1. シチョー&かずひろ
  2. コミュニティの崩壊と追放 合..
コミュニティの崩壊と追放 合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談 
2026-08-26 47:30

コミュニティの崩壊と追放 合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談 

数々の伝説を作ってきた合同会社モテアソブ三軒茶屋の8周年祭での記念対談

 

数々のコミュニティを渡り歩いた仮装自治体令和市のシチョーと高橋かずひろが、コミュニティの崩壊と激やば人材を語りつくす!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本対談では、コミュニティの崩壊と追放というテーマについて、合同会社モテアソブ三軒茶屋の8周年祭を記念して、仮装自治体令和市のシチョー氏と高橋かずひろ氏が深く掘り下げていく。コミュニティが自然消滅するのではなく、意図的に終焉を迎えることの重要性や、その難しさについて語られた。また、コミュニティがゾンビのように存続する状態を避け、新しいものを生み出すためには、時には解散や分裂も必要であるという見解が示された。さらに、コミュニティ運営におけるリーダーシップのあり方、メンバー間のコミュニケーション、そして金銭的な問題や情報公開の透明性といった、崩壊につながりうる様々な要因についても議論された。 特に、コミュニティの終焉を「爆破」と捉え、意図的に区切りをつけることの重要性が強調された。これは、コミュニティがマンネリ化したり、メンバーの熱量が低下したりする前に、新たな挑戦へのエネルギーを温存するための戦略でもある。追放という形での問題解決についても触れられ、敵対視するのではなく、対話を通じて離れてもらうことや、別団体を立ち上げてもらうといった、より建設的な方法が模索された。最終的には、コミュニティが健全に存続するためには、外部環境の変化に対応し、常に新しいメンバーを取り入れ、時には意図的に終焉を迎える勇気が必要であることが示唆された。

対談のテーマと導入
かずひろとシチョーのトークショーですね。 今回のテーマは、コミュニティからの追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談 、です。
今回の話題は、コミュニティからの追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談 、です。
本題は、追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
本題は、追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〈追放と合同会社モテアソブ三軒茶屋8周年祭記念対談〉です。
コミュニティからの離脱と崩壊の経験
ゴタゴタがいろいろあって解散案件も出て、第2期の募集をして、僕が入ってっていうのをやって、
一旦爆発の反省があったタイミングで僕が参加したんで、どうしてもLINEとかでやっちゃうとコピーして流されたりとかして大爆発とかにならないように、
企業版のSNSを使って、ちょっとめんどくさいけどみんなこれで頑張ってやってねみたいな感じでやって、
その中でやっぱり使ってる人間がみんな同じなんで、揉めるときは揉めるみたいな感じのことを結構やってたんだな。
それはかずひろはどれくらい程度、今は離れてる?
今はあんまりずっといてもしょうがないなってなって、1年ぐらいで終わっちゃったかなっていう。
がっつり参加してたのは。
そこ自体はまだ存続あるのかな?
まあホームページ見る限りは存続している感じですね。なんか潰れたら潰れたでまたちょっとしたニュースにはなりそう。
あーでもそれぐらいの距離感。
私はまあ自分がそんななんか明確に離れるってほど近づいて、
めっちゃ一撃関わってそれから離れたっていうのはあんまりないんだけど、
初回の数回であっこ違うなってなってすぐ離れるか離れるかは割とフェーズはちょっと自分のフェーズ変わって距離はできてるけど、
まあ別にそんな感じ。
で、どっちかっていうと私がそういう追放の文脈でやる失敗としては、
自分が誘った人が敵になってしまうとか、
なんかそういうことがいくつかあって、
コミュニティ自体は、私が誘った人がクラッシュまで持っていったことはないんだけど、
なんかクラッシュしてしまったことを見たはあるから、
なんかそういう時に結構こういうところは気をつけた方がいいんだなっていうこと?
