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人生を変える決断の秘訣
2025-12-04 15:25

人生を変える決断の秘訣

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清野翔太の個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのかについて、個性のカラクリを研究している、清野翔太さんにお話を聞いている番組です。
翔太さん、今日もよろしくお願いします。
お願いします。
はい。翔太さん、今回は前回の続きでですね。
はい。
決断について、人生を変える決断の秘訣についてお話を聞かせてください。お願いします。
はい。お願いいたします。決断ですね。面白い人生を作るには決めるのが大事だよね。
願っていることに対して何を決めるのかが大事だよね、みたいな話を展開したので、その続きになります。
決めたことがどう人生を作っていくのかっていうので言うと、僕のエピソードで言うと、公務員を辞めた時っていうのがちょっとわかりやすいかなと思うんですけど、公務員を辞めた時、僕がなぜその年に辞めたのかっていうと、実はその辞めたのは2015年の3月なんですけど、
だから2014年度にまだ公務員だった頃ですね、5月ぐらいに辞めるって決めたんですね。でも5月になるまでは僕はその年度終わりに仕事を辞めるとは思ってなかったんですよ。
何がひとつかっていうと、アンソニー・ロビンズが日本に来た時だったんですね。アンソニー・ロビンズっていうのは世界ナンバーワンコーチって言われてる人なんですけど、コーチング界でめっちゃ有名な人なんですよ、アンソニー・ロビンズ。
その人は日本に来た時のセミナーに参加してて、決断のワークっていうのがあったんですね。これからの人生、最高の人生がこれから起こっていくとイメージをしてくださいみたいな感じで、いい感じの音楽が流れて、
そうまとうじゃないけど、いろんなこの後の人生の素晴らしいものがイメージされるわけです。その後に、そういう人生にしていくために大きなことと小さなことをひとつずつ決めてくださいっていうふうに言われて、僕が決めたのが公務員は一刻も早く辞めないといけないと思ったんですね。
僕がこれから生きたい人生は人と一緒に夢について語り合う人生がいいなみたいな。その人生からが自分の面白い人生になるっていうふうに思ったから、早く辞めなきゃっていうふうに思って、今年度で辞めようって思ったんですね。
その決めたことを横の人とシェアしてくださいっていうふうに言われて、そのときに隣にいたさやかさんっていう人に、実は今年度で仕事辞めようって思いましたっていう話をしたんですよ。
03:11
で、拍手し合うってお互いはみたいな感じになるじゃないですか。今度はその隣の人に仕事辞めるって言っちゃったんだよねっていう話を飲み会とか人に会ったときに喋りまくってたんです。そうすると、生の翔太は仕事を辞めるんだみたいな認識が出てくるわけ。
自分でも徐々に現実味を帯びてくるっていうか、本当になるかみたいな感じもあるけど、徐々に、じゃあ本当に辞めるよねっていう感じにだんだんなってくるわけですね。
で、そんなことをしている中で、ある飲み会にその話をしてたら、もう上司に行ったのって聞かれて、いやまだ決めてないんだよねみたいな。3月ぐらい。もうなんか言うと気まずいから、2月とか3月とか年度末ギリギリのタイミングで言おうと思ってるんだよねって言ったら。
あとはその人から、飲み会のその人から、それって決めてないんじゃないの?本当に辞めるの?みたいな。まだ辞めるって決めてないんじゃない?みたいな感じで言われたんです。
で、確かになんで年度末なんだろう?みたいな。本当は辞めないのかもしれないっていうふうに思って、それでやっぱり上司に言わないといけないと思って、それから多分1週間以内に上司に言ったんですよね。辞めます。
え、言ったの?いつ言ったの?
多分その飲み会で言われてから1週間以内ぐらいに多分言ったんじゃないかな。
何月ぐらいそれ?
5月か6月か。
あ、それが?
6月ぐらいじゃないかな。5月、それぐらいかな。
年度いっぱいで辞めるねって言ったの?
