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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
はい、ということで今日はですね、結構今話題になっている新しい職業、FDEとは何なのか。
そして、これが何が熱いのかという話をですね、今日はしたいと思います。
で、実、これ簡単に言うとですね、今何が話題になっているかというと、
AIを会社の現場に実装するようなお仕事、これがFDE、専門家の仕事なんですけど、
アメリカとかだとね、この仕事で年収5000万とかザラだということです。
全然僕も驚かないですね。
で、実際フリーランスの学校のコミュニティに参加されている方で、
こんな感じで企業案件を取られている方がボコボコ出てきてまして、
ホームページもあるし、AI講座とか、あとはウェブアプリのね、
受発注とか受注化されている方がいて、いわゆる受託案件みたいなものですけど、
もちろんこれが全部FDEと言い切れるかというと、ちょっと若干違う部分もあるんだけど、
それに繋がる部分ですね。で、例えばウェブアプリとかだと、
ちげさんという方がね、フリーランスの学校のポッドキャスト火曜日担当してくれてますけど、
ちげさんが数百万の案件とか取っているので、
これとかだと本当に年収日本で言うと2000万ぐらいあったら、
もう本当どこでも生きていけると思うんですけど、
年間で言うと13クライアントぐらいですかね、
12とか10とかぐらいを取れば、一ヶ月1クライアントで年収2000万とか、
計算上いけるんですよ。全然おかしな話じゃなくて、
しかもね、このウェブアプリとか作るだけじゃなくて、
このFDEというものはどういう風に実装して、
現場の稼働率とか利益率だったりとか、
例えば人件費の効率的な活用方法とかも全部です。
もう会社がAIによって生まれ変わるじゃないですけど、
ものすごく良くなる、生産性を上げるみたいな、そういったお仕事なんですけど、
なのでそう考えるとですね、
これって今までのコンサルとかよりも全然稼ぎやすいものなんですよ。
だってコンサルがくれた事業うまくいくかどうか分かんないけど、
じゃあAIでそういう風に実装して、無駄とかコストカットができたら、
会社会社はすごい分かりやすいじゃないですか。
別にコンサルの方が良いとか悪いとかそんな話じゃなくてね。
要するにこういったことがクロードコードとかコデックスとかできるようになってるので、
これは皆さんぜひですね、このキャリアパスは選択肢として持っておくといいかなと思います。
じゃあ今日はこのFDEって何なのかというところから、
実際どういう風に現場で動くとこんな仕事ができるのかっていうところを話していけたらいいかなという風に思います。
まずはですね、これは野柴田さんという方がポストしててすごく分かりやすかったんですけど、
ちょっと紹介すると、FDEアメリカではこの仕事年収5000万はザラらしいと。
フォワードデプロイドエンジニアですね。
前線でAIをどういう風に導入するかみたいな、
AIを顧客の現場に実装する人。
AIを勉強した、成果にどう繋げるの?っていう答える仕事が今まさに世界で急速に増えているということらしいんですよ。
FDEはAIに詳しい人ではなくて、顧客の業務に入り込んで、
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どの作業をAIに任せるか、どう組み込むか、成果が出るかを設計し実際に動くところまで持っていく人と、
使えると成果の出るは大きな間があると、そこを埋めるのがFDEだということなんですよ。
非常に分かりやすいまとめをしていただいております。
偉そうに言いますが、僕実はFDEを始めております。
少し前にも話した、島の造船のパイプ工場で実際に今発注いただいたんですけど、
今小さく実際にパイプを作るという図面が来て、紙でもらっているんですけど、
それを加工現場っていろいろあるんですよ。
曲げるところとか、溶接するところとか、穴を開けるところとか、必ず順番があって、
どれを先にやったらいいかというのは、今担当者の方が1名いて、
それを順番に図面から出して、それで手書きで直して、
その手書きのメモみたいなものを渡して現場でやってもらう。
これによって何が起こっているかというと、
