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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。この番組では、仕事をサボっても人生をサボらないをテーマに、今日から30分早く置かれるAI活用実を毎日お届けしております。
はい、ということで今日はですね、AIで月5万円ぐらい作りたいなと思う人がやるべき3ステップ、学習とか実践の3ステップを今日は解説をしていきたいと思います。
実際ですね、僕もAIの企業研修とかで10万円以上いただいたりとか、あとは島のAIの活用の相談ということで、アドバイザーの相談をいただいたりとか、
AIを軸にして売り上げが立ってます。その企業からですね。プラスクロードアプリの世界一わかりやすいクロードアプリの教科書というものは300万円ぐらい売れていたり、1000人以上が買ってくれたりとか、
基本的にやっぱり売り上げ会社の事業の部分が大部分が割とAI関連になってきてる。仕事自体ももうAIを外して考えられないぐらいになってきてます。これが今後もっと加速するだろうなっていう予測になってますね。
で、そういったところ、経験とか体験含めてですね。今日はですね、じゃあどうやったら月5万ぐらいちょっと増やしたいな、AIでお仕事にしたいなっていう、そういった人がどういうステップを踏んでいけばいいのかっていうのを解説していきたいと思います。
で、まず最初のステップなんですけど、これをシンプルに毎日AIを使いましょう。AIを触るということですね。で、基本的な使い方をまずは学ぶことが大事です。
もうこれ触ってみないとわからないんですけど、まずですね、そのターミナルとかって言って黒い画面でよくわかんないコマンドがバーって出てくるような、そういった画面を使わなくて基本大丈夫です。
で、これに関してはクロードデスクトップアプリだったりとか、ChatGPって言うからコーデックスのアプリだったりとか、あとはGoogleからはアンチグラビティとかっていうアプリが出てますので、基本それを使えるようになっておけば大丈夫です。
で、このAIを使う使わないのを線引きで言うと、例えばもうチャットでね、今ChatGPとかにいろいろ相談をしている。これも全然OK。
で、あとChatGPとかで画像を出したことがあるとか、Googleのベオ、変わりまして今オムニになってるかな、Googleのオムニとかで、例えば動画を作れたことがあるとか、
こういうふうに、画像を1回でも出せた、動画1回でも出せたっていうところまで、まずはたどり着くといいです。
これがまずは基本的なところですね。で、この場合ほとんどの方がね、まずゴールしてると思うんですよ。
で、なんならそこから月額3000円は課金したい。欲を言えば、欲を言えば100ドルですよね。100ドルの課金ラインには乗っておきたいです。月々で言うと1万5000円ぐらい。
でもさ、月5万とか10万とか作れる可能性があるものに1万5000円かけるっていうのは、僕は全然アリだと思うし、
一旦3000円から始めてみて、足りないと思ったらプラスするのも全然いいと思います。ただね、がっつりやるって言ったらやっぱ100ドルのとこが必要になってくる。
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いずれはね、まずは3000円からスタートしてみるっていうところですね。毎日触ってみたりとか、自分の相談とか画像作ったりとかそれを使ってみるとか、
会社のプレゼントからちょっとね、それを画像生成使ったものを入れてみるとか、まずはそういったところができてたらまずはファーストステップOK。
で、続いて2ステップ目です。2ステップ目、これは何かというと、いわゆるですね、フォルダで作業をするっていうことをちゃんと覚えるってことですね。
AI日頃使ってる人からしたら、そんな初歩的なことでいいのかと思う人もいるかもしれないですけど、結構ですね、
チャットGPTとかジェミニとかに、ただチャット画面で相談するっていうのは、実はAIの1%ぐらいしか使えてないんですよ。
正直ちょっと盛りすぎかもしれないけど、1%ぐらいです、能力の。そうじゃなくて、実は自分のパソコンの中のフォルダの中で作業してもらうっていうような使い方ができるんですね。
これはクロードもできるし、コーデックスもできるし、アンチグラビティもできます。
やり方はめちゃくちゃ簡単で、クロードデスクトップアプリ。僕がまずは普段使っているものがあるんですけど、それのガイドがあるので、まずはそのガイド受け取っていただいて、こういうふうにやるんだというのをまずは無料のガイドがあるので受け取って実践してみてください。
それを見るとですね、コワークっていうのがあります。クロードコワークとクロードコードってあって、どっちでもいいんですけど、まずはコワークで自分のフォルダを作るみたいなことができるんですよ。
フォルダを作るっていうか、コワークでどこで作業するかみたいなことを選べるんですね。
例えばMacだったらドキュメント、書類とかデスクトップとかダウンロードとかって選んで、そこにフォルダを作る。
