1. 塩屋ヒーハーFM
  2. #042 めぐみさんとむっちゃん..
#042 めぐみさんとむっちゃんのα波満載リラックストーク
2023-07-25 1:00:34

#042 めぐみさんとむっちゃんのα波満載リラックストーク

ゲスト:メグミ(α波担当)/ムツミ(ラブリー担当)

MC:ハルカ(ダサポーズ担当)

おしながき:席替え/登山のきっかけ/MTB/山小屋バイト/山が近い!/私とShioya Mountain Club-メグミさんの場合-/勝手に鉄拐5ファン/トレランと書いて変態と読む/鉄拐リレー/よ~いドン!/ロードも走る/那岐ピークス タフトレイルチャレンジ/トレイルランナー全員バカなんじゃないか/飛び賞の奈義ビーフ/今後の目標 ほか

感想

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00:00
塩屋ヒーハーFM
皆さん、こんにちは。ご機嫌いかがでしょうか?
神戸のトレランチーム、塩屋マウンテンクラブの
ダサポーズ担当、はるかです。
これを収録しているのは、NOT12体があった週の翌週なんですけど、
出た方はお疲れ様でした。ご参加いただきありがとうございました。
あれは、塩屋を横断するような形で、勝手に我々が呼んでいる
塩屋山山、畠山鉄海山、ジェームス山を走って、
その3つを走って、100マイル達成するみたいなイベントでしたけど、
それぞれ塩屋の街を走るから、街の雰囲気とか感じていただけたんじゃないかなと思っております。
素敵な街なので、ぜひまたいらしていただければなと思います。
さてさて、今日はですね、素敵なゲストをお迎えしております。
どっちから?
はい、私から。
はい。
こんばんは。
こんばんは。
こんにちは、めぐみです。
めぐみさん、初めまして。
初めましての登場になります。
こんばんは。
そして、
せーの。
むつみです。
むっちゃんに出てもらっております。
イェーイ。
本名はむつみです。
ずっといつもむっちゃんと呼ばれていますが、実はむつみです。
そう、あんまり知らなかったですね。むっちゃんむっちゃんだったから。
ね。
学校でもむっちゃんなの?
むっちゃんだね。
へー。
でも今時は、男女問わず産付けなので、
へー。
男の子も女の子も何々産が今は主流です。
主流。
そしたらむつみさんになっちゃう。
むつみさんって呼ばれてるの?
亀山さん?
亀山さん。
ですね。
友達はみんなむつみなんだね。
若干大人になって、
エレでいます。
今日は学校で何したの?
席替え。
あ、席替え。
あら、一大事。
03:01
ね、一大事だね。
前から何番目?
えーと、一番目。
え、あら、センター。
え、一番前になっちゃったってこと?
ほんと。
あらあら。
じゃあ、油断できないね。
良い眠りしたらバレちゃうね。
バレちゃうね。
頑張んないとね。
眠くならない?
え、めっちゃ良い眠りすぎる。
精度的に。
これ先生聞いてたらどうどうする。
ほんとだ。
このFPM、先生が聞いてるかもしれない。
バレちゃう。
むっちゃん笑っております。
頑張ろうね。
うなずきました。
そんな感じで、このメンバーでお届けしたいと思います。
それでは今週も、神戸のウェイトサイド、
初夜から、初夜マウンテンクラブのメンバーが
Go Spicy Say Hiha!の話題をお届けいたします。
ということで、早速むっちゃんは
任天堂DSを手にしてニコニコしております。
SMクラブのステッカーが本体に貼られていて。
小学校にはちょっと持っていけない。
SMメガネのロゴのステッカーなので。
小学校にはちょっとスパイシーな。
スパイシーすぎる。
感じですね。
ということで、めぐみさんにいろいろ走ったきっかけだとか
SMクラブとの出会いあたりを聞きしたいなと思ってるんですけど。
もともと走ったりとか、運動とか、そういうことはしてたんですか?
もともとは中学校のときだけ陸上部。
種目は800とかだったかな。
約1500とか。
中距離?
中学校だとどっちかというと長距離。
中距離、中距離か。
一応所属はしていて走ってはいたけど。
弱小チームだったので。
全然タイムとかもあんまり気にしたことなくって。
ただただ、高校走るっていう人でした。
06:03
で、高校、大学はもう全然運動やってなくて、北区でしたね。
とはいえ、走る競争はやっぱりそこで陸上部で。
でもそうかもしれないですね。
小学校のときもマラソン大会とか、上位だった。
1位、2位とかだった気がします。
今思うとそうだったなぁとは思います。
で、しばらく運動から離れていて、また運動を始めたのは?
始めたのは、大学生のとき、21ぐらいのときに、
本当に何にも趣味がなくて、アルバイトと学校の日々だったんですけど、
なんかふと山で遊べる人になりたい、なれたらかっこいいなってふと思って、
山に興味を持つようになって。
なんで山だったんですか?
なんでですか?オシャレ。
オシャレだったんですか?
