大川出演のイベント、7/20『激変する2026年の野毛トレンド!家賃高騰問題とアングラ深層ルポの裏話』は無事終了しました!応援してくださった皆様、ありがとうございました!
今回の【知らない2人】は
◯ 宿題早めにやる派?最後まで溜めちゃう派?
◯ 大川&ゆうすけ、少年時代の夏休み
◯ あの頃の過ごし方が大人になっても役立っている説
【お便り募集テーマ】
◯「知らないこと」質問箱/2人に聞いてみたい質問を皆さんから募集します
◯ 私の「知らない」エピソード/最近知って驚いたこと等…身の回りの「知らない」にまつわるお話を聞かせてください
お便りの送り先は https://forms.gle/8arEGtrTMMGNuNEE6
番組公式X https://x.com/shiranai_futari
大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」
自称・日本一インターネットで顔写真が使われているフリー素材モデル「大川竜弥」と声で自分を語り続けてきた男「ゆうすけ」
全く異なる世界にいた2人が対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていく。そんなトーク番組です
出演:
感想
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00:00
もう7月も半ばになってね、すっかりというか、しっかり暑くなってきましたね。 本当に急に暑くなりましたよね。
7月1週目ぐらいは、意外と涼しいなと思い、なんかその前年の気温を調べたら、今年は結構涼しいんだなと思ってたんですけど、急にあの紫外線も強くなり、
湿度も高くなり。なんか梅雨を明けた途端にね、なんかもう予備動作なしで本物の夏が来たみたいな感じがします。
関西はもう梅雨が明けたんですか?あ、そっか、まだ収録時点では?まだですか?関東。 関東、そうですね。テレビでも言ってない気がします。そうなんだ。こっちはなんか梅雨明けたから、
暑くて仕方ないかって感じやけど、まだ梅雨も明けてないのに暑いって嫌ですよね。 この間あのファーストテイクで西川隆さんがホットリミット歌って、やってましたね。それと同時に夏が来たなんて言ってますけど、
本当に関東は西川さんのパワーで毎日蒸し暑いですね。 そう、湿度がね、しんどいですよね、日本の夏って。
僕は幸い家で仕事することが多いので、撮影とかがない限り外では日中外には出ないので、まだいいですけど、外で働いてる人は大変だなと思って見てますよ。
本当ですよね、いろんな仕事で支えられてるなって僕も割と室内のことが多いんで。 感謝です。感謝です。
7月もう下旬に入ったじゃないですか。 学生なんかも夏休みですし、会社員の方、勤めてる方でも人によっては早めに夏休み撮りましょうとか、いう人もそろそろ出てくるじゃないですか。
そうですね、お子さんのお休みに合わせて大人もね、ちょっと休み撮って、どっか出かけたりとかしだす頃じゃないですか。
そういうタイミングなので、ゆうすけさんは夏の休みの予定はあるんですか?
僕はね、今年すっごい久しぶりにお祭りに行こうかなと思ってるんですよ。
それはあれですか、結構前ですけど転職されたって言ってたじゃないですか。 それで比較的カレンダー通りの休みが取れるっていう感じなんですか?
それもあるし、誘われたんです、今年一緒に行きませんかって。
羨ましい、そういう友達がいて。
十数年ぶりに、天神祭ってすごく大きい大阪のお祭りがあるんですけど、学生の頃に行ったきり、本当に学生の頃に行ったきりで、お祭りってにぎやかで楽しいけど、やっぱり人のごみにもまれて暑くてみたいな、あるじゃないですか、汗もかいてみたいな。
若い頃は楽しさがかかってましたけど、もうこの年になるとやっぱり疲労感のほうがかかっちゃいますよね。
しんどいなと思って、外から花火のところから花火とか見えるかなみたいに顔を覗かせるぐらいやったら楽しいんですけど、現地に行こうという気持ちなかなか起こらなかったんですよ。
そうですよね。でもその天神祭りはどういう特徴があるんですか?
とにかく二日間しかないんですよね。
お祭りによってはもうちょっと長くやったりするところもありますもんね。
03:01
そこにめがけて、大阪の大川っていう川があるんですけど。
僕と同じ名前を持つ大川。
で、館船が走ったりだとか、店が出たりだとか、もちろん花火が上がったりだとか、地元のテレビ局とかもみんな芸能人、芸人さんとかもいっぱい来るし、
もみくちゃになるために行く祭りみたいなすごい、今でも昔からそうなんですけど、まさか今年行くことになろうとは。
どんなことで楽しみたいって考えてるんですか?
