S3E68 #雑ポday vol.5 感謝の儀/5回の開催を終えて思うこと
2026-03-28 1:29:15

S3E68 #雑ポday vol.5 感謝の儀/5回の開催を終えて思うこと

spotify

#雑ポday vol.5 感謝の儀です!

次回 vol.6 は 6/30周辺の開催予定です/まいこう個人的プレイリスト「元気に出勤だ!( Spotify / Apple Music )」「🌸2026( Spotify / Apple Music )」/全番組紹介(40番組 + 1番組)/毎度ながら感謝の気持ちしかないです/この番組をちゃんと面白くしなくては

今回も本当にありがとうございました🎧🌸

出演:まいこう

ED:『お前の人間性』 from ヤドフェス歌謡祭2025

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⁠⁠⁠⁠#雑談系ポッドキャストの日⁠⁠⁠⁠ vol.5』関連リンク

☑️ ⁠⁠Spotify プレイリスト⁠⁠⁠⁠⁠⁠(各番組当日配信エピソード)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠☑️ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【予習用】Spotify プレイリスト⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(各番組おすすめエピソード)

☑️ ⭐️ Special Thanks ⭐️ 平成女オタクのインドア同盟( ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ / ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Apple Podcast⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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しゃべり足りない部 関連リンク

⭐️ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠おたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠/ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠番組Xアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ / ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リットリンク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

🔴 rooom「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠しゃべ足りの部室⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

🔵 活動履歴:『しゃべり足りない部』のこれまで( ⁠⁠⁠⁠rooom⁠⁠⁠⁠ / ⁠⁠⁠⁠note⁠⁠⁠⁠

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まいこう出演番組

💭 しゃべり足りない部の日報(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Spotify⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ / ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Apple Podcast⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ / ⁠⁠⁠⁠⁠⁠LISTEN⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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サマリー

このエピソードでは、「雑談系ポッドキャストの日 vol.5 感謝の儀」の開催を振り返り、パーソナリティのまいこうが参加した全41番組への感謝の意を表明しています。まず、まいこうが個人的に作成した春のプレイリスト「🌸2026」と、通勤中に聴くプレイリスト「元気に出勤だ!」を紹介。これらのプレイリスト作成の背景には、フェスでの予習・復習プレイリスト作成の経験や、好きなアーティストが公開したプレイリストに触発されたことが語られています。 続いて、イベントに参加した40番組(追加で1番組)の紹介に移ります。各番組のエピソード内容に触れながら、まいこう自身の経験や感想を交えて紹介されており、特に花粉症の話題や、高校時代の思い出、好きなアイドルグループ、漫画、そして自身の番組「しゃべり足りない部」についても言及されています。イベント全体を通して、参加者やリスナーへの深い感謝の念が繰り返し述べられています。 最後に、雑ポデvol.5を終えての総括として、まいこうは「しゃべり足りない部」自体をもっと面白くする必要性を強く感じたと語っています。これは、雑ポデの企画を通じて「しゃべり足りない部」にたどり着くリスナーに対し、番組の魅力を伝え、楽しんでもらいたいという思いから来ています。次回のvol.6は6月末頃の開催予定であることが告知され、イベントの継続的な開催への感謝と意欲が示されています。

