1つ目、テキストでメモがてら出す。これめっちゃ大事。テキストでメモがてら出す。
2つ目、反応いいテキストをショート動画とか他のコンテンツにする。
3つ目、関連投稿をテキスト投稿する。そしてこの3つを繰り返すっていうことです。
3ステップもう1回言っておきます。テキストでメモがてら出す。反応いいテキストをショート動画とかにする。
最後、関連投稿をテキストで作るということです。めっちゃシンプルですよ。
一個一個ちょっと解説していくと、まずテキスト投稿、要するに文字でメモがてら出すって感じです。
もうここ作り込まなくていいです、文字で。それこそAI叩いてもいいし、別にコピーライティングを完璧にして滑り台効果でみたいな。
いいよ、それも大事なんだけど。サクサクっとスマホでパパッと作って、140文字ですよね。
Xとかで忘れずに500文字ぐらいいけるんだけど、言うても140文字からだいたい、ちょっと連投とか長めにすると言っても500文字ぐらいでいいと思います。
500多いけどね。ほんと300、400文字ぐらいでいいと思います。それであればポッと思いついたこととかでいいんですよ。
でもそんな5時とか後日とかデスマスとか気にしなくていいから。何とかだってこれとこれとこれ。何ならない。
何ならない。過剰書きでいいです。例えば僕だったら愛媛の島に移住してよかったこと、それを過剰書きにしていくだけ。めっちゃシンプルじゃない。
これを完璧に仕上げなくていい。5時、8時あってもいい。一応チェックはするけどね、簡単に。
それをパッと出すってことです。メモです。メモを要するに公開してるだけ、世界。っていうぐらいでいいんですよ。
そんなこと、私のメモなんか、僕のメモなんかみんな興味ないじゃん。いいんだよ、メモだから。
例えばピカソのメモとかだったらすげえ高く売れるかもしれないけど、そうじゃないでしょ。
だからとにかくテキストって量産しやすいんですよ。パッと思いついたことをさっとそこにコンテンツにできて、しかもそれで反応が見れるわけです。
要するに何が言いたいかというと、僕スレッドとかXに先に出すんですけど、出して反応が良い悪いが分かる。
要するに自分の頭でこれは良いこと言った、分かりやすいだろうと思ってても投稿したら滑るんですよ。
それは色々、もしかしたら画像がついてないとか色々あるかもしれないけど、やっぱ滑ったとか、これ伸びるんだとかっていうのは分かる。
だって自分が全部分かってるわけないでしょ。そんな人が見るか見ないかなんか。
だからささっといいよ、仮にこれ突っ飛ばしてめっちゃ良いショート動画作ろう、めっちゃ良いポッドキャスト、めっちゃ良いYouTube作ろうと思って、
もうそこからAI叩いてリサーチして作るじゃん。それが実際上手くいくかどうかなんて全然分かんないわけですよ。
でもショート動画だったらその一本テストするのにすごい時間かかるわけ。台本、収録、編集、そしてポストするっていうね。
でもテキストだったらそのテストがめっちゃ簡単にできるんですよ。
でもそれは動画とテキストで違うじゃんって言うけど、結局動画だって最初一文字目あるからね。
フックみたいなのがあるからね。ビジュアルフック、映像的なフックだったらそれは分かんないかもしれないけど、
でも結局何か伝えるってことは言葉にするべきことがあるわけで、よっぽどその世界観だけで売ってる人だったらちょっと違うかもしれないけど、
なったらテキストでテストしておいたらいいじゃないですかって思う。
まさに僕50万再生今超えてるやつかな1週間ぐらいで、そのリールは愛媛の島に移住してみた結果なんですけど、
それはまずXで昔投稿してたやつをもう1回再投稿したんですよXで。
ちょっとリライトして。スレッツにも投稿したのに画像4枚ぐらい付けて。
そしたらそれが30万インプレッションぐらい出たんです。1投稿で。スレッツだけね。
これニーズあるんだってことは分かった。コメント欄とかブワーって見るともうすごい何百円とかコメントついて、
これニーズあるんだって分かった。
じゃあそれをそのまま台本にして、ほとんどそのまま台本にしてリールにして25秒ぐらいのリールですけど、
これ1時間ぐらいできちゃって。それリールしたら50万再生のリールになったんですよ。
そのコンテンツだけ言うと80万インプレッションぐらいあるわけですよね。
すごいくないですか。でもそれはやっぱテキストでポッと過去投稿があったから出してみたみたいな感じです。
これで反応がいいから分かるんですよ。
だからちょっと1つ目のステップがテキストでメモカテラ出すっていうことです。
2つ目のステップがそのまさにもう言っちゃったんだけど、
反応のいいテキストをショート動画とかあとはこういうポッドキャストとかで深掘りしていくとかでもありです。
ショート動画とポッドキャストってメディアのその視聴背景が全然違うんですよね。
ショート動画は受動的パッシブです。だって流れてくるものを見るから。
アルゴリズムもちゃんとAIアルゴリズムがある。
でもポッドキャストは基本フォローしてる人の聞かないんですよ。
ってことは視聴の態度としてはすごく能動的ですよね。聞きに行ってるよね。
だからもちろん反応いいコンテンツをそのままショートとポッドキャストと同じような内容にしてもしょうがないんだけど、
でもまずはやっぱりニーズがあるんだなってことをテキストで分かっておいて、
でそれをショート動画だったりとかポッドキャストとかYouTube動画にしていくっていうことです。
もうちょっとここ細かく分解していくとね。
ショートで受けたからじゃあ横動画に展開するとかってこともできると思うし、
僕も今ちょっとYouTube横動画でこういう形式でやってみようっていうのがあって、
