S1-04.生成AI以前・以後という分岐点で、AI新規事業屋を選んだワケ
2025-12-22 21:18

S1-04.生成AI以前・以後という分岐点で、AI新規事業屋を選んだワケ

10年以上大企業勤務を貫いてきたしみが、生成AIという大波でとうとう転職・・・どんなことを考えて生成AI新規事業屋さんになったのかを聞いてみました🎧 記念すべき1人目のリスナーは、あなたかも!?「聴いたよー」だけでも、お便りいただけると、とても励みになります🙇

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しみ → 生成AI系の新規事業がんばるぞ担当

ゆと → 生成AIをごりごり活用している1人起業家


<話している内容>

• 大企業での10年を終わらせた、「インターネット誕生」以来の地殻変動,

• OpenAIも手を出さない「業界の隙間」にこそ、AIビジネスの勝機がある,

• 「3日で試作、1週間で市場調査」AIで新規事業の打席数を無限に増やす方法

• 答えはどこにも落ちていない。自ら触れて「AIと親友」になるための覚悟


ご意見ご感想、こんなテーマで話して欲しい!などあれば、Xハッシュタグ #親友AI でつぶやくか、お便りフォームからお気軽に٩( ᐛ )و


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<親友はAIラジオって?>

AIともっと仲良くなりたいのに、どこか距離を感じているあなたへ。

AIが好きでたまらない2人が、毎回1つのテーマを選び、「AIとどう向き合えば、もっと仲良くなれるのか」を根本に据えて語るトーク番組です。


<しみプロフィール>

某国立大学の数学系学科卒業。長らく教育系大企業で新規事業を担当していたが、生成AIの新規事業担当に転職。音声コンテンツよりもYoutubeやマンガ派。


<ゆとプロフィール>

大学院まで物理を学んだ工学修士。新卒はベネッセで進研ゼミづくり。その後ITに軸足を移し、今は音声コンテンツと生成AIに夢中な1人起業家兼会社員。


▽利用中のBGM/ジングル

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感想

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00:03
スピーカー 2
AI新規事業頑張ります担当しみです。 AIをゴリゴリ活用して一人起業家をやっているゆとです。
スピーカー 1
親友はAIラジオ始まりました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。はい、今週、今回は何でいきましょう?
今回はね、しみ様がこの収録時点、最近転職をしまして、なんかどうやら生成AIがどうのとか、それかける新規事業みたいなのに転職をしたっていうのがあるので、
スピーカー 1
なんで?っていうのを雑談がてらいろいろ聞ければなと思った次第でございます。 なるほど。
スピーカー 2
転職スルスル詐欺の話? これまでね、スルスル詐欺を繰り返し約10年ぐらいしましたが、 ずっと転職しなかったけどとうとうしたから、なんかよっぽど何かグッとあったのかなっていう、思想でしないが続いてたからね。
スピーカー 1
そうね、まあもともとね、大きな会社っていうのかな、結構多分ね、大きめな会社ずっと。 数千人みたいな、グループ数万人みたいな。 そうだね、だからいわゆる大企業に勤めていたんですけど、今回ね、
100人ぐらいの会社に転職をしましたので。 100人か、全然違いそう。
スピーカー 2
全然違いますね。 違いますよね、業界も違ければ。 確かに。 全然違います。 何もかも違うぐらいの。
スピーカー 1
その結果今ね、AI新規事業頑張ります担当に就任したわけでございますが、 そうね、AI、まあ生成AIが出て、今丸3年ぐらい経つわけですけど、
なんていうんだ、なんかその、我々あんまりインターネットが出た時っていうの実感があるようでないけど、でもなんかそれに近いっていうのかな、世の中が変わっていく感じがしたんですよ。
