哲学の学びの決意
えーと、こんばんは。今日は1月の3日、1月の3日、1月の3日、トークの6年、えーと、727年、722日目。えーと、今年1年かけてね、ちょっとテーマが見つかって、えーと、哲学を勉強しようと思いました。
去年1年かけて日本史の勉強をしたんですよ。で、まあ今年も日本史を勉強しようかなと思ったんですけど、まあ、ちょっと興味がある哲学、哲学、哲学って言っても幅広いんですけど、えーと、西洋哲学をね、ちょっと勉強していこうかなと思いました。
で、1年かけたらね、結構人って賢くなるもんで、いや、あの、1年かけたらね、ほんといろいろ勉強ができるんですよね。で、えーと、今年も日本史をもう一回勉強しようかなと思ったんですけど、ちょっと一旦置いといて、置いといて、哲学を勉強していきたいと思いました。
哲学を勉強する意味はですね、自分の考え方、思考っていうのが考え方をですね、今一度鍛えていこうかなと。鍛えていこうかなと。スポーツ選手が筋トレをするかのように鍛えていこうかなと思いました。
鍛えるためには、たぶん哲学を勉強するのが一番なんか、一番かわかんないけど、もっといい方法があるかもしれませんけどね。哲学を勉強することがやっぱり一つのこう、いい勉強方法になるかなと思いました。
で、考え方、まあ思考をする力っていうのかな、これをなるべく広く深く多面的に埋めていけたらいいなと思います。
で、正しさ。正しいことなんかないんですよね。ないんです。わかってはいるんですけどね。わかってるんですけど、でも正しいことなんかないっていう考え方も良くないと思いまして、結構正解なんかないって言ってしまえばですね、なんかそれで終わってしまうんですよね。
なので、正しいことはない、ない、そんなの百も承知で、でも正しいってなんだろうっていうことを探していきたいと思いますね。
物事の根本原理や本質に近づいていく。哲学を学ぶっていうことは、そもそもですね、今更なんですけどね、人間とは何なんだろう、世界とは何なんだろう、よりよく生きるとはどういうことなんだろう、なんかもうこそばいいような話なんですけどね、そういうことをですね、考えてみる機会にもなるのかなと思います。
今の時代ね、たぶんね、哲学ってすごく大事だと思います。なんか今の時代でよくわかんないじゃないですか。不変性、不動性、変動性、不確実性、複雑性、曖昧性、そんな風に言われていまして、変動性でしょ、不確実性、複雑性、曖昧性、要は、要はわからんっていうことですよね。
今までの常識が通用しないですからね。大学に入学して1,2年で学んだことは卒業するときにはもう役に立たないと言われている時代なわけですよ。
僕たち1日で得る情報量っていうのは平安時代かな、平安時代の人の一生分みたいな話を聞いたことあるな。平安時代の人が一生かかっている情報をですね、僕たち1日でも得てしまうんですよね。
いやー、大変な時代に生きていることは確かなんですよね。大変な時代に生きていることは確かなんですけど。
その中で、より良い人生を歩んでいきたいと思いますし、自分が良かったら良い、プラス周りにも良い影響を与えながら生きていくことができたらなと思うわけですよ。
ということでですね、ひらたく言えば、より良く生きるということの助けになるかなと思います。哲学を学ぶということはね。
ということで、今年1年、勉強していこうかなということです。哲学を勉強していこうかなと思いました。
西洋哲学ね、西洋哲学。僕は仏教とかすごい好きなんですけど、とりあえず仏教のことは置いておいて、仏教とかね、中国思想、特に老僧思想、老子さんの思想とか、僕はすごい好きなんですけどね。
でも、とりあえずそれは置いておいて、西洋哲学。西洋哲学を学ぶということはね、やっぱり世界標準だと思うんですよね。
決して仏教が世界標準じゃないって言ってるわけじゃないんですけど、仏教はかなり詳しいので、とりあえず置いておいて、西洋思想、西洋の哲学を学んでいこうかなという気になりました。
ようやくお正月、お正月、お正月。よし、そろそろ僕も、そろそろお正月モードも終わりだな、終わりだな。今年も1年、いい1年にしていきたいと思います。