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Claude Codeは怖くない。Cowork使えたらCodeもいける。
2026-06-08 10:41

Claude Codeは怖くない。Cowork使えたらCodeもいける。

Claude Codeで作ったしゅうへい公式サイト。

https://profile.shuheimurakami.com/

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こんにちは、しゅうへいです。ということで、今日はですね、Claude Codeは怖くないという話をしたいと思います。
今、Claudeマスター講座っていうのをね、6月1ヶ月中中で開催中で今50名以上のメンバーが集まっていて、
毎日毎日みんな書き込みがすごくてですね、楽しいんですよ。今日やったこととかみんなで報告しようみたいな感じでやってて、
初めてLP作りましたとか、デプロイって言ってね、URLを公開しましたとか、ゲームを作りましたとか、
おならをする、おっさんがおならをするゲームがあるんですけど、めちゃくちゃハマっちゃってですね、結構時間を無駄にしましたね。
ちげさんっていう方が作ってたんですけど。そうで、だから本当そういうのを見てるとですね、
もうすぐこう、僕も勇気をもらうし楽しいし、これがでも仕事になるんですよね。
こうやって楽しんでやってることが誰かの悩みとかを解決して、それが実は事業だったり、個人の商売だったり、
何なら企業、会社の組織の悩みの解決につながると。実際それでね、Webアプリを作って、
軽自動車一台分受注されてる方もいればですね、僕もちょっとまた聞きだったんですけど、
そういうExcelとかのスクリプトを作って、企業から40万円という金額をいただいてるっていうかね、
発注になった事例とかも実際そのコミュニティの中でありまして、そういうのを聞いてると、
僕自身も企業研修で10万円いただいてますし、造船のパイプ加工の効率化というところで、
数十万円という金額をいただく予定でございます。ありがたいことに発注いただいておりまして。
そうで、なんかね、そうなのよ。いけるんです。いける。
みんなね、僕もそうだけど、これがどうやったら仕事になるのかって、
みんな不安ながらクロードを使ったり、コアークを使ったり、クロードコードを使ってるんですけど、
その第1回目の講義をさせてもらったんですね、土曜日に。
毎週土曜日の12時から13時でやっていて、多分これ放送終わってる時には6月7日超えてるから締め切ってます。
途中で1週終わって参加したらちょっと学びも減っちゃうので、
でも1週終わってでも参加したいという方がいたら、それちょっと個別に連絡をいただけたらと思いますけど、
今回は一旦締め切りをさせていただいております。6月末で終わっちゃうのでね。
そういった場所をやっているんですけど、その中で共通のみんなの悩みの1つが、
クロードコードをどうやって使ったらいいかっていうのがあったんですよ。
これね、僕も最近知ったんですけど、開発者のインタビューがあって、
実はクロードコードもコアークも中身一緒だということなんですよ。
それを僕も使ってて感じてます。
別に、もちろんクロードコードの方ができることが多いし、
能力も高いです、同じことをやらせても。
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実際はもちろんクロードコードを使った方がクオリティは高くなります。
ただ、開発者曰く初心者、AIをこれから触るっていう方が、
どうしても黒い画面のターミナルだったりとか、
クロードのアプリがありますね、デスクトップアプリがあって、
その中にもクロードコードって入ってるんですけど、
なんかやっぱりちょっとね、触りにくいっていうのは多分あったんだと思うんですよ。
僕も実際そうでした。最初はチャットから入り、その後はコアークに入り、
その後はコードに行ったので、今の仕事の割合はコードが7割ですかね、
2割がコアークで1割がチャットっていう感じです。
結論、コアークもコードも一緒なんでしょ。一緒。
だからコアーク使えるのであればコードも使えます。
コードを使った方がいい。
でも、じゃあどんな時にコアークがいいのか、どんな時にコードがいいのかっていうのが
分かりにくいじゃないですか。
それを実はこの前、講義させてもらったんですね、1時間。
それがすごい分かりやすかったって好評で、
今から入ってもちゃんともちろんアーカイブありますので、ぜひアーカイブ見ていただきたいんですが、
コアークは優秀な文系の部下って感じなんですよ。
クロードコードは優秀なエンジニアです。
だから仕事を何か発注するときに文系の部下の人に頼むことと、
エンジニア系な人に頼むことってやっぱ違うじゃないですか。
そういう違いがまずあるのと、
コアークはファイルを成果物として出したいとき、
何かパワーポイントだったりワードだったりエクセルとか、
そのファイルをいじって編集してそれを提出してもらいたいとき、
これはコアークです。
でもコードはですね、
例えばファイルを提出してもらうだけではなくて、
ファイルを作り続けるというか、
何か動き続けるような仕組み、
ツールとかアプリとかウェブサイトですよね。
動き続けるものを作りたいときがコードなんですよ。
ゲームを作るというときに確かにコアークでもできるんですけど、
コアークだとどちらかというと多分完璧的なものしかできなくて、
コードのほうが長く動き続けるゲームだったり、
実際にそれをネット上にデプロイして、
実際にみんなが使えるようにするという場合はコードのほうが向いてます。
そんな使い分けのイメージなんですね。
もしあなたがちょっと小さいタスクとして、
ファイルを今日作ってほしいな、ファイルをいじってほしい、
編集してほしいな、パワーポイントを作ってほしいなという場合は、
もうコアークで全然OKです。
あとチャットのやり取りが多分10回ぐらいで終わるものがコアークで、
