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G権威の人の話し方
2025-07-10 12:13

G権威の人の話し方

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00:04
聖野翔太の個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのか、個性のカラクリについて研究している聖野翔太さんにお話を聞いている番組です。
翔太さん、今日もよろしくお願いします。
お願いします。
翔太さん、今日はですね、Human Designという個性診断の自意権威の話し方について教えていただきたいと思います。
G権威の人の話し方ですね。お願いします。
ありがとうございます。これはHuman Designというたびたび、ちょこちょこたまに喋っている個性の話なんですけど、そのHuman Designというタイプの、いろんな角度で見れるんですけど、権威という考え方があって、これは何によって決めるのかという7タイプがいるんですけど、
そのG権威という決め方の人の話をしたいと思います。これ、そうですね。決め方っていうのは、後悔しない決断の仕方が人にとって違うっていう話で、僕はそれで時間を置いて決める、みたいな決め方なんですけど、G権威の人っていうのは、まずめっちゃ少ないです。割合としては少ない。
どうなんでしょう。数パーセント、2、3パーセントぐらいなんじゃないですか。人類の中でいうと。
その人はどういう、何で決めるのかっていうと、アイデンティティで決めるっていうところがあって、自分の中の愛であったり、これが好きだっていう、自分の中の愛を司るもので、物事を決断するといいですよって話なんですけど、
自分のアイデンティティーがですね、声に宿るって言われてるんですね。声、喋ってること。なのでG権威の人の決め方っていうのは、自分が喋っている声を聞いて、自分はこういうふうにしたいらしいっていうことを自覚して、その通りに決めていくとうまくいくよっていうのはG権威の人の生き方なんですけど。
だからG権威の人が決めるためには、安心できる人に喋るってことが必要なんですね。
で、その、あるんですけど、答えはもう決まってるんだけど、現在意識はそれを認識してないんですよ。認識してなくて、喋ると口から出てきて、あの、あ、私ってこういうふうにしたいんだなってことは声に出る、表現に出るっていうのをキャッチして、それで決めるって決め方を。
するっていう人なんですけど。
そういう人間がいるんだって話ですね。
今日話したいのは、その人の話す特徴、こんな話し方をするような、みたいなことをちょっと感じたので、喋ろうかなっていう話なんですけど。
03:10
あの、すごい、まずG権威の人って、Gで喋ってる時と思考で喋ってる時っていうのがあってですね。
えー。
だから、喋るの聞いてても、今はGで喋ってるな、なんかその、Gで喋ってる時って、すごいパワーを帯びるというかですね、なんか、その人のすごい力強いエネルギーみたいなものを感じる喋り方をするときは、これはGで喋ってるな、みたいな感じなんです。
思考で喋ってるとき。
Gと喉が繋がってなくても?
Gと喉は確実に繋がってます。
G権威の人は。
なるほど、なるほど。
今の話は、聞いてる人は分かんなくてもOKなんですけど。
どうぞ。
必ず喉と繋がっている。
だから、必ずGの声は出てくるはずなんですけど、思考で喋ってるとき、別にGだけ喋ってるわけじゃなくて、考えて喋ってることもあるんですけど、思考で喋ってるときってあんまりそのパワーがないんですね。
へー。
G権威の人は、僕の周りでいうと、栄一さんという方がいるんですけど、一緒に授業やってる栄一さんがいて、栄一さんはライブ配信をしてコンテンツを作るみたいなことをやってるんですよ。
はい。
だから、喋ってるうちに、ああ、なんか分かってきたぞ、みたいな。これはこういうことだ、みたいなことを喋りながら整理していくんですけど、それがまさにG権威っぽいんですよ。
なんか、答えはあってこういうものなんだろうな、あるんだけど、意識は認識してなくて、喋るとそれが出てきて、この概念ってこういう風になってるんだなっていうのが、なんか現れてくるみたいな感じなので、
喋りながらコンテンツを作るっていうのは、本当に栄一さんにとってめっちゃ合ってるんだろうなっていうか、本当にその人なりのやり方なんだろうなと思って見てるんですけど。
へー。
そう。で、このG権威の人の喋り方ですごく思ったのが、伝えたいことをめっちゃ繰り返すなっていう風に思ってて、なんかG権威の人的に、とにかくここを伝えたいっていうところが明確にあるんですね。