なんか山で遊ぶのなんかイケてるってちょっと思って。
ただ山ガールとかの頃じゃないですか?
ちょうど山ガールが若干出始めぐらいかな。
もうちょっとでも前かな。
漠然と自然で遊べるといいな、ふと。
興味を持ったのが最初ですね。
で、なんか最初になぜか興味を持ったのが自転車。
マウンテンバイクに興味を。
なぜかわかんないけど、
登山でもなく自転車、マウンテンバイクに興味を持って、
学生なんでお金ないからそんないい自転車は買えなかったんですけど、
いわゆるプロショップと言われるお店で買って、
初心者向けのマウンテンバイクの山で走る技術を
教えてもらうような講習会とかに参加するようになったのが最初ですね。
山に入るようになった最初です。
まさかマウンテンバイクで山に入るなんて最初で。
しかも結構なんかこだわりというかなんかフォーク、
フロントのフォークをサスなしのリジットフォークと言われる、
なんかそこそれにしたいとか思ってそこだけフォークだけをリジットと言われる、
今あるのかなわかんないけど、
サスペンションのないリジットフォークと言われるやつにわざわざ変えたりとかして。
大学生が何やって、女子大生が何やってんだろう。
なかなかない。
ほんとね、今思うと。
サスとかに勤しんでるような年代なのに、そっちにはまっちゃった。
09:04
そうですね、なんか興味を持ってしまったのが最初です。
そこからしばらくマウンテンバイクやってたんですか?
マウンテンバイクはまあ数年やりつつも、
でもなんかだんだんちょっと怪我とかも怖くって、
自転車を置いて歩いたり、いわゆるハイクに、
にも興味があるというか、そっちもやるようになって、
普通に653系を歩いたり、
でもやっぱりアルプスに行けるっていうことが分かりだして、
そこから練習して、
一人でテントを持って、アルプスを駐車するようになりましたね。
すごい。やっぱり山は好きだった。
そうですね、やっぱりアルプスは、
全然やっぱりアルプスならではの景色。
あそこじゃないとやっぱり見れない景色とか、
世界があって、やっぱりすごい素敵だなと思って、
そこに一人でテントを持って、異色獣を持って行けるようになりたいと思って、
テントの練習したり、
あんまり荷物持って歩く練習したりとかをちょっと、
トレーニングまでは行かないけど、練習をして、
一人で行くようになりました。
それが20代後半かな、25とかからぐらいかな、
後半にかけてという感じですかね。
SM登山部としてちょっと気になるのは、
どの山が印象的でしたか。
どうしよう、いっぱいある。
ランク付けたいぐらいだけど、紹介したい。
でも人に聞かれて、どこが好きって聞かれたら、
一番最初に言うのは、北アルプスの白馬が一番印象的だったなっていうのがあります。
最初に一人でアルプスに行ったのが白馬で、
その時はテント持ってなくて小屋泊だったんですけど、
一人で行った時に、今思うと結構な雨風の日で、
今思うとよく行ったなと思うんですけど、
その日はどうにかこうにか、前におばさんが一人で歩いている人がいたので、
その人にちょっとついていきなり、美行しながら見失わないようについて行って、
小屋について、無事ついて、
明日は晴れたらいいなと思ってたら、次の日すごい天気良くなって、
その日朝見た景色とかがすごい印象的で、
やっぱりすごい綺麗、アルプスならではの綺麗な景色で、
12:02
ここまで一人で来れるようになったんだなと思って、すごいちょっと印象的でした。
今話を聞く限りだと、まだまだ走るのには結びつかないんですけど、
そうですね、走るのは地味に社会人2年目ぐらいから、
素敵な社会人ライフを送りたいなと思って、
ジョグぐらいで、たぶん5キロぐらいをジョグ、週に何回かするみたいな感じで、
またちょっと走り始めてはいたかな。
いつもつかず離れていってたけど、
デイリーとして日々の生活の中にあるような感じですね。
ちょっとずつまた戻ってきた感じでしたね。
山はその後?
その後、20代後半まで一人で重曹に行ったりとか、
山小屋でワンシーズンだけバイトしたりとか、
転職の機会とかがあったので、
北アルプスの黒べごろう小屋か。
黒べごろう小屋、行ったことないけど行ってみたいところですね。
結構遠いというか奥深い方なので、なかなか転職の人しかたどり着かないところですけど、
どっから登ってもたぶん10時間はかかる。
普通に歩くとホースタイムだと10時間かかるところなので、
転職向きの小屋だとは思うんですけど、
黒べごろう小屋でワンシーズンだけバイトさせてもらって、
って感じで、最後の夏は山ライフは楽しんでた感じですかね。
その後、あむちゃんは妊娠・出産があったので、
そこからは子育てと仕事で傍作されてたので、
山とは全く離れてしまって、
7、8年は全く山には行ってない状況でしたね。
長く小房があって。
そうですね。
それが変わったきっかけは?