とにかく僕が忘れかけてる心のゆとりを取り戻したいですね。日本の風情を感じながら。
重いですね。
だってもうね仕事しながらね、今頃祭りかみたいな感じには別に行きたがってたわけじゃないけど、一末の寂しさはあったわけですよ。
自分もそっち側に行ってみたいなって気持ちは少なからずありますもんね。
花火が上がるんでね、ドーンと聞こえるわけですよね。
やってんね、みたいな感じだったんですけど、その中心部にまた行こうとなると思ってなかったけど、行くからには楽しんでこようかなと。
意外とお祭りって時代の変化も感じれますからね。
そうですよね。だいぶ変わってるんでしょうね、きっと。
出店の傾向とか、あとはお祭りの中でもイベントごとでちょっと昔と違うななんてこともありそうじゃないですか。
そうですよね。僕、ドローンのショーとか最近やるじゃないですか。
もともと多分中国で盛んなって、今日本にも入ってきてますもんね。
もしかしたらやるかもわかんないですね。見れるかもしれないですね。僕あれ見たことないんで見たいです。
最近のお祭りはそんなガジェットというかハイテクカーニバルになってるんですね。
いや、もしかして花火じゃなくて全部ドローンやったらどうしよう。
今後でもそうなっていくんでしょうね。安全性とか予算とか考えると。
とかとか。大川さんは何か予定あるんですか。
僕はそもそもあんまり夏休みっていう習慣がないんですよね。
それはうちは両親がお店をやっていたので、僕がちっちゃい頃は夏休みの時期に両親が休むことができないですし、
あとは大人になってから1年間だけ会社員経験してるんですけど、
その時ぐらいしか世間の夏休みに自分の休みがぶつかるみたいなことはないんですよ。
じゃあ自分から休みにまとまって取ろうかなみたいにプランニングしないと訪れないってことですよね。
そうですそうです。なおかつ僕は人混みがあんまり好きじゃないというか、
どちらかというと大嫌いなので、暑い時期にわざわざ混んでるところに行きたくないなっていうのがあって、
今もう14年ぐらい個人事業主で働いていて、スケジュール比較的自由には含めますけど、
あんまり行かないんですけど、でも今年は那須高原、栃木県に行こうかなと思ってまして。
いいですね。山に行くという。
なんでかというと、ゆうすけさんと同じようにネットで知り合った方がいて、その方は何年か前に那須高原に移住したんですよ。
06:06
あ、もうそこに住んではるんですか。
はい、家も買って。お互い存在は知ってて、Xなんかでやり取りはしてるんですけど会ったことがなかったんですけど、
ぜひ会いましょうっていうので、8月ぐらいだったら都合いいですよっていうので、もうちょっと車を走らせ。
日所地は日所地じゃないですか。
そうですね。涼しそうと思いました、高原って聞いて。
なので、関東から気軽に行ける日所地ってたぶん軽井沢か那須とかそっちの方だと思うので、せっかくだったら栃木に。
たぶん仕事もあるんで日帰りなんですけど、そこ行ってぐらいですかね。あとは、8月、去年はハワイに行った母が誕生日なので、
暑さがそれほどでもなかったら、ちょっといいお昼ご飯でもご一緒に行こうかなとか。
いいですね。
やっぱり親孝行にも心のゆとりとお財布のゆとりが必要ですから、きちんとそれを維持しつつ、
来月は那須高原の知事に会いに行き、母の誕生日のお祝いをしようかなってぐらいですかね。
いやーでもね、一つぐらいそういう普段と違うイベントあるぐらいがちょうどいいですよ。フェスとか行ってみたいですけどね。
いやーでも最近会う人会う人、フジロック行くんですよみたいな話題が聞こえてくるんですよ。
おーいいですね。周りの人は行く人が多いと。
僕は暑いのも嫌いだし、人混みも嫌いだし、アウトドアも嫌いなんで。フェスってどちらかというと天敵なんですけど、
ただ聞いてるとちょっと行きたくなりますよね。
初めにでもそういうリスクを考えちゃうんですよね。
そうなんですよね。楽しみより面倒なことがかかっちゃうんですよね。
あるんでしょうけどね。
なので、みんなの楽しい話を聞きたいですね。
あの涼しいところ見ながら。
涼しく楽しい夏を過ごせる、令和の新しい夏事情をちょっと掘っていきたいですね。
なので、リスナーの皆さんも夏休みの計画があればぜひ教えてください。
今週も行きましょうか。
はい、行きましょう。
大川竜弥とゆうすけの知らないふたり。
街中の広告やネット記事で毎日見かけるフリー素材モデルの大川竜弥。
そして新しいポッドキャストのパートナーを探していたゆうすけ。
ある日偶然の出会いを果たした二人はお互いのことを何にも知らないままこの番組をスタートさせました。
顔はあちこちで見かけるけれど中身は謎な大川と、声で自分を語り続けてきた男ゆうすけ。
全く異なる世界にいた二人が対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、理解を深めていくそんなトーク番組です。
2026年7月22日水曜日第17話の配信です。
今回のテーマは夏休みの過ごし方に計画性を学んだ二人です。
09:02
子供の頃まるで永遠のように長く感じられた夏休み。
山積みの宿題。友達と出かけるプールやお祭り。
家族と過ごすお盆など目の前には楽しいイベントとタスクが盛りだくさんでした。
宿題は最初に終わらせる派?それとも最終日に泣きながらやる派?
