それなんかあれやね、開放詞のサブタイトルにしてもいいかもしれない。
開放詞のなんていうかな、
上は開放第何号っていうところの上に小さいフォントで、サイズの小さいフォントで書くのね。
いいんじゃないでしょうかね。
採用させてください。
で、発行は毎月本当はやりたいところやけど、ちょっと多分息切れしちゃうから、
季節ごとに一回期間詞みたいな感じで、春夏秋冬で一回ずつ出そうかなと思ってます。
これさ、思うんやけどさ、国際タニック協会、ISIJの開放詞って毎月来るやんか。
来る。
あれすごいですよね。
毎月発行してるの。
そのバイタリティというか、ちゃんと内容も充実してるやつが来るの。
改めて今この季節ごとにしようかみたいな言ってるのを聞いて思った。
すごいよね。
毎月ずっと充実した内容の開放詞を。
メルマガでいいじゃんと思っちゃったんだけど、そうじゃダメなんで。
やっぱり紙の。
紙で来るのがね、いいんですよ。
申し訳ない。
これは媒体はどうするの?
私も紙派です。
メルマガはダメですか?
メルマガはしないですね。
デジタルデータ反対派ですね。
やっぱり開放詞は手に残したいものとして。
いつか人望庁とかの図書店とかに並ぶみたいな未来を想像してるんで。
ジェオワ1号から355号まで5億円。
そういう感じで想像してるんで。
紙媒体は必須です。
メルマガも同時に作ってもいいねんけど、ちょっとそこ悩むところやね。
紙はどっちにしろ絶対作りたいなと思ってます。
その回避をいただいて、その回避を元にやるって感じやね。
そうなん、そうなん。
ちょっとこだわりたいとこが一つあって、紙媒体でみんなに郵送するじゃないですか。
送るときにその開放詞をまずいわゆるビニール袋に入れるでしょ?
透明の。そこにおまけをつけたいんですよ。
おまけ。
どんなのを想像してるかっていうと、たぶんお二人なかなかわからないかもしれないんですけど
サンリオで何かものを買うと、包み紙とか袋に必ずおまけつけてくれるんですよ。
おまけっていうのが、たとえばすごいちっちゃいうちわとか、ちっちゃいピンボールとかそういうもので
そこに必ず紐がついてて、その紐の部分をシールで留めてあるんですよ。
それがサンリオ行ったら毎回毎回楽しみで仕方なくて。
だからみんなにもちょっとそれを味わってもらいたいなと思って。
送るときに必ずおまけをシールでピッと留めて送る。
そのおまけは何を考えてる?
おべさんのぷくぷくシール。
今流行りの。
そろそろブーム終わり。
あれ?嘘?
もう終わり。
え、嘘?
だってたくさん並んでるよ、もうすでに。
今でもメイとかシール帳にめっちゃいっぱいシール集めて交換しててやってるけど、
あのぷくぷくシールの全部おべさんのやつ、それめっちゃ欲しいやん。
めっちゃ欲しいでしょ。
欲しくねえ。
嘘?ぷくぷくシール欲しいでしょ。
だっておべさんでしょ?おべさんだけでしょ?
おべさんのぷくぷく。でもいろんなおべさん。
木質化してるおべさん、未踏のおべさんとか。
ならちょっといい。
ならちょっと許す。
許すだって。
そうなんや。あれはホワイトおべさんも入ってる。
ホワイトおべさんも。
ちょっとノーコメントにしてみて。
ノーコメントにするわ。
それはちょっとノーコメント簡単。
ぷくぷくシールを付けて、毎回違うやつね、その代わり。
で、みんなそれをちゃんと専用のシール帳を配るので、
それにどんどん貯めていってくださいっていう。
それって毎号同じシール?
毎号違うシールが付くんですよ。
送る人によってもう違うの?
毎号毎号違うやつ。
全員に同じの送るけど、
だからシール交換買いはできない。
みんな同じの持ってるから。
そういうことなんですね。
そこはちょっと残念なやつ。
ラジオ体操のハンコと一緒ですね。
そんな感じですね。
開放詞だから中が抜けることはないか?
