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はいどうも、顔出しゼロで威勢を落とす大人のSNS恋愛魔術師のしおたらです。
ちょっとですね、現在0時収録しておりますので、ちょっとね、小声な感じで
よろしくお願いします。まあね、近所迷惑になってしまいますので。うん。でですね、昨日ね、4万字の
読者特典が書き終わって、まぁ
修造さんからね、直しというか修正案が出たので、確率に4万字は超えるなっていうのが確定しました。
はい。もともと3万9千字ぐらいだったんですけども、うん。
ちょっとね、でもさらに良くなるというところではあるので、はい。 これがあるからこそ
本編が活かされるみたいなところは出てきたなと思っていますので、まぁそこら辺はね、
ちょっとギリギリな感じにはなりますけど、その後々修正をしようかなと思っています。
まず先にやらないといけないのは、購入者特典の2万字ぐらいのね、おそらく2万字ぐらいのテキストを書かなきゃいけないというところなので、
それはね、今の時間から書こうと思っています。まぁ4時から5時ぐらいで書こうかなと思っております。
途中で力尽きたら寝たりはすると思うので、寝て起きてから書こうかなと思っておりますけども、
うん。どうしてもね、夜勤とかをしている以上ね、関係上どうしてもこう夜に作業するっていうことが多くなるというところがありますね。
まぁそれはそれでまぁいいんですけども、朝活とかで本当は出たいんですけども、まぁちょっとやっぱり難しいですね。
一回ちょうどね、オフの時に23時ぐらいに寝ようと思った時があったんですけども、やっぱり寝られないところがあったので、
まぁ食べ方とかにもよるんですけどね、インスリンが出るみたいなところもその午前中にね、日光浴とかしなかったりとかそういうのもあるので、寝づらかったりするというところはやっぱりあるので、ちょっとそこら辺は諦めました。
まぁ夜の方がやっぱり集中できるというところはあるので、夜型タイプですね、完全に。
そう、まぁというところでね、ちょっとお話をしたいところがありまして、つぶあんさん、僕の表紙を担当してくださるつぶあんさんなんですけども、この度ね、そのラフ、表紙のラフが上がってきました。
ラフと言っても、なかなかすごいものが出来上がってきたみたいなところがあるので、近日中にぼかしを入れた状態でポストはさせてもらおうかなと思っておりますけども、
やっぱり形として表紙が出来上がる、しかもそのプロが作ったというところで、やっぱり僕がキャンボーを使ってこういう表紙を作ろうとしたらこうはならんなっていうね。
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そう、だけどこの、
アマゾンでね、他の本と並んでても遜色ないところか、これかなり目立つなみたいなところはありますね。
僕のイメージ通りの感じでありましたので、いやぁ、がぜんやる気が出てきたなと。
まだまだね、特典とかもね、2万字とか残ってますから、他にも特典はありますけど、作ってないのがあるんで、それはでもね、1時間2時間があれば普通に出来ちゃうようなものなので、そこは心配はしていないんですけども、
あとその、書籍本編の手直しもしないといけないので、やることはたくさんあるので、睡眠時間も兼ね合いも考えながら、いろいろね、やっていかないとなと思っております。
でもこうやってそうですね、毎日、今3回目、進捗状況は3回目ですけども、まあ5分とかね、10分とか喋るぐらいだったら、まあ合間に気分転換にやるっていうのも全然いいかなと、ちょっと思えてきたなというところがあります。
なので、これを音声配信をしたから作業が届こうとは言ってもないので、編集自体もね、ほとんどしないので、
動画編集ソフトでぶち込んで、AIでね、ノイズを削除して、あとはその音声だけを抽出してエクスポートするだけなので、でそれをね、スタンドFに投稿するだけだから、そんな手間はないので、まあやれる限りやっていこうかなとね、本当に思ってます。
いやーでもね、日付的にはね、10月2日でございまして、あと8日ね、8日間経つと出版と、あと1週間と1日ですよ。
うーん、ね、全然ね、実感湧かないですね。本当に湧かない。どうなるんだろう?ってね、うーん。
あとそのためにもね、その、頑張ってね、作品を作っていかなきゃいけないというところではあるんですけども、たぶんね、人生においてここまで頑張ったことって、まああるとは思うんですけど、記憶にはもうないですね。近い金欲としてはないですね。
