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性のshotaの個性のカラクリラジオ。この番組では、その人がなぜその人なのか、個性のカラクリについて研究してお伝えしている番組です。
shotaさん、今日もよろしくお願いします。
はい、お願いいたします。
shotaさん、なんだか今日はですね、個性の話から。
個性、直接個性なのかちょっと。
分かんないけど、なんかこれね、カラクリ研究家なので、何かきっと結びつくものなんだろうなと思うんですけど。
最初にお聞きした、ちょっとね、事前にお聞きした、男性と女性の臨時体験の違いっていうところを、今日ちょっとお聞かせいただきたいんですけど。
お願いします。
まず何で臨時体験の話なのかっていうことなんですけど。
臨時体験の本をちょうど今読んで、今年入ってからすごい読んでて。
1回ハマったのがですね、アニータ・ムア・ジャーニーさんっていう方の女性なんですけど。
その人の臨時体験の方がめちゃめちゃすごい感動したというか。
本当に生人生の中で心配したりとか不安に思ったりすることって本当に必要がなくて、今この瞬間を大事に生きたらいいんだなみたいなことをすごい感動したのが、
アニータさんの本を今年の初めぐらいの時にすごい読み込んでて。
それが女性なんですね。
最近その、その時にすごいアニータの本いいよいいよみたいな感じでいろんな人に言ってたんですけど。
最近なんかある人、その中の一人の人から、あれしょうちゃんこの本ってしょうちゃんが紹介してくれたんだっけって見覚えのない本のスクショを送ってくれたんですよ。
自分じゃないんですよね、その本は知らなくて。
でもそれが臨時体験の本で、木内鶴彦さんっていう人が書いた本なんですけど、なんだっけなタイトルが、タイトルなんだっけ。
えっとなんだっけな、生き方は宇宙が教えてくれるだったかな。ちょっとあれか、生き方は星空が教えてくれるっていう本のスクショを送ってくれて。
自分じゃないんだけど、これもなんかの流れなのかなというか、そのよくわかんないけど、これを読めというメッセージなのかなというふうに勝手に思って。
木内さんの本を3冊ぐらい読んだんですよ、最近。
すごいね、何かの語彙かなから。
1冊読んだらすごいよくて。それが男性の方なんですけど、男性の方の臨時体験から気づいて、そこからその後の人生にこういうふうに影響を与えましたみたいなことが書いてある本。
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これもすごい良かったんですね。でもその時に、アニータさんの体験とまたちょっと違う感覚で受け取ってるというか、生かし方もそうだし受け取り方も全然違くて、その違いっていうのが男性なのか女性なのかっていうところによって結構臨時体験の受け止め方が違うんだなっていうふうに勝手に感じたんですよ。
個性のカラクリみたいな話でいうと、男性と女性の違いみたいな話でもあるし、あと個性の時に縦横状態って話を前回かな、したと思うんですけど、縦横状態の前にゼロポイントがありますよみたいな話がして、
ゼロポイントっていうのは個性とかじゃなくて、人間であれば誰しも共通して現れる構造みたいな話なんですけど、臨時体験、意識の構造みたいなゼロポイントの話で、それがあるから次に個性の話ができるよねみたいなところで、自分は結構意識そのものだったり、人間そのものっていうことに対する興味関心とかもあって、
その中の臨時体験っていうと、純粋な意識、肉体にあるときの意識ってのは制限されているんで、肉体から離れたときの意識がどういうものなのかっていう、純粋な意識ってものがすごく受け取れるものなので、すごい興味があるんですよね。
すごいこと言ってますね、さっきから。
やつぎばやに、何それ、何それみたいな。
肉体から、肉体があるときの意識には制限があると。
そうですね。
当たり前ですよねみたいな、ご存知みたいな感じで。
私あんまりご存知じゃなかった。
そうですね、それも臨時体験の本とかにね、キウチさんの本にも書いてあるんですけど、まず肉体と意識はバラバラであるっていうことがキウチさんが言っていることで、そうだよねっていう感じなんですけど、臨時体験の人がほとんど言うのが、多くの人が言うのが、
肉体から離れると意識がものすごくはっきりするっていうんですね。
万能感というか、何でも知っていて、めちゃめちゃ頭が冴えるというか、意識がすごいクリアになって、何でも知っているっていう感覚になるそうなんですよ。
肉体に戻ると、またそのときすごい何でも知っていて分かっていたはずなのに、ぼやける感じがあるみたいなんですね。
