1. シチョー&かずひろ
  2. コミュニティの始まりとは?
コミュニティの始まりとは?
2026-08-27 53:08

コミュニティの始まりとは?

数々のコミュニティを渡り歩いた仮装自治体令和市のシチョーと高橋かずひろが、コミュニティの始まりを語りました。

感想

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お疲れ様です。ジャンプです。かずひろです。
このラジオのタイトルが特についていたら。
前回は、ビッグウェーブ東向島という非常に賑やかなお祭りみたいなところで、ラジオの収録をしまして、
その時にコミュニティの崩壊と追放というテーマで話したので、今回は始まりを。
コミュニティの始まりってどうやってそもそも出来上がるの?というところから話していこうと思います。
コミュニティで一番よくあるのは、そもそもそこに人が集まった時に自然とコミュニティっぽくなっていくパターン。
自然的に出来るパターンと、オンラインサロンみたいなのが例になる。
意図的に最初から目的を持って作るパターンの2パターンかな。
そうですね。みんなで楽しく集まってて、このイベントめっちゃ盛り上がってよかったなって言って、
その時にまた同じように楽しいイベントを繰り返すための口実としてコミュニティが作られるパターンが結構あるかなって思ってて。
自然発生的に出来る、面白そうな人、みんなで楽しむって感じで、
5人ぐらいで出来上がるぐらいのコミュニティが早く長続きしやすいのかなっていう感じが、僕はいろんなコミュニティ見ててありますね。
長続きしやすい。必要度が高ければ当たり前に長く続くんだけど。
そういう意味では、地域とかのコミュニティは結構終わったら別にその場に人が居続ける限り基本的には存在し続けてしまうというか。
そうですね。地域のコミュニティって今まで続いてたのに最近の若い子が町内会入ってくんないとか言って騒がれること結構多いなみたいなことが。
結構増えてるなっていうのがありますね。最近とかだと。
自治会の加入率が減って地域のコミュニティがちょっとしょぼくなってるぞとか言われるのが多くて。
地域は多分昔に比べて個人で完結できることが増えてしまったからかなとちょっと思っている。
自分がその地域のコミュニティにほとんど所属していないから実際どういう活動を行っているかということをあまり知ってはいないんだけれど。
そうですね。僕も言って、自治会的なコミュニティにはちょっとだけ居たことあるけどすぐにここ居ても時間もりもり食われるだけだなと言って辞めちゃうことが多いですね。
03:13
実家がマンションで、マンションで自治会っていうのがあって、マンション住んでる人には自治会の役員を定期的にやってくださいっていうのが回ってきて。
カズヒロやってくれって言われて自治会に出るんですけど、出てみた時にコロナの時期でめちゃめちゃ寒くて、
いるだけでちょっと体こたえて、結構なお年寄りもいろいろいる中で密にならないようにガラガラのところにいて、それで話し合いをしなきゃいけないという。
結構ちょっとハードな話し合いを1ヶ月に1時間ぐらい取られたりとか結構あって、
集まる人もちょっと一人で暮らすの大変そうなお年寄りとか多くて、これはなんか押し付けられて集まってきた人が多そうだなっていう風に見たのがありますね、地域の集まりっていうと。
あとはまちづくり団体みたいなのをちょっとやってた時に、地元とも仲良くしようってことで町内会に入るんですけど、
町内会に入ることが若い人同士で作ったまちづくり団体の見えない家事みたいになっちゃって、見えない家事をやってもらうためにリーダーがいろいろ言って、
それでいつも悪端ばっかり求めてきて、お前裏でいい仕事すってるだろうって言って、ゴタゴタの原因になっちゃったりとかもあって、
地域のコミュニティと有志のコミュニティの相性をよく回していくってなかなか難しいなというのが僕の所感であります。
今ある意味で私はほとんど相変わりがないから、そういう意味では関心なんだろう、どういう存在なんだろうという意味では関心があるが、
単純に面白そうみたいな興味があんまりまだないかもしれない。
確かにそうですな。面白そうなことをやろうとすると止めそうな人が意外と多いなみたいなことはちょいちょいやりますね。
お祭りとかでも地域の自治会的な人が関わっているとちょっと変わったことをやろうとすると、
それはちょっとちょっとみたいな感じで小さいまとまる方向に話し進められちゃったりとか結構あって、
なかなか若手のクリエイターで新しいことをやりたいという人にとっては自治会が強いところだと止められがちで大変だなというのはありますね。
