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清野翔太の個性のカラクリラジオ このラジオでは、その人がなぜその人なのか
個性のカラクリを研究している清野翔太さんにお話を聞いているラジオ番組です。 翔太さん、今日もよろしくお願いします。
お願いします。 翔太さん、今日はですね、
はい。 面白い人生の作り方についてお話を聞きたいです。お願いします。
はい、お願いします。 面白い人生の作り方っていうことなんですけど、
今、誕生日イベント、2月27日に向けて動いているんですけど、その中で結局、
僕がやっていること、僕が伝えたことで何なのかっていうのを 掘り下げていったときに、面白い人生の作り方を教えるってことをやっているとも言えるのかなという話になっています。
なので、このラジオでしゃべっているすべては、この面白い人生の作り方につながっているのかなというふうに思ったりしてるんですけど、
どういうことかというと、僕がいつも願いに生きるみたいな話をしているんですけど、
願いに生きるっていうのは、死なないための生き方ではなくて、生きるための生き方を伝える
みたいなことをよく言っているんですね。でも、それってちょっとよくわかんないというか、ちょっと伝わりづらい話だなというふうに思っていて、
いろいろ説明を作ればわかるんですけど、でもそれを言い方を変えると、それはつまり面白い人生、つまらない人生じゃなくて、
面白い人生を生きるってことなんじゃないかみたいな話になって、打ち合わせをしている中でですね。
そうかもしれないなというふうに思ったんですよね。だから、死ぬ時に結局、後悔する生き方。
あの時、これやればよかったな、もっと挑戦しておけばよかったなとか、って思うおじいちゃんおばあちゃんって結構いるらしいんですよね。
その死去が迫った中で。もうちょっと何か挑戦してもよかったっていうのは、やっぱり僕の中では、この人生の中で体験したかったことがあると思っていて、
その体験したことが随時願いとして自分に上がってくると思ってるんですよね。
上がってきたことを体験することが、僕は人生を進めることだと思っていて、
それをそういうふうに生きようよっていうふうに、よく言っているんですけど、それはつまらない人生じゃなくて、面白い人生に生きた方が良くないっていう、
せっかく生まれた人生が、ただ生きている、生命が維持されているという、それだけで終わって大丈夫なの?みたいな。
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そういうことなのかな?みたいに思ったっていう話なんですよね。
うんうんうんうんうんうんうんうんうんうん。
このね、浮かんできたことを体験させてあげる、浮かんでくることが願いって言ったっけ?
えーと、僕にとって願いって言うのは命なんですけど、随時命が体験したいことというか、迎えたい方向があると思っていて、
それをちゃんとやらせてあげる、命が向かっている方向に向かってあげる、人生を動かしてあげるってことが大事かなと思ってるんですよね。
だから今回の僕で言うと、300人イベントやりますっていうふうに決めたんですけど、これは僕がこれから体験したいことが、
自分ではできないことを人と一緒にやるってことがやりたいなって思ったから、
一人でやると一旦ちょっと難しそうな300人っていう人数のイベントを先にやるって決めたら、
自分でできないことをやるしかなくなるから、そこで生まれてくるものがあるんじゃないか、それを体験したいと思ってイベントもやろうって決めてるんですよね。
なるほどね。
今イベントに向けて進んできている段階だと思うんですね、人、協力者が集まってきたり。
この収録している今のこの現時点での、どんな感じに思いやりたいなって思ってさ、ちょっと怖いとかめんどくさいとか最初あったって、前の収録で確か話してますよね。
そこから1ヶ月くらい経ってて、心境どう変わってます?
そうですね、決めた時には、見えてなかった人とのいろいろが始まって、ミーティングとかも始まっていったり、徐々に動き始めているんですけど、
やっぱり、人と交流するってことは、めちゃめちゃ自分の心に触れることになるなと思っていて。
自分だけで進めている時って、ある程度のことをコントロールできるし、起こることしか起こらないけど、人と一緒にやると、思わぬ展開になったりとか、すごい感動することもあるし、もやもやすることもあるし、それは人が絡むと、いろいろなことが起こるよなぁみたいな感じで思ってて。
だから、すごい学びがいっぱいありますよね。
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それこそ、命が喜んでいるっていう感じがする?揺さぶられたりとか、ワクワクする感じとかがある?