もちろんその方の手書きのメモができるまで現場が動けないというストップしちゃうところと、
プラス、もちろん負担もそうだし、
あとどうしてもそれによって、それとかそういったことも含めてですけど、
最終、約2000万、年間2000万ぐらいのいわゆる検品漏れとか、
製作のミスですよね。
そういった製造工程上のミスが、どうしても2000万ぐらい出るわけですよ。
これをどうにかしたいと。
しかもそれをどうにかしつつ、なおかつより大量に更新室に出せるようになれば、
工場全体の売り上げ、稼働率も上がるわけですよね。
そういった相談をこの2、3ヶ月受けておりまして、
今現場の実装を進めているところです。
僕、FDEやってます。
ちょっと煽るとこ。煽るとこ。
でも実際そうですよ。小さく始めているということなんですよ。
FDEって何かというとフォワードデプロイドエンジニア。
これは別に覚えなくていいと思います。
これ、そもそも最近生まれた言葉じゃなくて、
パランティア、ピーター・ティルが創業した会社だったかな。
2000年から2010年の時にCIAとかNSAとか、
米軍など顧客データ分析のソフトを売った時に、
ソフトを渡しても現場で使えないという問題から、
これをエンジニア本人を前線に送るというモデル。
そういうものがあって。
そこからフォワードデプロイドというのは、
軍事用語の前線配備だと。
そういう意味でエンジニアを前線に配備するよう、
フォワードデプロイドエンジニアというようなところになってきているということです。
さっきも柴田さんのポストの解説でもありましたけど、
常駐エンジニアとかあるじゃないですか。
それと何が違うのかというと、
まず何をするかというと、
指示された開発を行う常駐エンジニアで、
課題発見と生活責任は弱い。
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あと通常コンサル。
課題を整理し提言するけど、
コードを書いて本番まで持たないことが多い。
それはそうですよね。
あとSE。
導入前にできそうだと示すけど、
本番の運用の責任は薄い。
プロダクトエンジニア。
番人向けの機能を作るけど、
特定の顧客の現場にはいない。
ニッチにはいないということかな。
ちょっと難しいかな。
FDEは現場に入り設計し実装し定着させ、
数字で示す。
納品して終わりにしない。
動く仕組みにしてあげるということなんですよ。
ここをめちゃくちゃ今求められているし、
この先も日本でものすごい需要があるところなんですね。
現場でどんなことをするかというと、
僕も実際このフローだったんですけど、
まず観察です。
僕も工場を見させてもらいました。
あと何が一番大変かというものを、
もちろん録音も撮りながら、
ちゃんとそのままヒアリングをして、
取締役が最初にお話が来たんだけど、
取締役から来たのは、
検品作業するアプリケーションを作ってほしいと、
カメラで読み込んだら図面と称号して、
合ってる合ってないをパッと分かるようにしてほしいと、
言われたんだけど、
確かにそれもあったらいいと思うんだけど、
現場の人にも聞いたんですよ。
現場の責任者の方ですね。
そしたらやっぱり食い違いがあったんですよね。
それがあったとしても、
結局図面を今紙でもらって、
これを手作業でやってるから、
ここが今ボトルネックで、
ここがしんどいんですよということなんですよ。
だから観察、ヒアリング、そして業務の分解、
っていうふうに僕も進めていきました。
ここからなんですよ。
どこからどこまでAIに任せるかっていうのを、
見極めをしないといけないです。
だからこれは実際僕もこの半年、
いっぱいクロードコードやコーデックスにやらせてきて、
何が上手いのか下手なのかって、
なんとなく入ってるんですよね。
これ結構大事です。
だから早く使って、
とにかく3ヶ月以上使って、
自分のところの環境で試していくっていうのは、
むっちゃ大事なんですよ。
だから僕Webアプリ制作講座も、
9月やろうって言って、
1ヶ月集中で始めたんですよ。
今もう50名以上の方が参加して、
みんなワクワクドキドキしております。
9月5日が初回の講座なんですけど、
まだ一応先行制度は終わったんですけど、
今通常の販売もスタートしてますので、
9月5日までだったら参加できますので、
気になる方は公式サイトぜひチェックしてみてください。