2、30回チャットのやり取りしないといけないものはコードです。
そう考えたときもコアークはどちらかというとタスク系、
ファイルを提出してもらうんだけど、
コードはそういう意味では動き続ける仕組みを作りたいわけですよ。
僕でいうと例えば動画のテロップ入れをするツールを作っているんですけど、
このツールはクロードコード上でずっと動いているんですね。
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こういったものはコードの方がいいです。
もうちょっとコアークとコードの裏側の仕組みの違いがあるんですけど、
そこを話すとコアークというのはパソコンの中にもう1個小さなパソコンを作って、
その中で動かしているので、いわゆる仮想のマシーンなんですね。
パソコンの中に仮想の小さいマシーンを作っている。
Macの中にミニマックブックを作っているという感じです。
それが容量としては10GBなので、この10GB以上のディスクを使えないんですね。
ってことは普通にコアークを使っているだけでだいたい77%分ぐらい使っているんですよ。
9.6GBのうちのだいたい7.6GBぐらい使っていて、
そうなると残り2、3GBぐらいしか容量としては使えないんですね。
ここに例えば文字起こしツールのウィスパーというものがあって、
これのラージモデルでいうと3GBぐらいなんですよ、容量が。
これを入れた瞬間に終わります。
終わるというのは要するにコアークが動かなくなるんですね。
僕実際ありました。
そう、コアークが動かなくなりました。
あんまりコアークの中で小さい部屋だから、
あんまり大きいツールとか何か動かすようなものをアプリケーションとか入れると大変なんだけど、
コードはっていうと実はその10GBみたいな条件が全部なくなっているんですよ。
要するにパソコンの中の例えば256GBとか500GBとか1TBっていう大きい大きいフルの面積を使えるんですね。
だからできることが増えるし、
あとコードに関してはコンテキストウィンドウっていうものがよりコアークよりも大きいです。
これはMAXPLAN、100ドル以上課金した場合に出てくるんですけど、
OPAS4.8とかの1Mコンテキストっていうのがあるんですね。
コンテキストウィンドウ、AIの記憶容量みたいな感じです。
考えられる量が大きいんですね。
このコンテキストウィンドウが圧迫されるとコアークとかも動かなくなったり、
ポンコツになったりするんですよ。
何回も何回もやりとりしているとコンテキストウィンドウってパンパンパンパンパンってなってくるので、
パンパンパンパンパンってパンパンになってくるので、
そういう場合はクロードコードでやったほうがいいです。
だから僕も、例えばメルマガとか21通とかこの前作ってもらったんですけど、
21通をコアークでやると結構多分コンテキストウィンドウがパンパンになるんですよ。
だから僕はそれの場合コードを使いました。
だから基本コードを使っておけばいいんだけど、
ただPowerPointの資料とかをただ1回出すだけであったりとか、
例えばメルマガ23通作ってもらう場合にコードを使うのは、
僕としてはちょっともったいない感じがしてコアークを使うぐらいで、
正直別にコードでいいです、基本。
僕ちょっと昔そのコアーク使っておけばいいよ、9割がコアークで終わるよってことなんですけど、
それは間違ってなくて、
動き続けるツールみたいなのを作らない限り基本コアークで終わるんですけど、
僕もやっぱり今そういう企業とかのツールとかスクリプトとかを、
動き続ける仕組みを作り始めたので、
そうなった場合にはやっぱコードがやっぱ比重が大きくなりますね、6割、7割っていう。
そう、そんな黒道の第1回目の構造をして、
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もうそれの内容全部喋っちゃいました。
これ動画で分かるようにデモで実際に入ってたりとかするので、
最近貼られた方もアーカイブありますので、ぜひ見ていただいて。
どうしてももし6月7日以降、この月曜日聞いてて、
やっぱそれだったら2回、3回、4回ってまだ講義が続いて、
1回目のアーカイブも見れて、
その案件受注した知恵さんのリアルな営業のことも知れて、
知恵さんが6月10日にウェブアプリの開発の講座を開いてくれたりとか、
知恵さんがフリーランス学校の動画学習サイトもこの中でみんなで一緒に作りましょうと言ってくれて、
それもちょっと一緒に作るんですけど、
そういった過程をここから大体3週間くらいですか、見たいなっていう方がいたら、
ちょっと個別にディスコードだったりとか、
フリーランス学校のディスコードのお問い合わせまたは、
僕の公式サイト、今日貼っておりますので、
その公式サイトのお問い合わせが上の方にありますので、
お問い合わせをもらうか、あとはXかインスタか何かでDMをいただけたらと思います。
ちょっと僕もあまり見てなくて気づけない時があるかもしれませんけど、
僕の個別面談のLINEとかでももちろん大丈夫です。
もしかしたら見てないかもしれません。ごめんなさい。
どこだって感じですかね。
とりあえず公式サイトにすべてお問い合わせと個別面談の場所もあったりとかしますので、
見ていただけたらいいかなというふうに思います。
本当クロード講座、これマスター講座めちゃくちゃ楽しいし、
この1ヶ月集中で、しかもみんな繋がったりとかもしてるので、
仲間が生まれると思うので、異業種含めてね。
なかなか今頑張ってクロードマスターしたいっていう仲間って、
そんなにたくさんみんなの周りにいないと思うので、
ここ入ってくると噂がいるよ。
みんな楽しいので、ぜひよかったらご参加いただけたらと思います。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間をお過ごしください。
バイバイ。
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