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へー。
そう、だからその、やっぱりこの肉体っていうものの機能に制限された状態が我々の意識、今の意識なんですけど、実は生まれる前っていうのは、あらゆることを知っていて分かってたんですよ。
臨時体験になると一時的にその状態に戻るっていうことが起こるんですよね。
あー。面白い話。何それ。へー。
そうだな、男性と女性の臨時体験の話まで行かないような気もしてきたんですけど。
どうしよう。
意識は知らないって話があって、
キウチさんが第一次臨時体験、第二次臨時体験っていう臨時体験を二段階に分けていて、
一段階目が、いわゆる臨時体験する人ってみんな川を見る、なんだっけ、川を。
山津の川。
山津の川があって、星空があって、原っぱがあってみたいな、そういう、あとなんかその死んだはずのあの人とお話ししたとか、
そういう体験を多くの人がするんですけど、第一次臨時体験っていうのが。
その段階のことを第一次臨時体験って言っていて、この時はまだ脳波がある状態なんですね。
へー。
脳波があって、だからその生命が終わりを迎えるときに脳の機能として、そういう脳の作用によってそういうものを見せるんじゃないかみたいに、
言う人もいるらしくて、木内さんもそれは同意っていうか、そうかもね、みたいな。
そういう可能性はあるよね、みたいなふうに言ってて、そういうこの人が死の間際にみんな見るような状態の臨時体験があるんですよ、まず。
その第二次っていうのは、木内さんはですね、臨時体験と一度死んだとも言える状態にいたらしくて、
つまり心臓が止まって、脳の機能も停止した30分間の間に臨時体験をしてるんですよ。
へー。
つまり死んでるんですよ、言ってしまえば。
その時に、感覚としても死の状態ってこういう状態なんだっていう世界に行ってるんですね。
それは第一次臨時体験よりもよりはっきりと意識が今起きているかのような状態で存在していると、意識が。
その時の世界っていうのは、思えばどこにでも行けると。
それは、例えばお友達は今どういう状態かなって思った瞬間に友達の場所に飛んだりとか、親戚のあの人を会って思い浮かべた瞬間にその親戚の隣にいたりとか、
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お母さんのことを考えたお母さんが今誰々に電話をしていて、うちの息子が死んじゃったんだよみたいなことを喋っている場面に飛んだりとか、
どこにでも行けるみたいな。それは時間を超えて、過去に行ったり未来に行ったりできるみたいな状態になって、
その時の体験をいろいろ持ち帰ってきて、今キューチャーの活動に活かされているみたいなことなんですけど。
その時の状態、第二次の方でいうとこれは生まれる前、肉体がない時の状態に近い状態で、
ただ、その状態になると溶けちゃうんですよね。個人というものがなくなっちゃうんですよ。
キューチ・ツルヒコっていう人格じゃなくても、全体の意識に溶けちゃうような状態が元々の純粋な意識で、
キューチさんの場合はそこの意識から逃げたらしいんです。すごく溶けそうな大きな意識が迫ってきているのを感じて、
でもまだキューチ・ツルヒコとして自分は体験したいっていうことを願って、その大きな意識から逃げながら
いろんなところに飛んで体験して、体験を持ち帰ってきたっていう面白い体験をしている人なんですけど。
兄さんもそうなんですけど、死んだ瞬間っていうのは、死ぬ前は肉体があるから、病気で死ぬ間際ですごい傷ついているから、
もう体が重たくて仕方がなくても、すごい辛くて辛くてしょうがないんだけど、その第2次の状態に行くと、
もう全部体がすごい軽い状態で、痛みもないし、意識もはっきりしているし、隣に親とかがいるけど、
お母さん大丈夫だよとか、みんなそんなに泣かなくていいんだよっていうことを伝えたくてしょうがなくなるみたいなんですけど、
みんな肉体の方をその人だと思っているから、悲しんだりしているわけですよ。
兄さんも、お兄ちゃん大丈夫だってば、お母さん大丈夫だってばっていうふうに伝えたいみたいな場面があって、
キューチさんのところも同じような場面があるんですけど、だから実は死んだ時に意識の方は残っているので、
全然悲しむ必要はないし、呼びかけたらいつでもその意識っていうのは受け取ってくれているみたいですね。
肉体側、今あの子が近くにいた気がしたみたいな、本当にその時、その場所にその意識が存在しているみたいなことみたいなんですけど、
かつ時間を超越しているので、いつでも呼びかけたらそれを受け取ってくれる意識として、そこにいる状態になる。
そうなんだ。いつでもそういう状態にあるってことなんですか?