そうそう。で、辞めたんですよね。
で、なので僕は人生を変える結論の秘訣っていう話で言うと、まず自分の願いってなんだろうっていうことにアクセスしないと決めたいことが生まれないから、まずこういう人生にしたいわっていうことを考えるタイミングがあるってことが大事かなと思うんですよね。
アンソニー・ロビンズだったらアンソニー・ロビンズのセミナー、そういうワークがたまたまあったから自分は決めましたってことだけど、僕は誕生日は1個その仕組みにしてて、誕生日はこれから生きたい人生を先に実現する日っていうふうに決めてるので、いつ決めたのかちょっと忘れちゃったけど、10年ぐらい前からそんなことやってるわけですよね。
え、10年前ってまさにこの時じゃない?だって。
そっかそっか、それで言うともっと前か、なんか12年前、13年前ぐらいから誕生日イベントやってるから。
へー。
それからこれから自分はどうやって生きるんだろう、そのために誕生日はどう過ごしたいんだろうっていうことを毎年問うんですよね。
06:03
その時、小田塾って企業塾始めた時もこれからどうしたいんだろう、一体一体セミナーをやっていきたい、塾みたいなことをやっていきたいと思って227に誕生日セミナーをやったんですよね、企業の。
で、実際その年にその後企業塾を開催する流れが生まれて企業塾やってるんですけど、そういう年、だからじゃあ今年次の誕生日どうしよう、自分っていうことを毎年問うときに何かを決めるってことが僕の人生の流れを作っていったりするみたいな感じで、まず思いを馳せるっていうことが大事だったりしますと。
その時に決めたいことが生まれて決めるんだけど、その時にガッツリコミットするみたいなことってできたりできなかったりすると思うんですよね。
だから僕決断のレベルを上げていけばいいと思ってて、決断の20%とかでも最初良いと思ってて、最初300人イベントやるときも人と話しながら300人イベントやっちゃうみたいなこと思いついちゃったんだけどみたいな感じで話してて、うわでもめんどくさいやだみたいなことを言ってて、なんかこれから講座やりたいしなみたいなぐつぐつみたいなこと言ってるときは多分その決断レベル20%30%みたいな話だと思うんですけど、
それをまず話した、あとに投稿して思いついちゃった、投稿したら私手伝いたいですねみたいなコメントが入り、DMが来て、お、なんか人は巻き込み始めちゃってる自分みたいな感じがあって、どうするどうするって思いながらもなんか会場調べちゃったりしてるみたいな。
っていう中でどこかで観念してよしやるかっていう風に、だから徐々にこのパーセンテージを動きながら話しながらみたいな感じで上げていった感じが自分の場合はあるなと思ってて。
それは人に話すってことが1個あると思うんですよね。人に話すと外に行ってみるみたいな。外掘りが埋まってくる感じがあり、決断を迫られる。自分に対して自分なんか決断、え、やっちゃう?本当にやっちゃうの?みたいな。
どこかでやりますかっていうことがちょっと遅れて本当に決めるみたいなことがやってきてもいいかなと思ってるんで、最初は別にライト目に決めて撤回してもいいぐらいのレベルで人に知りたいなことをやっていくと実際決まるみたいなことがあるのかなと思うんですよね。
なるほどね。ライト目の段階で出せるの大事だよね。
そうですね。
それが怖い人もいるよね。人に言うのは怖い人もいるよねみたいな感じで。
それ、その話よ。それを聞きたかったんですよ。
そうね。それで言うと、そういう時はまず自分の情報、インプットを変えるが、だから言う前に、言うには言う相手が必要っていうところもあるから、気軽に言える相手がいた方が喋りやすいっていうところがあるので、誰に囲まれてるのかっていうのがあると思うんですよね。
09:05
なるほど。
だから自分の思い描いてることとか夢とか願いみたいなことについて、わりと喋れる前向き、お互いに出てくることを前向きな人をまず環境として自分の前にセッティングするっていうのは結構大事かなと思ってて。
決める前に決めたいことを喋れる場所を作るっていうのが大事かなと思ってて。
それについて、ひすいこたろうさんっていう人が本書いてるんですけど、世界一ふざけた夢の叶え方っていう本があって、ひかふざって言うんですけど、それは何が書いてあるか、その本に何が書いてあるかっていうと、1ヶ月に1回3人で飲み会をやりましょう、そこでお互い夢について語り合いましょうみたいなことが書いてあるんですけど、