はじめに:雑ポday vol.5 感謝の儀
こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりと言っていますが、現在不定期配信となっております。よろしくお願いします。
本日は雑談系ポッドキャストの日 vol.5 感謝の儀ということで、先日3月7日から3月13日にかけて実施した雑ポday vol.5 の感謝を込めて、絵の感謝を込めてお礼の回としたいと思います。
内容としましてはですね、今回事前に全番組さん紹介みたいなのが番組でしゃべったりの中ではできていなかったので、改めて配信自体は全部出揃っているんですけど、その当日配信を元にした全番組さん紹介と、あとおまけでまいこうが選んだ春曲プレイリストっていうものを作ったので、そちらは概要欄にリンク貼っておきますので、
よかったら聞いていただけると嬉しいです。で、なんでこれを作ったかっていうのを先に説明してから各番組さん紹介にいきまして、その後に雑ポdayの総括という感じにできたらなと思います。
まいこうの春曲プレイリスト「🌸2026」と「元気に出勤だ!」
はい、というので、春曲プレイリストなんですけど、概要欄に貼ってあるプレイリストに飛んでいただきますと、桜の花の絵文字に続いて2026って書いてあるプレイリストに飛びます。
これの説明文、まいこうが書いたこのプレイリスト、まいこうが作ったプレイリストの説明文読んでいくんですけど、春に聞きたい好きな曲です。曲自体が春をテーマにしているかどうかに関わらず、春の陽気の中で散歩や昼寝をするのに合うなぁと勝手に思っている曲たちを集めました。
シャッフル再生を前提に並べており、曲順はアーティスト名の読み仮名50音順で登録しています。はい、という感じになっています。今回なぜこれを公開したかと言いますと、今回雑ポdayの中で音楽についてお話ししてくださっているエピソードがいっぱいあって、いっぱいとかいくつもあって、
で、その中で私もその曲好きだなぁとか、うわぁ懐かしいみたいなのがいっぱいありまして、で、自分もちょっとね、音楽の話したいなぁという気になったのと、あと実は密かに、ま、これもあの、エピソードの中でね、そういう風におっしゃっている方もいらっしゃったんですけど、
密かにまいこーは、あの、自分が聴くようでプレイリストを作るのが好きなんですよ。というのは、もともとプレイリストを作ってたのでよくやってたのは、これはいつかの雑ポdayでも言ったことがある気がするんですけど、あの私はフェスに行くのがめっちゃ好きで、今子供がね、生まれる前からは全然行ってないですけど、
あの春や夏のフェスに行くのが特に好きなんですよ。野外フェスで外でお昼からとか朝から音楽を聴くのが好きなんです。夕方までにかけて。で、えっとそのフェスに行くときで大体車移動とか、あと電車とか新幹線だったとしても結構な距離を移動するので、長時間の移動になるんですよね。
で、その時に予習用として出演されるアーティストの皆さんの曲をまとめたプレイリストを作って、それを聴きながら行く。で、帰りはその実際にフェスでやったセットリストをプレイリストにして聴きながら帰るっていうのが自分の中でのとてもいい楽しみとして持っているものだったんですね。
これはね、大学の時に仲いい友達とか後輩とか先輩とかがやってていいなと思って自分も始めたんですけど、フェスに限らず、例えば自分の好きな私立恵比寿中学というアイドルグループがあるんですが、恵比中のライブに行ったら、ライブが終わったらセットリスト公開されてるやつを探して、誰かねファンの人が公開してくれてたりするんで、それを探してプレイリスト化して聴くとか。
そしてまたライブの思い出を思い出すとか、そういう楽しみ方もできますし、っていうので、ライブにひも付いたプレイリスト作りっていうのは結構よくやってたんですよ。
で、そんなこんなで、ライブプレイリスト、ライブ関連プレイリストばっかりをもう毎年のように作っては聴いて作っては聴いてしてたんですけど、
でも、ある時にもう卒業しちゃってるんですけど、恵比中にいたアイアイっていう私が恵比中の中でもすごく推していたメンバーの子がいるんですけど、今はね別の地下アイドルとして活動してて、その前はUUUMのYouTuberとして活動したりしてたんですけど、恵比中から卒業した後に。
で、そのアイアイが、確か恵比中から卒業した後かな、2023年とかもうちょっと前なんですけどに、急にインスタのストーリーズだか、その当時のツイッターに、最近聴いてる曲だよーみたいな感じでプレイリストを上げてて、で、それはもう本当になんでもない、アイアイが今ハマってる曲っていう感じで、2023年の曲だけっていうわけでもなく、