そういう瞬間がありますよね。自分が自分で企画する、自分が頭の中にあることをそのまま実行するっていうことじゃないことをやりたいっていうのを組んでくれて。
じゃあ、翔太さんがイナイミーティングをやるといいんじゃないか?みたいに提案してくれた人がいて、そこで全体像とか分かったから、スタッフの方で話し詰めておいて、必要に応じて翔太さんが入ってもらうみたいな感じがいいんじゃないですか?って言われた時とか、めちゃめちゃ嬉しくて。
やりたいことを組んでくれて提案してくれるっていうのが、そんな風に動いてくれるんだみたいな。そういうことは起こってほしかったけど、これまであんまり結局そうはなってこれなかった過去っていうのがあるんで、そういう見解がすごい嬉しいし。
前回ももしかして喋ってるかなと思うんですけど、特別ゲスト3人が、最初思い込んだ3人が引き受けてくれたりとか、海外の予定があるゲストの方もそれを調整してくれるように予定を組み直してくれたりとか、あと世界観ディレクションというか、このイベントをどういう世界観をこのイベントを通じて作りたいかっていうところで、
今、壁打ちしてもらっている人が、この人にお願いしたいっていう人に、受けてくれるか分からなかったけど、受けてくれることになり、壁打ちしてもらってたりとか、叶わないかもしれないなって思うことが、実際に叶っていく、体験させてもらえているっていうのは、すごいありがたいなって思いますよね。嬉しいなって思います。
叶わないかもしれないけれど、止まらないところだよね。
あと、僕、基本的にあんま叶うとは思ってないみたいなところは、まあまああってですね、ちょっと今後の、今後は分かんないけど、これまでの僕の癖でいうと、そんなに叶うと思ってないというか、叶うと思ってないことにしているっていう方が正しいかもしれないですけど、
あんまり失敗の時に落ち込まないように、多分期待しないっていう癖がついてて、叶うっていうふうに思ってないけど、とりあえずやれることはやるっていうふうに決めていて、やれることはやることが人生を、なんか僕の人生をちょっと運んでくれてるなと思ってるんですけど。
なるほどね。
あ、そうそう。で、面白い人生の作り方って言った時に、願いに生きるってことなんですけど、その時にやっぱり決断ってのは大事だなと思っていて、227のイベントのコンセプトも、ただ決めるだけで新たに始まる物語っていうコンセプトなんですけど、決めることで、なんかいろんなことが動いていくなと思うんですよね。
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なんか、なんていうのかな、じゃあ願いに生きるって言った時に24時間いつでも自分の願いをキャッチしようと思ったりとか、今自分は本当に何を望んでるんだろうみたいに思ってたら、動けないじゃないですか。
そうね。
行動が止まっちゃう。
止まっちゃうよね。
止めすぎて。
だから、行動していかないといけない時に、やっぱりそれは決断した方向に行動していくわけだから、やっぱり今回300人のイベントやるぞって決めたことによって、総監査の展開がガラッと動き方が全体的だから、どの線路に向かって進むのかっていう風に。
ジョンケね。
そうそうそうそう。右なのか真ん中なのか左なのかっていうのが、この決断っていうところによって選択出て、選択した流れに沿って人生進んでいくわけなので、やっぱりこの願いをキャッチして願いに沿った決断をするっていうことがすごく大事なんだなぁというふうに思ってるんですよね。
行動は基本的に自動的に決まってくる。決めたことに基づいて行動は決まってきちゃうから、じゃあ何を決めるのかっていうことがやっぱり人生においてすごい面白い人生になるのかつまらない人生になるのかっていうのは、この決めるっていうところが肝なんだなぁっていうことがちょっと壁打ちをしてくる中で、分かってきたっていうか明確になってきたところなんですよね。
なるほど。その決めるの話、次の回で聞きます。
そうしましょう。
うん。これ、よし、はい。早く聞きたいになってるな。最後まで聞いてくださったリスナーの皆さんありがとうございます。翔太さんありがとうございます。このお話が面白かったなぁ、興味深いな。次の決めるって何?とか気になる方はぜひチャンネル登録、いいね。
高評価していただいて、次の話もぜひお待ちください。はい、それではまた次の話でお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。