変わったきっかけが、今から5年前ぐらいにちょうどこの今の妻の家に引っ越してきて、
すぐそこに登山口があるのは知ってて、そこから鉄塊山に上がれるのも知ってて、
15:03
ちょっと時間ができるようになったときに、
フラッと鉄塊山に散歩、わたら入るようになったのが、
そうですね、この5年ぐらいになります。
ほんと近かったらね、山登ってた身としてはやっぱり、
この近さで、
登らないわけがないですよね。
ほんと、実は鉄塊山の山頂にも行ったことがなくて、
通ったことは、通ったというか、
いつもなぜかスルーしていて、鉄塊山頂がどうなってるのかを知らなかった。
それは引っ越す前?
引っ越す前知らなくて、いつもスルーして、巻道通ってて、
ずるしてたんですけど、
珍しいですね。
やっと登ってみたら、こんな絶景あるんだと思って、
最初登ったとき、ほんと結構衝撃的で、
あの登りの階段も、まずなんかすごいワクワクする感じの、
なんか登り、遮るものがないあの登り、
もうすごいワクワクして、で登ってみたら、
なんじゃこりゃーっていう、
海と街と全部が見渡せる絶景で、
すごい最初登ったとき、
なんで今まで来なかったんだろうっていう、
すごい衝撃的な、
なんか山との再会ではないですけど、
になったなぁと思います。
よく登ってたんですか?
そうですね、週1までは行かないけど、
ちょいちょい山を歩きに来たり、
ちょっと早歩きしてみたり、ちょっと小走りしてみたり、
っていう感じで、なんとなく楽しんでた感じですかね。
まだトレーラーはしていない?
まあガチでは走ってなかったですね。
なんかどれぐらい、トレーラーっていうのは知ってたけど、
どれぐらいのペースで走るのかとか、
なんか正解がわからなかったんで、
なんかちょっと恥ずかしいのもあって、
なんかトレーラーっぽい人が来たら歩くみたいな、
ハイカーレースみたいな感じで、見られては恥ずかしいので、
ガチのトレーラーっぽい人来たら、
ハイカーレースっていう感じで歩いてました。
そんなめぐみさんがSMクラブと出会うのは、いつのことなんですか?
もともとなんか塩屋界隈のお店とか、
ママ友とかとインスタつながってたんですけど、
おそらくそれつながりで、
インスタのおすすめのところに太郎さんがある日出現して、
18:05
なぜ?
多分今思うとやっぱお店とか、
共通の塩屋のお店とか、
お友達つながりなんじゃないかなとは思うんですけど、
なんか出てきて、
そうなんかふと見てみたら、
あれなんかテッカイさんを貸してる投稿があると思って、
しかもなんかちょっと洒落てると思って、
っていうのですごいちょっと興味を持って、
勝手ながらフォローさせていただいて、
っていうのが最初ですね。
太郎さんは当時もお洒落だったんですね。
なんかサングラスのイメージ。
ギラッギラしてる。
顔はちょっとなんかでも、
ね、背高いしスタイルいいから、
オシャレな感じで、
多分家の近所で走ってる人がいて、
サングラスで、
多分サンダルで、
ランニング短パン。
なんかちょっと派手めな感じのイメージ。
オシャレな人が走ってるなぁ、
もしやあれはみたいな。
太郎さんだったかどうか定かではないんですけど、
高いんですけど、
オシャレな人、
オシャレにね、山を楽しむ人がいるんだなぁと思って。
子育てネタとか、
あとは鉄塊さんネタで、
コメントし合ったりとかっていうのが最初ですね。
なんか太郎さんに誘われて練習でたとか、
そういう感じでもない?
全然そんななんか、
自分がそんなトレーランというか、
トレランの世界に入るなんて、
もうなんか遠い、
遠い未来というか、
トレランってすごい遠い世界。
アスリートたちの集団なイメージ。
自分とは次元の違うところでね、
楽しんでる、めっちゃかっこいい人たちみたいな、
すごい憧れというか、
キラキラなイメージだったから、
とてもそんなことはなく、
こっちからね、
言うこともなく、
ゆるい感じで、
勝手にフォローさせてもらってた感じでしたね。
気にはなっていましたか?
めっちゃなんか、こんななんか人とね、一緒に
走れたらかっこいいだろうなぁとかってすごい、
憧れはすごい持ってましたね。
憧れ。
で、そこからこう、
SMクラブ初めて設定持ったのは?
が、えっと2021年の年末に、
21:02
テッカイ5?
5でいいのかな?テッカイ5?
テッカイ5でいいのかな?
テッカイ5があるっていうのは、
タローさんのインスタで知って、
で、なんかどうやら、
いっぱいランナーさんが来るっぽいっていうのも分かって、
なんか自分のね、こんな徒歩何分の県内で、
そんなガチのトレイルランナーたちが来て、
レース見れるなんて、
こんなチャンスはないと思って、
で、むっちゃんに一緒に応援行こうよって言って、
で、前日になんか2人で新聞紙丸めて、
画用紙に絵を描いて、
旗をね、勝手にテッカイ5ファンみたいな感じで、
あの、旗を作って、
当日応援に行ったのが最初です。
ナイスランみたいなの書かれた?