逆にもう崩壊しちゃってる方があるのかな。
ゼロから作ってくれるとかいろいろ任せてくれるとか。
06:04
そうですね。
ずっと存在しているものって感じだよな。地域とかってなんだろう、地域のコミュニティがいつ始まったのかって、人類が誕生したみたいな。
そうですよね。もう本当、結構村と社会とか民族学とかすごい日本ができてからずっと続いてたみたいなイメージがすごくあって、
それでちょっと前興味持ってwikipediaで調べたときあったんですけど、町内会とか町会って戦前の戦争が激しくなってきたときに、
地域のコミュニティをガッチリ固めましょうって言って、隣組とかそういうのが決められちゃって、その名残が戦後になっても残って町内会とか町会とかが残って今まで続いてるみたいで、
意外と日本の歴史からすると新しい部類になるんだなっていう。
ああ、意外と新しいと。
そうか。それがあるかもな。意外と新しいんだけど、外から来ると自分たちで作るっていう生存在してるものに入るって形にもはや、なってるからそうなんだろうな。
昔の村のコミュニティとかも、よそ者を払うとか防衛的機能よりプラスして、協力的な若い人には仕事をやるとか、プラスを作るようなしょぼい行政みたいなこともしてたんじゃないかなっていう。
村の収入とかなくなっちゃうと終わっちゃうし、新しい血とか遺伝子入れないと、どんどん村の中で子供作ったりとかばっかりやってると血がどんどん濃くなって全滅しちゃうとかいうのがあって、
何かやってたような気がするなっていう、プラスを増やしていくような要素が。
それが戦後とかで経済成長とかすると、何か面白いことやるぞって人がみんな都会に流れちゃって、そうすると保守的な人が田舎に残って、変わったことをやった人を止めるみたいな感じの田舎が増えちゃって、また自由が欲しい人が都会に流れてっていうのを繰り返しちゃってるところが多いのかなっていうのは、いろいろあるなという。
昔の、昔って言っても多分50年とか100年とかそれくらい前なんだけど、意外と現代とは状況が違うからね、多分。
昔について考えるとき、今みたいにスマホがあって連絡が取れてっていう世界観ではないからとか、交通手段が今みたいに簡単にどこにでも行けるっていう世界観ではそもそもないから、
09:05
それを前提として考えるとか、そうすると結構難しくなっちゃうなっていつも思ってしまう。
何か起きたときに、この最新技術なかったときどうしてたんだろうっていうのがすごく気になってて、僕は。
20年続いたサークルですとかいう話聞くと、グループチャットとかLINEとかなかった時代、この人たちどうやってたんだろうっていうのがすごく、まず初めに関心がいっちゃうなっていうのが。
昔はそういう地域のものが活発だったのが、今はあまりっていうのはそういうシンプルな時代とか技術的な変化もあるのかなと思いながらいる。
昔は地域の人が起きた役割が技術であまり必要性を感じられなくなってしまったがゆえの崩壊。
便利になったから人がそもそもいらなくなっちゃったという、そういうのはすごくあるかも。
そしていらなくなった人が田舎からどんどん抜けていってという、そうしたら消費者もいなくなるから、そういう人が使ってたものを作る仕事の人もここで商売できないよって言って抜けていってという。
それでバラバラバラバラ人が逃げていくという、結構ありそうだなっていう。
技術進歩は一個はありそうだなっていうのと、多分、多分コミュニティっていうものが昔は単体で存在できるものではなかった。
今存在しているオンラインサロンとかコミュニティであるということしか、基本的には何かやろうっていう意思。
だからオンラインサロンって別に、なくなったからって地域の生活がどうのこうのってなるものではないから、そういう意味して伝わらないんだよね、多分昔のコミュニティ的な。
うまくいってるオンラインサロンはあるとすごく便利だし楽しいなっていう。
昔からあるもので言うと新聞みたいな感じかな、新聞とかテレビとか。
なくてもめちゃめちゃ生活困るってことはないけど、あったら便利って楽しいなという、そういう存在かなっていう。
あんまりテレビとか新聞も昔ほどは見なくなったけど。
情報を得るメディアとしては存在価値があったから。
インターネットが、特にここ10年20年くらいのインターネットは圧倒的にそういう、昔多分そういうもので得ていた情報が全部入ってくるようになっちゃったからね。
12:02
そうですね、テレビもね、ラジオもね、新聞もねってなっても、インターネットがあればとりあえず足りるかみたいな感じになっちゃうし。
近所は?