与えられた長い時間をどう使うかという試行錯誤は思えば人生で初めて計画性を学ぶ機会だったのかもしれません。
40代の二人がそれぞれの少年時代を振り返りながら、あの頃の過ごし方が大人になってからの仕事のペース配分にどんな影響を与えているのかを語り合います。
これあの耳が痛いですね。
なんか自分で呼びながらね、うーって思ってました。
みゅうすけさんどっちタイプでした?ちゃんとこの夏休みの宿題をやるのかやらないのか。
僕は夏休みってだいたい今ぐらい、7月の下旬に入り始めたぐらいからじゃないですか。
だから大きく分けると前半に7月ゾーンがあるじゃないですか。1週間ぐらい。
10日弱というかほんと1週間弱ですよね。
なるべくその間にドリルとか簡単に終わるタスクってあるじゃないですか。
まあちょっと集中すればすぐ終わるような。
ここまでやってしまえば終われるみたいなタスクはその7月のうちに終わらせて、あとなんか読書感想文とか自由研究みたいなちょっとそのゆったり時間がいるやつっていうのは8月に回すって言って最後まで残るっていうその両極端なタイプでした。
いやでもちゃんとした人間ですねやっぱり。
一応ね計画は立てるのは好きなんですよ。できるかとか別として。
ちゃんとそういう学生時代子供時代過ごしていると、ゆうすけさんみたいな立派に大人になるっていうのはやっぱ分かりました。
大川さんは?なんか僕は大川さんはやってそうなイメージだったんですけど。
いや僕は全くやっていなくて、もうやりたいことはやる、やらないことはやらないっていうすごくはっきりした言葉があったので。
やらないっていう選択肢あるんですか。
はい。だからあのちっちゃい頃はそれこそ小学校中学校ぐらいまでは絵を描いたり工作ですかね手を動かして何か作るっていうのが好きなんですよ好きだったんですよ。
だからその図工とか美術の宿題はちゃんとやるんですけど他は一切やらないっていうスタンスでした。
計算ドリルとか漢字の書き取りとか?
やった記憶ないですね。だからこういうなんかいい加減なフリー素材モデルってよくわかんない仕事することになっちゃうんですよ。
人と違う道選びすぎですね子供の頃から。
でも今思うとやった方がいいですよ。
いやそうなんですよそれはそうですよ。やった方がいいですって今言うことじゃない。
やった方がいいですよっていうかやらなきゃいけないですよね。
そう。
あと僕個人事業主でモデルの仕事って別に締め切りってそんなないんですよ。
あー言われてみれば。
たまにあんのがテレビとか取材の仕事で事前にアンケートをください何日までですみたいのはあるんですけど。
あと僕ライターの仕事もやってるんですね。
12:01
はい。
そうするともう締め切りっていうものが絶対的にあるじゃないですか。
そうですよね。
だから初めてもう10何年もライターの仕事を始めて立ってますけど。
そういっただらしないもうやりたいことはやるやらないことはやらないっていう子供だったんで。
始めた当初はもうほとんど締め切りを守れなかったですね。
あーなんかやっぱりあの職大もそうですけどそのままやっとかなきゃって話だったんですけどそこ置いといて。
はい。
あのどっかでケツ叩かれるじゃないですかその締め切りが来るからやらないととか。
まあ例えば子供時代だったら親に言われるとかですよね。
そんなん言われなかったんですか。
その子供の時の宿題も言われなかったですね。
それこそ夏休みだけじゃなくて普段から出るでしょう宿題って。
普段からもやったことないですね。
そうだろうなと思って聞いてた自分もいた。
普段やらないイコール夏休みなんかもっとやらないですよね。
じゃあ宿題は宿題としてそういうスタンスだとしてそれ以外のあるじゃないですか友達と遊びに出かけたりとかそっちに全振りあったみたいな宿題というか夏休みの過ごし方だったんですか。
友達とも遊ばないというかほとんど友達がいなかったので小中学校は映画を見てるか小説を読んでるかっていう記憶しかないですね。
個人活動に没入してたと。
でも高校ぐらいの後もバイトやったりとか家の手伝いとかも小中からやってましたけどそういうことをやった記憶があるんですけどでも小学校は別にして僕中学から宿題も勉強もほとんどやった記憶がないんですよ。
っていうのは明確なきっかけがありまして僕5校上の兄がいるんですけど兄はとんでもなく優秀なんですよ。
兄さん優秀なんですか。
もう成績5段階でオール5、1校2校4があるかなぐらいの優秀ですね。
もうスポーツもできるし。
僕が中学入った時に兄を見てた先生たちがサイクルで回ってきたんですよね。
そっか5校上ならその学年を送り出してまた新しく学年を持ってサイクルがありますよね。
それであの大川の弟なのかみたいな感じになるじゃないですか。
で兄は勉強ができたっていうので僕はもうその時点で勉強も興味なかったんですけど中学入る段階で。
1年生の1学期の中間テストかなんかで勉強やりたくないというか興味なかったんでやらなかったんですよ。
そうすると当然いい点数取れないじゃないですか。
まあまあそうですね。