でも、なんかそれを聴いて嬉しかった自分がいまして、あ、アイアイこんな曲聴いてるんだーとか、私も聴いてるよーみたいな気持ちになって、とてもいいなーと思ったんですね。だから、こういう自分の気持ちとか、その時のムードに合わせてプレイリストを作るっていうのは、いいなーっていうのをその時に感じまして、
で、考えてみたら、中学とか高校の時からそういうことをやってる友達はいたんですよ。雨の日用とかやってる子とかもいて、嬉しい時用みたいな、MDとかCDに入れてる子もいて、で、自分はお気に入りの曲だけを集めてCDに焼いて聴くみたいなことはやってたんですけど、なんかそういう季節に合わせたやつもいいなーと思って、
で、実は個人的には作って聴いてたんですけど、あの、この度ね、公開することにしてみました。皆さんのエピソードを聞いて私もやってみたくなったっていう感じです。でね、あの、この春のプレイリストだけじゃなくて、実は少し前に私、あの、Xにだけ投稿した元気に出勤だっていうプレイリストがあって、
で、これは、私が元気に出勤したい時に、通勤中に電車とか歩きながらとか、あの、聴いてるプレイリストになってます。なんかあの、これはね、説明としては、えっと、騒がしすぎず、えっと、攻撃的すぎず、なんか明るくて歌いやすくもあるような、あの、ちょっとポップな曲を、ポップな曲だったり元気の良い曲を集めた、
元気に出勤だっていうプレイリストです。ちょっとこれも貼っとくんでよかったら、こっちも聴いてほしいです。どちらもね、この春2026も元気に出勤だも、私はシャッフルを前提として、あの、組んである1時間半ぐらいかな、のプレイリストで、あの、どっちもね、ちょうどいい感じなんですよ。長すぎず、私としては長すぎず、ちょうどいい感じ。自分の生活圏内としてはですね。
で、ちょっとせっかくなんで、この春2026のプレイリストに登録している曲を、えっと今20曲あるんですけど、ちょっと言っていくので、あ、そんなの入ってるんだみたいな感じで、ちょっとなんとなく聴いてもらえると嬉しいです。なんか好きな曲とかあったら嬉しいなと思います。
えっと、1曲目が、あ、1曲目から順番に行きますね。じゃあちょっとどんどん行きます。
はい、あのー、聴いていただくとわかるかと思うんですけど、春をテーマにした曲って言い訳じゃないんですよ、ほんとに。
ただ、なんかちょっと早すぎず、遅すぎず、なんかあったかーい感じだったり、キラキラーとした感じで、ちょうどよく、あの、なんだろ、春に合いそうと私が思っている曲です。
私は昼寝をするのが大好きなので、これを聴きながら昼寝したいなとも思いますし、あと散歩も好きなのでね、散歩したり、あとね、さっき元気に出勤だを通勤中に聴いてるって言ってたんですけど、通勤中春に聴くにもいいですね。
なんか薙の感じとか、私としては薙の感じの曲ばっかりを集めたっていう感じですね。ちなみにこれ作る時の個人的こだわりで、アーティストさんは1アーティスト1曲にしてるんですけど、ちょっとこれに関しては酒ロックと星野源さんが共存しちゃってるっていうのが、ちょっとね、もうどうしても入れたかった曲だったので無駄を入れました。
あとは離れ組っていう時、離れ組と言うべきか離れ組さんと言うべきかすごい迷いますね。長澄たかしさんなんですけど本当は。そんなこともあったりしました。
あと個人的に推しポイントなのは、クリープハイプのホタルの光なんですけど、これは実は私立恵比寿中学に尾崎世界館さんが書いた曲のセルフカバーなんですよ。これもね、素敵だなっていうことで、私はこのセルフカバーがすごい好きで、面影もバンディさんのセルフカバーを入れてるんですけど、私結構セルフカバーが好きなんですよね。だからちょっとそれを入れたりしてます。
これはアーティスト名のあゆえを順で登録してあるんですけど、シャッフルして聴いていただきたいです。よかったら是非登録しておいてください。そして一緒に聴きましょうということで、春2026のプレイリストを紹介してみました。
ちなみに今後ね、織を見てたびたび紹介していこうかなと思ってて、ちょっとランダムなタイミングで紹介していこうかなと思ってて、今ね、もうそろそろ梅雨を見越して、雨が降ってるときにちょっと雨やだなって、雨は好きじゃないけど、雨のときに聴いたらちょっと気持ちが良くなりそうな曲、気持ちが元気になりそうな曲を集めた梅雨2026みたいなプレイリストを作ってみたりとか、