なんか割と私結構いい場所に出会ったらそういうのを紹介したいなって結構気持ちはあるから広まったらいいなって思って、
いろんな人に声かけてると、
そういうなんかこの人誘うのミスだったなって時はあるし、
まあでもなんかその見極めがいるのかもしれないなって思う。
具体的に言うと、
結構それって初対面とか2回目とかで紹介、その人とそんな親しくない状態で誘うっていうか、
相手がこういうのどういう面白さあるみたいな感じで軽く聞いてきたりとかで、
でまあよかった一緒に行くみたいな感じでかな?が多くて、
まあ実際そこに連れて行ったら結構思った以上になんか癖が強かったというか、
なんか結構物を何をしたっていうと、
なんか素大ゴミとかをちょっと捨ててっていいって言ってテレビを置いていったりっていう、
なんか素大ゴミを置いていくとは思わなかった、こっちも思わなかったし、
なんかそこの共通認識が全然ないっていうか、
コミュニティとかそういう場所に慣れてない人って、
ずっとそういう場所にいろんな場所にかかってると常識みたいになってきちゃうけど、
そういうのって意外と別に共有されてないとか、
なんかフリーの飲み物を瓶ごと持って行っちゃうとか、
確かに細かく説明したらそれが違うっていうのも自分の中ではあるんだけど、
確かに知らないと分かんないよなって思ったり、
その辺ちょっとそういうことがあったから、
それはそこのコミュニティではダメだったか、
他のコミュニティでは良かったのかも分からないけど、
そういうことがあって、
何も説明せずに相手に勝手に自分が分かっていることを分かっているっていうのを思うのはむずい時があるなって感じた。
素材込みでテレビ出すのってなかなか体力的にもすごいなって。
車でも運ぶの?
車で基本移動している人だったから、
それで多分なんでテレビをそもそも車に乗せて運べたかよく分からないんだけど、
僕はどっちかっていうと、
コミュニティの寿命と存続の要因
参加したコミュニティが緩やかに元気がなくなっていって、
なんか実質動かないけど、
リーダーが意地でもやめます宣言しないで、
ゾンビ化して続いているみたいなところと当たっちゃうことが多いなって。
コミュニティはどう終わるかというか、
みたいなことはどれくらいの、
どういうコンセプトでやるかにもよると思うんだが、
どれくらいの規模とか、
何年くらいみたいなのってあるのかなみたいな寿命じゃないけど、実質。
それ結構ありそうです。
周りのメンバーが何かやりたいって人をどれだけうまくキープできるかっていうのが
結構大事なのかなっていう。
そういう人いなくなっちゃうと、
なんかいろいろいるけど、
人はいるけど新しいことが始まらないみたいな感じで、
何か新しいことやりたい人は他で調達するようになってきちゃう。
っていうのが何かあるのかなっていう。
これ完全に僕の仮説なんですけど。
そうだね。
私は影広本家とのコミュニティに関わり始めて長いと思うんだが、
私は多分ここ数年で終わったものとか見ながらも、
やっぱ10年くらい長くても10年くらいなのかなっていう感覚にいるかな。
なんか私が関わってても、
大体東日本より前にできたコミュニティはあんまり関わってないからあれなんだが、
それ以降にどんどん出てきて、
ある程度最初のたぶん01をやりたい人たちやれる人たちが集まってきて、
多分それで01の時点ではそれからどんどん知名度が上がっていって、
多分そこに乗ってくる人、それで興味持ってきての人たちで、
最初にいたメンバーがフェーズが変わって抜けていって、
そうなると最初のメンバーの作ったものの遺産みたいなのを使う人たちだけになってくると、
それはダメなんです。
遺産テイカーばっかり?