ちょっとまた撮影するんですけど。
なんかねサクサクどんどんテストして数打ったほうがいいです。
で反応がいいものがあったらそれをじゃあ改めてリールにしましょう、
TikTokにしましょう、YouTubeにしましょう、ポッドキャストにしましょうとか、
あとブログにしましょうみたいな。
でこれやってたのが池早さんなんだよね。
池早さんが先にもうツイートするんですよ。ポポポーってなんか3つか5つ連投。
でそれの反応がいいからじゃあブログにしておきましたっていうのでブログにしたりとかしてて、
で多分YouTube動画も結局そういうブログから生まれて、
これやっぱ定番なんだなってやつはYouTubeにしてたんですよね。
でやっぱ数字が取れてると。
だからどんどんどんどん投稿することによって自分のデータがどんどんどんどん取れるわけですよ。
自分がこれを言うと伸びるけど、自分がこれを言うと伸びないんだなとか、
それはやっぱり自分のライフスタイルとかポジションとか経験にもよるので、
どんどんどんどんテキストで量産しておいて反応、
これは伸びるんだなっていう感覚値を持っておくと。
でもタイミングもあるんだよ、これ難しいんだけどね。
だからタイミングが大事だからこそテキストでテストしておくってことです。
今インスタでトライアルって機能があるんですよ。
要するにそれ何かっていうとリール動画を作ってそれを出すときに2本とかテストできるんですよ。
要するに自分のフォロワー外に届けさせて、その動画の反応がいいかどうかっていうのは分かる。
見たことない人が見るっていうことができるらしいんですよね。
僕もちょっとトライアルリールやってみたいなと思うんですけどね。
だからそういうのも使ってもいいかもしれない。
ラスト、受けましたと。
で、フォロー率も高い。
ってことはやっぱりこれ何か多分求められてるんだよね。
伸びるんだよね多分。
これもリールにできる。
だから次ちょっとリール作るときもこのまま行こうかなと思う。
またこのままの原稿で行くという。
9割が知らない島暮らしの真実。
ちゃんとAmazon届くほぼ翌日。
24時間営業のコンビニが2つあるとか。
橋で繋がってて市街地まで15分。
4G光回線ちゃんと来てるみたいなこと書いてるんですけど。
このまま出したろっかなって感じですよ。
なるとまたそれが伸びるってことね。
これが伸びると何が起こるかというと、
じゃあこの中で特にリモートワークって収入落ちるってことを深掘りしてみようかなっていう感じなんですよ。
実はそれまたテキスト投稿作ったこの前。
昨日9割が知らない田舎リモートワークの真実。
これちょっとあんま伸びなかった。
伸びないですっても5500表示インプレッションで。
なフォローで言うと新規フォローが23。
まあまあ悪くないよね。
てことはここはちょっとそこまで深掘りしすぎたな。
もうちょっと多分ね。
もうちょっとある意味浅い内容ぐらいの方が良かったのかもしれないね。
てことはまたもうちょっともう1回別の切り口を探していくと。
でもこれまた何回もバズるネタなんで。
また上げたらいいや。
映像変えたりとかしてあげたらいいやって感じですよ。
だからすごくコスパがいいし続けられるし。
これさ視聴者舐めてんじゃないって思う人もいると思うんだよね。
同じことばっかり言ってて。
でもこれ同じこと言った方がウケるんですよ。
ウケるっていうかウケるっていうかね。
なんかもっと知りたいですってなるんですよね。
要するに今まで届いてなかった人もいるしタイミングが変わるんだよね。
その時は島暮らしに興味なかったけど1年後には興味持ってる人もいる。
SNS興味なかったけど1年後はSNS興味持ってる人もいて。
だからある意味これ視聴者同じこと言って舐めてるでしょではなくて
むしろ視聴者のタイミングを待っているってことなんですよ。
むしろもう1回言ったから言わないっていうのはある意味横平なんですよね。
態度的に発信者として。
これって結構刺さるでしょ発信者として。
わかんない。
これ刺さるかどうかわかんない。
だからこういう話をテキスト投稿するんですよ。
何回も同じこと言って視聴者舐めてるってそれ逆ですとかさ。
それをテキストXとかでもしかしたら伸びるかもしれないし
ノートで伸びるかもしれないよね。
こういうふうに何かアウトプット作ったら
何か反応がいいとか刺さりそうなところをまた想定して
それをまた切り出しちゃって外れることもあるんですよ。
でも外れてもいいんですよ。
それテキスト投稿だから。
でもテキストで反応がいいなと思ったやつを動画にすれば
あとそれはニーズがあるってことですから。
そういうふうにどんどんトライやるっていう形で
自分の中でデータのセットができてくるということです。
これすごいいいですよ。
特に人間の心理とか社会の変化とかにも
結構繊細になるというか
みんなこういう文脈で今見てるのかもしれないな
まさにマーケティングなんですけど。
そうなのでこういったことのもっと裏側を伝えたいんですけど
これも駆動くなるんですよ。
これボイシーとかで喋ってると。
ポッドキャストだけ喋ってたり
動画にするとテキスト投稿になるともう駆動いし。
だから伸びないんですよ。
こういう話はこの裏側っていうのはね。
伸びないから僕は実はこういうのを講座とかにするんです。
ツバメが巣を作ってるかもしれない。
ツバメが巣を作ってるかもしれない。
エレレージャーズなんですけど。
ツバメが2羽来たぞ。
巣はやめてくれ。
すいません。
軒が長いんでね。
軒がぴょっと出てるんでちょっと巣を作り始めたんじゃないかと今思ったけど
多分大丈夫かな。
ツバメがすごい飛んでるね。
ごめんなさい。何の話だっけ。