毎月毎月飲み会やってるだけで夢は叶っていきますみたいなことを言ってるんです。これはだから願いに思いを馳せて、こういうことをやりたいかもしれないと宣言して目撃者がいるっていう今言った話が全部含まれてるから願いが叶ってくるんだろうなって思うんですけど、環境、それが喋りやすい環境を作る人とつながっていくみたいなことがあるかなと思うんですよね。
人とつながる、誰かは特定の人とかいるといいと思うんですけど、いなくてもとりあえず自分の向かってきた方向に近そうな、今の自分よりも自分の向かっている地点に近そうな人と繋がっていくとか、友達になるとか、そういう人のコミュニティに入ってみるとか、
そういう感じで自分の周りの人を変えていくっていうことができるといいのかなと思ってて。
でもその話をしたら、今度その壁打ちをね、今知ってもらっている方がすごい内向的な方なんで、でも私、人とつながることそのものは怖いですみたいな。
そういう人はどうしたらいいんですかねみたいな感じで。
それだったらインプットをまず変えたらいいと思いますって言って、YouTubeとか、とりあえず実際にお話しするってなるとちょっと怖いんだったら、自分の向かいた方向に近いことを言っている人、言い方をしている人の文字でもいいし音声でもし動画でもいいからとりあえずそういうものを摂取する。
摂取するとアウトプットも変わってくるわけで、自分の行動も変わってくるので、動くのは怖い時はとりあえず摂取するものを変えるって意味で情報を変えていったらいいんじゃないかなと。
そこからの方が優しいですね。
そうですね。
気づけてるとだんだん相手が近く感じてきたり、ちょっと親近感をあげてきたり、会いたいぞ、いよいよ会いたいぞとか、あのイベント行ってみちゃおうかなって気持ちになってくるじゃないですか。
その時が来たら、そういう場所に顔を出してみるとか。
12:03
徐々に自分の周りにいる人とか繋がる人とかを変えていって、セカフザみたいなことをその中で安心できる人がいたら、そのセカフザっていう本に書いてあるような夢を語る会を3人とかでやりたいんだよねみたいな話をして定期的に集う定例会みたいなことを始めていくとか、っていう感じでやっていくといいのかなと。
セカフザ面白いね。やりたい。
セカフザいいですよ。僕、今、世界一有名なYouTube大学っていうところに行ってて、その主催のジャニーさんっていう方、校長先生ジャニーさんっていう人が、ひすいこたらさんと仲良かったりするんですけど、だからYouTube大学の中で、セカフザ参加したい人はコメントくださいみたいな感じで言われてて、
グループは組まれるんですよ。毎月1回集ってZoomの中でお互いの夢とかを喋り合うみたいなことをやってるんです。
えー、翔太さんも参加してるの?
僕も参加してて。
楽しそう。
で、そのセカフザのメンバーとかも今、僕の誕生日イベントのスタッフっていうか関わってほしいんだよねって言ったら、みんなグループに入ってくれて。
えー。
今、チャットでグループがあるんだけど、そこにみんな入ってくれて、みたいな感じで関わりを作ってる。
えー、すごいね。面白いね。
なるほどね。ちょっと決断の話が面白い。ちょっと長くなっちゃったかな。
それで言うとあれだね。スタッフグループとかでセカフザのチームを、セカフザやりたい人ってチーム組んで、各自3日会ってもらうとかやってもいいかもしれないですね。
そうかも。このセカフザ、そうだね。これみんな聞いてくれるといいね。
確かに確かに。
いや、願い。だから決めるのそのステップ、そのインプットを変える。その人の、なんか会ってみるとか近づいてみるからの所属してみる。
うんうんうん。
そして、特定の誰かができたら話してみる。
うんうんうん。
なるほどね。環境変えるってよく聞くけど、その威力もそうだよなって思うんだけど、その理由っていうのがすごく、なるほどなって思った。
うんうんうん。
ね。面白い。セカフザ。いいね。やりたくなった。
ぜひぜひ。
ね。これ聞いてる。あなたもきっとやりたくなったんじゃないでしょうか。
ね。翔太さんたっぷりお話ありがとうございます。
はい。最後まで聞いてくださった皆さんもありがとうございます。
この話が面白かったな、また聞きたいな、次のお話も楽しみだなという方はぜひチャンネル登録、高評価していただけるととってもとっても嬉しいです。
15:07
セカフザやったよっていうコメントとか、やったことあるよというコメントいただけてもとっても嬉しいです。
ではまた次のお話でお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
15:25

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