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性のショータの個性のカラクリラジオ。このラジオでは、その人がなぜその人なのかについて、個性に、個性の喚起をしている性のショータさんにお話を聞いている番組です。
ショータさんよろしくお願いしまーす。はい、お願いしまーす。
はーい。えっと、今回はですね、臓器と感情の繋がりについて、教えていただきたいなと思います。お願いします。
はい、お願いしまーす。今回は、個性の話になるんですけど、今読んでいる本がすごく面白くてですね、人の感情っていうものが実は臓器、五臓ロップって言いますけど、五臓から来ているよっていう話がありまして、
例えば肺だったら、五臓っていうのはですね、何かというと、肺と心臓と腎臓と、なんだっけ、ちょっと待って、肝臓、心臓、脾臓、肺臓、腎臓ですね。
一つの臓器なんですけど、実はその臓器に、臓器ごとに主要な感情っていうものがあって、どの臓器がメインの人かによって、どの感情が起こりやすいかってのが変わってくる。
えー、それってさ、その人の様相を見てたら、この人はこの臓器が強そう、みたいな感じなんですね。
そうです。それはわかります。結構、あの人あれっぽいわ、みたいなのは、割とわかる。この本読むと結構わかるなっていう感じはあります。
ちなみに、
例えば肺ですけど、めっちゃ肺って感じで、
肺の人の感情はですね、悲しみなんで、基本的に悲しそうなんですよ、肺の人って。
その悲しい気持ちを文章でノスタルフィックに感情豊かに表現するのは肺の人得意だったりとか、
そして、そのエネルギーがいい感じに使えてるそのクールさ、冷静さを持ちながら、
物事に対処することはできるんだけど、それが過剰にエネルギーが溢れると、それは悲しみになり、生きる辛さみたいな感じにつながっちゃうって感じなんですよ。
この一応理論で言うと、健全に使えているときは、溢れる感情によって健全に使えてれば問題はないんですけど、
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過剰にエネルギーが溢れちゃうと、つまりエネルギーが使えてればいいんだけど、溢れるぐらい感情が出てきちゃうと、
それがその人のタイプの臓器ごとの悪い方に過剰に感情が溢れちゃうと、それが問題にもなるみたいな。
肺の人が溢れちゃうと、すごい悲しみにずっと浸っちゃう。
悲しみに埋もれるみたいな感じになるんですけど、肺の人だったら、ちゃんとその肺のエネルギーを使ってあげなきゃいけないんで、
肺を使うような、例えばランニングだったりとか、泳ぐだったりとか、ちゃんと肺のエネルギーを消費してあげると、その悲しみに取り憑かれるみたいなことが少なくなる。
健全にエネルギーを使ってあげる必要があって、臓器のエネルギーを使ってあげないといけない。
肺の病気をする人っていうのは、肺が弱いんじゃないですか。実は肺が強いからエネルギーが過集中になったことによって、それが病気になるって考え方をしてるんですよ。
心臓病になる人は心臓が弱いんじゃなくて、心臓にエネルギーが集中しすぎちゃって、それをうまく発散できなかったことにより病気になっちゃうみたいな。
っていう考え方なので、それを知り、うまくその感情を使ってあげる方法を知ることによって、健康にもなるし、才能も活かせるっていうのが、この臓器と感情みたいな話だったりすると。
面白。え、これ面白いね、ここ。
ちなみに今読んでる本はですね、「かわいい心」っていう本で、寺角匠さんという方が書いた、「かわいい心」っていうとても読みやすい本一冊に書かれている内容なんですけど、興味がある方は、これ160ページぐらいの本なので、すごく読みやすいので結構おすすめです。
え、ゆきえも買おうかな。
ぜひぜひ。
保健室に置いててもいいかなと思った。
あー、確かに確かに。
うんうんうんうん。
めっちゃこれはいいですね。
ちなみにその構造的には、もともとすべては性のエネルギーから来るっていう風に考えられていて、構造的には性欲みたいな命を創造する源のエネルギー、性のエネルギーです。
その性のエネルギーっていうのは基本的に周期があって、女性だったら生理があるじゃないですか。
肺乱の時期と生理の時期っていうのがあって、確か生理の時期が平常だったから、ちょっとごめんなさいこれ間違ってるかもしれないけど、生理に近づいていくときはエネルギーが下がり気味なときで、肺乱の時期がエネルギーが上がるときっていうのがあって、
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調子の良し悪しっていうのが出てくるんですけど、これ実は男性も骨盤が開く閉じるっていう同じような周期があって、骨盤が開く時期閉じる時期っていうのがあるんですね。
そのときに高まったエネルギーがどこの臓器に流れるのかっていうのがあって、それが肝臓、心臓、脾臓、肺臓、腎臓っていうどこかの臓器にエネルギーが流れやすいっていうところがあって、
その臓器ごとに持っている感情っていうものがあるから、それが過集中になるとそれがこう現れますよみたいな、そういう構造になってるんですよ。
これは知ることによって自分のパターン、今こういう時期になるんだなとか、こういうことを意識するとうまくエネルギー使えるんだなっていうのがわかるよっていう。
そうなんだ、なんかさ、生理前にちょっと体調悪くて悲しみがすごい強くなることか、なんかすごいイライラしちゃって怒りっぽくなっちゃうことか、やっぱりその出方って様々あるんだけど、それもこの臓器に関係してそうですか?
多分、この臓器ごとに陥りやすいパターンみたいなのは多分あるってことなのかなって思う。
えー、面白い。
たぶん元の理論は引用語用的なところから来てるのと、あとたぶん野口生体っていう、台壁とかいろんな今の生体の神様みたいな人が、野口さんっていう人がいるんですけど、その人の理論がすごくわかりやすく書いてあるっぽいんですけど、ちょっと間違ってるかもしれないですけど、っぽいです。
それは体型的に見ていった時にこういうことが言えるんじゃないかみたいな理論が紹介されてるみたいな。
えー、面白い。そのさ、5つのタイプ全部聞いたらあれかな?長くなるかな?
一応ちょっと次のラジオでじゃあ5つこんな感じをダダッと喋ろうかなとは、喋れるかな?たぶん喋れると思うかな?
うんうん、ぜひぜひ。自分はどんなかな?って聞いてる人絶対気になる。私も気になる。
次行きましょう、そしたら。
次行きます、はい。
はーい、翔太さんありがとうございます。
はい。
はい、聞いていただいた皆さんありがとうございました。
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次の話も楽しみに待っていてください。ではでは失礼します。
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さようなら。