そのフォルダの中に自分の情報だったりとか、これまでの仕事の知識だったりとか履歴とかを入れておくことができるんですね。
そこから例えば僕だったらショート動画のこれまでのいろんな台本があって伸びた伸びないとかもあったり、このポッドキャストとかのデータもあります。
どういう放送がいいのか悪いのかっていうデータも簡単に取れます。
で、そういったいわゆるアナリティクスインサイトみたいなデータ、これは別にポッドキャストとか動画だけじゃなくていいんですよ。
例えばあなたがいる業界で競合リサーチをしてくれって会社の人に言われて、競合リサーチして自社独自の強みみたいなものを3つのポイントにまとめてくれって言われたら簡単です。
まずはクロードでもチャットGPTでもいいんですけど、いわゆるディープリサーチをしますね。
この業界に関してお菓子業界、特にポテトチップスの業界について調べてくださいと。
例えば自社が片揚げポテトを作ってたら、片揚げポテトの強み、じゃがりこの強みでもなんでもいいんだけど、そういうものを作ってくださいというのを調べさせて、
調べさせた上でそれを入れて、あとはそれをコワークに対してこれをレポートにしてください、ワードにしてください、パワーポイントにしてくださいっていうことができるんです。
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もちろんこれは調べた内容をコピペしてコワークにコピペして作るみたいなこともできるんですけど、やっぱりフォルダで作業させるってことがとにかくこのAI開発とかAIを仕事にする場合は基本的なことでとっても大事なことになるので、
まずはこれを癖づけてください。じゃないとあなたが作ったものとかAIが出力したものが一生積み上がらないんですよ。
これがAI活用の一番大事なところで、これまでやってきた仕事を自分があそこのフォルダに入ってるな、ここのフォルダに入ってるな、それあなたが分かっている、またはあなたが忘れてしまったら一生そのフォルダの内容って見れないわけですよね。
それをAIに見ていいよ、そのフォルダ自由に使っていいよっていうふうにすることによってAIが覚える、クロードがそれを分析したりクロードがそれを改善することができるわけですよ。
そうなると仕事っていうのはどんどんどんどん副理で伸びていきます。今までの仕事、パソコンで何かパワーポイントを作って、またゼロから何か仕事をするっていうのが本当に馬鹿らしく感じます、これは。
だからフォルダで作業してちゃんとあなたの蓄積みたいなのを残していったりとか、そのAIがまだ覚えられていない、勉強できていないようなことのコンテキスト、要するに文脈、知識みたいなものを与えることができるんですね。
これによってAIの性能って全然違うので、もしAIを仕事にするんだったらチャッピーだけで帰ってきたものをやるよりもちゃんとあなたのノウハウとかをそういった蓄積させたりとか、クライアントがもしいるんだったらそのクライアントの情報もちろんちゃんと適切に守りながら、そのクライアントの情報に適宜アクセスできて改善ができるようにしておくってこと。
このフォルダで作業するってことはまず2ステップ目です。そんな難しいことじゃないので、ぜひこれは試してみてください。後に戻れなくなるから、元に戻れなくなるから、これは。
最後3つ目。自分が欲しいなと思うツールをまずは自分で作ってみるってことです。ツールって言うとちょっとハードル高いかもしれないですけど、簡単に言うとコードです。コードをAIに書かせて○○の時にこういうことをさせるみたいなことを作らせるわけですね。
いわゆるなんかこう自分だけの工場の単一ラインみたいなものを作るわけですよ。AIがベアーって並んでて、僕が例えばここから何かパンをこうやって流していったら、ここのからパンが流れたら、あなたはそのパンにジャムとアンコーバターを入れてください。
アンバターのパン好きだ。ホイップクリームも入れてください。おいしそうだなみたいな。そういうことをさせることができます。
僕で言うと何をやっているかというと本当にミニマムで言うと、毎朝起きた時にちゃんと事業のレポート、今月何をしないといけないのか、今の資金繰りどうなのかっていうのをレポートさせる。これめっちゃ簡単です。
スケジュールさせればいいだけなので。これも本当に簡単。でもこれの延長線上なんですよね。
例えば僕だったら動画のテロップツールを作っていて、習平の文脈とか習平の語彙とかを学んだテロップツールなので、ブリューとか他のサービスとかでやるよりも自分のことを理解しているんですね。
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僕の直し方とか僕の文の切り方とかテロップの入れ方とかっていうのを学習させることができるので、それがローカルのフォルダーの中に入ってるんですよ。パソコンの中にデータとして入ってるので、それを毎回参照できるんですね。
