日報の開始と夢の話の導入
今日は、2026年1月7日、しゃべり足りない部の日報です。
卑屈なのに人が大好きなまいこうです。
日頃は、しゃべり足りない部という30代の会社員のゆる雑談ポッドキャストを配信しておりまして、
この日報はそのスピンオフ番組です。
えっとですね、この日報で今後、夢を見たら、寝る時に見る夢、夢を見たらちょっと話をしていこうかなと急に思いついて、
もしかしたら急に本編でやるかもしれないんですけど、ちょっと簡単に話してみたいと思います。
えっとですね、今日はすごいハッピーな夢を見て、その後、日中にすごいショッキングなことがあって、
めっちゃ子供は笑ってます。そんなに面白かったか、ショッキングなのが。
すごいショッキングなことがあって、っていう感じだったんですけど、朝見た夢はすごいハッピーでした。
どんな夢を見たかと言いますと、なんか知らない空港にいて、前にしゃべり足りない部の本編で、
私が内心で遅刻しそうな時に行く空港って呼んでる仮想の空港、多分今思うと、
イギリスにあるヒースロー空港の要素を羽田空港っぽい感じの図面に落とし込んだような感じのような気がしてきたんですけど、
遅刻しそうな時に行く空港ではない初見の空港にいて、多分仕事の出張か何かで、
会社の人がすごい大量に同じ空港にいて、みんなで飛行機乗って日本に帰るところみたいな感じで、
私は多分タイ料理かエスニック料理が食べたいってなって、同じく食べたいってなってた人が後輩とか2人ぐらいいたみたいで、
その人たちとどこどこで待ち合わせしましょうみたいな風に言ってたら、
空港の中にあるガラス張りのレストランというかビュッフェレストランみたいなのがあって、
サラダバーとかが見えるような感じで、そこにいた違う同僚の人が、
あ、何時にどこどこ待ち合わせなんですねみたいな感じで言ってきたから、
だから、あいや違うんです、それは私たち3人が待ち合わせするだけで、
全体の待ち合わせとかではないんで一応伝えときますみたいな感じで言って、
その後にそのまま自分はエスニックレストランに向かうところだったのかな。
ここは湯面なんで尻滅裂なんで、いきなりもうタラップ通り終わって飛行機に乗る瞬間みたいな感じで、
窓の外にチラッと翼についているプロペラが見えたんですけど、
すごいでっかいダークグレーの飛行機に乗ってたみたいな、
今まで乗ったことないような、現実じゃありえないような、
めっちゃジャンボジェットみたいなサイズだなって思いながら、
すごいところに来ちゃったと思いながら乗って、
その瞬間また場面変わって、いざ席に行ったらここからがハッピーポイントだったんですけど、
全体から見て左側の、よく空港って左側真ん中右側、空港じゃない、飛行機の中って機内は左側真ん中右側ってなってて、
通路が左右に1本ずつ合計2本あるっていう構成のことが多いかなと思うんですけど、
左側の席に座ってて、窓際と自分の席の2席あるタイプの飛行機だったんですけど、
すごいジャンボジェットのはずなのに、すごい左側の通路2席しかないじゃんみたいな、
そういう矛盾はやっぱり腹見つつも。
そしたら左側の席に急に自分の子供が座ってたんですよ、赤ちゃんが。
そこは夢の中なんで、実際の子供の姿なんですけど、
すごいカメラが寄りだったのか、今のままの姿だけどサイズが大きかったのかわからないんですけど、
結構大きい感じで私の脳内の視界の中にはいて、
そのまんま自分の子供がサイズ感だけ大きく感じるっていう状態で。
トイレの心配とかもなさそうで、ご機嫌にニコニコ静かに座ってたんですね。
だから空港で同僚の人たちと話してるときに、
うっすらと映画何見ますかみたいな話とかをしたりしてたんですね。
で、そしたら急に子供を見てるときにそれが思い出されて、
5時間くらいあるから映画でも見ようかなみたいなこと、子供は別に見ないけど話しかけてたら目が覚めたんですよね。
あとどうでもいい情報なんですけど、子供と隣が、わが子が隣に座ってるってなる前に、
機内でライブ映像だったのかわかんないけど、B-1STの謎の映像を見てて、
B-1STの映像見て、おーすごいなーみたいな思いながら、
あんまりよく内容は覚えてないんですけど、メンバー一人一人をフィーチャリングした映像だったのがそれを見まして、
で、ふと横を見たら、左を見たら子供がいて、わーみたいな、子供が一緒に乗ってるぞみたいな感じになって、
それで子供とまったりと、いいねーみたいな映画でも見ちゃおうかなとか言ってたら目が覚めて、はーってなって、
子供がその後しばらくして子供も目覚めてきて、子供にさっきさーって教えたんですよ。
すごい嬉しすぎて、私の説明が下手であんまりハッピー具合が伝わってないと思うんですけど、
本当に今から帰るだけの飛行機なんです。もうやることなくてやること終わってて、
子供も機嫌が良くてニコニコまったりで、2人で飛行機に座ってて、まったりしてて、
まったりしながら帰ろうねーみたいな、5時間もあるんかいと思ったけど、
なんかちょっとそんなような感じで、それがねすごい嬉しかったから、朝起きて子供に、