近所か、ご近所さんね。
ご近所も自体あんまり信頼しないとか結構なっちゃうのかなっていう。
昔はそれこそお見合い結婚とか、近所のお見合いおばさんという謎の存在がいて、その人がお見合いの写真をコレクションして、
一回とかしててそれでマッチングして持ってくるという風習があって、それで決まった人が多いけど、今そういうの見ないし、どこでなくなっちゃったんだろうなっていう。
確かに、それを経験してはないな、全く。
やっぱり東京はより近所を感じる瞬間が少ないかも、なんかわかんないけど、
近所で言っても田舎だったら家が何軒とかだから把握しきれるんだけどさ、家の前にでかいビルバーンってあったらさ、たぶんその人たち全員近所なんだけど把握しきれないよなと思って。
うーん、そうだね。お店とかやってれば、この人は何屋さんでこういう仕事してんだなっていうのがはっきりわかって、
一応なんかイメージ湧くけど、でかいビルが建っててそこに住民何十人と言いますとか言うとわかんないとか、お祭りとかも行かないとわかんないしとか。
それはね、ちょっとそれを感じたい、東京で最近動いてて思うことは、私が地方にいるときはそもそもそこにいる人全員が近所であるけど、なんか。
地域ガチャってお互い上手くいってるなって人が多いと、なんかみんなで楽しくやっていこうっていう風な感じで、お祭りとかも人が集まっていいんじゃないかなって思うんですけど、
これがこの地域じゃダメだなって人が、地域の中で一定の割合で増えてきちゃうと、もうここ、なんかご近所の集まりとかお祭りとかにはなるべく参加しないとか、
なんかみんなで外食とか行くときにも、なるべく歩いて行ける範囲の店にはなるべく行かないとか、行くにしてもチェーン店とか、個人店行くときには自転車で動けるところに行くとか、
そういうなんか贅沢のドーナッツ感が起きてるなっていう。
逆に近くに行かないという方向が起きてしまうってことですね。
僕の親戚でも建設会社のいいポジションを持っている人がいて、建材屋だね、地元に密着型みたいな暮らしをしていて、今はリフォームが中心かな収益源の。
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そういう仕事をしている人がいるんですけど、その人はもう近所でお金使うのは嫌だって言って、大田区で、近所と合わないような場所で手軽に行けるところって言うと羽田空港の、
日本飛び出す前にちょっと贅沢するような謎の街があって、なんか仮想の江戸時代のミニチュアみたいな街があって、そこに行ってちょっと消費してプチ贅沢をやるんだみたいな話をしていて、
あ、ご近所ってあんま上手くいってないんだなみたいな、大変だなみたいな。
上手くいかないとそうか、近くの店に逆に行けなくなるという。
地元民とエンカウントするような贅沢はあんまりしたくないという。
噂になるのめんどくさいしみたいなのが。
あの人あそこでラーメン食ってたぞとか言うのがバレるのがちょっと怖いみたいな。
言うのが結構あるかなっていう。
めちゃめちゃコミュニティというか地域コミュニティの負の面が出てるなそれは。
地域コミュニティの上手くいってる面が出てるところって逆にどこあるんだろうっていうのがあったら教えてほしいなっていうのが逆に。
あんま上手くいってないイメージなのか。
上手くいってたらすごいなっていうのはあるけど、意外と少ないっていう。
まあそういうのも、だから崩壊してってんのかな。
意外と。
なんせ個人主義になりつつあるのかわかんない単純に。
私が思ったのは技術だろう、技術が一個あるだろうなと思ったのはスマホを無しで数日間生活してみるみたいなことをやったときにスマホがある前提で組まれてて、
だから多分スマホがない時代だったら公共のものとして時計とか地図とかそういうものが存在していたんだろうけど、
今だったら多分自分でGoogleアプリを調べるとか自分のスマホを見るとかそういうことに完結してしまえるから、
そういう公共のもの、地域のものとかの存在価値が落ちちゃったのかなみたいなことを思った。
公衆電話とか今どこにあるんだみたいな感じに。
あの緑の電話って何だったのみたいな。
今結構なってそう、公共の地図とかあれ何だっけとか結構なりがちだし。
だからそういう公共のものってさ、みんな個人で所有できないからみんなのものみたいな感じの、
みんなのものが存在することに価値があるってことを感じてた人多かったんだと思う、昔の方が。
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昔は地域にいくつかとかしか存在できなかったものが個人でスマホで見ればいいじゃんってなっちゃってるから。
ああ、そうだね。
図書館とかもそうかもしれないけど。
図書館は買う気はないけど読みたいっていう本を読む場所としてはまだちょくちょく使ってる、意外と。
でもね、ネットのせいで本屋の競合みたいになっちゃったけど本当は違うんだよな。