夏の昼夏の夜両方のプレイリストを作ってみたり、私は夏が大好きなんで、夏はね、1プレイリストじゃ収まんないということで、2個分とかを作り始めてみたりしています。
でね、これも雑ポデのエピソードを聴いている中で思ったことなんですけど、結構ね、年によって、2026年の私が思う春に聴きたい曲はこれなんですけど、来年はまた変わってるかもしれないし、去年とも全然違う気もするしっていう感じで、それも面白いなと思うので、
ちょこちょこ作って自分で比較したり、また色々聴いたりしていけたらいいなと思います。はい、という感じです。あとはね、元気に出勤だみたいな感じで、季節に限らず、こういうのはちょっと折りを見てちょっと紹介していきたいなと思います。
雑ポday参加番組紹介:Day1(3月7日)
はい、ということで、雑ポデのエピソードの数々に触発されて、春2026のプレイリストを作ってみたいよという話でした。では続いて、雑ポデの参加番組さんへの感謝の義、そして紹介に行くんですけど、今回40番組ということで、すごい長くなるんですけど、ちょっとずつなんですけど、皆さん紹介させていただきたいと思いますので、何卒お付き合いいただけたら嬉しいです。
特に、まだ全然聞けてないという方、ぜひエピソード聞きに行っていただきたいですし、すでに聞いたよっていう方は、ああそうそう、そんなことあったとか、その部分が共感したんだ、みたいな感じでちょっと思っていただけたら嬉しいなっていうふうにもね、思います。
で、ちょっとその紹介をしていきまして、最後も最後に雑ポデ全体の感想を自分なりに言っていきたいなと思いますとか、あと次回に向けてね。あ、で、ちょっと次回は先に言っておくと、次回は6月の末頃にやりたいな、6月30日前後狙いというふうに思ってますんで、よかったらお付き合いください。
はい、ということで、全番組紹介をやっていきたいと思います。紹介の順番なんですけれども、予習用のプレイリストと当日のプレイリストっていうのが雑ポデにはあるんですけれども、今回は予習用のプレイリストiweo順なんですけど、今回はいつも当日のプレイリストっていうのはエピソードが公開された順。
または、まいこが気づいてプレイリストに登録した順になっているんですよ。で、その公開された順、登録されている順に紹介させていただきたいと思います。ではまず、Day1、3月7日にご参加いただいた番組さんから紹介していきます。
まずは、メープルインメルボルンさん。メープルさんがお一人で配信されていらっしゃる番組です。この中では、桜の標本木のお話とか、意外と目視で見るってどういうふうにやるんだろうなとか、ちょっと行ってみてみたい気もするだったり、あとはね、ちょっとアクシデント的にオーストラリアについてきちゃった桜の花びらの話みたいなのがあったりして、
これはね、私は今もう亡くなっていないんですけど、実家に犬がいたときに犬の毛が服とかについてるとね、ついてきてるって思ってちょっと嬉しくなったりしたので、その子と全然違うんですけど思い出したりしました。そして次はグーゾーラジオさん、ここの三角さんが配信されている番組です。
この中で私がそうって思った発言があって、それは花粉症は仕事ができる状態ではないです。もうこの通りです。花粉症っていうのは、鼻がもう鼻水がずびずびになったり、くしゃみが出たり、喉がかゆかったり、目がかゆかったり、鼻がかゆかったり、肌がガサガサになったりして、とても仕事ができる状態ではないのです。
仕事をしているときに治療をちゃんとしていなければ、とても仕事ができない状態になるぐらい大変で、特に柔道な方なんかは大変かなと思います。毎校は中程度の杉花粉症かと思われるんですけど、それでもすごい辛いです。
で、どういう言葉をかけたらいいんだろうって、ここの三角さんは言ってらっしゃったんですけど、私が言われたい言葉ナンバーワンは、「このまま頑張って逃げ切ります。」です。花粉症じゃない人に言われたい言葉ナンバーワンは、「このまま逃げ切ります。」です。なぜなら、もう本当に仕事ができる状態ではない、生活ができる状態ではなくなってしまいますので、皆さんには元気でいてほしいからです。
はい、というグーゾーラジオさんでした。そして次、ヘンタビ通信さんです。ヘンタビ通信さんは今回初めてご参加くださりました。先ほどのグーゾーラジオさんも初めてだったんですけど、ヘンタビさんは本当にたまたま見つけてくださったのか、雑報での告知を見ておそらくご連絡をくださりました。ありがとうございます。お二人の予告編も含めてとても笑えるエピソードで面白かったんですけど、