いや、今いるメンバーの中ではテイカーっていうのしか誰もない。
遺産を利用する分、ちゃんと自分たちも観光地で商売をやるみたいな感じで、
大仏みたいなのがあります。
そこで観光客が来るっていう。
だから地域の魅力とかを上手く盛り立てていけば、
観光客とかも来て自分たちも豊かになるよねとか。
そこでどうやってみんなの利益になるようなものを守る方向にメンバーを導くかみたいなところがあるのかな。
そうなるともう新しいところを始めちゃった方がいいってなるのかなみたいな。
リーダー的な人の見えない舵をどういうふうに、
こういう負担してるんだよっていうのを上手くある程度は伝えなきゃいけない部分もあるし、
そこをどう上手く納得してもらうかっていうのが結構大事なのかなっていう。
結構難しいっちゃ難しいとは思ったりする。
インフラに近いものだったりするから、やらないと気づきようがないみたいな部分がいくつかあるなとは思っている。
イベント化させちゃうとか一層のこと。
インフラ作りフェスとか。
ここの土台作るのでそれでうちのコミュニティって回ってんだっていうのを。
大掃除とかフェスにするとみんなやる気ある程度出るっていう。
確かにそれは一個。
コミュニティらしさは出るよね。
清掃業者頼むとかよりもイベント化した方がそこのメンバーがコミュニティだっていう意識は持てそうな感じがする。
コミュニティって結局続いた方がいいのか、いいところで終わらせた方がいいのか?
難しいところですね。
リーダー的な立場だとどうしても長く続いた方がそれだけで評価されがちとか、
長くいればどこかでチャンスがあるから、なるべく続いているっていう手は取っておきたいなっていうのもあるし、
逆に終わらせた方がいいからするとだんだんつまらなくなってきたっていうふうに、
長期連載のものとかでそういう意見が出てきたりとか、
そこでだんだんパワーが落ちてきたときに、
一旦まだまだパワーがあるときにうまく撤退して、
余力使ってもっと別のことをやった方がいいなみたいな感じになると、
うまく一旦このコミュニティは畳みますみたいな、
今度はこれをやる、あえて分裂させるみたいなことをした方がいいのかなっていうのはありますね。
これは結構難しいというか、永遠と悩み続けそうな問題なんですけど、
続けるかそれとも切って新しいのを作ったりとか、分裂させていくかみたいなところは、
持て余す自体もちょっと今、実験みたいなのが起きているのかなみたいなところが今、感覚だとあるんですけどね、今だと。
有言というか、でかい目標のためにとりあえず頑張ってみて、
頑張ってからもうやるというのが、実は今までは格好良い里広さんが見てきた中では成功はしていたみたいな。
確かに、一旦このクールで頑張りましょうみたいな、映画作るときみたいな、
そこだけ頑張って、やった結果を見て、次に続けるか、
ここは一旦切って別のことを始めるかというのを決めるというふうにした方が、メンバーのやる気維持のためにはすごくいいのかなという。
普通にコミュニティでやっちゃうと、ダラダラダラダラずっと続いちゃうという。
それで初めやる気あったけど、やる気ある人からどんどん抜けていっているみたいな現象が起きちゃう。
それするんだったら有限のプロジェクトとして、これをやるときまで頑張りますと決めて、
定期的にメンテナンスするというのはすごく大事なことなのかなという。
プロジェクト系は確かに、ちゃんと終わりが見えるから動きやすいかも。
入るタイミングが分からない。ある程度10年経ったコミュニティに急に入りにくい。
プロジェクト型コミュニティと参加のタイミング
そこら辺で市長さんはどうやって来たんですか?
どう入ってきたか?10年とかのところに。
5年とかでも3年とかでも。
確かにな。できているところね。
そういう意味だと、そこで完結しているんだったらそれでいいやって思っていて。
長く続いているけど、衰退までいかないが、
ここに何か私ができることがあるなと言うと入りやすいかなという感じかな。
自分でそれを見る。
何か理解できましたか?
2人に質問で、私令和市長もそうです。
コミュニティで長く会ったりすると、
毎年終わりだけ決めて7月24日に爆発します。
プロジェクト的に終わりがあるコミュニティに対してどう思うか?
