AI案件獲得の衝撃事例
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。この番組では、仕事をサボっても人生をサボらないようなテーマに、今日から30分早く変えられるAI活用術を毎日お届けしております。
はい、ということで今日はですね、ガチ事例でございます。フリーランスの学校というコミュニティをやっていて、そこにかなり前から参加されている方がいらっしゃるんですが、
ちょっと個別相談といって、30分くらいコミュニティメンバーと話して、最近どうですか。これこれこうで売り上げ作っていきたいんですけどっていう話をして、
じゃあAIで企業案件とか取っていきましょうって話になって、そしたら実際その後すぐスレッツ経由で案件が決まって、
その契約金額が普通に会社員の年収の半分くらい、新社の軽自動車を買えるくらいの金額です。
ちょっと具体的な金額が明記できないんですけど、そういった事例が出まして、
なんでこんなことが可能なのかっていうことを、今日はみんながこれからAIを勉強したいとか、今AI触ってるんだけど、
これをどうやって仕事につなげたらいいのかっていうことが分かるような具体的な事例として紹介させていただこうかなというふうに思います。
AI人材の希少性と市場のニーズ
まず、もちろんその方自身もずっと活動してきたし、いろいろLINEとかも構築したりとかそういう経験があるんですよ。
でももちろん非エンジニアです。プログラミングがゴリゴリにできるとか、僕もそうだけどそういうタイプじゃなくて、
理系か文系かは聞いてないんだけど、イメージで多分文系よりの出身の方だと思うんですけど、
その方が本当にあれですよ、めちゃめちゃ地方です。地方というか薬師間に住まれてますね。
僕も瀬戸内の離島ですけど、そういった都市部じゃないところに住みながら、
しかもリモートでSNS経由でその案件をゲットされていて、
まず、そもそも企業は今めちゃくちゃAIを使いたいのに困ってる企業結構多いんですよ。
正確に言うと日本の中小企業の6割のAIの導入予定がないというニュースが出てますけど、
でもそれでも4割の方は積極的なわけですよね。中小企業というと何百万社あるわけなので、
もう数万社がとにかく困っている。社員がAIを使えるようになりたいとか、
うちの会社でどんなことをしたらAIで生産性が上がったり売上が上がったりするのかということを、
やっぱり経営者とか現場の責任者、皆さん見てるんですよ。
AIすごいらしいけど、うちの会社でどうやったらいいのかなとか、でもAIを使える人がいないしって、こういう状態なんです。
じゃあそこにAIの使い方を教えられる人ってどれぐらいいるかって話なんですよ。
これがほぼいないんです。ほぼいない。どういうことかというと、まずAIに課金している人、
月20ドル以上課金している人が世界でもたった0.3%、これ少し前の話にもポッドキャストにもつながりますけど、
0.3%ってことは1000人いてやっと3人なんですよ。
あなたがこれもしポッドキャスト聞いててAIに課金してるって言ったら、その時点で1000人に3人の人材です。
世界で見た時にね。日本はこういった新しいテクノロジーされるの遅かったりするので、もしかしたら0.2%とか1%とかっていう割合かもしれない。
課金しているんだけども、じゃあ課金している状態でゴリゴリ仕事で使えてるかっていうと、
多分課金して結構画像生成とかしてるけど、実際なんかフォルダで作業させたりとか、
昨日の話につながりますね。昨日の放送もぜひ聞いてみてください。
フォルダで作業させたりとか、バイブコーディングって言ったら自分でサイトとかツールとかゲームとか何でもいいですけど、
そういうアプリとかも含めて作ったことがある。1回でも。っていう人はもっと少なくなるわけですよ。
だから1万人に1人とかっていう人材になるわけですね。
ってなるとですね、じゃあパソコンできる人いませんかって言ったら結構みんなパワーポイントできますよとかってなるかもしれないけど、
じゃあAI使って業務効率の提案できる人いませんかって言ったら、その時点でめちゃくちゃ少なくなるわけですよ。
AIによる業務効率化の具体例
じゃあこれ難しいことなのかってことですよ。そんな企業の業務効率の改善って。
いやこれがね、マジでね、簡単と言ったらあれですけど、
八木島の方の事例もそうだし、僕の造船会社の事例もそうなんですけど、
部品とかを、工場とかもそうですよ。やっぱりまだ紙で見て人の手で洗い出したりとかしてるんですよ。