抜けることはないですけど、
おまけとしてぷくぷくシールでみんなに広めてもらって、
それを知らない人にシール交換するときに
かわいいでしょみたいな。
やってもらったらいいかなと。
大丈夫かな心配になってきた。
そこでね、妄想はドライブしていかないと。
投げっぱなしていこうもん。
妄想してる人がどんどん乗っていかないとね。
こっちはどんどん引いちゃうから。
現実にぶち当たらないでください。
てことでまだ中身の話全然できてなくて。
ようやくここから中身の話に入っていくんですけど。
で、やっぱり会員の方から色々お便り欲しいので、ちょっと会員投稿コーナーも考えてます。
一つがおべさ自慢のコーナーで、自分が一番大事にしているおべさの写真を送ってもらって、
そこになんでそのおべさが好きなのかって自慢ポイントを添えて送ってもらいます。
これもちょっと見たくないですか?
良いですね。
おべさってやっぱり人によって好きなおべさのタイプっていうのが結構ある。
確かに。
結構これ他の植物とちょっと違う特徴の一つかなと思っていて。
確かに。
そう。
そういうところをみんなで、この人こういうとこで見てるんやとか色々見比べられるかなと。
なるほど。
おべさ自慢って一番の自慢じゃなくても良いと思うんですけれどね。
そうね。
なんかちょっと気になるみたいな。
皆さんどう?みたいな感じでね。
他の方が実はこれ好きなんだよねっていうので、そこでいい感じのコミュニケーションができて盛り上がりそう。
良いですね。
私自身もそうやけど、好みのおべさのタイプって結構変わったりするんで自分の中でも。
そうなんだ。
なのでそれはもちろん自分がその時に気に入ってるやつを言ってくれたらね。
良いですね。これは良いかもしれない。
これも良いかもしれない。
やった。
で、もう一つも会員投稿コーナーなんですけど、これはベテラン趣味家の方が答えてくださる育成お悩み相談。
これ結構なんか開放しチックじゃないですか。
確かにね。
なのでこういうことで困ってるんですけど、みたいなことをベテランの方に教えてもらうみたいな先生的な感じで。
で、ちょっとお悩み相談の一つの例としてちょっとね、おべさ名人の2人に聞きたい。
そんなことないよ。
おべさって早けってあるの?っていうのも今ほらガンガン熱いじゃないですか。
で、おべさってこういう時期って外を出したまま?
直射日光に長く当ててると焼けます。
やっぱ早けあるんだ。
早けというかそのボディが焼けちゃいますね。
それって木質化とは違うの?
木質化とはまだ違う。
焦げたみたいになる。
可哀想。
LEDでもきつすぎるとちょっと変色した。
健康的な緑の感じではちょっとなくなる。
ストレスカラーみたいなのがすごく出たりしますし、そのまま置いてると焼けます。
で、おべさってほら葉っぱっていうような概念がないじゃないですか。
だからね、真夏に炎天下に晒しておくと、例えばその早け的なことがあったらどうやってリカバリーしていくんだろうなって思っていて。
そういった、自分初心者なんでそういったことを聞けるようなフォーナーとして、お悩み相談っていうのがあるといいかなって思ってたりするんですよ。
そうですね。
きっと屋外で育ててる方は社交しながら育ててたりとかすると思いますし、でも確かにそのリカバリーの方法とかは僕もあんまりわからないかも。
焼けたところは焼けたままそのままで、成長したらそこから緑のところがちょっとずつ出てきたりとかしてね。
それがまた味になったりするので。
でもそういうのって確かに初心者だったらわからなかったりしますよね。
特にオベサって本当に丸いっていうだけの形だから、そこからその丸の色合いとかで変化を楽しむとは言いつつ、
初心者からすると丸い以外何物でもないんで、そこで何かトラブった時にどうしたらいいかわかんないってすぐ行き詰まっちゃうと思うんですよね。
そうですよね。
そんなところでお悩み相談、結構価値のあるコーナーになるんじゃないかと思うんですよね。