あの、なんかちょっとね、朝ねこんな夢見て、飛行機に乗ってて、窓際の方を見たらね、
わが子ちゃんが座ってたんだよみたいな。でね、一緒にね5時間あるけど、
なんかゆっくり帰ろうねみたいな感じでね、一緒に帰ったんだよって言ったら、
そしたら、なんかすごいウフフみたいな感じでニコニコ笑ってて、
え、めっちゃハッピーじゃん、今日みたいな思って、なんかね、とてもいい目覚めでしたね。
で、その後すごいめっちゃショッキングなことがあって、びっくりしすぎたという出来事があったんですけど、
もうちょっと朝がね、スーパーハッピーだったおかげで、
あのスーパーハッピーを引きずった状態で、あんまりあの深刻にショックを受けずに生んだというようなことがありましたね。
いやーなんか夢の話って本編でもやりたいなと思ってるんですけど、本編でやるのに、
その今のボリューム感の夢だと、やっぱなんかその何編も夢の話をするっていう、
なんかショートストーリーいっぱい集めた形式とかになるのもなんか違うなーみたいな、私の思ってる、
あー私の思ってるしゃべり足りない部の配信と違うのかとか、
まあ私が勝手に思ってるだけなんで、何でも自分がやりたいようにやればいいと思うんですけど、
なんかね、あのすっごい悪の強い夢とかは本編で言っていこうかなって思うんですけど、
なんかすごいどうでもいい、どうでもいい夢だったり、あの今話したみたいなすぐに説明できる、
比較的すぐに説明できる夢に関してはね、日報でちょこちょこ夢回として出していこうかなっていう風に思って、
ちょっと今日はやってみました。
実家でトラを飼うホラーな夢
ちなみにね、年末年始休暇の1日目に見た夢が、実家に帰って寄生していて、
でもなんか寄生してるんだけど、あのうちの実家って母の実家の隣に自分家の実家が建っていて、
まあ母実家と自分の実家が横並びというか隣接と、隣接じゃないな、なんか隣にあるんですけど、
母実家、まあ自分にとってのおばあちゃん家の方にみんなでいる時に、なんか実家にライオンがいるらしいみたいな、
でそれなんか、おお、でそれなんか、あ、ライオンじゃないの、なんかトラがいるってなったんですよ。
ベンガルトラとかスマトラトラみたいな普通のでっかいトラがいるってなって、
でなんかお母さんが飼っちゃったみたいな、母が。
なんか、なんかしかも呑気な感じで、まあ本当にそのキャラ的には母が言いそうな感じで、
なんかあの、トラを飼ったのよみたいな感じの説明をされたっていう、
その夢の中で私としてはありがちなんですけど、それ別に言語で説明されてないんですけど、
なんか背景情報としてなんか知ってるんですよ、夢の中の私は。
でなんかしかもそのトラをどっかにくくりつけてるとか、外で飼ってるんじゃなくて、
その実家の家の中で猫感覚で飼ってるって言うんですよ。
その成長したその、なんて言ったら、生トラ、成人みたいな、生トラを家の中で飼ってるってなって、
で、えーみたいな感じで、そんなの?みたいななって、絶対嫌だ嫌だみたいな絶対、
しかもそれなんか母に直接言ったら怒りそうだから、弟たちにトラどうにかした方がいいよねみたいなの多分話してた、相談してたっぽいんですよね。
で、そしたらなんか私、家に行きたくなかったはずなのにトラがいるから、危ないじゃないですか食べられたら終わりだし、
なんかね噛み殺されるかもって思ったから絶対行きたくないって思ったんですけど、
なんかうちのお母さん、大丈夫よみたいな全然気にしてなくて、いや大丈夫じゃないだろうとか思って、
場面変わって急に家にいて、でもう普通にリビングにいるんですよでっけえトラが。
でそれで、まあでっかいトラって言っても夢の中だから、自分の顎下ぐらいまでなんですけど、
いや十分でかいですよ130センチぐらいの高さの、生トラじゃなくて子トラだったのかわかんないけど、
なんかほんとに、なんかそんなトラが家の中にいて、でめっちゃなんか猫みたいな感じで、
もうほんとに顔、自分の顔の右下にすぐトラの頭が見えるくらいになってひえーってなってたら目が覚めました。
いやもうめっちゃ怖かった、しかもなんか何の説明も、おー何の説明も言葉ではされてなかったんですけど、
トラにトリオンっていう名前謎につけられてて、もうトリオンって何?って思いながら、
もうそのトリオンがね家で飼われてるっていう恐ろしい夢見ましたねみたいな。
なんかそういうねしょうもない夢は、ちょっとこっちのね日報でやっていこうかなって思うんですけど、
夢の話の形式と今後の展望
いや私結構ねその今の感じで、リアルだけどしりめつれつな夢を見るんですよ。
だからそのリアルだけどしりめつれつな夢話自体は、あの喋りたりない部の本編でもしっかり、
あの空港の話はねやったことあるけど、またやりたいんですけど、
でもちょっとね、小出しにしていった方が、見る都度やらないと夢って新鮮なうちに話さないと忘れちゃうから、
ちょっとやっていこうかなと思って今日はやってみました。
はい、ということで、2026年1月7日、喋りたりない部の日報でした。また撮ります。