何て書いてた?ナイスヒーハーって書いてたのかな?
ナイスヒーハーって書いてた。
その時からナイスヒーハーって書いてたと思います、確か。
めいめいの親みたいになってますよ、ナイスヒーハー。
ナイスヒーハーって確か書いたと思います。
去年の公園マラソンでも。
書きましたね、本当ですね。
ナイスヒーハー旗を持って、
当日応援に行った感じですね。
走ってはいないけど。
本当ただの親子配下みたいな感じで。
でも旗をね、築いてくれて、
誰の応援とかって言われたけど、
誰一人知り合いはいない。
太郎さんしかいなかった。
しかも太郎さんそこまで来れてなくて、
誰もいない、完全アウェイな中で。
よく行きましたね。
完全アウェイな感じなのに勝手に旗作って、
誰の応援ですかって言われたけど、
みんなの応援ですって言って、
2人で応援に行って。
勇気いりませんでした?
気づいてくれたら、
まあいいかな、気づいてくれるかな、
どうだろうぐらいでしたけど、
全然空気感わからないから、
堂々とドシェロートですっていう感じで、
近所の応援ですって言って、
近所の応援に来ましたって言って、
行きました。
すごい。
今思うと、
誰だよって感じなんですけど、
すごいなあ。
でもすごいSMの、
なんでしょうね、懐の深さなんですかね、
全然初めて会った方も、
なんか旗持ってきてくれたの?とか言って、
ちょっと声かけてくれる方もいたりして、
写真係の方がいらっしゃって、
その時にむっちゃんと、
私写真撮りますよとか言って、
二人の写真撮ってくれて、
24:02
撮ってくださったりとか、
なんか旗見て、
声かけてくれる方もいらっしゃいましたね。
ただ誰も知り合いはいなかったので、
そのまま、
小屋の入り口に結構何人、
多分営業とかが立ってたのかな、
そこに受付とかもあったはず、
いっぱい人いたんですけど、
立っても知らないから、
誰にも声かけれずに、
そのままスルーして、
鬼兵コロッケでコロッケ買って帰りました。
そうでしたか。
でもキッシーさんだけ、
名前は知らない、
キッシーさんだけ、主催さんだけ、
画像は知ってたから、
帽子ななめてる人いるわと思って、
本当に帽子ななめてるわと思って、
マジで帽子ななめてる人いるわと思って、
そのキッシーさんだけは、
識別できました。
マジで帽子ななめてるわと思って。
斜めでしたね。
そこから触れ合いが始まったんですか。
そうなんです。
その後、
山頂で写真撮ってくれた、
写真をね、後から見てくれて、
多分太郎さんと私が繋がってるのも、
聞いてたと思うので、
キッシーさんはすごい反応してくださって、
応援、
草レースに来てくださって、
感動しました、みたいな感じで、
すごい熱く、
お返事をくださって、
他のメンバーの方も、
ありがとうございました、みたいな感じで、
メッセージくれたりとかして、
会ってはいないんですけど、
私たちが応援に行ったことを知って、
すごい反応してくれて、
っていうのが最初ですね。
その後、年明けに、
初めて一緒に走りませんかって、
メンバーの荒田区さんが言ってくれて、
一緒に鉄塊の鉄塊ワンを、
一緒に走ってもらったのが、
走ったのは最初ですね。
で、トレイルランナーに接触したのも初めてでした。
そこで。
その時、たぶん、
塩屋を紹介してくれようと、
ワンダカレー行き、
塩チョコ行き、
塩屋満喫コースを、
アテンドしていただいて、
塩屋満喫コースも、
SNCですね。
がっつりSNCを堪能させていただいて、
その時に、いろんな話も聞かせていただいたんですけど、
最初に、
27:00
接触した人が荒田区さんだったんで、
乗っけから何ですか、100マイルの話とか、
トランスジャパンの話とかを、
さらっと話すわけですよ。
で、聞けば聞くほど、
トレランの人って、
ちょっとなんだろう、
変態なのかなって、
その時思って、
トレランと書いて変態って読むのかな、
ぐらいがちょっと思ったんですけど、
でもなんかその、
いい意味ですごい、
人って何でもできるんだなって、
その時すごい印象的だったというか、
荒田区さんだって別に、
アスリートっていうか、
バリバリの陸上選手だったわけでもないし、
でもそんなことができて、
言ったら、
トレランの人って全員アスリートなのかなって思ってたけど、
みんな普通の人じゃないですか、
普通に普段は仕事をしていて、
家庭があったりとか、
っていう全然アスリートではないと言ったら、
あれですけど、
普通の人。
けどそんなすごいことができて、
なんか人って何でもできるんだなって、
すごいその時感銘を受けて、
じゃあ私もなんかできるかもしれない、
ちょっと思ったのが、
最初で、
じゃあ自分も変態になればいいのかと、
変態になろうと思ったのか、
変態になればいいんだなって、
その時ちょっと思いました。
思ったのが、
思い切ってこう、