こういったこと本当に大事なんです。
だから6万円だけど、
6万円でFDAになれると言ったらあれだけど、
FDAの小さい卵のような経験はできるので、
実際自分のところでどこを任せていったらいいかとか、
自分でまず実装していかないといけないので、
それができるのがWebアプリ制作講座なんですよ。
だからぜひ参加してください、気になる方はね。
さっきの観察業務の分解、
AIに任せる範囲の設計、
そしてすぐ動くものを出す。
これ大事ですね。
既存のシステムを接続する。
あるものを使う。
評価指数を置く。
運用を乗せる。
汎用化するということなんですね。
ここを汎用化するってことが、
この前某ソフトバンクの某ペイペイというサービスを
ローンチの時の責任者というか、
の方とお話しする機会がたまたまあってありがたいですね。
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その方にも聞いたんですけど、
この汎用化するってことめっちゃ難しいの。
運用に乗せつつ汎用化して、
フィードバックループを回すみたいなことがめっちゃ難しいんですよ。
僕もそこは一番自分がまだ難しいところだなと思って、
自分は使えるけど、
現場の人は使えるかどうかってわからない。
使ってもらえるかどうかわからないから、
まさにペイペイとか某ペイペイとかそうじゃないですか。
QRに慣れてないっていうか、
何それっていうところから、
あれだけ使う人、
僕も使ってますけど、
にしていくために何をしたかっていうのを
結構教えていただいてめちゃくちゃ面白かったので、
これフリーランスとかこのクローズドコミュニティでは、
実はこれシェアしてますので、
面談の内容ね。
さっきこの話した内容。
よかったら気に入っている方はぜひ覗いてみてください。
周平能内というところでシェアしております。
それ一旦置いておいて、
そうなんですよ。
だから技術力だけじゃダメっていうことなんですね。
日本はまだまだね、
日立製作所とかかなが、
FDEの展開とかしたりとかしてるぐらいで、
正直全然まだまだ出てきてないので、
これはFDE日本の事例とかって調べたらね、
あんま出てこないですよっていうことは、
それを取りに行けるんですよね。
SEOならAIOみたいな形で取りに行けるので、
そういったところも含めてね、
マーケットも含めてやっていくと、
僕はめちゃくちゃこれから売り上げとか、
お役に立っている機会がめちゃめちゃ増えるので、
ここは本当にみんなやるといいと思いますよ。
これから今の仕事が楽しい楽しくない問わずですね。
新しいキャリアですし、
何より自分が楽になるので喜ばれるし。
だからぜひこのFDE、
僕もちょっと実例が出てますので、
今後いろいろまた情報シェアしながらいきますので、
一番こういった機密情報とかもあるから、
出せる範囲がポッドキャストにはあんまりないので、
あんまりないというか出せない部分もあるので、
ちょっと僕も有料のポッドキャストをね、
また再開しようと思いますので、
そちらでもちょっと話していったりとか、
あとはフリーランスの学校の講座に入っている方とか、
クローズドコミュニティに入ってくれてる方は、
審査制のコミュニティですけど、
どんどんどんどんシェアしていきますので、
クローズドコミュニティも9月募集をしますので、
ぜひフリーランスを一人にしないという活動を元にやっておりますが、
このフリーランスのクローズドコミュニティも
がっつり1年間とか一緒に伴奏というかね、
話を聞きながら個別面談もしながら、
AIの最前線の情報だったり外では言いにくいこともシェアしながら、
質問とかも無制限で、
コミュニティメンバーも最優先で動いておりますので、
いろんな講座もいろいろ見れますし、
フリー校のクローズド入ったらもう追加課金なしで、
いろんな講座見れますので、
年間24講座以上ありますね。
気になる方はぜひ周辺の公式サイトから、
フリーランス学校個別面談申し込んでください。
ちゃんと審査してますから。
数もそんなにたくさん募集しませんので、
気になる方はぜひLINEとかからご連絡いただいたらいいかなと思います。
ということで、
今日も聞いただきありがとうございました。
ウェブアプリ制作講座9月5日まで募集してますので、
それも公式サイトから覗いてみてください。
この後も心地良い時間を過ごしてください。
バイバイ。