個人的にはね、この配信を聞いて今までほとんど食べたことがなかったテリタマをマックで食べてみたんですけど、すごい美味しかったです。コレステロール爆弾みたいな卵だらけみたいな感じなんですけど、私は卵が好きなんで美味しかったし嬉しかったです。
そしてね、ゲーム配信をYouTubeでされていらっしゃるお二人で、私はホラーがすごい苦手で映画も見れないしホラーゲームも自分ではできないんですけど、ファイブナイツアットフレディーズっていうずっと気になってて会社の後輩が面白いですよって言ってるゲームだけど自分じゃ絶対にできないやつの実況を以前にされているというのを見つけたので今ちょっと見始めています。ちょっと頑張って見ていきたいと思います。
へんたび通信さんはたくまさんとりゃまさんのお二人で配信されていらっしゃいます。次、好奇心のたまり場さん、かわむらさん、かわむぅさんが配信されている番組で、まいこーはポケラボ、ポッドキャストラボ福岡でもご一緒している番組さんです。
かわむぅさんは高校の先生ということなんですが、この回に限ったことじゃないんですけど、かわむぅさんの好奇心のたまり場の配信を聞いていると、こんな先生に襲われる生徒が羨ましいって本当に心底を思います。
まいこーは高校の校風と先生が超大嫌いで、全然自分と高校が合わなかったので、あんまり高校にポジティブな思い出もない、友達ができて友達と仲良くなったとか嬉しかったですけど、高校自体の校風にはんーって思うところが多かったんですけど、そういう思いを払拭できるぐらいに本当に素敵な配信ばっかりです。
そしてこのポッドキャストの中では、このエピソードの中では、春といえば卒業ということで、卒業式シーズンに寄せたお話をかわむぅさんと他の先生は2人でされているんですけれども、その中でね、人生は70点でも合格っていう言葉を言っていらっしゃって、本当にそうなんだよ、成功とか失敗とか、そういう概念にとらわれるんじゃなくて、もっとこうしたいのにとかばっかりじゃなくて、
人生は自分のちゃんとやってることでも合格なんだよっていうのはね、絶対忘れずにいたいなっていうふうに思いました。
はい、ということで次はおひぽかさん、お日様ポカポカラジオさん、お日様ポカポカレイディオということで、マイコーも先日ゲストに出させていただいたおひぽかさんです。
こちらはロボアットジンマーさんが配信されていらっしゃいます。ロボさんの雑ポディに参加されるときの恒例行事として、オープニングトークテーマっていうのをいつも設けてますけど、雑ポディは。
オープニングトークテーマ春に対して春の茶番劇というか、春の寸劇をもちろん音声だけでなんですけど、演じられていて、その中にね、いつも茶番劇の中に必ずマイコーを登場させてくださるという優しさの極みです。
そしてなぜかロボさんの寸劇はB級ホラー映画みたいな、なんでなんだろう、話し方なのかテンションなのか設定なのか全てなんだろうと思うんですけど、それがねとっても面白いので、このコーナーが楽しみって言ってくださっている方もいるぐらい、雑ポディの参加者とかリスナーさんの中でいるぐらいに面白いコーナーなので、これぜひ聞いていただきたいです。
この冒頭部分もね。ロボさんがやっているグリーンだからさんというコーナーがあるんですけど、おひっぽかの中のコーナーがあるんですけど、これは本当に優しさに包まれる素晴らしいコーナーです。
こちらはぜひ皆さんにも聞いていただきたいです。
はい、ということで3月7日には5番組の皆さんにご参加いただきました。
雑ポday参加番組紹介:Day2(3月8日)
続いてDay2、3月8日にご参加の皆さんを紹介していきます。
まずプラントライフさん、技術者金丸のプラントライフさん。
こちらは金丸さんが配信されていらっしゃる番組です。
この回では金丸さんがついに公式ホームページを作りましたということで、
AIの技術等も駆使しながら作られた公式サイトを事前に紹介していらっしゃったんですけれども、
本当に見やすくてわかりやすくてかっこいい、
AIの手助けを借りてここまでウェブサイト制作ってできるようになったんだっていうのが純粋にすごいなって思って、
まいこは子供の時にWindowsのメモ帳でHTMLタグでホームページを作るっていうのが爆流行りしてて、
それをやってたんですけど、それ以来もうウェブの知識ってないんですよ。
だからこれを機に喋ったりのホームページってないので、これを機に自分もウェブサイト作りやってみたいなというふうに思いました。
