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こんにちは、めぐみです。このチャンネルでは、私が産後アレルギーになったことや、子供のアトピーをきっかけに暮らしを見直す中で感じたこと、また日々の気づきをお話ししています。
今日は、シャンプーの合わない成分、たぶんこれでしたっていう、見つけましたという話をします。
私にとっての話なので、全員の方がこれが合わないという話ではないんですけれども、
チャットGPTと壁打ちして、やっと突き止めたので、ちょっとそれを共有しようかなというふうに思います。
結論から言うと、オレフィンスルフォン酸ナトリウムっていう洗浄成分なんですね。
私は昔から、ラウリル硫酸ナトリウムっていう、これ結構入ってるものほとんどなんですけど、
この洗浄力はかなり強い成分で、これは避けていたんですよ。
泡立ちはすごく良くなるんですけれども、合成海綿活性剤なので、
私の場合は、頭皮が痒くなるというよりかは、その前にですね、速攻で手が荒れます。
もうなんだかよくわかんないですけど、私の手は何もしなければ特になんでもないんですけれども、
そういう強い洗浄成分にひとたび触れると、本当に一発で1日ないし2日以内にパキパキと手が荒れてきてですね、
辛い状態になるんですよね。
で、最近はちょっと話戻すと、最近はアミノ酸系シャンプーとか、そういったものが増えてきているものの、
市販のものだと、やっぱりこのラウリル硫酸とかオレフィンとかって入っていることが多くて、なかなか使えないと。
なので、私はさっきも言ったように、ある意味自分の手荒れするかしないか、手が荒れるか荒れないかっていうのが、
一種の身体につけるものというか、洗う時の判断基準になっているところがあるので、
それを基準に見ているところはあるんですけれども、
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ちなみに今は石鹸シャンプーとクエン酸リンスで落ち着いています。
やっぱり石鹸だけは荒れないですね。
美容成分などが入っていないシンプルなものに限るんですけれども、やっぱり石鹸は荒れないっていうところもあって、
身体も固形石鹸ですし、顔も固形石鹸ですし、シャンプーも液体タイプの石鹸シャンプーとクエン酸リンスで落ち着いています。
ただね、やっぱり私髪の毛を染めているので、結構ダメージも気になっていて、
もっとね、ドゥルッドゥルのサラッサラの髪になりたいなぁなんて、
気分の上がる香りのものとか、なんかちょっと女子力上げたいなぁとかね、
より上を求めたくなる瞬間ってあって。
価格の高めのものとか、サロン専売品とか、アミノ酸系シャンプーだったら大丈夫だろうとかね、デパコスのような高め、高いものだったらとかって思って色々使ってきたんですよ。
でも実際には、価格帯は本当に関係なくですね、手荒れします。
サロン専売品でも余裕で荒れます。
オーガニック系を立っているものとかでも、速攻荒れるっていうのはないにしても、1週間ぐらいかけて徐々に徐々に荒れてくるんですよね。
で、そのシャンプーをやめると、手荒れが落ち着くんですよ。
で、また最近ね、ちょっと石鹸シャンプーとかじゃなくて、違うもの使ってみたいなぁなんていうフェーズ?期間に入りまして、
でね、なんでだろうなぁと思って、今まで使ってきたシャンプーの成分表をチャットGPTに打ち込んで見比べてみたんです。
で、1つだけ今まで市販のもので手荒れしなかったものがあるんですよ、実は。
ただそれは、仕上がりがあんまり好みではなくて、石鹸シャンプーとクエン酸リンスのセットの方が好みの使用感だったので、
今は使用してないんですけれども、たった1つそれだけは手が荒れなかったんですね。
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声が…声が…すいません。
で、だからそのたった1つ使えたそれと、数多く他荒れたものっていうのをチャットGPTで成分解析してもらったんですよ。
そしたら、私が手荒れしたシャンプーは共通してオレフィンスルフォン酸ナトリウムっていう洗浄成分が入っていたんですよね。
もちろんですね、この成分が悪いっていう話ではないんですよ。
でも、本当に実際に問題なく使えている方もたくさんいると思いますし、あくまで私の肌との相性の話なのでね。
で、アミノ酸シャンプーってやっぱり書かれていても、洗浄成分自体が全部アミノ酸系とは限らないんですよね。
で、これあの芸能人の方が出しているような高いものでも全然入ってるんですね。
そう、このオレフィンスルフォン酸ナトリウムとか。
アミノ酸系って書いてあるからなんとなくやっぱり優しそうだなって、敏感肌でも生きるような感じがしてしまうんですけれども、
やっぱり成分は嘘をつかないというか、合わないものは合わないんですよね。
なので、やっぱりそれを自分で知っておくこと、成分表を見るっていうのは大事なんだなということを学びました。
この成分表っていうのは、配合量が多い順に書かれているので、シャンプーであれば洗浄成分を最初はメインに見る方がやっぱりいいのかなというふうに思います。
ただね、最近というか本当に昨日一昨日の話、このラウリル硫酸ナトリウムもオレフィンスルフォン酸ナトリウムも入っていないっていう100%アミノ酸系シャンプーっていうのを見つけたんですよ。
これはちょっと気になりすぎてですね、すぐにサンプルサイズを購入したので、仕上がりも含めて私の手が荒れないかどうかっていうのを試してみようと思っているところです。
化粧品も共通することなんですけれども、やっぱり使いたいと思ったものは最初はテスターとか小さいサイズのサンプルなどで試す。
で、その中で荒れたもの、荒れなかったものっていうのを分けておく。
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で、チャットGPTなどのAIに成分を解析して比較してもらうっていうことをやると、多分この成分が合いませんよっていうのを教えてくれるので、本当に便利です。
チャットGPTもね、チャピも自分で言ってるんですけど、私は成分解析は得意ですって言ってるので、もうここはフルに活用していきたいと思います。
もし敏感肌の方なんかでシャンプー選び悩んでいる方いらっしゃったら、人気だからとか高いからとか、アミノ酸系だからとかではなく、やっぱり一度成分表も見てみて、
どんな働きをするのかとか、どれくらいの強さなのかっていうのもチャットGPTは全部教えてくれるので、それをやるとなんとなく解決の糸口が見えてくることがあるかもしれません。
ということで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。ちょっとお聞き苦しい声に途中なってしまいすみません。ではまた次回。さようなら。