ってなるとそれはすげえ時間かかるし、しかも洗い出す時のルールなんて基本誰かが学んだら同じようにできるわけですよね。
もちろん細かいところはチェックが必要だけども、基本的なざっくりの仕分けなんてはできる。
その仕分けのルールとかってめちゃくちゃAI得意だし、なんならPythonっていう言語でスクリプト書いて、
それで例えばCSVとかにして書き出すとかも全然できるんですよ。書き出したやつをPDFにまとめるとかできるんです。
ってことはですね、あらゆる今会社でやってる人が関わっていて、毎日毎日反復的にやらないといけない。
これ担当者っているけど、実際このやり方さえ学んでしまえば誰でもできるってことは、基本AIでできるんですよ。
ってことはほとんどの会社がAIで業務効率化できるのに、そのやり方がわからなくて困ってる。
はい、そこであなたの登場です。クロードでもいいし、別にチャットGPTでもいいし、Geminiでもいいんだけど、
おすすめはクロードのデスクトップアプリ使うといいです。分かりやすいし、使いやすいし、見せやすいんですよね。
実際の実例として。それで見せて、こういうことができますね。無料相談、別に30分、1時間とか企業訪問して、Zoomでもいいよ。
こんなことができますねってデモを見せます。僕も実際やりました。そしたら、ぜひお願いしますってなりました。
だから、プロトタイプみたいなものってすぐ作れるんです、今。僕がやってるのは、スマホでやってます。
スマホでクロードのチャットで、アーティファクトという機能があるので、これで3Dのシミュレーションを作って、このデータからといったら、
本当そのデータに合ったものができて、配管のパイプ、造船のパイプなんですけど、それの3Dモデルを作って、
この図面と3Dモデルって合ってますかって、現場の方に聞きに行ったら合ってた。そういうのが爆速でできるんですよ。
プロトタイプを見せる。プロトタイプを見ちゃったら、現場の人はすごいびっくりされましたよ。
部品の洗い出しとかもちょっとやったんですよ。やらせてみて、すぐその日にメールを送ったら全部合ってますみたいな。
そこから企画ごとに数字を入れ替えたりとか、ちょっと変える必要があるんですけど、それも今ちょっとやってて、
多分これできちゃうんですよね。ルールを覚えないといけないのが大変なんだけど、例外とかもあったりするから。
それはもう何回か何回かテストさせれば覚えちゃうので。そういったことができるんですよ。
Cloudのデスクトップアプリ使えば、別にGeminiでもいいんだけど、Codexでもいいんだけど、
このできるってことが分かった状態で企業の悩みを聞けると、これAIでできますよって、これこれこうすればいいですよって言えちゃうんです。
AI専門家としての価値と報酬
これが大きいの。そしたら企業からしたら、あなたAIの専門家なんですよ。
XでバズってるAIインフルエンサーの人にお願いできないわけですから。
だし、全部自動化したいわけじゃないの。みんなそんなYouTubeのテロップとか全部入れたいわけじゃないの。
そういう企業さんもいるけど、そうじゃないところも多いの。
実際の経理だったり事務作業だったりとか、本当に部品をこうやってまとめたり、数字をこうやって入れ替えてCSVにするみたいなことぐらいなんですよ。
言い方ちょっと悪いかもしれないけど、でもそれってめっちゃ助かることなの。会社さんからしたら。ありがたいことなの。
人手不足だし、その責任者がやらなくてもいいことで責任者に時間を取られてしまって、本当はもっと売り上げをあげられるのにその人が別のことをできれば。
会社からしたら喉から手が出るような人材なんですよ。AIのことが分かる。
しかもそれを雇おうと思ったら、まずインディーダーとかウォンテッドとかで出さないといけないけど、
そんな都市部にはAIの専門家がいるかもしれないけど、そういう人フリーランスだったりするので、
その人は正社員か何かで雇い入れようと思ったら、毎月コストで言うと40万円ぐらいかかるわけですよ。基本的にね。
年間で言うと500万ぐらい会社がかかる。もうちょっと700万ぐらいかかると思う。社会保険料とか入れたら。
年間700万をいきなりかけられないわけ。でもそこにあなたが1時間相談乗りますよって。
最初1時間無料で聞いてお悩み一つ解決しますよって言ったらこんなことできるんじゃないですかってプランを作ります。
え、プラン無料で作ってくれるの?みたいな。じゃあこのプランでいけるかどうか大規模なツールになると難しいですけど、
