1. AIで仕事をサボるラジオ
  2. Claudeと一緒に使いたいサービ..
Claudeと一緒に使いたいサービス「Cloudflare」
2026-06-23 13:03

Claudeと一緒に使いたいサービス「Cloudflare」

しゅうへい公式サイトはこちら。

https://profile.shuheimurakami.com/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
今日は、Cloudflareについて解説をしたいと思います。
これを見ているあなたは、例えば、Xサーバーとかでドメインを取っていたりとか、
サーバーを契約していたりとかね、ワードプレスとか公式サイトとかでね、
されている人もいると思うんですが、あれって結構めんどくさいし、
サーバーパネルをいじるのなんか怖いし、困ることってないですか?
で、僕もね、なんかクロードコードとかね、クロードコワークとかね、
そのクロード系のAIを使い始めて、なんか結構困るのが、毎回ですね、何かサイトとか
そのウェブアプリとかもそうだけど、なんかちょっとしたサイトを作ろうと思った時に、自分の持っているドメイン、
例えば、フリーランスの学校.comとかしゅうへい村上.comというドメインがあるんだけど、
それ全部Xサーバー上で管理してるんですよ。これで、なんかね、
そのいわゆる独自ドメインでデプロイって言ったりするんだけど、
例えばバーセルとかクラウドフレアとか含めてですけど、
なんかネット上に公開するのってめっちゃ簡単にできるんですね。
なんだけど、それがいわゆるバーセルのバーセル.appとかになってたりとか、
クラウドフレア、デブページズとかさ、そういう自分のドメインじゃないんですよ。
別にそんなドメインいちいち確認しねえよっていう人も多いと思うんだけど、
やっぱり作ってる側としては、今後使い続ける側としては、
まあないと思うけどバーセルがサービスして終わったらとか、
バーセルのサーバーっていうかなんかあったりしたらどうしようかなとか、
ドメインが投げたらカンタだとかどうしようかなとかって、
そういうことよりかは見た目かな。やっぱり自分のサービスだから
ドメインがちゃんとしてた方が安心感があるじゃないですか。
そのドメインを切り替えようとした時に、
DNSサーバー設定っていうのをしないといけないんですよ。
もうこれも僕もワードプレイス自分で作った時とか、
なんかもうよく分からんすぎて、合ってんのか合ってないのか分かんないけど、
なんか触るっていじると急にサイトが吹っ飛ぶというか、
全然表示されなくなるみたいなこともあるぐらい、
ちょっと触りたくないものなんですよね。
そんな別に大して難しいことではないんだけど、
仕組みは僕はよく分かってないです。
そういった時に結局サイトはできちゃうんだけど、
独自ドメインに切り替えるっていう自分の手間、
いわゆる僕がボトルネックになってるんですよ。
AIでいろんなものができるのになぜか僕がボトルネックで
いつまで経ってもサイトが作れないみたいなことが結構あって、
ただやればいいんだけど、めんどくさいじゃんそういうのね。
それを今エンジニア人とかどうしてんのかなってちょっと思って、
よくクラウドフレアってよく聞くなと思ってたんですよ。
これはクロードじゃないんですね。
クラウドサービスのクラウドのフレアっていう、
クラウドフレアというサービス名です。
03:01
なんかよく聞くし、よく認証が出てくるんですよ。
パソコンとかで認証ボタン。
その時にクラウドフレアって何かそれっぽいアイコン見たことあるなと思ってたのね。
みんなよく言うから何なのかなってちょっと調べてたら、
バーセルと同じような感じなんですよ。
僕バーセルすらこの1年ぐらいですけど知ったの。
バーセルってすごい便利で、いわゆる簡単にデプロイができて、
自分でサーバー借りなくても、ドメイン作らなくても、
自分が作ったものをポイって投げられるんですよネット上に。
めちゃくちゃ簡単に。
パーセル便利だなと思ってた。
その状態でクラウドフレアって何かなって言ったら、
大体同じようなサービスなんですよ。
エンジニアの人からしたら全然違うよとか、
バーセルのほうはNext.jsとかそういうフレームワークに特化したものだよとか、
そういうふうに答えるかもしれないですけど、
僕はよく分かってないから、何なのかなと思って。
僕毎回バーセルでアップしてたりデプロイしてたんだけど、
エアに聞くとね、それこそクラウドコードにそのまま聞きました。
何なのクラウドフレアって。
僕が使うとしたら何がいいの?
バーセル使ってるんだけどどっちがいいの?って言ったら、
周平みたいに、いわゆる簡単なサイト、LPとかを作るのであれば、
別にバーセルじゃなくていいよって言ってくれた。
クラウドフレアのほうが向いてるよって言ってくれた。
特に僕が使ってるフレームワークがASTROっていうフレームワークなんですよ。
これは僕もよく分かってないです。