でその時に兄のことを知っている先生が兄貴は優秀なのに弟は出来損ないなんだなって言われたんですよ。
あーあの比較されるやつや。
でもそんなこと言われるんだったら勉強とか宿題とか一切やらないってそれでより加速しましたね。
やんねーよと。
だからまあ良くないですけどその先生のせいだと僕は思ってますね。
15:00
まあそうですね3割ぐらいは先生のせいかもしれないですね。
まあとはいえ小学校からやってなかったんで自分のせいなんですけど。
そっかーまあでも逆に言ったらやりたいことはやってたってことですよね。
興味あることだけですね。
でもなかなかなんかそういうのって難しいと思いますけど子供の頃って割りかしこう身体的にね精神的にもこう自由な時間多いけどなかなかあの自分の何やろう自分のやりたいことを見つけるって難しいからだからこそやることがこういっぱい降ってきて
まあこれとこれとこれとやっといたらいいよって義務教育のカリキュラムとかもあると思うけどとか自由研究とか読書感想文とかで自分の好きなものを見つけるきっかけを作るみたいなことあると思うけど
それを減る前からね自分のやりたいことを見つけてたっていうのある意味ではなんかいいんじゃないかなと思って聞いてましたけど。
よく言えばですね。
よく言えばね。めっちゃよく言いましたけどね。
子供の頃って選択肢を増やす時期ですもんね。
それこそ大学なんか行くと興味あることを勉強するじゃないですか。まあより特化して。
やっぱり義務教育の間なんかはいろんなことをやって自分に自分がどれに興味あるのかって知る期間であり今回のテーマである宿題なんかで計画性を学ぶっていうところなんですけど。
そうですね。
興味あることを知るっていう意味では僕は成功しましたけど計画性を学ぶっていうことでは大失敗した大人ですね。
確かに与えられたものっていうところをどう乗りこなすかっていうとあんまりちょっと学生さんが聞いてたらあんまり見本にしちゃいけないような話になっちゃってましたね。
そうだからライターの仕事を始めてもちろんそのスケジュール守らなきゃいけないっていう意識はもちろんあるんですよ。でもやっぱり見込みが甘いんですよね。
この原稿を書くんだったら3日あればいけるだろう。3日前になったらいや2日でいけるだろう。いや1日でいけるだろうってなって。そもそも3日じゃ終わんないんですよ。やっぱり1週間ぐらい必要なんですよ。
はじめの見積もりからして甘いんですね。
なおかつスケジュール管理というか自分の能力を見誤ってるんですよね。
最初の頃は締め切り遅れてご迷惑かけたっていう反省があるんで今はもうそういったことはないですけど。
たぶんゆうすけさん一緒にポッドキャストやってご存知通り今は僕なんかきっちりしてるイメージあるじゃないですか。
めっちゃきっちりしてますよ。もうかさんは本当にきっちりしてるんですよ皆さん。
今ちょっとお世辞で言ってくれた部分もあると思いますけど子供の頃の失敗を自分で独立して仕事をするようになって人に迷惑をかけて本当は迷惑かけない方がいいんですけどそれで学んだっていうのがあるんで。
だから本当にさっきも言いましたけどもう大人になっちゃった方は遅いかもしれないですけど今小学生中学生でお子さんがいる人は宿題だけはちゃんとやらせた方がいいですよね。
なんか勉強ができないのはいいと思うんですよ。
説得力がなんか変にありますね。
18:01
興味が持たないものはやっぱり力入んないじゃないですか。
でもそれはそうですよね。
勉強って僕なんか今でこそ英語しかり韓国語しかりいろんな言語を勉強したいなっていう意欲があってちょこちょこやるんですけど当時は同じ言語でも全く興味持てなかったんで必ずしも子供の頃に興味あるものが見つかるかってことは分かんないじゃないですか。
そうですよね。
だからこそ親御さんも勉強だけじゃなくて習い事もいろいろチャレンジさせてみたりすると思うんですけど勉強はできなくてもまだいいですけど本当スケジュール管理だけはね宿題だけは身につけないと大人になって自分が痛い目見るプラス人に迷惑かけちゃうんでそこだけはお子さんがいる方は徹底したほうがいいなって僕を失敗材料として見ていただきたいですよね。
さっきの話でチラッと出てきたんですけど大人になってから自分でやりたいことを見つけたりとか興味のあるところに自分から進んでいってっていうふうなことって今となったらやってるじゃないですかポッドキャストもその一つだし僕ねそういう意味で言うとそういう自主的に動くのを書くとこはむちゃくちゃ遅くて
当たられたものをどんどんやりますよってこれ一日までに出したらいいんですよねっていうことはずっとやってきたんですけどそれこそ進路を選ぶときとか仕事を選ぶときとか自分で決められないがずっとついて回って本当に流されるだけのままここまで来てしまったなっていうのはめっちゃあります。
でもそれは優秀な証ですね。
そうなのかな?なんかやってって言われたらなんかやることを与えられてるからこれやればいいんだなってなるんですけどめちゃくちゃ大まかに言うと支持待ち族でずっと来てたみたいな感じはします。
いやでもいいんじゃないですか?