これとこれは角度高いですと。これぐらいだったら初期費用これでツールができて実際動き始めて、
皆さんのAI導入の教育も含めて成果報酬でこの50万でどうですかとか100万でどうですかって。
全然いけますよ。そうでしょ。だってそれだけで社員の方がAI使えるようになる。
これだけでも相当すごいわけですよ。だって1人がAI使えるようになるだけで生産性めちゃくちゃ上がるからね。
でもそういう教育をできる人がいない。教育しようと思ったらそれは外部講師か何かで結構お金もかかるし、
しかもそういう人とか近くにいないとかってあるんですね。じゃあパソコン一つ会社で買ってもらうか用意してもらって
こういうことできますよっていうのを3ヶ月6ヶ月で伝えていってサポートしますよって言ったら月5万10万で入ったら、
いや会社の社長会社40万ぐらいかかるかもしれないものを5万10万別に40万でもいいんだけど30万でもいいんだけどできるんですよ。
これ本当に難しくないの。だからもちろん今までの経験とかパソコンスキルいって問われますけどそれも慣れればいいですから。
Claudeマスター講座の案内
とはいえこのことを教えてくれる人いないでしょっていうことなので実はちゃんとAIを仕事にできるクロードマスター講座っていうのを作りました。
これ1ヶ月で習平と一緒に習平と同じコミュニティで僕に質問ガンガンしてもらっていいですね。
実際の画面で解説しますし週1の講義で僕はこういうことができますからこういうことやっていきましょうみたいな僕からも
プッシュ型のロードマップの学習スケジュールカリキュラムもあります。
で皆さんからの事例を集めたりとかそこでも実際その役島の方とかもいらっしゃるのでもしいろいろ聞きたい方がいたらその実際聞いてみてもいいし
ちょっとこう一緒にラジオをしてねどういうふうに営業したのかということも聞いていったりとかするので
そういう事例含めて全部わかってしかも1ヶ月経ったらクロードが使えるようになって
チャットコードの違いもわかるしサイトも作れるとかそういうプロトタイプをどういうふうに提案するかということもわかるというような
講座をスタートしますので6月からスタートですね。
ちょっと6月から6月10日ぐらい1週間ぐらいはその入学時期みたいのはあるので若干緩めに運営しながらそこからですね
1回ここで締め切ったら7月頭ぐらいまでですかね
7月の頭ぐらいまで1ヶ月間みっちりやっていきますので早く入ったらその分ちょっとお得はお得なんですけど
そういったところなので一応和風としては30から50ぐらいを予定しております
大規模な人数見れないので事前登録サイトも作っておりまして
このクロードの講座についても詳しく内容がわかるようなところも書いておりますし
あと実際AIでマネタイズできた方の4つの事例とかもサイトに掲載してますので
ぜひ詳しくちょっと見たいなという方は見てみてください
実際このサイトも僕がクロードだけで作っております
クロードとチャッピーでちょっと画像作らせたかな
それぐらいでやってますのでこういったこともですねガッツリ解説しますのでぜひ参加してみてください
1ヶ月集中ね一応49,800円1ヶ月これみっちり学ぶって普通多分もっとかかるんだよ
30万とか50万とかどっかの会場貸し切ってやるってあれなんですけど
僕らのオンラインのコミュニティでやってるので1ヶ月でも49,800円というのは結構あの廉価だと思いますので
なおかつ事前登録今回登録してくれた方はですね今日リンクありますけど
そこから39,800円1万円引きになりますお得ですね
はいということなので1万円送ってことはクロードにプラス3ヶ月ぐらい3000円ぐらい課金できるので
はいぜひ申し込んでみてくださいということで新たなクロードマスター講座の参加お待ちしております
この6月という時期だと思いますけどがっつりねAIを学んで
この夏からはもうがっつりAIをキャリアにしたりとかね提案できたり
自分の仕事の生産性とか売上が増やせるような本当これ人生変わるから大丈夫
今まで何者でもなかったとか全然関係ないですからSNS飲ませながら全然関係ないから
もう本当にクロードねとにかくマスターしておけば大丈夫で
もちろんチャッピーとかの使い方もね一部その画像生成とか僕もねがっつり使ってるんで
そのあたりも伝えられるんですがメインはクロードなので含めてですね
そのあたり含めていろいろクロード以外のことも質問していただいてもちろん大丈夫なので
今日サイトつけておきますのでよかったら見てみてください
今日も聞いただきありがとうございますこの後も心地いい時間お過ごしください
バイバイ