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皆さんおはようございます。こんにちは。花農家と花屋ラジオ、シミズノブユキのここにいます。
普段は花農家と花屋で、新しい花の取り組みを行っているマルチフローリストシミズノブユキが、花業界について明るく、楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、そういうわけでしてね。早速ですが、今日のテーマですけども、
ホウレンソウは大事、改めてということをテーマに話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、そういうわけでして、ホウレンソウ報告連絡相談ですよね。ホウレンソウが大事っていうのを、まあまあみんなわかってるんですよ、はっきり言って。
大事やけど、できないよねっていうところがあるし、さらに言えば、ホウレンソウは大事、さらに言えば、個人事業主の人は余計にできないよねっていうことですよね。
個人事業主だっていうより、トップの方ってやはりやらなあかんことはわかってるんですが、人間性もあるかなと思うんですけど、自分がホウレンソウを受ける方の立場になるんじゃないですか、会社で言うと。
会社で言うと、自分がトップだったとしたときに、ホウレンソウをこっちから提案するというよりは、受ける側やからついつい、何言わしろっていうか、自分はわかってるから、部下であったりとか、そういう自分のスタッフに対して落とし込めない、落とし込むことを怠ってしまうっていうことがあるんですよね。
すごいそこって、自分の中では、やらないといけないなと思ってしまうんですけど、ちょっと後回しにしてしまうっていうところがあるんですよね。
だから、ホウレンソウはもちろん大事なんですが、なぜホウレンソウが大事って言ったら、もちろんそうですよね、みんなで共有していくって言ったときなんですけど。
僕はこの間、自分のあった体験だとしたときに、ホウレンソウのない失敗っていうのが、とても下手こいたなっていうところが思うんですよね。
報告連絡相談って、いいことだけじゃなくて、悪いことも報告連絡相談っていうのは、とても必要だなと思うんですよね。
むしろ、悪いトラブルであったりとか、そういうところのほうは、より報告連絡相談っていうのは必要だなと思うんですよ。
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ただ、それ誰でもそうなんですけど、嫌なことのホウレンソウって嫌じゃないですか。
だって、怒られるのわかってるからですよ、それもちろん。
いやし、怒られるだけじゃなく、嫌な気分にさせるのが嫌だから、マイナス要素のホウレンソウって、やっぱり人って言いにくくなってしまいますし、
さらに先ほどの話じゃないですけど、個人自由主であればあるほど、そういうホウレンソウを慣れして、ホウレンソウをちょっと怠ってしまう、後回しにしてしまう系癖がある中で、さらにマイナス要素っていうのが良くないっていうことになったときに、
僕、これ何が言いたいかと言ったら、やっぱり自分のビジネスのお客さんに対してなんですよね。
ミスしたときこそ、ホウレンソウってめちゃめちゃ大事なんですよ。
だから、遅れたホウレンソウっていうのは、僕は若干取り返しのつかないことになりかねないからこそ、うまいこと言ってるときは別に、良い意味のホウレンソウ不足っていうのは良いふうに転がるから、まだよくはないですけど、まだマシなんですよ。
悪いふうに転がったときのホウレンソウ不足っていうのは、もう目が当てれなくなるんですよね。取り返しがつかなくなってしまうっていうことがあるんですよ。
だからこそ、良かろうと悪かろうと、とりあえずホウレンソウを徹底してると、自分のトラブルがあったときに、まだマシなんですよね。
なんとか抑えれるんですよ。だからこそ、どんな状況でもホウレンソウって大事だなと思うんですよ。
これ会社だけの話じゃなくて、ことビジネス先、取引先であったりとかお客様に対してもそうなんですけど、やっぱり徹底したホウレンソウを意識しないといけない。
さらに言うと、先ほど言うんですけど、僕も自分自身もこれすごく胸が痛くなるような話なんですけど、やっぱりちょっとちゃんとマメな報告、連絡、相談。
ガチガチに細かく言わないんですけど、やっぱり必要最低限というかいう形のホウレンソウっていうのは必要なんですよね。
やっぱり個人事業主って自分も含めてなんですけど苦手やなって思うんですよ。だから一つのミスが致命的になる前に、やっぱりホウレンソウっていうのはしっかりしないといけないなと思うんですよね。
だからシンプルなんですよ、はっきり言って。それはミスのリスクヘッジ。僕はちょっと極端な話ですけど、ミスのリスクヘッジのためにもホウレンソウっていうのは大事だなっていうのが改めて今日思わされましたね。
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だから自分のミスとかではなく、人のミスを自分が受けたときに、いや、もっと早く言ってたらマシやったんじゃないのっていうふうなことになったんですよね、実際の問題。
それをもっと自分こっちの方から問いただしていってもいいんですけど、お客さんの側からそれはしないですよね。逆にお客さんの方側からホウレンソウどうなってるんだって思わせたらダメですよね、これ間違いなく。
だからこそしっかりとした、しっかりしたというかちょっと早めのホウレンソウですよね。マメなホウレンソウというよりは早めのホウレンソウっていうことをやっぱりちょっと心がけないといけないなっていうのを、人のあれを見てワーフに直せじゃないけど考えさせられたなと思うんですよ。
だから早くホウレンソウしましょう、改めて思いましたっていうのが今日のまとめとなっております。だからなかなか事業主の方ってホウレンソウって自分自身がやっぱり中心で動いてる会社の中では自分自身が中心になっているので、おやしそんなミスせえへんわって思うんですけども、
やっぱりこのミス、トラブル、リスクのためには早めのホウレンソウっていうのが一番の、同じトラブル、ミスでも早めのホウレンソウでなんとかカバーできるところっていうのがあると思うので、なんかちょっとねやっぱり意識したいと思うし、改めて自分も思いますので、
これを聞いて、これを聞いてる個人事業主さん、早めのホウレンソウをちょっと今よりさらにもうちょっと豆というより早くっていうことをちょっと意識してみてはどうでしょうか。はい、というわけでしてね、雨ですけどもどうなんですか台風、皆さん大丈夫ですか?うちの方はまあまあなんとか大丈夫かなっていう感じなんですけども、まあまあちょっと被害がないようにないといいですねっていうことでまとめさせてもらいます。
それでは今日1日が皆さんにとって素敵な1日になりますようにどうもありがとうございました。