僕は意外と終わりのあるコミュニティには参加経験が少ないなと思っていて。
逆にちょっとやってみたいなというのがあります。
終わった時にどうするかとか、
何日に終わるからそれまでにやりたいことをガンガンやっておこうみたいな動きが出てきて、
それはそれで面白いのかなという。
何日までにとりあえずやれることをガンガンやっておくぞとか、
地域通貨全部使っておくぞみたいな。
そういうのがあった方が面白いのかなというのがありますね。
終わり意識した方がやりやすいという。
コミュニティの終焉と継続の概念
終わりは私は、
上の概念が何かあったら終わらせやすいかなと思って、
アニメとかだったら1年で話が終わっても別のシリーズが始まるけど、
それも含めてシリーズものとしては続いているという認識になるから、
シリーズが打ち切られたみたいな印象にならないというか、
終わっているんだけど続いているというのがいいかなと思って、
それが何かわからないんだけど、
そういう感じだと終わらせやすいかなと思った。
令和誌終わりというのは最初はすごい終わるって感じだったけど、
復活を繰り返すことであんまり終わっている感じがなくなっちゃったから、
自分の中では5年で終わるって言って、
また6年目もやっちゃったから終わらないんだみたいな感じが
令和誌に関しては思っている。
復活するのが当たり前の行事みたいになっちゃってるっていう。
そうだね。
大学のサークルとかが一番良いサークルの増し方だったかな?
4年くらいだね。
4年というか1年ごとに人が変わってきていい感じのオリジナル?
一序外で一段階的に新入生が来て。
大体3年目で見ないねんからね。
だからほとんど言い換え次第はあるみたいな。
大学のサークルを続けているのってすごい才能だなって僕は思っていて、
1、3、8っていうので大学のサークルって潰れたりとか、
時代が変わって動けなくなるって。
1、3、8?
1年だと初期ダッシュがこけて、
もう初めのリーダーがやる気なくなって終わっちゃう。
3年っていうのが1年生で立ち上げましたとか、
そういう人が3年経ったら4年生になって就活しなきゃいけないんで、
もうサークルなんかやってられないって言って、
そこで代替わりにうまくいかなくなって潰れるピンチが来るという。
8っていうのが、サークルずっとやってたけど、
サークルがやりたかったことと時代がミスマッチが発生してきて、
もう解散でいいんじゃないかっていう話が出始めるという。
1、3、8という学生団体が潰れるタイミングみたいな話があって。
サークルってみんな大学生って入ってくる人、
やる気だって様々だし、人脈作りが目的の子とか、
ガチでその活動でプロ目指してるとか、
彼女できればいいなとかいろいろいて、
そういう人たちまとめるのって結構なかなか大変なのを
よく頑張ってるなって思いながら、サークルとかでかいの作れる人って。
一般的なコミュニティよりは回りやすいなと思う。
コミュニティに入ってきやすいし、出ていくっていうより
代替わりができるっていうのは。
4年生が絶対にやらないみたいな。
それはある意味の必要に。
トップがやめちゃうと終わるっていう。
当たり前なんだけど。
そこがトップを変えるってことにあんまり成功してる例は
コミュニティ結構難しいなと思っちゃうから。
結構代表の方が一線を落ちるときましたら
リーダーシップとOBの役割
別の方が引き継いだっていうコミュニティがいっぱいあると思うんですけど
それって成立してるのって実際あるんですか?