変わる。 変わる、そう。なんか、ネットが出る前と出た後とかで言うと多分、ほぼすべてのお仕事が多分変わっていったはず。
はずだよね、なんかね、ホームページとかなかった時代からすべてホームページができたりとかするだけでも変わってるし。
確かに、多分ネット以前以後とかスマホ以前以後みたいなレベルの話としてよく言われるもんね、生成AIは。あ、そうそうそうそう、そのレベルだと思った時に、なんかそれが
スピーカー 2
なんだろう、なんか最前線とかに行ってみたいなって結構思ったんですよ。 へぇー。
スピーカー 1
なんかAIとかっていろんなニュースとか出てくるけれども、すごい人はどう使ってるんだろうってあんまりなんかわかるようでわからないというか、そのツイッターXとか見てるといろんな人がいろんなことを
03:13
スピーカー 1
発信とかはしているもののなんかとかね、その各オープンAIとかグーグルとか、アンソロピックなんかそれぞれがこういろんな発信をするんだけど、その最先端はどこにいるんだろうみたいなのってあんまり
なんか情報格差がある気がしてて、そのいる環境によって得られることに違いがあるんじゃないかって思ってた。
スピーカー 2
結構思ってた。思ってたっていう過去形で半分語るけど思ってた。 うん。大企業のね、大企業とかだとねやっぱ
セキュリティがどうのとか、なんか導入フローがどうのとか。そうそうそうそう。なんかいろいろ厳しそうだもんね、そもそもなんか一般論として。
スピーカー 1
そう、あんまりなんかこう、そう最前線にいる感覚がないけど時代は変わっていくんだろうなーってすごい思った時に、
まあ、なんかそれが近いとこに行ってみようかなっていう衝動があった。
へー、衝動が。っていうか、まあ、そうだね、だってすごい不安ですからね、それは大きなところから環境がすごい変わるし。
うん。不安だったんで、まあ。あ、そっちの不安か。うん、不安はあるよね、それは変わらない方がなんかハッピー、
なんか直近はね、なんかストレスなく仕事できてたから、いいよねーみたいなのは思ってたんだけど、
まあ、なんか見に行きたいなって思ったっていうのが、
スピーカー 2
AI新規事業頑張ります担当になった理由ですかね。世の中が変わるからその最前線にいたい。
スピーカー 1
まあ、なんかこの先、シャットGPTもまだまだ進化していくはずだし、全ての業界が生成AIとかAIと何らかの付き合いをしていて、仕事の仕方が変わっていくことは多分間違いない。
そうだね。ってなった時に、なんかどう変わるんだろうとかを自分なりに分かっていると思えるというか、
スピーカー 2
まあ、未来は読めないんだけど、なんか分かりに行きたいなって結構思う。分かりに行きたい。なんかニュアンス面白いよね。
それを作りに行きたいともなんかちょっと違うというか、でもね、把握しておきたい、体感しておきたい。
スピーカー 1
あーでもなんか当然ね、作りに行きたいって一発で言わなかったのは、なんかその中で自分はどんな影響を及ぼせるんだろうっていうのはあるなと思ってて、
今、こういう世の中に変えたいんだって思ってたらもう多分起業したと思う。
06:07
スピーカー 2
あーはいはい。
スピーカー 1
未来がめっちゃ明確だったら、起業するかそのどんぴしゃの会社にバチッと行くんだろうけど、
まあなんかというよりも、一旦はAIが世の中どう変わるんだろうって分かった上で、なんかそれを使って未来を自由に作れたらいいなっていうのもあって、
多分AIの会社だけで新規事業屋さんになりたかった。
スピーカー 2
未来を自由に作れたらいいなっていうのはどういう意味?
スピーカー 1
例えばそのAIが、なんだろうね、こういうAIの使い方とかを世の中に広げられたら、めっちゃハッピーになるのになーっていうこととかを見つけるためには、
なんかそのいろんなことを知らないと見つかんないんじゃないかって思ってる。
いろんなことっていうのは、なんかそのChatGP自体とかが普通にめっちゃ進化して、それがみんな使えるようになったら、
それで解決しちゃうんだったら、すべてオープンAIに多分株買って、株のが一番いいわけですよ。