だから、フィードバックとかしても、その部分の話がめっちゃループするっていうか、3回ぐらい言いたいことを言うみたいな喋り方をするなと思って。
この会話の中で何回も出てくるっていう感じなんですか?それとも何回も同じことをするみたいな機会も多い?
どっちもかな。
06:00
今回この人に喋りたいことの中で伝えたいことはこれっていうのがもう明確にあって、とにかくその伝えたい話に戻ってくるっていう感じだったりとか。
以前G権威の人と講座を一緒にやってたことがあるんですけど、やっぱりその人もそういう傾向があって、ここなんだっていう熱いポイントがあるんですよ。
熱いポイントばっかり喋りたがる。いいんですけど、人によってはそれをくどいなとか、同じ話また繰り返されてるなって思えたりもするんだけど、そこがやっぱ伝えたいんだからしょうがないよなみたいな感じで見てて。
優しく見守れますね。
ちょっと専門的な話になっちゃうんですけど、G権威の人はエゴがないんですね。エゴというエゴセンターが白い。
エゴセンターが白いというのは、意志力というものがある人ない人っていうのがいまして、決めたことがやれたりとか約束を守るみたいな、自分をコントロールするっていう力がある人とない人っていうのがいるんですけど、
G権威の人はエゴセンターが必ずない。だから、決めたことを、例えば時間内に収めなきゃいけないから、その時間内に話し切るみたいな意識がないんですよ。
ないというか、持つとあんまり喋りづらくなっちゃうというか。
エゴが白い人って本当に好きなことに没頭する力がめっちゃあるんです。
いつまででもそのことやってるよねみたいなやつが、そのG権威の人の話し方にも現れるんだろうなと思って。
だからそのバランスを取るとかないわけですよ。このボリューム感で言うと、ここらへんをまあまあ1回伝えればいいよねみたいな意志力ってものがない状態で、しかも伝えたいことが明確であり、そこをコントロールなく話すと、こういう話し方になるんだろうなと思っているっていう。
なるほど。すごい客観的に見てるんですね。
僕はGは持ってるんですね。G権威じゃないけどGは持っていて、だから喋ってるとやっぱその自分の中の好みとか愛の世界みたいなことを喋るのが好き。
だからその美しい世界っぽいことを喋るのが好きだったりするわけですよ。
そういう時に自分からパワーが分けてきている感覚もあるから、G要素は持ってるんだけど、ただエゴ持ってるんで、意志力は持ってるから、やっぱ一応時間を意識したりとか、場のバランスとかを考えるし、繰り返し同じことを喋るとかも多分あんまりないですね。
09:06
だからその違いがなんかエゴとあるないによって変わってくるなとか、特にG権威の人っていうのはそのGが自分の本当に中心なので、それがすべて自分の決定権を持っているのはそれってことなんで、なんかG権威の人ってそうなるんだなーっていうのと、面白いなと思って見てます。
面白いね。なんかもうそれを聞くと、そうとしかなんかあーってなるみたいな。
なるほど。面白い。
そのノートとどこがつながってるかでその出す声が違う?
それはあります。
なるほど。
自分はGとつながっているから、僕はやっぱGの声を出しやすい。
感情とつながっている人は感情を喋るし、心臓とつながっている人は直感を喋るみたいな。
私は感情ですね。
あー、なるほど。だから感じていることとか、今元気だったり悲しんだりしているのが声に出てくる。
文字には出ないの?やっぱ声なの?表現っていうの。
どうなんですかね。
基本はでも声だと思いますけど、でもまあ喉って具現化なので、何が具現化されるのかって話で言うと、もちろん文字とか写真とかそういうものにも現れるんじゃないかなと思います。
面白いですよね。ヒューマンデザイン。
面白い。たまにやっぱり講座ちょこちょこやってますけど、やっぱ何度やってもやるたびにすごい大事だなっていうか、この情報はやっぱみんな知っておいた方がいいよなと思います。
受講する人だって全く同じ人って絶対いないですもんね。
そうですね。
なるほどね、面白い。
これヒューマンデザインの話題は過去に何度も出てきてるんですけど、これ聞いてる方で知見医の人いたらそうそうそうと思って聞いてるかもしれない。
今回のお話もね、すごいなんかほーってなるような個性に、深い個性のお話でした。ありがとうございます。
この話が面白かったなとか、また別の話も聞きたいなという方はぜひチャンネル登録していただいて、評価とか人に紹介していただけるととっても嬉しいです。
12:02
ではまた次の話でお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
12:13

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