も うしたく ないな って 思
いは改 めて思い ま すね。はい。でも やっぱり あれ です よね 。そうい
うな んでしょ う ね。自 分と し ては不 本意だ ったと い うか 、ま あ良くな
か っ た頃 があ るから 、そ の後 じ ゃこれをどうや?だったら 改善 できる ん だって 必死 で 考えて 、ま あ
今 のとこ ろ につい てで すね。はい 、も うやっ ぱ改 善改 善改 善 の繰り返 しで
す ね。まあ で も今 、一番モチベー シ ョン が、 高 いも
のに 出 会 えた のは一 番 。大きい のはな んか今で もや り たいこと がたく さ んあ
った んで すけど、 結構 やりた いこ と 、 変 わる人生だ な と思 って た のが 、最近 変 わ らな くな った
の はう ん 。まあ 、それは 本当 に 自 分が やりた い こと は何 な
んだ ろ う かと か、自 分 のビルは何なんだろうかとか。自分 の 欲求 、根 本 的 な欲 求な んだろ う かと か
、 僕はや っ ぱ新 しい 世 界を見たい って いう ものもそう で すし、 なん かこうい ろんな 溢れ る才 能
たちが 掲 げて ほしい なっ て思 う 。純粋に思 っ てい るん です よね 。ま あ、
その 時の その 輝 き ってい うの がすご く楽 し いって い うのも 人 生が あ って 。
で、自 分が 自 身が輝 いてい くと 輝い て いない 時の感覚 を感じ ているの で、 どう せ だ ったら 輝く人生
を歩 み たい じゃな いで す か。はい 。な んか
そこ に こう、あ る意 味 もう 自 分 が 残 され た人生 は、そ こに四 名が強くあるんだろうなって思っていて。
ようやく に 落と せたって いう の が。大きい です ね 。あ あ、
見た わけ で すね、それ。が そうです ね 、確 かに。
ちなみ なん です けど 、そ のそ れ以 前 のま あ逃 げグセ があったっ てい う お 話と か、 まあ 環 境によ っ
ては そのうま く いかなかった って い う のが あるじゃない で すか。そ
ういう なん かこう 苦 しい 時とかモ ヤモ ヤした 時ってど うい う行 動と かど う いう事 さ れる んですか?
僕 は 今 の 話 です か ね 当時。当時 は です ね 。ま
あそ のう ち回っ た 頃 の自 分 をちょっ と振り返って感じ。
です けど 、 あ、 もう 最悪 で すよ 。本当 に あ の お 酒飲みまくる。
ずれる 結構 はい ありました し 、い や、 本 当に本 当に 反省 なん です けど 、 仮病を 使っ て休
むとかしてました。あと は お金 を ひたすら 使い まくって ギリギリ の 生活
まで なんか 使っちゃって 破産 し ちゃう ぐらい まで使っちゃう。
みたいな 、そうい うとこ ろ に出 る んで すね。なんか 飛行 行動 飛行 です よ ね 。なん
かも うなんてい う んで す か ね。うん、ギャ ンブ ルと か別 に好きじ ゃな いので、 や らな
いん で すけど 。でタ バコ も別にと か 、 そ うい うお酒 も別にそ ん
な良 くな いん です けど、 でも ま あ 、潰れ る まで飲んじ ゃ うし、な んか ダメ にな って いけ ば行 く ほど
一旦安心するんですね。底辺 まで ダメ に なれば。
はあ 、面白 いで す ね。はい 、それ なんか 深掘り し たい んで すけど 、深 掘り
して いいですか?今 もう 全然 大丈夫 です。
大丈夫 です か ?はい、うまくいか な いなみ た い な 時が あるじゃ ない で
すか 。まあ その時 やっ ぱこうどう し て もお酒 飲ん で潰 れた
りと か、散 財し たりとか 、そ う いう ふう にこうな んでし ょう ね?
こ う下る方 向に ど んど ん自 分をや り たくなって事。なんです?
か なんか そこ の ときは もう ダメ だって わかってるので 、中 途半 端 に落ち込 むひたす ら落ち込ん で みよ
うみたい な感じ。で。
ひたすら に 落ち込む とか 、ひたす ら に駄 目 だなって思って る自 分 も駄 目 だなっ て思 い続け てやっ てみ
ると かう ん、な んか なんでし ょ うね。あんま り説明で き ない んで すけ ど、う ん、なんか そう
すると多 分、 よ う やく 自分を 許 せた とい う か 、中途半 端に気 をつけ て言 い 訳し てる自 分 も嫌 いだ
った んで すよ ね。も うだめ な らだめ でい い やと思 ってダメ で言 っ
てみ たい な 感じ でた だで す ね。まあ、 あ の人 生はな んかダメをやりすぎると。
まだ 目 も 結構 中毒 性 が 高くて です ね 。はい、な んか もう 何 回も 同じ こ としち ゃう ので な
ので その 結果な ん か お 酒 飲み過 ぎ て体ボロ ボロになっ たり とか 、う ん。そ
のさっ き言 っ た仮 病を 使う とか でも最 悪な んで、あ の あれと かも やっ ぱや りたく なく なっ てか
ら、 あ の結構正直 に言っ ちゃうよう に なりま したね。なんか例
えば ど うしても 起 きれ な かった時と かはすみませ ん。
寝坊 しま したっ て絶対 言うようにしてるし。です ね それ。
は もう なんか もう そこ は 絶対 言う ように しようって 決めました。
はい 、はい。うん 、なん か正 直 に言っ てブチギレ た として も、 そ
れは正直。だ から しょうがない 。むし
ろごまか。して 後 で バレた 時の お 互い の 嫌 な 感情 。
僕 も罪悪 感 し、 相 手 も嫌じゃ ない で すか?みたい な こと も多 々す ら ダメ な行動 したらわかり まし
た 。相手の 気持 ち が相 手が どう い う挙 動を取るのかって?