本当は昔だったらネットとか無かったらそういう情報にアクセスする手段って図書館ぐらいしかなかったからめちゃくちゃ価値が高かったんだけど。
そう、ネットで安い代替品の情報が出てくるから売れなくなったものっていうと、レシピ本とかが売れなくなったっていう。
確かに。
何でも調べられちゃうっていう。
これは大きいよね。
そうなるとそういう。
インターネットでもって足りなくなったっていう風になりがちなものを作るっていうものが一番、コミュニティとかもそうだけど、強いのかなっていうイメージとしては。
人間同士のコミュニケーションが欲しいって言って、やっぱりコミュニティに入る人がすごく増えたりとか結構多いのかなと。
だからコミュニティが多分自然に存在していたものから意図的に発生させられるものになりつつあるのかな。
そこが大きい。
そうなると目的みたいなことがあって、本来であれば目的を持った会社とか団体みたいな風になるようなものもコミュニティと呼ばれるようになってきてしまっているかな。
新しくできたコミュニティの力が強すぎて古いコミュニティをモリモリ食っちゃってるっていうのがあるのかなって。
そうして新しい方に人が引き寄せられました。
古くからあるコミュニティ、例えば会社とか学校とかの影響力がずっとしょぼくなって、むしろ影響力が弱まっちゃったっていう。
そういう時にもう一回会社とか学校とかもパワーを復活させるためにコミュニティとしての力を強くしようって言って、
うちらもコミュニティなんだよっていう主張を始めたのがあるのかなっていう。
本当に強い時代は社員旅行とか参加するのが当たり前とかそういうのが結構あったのかなって。
確かにな、そういう役割をだいぶ家族、コミュニティ的な会社の役割を求める人は減ったかもしれない。
21:01
よっぽど会社がめちゃめちゃ何十年と潰れないぐらいすごい仕事いっぱい持ってて、
その会社の中でもいい地位もらっててとか、
そういう時だったらこの会社のために人生使おうっていうふうに一生尽くしますとかなるかもしれないけどそんな会社ほとんどないしね。
あったらすごいけどっていう。
コミュニティの始まりがきっかけですね。
自然発生でできたコミュニティについて話してたんですけど、
これが人工的にエイヤーって作るぞっていうコミュニティって始めはオンラインサロンとかが大きいのかなっていう。
多いね、オンラインサロン。
私が前回イジンで取り上げたようなコミュニティは全部意図的に作られたコミュニティだからね。
サードプレイスっていう。
そうなんですね。
自然発生ではないよね。
シェアハウスだったり、シェアハウスとかゲストハウスとかオンラインコミュニティとかは意図的に、
エコビリッジとかそうか、コミュニティというか場所自体が意図的に作られてるし、
その場所の目的としてコミュニティ的な役割をやりたいっていうのがあったから、
全部意図的に作られたコミュニティにしか私は実は関わったことがなくて。
でもね、その話をするとやっぱりそれはコミュニティではないのではないかという。
よく言う定義でちょっと違うんじゃないかって言い出す人。
定義としてサードプレイスであったり、アソシエーションであったり、インテンショナルコミュニティあたりかな。
そんな感じの言葉になっちゃうから。
だから最近コミュニティっていうことを使うのを躊躇したくなるというか、
自分としても多分そういう、さっき話したような自然にできる地域のコミュニティみたいなものとは全く違う性質。
例えばあんまり家族とかで参加するみたいなことがあんまりないから、
そういう場所って、だから次世代につなぐみたいな方向があんまりないんだろうと思うんだけど。
家族とかだともう完全に地はつながってるけど、お互い目指す方向性が違いすぎるから、
あんまり一つのコミュニティで子供はすごく、子供って言っても二十歳超えてる子供で若い人にはすごく
バンザイってここのコミュニティでやっていくぞっていう気持ちはあるけど、
その子の二十、三十上の親世代とかにとってみると、ここちょっとエネルギーがありすぎてて、
なんかちょっと組みにくいなってて、ちょっと離れていくっていうのもありそうだし、なかなか大変だなっていう。
24:01
親と子供、親子を両方とも満足させられるコミュニティって少ないし、
みんなを満足させようとしちゃうと、かえって辛いんじゃないかなっていう。
アバジャンでもラブ上等という恋愛リアリティ番組みんなで見ようぜって流行ってたけど、
僕の親が見たら速投するなという、出てる人間の写真の表面見ただけで、隅とかいっぱい入ってるし。
シェアハウスとかね、そういう、シェアハウスとかはよく、逆に同世代が数少ない、
20代ってものがマイノリティである空間であれば、それがメインで活動できる場所としては面白いなっていう風にアバジャンとかモテアマスは見ていたが、私は結構。
そうなんですね。
家族、多分地域の自治会だったりPTAだったり消防団だったり、
そういうものって多分家族というか、親が参加して子供も一緒についてくるみたいなものがあるけど、