よしよしで言ったらねそれは社会人的にはいいのかもしれないですけどなんかこう自分を見つけるの遅かったなってめっちゃ思いますね。だからその分ポッドキャストとかやりだしてすごいやりたいことに全力で振ったりとかそのプラマイで取り戻してる感じはすごいします。
いやでも取り戻してるだけすごいと思いますよ。やりたいことがないことが悪いとは言えないですけどやっぱりいくつになっても見つけられるもんじゃないですか。
そうですね。
りゅうすけさんだったら30代半ばぐらいですかねポッドキャスト始めたの。その年でやりたいことを見つかるってやっぱり環境だけじゃなくて本人の努力も必要じゃないですか。
いろいろこうアンテナ伸ばしたりとかポッドキャストだったら実際やってみようって行動して、りゅうすけさんの場合自分でイベントもやったり横のつながりもすごいあるじゃないですか。やっぱりそういう行動力があるからできるんだなと思いますもんね。
まあでもそうですね子供の頃に勉強してなかったから今勉強することが見つかるとか長い目で見て結局なんかうまいことプラマになってるんだなって思いましたね話聞いてると。
21:06
だからずっとちっちゃい頃からやりたいことがあってやりたいこと変わっても変わらなくてもいいんですけど自分の人生一番充実してるって子供の頃から我々だったら40代ずっと維持できる維持できてる人ってそうそういないですよね。
そういう人って子供の頃からスポーツに励んで世界で活躍してる大谷翔平みたいな人やったりとかそういうところに行き着くんでしょうね。
だから一般人は右向いたり左向いたりしながらふらふらっと現在地にいるってそれでいいんじゃないかっていうような気持ちにはなります。
そうですよ人に迷惑かけずに生きてたらそれだけで立派な大人ですよ。
じゃあタスク管理能力はやっぱり根本的には小学生の時ぐらいと今40代になっても根っこに持ってるものは変わってないってことですかね。
変わってないですね。だからやっぱり僕は根っこはすごいだらしない人間なんだなと思います。
それを例えば仕事だったら人に迷惑かけちゃいけないとかだんだんと僕の場合基本個人でやってますけど責任ある立場になってくるとか
それが外的要因によって僕が人間としてマイナス10ぐらいになったら
マイナス10ぐらいだとしたら外的要因でプラス2ぐらいになってるっていう状態だと思います。
でも大事です。一人だけでやってることじゃなくなるのって多くなるじゃないですか大人になればなるほど。
そこで最低限のスコア出せたらいいかなっていうね。100点出さんでいいから。
そうですよね。
赤点とかあったらいいんですよね。
仕事でいったら常に60点ぐらい出せればもう成功ですからね。
疲れちゃうからね全力でいくと。
1年間ずっと100%の力出せる人がいないじゃないですか。
そこら辺のペース配分を学んでいったのももしかしたらこの40年の中にあったのかもしれない。
そういうのも根本称えるとやっぱり学生時代の過ごし方なんでしょうね。
大きいと思いますよやっぱり。そこがベースになりますからね生き方の。
僕も周りクリエイターさんいっぱいいるんですよ知り合いで。
会社に属してる方もいれば独立してやってる方もいるんですけど、
独立して成功してる方って話聞くとやっぱり学生時代ちゃんとしてるんですよね。
なんかそれこそ勉強もちゃんとやってましたし、宿題もちゃんとやってましたし、あとはもうほぼ高学歴ですね。
だから上手いんでしょうね。いろんなこの何ていうか多速の振り方というか。
だって同じ24時間じゃないですか。
時間はよく平等だって言いますもんね。
なんで同じ24時間を過ごしてる人たちのこんなに違いが出るのかよく考えるんですけど、
多分そういう効率の良さとかがきっと上手いんだろうなと思います。
あとは宿題なんか特にそうですけど、優秀な人たちは学生時代にちゃんと努力の仕方を学んでますよね。
24:06
だからそこでこんな感じなんやなって力の込め方とかも学んでるから、
実践、社会人とかになって社会に出て実践するときに最低限の労力で最大の効果を出すみたいなことが多分できるんだなと。
そうですね。だから最近は学歴そんな関係ないとか言われますけど、僕はやっぱり関係あると思いますね。
学歴というかその中でどんな過ごし方をしてきたかの質っていうのは伴いますからね。
若い頃ちゃんと努力したかどうかの結果だと思うんですよ、学歴って。
僕もほぼ中卒なんで、高校ギリギリ出てますけど、高校でも勉強しなかったんで。
だから後悔しますもんね、大人になってから。
いやーでもみんなどっかでやっぱりやっときゃよかったと思ってる部分ありますけどね。
僕から見たらすごい学生時代努力したんだろうなって人もやっぱりどっかしらで後悔してるかもしれないですからね。
僕ね、さっき結構なんか自分ちゃんと立派にやってましたよ的なこと言っちゃったけど、どうしても今になっても大人になってもできないことあるんですよ。
え、なんですか?
