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How's it going? Welcome to my channel. こんにちは、まゆです。
この番組では、週間改革で自分人生のエキスパートになる方法をお伝えしています。 改めまして、こんにちは、まゆです。
日曜日の今日は、子育てについてお届けします。 今回のテーマは、「一緒にお風呂に入る」についてお話ししていこうと思います。
我が家は、家族の人数が多いっていうのもあるんですけれども、 昔から誰かと一緒にお風呂に入ることが多いです。
その名残もあってなのか、今では、私と長女、おばあちゃんと次女、 息子とおじいちゃん、あるいは息子とお父さんっていうペアができていて、
時間が合えば、私は基本的に長女と一緒に入っています。
これ何がいいかっていうと、やっぱり密室で湯船に浸かりながらっていうのがいいのかなって思っていて、
湯船に浸かるとすごくリラックスするんですよね。
なので、結構外では話せないこととか、いろんな話をしてるんですね。
真剣な話も、笑える話も、悲しい話も、いろんな話をするので、
他の子たちは、おばあちゃんだったりね、お父さん、おじいちゃんから、 こういう話をしてたよっていう情報を得られるんですけれども、
なので、学的、我が家はそうやって子供の気持ちだったりね、 学校生活でこんなことあったよとか、
そういう本音というのかな、内側の普段は聞けないような話を聞けているのだと思います。
なのでね、たぶん長女は私のことお友達だと思っていて、恋の話だとか、いろんなことを話しては大笑いしてやってるんですけれども、
自分はもう小学4年生ぐらいかな、もう小学校の段階で一人で入っていたので、
まああとはね、親とも別に仲が悪いわけじゃないけど、そんなに自分のことってベラベラ話さない方なんですけれども、
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なんかね、そういうのがいいのかなって思って、どうしても部屋だとね、自分のやりたいこともあるし、興味が目につくものがあって、そっちに目が行っちゃったりするので、
それを思うとお風呂ってもう体洗って湯船に浸かってっていう本当にシンプルなこと、それだけしかないので、話に集中できるのかなっていうね、
ちゃんと向き合える、そんな空間なんじゃないかなって思ってます。
なのでね、子供が嫌がらなければ、それまでは一緒にお風呂入ろうかなと思っています。
本人が全然嫌がってないし、長女の方から私を誘ってくれるので、それがなくなるまでは続けようかなと思っています。
これは子供だけじゃなくて、結婚当初も主人と一緒に入ってました。
やっぱりね、私は家庭に入って、主人はお仕事してっていうね、そういうそれぞれの環境の中で起きたこととか、そういうことを話をしていました。
なのでね、やっぱり向き合える空間なんでしょうね。
ということで、日曜日の今日は子育てより一緒にお風呂に入るについてお話ししました。
月曜日の明日はマインドについてお届けする予定です。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
お相手はまゆでした。それではまた。