足を踏み入れてみようって思ったきっかけでした。
いやーすごいなー。
なかなか、
その一歩って、
できないことだから。
ほんとですよね。
私が引っ越してきたの2022年の春だったんですけど、
その頃やってた鉄海駅伝には出てましたよね。
そうですね。
その年の3月に鉄海駅伝に出て、
駅伝形式のレースが初めて、
岸井さん主催で開催されて、
その時に、
自分の周りには一緒に走る仲間がいなかったんで、
っていうことを言ったら、
チーム組んでくださるってことになって、
喫水のマイラーのゆうじさんっていう方と、
変態のあたくさんが、
3人で即席チームを組んでくれて、
出ようってなって、
30:00
そんな山を本気で走ったこともなかったので、
すごい不安だったんですけど、
でもここでやるしかないと思って、
ここで結果を出さないと、
と思って、
とりあえず何でもいいから全力で走ろうと思って、
全力で、
血の味する。
マラソン大会の味するやつ。
血の味しながら、
一周真面目にヒーハーしてみました。
すごい楽しかったですね。
一緒に走れる、
本当の最初の第一歩が踏み出せたような、
気がした1日でしたね。
トレイルランナーにちょっと近づけたんじゃないかな。
まだなってはなかった。
なってない、全然なってないんですよ。
片足、親指突っ込んだぐらいの感覚ですけど、
お疲れ様ですって、
みんなと言えるっていう状況がすごい嬉しかったですね。
そこから走るように。
そうですね、休みの日は、
鉄塊周辺を走ったりとか、
半重ぐらいはしてたの、半重かそうそう、
半重とかぐらいまで足を伸ばす、
西半重とか、東半重とかちょっとパーっと分け、
前重はちょっときついから、
ちょっとパーっと分けて走ったりとか、
高取に往復したりとか、
こんな感じで、自分なりに走るようになった感じでしたかね。
時間あったんですか。
そうですね、本当にだから、
平日に休みが取れた時の子どもが帰ってくるまでと、
日曜日にむっちゃんがスイミングに行ってたんですよ、去年まで。
それが1時間かな、90分ぐらいだったのかな。
だから、短パンTシャツでプチコンで、
スイミングクルースに行ってらっしゃいって言って、
プチコンでそこから走り出すみたいな、
そこから鉄塊行くみたいな感じで、
タイムリミット90分だからっていうのを、
結構それをやってました、そうそう。
その日曜日の1時間ぐらいっていうのは結構大事で、
そこと自分の休みが取れる平日しか取れなかったから、
スイミングの時間が結構大事で、
スマデラに階段があるんですけど、
奥の院に行く。
あそこを脱出したりとか、
33:00
1時間で走れるところまで行って帰ってくるみたいなことをしてました。
まだその時は朝は走ってなかった。
朝のランニングはしてなかったかな。
朝ランニングはしてなかった。
だから言っても週に2回、2,3回ぐらいしか走れてなかった。
十分です。しかも追われるような。
バーが光るじゃないけど、すごいタイムリミットがあるので、
そんな感じでちょっとずつ走るようにやってましたかね。
そうなったんですね。
日朝連はまだ出てない。
そうですね、なかなか朝にむっちゃんと一緒に行くっていうのが難しかったので、
朝日曜日に皆さんとご一緒させてもらったりとかはあったけど、
単独で走りに行くってことがなくて、
実際一人で走って参加できるようになったのが今年の3月。
ようやくって感じで。
むっちゃんお留守番もちょっとできるようになってきた。
今年学年も上がってきたので、
朝お留守番してもらったりとかして、
ちょっと1時間だけ行ってきますって感じで。
やっぱり1時間。
そうなんですよ。時間限られてるからここから塩山で行って、
鉄塊まで上がってもそこから降りるっていうのが定番なんですけど、
そんな長くはいけないので、
今はそんな感じで日朝でも時々かな。
できるときは参加させてもらってるような感じです。
そういえば洋威丼にも出てましたよね。
何月だったの?6月ぐらいだったのかな。
一人で鉄塊を、その日鉄塊2周一人でして、
月の湯船の方に降りて、
西側の向こう側に降りて、月の湯船でお風呂入って、
休みだったからハイボール飲んで、
ハイマートがその日多分オープン周辺だったので、
オープンした日?
ジェームス山の方にある山道具屋のハイマートベルクさんが
多分オープンした周辺だったので、そこに遊びに行って、
帰りてれんてれんってほろ酔いで塩山の方に降りてきてたら、
洋威丼のロケに遭遇して、
真っ昼間ですね。
真っ昼間、何やってるんですかその格好でみたいな感じで、
36:02
言われて、山を走ってましたみたいな話をしました。
で、なんで走ってるんですかって言われて、
この辺で山を走ってるすごいかっこいい人がいて、
それに憧れてるんですっていう話をしました。
恥ずかしい。
しかもほろ酔い真っ赤な顔で、
その話をしました。
何でだ?