僕ね、朝顔とかの観察日記みたいなのあったじゃないですか。
はい。
全く世話できえなくてからして、2日目でもう書くことなくなって。
僕はもうお母さん的に言うと、やっぱ合わないんです根本的にそういうことが。継続しながら。
ありますから、合わないって。
いくらやろうと思ってもできないんですよ、それは。
で、もうこのままじゃいかんだろうっていうことで、友達の家の朝顔を見に行って書かせてもらってみたいなことをいやいややってましたね、親に言われて。
いやでもやるだけ偉いですよ。
うーん、やって怒られるもん。
僕も観察日記で言うとすごく覚えてるのが、確かに親戚のおじさんが何かが夏休みに入った直後ぐらいに海に連れて行ってくれたんですよ。
はいはい。
そのいとことそのおじさんが連れて行ってくれて、海にサワガニみたいなのいるじゃないですか。
海か川か。
ありますね。
サワガニだったら川かもしれないですけど。
川、ちょっと海のない県の人間の浅いところが今ちょっとポロッと出ましたけど、たぶんサワガニ、ウニ、ウミガニ。
まあちっちゃいカニですかね。
カニ、なんかのカニ。
はい、でそれを何匹か3、4匹か捕まえてきて、夏休みの観察日記みたいなのがあったんで、宿題で。
それはあの、飼育して日記つけるみたいな。
そうですそうです。で僕絵を描くのはさっき言いましたけど好きだったんで、そのカニの絵を描いて日記みたいなのつけようと思って。
いいですね。
持って帰って、蒸しかごっていうかプラスチックの蒸し入れるようなのあるじゃないですか。
よくコオロギとか土詰めて育てるような。
だいうのに水して、カニを置いといたんですよ家の中に。
でじゃあ今日からつけるぞって翌朝起きてみたら、ひっくり返っていないんですよカニが。
27:05
なんで?
えって、たぶん誰かがぶつけたわけじゃないですけど、カニ同士が動いて倒れちゃったのか。
で家中探していないいないって言って、3日後ぐらいに見つけたんですけど、ゴキブリホウホウの中に入ってたんですよ。
カニに今同情した。
それも観察日記3日で終わっちゃいましたからね。
で僕苦手とかそういう以前に、カニには悪いことしましたけど、そういう運命にあるのかもしれないですね。
なんかやろうとしてもやっぱり巡り合わせが良くないと。
そうかもしれないですね。日頃の行いが悪いんでしょうね。
そっか、失敗談ですよそれはね。僕の朝顔もそうだし。
もう失敗談しかないですよね。
そう、なんかあの、はっきりしたタスクの決まってない漢字ドリルとかじゃなくて、この冒頭言ったみたいな自由研究とか読書感想本とか観察日記とかあるじゃないですか。
そのふわっとしたやつ僕苦手なんですよね。自由にやってが一番苦手なんですよ。
どっちかっつと僕それは得なタイプかもしれないですね。
発想力というかね、アイディアもいるじゃないですかそういうのって。
でもそれはどっかで気づいたんでしょうね。僕今の仕事だと企画立てるとかも多いんですよ。
僕企画立てる時にやるのは学生時代から同じような考えなんですけど、まずできないことをピックアップしていくんですよ。
例えば予算がいくらですとか。仕事の場合だったんですけど。
例えば人をキャスティングするんだったらこの人しかキャスティングできないみたいな条件とか。
いろんなできるできない条件ってあるじゃないですか。仕事でも勉強でも。
でもまずできないことをピックアップしていって、そうすると最終的にできることって一つか二つしかないんですよ。
それをどうブラッシュアップしていくかっていうのは僕の仕事のやり方なんですよね。
だから小さい頃から僕勉強もやらなかったんで選択肢がすごく少なかったんですよ、人生の。
そういうところで身につけた方法論なのかもしれないですね。
確かにそうですね。これはできない、これはできないで、これができるが残るっていうことは、
自分の今現在のサイズ感がこれぐらいだっていうのが分かるってことですもんね。
そうですね。だからあれやりたいこれやりたいって考えても、現実的にできないことっていっぱいあるじゃないですか。
ありますあります。
だから僕はできないことをどんどんピックアップしていって、その中から選ぶっていうような考え方になりましたね。
それすごいいいの聞いたって思います。
本当ですか。そうすると遠回りしないというか、あとはちゃんと現実を見たというか考えた上でいろいろ取り組めるので。
だから僕のだらしな人生から数少ない学んだことはそれかもしれないですね。
何かを考えるときにやることがまずできないことから、もう羅列していくっていう。
30:01
いやもうバッチリじゃないですか、今回の計画性というテーマ。
本当ですか。計画性がないからこそその考えについたんでしょうね。
でもなかなかね、結局大人になったらね、現実的にどれだけいけんねんっていうところを求められるじゃないですか。
そことの擦り合わせみたいなんてやっぱり気持ちが大きいとね、やっぱもうちょっとこういうことやりたいって言って考える時間は必要なんですけど、
実際にできないことはできないしっていうところの線引きとかもなかなか折りやすかなかったりするから、
そういう意味で言うとね、いいところに今たどり着いてるんじゃないですか。
そうですね。だから自分を理解するってのが大事ですね。
そう、客観的に見てね、大事って言うじゃないですか。難しいんですよそれが。
だからこの年になるとそれが見えてきますけど、どうしても20代30代って難しいじゃないですか。