いう の が 分か ります。ばれて です ね 、希 望なんて。
うん 、確 か に な。でも、そ う です ね、そ れ面 白 い ですね、 何 でし
ょう ね?あの 一番そこ ま で落ちな いと 見 えな いものが あるみた
いな 。そうい う ことなんですかね。
まあ 見えてる 方 が 多分 いらっしゃる と 思う ん ですけど 、 僕 は多 分、 本 当に そのぐ らいやら な いと
見えなか ったという。か 確か に なあ いや 、なん かすご い 今 の は面白 い
な と思っ て、 あのこう い う 風にうまくいか ないときって でも あるじゃ ない で す か。
で 、 そ の 時に 何をす るか っ て 結構人 によって 分か れるな と 思って 。
で 、な ん か私 の 場合で言 うと、あ んまり そう いうなんかそ の飛行行 動って そういううま く行 か ないっ て起
こさ な く て、 まあこ う何 を する かっ て いう とこう 内 側に行 くんです よ。
な んかひ たす ら、一人でずっとするみたいな。ああ 、そ うな んで す ね、はい。
一人 で ズーン と して なんか 結構 その 口数 が 減るみたいな 感じ。
なん です よ。ね だから で、ま ぁそれ でな んでしょ う。な
んか 誰 かに 相談 する わけ でも なく 、 自分でだい たい の 場合は構 図っ て一回 落ち て、また起き 上が
っ てく るん です けど 、 まあ 、そ れがその 解 決できない と その ズ ームの 期間が長 引く みた いな
感 じ。なん です よ。
で も、 そ の価 値 さん の場 合は 、そ れが深 酒とかそ の存 在 というと こ ろに あと 何 でしょ うね。あ
のえ っ とバッ クみた いな と こ につ ながる っ ていうのは結構面白いなと思って。
うん 、で も本 当 になんか。やばい 奴 だった と 思います 。で
も、 あの雰 囲 気、 僕よく 見 た目は 真面目そうって言 われ る こと が 多い んで すけ ど 、 その
時も 内 申本当 にな ん か 二 面性が 強す ぎて 、 自分さ えも自分 を信じら れな か った です し、う んでもな
んか それっ て 何で起き たのか な ?って 思っ た 時に一 番 最初 の 幼稚園 の水泳 で したく
な くて 、お母 さんに水 泳よ り もや りたいこ とがあると か ってゆ って 、 水泳を 辞 める
口実を作ったんですよ。全体 が あって 、そこ。
多分 、そうい う 時か らこ れ はバレな い で 新し いこと を言い 訳 にでき る なと か。な
ん かお母 さ んに 佐 伯を使 っ て 熱の ふ りを して、 結 構休 ませて もらうとか。
を。なんか やっちゃった ん だろう なって 思って 、そうい う生
活習慣っ てなかな か治らない。じゃない です か はい うん。
でも なんか 何て 言う ん です か ね 。落 とし に落 と し に落 と しだ め、 飛行 高 度 に 走り続
けた 結果 、結 果、人生うまく いかないので。うん、う ん、 あれ だけうまくいか ないと いう 経 験を す
ると 絶 対治そう って 覚 悟を 決められた っていう。いや 、面白 いで す ね、あの。
たん です ね。極端 です ね 。極
端で す し、 あの 確 かに あの幼 少 期の あの やりたくない こと 、ま あ行きた くな い場 所あるじ ゃな い です
か。でもそ れで 行きたく ないってス ト レー トに言 うんじ ゃな
く て 、あの他 にや り たい こと があ るっ て いい わけで 、そ れを 回避 した って いう その成功 体験 。
これっ て 確かに 刻み込まれますよね。そうです ね 。やっ
ぱ小さ い 頃 はしめ たもん だ と思っちゃっ た んでしょうね。
でしょう ね 、それで。そう 、な んで す よ、 う んね。
たぶんそ うい う習 慣から一 つ一 つ重ねで。良い 事 も 悪い 事 も どんどん どんどん また 同じ こと
やっちゃう 。だから 僕それっ て才 能 でついつ いやっちゃ うこ とで はあ
る んで すよ ね。た だ 、僕は やってよ か ったと 思えるこ とって 加 え
るの はそ れ 本当に やってよ かった か っ て言わ れ たら、 僕の 行 動習 慣だけ ど、やっ てよ かった こと はな
いの で 、も う才能 として 認めてなくて。Not。才能 なん です 。あ
あ、面 白いあ そこ から 来 たんです。ね 、は い。
そ れもな んか 人 間 の癖イコ ール 才 能 だ と 僕がずっと 言い続けて き たん で すね。この。
数年間 も。例えば 、自 分 の過 去 を振り返れば。