多分そうじゃないから、私がいる場所って方法を。
そしたらその子供がまた大人になってそこに参加してっていうのが存在するんだよ、多分。
そういうのが存在しようがないから、前回話した終わるみたいな話になるんだよなと思って私が行くような場所を。
昔からあるPTAとかそういう組織って意外と全員のポジションが順番で回ってくるなっていう風に思ってて、町内会とかも。
若い人はこれをする、いった人はこれをするとか、お年寄りはあれをしてとか、ちゃんと役割が決まってて、
野球の打順みたいにみんながチャンスみたいなものが権限とかが順番で回ってくるから、ある意味先輩の言うこと聞いてれば自動的に役目とか回ってくるから楽っちゃ楽なのかなっていうのがあるなっていう。
逆に人工的に作ったコミュニティとかって、もてやますとかもそうなんだけど、サッカーに近いなって思ってて、もうチャンスは自分で作んなきゃいけないっていう。
いよいよって時にはもう自分でシュートを打つって決めてやんなきゃいけないしっていう。
一昔前までそれこそいよいよゴールって時に日本の選手ってパスするってあれ何なんだよって。
なんか世界から見た日本のサッカーの七苦しみたいに言われてたっていう。
日本人って誰がチャンスを自分から作らなきゃいけない局面に苦手なところがあるのかなっていうのがあるな。
その場であったもてやますっていうコミュニティも人工的にできたかっていうのと自然発生かっていうのはちょっと複雑な話があって。
27:03
初め、和北さんが作った白雲郎道中ひざくり家というコミュニティがありまして、これが和北さんが初め入ってた千葉大学のサークルが250人規模で人がいて、
その中で帰りに集団のバスに乗っていかなきゃいけないっていう。
それでバスに乗っていくのだるいなって言って、ちょっとレンタカー借りて友達同士で行くと楽しいんじゃないかっていうので、
レンタカーで行った方が交通費浮くよって言って、人を誘って行くという作戦を立てて、
乗ってくれた人とバンドを作って活動したみたいで、そこからバンドを組んでライブした時に炊飯器をやったりとかして、
演奏中に炊飯器のスイッチを入れて、ご飯が炊き終わってご飯を食べてみたいなパフォーマンスしてたら、
なんか出禁になって、次の年になったら炊飯器禁止令というのができたらしくて、
ライブさせてもらえる場所をエアアンデとかやっていったら、どんどんライブから離れた謎の面白集団になっていって、
みんなで住む時間も一緒にいたいなっていうので、シェアハウス探してたら、たまたまMOTOYAMASUと巡り合って、
面白活動第二ラウンドMOTOYAMASU編がKAZUKITAさんの人生で始まったみたいなんで、
自然発生で始まって、シーズン2でKAZUKITAさんの場合だとMOTOYAMASUというコミュニティを人工的にバージョンアップさせたみたいなところがあるのかなっていうのは、
ちょいちょいありますね。面白さの源流が自然発生で、源流ってある面白さを濃縮させていくのはやっぱり人工的な人の手が加えられて、
ちょっとずつ自然な分布よりも違う意図的な偏りを生み出す必要があるのかなっていう。
人工発生のコミュニティって、人の集まりが会社っぽいなっていうか、会社って自分の意思で就職して、子供に引き継がせるとか、
ただの一社員だったらそんなにないから、そういう意味では、だけど会社ほど明確にこういう目的を持たないから、
01の始める時はスタートアップ的な感じで盛り上げられるんだけど、そこの次のフェーズがなかなか存在させることが難しいっていうことになるのかなと思った。
ナンバー2がうまくいかないで苔けるって結構いろんなビジネス本とかでいろいろ言われてるなっていう歴史とかでも、
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2代目すごい優秀な人がトップで頑張ってた時は強いけど、2代目になってまとめきれないで崩壊してったとか結構あるし。
確かにコミュニティの崩壊って会社の崩壊って2代目崩壊に近いのかな。
会社ほど生活がかかってないがゆえに逆にそういう生活があるから抜けちゃうみたいなパターンもあるからな。
劇団みたいな。真剣にやってる人が商業演劇とかからお声がかかって、そっちの方が仕事になっていいなって言ってどんどん抜けていくと自然発生的にズブズブ抜けちゃったとか結構あって。
誰が近いだろう。
維持してるって本当にチームみたいなもんなんだろうな。長く維持するってなると何と言うか。
それはすごい。サッカーチームはコミュニティではないっぽいんだけどやってる人曰く。
ずっと続いてるって意味ではメンバーが全員、チームのメンバーが全員変わってもチームを応援する人達っていうものが存在していてっていうのはすごく面白い現象だなと思う。
ファンのコミュニティはずっと続いてるっていう。選手はずっと入れ替わり続けてるけどっていう。そこはうまくできてるのかなっていう。