だからツーステップが大事なんですけど、そのツールを作ったりとかしてます。こういったツールを作ったりとか、これできるできないということをやっていくと繰り返していくとですね、企業さんとか何かクライアントから言われたときに、それできるできないなとかこうしたらいいんだろうなとか、できるんだけども結構大変そうだなとか、
こことここってどうやって繋いだらいいのかなみたいなことが自然と考えられるようになるんですよ。もちろん僕もエンジニアじゃないし、コードも書けないんだけど、でも多分AIにこういうこと言ったらいけるだろうなとか、多分これはAPI使ったほうがいいんだろうな、MCPだと例えばトークン増えるからやめたほうがいいなとか、この企業さんだったら多分ローカルでフォルダー作業させたいから、
例えばローカルのクエンとかジェマフォーとかそういうものでできるようなめちゃくちゃシンプルでコースの少ないもののほうがいいなとかっていう当たりがつけられるんですよ。もちろんこれ僕も合ってるかどうかわかんない。でも実際何か実装していく上で、こうだなこうだなっていうことを考えながらやると。
実際僕も柴野造船会社さんの部品を拾うツールとか今作らせてもらってるんですけど、やっぱりそれ見せると現場で全部拾ってますみたいな。拾ってその部材の寸法とかちょっと違うとかを企画ごとに直さないといけないんだけど、それは大変らしいんですよ。
この企画ごとに直すやつだったら、これはデータとしてあんまアップロードしないほうがいいから、ローカルのオラマとかあれで何か入れてもらって、Windowsでもいいからローカルで作業させたほうがいいなとかって当たりがつくんですよ。そうすると事務作業の人からしたら来た書類PDFみたいな図面を全部一つのフォルダーの中に入れて、毎回Pythonか何でもいいけどスクリプトを実行すると。
そうするとバーってPDFでその寸法が変わったやつとかCSVが出てきて、それを印刷して現場で使うみたいなワークフローが考えられるわけですよ。でもこれはやっぱね、触ってないと分かんないの。触ってても分かんない時もある。でもそれはやっぱAIに聞かないといけないので、大前提分かんないことはAIに聞きながら勉強するっていうようなことが大事です。
とはいえ、この学習ワークフローみたいなものを一人で回すって結構寂しいじゃないですか。分かんないよね。僕も分かんないです。エンジニアの方に相談できないから、今回クロードマスター講座っていうのを6月にスタートします。今、事前登録で70名ぐらいの方が登録していただいてるんですが、1ヶ月がっつり学んで、週1でライブ講義僕がやります。
で、何かあったら僕に都度聞けたりとか、もちろんAIに聞いた上で僕に聞いてもらったりとか、エンジニアの人にも聞いてもらったりとかできるような環境を作ってて、非エンジニアの基本集まりです。一部エンジニアの方もいらっしゃるだろうけど、基本非エンジニアです。だからエンジニアの方から学べるし、逆にエンジニアの方は非エンジニアの人はこういうことをやるんだとかね、こういうふうに考えるんだとか、こういうことが詰まるんだってことも分かると思うので、そういった合流地点というか。
で、やっぱりこのAIを使えるかどうかって今後キャリアとして本当に大事なので、これから5万だけじゃなくて年収何百万とか作っていきたいAIでちゃんと生き残る人材になりたいという方は、ぜひこの1ヶ月ね、ブートキャンプですからお集まりください。金額に関しては普通1ヶ月これ集まってですね、仮に座学とかでやるってなったらですね、もう本当70万80万のものだと思います。常に聞けるっていう時点でね。
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で、なんだけど僕らも物理的なスペースもないので、オンライン上のコミュニティでやるので、今回4万9800円でできます。で、事前登録していただいて、先行割引でですね、多分30日枠ぐらいになりますけど、先行で3万9800円1万円引きしてますので、ぜひですね、まず事前登録をしていただいて、で、発売はですね、もうそろそろだと思います。
水曜日ですね。火曜日の夜か水曜日の夜。ちょっとこれ前の日になっちゃってるね。ぐらいに発売というかね、開始しますので、とにかく事前登録していただいてたらね、案内きますので、まずは見てみてください。で、ちょっと大規模にはね、100名200名ちょっと難しいと思うので、スタッフの方とかも事前にね、とりあえず僕とちょっと何かサポートをお願いすると思うんですけど、なので是非ですね、少人数制でやっていきたいと思いますので、参加してみてください。
今日はリンクつけておきたいと思います。まずパソコンがあって、クロードに課金してたらとりあえずOKです。それであと1ヶ月間、毎日2時間ぐらい触るっていうね、そういうリソースを準備できる方はね、是非参加してみてください。ということで、今後これをね、今回6月やるけど、また次いつやるかわかんないです。1ヶ月で終わるので。
はい、是非今年1回で終わっちゃうかもしれないので、ちょっと今回終わった方もちょっと年末とかになっちゃったり、来年になったりする可能性もあるので、是非今回参加いただけたらいいかなというふうに思います。ということで、今日も聞いただきありがとうございました。この後も心地良い時間を過ごしてください。バイバイ。