うーん、だからこそね、いろいろ、気づきが得られたりとかするんじゃないかなと、うーん、思ってます。いやなんせね、その、ね、購入者特典、読者特典だけでも4万人の特典でしょ。うーん、だから、Kindle1冊分に相当するわけですよ。ね、だからそういう中、えーと、自信というかね、本を作れるというか本を完成させられる自信っていうのをね、作るわけですよね。
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うーん、まあそうしたら、ね、じゃあ2冊目、3冊目ってね、積み重ねていったらもっともっとハードルが低くなるし、もっともっとやりたいことが出てくるんだろうなって思って、ね、今後ちょっと楽しみですよね。だから終わったら、まあね、本当に前回も喋りましたけど、終わったらすぐペーパーバック版を作って、まあね、ページ数がページ数なのでね、うーん、あの、かなり、その、えーと、スマホでね、読みやすいよね、回応多めにしてるところがあるので、まあそこら辺もね、
で、全部ね、うん、本、書籍で読みやすいようにページ数を減らしてっていうところでね、うまくやれば、100ページぐらいはね、減らしていきたいなと思ってますね。
うーん、まあそれやって終わったら、2冊目に着手というところでね、書きたいものも決まってるので、書きたいこととか、あとやりたいこととかもね、決まってるのでね、まあそこら辺を、うん、やっていこうかなと思ってます。
ね、ほんと毎日忙しいけどもね、充実はしてますし、その、毎日行動していたらね、奇跡がたくさんありますね、うん、で、特に最近ね、引用リプとか、まあリプの質とか、ね、関係性、あと、クラスター、他のクラスターへの、えーと、範囲広げるみたいな感じ、うん、もしたりとかして、まあXもね、うん、いろいろ試みをしておりますよ。
だからおかげさまでね、フォロワーとかも少しずつ増えたりとかして、うん、その何だろうね、その応援しましょうみたいな感じの、相互フォローしますっていうわけじゃなくて、まあ純粋に、まあ僕の投稿を見て気に入ったとかね、そういう人たちがフォローしてくださるっていうところがある。
やっぱりそういう生きた、ね、数っていうのは大事かなと、ね、ほんと、うん、数だけ増えてもね、しょうがないかなっていうところはね、普段のね、投稿で、インプレッションとかね、全く伸びないし、そうだとね、うん、結局数だけね、あの追いかけても、結果がついてこないというところはあるので、まあそこら辺はしっかりとね、やっていきたいなと思っております。
あとポストの発信とかもね、だいぶ変わってきたなっていうところがね、あって、まあX運用かけるSNS恋愛っていうところの相性はバッチリだし、もともとSNSってね、まあテキストベースのSNSなので、まあ普通に、まあXだってSNSなので、ね、だから普通に僕との相性は、まあ抜群っていうところはあって、じゃあね、僕まだね、その、えっと700、、
ね、フォロワー数が700人台ですけども、ね、ここら辺、ここから意図的にどうやって広げていくかっていうところをね、うん、その一対一の、例えばDMとかのね、一対一での女の子とのやり取りだったら、まあそうね、まあ嫌われることはまずないけどなってね、まあ好かれることはあったとしても、相性がね、うん、あんまり良くなくて、まあただのお友達で終わるとかね、
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何回かで、あの、添えになるっていうのはありますけども、嫌われることはまずないですね、うん、そう、で、そういうスキルを、そういうスキルを、不特定多数が見るXでうまくどうやって使うかっていうところを今ね、チャレンジというかね、実験している最中ですね、うん、で、それによってどういう風に広がっていくかっていうのを検証して、で、それ自体がね、例えばノートとかね、
その有料ノートのネタになったりとかもするのかなと、うん、思ってますね、ちょっとね、いろいろ面白いことね、試みをね、うん、やっていこうと思ってます、まずは、まずは筋トレ一つ目ですけどね、うん、本当にやりたいことはね、たくさんあるんですよ、スレッツとかも使いたいなとか思ってるし、でもね、人間、体一つあるのでね、やれることは限られているのでね、まあ仕事もしないといけないし、うん、こればっかりはしょうがないですね、まあでもね、いろいろ毎日充実してるのでね、
どんどんどんどん成長してるなっていうのを感じられるので、うん、あの、今後もね、楽しみにしていただければと思いますのでね、ありがとうございます、聞いていただきまして、ここまで聞いていただきましてありがとうございました、それではまた聞いてくださいね、それじゃあバイバイ。