昼間から。
全然気づかなかったです。
本当ですか。
ほろ酔いでちょっとぶやーってなりながら降りてたんで、
すごい不意打ちでびっくりしました。
その後、レースとかプレッシングが出るのって、
しばらくなかったじゃないですか。
そうですね。
なかなかなんだろう、時間が取れないなと、
子育て傍らだからっていうのをちょっと言い訳にしつつ、
目標がなかなか定まらなくって、
なんとなく山を走ってたんですけど、
神戸マラソン、11月の神戸マラソンの時に、
みんながすごい自分のポテンシャルとか能力を最大に引き出して、
時間をきちんと管理して、目標に向かって走ってるのを見てね、
すごいしかも超楽しそうに走ってるのを見て、
なんかやっぱちゃんと走らなきゃいけないなっていう、
すごい焦りというか、
焦りと、うらやましい気持ちがすごいあって、
この人たちと同じ土俵というか、
立ってないっていう自覚があったので、
同じ土俵に立ててない自覚があったので、
同じようにね、リーハーできるようになりたいなって、
すごい思った仲間になりたいなっていうのがすごいあって、
じゃあちゃんとロードも走ろうと思って、
朝ね、ロードを走るようになり、
ちょっとね、自分なりにも労働に力を入れて、
あとは時間もきちんと見ながら、ペースも考えながら、
走れる練習をしようと思ったのが、
そうですね、思い出した感じですね。
目標をちょっと持つようになった感じですね。
いい刺激だったんですね。
いやもうほんとなんかね、応援に行ったけど、
心の中ではすごいうらやましくって、
わあかっこいいなみんなと思って、
あやってみんな忙しいのにちゃんと練習もして、
39:02
自分なりにそれぞれ目標はいろいろ違うけど、
頑張ってるのがすごいかっこいいなと思って、
言い訳してる自分がすげえだせえと思って、
いや、言い訳がないと思うんですよ、実際。
いやいや、できることをちょっとでもやってみようと思って、
ロードもちょっと力を入れようと思って、
時計を買いました。
今までそれまで時計持ってなかったので、
すげえ適当に走ってたんですよ。
なので、はい、ちゃんとキロ何分で走るとかね、
にしようと思って時計を買いました。
そこからの?
で、マラソン走りたいけど、
フルはまだ力がないなと思って、
ちょうどいいタイミングで、
バレンタインラブラン2月にあるポートアイランドか、
ポートアイランドの中を走るバレンタインラブランっていう、
ハーフマラソン大会があったので、
じゃあちょっと自分の力を試してみよう、
ヒーハーしてみようと思ってエントリーをしました。
そうですね、むっちゃんを見てくれる、
協力してくれる方もいらっしゃったので、
エントリーさせてもらって、
ちょっと頑張ってみようと思いました。
一応100分ギリを目標にしてて、
結果は1時間38分51秒で乗っているでした。
おめでとうございます。
目標達成しました。
すごいって感じ。
初公式レース、公式なのかな?公式レースに挑んでみました。
とれらんないね、道を一歩一歩。
進んでいるのかな。
ロードはロードですけど、それとは別で進んでいるわけな感じで。
そんな中で、最近出られたとれらんレースがあって、
ナギピークスタフトレイルチャレンジというのが出たと思うんですけど、
ちょっとこの後のパートで詳しくお伺いしようかなと思いますので。
よろしくお願いします。
むっちゃんは何をしているのかな。
だいぶ夜更かしモードですけども。
いいか。
ニコーッとしてますね。
なかなかの時間ですが。
42:00
今日はいいんだよ。
お許しが。
出ております。
良かったね。
ということで、ナギピークスタフトレイルチャレンジっていうレースについて、
いろいろお伺いしたいと思います。
まず、ナギってどこなんですか?
ナギは岡山県の。
岡山県?
割と近いですね。
そうですね、アクセスよくて。
2時間かからないのかな。
2時間弱ぐらいで確か着いたような気がします。
それに出たのが、ミドルコースっていう32キロの部だということで、
チャレンジコースとミドルコースと2つあるうちのミドルコースと。
そうですね、近い方で。
どんなコースだったんですか?