いや とは言え 、自 分 がやって るついつ いやって たことって才能っ て言い 切れな いや つあ る な と思っ ては い
でやっ て良かっ た と思え るこ と は社 会 的 にい いと思われ たフィードバッ ク を 基 に、 もう 一回やり た
いと思っ たり とか 、 自 分 の中で やっ ぱいいよ ねって思 い、信 じら れること うん って い う ものにし
ようっ て思 った って ことですね。そういう こと です ね 。確
か に高 地さ ん の定 義で すも ん ね。才 能 に関 する 定 義はつい ついや ってし まう こと
、か つ それを やって良 か った と思 うこ とですもんね。
そうです ね 。あ と、もう 一 つはもち ろんアカデミ ッ ク 的な 根 拠も あ
るん ですけど。はい 、は い、や っぱ 人 間の 社 会的 動物 とか、い
ろん な 人間と関 わっ てき てい るので 、なんかフィー ドバックは 免れ な い。
は い で社 会的に良いフィ ー ドバックを も らえないと生き続 けら れない。
ただ と は言 え 、自 分も我慢 しち ゃ いけ な いな ので、自分 が 欲 求が向い て る 先に やり たい先 に行
動して、そして 良いフィ ード バッ ク もら えるっ てことはもう ウ ィン じ ゃ ない で すか?全
体的 にこ れが 才 能 っ て定 義 す るこ と の方 が永 続性 があ る し、その人は行動習慣として。
人生 を 閉じて ずっと や れる 能力 でも あったり するので 、な の で才 能 だよねっ てい うちょっ とアカデミッ
ク の説 明 に な らなかっ たで すけ ど、 はい、こういう 心理 学で も学習 モデル み た いの が ある んで
すよ ね。はい、そうい った と ころからも来ています。
なるほど。分かりました 。この
他 のポッドキャス ト で結 構長 く ご一 緒 させてもらって る んで すけ ど、 あの それ とは 全 く 別の
一 面が垣間見 えて面白か った です 。個 人的には?
そうです ね 。あのこ のポッドキャス トし かこ の 話 はしてな
いかもしれない。です ね 。そうで
す ね。は いあ 、結 構 ダメ な 感 じ だなと思い
ま したね。だって。まあ 、で も人 間 だも んなっ て 、僕、あの。
そうです ね。一緒 に 働いて いる 方々 とか 、付き合って る 方に もこ
れダ メ なシー ン を見 るこ と もあ る んで すけ ど、ま あ にん げ んだ もんな って思 えるように。
自分 を とう して 感じ られる ように なった。ので よかった。
いい 経験 だ と 思っています。わかりました は いで どう です か ?そ
のそろそ ろ お時 間 も迫っ てき た んで すけ ど、 あのまあ、そ うい う ふう にこ う 。色
々な苦労 を され てで 、かつあ の いろい ろ学 ばれて、こ う才 能 と いう ものを、 今こう ビジネス され る
じゃ ないです か。今後やって いき た いこ とってあるんですか?
今後 やって いきたい こと と 、し て はいっぱ いあ るんで すけ ど、 まあ 二つ あ る のが 、まず企 業 向 け
に僕 は才能 とい う ものを 、もっ ともっと 広 げ たいな と思い が 強く て、 今、 企 業研 修とかさせて い
ただ いてるんですけど。はい 、こ こ に。対
しても っと こう 企業 研修 だけ じゃな くて 、才 能 指数要 は才 能発 揮、ど のぐらいさ れてま すか って い
うも のが 、 一人 、 一人 の 社員が 数値化で きる ものっ て い う ものを今作り 始め て いま す。
は い でも う一 つ がto c to c でも あり 、to b向 けで もあ るんで すけ ど、あ の 起 業家 支援
と いう形 で、 あ の才 能 の起業家支 援 、今 個人 でパー ソ ナル でし て いる んです ね。は
い、こ れ を あの もっと 、 大き く 広げ た形 で、あのオー クの 方々 が才 能 発 揮できるよ う にす る
っていう のをプログラム化して、今作っていまして。こちら も 4月 に 備えて 今 、実 はサービ ス を作っ
てい る最 中です。うん 、い いで す ね。やっ
ぱりそうす ると 割と こう 、 自分の才 能っ て いうの深く 知 って でこ う 適切 な行動だ った り 、適切な
場 所 っ て を選ぶ と、 もっ と 個 人個 人は 輝けるっ てこ と なんですかね。
そう 、な んで す よ。あのやっ ぱ り 僕はな んか輝 い て 欲しい って、
すご い強く 思って まし て 。はい。で
なん か実は 最 近 でき た 僕の 会社 の パー パスが あり ま して 。 はい