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清野翔太の個性のカラクリラジオ このラジオでは、その人がなぜ
その人なのかについて、個性のカラクリ を研究している清野翔太さんに
お話を聞いている番組です。翔太 さん、きょうもよろしくお願いします。
翔太 お願いします。
ちょまど はい。翔太さん、きょうは みんなで創るってすごいということ
についてお話をお願いします。
翔太 はい。お願いいたします。これは
227イベントで最近感じていること についてシェアしたいなと思うん
ですけど、もともと300人を集める 誕生日のイベントをやりたい。なぜ
やりたいのかっていうことの一個 に、自分でできないことを人とやり
たいっていうふうに思ったんですね。 それをまさに今感じていて、すごい
感動しているというところがある ので、すごいやっぱり一人一人の
才能が集まるっていうことはすごい なって思うし、やっぱり人が集まる
ってこと自体はやっぱりその才能 がどんどん発芽してくる感じっていう
のがすごく感じられているので、 そういったあたりをしゃべりたい
なと思っているんですけど、具体 的になんかその最近物質化した
ものっていうか具現化したもので 言うと、キャッチコピー、最近LP
というかその告知文のキャッチ コピーの画像みたいなのがあって、
それがいろんな人の協力で作られて いるんですよね。それを作るにあたって
まずタミコさんっていう人と世界観 の壁打ちをずっとしてもらって
いて、世界観っていうのはこのイベント で何を大事にしたいのか何が大事
なのかっていうところのコアっていう ところはどこにあるのかを話した
が、それを画像表現に落とし込む と、それを世界観っていうふうに
呼んでいたりするんですけど、それを タミコさんとやってその画像表現、
今回そのキャッチコピーを入れ 込んでいる画像もその世界観が表現さ
れた画像なんですよ。これすごく 何だろう、いいので見てほしいんですけど
画像としてすごく感動したという のはあるんですけど、でもそもそも
でいうと、そういう世界観を詰める こと大事だよねって言ってくれた
また別のタマちゃんって人がいて、 タマちゃんに世界観を今回話題に
するといいよっていうふうにやって、 そうかと思って誰がいいかなって
言ってタミコさんにぜひお願いしたり タミコさんが引き受けてくれる
ことになり、そこで世界観がまとま っていきましたっていうことがあって
さらにキャッチコピーを詰める といいねっていうのはしんさん
っていうプロデューサーの方がいて、 キャッチコピーあった方がめちゃ
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めちゃ魅力的になるからキャッチ コピー作った方がいいよっていう
ようにしんさんが言ってくれて、 しんさんと壁打ちしながらキャッチ
コピーの元案ができたんですね。 で、この元案をタミコさんとまた
打ち合わせして、すごく自分がこの イベントでやりたいことにしっくり
くる言葉が生まれたんですよ。 それが画像になっていってですね
その画像にすごい感動したんですけど さらにそうやって生まれてきた
世界観だったり、世界観から生まれた 物語っていうのがあって、僕が書いた
物語なんですけど、その物語をこの 当日の講演会みたいな、もともと
は普通のトークライブ講演会みたいな イメージだったのが、舞台演出
にさらにその物語を落とし込むって 話になっていて、舞台とかをやってる
人が入ってくれて、その当日の進行 がその物語の進行に応じてプログラム
が始まっていったり、ワークがあったり 体験があったりっていうことを
今考えてるんですけど、これどう 考えても自分でできてないんですよ
全て。
なるほど。
キャッチコピーもめんどくさがって 多分、キャッチコピーが逃げたかった
からできてなかったんだけど、しん さんがキャッチコピー必要だよね
って言われて、あ、ですよねって なったから作ってるし、シャコリン
っていう人が物語作って、曲作って って言われたから物語作った曲
作ったりするけど、これ確実に自分 だったらめんどくさいからやってない
し、画像表現はもちろん自分では そもそもできないし、舞台にする
なんて、やっぱり舞台にしたらめっちゃ よくないすかっていう、たにこさん
とかの声が確かにそれ最高っていう ふうに思って、そうくんがこんな
感じだったら最高だと思います みたいな、その素案を出してくれた
やつがもう最高に素晴らしくて、 っていうこの連鎖が起こってて
なんか本当に才能が結集していく ってすごいなみたいな、あとアリー
ちゃんっていう方が今度、何だろう 現実的にこれはないとまずいよね
みたいな、考えないといけない よねみたいなところもちゃんと
見てくれてたり、骨組みを作って くれててみたいなやつで、今いろいろ