それも蓄積していくと結構情報としてすごくいいかもしれないですね。
すごい空口なこと言っちゃうんですけれど、例えばですよ。
オベサの栽培環境、趣味家オタク訪問と会員投稿コーナーのオベサ自慢っていうのは、
割とオベサに慣れた方しか投稿できないようなところじゃないですか。
そういうのが主軸になっちゃうと、いわゆる寄り合い会になっちゃって、
慣れ合いになっちゃうんですよね。
そこはちょっと危惧しておきたいところで、
自分はこういったコミュニティって門戸を開くことがとても大切だと思ってるんですよ。
そういったところでその初心者に対して門戸を開くこのようなお悩み相談っていうのはすごく大切だし、あるべき内容だと思います。
いいですね。
すごい偉そう。
でもね、すごくいい話で、初心者の方でも全然入ってきてほしいから、そういう低いコーナーもぜひぜひやりたいですね。
もう一つがインタビューなんですけど、これは表紙で登場してくださった方へのインタビューになります。
なんでおべさ歴何年ですかとか、どんなおべさが好きですかとか、そういうののインタビューを載せれたらなと思ってます。
いいですね。写真撮影とインタビューを合わせてできるってところでコンパクトに取材ができますね。
そういうことなんです。
ナイスです。
変なところまでかんぐっちゃった。
次に考えているのが、エッセイ、おべさにまつわるエッセイを載せたいなと思っていて、
これイメージしているのが、飛行機に乗った時に、アナだったら翼の王国とか、ジャルだったらスカイワードっていう機内誌があると思うんですけど、
あれ何気なく読んでいると、こんな人のエッセイを載せているってあるじゃないですか。朝立ちる?みたいなのとか。
あれ基本無料?
無料ですよね。
広告費のみでやっている割には、すげえっていう人があったりだとか。
そうなんですよ。あの驚きみたいなのをここに再現したくて。
おべさ好きの文筆家さんに上質なエッセイを書いてもらうというのを想像していて、
こんなところにこの人のエッセイが載っているの?みたいな驚き?あれを再現したいんですよ。
ここでしか読めないよみたいな。
誰がいいかな。
誰がいいかな。
りゅうたん自由。
霊界から召喚しなあかんけど。
シャーマンに卸してもらって。
それはちょっとぶっ飛びすぎてるかな。
植物好きな方って絶対いると思うんで、その隠れ植物好きを。
発掘してね。
いぶり出しましょう。
ぜひぜひ書いてもらえるように。
あれ読むの好きで。
で、よくよくはですね、それを書籍化したいわけですよ。
おべさエッセイ。
なんか結構機内紙とかのやつも後々書籍化されてたりするから、エッセイ集として。
それも目指してます。
すごいよ。
あとはこれちょっと無難な感じで、イベント情報ですね。
なのでおべさ含めて、園芸イベントこういうものありますよっていうのを紹介したいなと思ってます。
なるほど。
あれですよね、じゅんやさんも1個考えてきてくれた。
そうそうそう。
新入会員紹介のコーナーっていうのはどうですか?
かわいい。
例えばじゅんやさんっていうのがいて、
ボタンの位置で買ったたかしさんのおべさをめでてるだとか、こっそり自分のみしょうを持っていたりだとかっていうのを今までつゆ隠しにしてきたわけなんですよ。
けどこの情報紙で実は新入会員、私、じゅんや氏、実はおべさ好きでありましたと。
そんな感じで紹介だとかどうでしょうかね。
かわいいですね。
入ってきてくれた人に入ってきっかけみたいな。
おべさ好きになったきっかけだとか、今からおべさを買いたいっていうのでも全然いいんですよね。
そんな感じで新しく入った方々を紹介して、人となりを紹介して関わりをもってもらうっていうのも全然いいんじゃないでしょうかね。
いいですね。
その人がオッケーやったらインスタとかも載せて共有してくださいねみたいなのもいいかもしれない。
いいかもしれない。
最後、これはどっちかというと、