文化にしちゃえば飽きて辞めるって人がすごく少なくなるから経営的にはすごい楽だよねっていう客商売考えとしてみると。
人気だけでやっちゃうとどうしてもすごい人がいなくなったら一緒にファンも抜けちゃったりとかは結構あって収入すごく不安定になっちゃうし。
一時的な人気だけでやっていくと。
他の時に話したけどコミュニティでさらに大きい何かみたいなのはそういうことかもしれないな。なんか分かんないんだよ。
そうね。
面白いかもな。地域にはあんまり存在しないからな。外にいながら関わってる人っていうか。
地域コミュニティだとあんまりよそ者だけど時々すごいものを持ってくるって人に対してどう扱っていいか分からなくて距離感取りづらいみたいな現象は結構起きそう。
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意図的に作られた私の方がご当の人がたまに遊びに来てみたいな交流みたいなのが謎に発生するしそれが面白いみたいな。
全然住んだり遊びに来るわけじゃないけど多分応援してくれてカラファー入れてくれたりしてくれてる人がいわゆる関係住民とかいうポジションなのかな。
関係住民をどう扱うかっていうのが地域コミュニティにとってのなかなか難しい課題なのかなっていう。
いるかどうか分かんないし飽きちゃってるかもしれないしどんなものか分からないっていう。
それでも時々やってきて何かが発生するっていう面白いイベント発生させてくれるし楽しいなみたいな。
逆に何かよく分からない関係住民とかを止めたりとか来ちゃった時にブロックしたりとかばっかりしてるとつまんない人ばっかり残っちゃうみたいなことが多いのかなっていうのはあるね。
ある意味同情みたいなのもあるからな。
土壌はなかなか人の手じゃ変えられないという。
土壌と相性のいい何かコミュニティをうまく入れてそこで盛り上がったところで何かを育てていくっていうのができれば進化しやすいのかなっていう風には。
外の人に対して慣れてるかどうかはあるかもなぁと思いながら、
別に浅草とかだと外から人が来るってことは日常とか。
浅草は完全に外国みたいな。
町の田舎よりは抵抗がないだろうなというのを感じた。
逆に浅草がもう外国人いなくなったらどうなんだろうっていうのが逆に面白い。
見ていて。
外国人特化の町になっちゃったらもともと思ってる面白さがなくなっちゃいそうだなという。
汚い外国人とかもういたってしゃーないとか。
それめんどくさいっていうのが日本の観光地でまあいいんじゃないっていう。
高級でいいよねっていうような観光地は外国人に占領されるとなんかもうつまんない、行きたくないってなるけど、
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浅草だけはもう外国人に占領されてもまあ浅草だからしょうがないよっていう。
あらゆるカオスを受け入れる町みたいなところがあるなーって。
浅草ってそんな町ないな。
東京で暮らしてる人間のイメージとしては結構そういうのあるし、
小汚くてもやばい奴いてもまあしょうがないみたいな。
もうそういうやばい要素だけを集めた町みたいなものができてるっていう。
浅草ってそんなイメージのやばいなっていう。
いろんな要素があって中にやばいのがいるっていうのが渋谷とか新宿だけど、
やばい要素がまず集まっててたまに文化的なものもあるっていうのが浅草かなっていう。
もう集まりすぎちゃっててという。
ただカオスな分お笑いとかの文化もそこに残っててみたいな。
東京内の地域を塗って、私はまだ東京っていう改造土でしか見えてないかも。
引っ越してから3年とかだから。
3年くらいだからさ。
そうですねー。
中崎は生まれ育ち東京。
そうだねー。東京のちょっと外れの方だけど。
外れっていうか神奈川行く間みたいなところでなってて。
そこは近い割に文化がないみたいな大田区って。
そういうところで。
ただいろいろ見ていて浅草はもうカオスで、
カオスな割によく観光客来てごちゃごちゃ会ってみんなやっていけて。
俺はもう一種の外国だなみたいなところが。
一種の外国か。
もう完全に。
超おもろいな。
もうちょっと文化がカオスになるとインドみたいになるんじゃないか。
迷ったら浅草行けとか言われるような時代が。
そうか。私は下町というか割と地域が生きている方だなという印象が。
うーん。そうね。
商売人多いのかな。暮らしている人の中に。
たまたまではわかんないけどね。浅草はずっとお祭りが残っているわけじゃん。
渋谷とかだったら、渋谷、新宿とかはそういう印象があんま強くないけどさ。
もっと地域の祭りとかっていうものより、ハロウィンとかそっちの方がイメージになっちゃってるからさ。
そうね。なんか問題起こすとかやらかすとかするとテレビ映ったりとかするし騒がれるしって。
渋谷とかだとハロウィンで条例ができたとか。
区長が確か変態下層行列だって言って。
39:00
それでまたそうだそうだとか言って、揉めてるとか、燃えたとかやってるし。
