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How's it going? Welcome to my channel. こんにちは、かゆまゆです。
この番組では、週間改革で人生を加速させる方法をお伝えしています。 改めまして、こんにちは、かゆまゆです。
今回のテーマは、基礎体温から自分を知るについてお話ししていこうと思います。 最近ね、居場所を作るとか、そういうところから自分を知りましょうっていうね、話を
よくしてるんですけれども、 今回はこの基礎体温についてお話ししていこうと思います。
女性の方はつけていらっしゃいますでしょうか? 実はね、私はずっとつけていなくて、
今年に入ってから、 今つけ続けています。
というのも、 今年に入ってから、あのボディメンテナンスをお願いしている方、
この方とカウンセリングをしていて、 基礎体温つけてますか?っていう話になったんですね。
実はこれつけ続けると自分のサイクルがよくわかるので、 ぜひつけてみてください。
これからのボディメンテナンスの材料にもなるので、 ぜひということでつけ続けているんですけれども、
本当にこれを始めてから、 やっぱりね、これ1日1回のことなので、
最初のうちはよくわからないんですよね。 でもこれが1ヶ月、2ヶ月と続いていくと、
本当にね、自分のこのホルモンバランスだったり、 あとは
生活習慣もね、見えてくるんですよね。
特に女性のね、この体温というのは、 高温期と低温期っていう2層というのが分かれてますよね。
ちょこっと説明すると、肺乱とともにグッと体温が上昇して、 高温期に2週間ぐらい入っていくんですけれども、
その後、これが高温期がずっと続くと、 妊娠しているよっていう合図。
これがグンと下がる時、低温期に戻っていく。 ここがもうすぐ生理が来るなっていうサインになりますよね。
そういうふうに自分のことが分かるようになってくるんですよね。
もちろんこのホルモンバランスだけじゃなくて、 やっぱり疲れていたり、イライラしていたり、
体のことだったり、心のことだったり、そういうところで本当に 生活習慣が
見えてくることもあるんですよね。
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この乱れを実際に可視化できる、
そういうツールだと思っています。
この乱れていることで、じゃあ自分は今までどんな生活をしていたかなとか、 それが分かると、じゃあどうしていけばいい?
こういう生活ってどう思う?とか、
まず自分がどんな生活をしていたのかっていうことが振り返られるし、 じゃあそれを見てどう感じたか。
その感じたことによって、じゃあ自分はこの先どうしていきたい?っていう、
女性ホルモンのこのバイオリズムだけじゃなくて、
自分の在り方も知ることができるようになるんですよね。
なので私はこの4ヶ月間を通して、自分のこのバイオリズムを見たときに、もうちょっと漠然としてしまったんですよね。
この基礎体温をもとに毎月メンテナンスに行って、カウンセリングをしてもらって、
やっぱりそこから、自分が忘れていたこととかを思い出したり、繋がったりすることもあって、
そういうふうに、じゃあこうありたいなっていうことも話していくんですよね。
ボディメンテナンスなんですけど、本当に自分の在り方も見つけられるっていうのか、
私こういうふうにありたいなっていうところも、宣言じゃないですけど、
次のメンテナンスまでの間はこういうことに気をつけてみますとか、行動してみますとか、
そういうふうに決めてくるんですね。
決めたけどできなかった、もうできなかったというよりもやらなかったっていうこともやっぱりあって、
じゃあなんでやらなかったのっていう問いにも繋がっていくんですよね。
で、そこからじゃあどういうふうにしたらやれそうとか、
本当にただ毎朝基礎体温を測ってメモしているだけなんですけれども、
そこから思わぬ方向に、自分を知るための方向に向かっていけるっていうことに気づいたんですね。
そしてそのサイクルがわかることによって、やっぱりこのイライラとかハッピーとか、
そういうこともやっぱり感覚的に自分でわかると思うんですよ。
特にそうやって視覚化できるから、これ人間関係にも応用できると思っています。
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今こういう時期だから多分こういう気分になるだろうなとか予測ができるから、
そうしたら事前にわかっているから、相手に対してもこういう接し方をしようっていうことを事前に自分で決められる。
だからごちゃごちゃならずにうまく回っていく、こういうことにもつなげていけるんじゃないかなと思っています。
今のこの状況だと子どもも男の人も体温を測る機械って多いと思うんですよね。
基礎体温だけじゃなくて普通に体温を測るだけでもやっぱり差は出てくるので変化って見えるので、
ぜひねつけてみたら面白いんじゃないかなと思っています。
はい、ということで今回のテーマは基礎体温から自分を知るということについてお話ししました。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
お相手はかゆまゆでした。それではまた。