スタート地点から走る両線がバーンと全部見えていて、
基本両線をずっとガーンと上りを上って、
あとは両線を楽しむ感じ。
延々両線図体って感じですね。
ロケーションですね。
そうですね、しかもすごい天気が良くって、
眼下にナギの街を見下ろし、
あとはもう笹の絶景トレイルをちょこちょこのぼり下り、ちょこちょこのぼり下りで
ずっと行く感じで、すごい景色が良くて楽しいコースでしたね。
SMクラウドからも何かあってましたよね。
そうですね、SMからも秋広くんと荒拓さんと柴藤さんと秋立さんと私の5人で、
みんなミドルコースで仲良く。
誰もチャレンジしなかった。
みんなチキンな感じで、みんなで仲良くミドルコースにエントリーしました。
率直な感想としてはどうだったんですか。
しんどかった。
キッチーってなりました。
初めてだから、ペースもわからないし、結構渋滞もしてはいたんですけど、
どう走っていい、どのくらいで走っていいのかわからない感じで、
45:02
でも短いコースだから、そんなちんたら歩いてるわけにもいかないと思って、
走れるとこは全部走ろうと思って。
しかし自分登りがすごい苦手だから、登りはもう完全にゾンビ。
ゾンビ。
フォームもクソもない、ゾンビのように登り。
下りはなんとか、下りと平坦なところは頑張って走ろうと思って、
なんとか32キロ走ってみました。
ちょっとロードのコースもトータル7キロくらいはあるのかな。
最初と最後と。
結構一気に600メートルくらい、
最初は延々と両線まで登って、
そこからはずっと両線図体で。
でもちょいちょいちっちゃい登り下りはあったり、
足元悪いところもあったりとか。
あと最後一回ぐっと下って、最後2キロくらいを登らないといけないってなったときに、
生まれて初めて腹筋と太ももがつりそうになって、
やばいやばいって何回もなって、
でも前を見たら同じような感じの人がいっぱいいて、
みんな木にもたれかかってストレッチしてるみたいな人がいっぱいいて、
自分だけじゃないのかなとかも思いながら、
それでもしんどすぎて、たった32キロなんですけど、
トレランやってる全人類バカなんじゃないかなって、
もうなんか全員頭おかしいなって思いながら、
すごい逆切れしながら前に進んで、
なんかね、ほんと怒ってました。怒りながらね。
ぷんぷん怒りながらね。
みんなこんなしんどい思いをしながら。
何してんだよってね、思いながら。
切れてる。
そう、全員バカと思って、切れながら走りました。
思いながらも走ってるミサイルっていうのが面白いですけどね。
ね、ほんと。
しかも結果がすごいじゃないですか。
すごいのかな、どうでしょう。
9位ということで。
そうですね、女子9位でしたね。
年代別が。
1位を1位で。
10代1位で。
すごいと思います。
びっくりしました。
初めてのレースで年代別を獲得。
いやー、すごいな。
自分が走ってる途中、何位にいるかわからないから。
48:04
なんかね、もう順位とか全然わからないから気にしてなくって。
ただただ。
あ、そう、感想がね、目標だったんで。
今回初めてのレースだったから、
怪我なく感想を目標にしてたんです。
結果が出てびっくりしました。
すごい、努力の賜物だなって。
いやいやー。
あらたく先生もコメントしてませんでした?
してましたかね。
してましたかね。
でも一番嬉しかったのは、
9位。
9位の人は、
肉がもらえたんです。
なんか、トビーショーみたいなのがあると。
そうですね、トビーショーがあると。
それは9位だったんです。
肉の区かなんかで、
ビーフ、ナギビーフっていうなんか、
ブランドのお肉がいただけたんですよ。
なんか去年、秋広くんが9位で、
もらってて、
もらえるんじゃないって、ひそひそ。
ひそひそ、ひそひそ、
喋ってたんですけど、
なかなかそのアナウンス入らなくって、
入れないのかなーとかって思ってたら、
トイレで着替えてたら、
アナウンスが入って、
やっべーみたいな感じで。
ズボン上げるみたいな。
ズボン履き直すみたいな感じで。
なんか荷物両手に置いて、
私です!みたいな感じで。
慌ててこうなんか走って行って、
お肉をすごい満面の笑みで、
ゲストランナーの山犬さんって。
上下オレンジの。
山犬さんから贈呈していただいて、
無事にお肉をいただきます。
まだ届いてないんですけどね。
いつ届くんですか?
めっちゃ待ってるんですけどね。
住所の確認が来たので、
届くのは確実です。
無駄に返信のメッセージに、
待ってます!みたいな感じで。
一言書いて、大会楽しかったです。
お肉待ってます!って書いて、
待ってます。
楽しみですね。
楽しみすぎる。
っていうのが実は一番嬉しかったエピソードです。
でもすごい街の方も温かくて、
草刈りしながら応援してくれたりとか。
整備してくれてたんですか?
そうですね。
近所のおっちゃんが、
何やで?とか言って教えてくれたり。
間違ってたんですけどね、順位。
順位合ってなかったけど、
51:00
何やで?とか言って教えてくれたりとか。
なんか温かい感じ。
大会もすごくあんま大きすぎず、
コンパクトな感じの、
すごいアットホームの楽しい大会で。
土地ごとの大会ってやっぱりそういうアットホーム感とか。
いいんでしょうね。
あるからこそですね。
岡山だったから佐藤ちゃんのお友達とか、
Tシャツ見て、
佐藤ちゃん知ってます?とか言って声かけてくれたりとか。
一緒に最後走った方とかも、
佐藤ちゃんのお友達だったりとかして。
そういう新しい出会いもあったりとかして楽しかったですね。
また出たいと思いますか?
そうですね。
あんなに逆切れしながら走ってたんですけど、
結局ゴールして安心した。
とともにMCの方が自分の名前も読んでくれて、
先にゴールしたみんなが待っててくれて。
その時にはまた出たいかもって思ってて。
なもなかそうですね。
しんどさ飛んじゃうんですか?
