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こんにちは、めぐみです。 このチャンネルでは、私が産後アレルギーになったことや、子供のアトピーをきっかけに、暮らしを見直す中で感じたことや、日々の気づきをお話ししています。
はい、ということで今日は、雑談の回でございます。
えーと、土曜日なんですけれども、
昨日、また本屋に行きまして、
気になる本というか、パッと目に入って、直感で、パッパッパッと、何冊か選んで買った本の中に、
紀元のデザインっていう本がありまして、
秋田道夫さん、69歳のプロダクトデザイナーの方が書いた本なんですけれども、
あのー、何だろう、本屋さんの目につくとこ、多分売れているっていう感じの、おすすめの本みたいなところに置いてあって、
パッとね、なんかこれにしか目が行かなかったんですよね。
まあ、カバーのせいもあるのかな。
黄色いカバーで、ゴールドのタイトルなんですよね。
どうやら、私はやっぱり黄色いものが好きなのかな。
最近なんかそんな感じがする。
最近というか、なんか本に関しても割と黄色いカバーのものとか、多く選んでる気がしますね。
なんかそういう、あれですかね、マーケティング的な理由があるんですかね。黄色は売れるとか。
どうなんだろう。
でも、この方は私全然存じ上げなかったんですけれども、
Xのフォロワーが10万人いる方みたいで、
今話題の69歳のプロダクトデザイナーって書いてあるんですよね。
で、そうちょっとね、なんか見ると、まだね全部読んでないんですよ。
まだ全部読んでないんですけれども、
パラパラと見ただけでもう、なんだろう。
なんていうの。
もう読みたい。
落ち着いて読みたい。早く読みたいなっていう。
もうなんか、もうまさに私が目指したい考えとか暮らしの答えがたくさん書いてあるような感じがして、
早く全部読みたいなと思ってるんですけれども。
この方は大手メーカーでオーディオ機器などの製品デザインを手掛けていたと。
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その後フリーランスとして独立された方で、
街中で見かけるLEDの薄型信号機とか、
交通系ICカードのチャージ機とか、
なんだ、ベビーソープとか土鍋とか、
日常生活からそういう信号機とかまですごく幅広いデザインに関わってる方なんですって。
すごいですよね。現役のデザイナーさんで今も活躍されてるってことなんですけれど、
言葉を大切にしているっていうこの秋田さんが、
自分の文章を20年間以上ブログに綴ってきて、
2021年から今のXで自分の思ったこととか感じたことの発信を始めたそうなんですよね。
それのまとめというか、改めて本をそれで出したっていうことなんですけれども、
最初、機嫌のデザインっていうこの言葉のチョイスもすごく素敵だなと思ったし、
カバーに書いてある、機嫌がいい人はドライでいいと知っているっていう一言。
なんとなくわかるなって思いながら、
ちょっとこの人の思考を探ってみたいなっていう気にもなったりして、
とにかく少し見ただけなんですけど、まだ言葉のデザイナーさんなんでね、
そもそもそういう言葉選びとかもすごく素敵なんだとは思うんですけれども、
何か書いてあることも、私結構画札だったりズボラだったり、
そういう自分も嫌いではないんですけれども、
もう少し丁寧な処分とか、
人として綺麗な立ち振る舞いをできたらいいなとかね、
たまに思ったりもすることはあって、
なんだか日々の忙しい中で流されている何か大事なことが、
この本から得られそうな、
すごく私が発信している暮らしのテーマにとてもマッチしているような、
本当にそんな感じがしたので、
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ちょっとこれから読んでいこうと思うんですけれども、
今後のその雑談の会話だから、この人の言葉をちょっと深掘りというか、
私なりに考えて、体験とかあればそんなのも載せて、
発信していきたいなぁなんて思っているところであります。
素敵ですね。
言葉選びが素敵な人って素敵ですよね、素敵ばっかり。
この語彙力があるという、
語彙力なんだろうな、語彙力はあるだろうに、
すごくシンプルな言葉を選んでというか、
それを素敵に組み合わせるっていうんですか。
いやー、いいですね。
なんかこういう方すごく本当に素敵だなって思うんですよね。
ということで、また雑談の会にこの方のお話はしようと思うんですけれども、
今日はとりあえずね、これからあれですよ、アンパンマンミュージアムに行くんで。
うちは初めてなんですけれども、
明日の子がねちょっとアンパンマンブーム始まってるんで、
どうせ天気もそんなに良くないし、
行ける時にどこかみたいなノリでちょっと行ってこようと思うんですけれども、
電気もちょっと不安定なので、
皆様もどこか行く際には気をつけてですね、
三連休ですけど楽しんでいきましょう。
はい、ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではまた次回。さようなら。