でもASTROはそういう公式サイトとかLPとか使うときに非常に便利。
フレームワーク、いわゆる家を建てるときに2×4とかあるじゃないですか。
家を建てる企画としてもうASTROみたいなのがあって、
ASTROでやると家が早く建つみたいな感じなんですよ。
サイトを作るっていうことに比べたときに、
いちいち自分から組み立てるんじゃなくて、
ASTROっていうそういう決まった型を使えばいいよねみたいなのがあって、
そのASTROを僕使ってたんですね。
ASTRO使ってたら、いやASTROでやるんだって別にバーセル使う必要ないよってところから、
クラウドフレアっていうものを知りで使い始めたんですけど、
なんと僕はちょっとそこからさらにステップアップして、
クラウドフレアっていろんなものなんですよ。
ドメインをもちろん取る。
要するにお名前ドットコムみたいなXサーバーとか、
お名前ドットコムとかXサーバーとかも、
そういったサービスの超上位互換みたいな感じです。
僕の中のイメージで多分合ってると思うけど、
クラウドフレアを使うことによって、
データベースとかも使えるようになるんですよ。
データベースDBですね。
これも僕もよく分かってなかったんですけど、
フリーランスの学校のクローズドコミュニティに入っている千恵さんという方が、
薬師まで今AI使って企業のウェブアプリとか使って、
大型案件を受注してるんですよ。
その千恵さんがデータベース使ってるって言ってて、
そこを俺も使ってみようと思って、
今フリーランスの学校の学習アプリを作ったんですよ。
今日も公式サイト見に行ったらリンクされてるんで、
見てみてください。
動画も見れます。
クロードコードの自動化系が2つぐらいあるかな。
06:02
公式サイトの作り方とかあるので、
1週間限定だから、あと3、4日は多分あると思うので、
見てみてください。
それにデータベースを使いました。
それはクラウドフレアの、
PagesとWorkersってまず2つ分かれてるのね。
これもうよう分からんよ。
Pagesはそういうサイトとかデプロイするときに使うもので、
Workersはどっちかというとウェブアプリ系です。
APIとかいろんなものを入れて、
データベースとか使ったりとかする場合はWorkersなんですね。
僕も分かってないです。
Pagesは僕が公式サイト作るときはPages。
だけど今回は学習サイトというかウェブアプリになるので、
Workersを使ったんですけど、
それはクロードに聞きながらやりましたね。
そのD1っていうサービスがあるんですよ。
クラウドフレアの中にね。
それを使うことによって、
みんなの学習履歴みたいなものがデータベース上にちゃんと残るんです。
だから本来はサイトに行って動画を見ました。
どれぐらい見たかみたいなものは分かんないんですよね。
あと保存されないんですよ。
普通のウェブサイトであれば。
もちろんクッキーとか何かブラウザ上にちょっと残しておいて、
また同じIP、住所ですよね。
住所から入ったりとかしたら、
ちょっとそこに保存できるみたいな部分はあるんだけど、
それでもやっぱりキャッシュを削除、
ブラウザ自体の思い出みたいな、
記憶みたいなものを削除しちゃったりとか、
パソコンの再起動とかだと、
どうしても当人の学習履歴は失われる可能性があるんですね。
それをフリーランスの学校でデータベースを借りているので、
その中に皆さんの学習履歴が溜まって、
総学習時間というか残ると。
みんなの中でもあるじゃないですか。
iPhoneとか何かそういうサービスとかの何時間使ったかみたいな。
あれ多分まずはローカルに入ってるのと、
多分どっかクラウドにも入ってると思うんですよね。
僕らが結構アプリとかを使ったりブラウザを使って、
自分のマイページとかにログインして、
情報が残ってるじゃないですか。
あれは毎回データベースを残してくれてるわけですよ。
逆に言うとデータベースをハッキングされたら
それ取られちゃうんだけど、
フリコの学習アプリに関しては別に大したデータは残らないからね。
みんなの個人情報を取るわけじゃないから、
別にその総学習時間を取るだけなので、
今後は皆さんの、今個別弁断してるんだけど、
ロードマップとかもそこにちゃんと乗っかるようにしたいなと思います。
だからあなたのロードマップこれで、
あなたにとって大切な動画、今見るべき動画はこんなんですよ、
みたいなことも何かどっかではやっていきたいと思うんですけど、
今なんとそのデータベースがあるので、
この動画何人見てるとか何人完了したかっていうのももちろん残るし、
あとディスコードログインができるんですね。
フリーランス学校のディスコードがあるんですけど、
そこのフリーランス学校のディスコードに入っていただいた上で
ディスコードログインをしてもらったら、
その学習アプリの中で。
そうすると何が起こるかというと、
あなたが持っているロールにひも付いた、
見れる動画見れない動画があったりとか、
ディスコードログインしてもらったらダッシュボードみたいな形で、