進行中で、本当に共に作るってすごい なって思いましたね
本当にすごいですね
ちなみにキャッチコピー一旦ここで 発表したほうがいいじゃないですか
確かにキャッチコピーちょっと待ってください 今調べないと覚えてない
大きなやつですかね、大きな
そうそうそう、読みましょうか
ちょっと今、読めないと
大きな不満はない、でも今のまま 終わりたくない、あなたへ
すごい素敵だなと思ったこれ
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眠れるポテンシャルが動き出して、もう 二度と同じ毎日には戻れない
想定外を生きる3人の先駆者たちと 共に、新たな物語が今始まる
競争型イニシエーション、通話儀礼 っていうのがキャッチコピー
すごい、なんかすごいよね
なんかあれみたいと思ったの、ぷぺる
確かにね
やりたいことは、ぷぺる自体はちょっと 僕あんまり知らないんですけど
みんなで作っていくことがしたい みたいなところとか
物語を表現しようとしているとかは 確かに共通点がありますよね
楽しみですね
いやー本当に
あとやっぱりなんかこの
何だろう、この才能ってやっぱり 他の人がいるからやっぱり
めっちゃ活かせる感がすごくあって
今回自分は物語を書くとか作曲するとか
何、画像表現とかもなんか告知文でめちゃめちゃ
なんか世界観を表現する画像を作りまくったり してるんですけど
やっぱこれは僕だけだったら
なんかその大したものにはならなくて
それをやっぱり調理してくれる人がいるから
それを元案考えた聖の正太っていうものに
ちょっと価値っぽいものが生まれてくるわけですよね
調理されたからなんかすごいものができた
みたいな感じになるわけで
本当にでも舞台演出も元の物語がなければ
舞台演出もできないし世界観がなければ
何だろう全てのこのコアみたいなことも
そもそも存在しないわけで
やっぱりみんなで作ることのすごさであるな
本当に何倍にもなるんだなっていうのを感じていて
すごい嬉しいなと思っている感じですね
いやーなんかすごいね
なんかほら文化祭みたいなみたいなところもあったじゃないですか
そのみんなで作り上げているっていう
そうですね
ねー
この間さ、娘の高校の見学?
それこそ高校の文化祭行った時に
なんか各クラスごとの出し物とかがすごい楽しそうなの
だからショートさんが文化祭みたいなって言った時にそれが浮かんで
やっぱイキイキするんだよね
なんかきっとこんな敬語普段使わないだろうなっていう子が
丁寧に接客してくれたりとかさ
盛り上げてゲームを盛り上げてくれたりとかさ
ああいうのってやっぱりその場にいるだけで元気になるよね
うんうんうん
受けられるものがたくさんある
本当に
楽しみ
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そうですね
改めてちょっと今後の人生の中でこういう才能を使って
みんなですごいものを作るみたいなことを
改めてやっていきたいなっていうことを感じられている日々ですね
ありがたいと思っています
いやーそうだよね
本当なんか皆さんが主体的じゃないですか
このガッと動けるとか
それがすごいなってすごい思う
確かに
なんかやること分かればやれますっていう
のってあると思うんだけど
どんどんこうしたらもっとよくなるんじゃないかとか
ここでここをこうしましょうみたいなのがどんどん飛び交っていくのが
いや本当にすごいなと思って
私ほら全然置いてなくてごめんだけど
でもあの動いている様子を見ながら
いやさすがやなって思う
だって何言ってるか分からなかったりするもん私
あの専門的な話とか出てくると
いや分かんないけどなんかすごいと思って
なんかすごいでも
ここに参加できているのも面白いなと思うし
来てくれることがありがたいですね
たくさんまだチケットありますもんね
ありますこのラジオが配信される時にもまだあると思いますね
そうかそうかじゃあこのコメント欄にもリンクを是非
確かに
貼りましょう
マジでここのLPっていうんですか
すごい素敵ですよね
絶対見に来てください
これまた是非是非
会場にはいろんな面白い方もいらっしゃるし
一緒に作る場なので
参加してくださると決めるだけで
ストーリーが動き出すんじゃないかなと意図しております
はい
塩田さんありがとうございます
みんなで作るってすごいね
リスナーの皆さんも最後までお聞きいただき
ありがとうございます
この話が面白かったな
ためになったなっていう方はね
是非高評価いただいて
チャンネル登録もしていただけると
とってもとっても嬉しいです
コメント欄ですかね
のところにイベントのリンクもありますので
227のイベント
是非覗いてみてください
興味持たれた方は是非いらしてください
私たち
塩田さんもちろんですけど私も現地にいます
では次のお話も楽しみにお待ちください
ありがとうございました
ありがとうございました