わかります。
体力もあるし、いい意味で物事を知らないというか、いい意味で現実を知らないじゃないですか。
ちょっとオモチャできちゃいますからね。
そうなんですよね。だからあれもやりたい、これもやりたいって考えるようになっちゃうかもしれないですけど、
そんな時期を経て我々が学んだのは、現実を見るっていうことなんですね。
現実を見る。現実の見方もきっと積み重ねの果てになるということで。
もうめっちゃ今の時期、うち近くに学校があるんですよね、家の。
子どもとかが下校とかしてる時間に結構当たったりすること普段からあるんですけど、
夏になると当然ピタッてなくなるわけですよ、それが。
休み期間に入るということですね。
そうそう、陶芸校がなくなるから。
やっぱりそういう、自分も今40代で7月を過ごしてるけど、
同時に今、7歳、8歳とか10歳とかで小学生も同じ街で7月を過ごしてるんだなっていうことを変にしんみり実感することがあって、
で、ちょっと今回このテーマを思いついたわけですけど。
そうですね、今回ゆうすけさん発案のテーマでしたからね。
そう、やっぱりリアルタイムで今夏を過ごしてる子どもたちがいるんだなと、
そこから学ぶこともあるんではないかということでね。
そうですよ。
人間、相手が何歳でも学ぶことありますからね。
そう、立派な大人になってほしい。
本当にそれは思います。
僕みたいにダメな人間にならないでほしいって知らない人の子どもを見ても思いますから。
学生時代の思い出、多分みんなこれを聞いて有明と私の時はこうだったなっていうのを思い浮かべてるんじゃないかな。
あとは最近ネットで見るのが、先生大変なんだろうなと思うんですよ。
めっちゃ思います。こんなに大変な仕事なんやな、先生って。
特に今、お子さんによっては小学生でもAIを使ってる時代じゃないですか。
いや、もうついていけないですよ、そんなんもう。
だから宿題も今、AIでやっちゃうらしいんですよね。
特に読書感想文なんかそれっぽいの書いてくれるじゃないですか。
もちろんAIで出力したものをそのまま出したら先生もわかると思うんですけど、
33:02
多少手を加えたり、それこそ1回出力したものをここをちょっとこういう風にしてとか、
もうちょっとあえて文章をちょっとわかりづらい季節なものにしてとかやったら出力してくれるわけじゃないですか。
たどり着けないですね、そこまでやられるとね。
そうなんですよ。最近は、読書感想文はわかんないですけど、
AIを使うと間違いが出るような問題を考えてするらしいんですよ、先生が。
逆説的にね。
だからそういう、本来だったらそんな仕掛け入れなくていいわけじゃないですか。
1つ手間は増えてますよね、対策がね。
先生もAIでこれを聞いたらどういう結果が出るかっていうのも確認してやらなきゃいけないっていうことでしょうし。
ちょっと前まではそれこそモンスターペアレンスとかで話題になってましたけど、
今はちょっと厄介系の親御さんだけじゃなくて、
そういうお子さんがAIを使って宿題とか勉強をどうするってことまで考えなきゃいけないんだっていうのをネットで見ると、
先生って大変だなと思います。
大変ですよね、ついていかないといけないものが多いですよね。
そうですよね。
だから全国の先生応援してます。
応援してます、お疲れ様です。
リスナーの方にいたら、もしね、この知らない2人のリスナーに、
ちっちゃい子がいるとは思わないですけど、小学生、中学生。
ご家庭の方いるかもかね。
お子さんがいる方は、我々2人、特に僕を参考に宿題をやらないと、
こういうネットで顔を出すしか能がない大人になっちゃうよっていうのを言って、
しっかり計画的にやってもらった方がいいなと思います。
あと、自由な発想っていうのは子供の頃からなるべく持てるように支援してあげてください、お父さんお母さん。
親の役割としては、お子さんの選択肢を増やすのが役割だと思うので。
もちろん時間とか金銭的に可能不可能ありますけど。
あとはいい思い出をいっぱい作ってあげてください。
本当そうです。
夏休みは楽しいという思い出をね。
全くいい思い出ないんで、それも大事だと思います。
じゃあお便りいきますか。
はい、お便りいただいてるんですよね、今回。ありがとうございます。
はい、やけいちゃんさんからいただきました。
いつもありがとうございます、やけいちゃん。
いつもありがとうございます。
10回の時にもいただいたし、結構SNSとかでも応援してくださってるやけいちゃんですけど。
そうです、FIXでもいつも絡んでいただいて。
いただいたメールを読もうと思います。
少し前になりますが、第11話。
ドラクエの40周年を勝手に祝う2人の冒頭で、
大川さんがファミコンジャンプをもう一度やってみたいという話をされていたかと思います。
しましたね、ちょっと懐かしいですね。
私の記憶が確かなら、数年前に発売された任天堂クラシックミニの
週刊少年ジャンプ総刊50周年記念バージョンというのがあってね。
36:03
それに確かファミコンジャンプが収録されていたかと思います。
任天堂のページのリンクをお送りしますので、お時間になるときでもご確認ください。
これからも2人の配信を楽しみにしていますということで、ありがとうございます。
やけいちゃんさん、本当にありがとうございます。
僕ね、これ覚えてたんですよ。URLって思い出したんですけど、ありましたこれ?