そこにお金をね。
応援するのが一番最適解じゃないですか。
スピーカー 2
はい、だとしたらね。
スピーカー 1
だとしたら。
スピーカー 2
ChatGPだけで全部できたらね。
スピーカー 1
そうじゃない隙間が、ある意味別途したい気持ちはある。
だってそうじゃないとなんかね、すげーつまらないと思ってね。
なんかそういう意味で言うと、何かしら多分埋められないものがあるはずでありますね。
前提あるはずだと思っている。
で、それを知るにはオープンAIとかAI業界自体の動きとかを知らなきゃいけないのと、
あとはそれを、何か埋められないところを知るためには結構いろんな業界のお仕事を知る必要があるから、
どっかの、例えば何だろうね。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
なんちゃら業界とかの会社にバチッと入っちゃうと、その世界で解決するって決まりきっちゃうけど、
スピーカー 2
生成AIの会社みたいな雰囲気だったらね。
スピーカー 1
そう、いろんな業界を相手にしている生成AIの会社で新規事業を担当していると、
どの業界に行くかっていうことは結構選べる状態にあることが、
逆にいろんな業界においての動きをキャッチアップできるから、
この業界はこんなことに進もうとしてるんだなとかを俯瞰した上で、
一番これできたらハッピーになるけど、
オープンAIには多分やらないかやれないか、どっちかは置いといて、
隙間だよなみたいなのを見つけて仕事したいなっていう感じ?
スピーカー 2
なるほどね。
09:03
スピーカー 1
とは言ったけど、さっき最前線に行きたいと思ったみたいな、どっか過去形で喋ったのは、
転職して数週間経って思ったのは、
確かにそこに近い場所にはいる。
だからいろんな業界で今どんなAI活用の検討がされててっていうのはわかるし、
そのAIについて、それをお仕事にしてる集団の組織の中にいる意味で言えば、
それなりに今のここまではできてここからは結構難しいよねとか、
新しいことが発表されたときの、
スピーカー 2
技術的ハードルみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんかそういうのはわかるとこに近い気はするけど、
結局そこにいてもわからんもんはわからんから、
結構自分次第だなってすげえ思うし、
スピーカー 2
自分次第。
スピーカー 1
この環境にいれば今みたいなことがかなうかで言ったらかなわなくて、
結局自分がAIと親友になり使い倒していく中で、
自分なりの感性で見つけるしかないような気はやっぱりするから、
多分AIについてちょっと興味がある人とかって、
なんかどこかに最先端の知見が落ちてるとか、
この環境に行ったら答えに出会えるみたいなのを思う人もいるのかもしれない。
俺は思ってた時期もある。
って言うと、もしかしたらあるのかもしれないし、
程度の問題かもしれないんだけどね。
全然知らない人からしたら、もしかしたらすごい知ってることをしゃべるだけで、
それはめっちゃショートカットというか近道だって思う人いるかもしれないけど、
すごいなんかどっかに答えが落ちてるというよりも、
自ら使って触って考えてみていう、
それでしかないなって入ってみると思った。
そういう意味で言うと、
前の大きな会社にいながらでも実はできたことなのかなって思う気持ちもある。
逆にね。
その会社にいて、業界変えるとかできないかもしれないけど、
AIをちゃんと自ら研究して何に活かせそうかなとか思いながら、
ここまではいけて、ここはいけないなとか、
こういう使い方できたらめっちゃ革新的かもしれないなみたいなことは、
意外とどこにいてもできたけど、
私の場合は衝動で一歩踏み出したことが強制される機会にはなった。
12:01
スピーカー 2
もうやるしかないというか。
スピーカー 1
結局そう、やらんかったかもしれない。
その前の会社にいたらね。
なんかやらなくてもいいことだからね、それは。
たぶん仕事じゃないというか、強制されるものじゃないだろうか。
あんままとまってないけど、どうすかどうすかっていう。