もともとはスタジオでやろうかなと思ってたんですけど、スタジオというウェブサイトでウェブサイトを作ろうかなって思ってたんですけど、
クラウドコードとかも勉強してもいいのかなって何で作ろうかなって思っているところです。
そして金丸さんも花粉症の件に触れていらっしゃったんですけど、今年はゼッカ免疫療法をやりたいと思います。
今はねちょっと激コミなんで、花粉症の激コミが、ジビカが落ち着いたらもうすぐ初化になる前に行って相談しようかなと思います。
ちゃんと調べてね、時期は調べて相談しようと思います。
そして次がマニラジさん。
こちらはギッサンさんとガミオさんのお二人で配信されていらっしゃる番組です。
ガミオさんの子供の時のエピソードが、モテないブラザーズっていうユニットの話とか、
あとは署名活動、売りなりにちなんだ署名活動をやってて、
それを必死でやってたっていうのをかつての同級生から聞いて、ガミオさんは全く覚えてない話とか、
あとはポケ日とかブラ日とか、もう懐かしすぎて、どれもこれもが懐かしすぎて、
もう全レスしたいぐらい、全部に変身したいぐらい懐かしいエピソードばかりで、
本当に同世代ならではの楽しみがありました。
そしてね、ギッサンさんがお勧めされていたランマンドレスコードレスをちょっと読んでみたんですけど、
面白くて、予告というか予習用のプレイリストに登録されている回でお勧めされていたサムアン・ヘルツも面白かったんですよ。
もうそっちとともに追っていこうと思うんですけど、紹介されているこの2本の漫画がね、
2作品がとても私は好みで、本当お勧めありがとうございますという気持ちです。
ちなみにね、ランマンドレスコードレスの作者さんのXのアカウントに行ったら、
この方の絵は見たことがあって、固定ポストかな、リンクに固定してあったドレスの本は流れてきて、
マイコーの個人アカウントのタイムラインに流れてきて、可愛いなと思って見覚えがかなりあったんですよ。
だからこの作者さんの漫画なんだと思って、それも嬉しかったです。
はい、という感じでございました。
次、エア押しさん、エアプで押してもいいですかさんです。
こちらはですね、現在はチャーさんお一人の番組なんですけど、
もともと優一郎さんとのお二人レギュラーの番組で、
そして雑歩デーにはお二人で参加してくださるということで、
チャーさんと優一郎さんお二人でのね、もともとからのリスナーとしてはとても嬉しい回でした。
一人回ももちろん面白いんですけど、お二人回もまたいいなっていう感じで嬉しかったです。
そしてね、あの急に仮面ライダーオーズの話が入ってきて私は笑ってしまいました。
突然の小ネタでね、ちょっとね、笑ってしまうということがエア押しさんを聞いているとよくあります。
そしてね、私は家事の中で不毛って思うものの中にアイロンがけが入ってて、
自分ではほとんどアイロンがけをしないでいい服を着るか、
アイロンがけをしないでいいように干すか洗濯物をっていう感じの日常の時が多いんですけど、
いや、アイロンがけはマジでもっと人類の知恵に合わせてもっと便利になってもいいですよね。
手持ちの傘が進化してないのと同じぐらい不思議でしょうがないです。
なのでね、ちょっと技術が必要な面倒な家事は早くね、
なんというか自動化されていってほしいなと思いますね。
食器洗いとかはできてるからアイロンがけもなんとかしてほしいな。
もしくはアイロンがけ屋さんをもうちょっとなんか、
庶民的というか大衆的な感じで普及させてほしいって思います。
はい、次です。
次は中100さん、中2の魂100までさんです。
こちらはほのさん、まるさん、こまださんの大学時代の同級生3名で配信されている番組さんです。
こちらも私は急な大門道子で笑ってしまったんですけれども、
もう色々とね、共感するポイントが多い回で、
特にね、このイメコン、イエベとかブルベとか顔タイプとか骨格とか、
この全部の組み合わせが合うって奇跡的なことですよね。
その3つの組み合わせ、肌の色と顔のテイストと体格の全部がミスマッチだと辛いし、
かつ自分がフリフリの服が似合う骨格だからって言って、
フリフリの服を着たいとも限らないわけですよね。
その組み合わせの難しさってめっちゃあるし、
ちょうど良い組み合わせになる確率ってほんと低すぎるし、
私は全部を無視して好きな服を強引にごまかしごまかし、
なんていうか、いい感じに見えるようにごまかしごまかし着ています。
本当にね、趣味に合わせて着るっていうことも大事だし、
でもこれ知っておくっていうことの重要な部分もあったりするので、