あんまり私は聞いたことない。
完全に別物になっちゃったとかはあるんだけど
自分の中ではあんまり続いてると認識してない。
結局それで上手くいかなくて初代の人が出てくるみたいな
構図がよく見えるなって。
ドラゴンボールみたいだなって思ってます。
初代の人が何か揉めたときに出てきて
決めてくれると役に立つっていう
だからいつまでも初代に決める
初代様が言ってくれた方が逆に助かるみたいな
現役でやってるメンバーも
戦前の日本の元老みたいな
どっかで揉めたときに
究極のOBみたいな立場の人がいると
揉めたときにご意見番が来て
まあ適当にうまいことやってくれてっていう
争いがひとまず収まるっていう
現老がみんないなくなって
昭和の政治って迷走し始める
やっぱりサークルとかでもあるんだなって
揉めたときにシェアハウスとかの
超創業者の人が来て
みんなの意見聞いて適当にお年どころの
こうしてくれと言って
そことこのところで収まって
まあ落ち着くところに落ち着くみたいな
ところがあるのかなという
確かに続けるって意味だったらそれがいいのかも
長老コミュニティと外部環境への適応
だからこそ新しいものがどんどん生まれるんだな
っていうのを思った
ヒッピー的なものとかは
特に60年代とか続いてるから
長老が本当に長老なんだけど
そうなってしまうと
多分カウンターカルチャーとして
若い人がどんどん動いてたっていう
システムでは完全になくなってしまってる
長老の距離感ですよね
これでありえないからみたいな
ちゃっちゃめっちゃやばいけど
いい感じにお前最高じゃん
みたいなこと言ってくれる長老がいい
一応君臨して
ちょこちょこ意見も言うけど
若い人の活躍の場とかも
用意してくれてるとか
あとは外の世界で起きた
ジジネタ的なものが
あったときでも
それをヒッピーカルチャー的に解釈すると
こうだみたいなことも
ちゃんと取り入れてるとか
外の世界とも
程々に適応しておくといいのかな
そこが
つぶれにくいコミュニティの
特徴的な部分があるかな
ちゃんと機能した状態で
ずっと動くみたいな
むしろ内部が変わらなくても
外の環境が変わってしまうから
時代として
それを感じる
当時は先進的な考え
の人たちが集まってたはずなんだけど
その人たちも年を重ねていくと
現代からすると
考え方が古く見えたりするから
新しい人を入れた方がいいんでしょうね
新しい人をどうやって呼ぶかっていう
永遠のテーマ
永遠とゼロイチを繰り返すしかないじゃないですか
そうですね
コミュニティの終焉の難しさとエネルギー
まあそうだね
逆に
入れないまま長く続いてる場所に
参加することが
私はできないから
まだ5年くらいだから
例えば
新しい人入れてないけど
40代くらいのメンバーで固まって
ちゃんと動いてるところがあるかもわからないけど
それを私は
見ててないだけかもとは思うけど
そうですね
そうですね
終わらせるっていうのが
才能というか
終わらせる努力っていうのがなかなか
人ってできなくなっちゃうのかなって
続けるのはこの場所守りたいとか言って
自然に動いちゃう人が
多そうなんですけど
終わらせるためにこれしようとか言っても
そこで盛り上がってるときだといいけど
盛り下がってるときに
終わらせますだと
あ、そうですかって言って
パーって潮が引いてって終わっちゃうみたいな
ことが起きそうだし
終わらせるのが結構大変そうな
感じが
個人的には
多分終わるときって
エネルギーがないんだけど
どっちにしろ始めるときと同じように
現状維持じゃない行動をするから
エネルギーがいるから
より大変そうだなという風に
その意図的に終わらせるのであればね
なんか完全に
崩壊みたいなパターンは
これはなんか
良くない終わり方ではあるけど
何日までに建物が出なきゃいけない
みたいになっちゃう
だから
まだ何か動きようが
熱がある
状態ではあるよね
ある意味で
崩壊するものは多いけど
いい感じの区切りで
それを爆破しようと言ったら
結構珍しい気がしてる
珍しいしそれは機嫌だと思う
終わり方のまとめみたいな