スピーカー 2
いや、その最後のところはめっちゃ共感で、
でも言うても、
自分でこう使っていく後、
会社でできない状態っていうのはもうマジでNGな気がする。
会社によってあるじゃん、たぶん。もはやゼロ。禁止ぐらいの。
そこからも逃げ出さないといけないと思うね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
審議様の場合はね、ある程度何か使える余地があったっていう感じだと思うから。
スピーカー 1
そうだね、なんかそれは。
スピーカー 2
プライベートしかできないみたいな。
スピーカー 1
ではなかったね、確かに会社にも。
逆に言うと、転職したほぼ最先端なんじゃないかAI会社に行ったとしても、
いろんな会社のルール自体はあるよねみたいな。
いろんな理由でブラウザはこれにしましょうとか、
さすがに自由に課金していいものではなかったりするんで、
これとこれは使えるけど、これは使えないよみたいなのを、
全部一回試しに使おうぜ、もう全部課金し放題ぐらいの会社ではないから、
必要があれば使える会社ではあると思うんだけど、
そういう意味で言うと、どこもなんか超最強ではないけど、
まあゼロのとこはやばいかもしれない。
いくらプライベートで持ち込んでも、たぶん理解されないんだろうな、
その考え方をたぶんゼロのとこ。
スピーカー 2
なるほど。
さっきまでの話を踏まえると、
世の中の生成AIが世界をだいぶ変えるものだと間違いないと。
そこの最前線にはいて、いろいろキャッチアップとかできる状態で、
あと勘どころ見つけたりとかした上で、
やっぱなんかドンと、その会社でできれば、
その生成AI系の新規事業をでっかくしたいみたいなのがやりたいっていう話。
スピーカー 1
ああまあ、そう、それはあれだね。
このチャンネルと直接関係するかはあれだけど、
私自身がもともと新規事業の人なので、
世の中に対して新しい価値を作るのが面白いとか、
スピーカー 2
そもそもね。
スピーカー 1
カオスなというか、何も決まってないところにチームができたり、
文化ができたり、事業ができていくっていう、
そのないところに作っていくプロセスとか、
何でもやらなきゃいけないみたいなのが結構好きなので、
で、それが大きくなっていくこと自体が良さというかね、
15:00
スピーカー 1
なんかそこが醍醐味だなと思うと、
当然そうだね、
なんかそのAIなそこの会社でAI新規事業、
まあそうだね、
なんか事業としても大きくしたいし、
組織としても多分生成AIになったことで、
ある意味、いろんな新規事業がやりやすいはず。
なんか昔のAIとかの方が、
昔のAIの機械学習とかの方が、
スピーカー 2
生成AIがガンとくる前からね。
スピーカー 1
ガンとくる前のAI。
まあやっぱ学習データを持ってるところしか、
参入が難しいところは多分あるはずで、
その精度を上げるためには、
勉強させなきゃいけません。
勉強させるデータを持ってる業界とかでないと、
AIのその領域のサービスって作りにくかったりとか、
あとデータ入れたとしても、
なんか自社の機密データで作ったら、
他の会社には展開できないよねみたいな、
結構そのルールがあったような部分が、
生成AIになると、
頭脳の大元部分はオープンAIが作ってるやつです。
ただこれをどういう風に使うの?
どういうケースでどういう命令して、
どこのデータを使って使うの?みたいな、
いじくる部分はあるものの根本の中、
必要なそのAIそのものを、
自社開発ゼロからする必要はなく、
新規事業ができるようになったはず。
だからそう思うと、
いろんなアイデアを形にできる時代になるとすると、
そうだね、いろんな人が、
なんか自分のチームとかじゃなくても、
みんながこういうのあったら面白いなって思ったものを、
極端なこと言えば3日後ぐらいにはプロトタイプができて、
1週間後ぐらいには広告を回して、
ニーズのありなしがわかるみたいな、
そういう組織とかを作れたら、
AIの最先端にいればいるほど多分、
いろんな打席に立つことができる。
スピーカー 2
打席数めっちゃ増やせるね。
スピーカー 1
