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How's it going? Welcome to my channel. こんにちは、まゆです。
この番組では、週刊改革で自分人生のエキスパートになる方法をお伝えしています。
改めまして、こんにちは、まゆです。火曜日の今日はフリーテーマでお届けします。
今回のテーマは、〈島根旅②移動編〉についてお話ししていこうと思います。
前回、出雲縁結空港に着きましたというところまでお話しさせてもらったんですけれども、
今回は、松江市内までの移動手段というのが、移動している間のことをお話ししていこうと思います。
今回の旅で私、やりたいことがたくさんあったんですけれども、
松江市内にあるホテル、こちらにみんなで一緒にチェックインしましょうということで、
その約束の時間まであれこれやっていると、ちょっと時間足りないなということで、
直接松江市内まで向かって、市内観光をメインで動こうと決めました。
出雲から松江市内まで行く手段としていろいろあるんですけれども、
レンタカーもいいなって思ったんですが、なんとなくのんびり景色も見ていきたいなっていうのもあって、
新宿の西側を走る市畑電車っていうね、そこに島根っ子号2っていう島根県のキャラクターの島根っ子が描かれているピンク色の電車が走っているんですね。
こちらローカル線なので、のんびり揺られながら、途中下車して神社寄ってとか、
なんかそういうのもいいなと思ったんですけど、それに乗ろうと思うと出雲空港から駅まで遠かったんですね。
タクシーとかバスとかあるんだろうけれども、それを考えてもちょっと時間が足りないなということで、
直接松江市内まで走ってくれる空港連絡バスというものもあったので、今回はもう時短のためにそのバスに乗ることにしました。
そのバスは、出雲空港から松江駅、JRの松江駅と、もうちょっと行った先の松江新宿温泉っていう駅っていうね、こちらの2カ所に泊まるバスだったんですね。
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で、だいたい高速とかも使って30分くらい揺られていました。
で、私はホテルに近い新宿温泉駅の方にまで行ったんですけれども、きれいでした。
本当に新宿の周りに白鳥がたくさんいたんですね。
たぶんね、越冬のために飛来してきていると思うんですけれども、結構間近であのすごいたくさんの白鳥を見るのって初めてで、
たぶん子供もいたのかな、あのグレーのモフモフのね、ちょっと見にくいアヒルの子のお話を思い浮かべるような赤ちゃんもいたりして、すっごくのどかでした。
で、もうちょっと走っていくと、今度はカモがいっぱいましたね。
もうこれでもかっていうくらいにカモがいっぱいいて、
で、それに負けじと船もたくさん浮かんでいて、新宿といえばしじみ漁ですよね。
あの聞いた話によるともうほとんどがしじみ漁の人だって言って言ってたんですけれども、
あのしじみなくなっちゃうんじゃないのっていうくらいの船が浮かんでました。
で、もう本当になんか目立つようなものはなかったんですけれど、
でもなんかすっごく懐かしさがあって、初めて行く土地なのにとても懐かしさがあって、また来ようっていうのをね、もうその時点で決めました。
で、結構新宿の周りに撮影スポットとかがあって、松江市内入ってくるぐらいのところに島根県立美術館があるんですね。
で、その近くに嫁島っていう小さな島が浮かんでるんですけれども、
で、その近くにちょっと大きいお地蔵さんが建ってるんですね。
それが目印なんですけれども、そのお地蔵さんのところに立って嫁島の方を見ると、
天気が良ければすっごい綺麗な夕焼け、もう幻想的な夕日の景色を見ることができるそうです。
あいにくね、この日雨が降ったり止んだりでちょっと曇っていたので、
あの、もうオレンジ色の夕日というものを見ることはできなかったんですが、
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それでもね、こう、曇っている隙間から見える太陽の光っていうのはね、
なんかやっぱり神様が集まってるんだなっていう。
それは朝でも昼でもなんとなくそういうのをね、感じましたね。
松江市内にもね、レイクラインっていう、ぐるっと松江レイクラインっていう、
あの、観光用なのかな。
あの、バス停はあっていろいろ泊まれるんですけれども、そういうバスも走っていたりしてね。
結構移動するにはそういう連絡バスとかもあるので、
意外と動けました。
あの、田舎なんですけれども。
でもね、松江市内の方行くと結構街でもあったので、
移動に困ることはなかったですね。
はい、ということで、今回は移動中のお話をちょっと簡単にしましたが、
次回は松江市内の観光のお話をしたいと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
お相手はまゆでした。
それではまた。