コミュニティ崩壊の記録と原因分析
今までのサークルドバイトは
コミュニティがどう滅んできたか
みたいなまとめみたいなのを見たいです
潰れた会社図鑑みたいな
潰れた会社図鑑
それはありそうなんだけど
コミュニティがどう滅んだのかみたいな
それに係るだけで対策ができそう
誰も知らないから
漠然と同じ現象を起こしちゃって
そうですね
そうですね
すごく
バイルぼっ壊れ方とかは
記録とか事件とかに残りそうな
感じなんですけど
誰からも語られにくいような
そういうどんな原因で
滅んだのか分からない崩れ方とか
ちょっと研究してみたいな
っていう情報とか
難しいけど
確かに外部だったり
内部
だったり
なんか
滅んだ理由が
分かりにくいもの
追放ってあの人が今日
追放とクラッシャーへの対応
追放すべきだって人を
追放できずにやっちゃったりとかも
あるよね
優しくてね
場所がない人のコミュニティだから
この人も居場所がないから来たんだよね
みんなその人に会いたくないから
コミュニティが滅んだ
そのコミュニティにやっぱり来る人たち
若干やっぱりネジが飛んでいく人たちが多いので
前提やっぱり
その中でも共識の境地がたぶん生まれて
みたいなことはあるのかな
と思うんですけど
うまく公開を
しないように
敵にならないように
うまく対話して
離れてもらう
というのが結構
大変な仕事なんだろうなという
クラッシャーをどう
効率よく追放できるのか
みたいな
そこって今まで
お二人とか見たことあるんですか
めっちゃうまいなこれみたいな
うーん
ないなーか
一番分かりやすいのは
敵的に無視するのかなと思うんですけど
うーん
普通に敵にしちゃうが
一番私の中だと多いんだけど
追放の形として
シンプルに
なんか敵にしてまで来る
は今まであんまなかったから
そういう
敵は最後の最後の手段
うまく対話続けた
っていう手は取りたいなっていう
僕がリーダーだったら
なんか第二団体みたいな
ものを作って
そっちに行ってもらうという
確率に
そうしておいて
そこに
行って
君はちょっと枠にはまらない才能を
持ってるからこっちで
新しく作ったらいいんじゃないかっていう風に
持って行ったりとか
して
そうすれば別団体みたいになって
こう
自分のコミュニティには
なるべく足を運びにくくなるという
相棒の
ウキョウさん
相棒の主人が
特命官みたいな感じで
島流していたんですけど
隔離して
一番いいですね
そうしておけば
会話は一応
ホットラインみたいなのは繋がってるし
一応
自分たちの組織の中にいるから
リーダーなんだから
あなたはメンバーなんだからリーダーの意見に従ってください
っていう
一応従ってねっていうようなことはできちゃう
追放しちゃうと
1対1の人間関係
他人になっちゃうから
こっちが命令してもリーダー側が命令しても
うちとも
もうアカウント担任なんだから何も言うこと聞かねえよ
ってなって
その後でここにいた
実体暴露とかで
いっぱい文句とか書かれると
これもこれで厄介だなという
コミュニティで
むずかしいなと
思わせてきちゃったんですけど
リーダー不在と責任の所在
責任範囲が多分ないじゃないですか
代表といっても
お金払ってるような
オンラインサロンみたいな
やってる構造の方が多い気がしてて
急にリーダーから
お前別組織で
隔離みたいなのが
結局それって強制力ないような
そうね
そこってどうなのみたいな
お客様の立場
使ってくるっていう
うざつくなった
そういう人もいるんじゃないですか
止めるしかないな
みたいな
そうですね
ヤバい人出た
138の1段階の
ヤバいやつが
人を求めてる段階でヤバいやつが入ってきちゃって
その人どう止めるかみたいな
そう
貸しになったらできると思うんですけど
多分コミュニティだとそれできないなってことで
どうするんだろうみたいな
コミュニティの崩壊として
そもそもなんか
リーダーが
不在にすると
難しくなるなっていうのは
当たり前なのかも
分かんないけど
そういうのを
良しとする
できるだけみんな平等にしたい
みたいな方向は