飛んでたと思います。
飛んでますね。
すごい人はこうしてトレラン沼にはまるんだなっていうのがちょっと分かったような気がします。
変態への道を。
そうそう。変態沼にね。
トレランと書いて。
変態と読む。
読み始めてますね。
そう進んでいくんだなとちょっと思っちゃいました。
いいですね。
あとはやっぱり100キロ、100マイルする人はほんとすごいなって。
32キロでこんだけしんどくて、
100キロとか100マイル信じられないってすごい思ったので、
すごいリスペクト、はるかちゃん。
まだマイル走ってるし。
全然その30キロとかとのレースと全然ペースが違うから。
距離に応じて走り方とかがまた違うんでしょうね。
足痛くならない。
本当にシンプルに足痛くないのって思うんだけど、
みんな足つらないの?腹筋とか足つらない?
初めて30キロぐらいのレース出たときは足つりそうになりました。
ロングはつらないの?
ロングは、でもヒエー山とか出た人は50マイルの人もつってましたよね。
54:02
標高差とか累積にもよるのかコースにもよるのか。
高さだと思います。コース径とか。
すごいな、足痛いし爪死ぬしと思って。
レースになると結構やっぱり普段つらなくてもつったりしますね。
ペースとかがいつもより上がってるとつっちゃうのかな。
良かった。
全然普通です。
普通につるの?みんなつらないの?と思って。
つる私はなんかヘッポコなのかなと思って。
それだけめちゃめちゃ負担をかけた証拠です。
批判してたってことですね。
批判しないと怒られちゃうから。
そうですね。批判した証拠。
すごいお疲れ様でしたな感じですね。
でも楽しかったです。
でもまた走ったらまた怒るんだろうなって。
全トレイルランナーに喧嘩売りながら走るんだろうなと思って。
ちょっと目に見えてます。怒ってる自分が。
それを保ち続けて欲しいです。
永遠に怒る。
怒りながら自分も同じことをしてる。
怒りながら100マイルとかウルトラマン。
怒りながらいつか表彰台に取れたらいいですね。
その姿を見てみたいです。
怒ってる怒ってるって。
自分もやってるぞみたいな作りを入れたい。
タフトレイルチャレンジに出た話をお伺いしました。
ここで塩屋マウンテンクラブからお知らせです。
塩屋マウンテンクラブでは毎週日曜日朝6時から日朝練を開催しています。
朝6時、塩屋駅北口、境内屋さんのある方の出口を出て
旗振山、鉄海山と登った後、まだ時間に余裕のある方は
いろんなところへ行って、いろんな練習をすることができます。
朝からヒーハーできて有意義な一日の始まりになること間違いなし。
興味のある方はぜひ参加してみてください。
そして毎週水曜日は岩本ビッグボスによるしごまえロードレーンがございます。
こちらも毎週水曜日朝6時、塩屋駅北口に集まって
塩屋から舞妓公園の方まで往復10キロぐらい走ります。
こちらもぜひヒーハーしに来てください。
はい、ということで急に早口になるという感じで。
57:01
めぐみさんはこの先の目標は何かあるんですか?
一つはロードの方はフルマラソンをまだ実は
数かしながら一度も走ったことがないので
走り切りたいぜ。
走り切ってくださいぜ。
ちゃんとタイムもね、目標作って練習もして
ビシッと走りたいと思います。
目標のタイムはもうあるんですか?
どうしよう。
まだ言えない。
知りたい方はDMをください。
めぐみさんのインスタアカウントまで。
DMを。
誰が送るんですか。
いやいやいや、見たいですね。
もう一つはトレイルの方はちょっとまだ具体的に
目標はそこまでないんですけど。
とりあえずレース後ですね。
でもまた同じくらいの、あんまり長くないコースのレース
出たいなっていうのと
ちょっとずつ距離も伸ばしていきたいな。
100キロ100マイルされてる方はめちゃくちゃかっこいいなって
こないだノット12の時もすごい思ったんですけど
長い距離あれ、淡々と走る感じとか
かっけえなって思って
そこもね、ちょっとずつ私も目標にして
距離伸ばしていけたらいいななんて思うのと
あとはむっちゃんと一緒に景色のいいね。
山に一緒に。
ランは難しいかもしれないけど
見たことないような美しい景色を一緒に見て
山の良さをね、共有できたらいいなと思います。
どの辺りですか、山は。
山はね、今考えてるのは7月の夏休みに
徳島県の鶴木山
涼泉が美しい山。
いいですね。
手軽に絶景が見れて
山の良さをちょっとでも知ってくれたらいいななんて思ってます。
好きになってほしいですね。
また行きましょう。
ノーコメント。
見つめるだけでした。
親子のこういう時間が大事ですね。
そうですかね。
一緒に楽しめたら一番ですね。
うん。
はい、という感じで
今回の収録を終えたいと思います。
そうだった。最後ね。
はい。
それではこの先もひいはーな週末をお過ごしください。
1:00:04
しおやマウンテンクラブのはるかと
めぐみと
むっちゃんです。
はい、むっちゃんでした。
せーの、またねー。
01:00:34

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