僕全然知らなかったんですけど、さっき夏休みの宿題の話で、
計画性がある、ない、どっちの人間に行くかみたいな話したじゃないですか。
知ってましたね。
やけいちゃんさん、この任天堂クラシックミニジャンプエディションのURLと、
さらに中古ゲームショップ、まあゲームだけじゃないですけど、
中古販売やってるスルダ屋さんのURLまで入れてくれて、
やけいちゃんさんは絶対宿題ちゃんとやったタイプの人間ですね。
ここまでしっかりお便りくれるってことは。
しごできすぎますよね、これ。
完璧ですよ、このお便りとして。
これ見ました?リンク先の。
これ今50周年エディション見てるんですけど、
人気ゲームが20本収録で、
僕やったの結構入ってますよ。
その記憶があるキャプテン翼、ギニックマン、ドラゴンボール、
当時のね。
セイントセイヤー。
これの商品のことは初めて知ったんですか?
僕知らなかったです。
いわゆるミニサイズのファミコンじゃないですか、これ。
はいはいはい。
任天堂クラシックミニですか?
これは知ってて、大昔買った記憶があるんですよ。
そう、なんかこれ出して結構ブームあったじゃないですか。
ファミコンだけじゃなくてスーパーファミコンが出たりとか、
プレイステーションが出たりとか、一回ブームあったんですけど、
それじゃないというか、追加バージョンみたいな感じで、
通常のやつって応援年の名作ゲームがいっぱい入ってるんですよね。
はいはい。
マリオブラザーズとか、いろいろ入ってるんですけど、
これはスペシャルエディションというか、ジャンプの原作の漫画の
ファミコンのソフトになってるやつがいっぱい入ってるバージョンで、
箱というか、これ箱ですよね、商品の箱。
ジャンプ風のですよね、デザインが。
ジャンプの形してるやつ。
すごい、しかもボディが金色。
そう、金色。
さすが50周年。
しかもこれは、僕大好きな漫画のロクレナシブルースのゲームも入ってるんですけど、
これ、恥ずかしながらロクレナシブルースのゲームがあったことを知らなかったですね。
意外とね、こういうキャラゲーって。
当時バブルっていうのもあって、ガンガンやっぱりゲーム本数出てましたからね。
でもこの男塾なんかもやった記憶ありますね、友達も。
ああ、当時?
しかもこれ筋肉マン、ディスクシステムのやつも入っているじゃないですか。
多分そう。
これ左側。
筋肉マンはやったような気がする。
マッスルタッグマッチは僕、親戚の家にあった気がするんですけど。
ちょっと懐かしいですね、これ。
で、気になるその、
ゲイチャーさんが本当にありがたいことにこの駿河屋さんのホームページまで、
商品ページまで送ってくれて、
気になるお値段、僕てっきり何枚もするかと思ったんですけど、
39:03
8,990円?
全然手が届く値段ですね。
税込み8,990円。僕もプレネついているのかなと思って、
初めから高いだろうなと思って調べることもしていなかったんですよ。
これ買います?僕。
おお、ちょっと僕も買いたくなってきたな。
じゃああれですね、今URL、
おそらくこれ在庫1点じゃないですか、中古なんで。
そうですね、きっと。
これ今収録して配信までに買わなきゃいけないんじゃないの?
誰かが買っちゃうかもしれないですもんね、この存在を知って。
これ収録して配信される頃に、
たぶん在庫1点減っていると思うので、それはきっと。
僕、カードの締め日の関係で来週買いたいんですよね。
ありますね、そういうね。
だからちょっと来週まで残っていれば買いますし、
残っていなかったら別のところで見つけて買います。
情報提供、スーパーサンクスですね、これ。
感謝ですよ。こういう大人にならないといけないですね。
しっかり若い子に勉強して。
つくづく感じました。
お便りいただくだけでも嬉しいのに、こんな情報まで。
本当です。好きな情報まで。
今年の夏はこれをやるしかないですね。
さっきナス行くとか、母の誕生日とか言ってましたけど、
同じくらい大事なものができました。
20本遊びつこしてください。
はい、全部クリアしてまた報告しますから。
番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
現在特に募集しているテーマが2つあります。
1つ目は2人への知りたいこと質問箱。
僕たちお互いにまだ知らないことが多いので、
相手にこれを聞いてみてほしいという質問を
リスナーの皆さんから募集します。
そして2つ目は私の知らないエピソード。
実は家族にも教えていない秘密や
最近知って驚いたことなど、
皆さんの身の回りの知らないにまつわるお話を聞かせてください。
番組への感想や各校内のお便りは
番組の概要欄にあるURLまたは
公式エクササイトに記載してある
Googleホームからお送りください。
ハッシュタグは知らない2人、
2人は数字の2の2人です。
投稿お待ちしています。
お待ちしています。
それでは大川竜弥と
ゆうすけでした。
また来週。
41:11
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