しかもハロウィンでコスプレする人たちって渋谷の街にお金落とさないっていう。
下層するって言ってもドンキで安いの買って終わりでしょっていう。
それだと地元の街はみんな敵に回るよねという感じがするなという。
確かにな。何とも言えない場所になったら地域の祭り。
そういう場所って確かになんか。
でもやっぱりそういう時に東京って東京にしかないんだなって感じをする。
地方だとそんなにいっぱいそこに住んでない人が大量に集まってしまうという状況が起きえないからそんなにはさ。
そうね。フジロックでもない限りね。
そういう時でもない限り。完全にパーティーベントって感じで。
ハロウィンとかは別に誰が主催してるわけではないが、
むしろ住んでる人の方が少ないか分かんないけどあんまって感じ。
たぶんいっぱいいるかもしれないけど。
そうね。
渋谷に対して地域っていう意識ってあんまり湧きづらいかもなんか。
ハロウィンって10月の終わりだけやるからあんなに人いっぱい来てごった返してパニックになるんじゃないのって思ってて。
もう10月はずっとハロウィンやってますっていう風にしちゃった方が、
かえって1日1日は飽きてきて混雑収まるんじゃないかなって。
分散は一つずつ考えられるけど、
人がめっちゃ集まるみたいなことをやりたいんだと思うんだよね。
フェスとかは別に1ヶ月間に分けるとかしてもあんまり盛り上がりが感じられないだけみたいな。
1日1アーティストにして30人にするみたいなことを3日間のイベントをやったところで何と違うなって感じ。
特定のアーティストのファンだけ集まるんだったらでかい会場借りてやってくるよっていうのが渋谷のハロウィン既成派からするとあんだろうなっていう。
そこまでワーって集まりたいんだったらどこか開けた土地でやってくれみたいな。
集まりやすいんだろうなぁ。
トラックひっくり返したとか。
あれはネタとしてもおもろいなと思ってしまう。
綺麗にある。すごいなぁと思いながらいる。
ハロウィンも地味ハロウィンっていうのはずっと昔に行ったことがあるねっていう。
派手な本家のハロウィン仮装に対抗して、対抗っていうもんでもないか。
42:05
地味な格好のテレビで細かすぎて伝わらないモノマネ選手権みたいな格好の人がワーって出てきて。
週一だとかワーとかやって盛り上がってたなという。
渋谷のハロウィンに一回だけ行ったことはあるけど、行ったことあるっていうか通りかかった感じだけどね。
ハロウィンのタイミングでスクランブル交差点に通りかかったけど、ただひたすらに人が信号青になったら歩いてまた赤になったら止まって歩いて繰り返している感じだったから
多分これ一人で行っても楽しいもんではないなという感じがした。
どこかお店に行くとかそういうのがないの?何もしないんだねそこで。
そこからどこか騒げるクラブハウスとか入るとかそういうもんでもないの?
何をしたいかっていうと多分集まっていることに意味があるんだと思う。
すごいね。純粋集合。
それはそれで一番統率をとるのは難しいし、外から言えば面倒なんだけど一番現象として見る分には面白いというか。
この人が取材ができてみんな集まってだったら責任者が明確だから終わらせやすいなど、そもそも目的があるから集まっている意味も分かるじゃん。
誰も何も言っていないように集まるってどういう現象なんだっていうちょっと面白さがあるね。
不思議だよね。自然発生。あれこそ自然発生のコミュニティだとか。
自然発生って不思議なんだよ。何か意図的にできないから。
何だろう。自然発生でワーって湧いたっていうとダメライフ同好会とかも北京人が分からないのにあれだけよく地方の大学にまで集まっていろいろ騒がれて何が起きたんだみたいなのは。
逆にそういう方がいいのかもな。
その方がある意味の面白さは担保できるというか、取材者が仕切っちゃうと取材者がこれ違うなって思ったものは認可されないわけだけどさ、別にたぶん。
ある意味とか別に誰が認可したわけでもないから。
全然本来の話からしたら全然違うことになってるけど別に。
それを止める団体も存在できないというか。
地域住民が反対してるだけで別にパロウィン協会が反対してるとかはないからな。
逆に派閥争いとかで取材者が、取材の誰々のリーダーの誰々がうちらの味方なんだとか言って取材者奪い合い競争とかが起きそう。
逆に取材者がいたらいたで。
取材者の器の分だけしか大きくならないとか。
一時的には伸びやすいけど取材者が立派だっていうか伸ばすと伸ばすぞっていうタイプだと。
45:02
どっちかというと文化に近くなってくるからなコミュニティっていうよりは。
そこもあるんだよな。
コミュニティと比較されるものがなんだろう。
小さい方で言えば会社とか組織とか共同体と比較されるけど
大きいもので言うと文化と比較されるみたいな感じがあるな。
新しくできたコミュニティってこれまでのコミュニティに入ってた人たちを
うまくこっちもいいねって振り向かせなきゃいけないってそこが結構大変だなって。
自然と大きくなる。
