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今年は兆しを見ていきたい
2026-02-05 10:31

今年は兆しを見ていきたい

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00:08
清野翔太の個性のカラクリラジオ。 このラジオでは、その人がなぜその人なのか、個性のカラクリについて研究している、清野翔太さんにお話を聞いているラジオ番組です。
翔太さん、今日もよろしくお願いします。 翔太さん、今日は、今年は日差しを見ていきたい、ということのようですけれども、
ちょっとそれについてお話しいただけますか。
はい、お願いいたします。 日差しっていうことを見たいということを思ったって話したんですけど、
これ、また227イベント、300人イベントの話になるんですけど、なんか僕がまずどういう、人がいるといろんなことをみんながそれぞれ各自の才能を使ってやってくれるってなった時に、
じゃあ自分は何をするのが自分なんだろうって問いが自然に浮かぶわけですよ。
という時に僕はじゃあ何をやるのかって言った時に、やっぱりその、なんか
いろんなことを伝えるってことだなと思ったんですよね。伝えるっていうか、イベントでじゃあ何を出したいのかとか、表現したいものは何なのかとか、
自分のその当日描いているイメージであったりとか、こういうふうになったら最高だと思うみたいな僕が持っているイメージをどれだけ共有できるかっていうことは僕にしかできなくて、
それを共有するとそれぞれがインスピレーションを受け取って、じゃあ私はこれやろうあれやろうみたいな感じで、
動き対何かが生まれてくるっていう時に、その一番最初の伝えるっていうところをやることが僕の役目だってなった時に、
一つは具体的な何かを形にすることがメインではないっていうことだった時に、なんか
わかりやすい成果が埋めることが僕の役割ではなくて、例えば
1個無駄っぽいことで言うとシナリオライティングっていうのがありまして、グッドシナリオっていうのを僕が書くっていうことをやったんですけど、これ何かっていうと、組織コンサルの手法でやったアクションが全てうまくいくというふうに仮定した時に、どういうシナリオを経て当日最高な結果になるのかっていう目標までの
やったらこんな良いことが起こり、やったらこんな良いことが起こりっていうことをシナリオとして書くっていうことをちょっとやってみたんですよ、久しぶりに。
これって結構、より実務的に必要な仕事っていっぱいあって、グッドシナリオを書くじゃなくて、必須な仕事で言ったらまあいろいろあるわけ、タスクとしては。
03:02
だけど、僕はここでグッドシナリオを書くっていうことによって感動した人が結構いたりとかですね、すごく良かったみたいな感じで言ってくれる人がいたりしたわけですけど、そういう無駄っぽいけど自分は伝えるが役割だなって思ったときに、
そこをある意味、具現化する一個手前のアクションじゃなくて、勝手に起こるべきことが起こるために整えるとか、エネルギーを渡すとか、この見えない領域、具現化することに直結しない見えない領域の調整みたいなところが、自分が最もやるべきことだし、本来得意なのではないかっていうふうに思ったときに、
自分はそれなのに、得意なことはそれなのに、結構数字とか具体的結果が出てないと、とても焦るみたいな癖があって、だから勝手にやばいやばいみたいな感じで思いやすいんですね。
でも、自分はそこじゃなくて、見えない領域に役割があるとしたら、この見えない領域じゃ、あのエネルギーが高まっているみたいなことも進捗だよねみたいな。グッとしたりを書いてみんなの思いを一つにするということも大事な進捗だよねっていうふうに、そこが確信できればできるほど僕は僕の役割に集中できるなって思ったときに、結果として現れたっていう前に、兆しっていうものが出てるじゃないですか。
なんかこういうサインが起こるってことはこのままでいいってことなんだなみたいな、そういう兆しを自分はキャッチするの上手になると安心して進捗しているってことを信頼できて、だからよりそこに自分の理想を避けるっていうことがあると思ったときに、これまでは目に見えた形がないと安心できないっていうところがあったのをちょっと切り替えて、なんかこれはいい兆しだよなっていうことを感じて先に物語を描くみたいな。
っていうことはこういうふうになっていくよねっていうイメージを受け取り、それを伝達することによってみんなにその進捗を実感させるってことができるとすごくいいのではないかと思ったのに、今年はそういう現れてはいないけど現れそうな予感減少サインみたいなことの受け取る技術を高めたいなみたいに思ってて。
っていうのは僕の話なんですけど、そういう感じでやっぱり人が集まると自分の役割って何だろうっていう問いが生まれてくるんで、それに応じてこういう気づきの連鎖みたいなことが起こってくるんだなぁみたいなことを感じている。
今日この頃でございます。
日差しって何だろうと思ってたの。
06:01
はいはいはいはい。
でもなんかその起こるべきことが起こる前に整えるのが得意っていうのはめっちゃそうだよね、翔太さんって思う。
そうなんだ。
なんか場を落ち着けるっていうか、整えるってこれ何て言ったらいいんだろう。
あなたはあなたのままでいいよねの再確認を改めてしていくみたいな感じがある。
そうですね。だから僕のコンサルは具体的なノウハウとか手法も別に必要であれば教えるんですけど、
どちらかっていうと勝手に結果が起こっちゃう状況を整えるとか、心をそういう状態にするってことを大体やってて、
でもそれを自分にあまり適応してなかったので、
自分が言うてもなんかパワーで押し込めるみたいな。
自分はなんかブルドーザー的に強引に結果を起こそうとするみたいなことを結構しがちだから、
自分に対してもね、ちゃんとやろうみたいな。
うんうんうん。
なるほどね。
なるほど。確かに数字とか。
分かりやすいもの、共有しやすいものの方が見やすいけど、
兆しっていうその見えないけどある流れを整えたりとか、
ふっと、ふーってするみたいなのとかって大事だね。
そうなんですよね。
やっぱ、兆しを兆しとして自分で見て、それを信じて動けると結局、
まあ結局迷いがない状態で動けると当たり前ですけど、
行動って起こり、なんだろう、行動はちゃんと結果に結びつきやすいわけですよね。
その疑念とか迷いとか本当に大丈夫って気持ちが行動を重たくさせるわけで。
だから兆しをキャッチして安心して大丈夫だって思って、
もっとこのまま行こうっていうふうに自然と湧いてくる状態っていうのを
自分が自分に与えてあげられると良くて、
それがまたチームに伝達されていくわけじゃないですか。
だから僕が最も自分の展開について信頼できてたり、
確信持っていることが本来的に大事で、
でも元々結構不安が強いタイプなので、
あんまりこれまでで言うとできてないんですけど、
改め大事にしたいなあみたいな感じで。
09:04
なるほどです。
プロジェクターは関係ある?ガイドっていう感じがするのかなと思った。
でもそれはあると思いますね。
実動部隊じゃないんで、僕自身はプロジェクターって役割は
その動く人のチューニングが役目なんで、
確かにプロジェクターとしてもそういうところが大事かもしれないですね。
ねえ、兆しですってすごいな。超能力みたいだね。
面白い。
そんな感じですかね。
ありがとうございます。兆しを見ながら。
役割は何だろうっていう問い大事だね。
大事ですね。
はい、面白いお話でしたね。
リスナーの皆さんも最後までお聞きいただいてありがとうございます。
この話が面白かったなという方はぜひ高評価、チャンネル登録していただけるととっても嬉しいです。
では次のお話でお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
10:31

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