生花のパワー
2026-09-14 08:12

生花のパワー

生花ってやっぱりいいよね

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ラジオシミズノブユキのここにいます。 普段は花農家と花屋をやりながら、新しいお花の取り組みを行っているマルチフローリストシミズノブユキが、花業界について明るく、楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、というわけで、早速ですが、今日のテーマですけども、 生花のパワーということをテーマに話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、というわけで、生花のパワー、生花の力という話なんですけども、
まあ、何で見たかな、YouTubeかな、生花ってすごいパワーあふれてるよねっていうようなことをおっしゃられていた方がおって、
まあまあ、いろんなお花の種類って言ったらあれですけども、ドライフラワーであったりとか、プリザーブド、造花アーティフィシャルとか、
まあ何やろうなと、いろいろお花っていう中でも、ジャンルっていう中でも、いろんなドライフラワー専門店だったりとか、造花専門店であったりとか、
まあそういう専門性があってやるというのは、別に僕は反対ではなくて、全然それを得意としているであったりとか、
まあ僕は得意としているというよりはどちらかと言ったら、好きなものを専門性上げる方がいいっていうか、好きなものというより続けやすいものを専門性上げるというのは別に全然いいと思うんですけど、
ただし、成果が一番だねっていうような話のネタだったかな、なんか簡単に言うと。
で、そういうドライフラワーの人であったりとか、アーティフィシャルの人たちを否定するつもりも全くないんですけど、
けどやっぱり成果のパワーってすごいよなっていうのは、まあ僕もそこは同意かなと思ったんですけど、
で、そこの成果のパワーはすごいよなっていうので、まあちょっと若干抽象的かなと思ったときに、
なんで成果がいいんだろうなっていうことをちょっと考えたんですよね、ドライフラワーとかそういうアーティフィシャルに比べて、
成果の良さっていうのは何なんだろうっていうことを考えている中で、
やっぱり成果が、まあパワーが挙げられているというのが一つなんですけど、
03:02
なんかそのドライフラワーもアーティフィシャルも成果ありきから生まれているものだと思うんですよね。
で、結局その成果が長持ちさせたいから、そのまま飾っておきたいからドライフラワーを生み出したとか、
枯れるからとかそういう同じ要素かな、長持ちという意味ではなんですって、そういうのがあるからこそ造花が生まれたって言ったときに、
まあ本気はどこなんだってなったらやっぱり成果からですね、成果の代表になってきたわけじゃないですか。
で、明らかに成果よりドライフラワーが良いって思う人ももちろんおるかもしれないですけど、
まあ僕が知る限りですが、お花屋さんが成果とドライフラワーどっち好きですかって聞いたら、
まあほぼって言っていいほどみんな成果が好きですよね。
ドライフラワー専門店の人ですら、成果とドライフラワーどっち好きですかって言ったら、成果が好きだと言うと言い張るんですよね。
で、これまあじゃあ花屋さんだけかっていうのは、一般消費者はそんなことないけど、まあそういう場合ちょっとあるかもしれないんですけど、
お花を関われば関わるほど、僕はやっぱり成果、生の花が好きな、生の花のパワーに魅了されていく人たちがほとんどだと思ってまして、
まあ実際まだそうだと思っているんですけど、
で、てことは、もともとやっぱりその先も言うけど、他のその成果以外のドライフラワーとかその増加については、
あのーやっぱり成果の、やっぱりあくまで対応になってしまうんですよね。
だから、成果ができないから、まあその管理の問題であったりとか在庫の問題であったりとか、いろいろな問題がないから、
まあ国々の策として、そういうドライフラワーであったり、増加であったりというところにたどり着いた、というようなことを考えると、
やっぱり本敬本元成果というものが、一番って言ったらいいんだけどね。
だから、成果はやった方がいいよっていうのが、なんか結論かなって思うんですよね。
なんかね、そこはやっぱりできない事情やどうだっていうのもあるんですけど、
なんか僕はちょっとその、ね、こんだけ専門性だ、ニッチだ、ランチェスターだっていうようなことを言ってますけど、
なんか成果だけはやってほうがいい気がするなっていうのが思うんですよね。
ドライフラワー専門店でもいいんやけど、なんかね、いやし、さっきも言うわけど、ドライフラワー専門店の方ですら絶対成果好きなんですよ、本当に。
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だからこそ、成果を取り扱えるというか、うまく販売できる作っていうものを、やっぱり考えた方がいいんじゃないかなっていうのが僕の思いかな。
ちょっとこれは今日に関して言えば、こうしたほうがいいや、そうしたほうがいいよっていうより、ちょっと希望かな、僕はこの辺に関して言えば。
やし、成果を取り扱うと、あんまりこれもまたロジカルな話じゃないんやけど、やっぱりパワーあるし、
お客さんも結局やっぱり、さっきも言ったけど、判明さんがみんな成果好きじゃないですか。
で、ほんなら、それでなんでかっていうと、成果はいいからなんですよね。さっきも言ったけど、本物だし。
だからそれがやっぱりお客さんにも伝わってくると思ってて、その伝わる思いっていうかその熱量っていうのは、
必ずその熱量って、僕はお客さんにビジネスする上で伝わるものだと思ってるので、
うまく熱量をごまかせる人多くて、すごいなとある意味思ってて、でもその自分の熱量で伝わるものっていうのは、やっぱり僕は売れていくものだと思ってるから、
じゃあ一度、なんかちょっと余計なお世話かもしれないけど、そういうドライブラバー増加専門店の方は、もっと成果を売る方法論をもうちょっと考えてみればどうでしょうか、というのがまとめとなっております。
はい、というわけで、まあ成果はやっぱりいいと思いますんで、はい。というわけで今日一日が皆さんにとって素敵な一日になりますように、どうもありがとうございました。
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