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こんにちは、めぐみです。このチャンネルでは、私が産後アレルギーになったことや、子供のアトピーをきっかけに、暮らしを見直す中で感じたこと、また日々の気づきをお話ししています。
今日は、やる気があるのに、そのやる気を削ぐ出来事が続いた日は、一度立ち止まるというお話をしようかなと思います。
実は、昨日、まさにそんなことがありまして、
ちょっと、それもあってというか、収録しなかったんですけど、
そうですね、そうです、はい。で、何かって言うとね、朝から、
今日はやるぞ!って気合いを入れて、いつものようにね、作業をするために、カフェに向かったんですよ。
米田に。そうなんですけど、着いてみたら、夏休みっていうのもあるのか、まさかのね、大行列で、朝9時、
9時過ぎとかだったんですけどね、もうお待ちが8組とか、9組ぐらいかな?
いて、さすがにちょっとと思って、じゃあ別のカフェに移動して、そこでやろうと思ったんですよ。
で、あの、その移動したカフェで、カフェラテをね、注文したんですけれども、
運ばれてきたのが、ソイラテだったんですね。そう。
見た目だとわからないので、ミルクの違いなんで、
あの、飲んでから気づいたんですけれども、実は私は糖尿アレルギーなんですよ。
まあね、あのレシートをちゃんと確認すればよかった話なんですが、
私割とレシートはすぐに捨ててしまうタイプなので、自分が注文したものの確認とかをすることもなく、
飲んでから10分、15分ぐらいですかね、経って、
あの、喉の奥がだんだんと大きく腫れてくるような感じになるんですよね。
あの、アナフィラキシーでしたっけ?とかじゃないので大丈夫なんですけれども、
そんなことがありましてですね、あたふたと。
で、もちろんお店を責めたいとかではなくて、その瞬間に思ったわけなんですよ。
今日は、その、この作業をね、進める日じゃないかもなと。
そう。ここで勘違いしてほしくないのは、その、私やる気がなかったわけじゃないんです、昨日。
むしろすごいやる気はあって、朝からね、あの子供を送り届けた足でもそのままパソコン持ってカフェ行ってみたいな感じだったんですけれども、
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こう、自分ではコントロールできないところで、やる気を削ぐような出来事がね、立て続けに起きたわけですよね。
で、こういう日は、経験上無理やり進めても、やっぱりあまり良い結果にならないことが多くて、
昔はね、何があっても、あの、絶対にやり切るんだと。
いうふうに意地になってたこともあったんですけど、まあそういう人がね、成功していくとかね、そういう人がやっぱり結果を出すみたいなのもあったので、
うん、そういう考えではあったんですが、でも、振り返ると、やっぱり集中できないまま時間だけが過ぎてね、ミスも増えて余計に疲れるとか。
昨日に至ってはちょっともう、アレルギー症状が出てたので、
一旦うち帰ろうみたいな感じでね。そうなんですよ。
っていうことがあります。 そう、こういう日は無理やり進めてもね、あまり良い結果にならないんですよね。
だから、一旦そのやろうと思ってた作業は置いておこうと、その代わりに別のこと、部屋を片付けるとか、
買いに行かなきゃいけないと思ってたものをまとめて買いに行くとか、
こうやろうと思ってた別のことをやるっていう。 まあね、散歩するとか気分転換とかでもいいと思うんですけれども、同じやるに関してでも、別のことにエネルギーを使うっていうイメージですかね。
そうすると、不思議と、 まあ翌日にはスーッと集中できたりとか、
時間を置くとね、 整理されたりすることがあって、
私はこういう出来事は、 流れだと思っているんですけれども、
もちろん科学的な話でも根拠でも根拠もないんですが、 やっぱり自分ではどうすることもできないこと、どうにもできないことがポンポンと、
立て続きに起きる日っていうのは無理に、 そのエネルギーに逆らわない方が結果的にうまく
いくことが多いと思っています。
なのでね、頑張らない日というのではなくて、 頑張る方向を変える日っていうイメージですね。
はい、ということで、もし今ね、やる気はすごいあるのに、 なんか邪魔ばっか入るなぁとか、
感じている方がいらっしゃったら、もしかしたら、 今はそれをやる時じゃないのかもというか、
一度立ち止まって、 あのー
別の方に、 こう、別のことをやってみると意外に
うまくいくかもと、 いうことをお伝えしたかったです。
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まあ柔軟さというか、しなやかにっていうのは、 私の中でもいつも持ち合わせていたいなぁと思う
部分なんですけれども、 ガチガチに
絶対にこうとか、っていうのではなく、 やっぱその時の自分とか、その時の環境とかに合わせて、
心地よく頑張れる、
なんだろうな、位置を見つけるというか、 柔軟に、しなやかに、こう、考えるっていう、
まあそういうことが、もしかしたらね、 長く続けるコツなのかもしれません。
ということで、私もこのスタイフは長く続けたかったので、 昨日はお休みしましたっていう、
もっともらしい言い訳を、 つけて終わりにしようかなと思います。
スタイフは全然苦じゃないですよ。
絶対頑張らなきゃとかっていうので、 やってるわけではないので、
ただ自分で楽しんでやってるだけなので、 大丈夫ですけれども、
長く続けていくために、そんな感じで、 これからも行こうと思ってます。
ということで、最後まで聞いていただいて、 ありがとうございました。
ではまた次回、さようなら。