今機能拡充するんですけど、
使えてどれぐらい学習したかとか、
あとはこれを見てるんだったらこっちも見た方がいいとかっていう
そのレコメンドシステムとか、
09:01
簡単なアルゴリズムもそうですけど入れたりとか、
あと誰がどんな学習をしているかみたいなものも、
ディスコードログインしてもらったら、
今何々さんがこんな動画を見てこんな気づきをしてますよみたいな、
そういうちょっとコメント残して自分の学習をアウトプットするみたいなことまで、
そのウェブアプリの中でできるようにしていきたいんです。
それができちゃうの。
これちょっと習兵だよ。
みんなこれ聞いてる?習兵だよ。
あの習兵ですよ。
毎月60万返済でヒーヒー言って、
泣きじゃくってた習兵がですよ。
今こんな学習サイトのアプリを作るようになったら何がすごいの?
僕がすごいんじゃない。
クロードがすごいし、
これを実際に学習サイトを作りましょうって言ってくれた
千恵さんという方が薬師マンに住んでる千恵さんがいて、
千恵さんがやってるのを見て、
何かできるかもしれないなと思ったんだよね。
それはエンジニアの方からしたらおままごとみたいに見えるかもしれないけど、
文系で非エンジニア側からしたらこんなにも魔法が使えるのか、
そしてこんなクラウドフレアというこんな便利なものを
エンジニアのみんなが隠し持ってたのかと教えてくれよと、
こんなことができるなんて思いもつきませんでしたよ。
だから他にも作れるもの増えるし、
このデータベースが扱えるようになると、
もちろんセキュリティリスクもあるんだけど、
大してそんな個人情報を取ってるわけじゃないからさ、
みんなの総学習時間が出ました。
みんなこの人は勉強してるなってわかるだけだから。
そういったことを今やってるので、
ぜひ今日作った学習サイト見てみてください。
この前の500席、万席だった人気のセミナーの動画も
全部フルフルで見れるようになってますし、
特定もゲットできますし、
セミナーのスライドまでその中で見れるようになっておりますので、
あと要約とかタイムスタンプも付いてるので、
結構高機能だよ。
本当に触ってみてください。
これ僕発注してるわけじゃないから、
こんなものが作れるようになってますので、
ちょっとこの辺り、
クロード使ってどういう風にウェブアプリを使っていくかの
開発の構造とかもやりたいなと思うんですよ。
ちょっと僕も今ノウハウちょっとずつ貯めてきてるので、
含めてそんなものもまたどっかで、
それこそ学習アプリの中に入れていきたいと思いますので、
ぜひフリークォーのDiscord入った上で、
ログイン認証していただいて、
学習記録も残しながら使っていただけると、
あとお声をいただきたいです。
皆さん使ってみてどうだったかっていう、
そのフィードバックもらいたいので、
今ベータ版なので、
どんどんアップデートかけていきたいと思いますので、
ぜひ見ていただけるとすごく嬉しいです。
ということで、
今日も来ていただきありがとうございました。
学習アプリに関してのリンクは公式サイトに入っておりますので、
よかったら見てみてください。
大事なこと言うの忘れた。
今日、夏講座というか、
AI×マーケティング講座っていうのを、
この7月から9月やっていくんですが、
なんと、
これちょっと50枠先行案内と言ってたんですけども、
事前登録が70名ぐらいになってますので、
ちょっと今日の一応12時販売スタートなんですが、
ちょっと先行案内してる方には、
ちょっと先行で案内しますが、
もしかしたら、
みんな帰るような状態になるのが、
多分今日の夕方の6時ぐらいになると思いますので、
12:02
そうなった時にちょっと枠がもしかしたら、
先行案内の枠がなくなってる可能性もありますので、
必ず今日12時ぐらいに出したりとか、
もしかしたらその前日のうちに案内を入れてるかもしれないので、
必ず届いた時に決済して、
枠を確保していただいてたらいいかなと思います。
事前登録したからといって、
ちょっと枠を超えてしまってるので、
今、もしかしたらその枠、
50枠6万9800円と枠がなくなってるかもしれませんので、
そうなるとちょっとね、
まず募集するかどうか、
まずスタッフの皆さんとそのちょっと相談をしないといけないのと、
規模が大きくなるので、
その上でまたちょっと料金も低下の7万9800円になるか、
少しもうちょっとお値引きして出せるかっていうのは、
調整しないといけないので、
ぜひそれを見ていただいたらいいかなと思います。
そのAIマーケットの講座に関しても、
事前登録のリンク公式サイトにあります。
トップの方に貼ってますので、
今日朝見て、
それだったら12時ちょっと待機しようっていうので、
登録していただいてもいいと思いますので、
ぜひ見ていただいたらいいかなというふうに思います。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。
13:03

コメント

スクロール