結構難易度高いだろうな
とは思ったりはする
私が1個崩壊したところも
リーダーがいないという
点ではあったけど
どっちかというと
誰も責任を取りたがらないみたいな
感じになってしまって
悪い意味でリーダーがいないみたいな
こう取ると
どうにもならなくなってしまう
ような気がする
プラスのことが起こっているのはいいですけど
マイナスの武器が起きたときの責任の押し付けはやばそうですよね
それはありますね
あんた一応リーダーなんだからって言って
リーダー側からしても
どうやって選ばれたのかが
不明確になっていると
あんた何なんだとか
俺はそうやってるわけじゃないとか
俺はむしろ見えない勝ち
いっぱいやってんだぞとかいう風に
何か発生するしっていう
サークルじゃないですけど
サークル帳みたいな
一応生狩り好きに入って
決めておいた方がいいかもしれないですね
そういうのないと
漢字帳みたいな
爆発したときに
結構危険だなという
難しいかもね
上手くいっていれば別に
それは必要あまり
感じないだろうから
揉める原因って回避の負担みたいなので
揉めたりとか
そういうのって結構あんのかな
っていう
会計の不明確さと無償労働
団体全体の
財政ちょっとピンチなんで
値上げしますとかやって
そこからバーっと人が減っていくとか
普段リーダーが一番
細かいこととか
町内会とか
いろんな人と
会いに行くとか
街づくり団体でずっとやってて
リーダーの人が優先的に
そうしたら今度は
負担がもう
私一人ではもうだめです
どなたか
代わりに会議に出たりとか
いろいろしてくれって言って
そしたらあんただけ
うちの団体とコラボして
外と組んでるの
あんた独り占めしてないかとか言うんで
そこで揉めたりとかもちょこちょこあって
結構情報開示しておくのって
大事だなっていう
ちゃんと情報とか
発表すればピンチですって言っても
これ本当にピンチなんだなって
みんな納得してくれるんですけど
それ情報とか何も
付けてたりしないでただピンチです
って言うと本当にこれピンチなのか
とかいうのがいろいろ発生して
本当はどっかで
儲けてるけど
猫場してないかとか
いろいろそういうのが
会計不明確な団体多いですよね
私は農業やってたんですけど
農地に行くのにタクシー使ってたりとかしてて
はい?みたいな
それって
法人ってやってるんですか農業
仲間家だったんですけど
農業は何もされず年会費払ってたけど
ちゃんと発表
やった人たちで
ご飯
居酒屋に行ったのに使ってたとかで
ある種打ちぶれたコミュニティの人たちって
リーダーたぶん
打ちぶれてるって自分から言えないじゃないですか
会計やばいっすみたいな
言えなくて
いざパンク寸前に言い出すから
そこがあるんでしょうね
弱みを下手に言えない
工事混同しちゃってる人とか
上のほうの人たちが
自分たちの使いたいように使っちゃってて
ちゃんとその全体の
やってくれた人たちに
お金を払うとか
やればいいのに
そういう風にならなくて
上の人たちが稼ぐのに使って
他の人たちがただ働きみたいな
無償労働の
それもお金払う価値が
あるものとないものあるかもしれないけど
どうなのかなってなっちゃうって
人の考え
一緒そこは体育会系なのに
結局なっちゃうんじゃないですか
長く続けていくにつれ
より大きくなっていく問題ではある
今40分ぐらいしゃべってますね
コミュニティ運営の視点とまとめ
半ぐらいにするか
2時半ぐらいで
そうですね
譲り合ってやりましょう
どうまとめようかな
2人からまとめを
組織の観客視点
観客
いろんなコミュニティを見てきた視点
陣出してるし
どれぐらい回すか回さないか
気持ちはあるんだが
金銭面で言えばね
あるなっていうのが一つ
聞いて思ったことではあるんだけど
あえて
贈与的な意味で
金銭じゃない方向で回す
っていうのも
それは完全に
コミュニティの方向性だな
そこに関しては
お金で回すか
他のもので回すか
ある程度
あった方がいいかなとは
私は思っている人ではある
コミュニティね
まとめ
ついこの視点で
見てきた
崩壊とかの形が