めっちゃ増やせる、そう。
それができるような、
スピーカー 1
組織というか仕組みというかを作りたいかもしれないね。
スピーカー 2
なるほどね、真面目ですね。
スピーカー 1
まあ、と言いつつ、
なんか新しいことをするのが好きだから、
いろんな打席に立てるっておもろいやんっていう、
シンプルに多分。
1個何かをめっちゃ極めるというよりも、
結構ね、飽き性なところがある。
いろんな…
スピーカー 2
なるほどね、意外と飽き性か。
それは確かに何かの業界特化というよりは、
技術は精製より決めての方が、
いろんな業界のサービス作れたりとか、
18:01
スピーカー 2
そういう意味でもね、
いいのかもしれないね。
そっち側に行くっていうのは、
精製側に行くの。
スピーカー 1
そうなんだよね。
まあ、なんか事業自体がね、
0、1、1、10、10、100って大きくなると、
そのフェーズが変わる意味で、
飽き性が飽きない経験ができるような良さはあるんだけど、
あると思ってるんだけど、
まあそれと合わせてね、
事業自体もいろんなところで立ち上げられていったら、
よりいろんなワクワクする経験できるから、
まあ、なんかそういう意味で言うと、
クソ真面目な感じで喋ったけど、
スピーカー 2
はい、クソ真面目マン。
スピーカー 1
面白いことできる場所なんじゃんっていう感じ。
なんか単純に面白いんじゃねっていう、
その雰囲気っていう、
それが衝動かもしれないね、ワクワクするなんか。
スピーカー 2
あ、いいね、なるほどね。
いや、でも俺も転職はしないけど、
そうだよなと思ったのは、
やっぱりAI使わないとだっていう、
自ら。
スピーカー 1
それはあるね。そうなんだよね。
スピーカー 2
使い倒しましょうだよね。
スピーカー 1
結局、結局なんかそうだなって思ったね。
なんかその時間をどこのフィールドにいても意識して作んなきゃいけない。
転職したからといって、
なんかその時間が保証されてる場所じゃないなって思った。
何もしなければ、
スピーカー 2
意外と触らないけどね。
スピーカー 1
別に新しいことを触らずに1日が終わるし、
そう、触る時間を自ら生み出して、
それを議論する時間を自ら生み出さないと、
あんまりみんながどう触ってるかとか、
スピーカー 2
あまりわかんない。
なるほど。
スピーカー 1
このチャンネルとかもそういう意味で言うとね、
触ったことを喋れるような場があったらいいし、
なんかそういう仲間、仲間って言うとあれだけど、
本当は他にこういうのやってみましたみたいなのをコメントをもらったりとか、
ゆるい繋がり感でみんながね、
言い合えたらいいし、
スピーカー 2
確かに。
そういう人同士が触るモチベと言うとあれだけど、
スピーカー 1
モチベって本当はそれ自体にワクワクしてくる人もいるだろうけど、
機会になったらいいかもねっていう感じは思いますね。
スピーカー 2
まさにいいじゃないですか。
そんなところで。
スピーカー 1
こんな感じですかね。
どんなとこですかね。
スピーカー 2
今回は以上ですかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
じゃあ終わりましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今回もお聞きくださりありがとうございます。
この番組では皆様からのお声をお待ちしております。
Spotifyの方はコメント機能、
他にもXハッシュタグ親友AIとか、
Googleフォームでのお便りフォームもご用意してますので、
どしどしお声をお寄せください。
あとはAppleやSpotifyでは評価機能もあるので、
ぜひポチッと星5の評価もお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
ということで今回もお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
21:18

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