時間っていう概念自体が肉体に紐づいているんですよね。
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だから肉体がなくなると時間を自由に移動できるようになるんですよ。
だからその、肉体がある次元は4次元とか言われたりしますけど、中途半端な4次元なんですね。
縦横高さと時間なんですけど、時間は1方向にしか進んでないじゃないですか。
だから生き生きできないですよね、生きている時っていうのは。
だから4次元なんだけど、3.5次元みたいな感じですよね。
1方向にしか進めないからね。
でもそれが4次元世界なんですけど、意識は実は5次元っていうふうに牧内さんが言ってて、
前に自分が読み込んでいた統一場心理学っていう心理学でも意識は5次元だっていうふうに言われてて、
5次元ってなると時間の1方向性にとらわれなくなるんで、時間から自由になるんですよ。
だから、いつ呼びかけても受け取れる意識になるんですね。
はー、なるほど、なんか、なるほど、うーん。
へー、なるほど、へー。
よくわかんないもやっとした4次元と5次元の話が、なるほどに近寄ってきてますよ。
よかったです。
そうそうそう。
え、でもこの4とか5とかって結構、単語では聞くけど、押さえがわかんない。
まあ多分、すんわり言ってる人が多いからね、ノリで使ってる人多いと思うんですよね。
具体的にその4次元の内訳何よって、多分考えてない人が使ってることが多いと思うんで。
なるほど、時間はね、肉体がある限り一定方向であると。
うんうんうん。
置いていくもんね、体がね。
そうですね。だからまあ悟ってる人が言うのは、生まれることもない死ぬこと。
死ぬことはないし、そもそも生まれていないって話をするんですけど、どういうことなんでしょうかってなるじゃないですか。
でも意識はそうなんです。意識は死んでなくて、たまたま今肉体に体験をしに意識が重なってる状態で、
脳の記憶の範囲で考えてるからそうなんですけど、そこから外れると、そもそもいたじゃんってなるんですね。
そもそもいたし、自分が失われることってないんだなって感覚になると。
これすごい、なんかすごいですね。
語彙を語彙、私の語彙。
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そういうのをね、結構、アニータ・ムア・ジャーニーさんの本とかめちゃめちゃ、なんかその具体的にイメージできるし、
そのキウイチさんの生き方は星空が教えてくれるって方が、より論理的に書かれてたりするんで、その感じはすごいイメージしやすくなるかなとは思います。
えー、翔太さんちょっと今何分ぐらい話しましたかね。
どうなんでしょう、ちょっと今回記録してなかった。
10分ぐらい喋っちゃったかな。
喋った可能性ありますよね。
そうだね、一旦あれですね、次に男女さんに行ったほうが。
そうですね、今回はなんか臨時体験、意識の、まあいいや、後でタイトル考えよう。
お願いします。
はーい、翔太さんありがとうございます。
ちょっとなんか深いからあれだったね。
分けましょう、これ。
分けたほうがみんな聞きやすいかな。
そうですね。
はい、ありがとうございます。
この番組、あれなんだっけ。
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ありがとうございました。
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