結構違うんだなという風には
崩壊とかついこの形が
違うんだなという風には
思って
スパッと
ゾンビ的に生きてるところには
あんまりいないから
それはそれで
考える視点ではあるな
と思った
って感じ
でもやっぱり
話してみて
例がまだ
まとまってる例は少ないんだな
っていうのを感じたから
そういうのをまとめるのも
やっていけたらいいなっていう風に
結構そういうのって
あんまりポジティブないから
当事者があんまり語りたくないって
なりがちなものではあるから
難しいところではあるけど
なあと思いましたね
崩壊が壊れる要因はいくつかに分かれそうな気がするよね
代表の次の後釜の人が
見つからないとか
コミュニティ崩壊の要因と継続の秘訣
お金の問題とか
意義が感じられないとか
なんかありそうだよね
目が詰めないのもあるでしょうね
ヤバい人を追い込んで
みんなそこに行きたくなくなっちゃった
カラーとされちゃった
いくつかありそう
パターン分けられたら
確かに内部からもあるし外部からもあるだろうから
次長に絶対聞きたかったことがあって
入りたいコミュニティと
入り続けたいコミュニティって
どんなのがあるんですか
入りたいコミュニティ
そのきっかけとか
逆に入ったらいいけど
継続してずっといるコミュニティって
どういうところがあるのか
入って継続しているのを
入るのは最初はなんか
面白そうみたいな
割と軽く私は入りがちなんだけど
行き続けるのは
割と自分がそこで
居場所があるかな
役所があるかな
みたいな感じは
一つあるかな
ある程度はある意味で
構ってくれるっていうか
別にそこにいて
誰も私に対しての
レスポンスがないとかだと
最初のうちは自分から動くけど
それに対してあんまり
反応がなかったりすると
あんまり会わないのかな
興味ないのかな
っていう風になって
離れていく感じはあるかな
来た時にやっぱ
そこに遊びに来た時に
声かけてくれるみたいなこと
があると
緊急話で今後こういうことを
やっていきたいとか
そこにコミットしたいと思うから
そうかな
そこでなんていうか
声かけてくれたり
一緒にどっか行くみたいな時に
声かけてくれたりとかしてると
してもらえてると
私からも声かけようってなるし
っていう感じ
が続ける場所は
そんな感じかな
たくさん
コミュニティの終焉と未来への学び
今日コミュニティの話
したんですけど
ゾンビ化して残るよりも
崩壊した方が
かえってみんなのためにいいのかな
っていさぎよく
ここは撤退だとか
バーンて
抜くなり壊れたとかやっちゃった方が
あえてパーンと
崩壊したんで終わりますと
ガンとやった方が
ゾンビ化して残っちゃうと
それで遠くの
人たちって
どうしても構造的に遠くな場所にいる
人たちとかだと
もうだらだら続けた方が
いいんじゃないかみたいになっちゃうのかな
っていうのを
今回思いましたね
最後の
感覚として僕の感想としては
現場もしくは
ここだなってタイミングでバッてやれる
そうですね
最初から1年で済むのか
代表が1ヶ月後にやります
っていうのをするのか
絶対いいですね
それが話していて
特に場所があっているとその場所にずっと
ただ特に何もないと
進み続けるみたいになっちゃう
可能性もあるから
そうなるとやっぱり終わらせた方が
綺麗かなっていう
終わるときに
終わらせるわけではなくても
お祭りとか1年の同じタイミングで
定期的に
入れられていくことで
この時にはこれだけ盛り上がったなとか
ちょっと勢い減ってるなとか
そういうのもあえて定期的に
メンテナンスしておく面も
ちょっとあるのかなっていう
定期的なのを入れた方が
終わらせた方がいいと思うけど
その後に何かがあるといいよね
ただ終わってしまうと
そこにいた人が単純に場所なくなっちゃう
ということになっちゃうから
文法の方が帰っていいのかもしれない
っていう
文法って意外と
前のコミュニティが失敗したところとか
学んで作るから
結構優秀だなっていう
システムが
こんな感じですね
ありがとうございました
47:30

コメント

スクロール