今までの価値観に違和感を持ってるけどそこがピンとくる人たちがいなかったみたいな場面だとバッて大きくしようがあるかも。
そこは大きいですね。
今までだとちょっと面倒くさかったなとか疑問を持ってたなとか。
一応参加するのが当たり前だと思っていたけど、いなくてもここでも面白いじゃんみたいな。
こっちの方が求めてたんだよっていうのでガーンって目がヒットとかそういうのが結構ありそう。
オンラインサロンブームとかは一時的にそういう俺たちが求めてたんだよっていうのを提供できて
人は集まったのかもしれないけどその後やってたことが既存のコミュニティとガチガチに喧嘩しやすい
大学とか会社辞めさせるとかばっかりやっててそこからオンラインサロン行ってるよじゃダメだぞってガンガン言われて
ちょっとしぼんだのかなっていうのが外側から見てたときの所感としては感想としてなんかあるなっていう感じですか。
対してスコースがないから実際にそうですと言えることがあまりないということがある。
立ち上げの経験とか立ち上げばっかりのコミュニティにいた経験がある人ってすごく少ないっていうのは
それだからもうコミュニティがうちはこうやってできたんだよって言ってたリーダーの人の話とか
子さんの人の話とかをつなぎ合わせて始まりはきっとこうだったんだろうなーって作りながらやっていくっていうのが
それしかもう一般人はできないっていうコミュニティの好きな人でもなかなか立ち上げの現場に立ち入られる人がすごく少ないなっていうのが
48:08
なんか所感として。
風広立ち上げから関わってるコミュニティは?
僕はあんまりないかな。
なんだろう。リニューアルはちょっと立ち上げたことがある。
私が一個あるとしたらシェアハウス立ち上げるときに家を借りる段階から関わってたのが一個あって
それは多分一番最初から本当に関わってたコミュニティかなと思って。
シェアハウス立ち上げだと計画だけで終わったシェアハウスで
それで家の見学だけしたことはあって
それで鍵までもらって結局何もその後進展しないで
同じ住所の場所に別の全く違うシェアハウスができてたという
鍵は何だったんだみたいなときが一回だけ。
なんだよそれ本当に鍵は。知らないシェアハウスの鍵を持ってるってこと?
まあそうだね。変えられてる可能性の方が高いけど。
なんだこれみたいな。旧式だし。
鍵返すとかも何もなかったんかしら。
そう。何なんだこの人たちみたいな。この人何なんだみたいなのが起きて。
謎すぎるな。
謎ですね。もう家も結構なかなかいい感じに蓄熱で立ってたから
シェアハウスの名前ショーハウスっていう名前にしてたなっていう。
それでやったらなかなかうまくいかないっていう。
ショーハウスシェアハウスじゃないんだ。
あとは町づくり的な学問サークルみたいなことやってて
リニューアルをやったときに僕がリニューアル第1号のメンバーみたいな感じで
加わったときがあって。
そこではリーダーの人がやろうとしてることがいまいち周りの人が理解できてなくて
それでも結構大きな規模のお祭りとかもちょこちょこやれてて
そこに100%主催じゃなくても出店出したりとか企画考えたりとかそこまでの出席はしてたから
面白くなるんじゃないっていうのがちょこちょこあったけど
リーダーの考えてる全体像が周りの人が見えてなくて
空中分解を起こして終わっちゃったことがあって
みんなで美情を明確にしておくっていうのがすごく大事なことなんだなっていうのが
そのときにわかった感じですかね。
リーダーのやってることが謎すぎるっていうのは
リーダーが溜まってると周りの人もフフェイクマンが仮想対象みたいに
51:03
ぷっぷっぷっぷっぷって上がっていってて
それが何かちょっとしたトラブルが起きると
爆発して人がどんどん抜けるみたいなのが起きやすいという現象的には
リーダーは確かに伝える力がめっちゃいると思う
言葉にしろ動きにしろ言動構造にしろ
そのビジョンを伝える力がないと結構難しいかもねある意味で
その人がいなくても回るような
確かにそれは一個の理想ではあるんだけど
うまく本当に回ってるときもあるんだよ
リーダーがいなくても回るというのはある意味綺麗ではあるんだけど
最初に引っ張っていく構造がいるかもなぁと思う
二次創作ができる前に一次創作が存在しない状態になっちゃうみたいな
一次創作がしっかりしてないと逆に二次創作も生まれにくいような
一次創作があまり大したことないような漫画でも二次創作ができてたりとかもあるのかな
かえって一次創作がしょぼい方が二次創作しやすいと
自由度は与えられるんだけどあまりにもしょぼすぎるとそこまで張ってもしないみたいな
始まりというのはなかなか
作るのもなかなか大変だし
どこまでリーダーがつきっきりでいられるかというのも
なかなか大変なところがあるなというのが今回の初巻ですね
という感じで
ではまた
ジャンプのラジオでした
53:08

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