両方を兼ね備えているというような感じだったりします。
ちょっとね、もう各所にこれは共感の多すぎる回で言い足りないんですけど、
そんなようなことを一番思いました、この回では。
そして次は喋り足りない部の日報なんですけど、
これ自分のやつなんでサクッといくんですけど、
5チャンネルがついに閉鎖みたいなことがこの日は話題になって数日後だったので、
インターネット黎明期子供だったまいこが、
ちょっとインターネットに思う思い出みたいなことを話しています。
ネット黎明期チルドレンの方は共感していただけるかもしれません。
という感じです。
本当にインターネットが貴重な情報源で、
私はそこからイケてる雑誌や、
イケてる漫画や、イケてるゲームなどを知りました。
自分の家庭内だけとか、こういう関係の中では知り得なかったことです。
大事なことです。
という感じでございます。
というので、Day2は5番組でお届けしました。
雑ポday参加番組紹介:Day3(3月9日)
そして次、Day3です。
Day3、3月9日の参加番組は、
まずはエコー3000、背景3000年の人類絵さんです。
私はね、このハッシュタグをそのままエコー3000さんっていう風に、
勝手に心の中で呼んでいます。
えーとですね、このエピソードの中では、
春を探しに行きましたということを、
パーソナリティのあっちゃんがおっしゃっているんですけど、
なんと、物理的に春を探しに行って、
外録音で撮ってあるエピソードです。
外録音やってみたいんですけど、
私は全然やったことがなくて、いいなぁと思いつつ、
あと、歩きながら春らしさを探すっていうのも好きなので、
そこもすごくよかったです。
そしてね、どんな春を探したかっていうのは、
ぜひご自身で皆さんが聞いてみて、
お確かめいただきたいです。
いろんなね、春に、いろんな春をフィーチャーして、
最終的にこの春に行ったよっていうのをお話しされています。
そして次、
シューの話すラジオ、シュウホウさんです。
こちらは、ポキャラボでご一緒している番組さんとなります。
もうね、これ冒頭から、
シュウさんお一人で配信されている番組なんですけど、シュウホウは。
あの、本当に冒頭から、
え、こんな配信もするんだっていうので、
私はいつも、どっちかっていうと、
静かめなシュウさんの配信を聞くことの方が多かったので、
な、なに?っていう感じで面白かったです。
ちょっと概要だけ言うと、
春も取り入れての、
シュウさんのひとり漫才が聞ける回となっていて、
そしてそれがとても面白いです。
ぜひ皆さんにも聞いていただきたいです。
そしてあの、シュウさんはシュウの話すラジオで、
話すが手放すの話すなんですけど、
もう本当にね、
その通り、
いろいろなものを手放しながらというか、
生活していらっしゃって、
大量消費マンでむしろね、
なんでもかんでも入手してしまう舞妓からすると、
本当に学ぶところが多かったり、
全くない視点があったりして、
いろんな気づきがある面白い番組なんですね。
そういった意味でもね、
ぜひ聞いてみていただきたいなと思います。
はい、そして次は、
ダマヤド、黙れヤドロクさんです。
いつもお世話になっております。
私はあの、ヤドロクさんの方の番組の、
ヤドフェス、そしてヤドフェス歌謡祭でも、
曲を作っていただき、
大変お世話になっております。
あの、元気ですよということで、
いつも元気っておっしゃってるんですけど、
私はいつも遅れ気味に、
元気ですよとか言って、
何日も遅れてのレッスンになることが多いんでね、
今回は配信からね、
ちょっと4日ぐらい間を空いてたんですけど、
Xで早めに、いつもよりかは早めに元気ですよと、
宣言させていただきました。
ヤドロクさんは私は勝手に共感する部分が、
多くて勝手にいろんな部分に、
シンパシーを抱いてて、
いつもヤドロクさんがししそんそんに残す、
優位言ポッドキャストって、
黙れヤドロクのことを言ってらっしゃるんですけど、
私もタイムカプセル的な感覚で、
赤子タイムカプセルっていう、
タイムカプセルを冠した名前の回も、
公開したりしてるんですけど、
赤子タイムカプセルに限らず、
どの回も家族が聞いたら面白いかも、
そして未来の自分が聞いたら面白いかも、
って思いながら配信をしてるので、
そういったところにも勝手にシンパシーを感じてます。
他もね、ヤドロクさんの雑、
これは雑談だなっていうような、
いつも通りの雑談が面白い回でした。
はい、ということでヤドロクさんのダマヤドでした。
次、恋こじさんです。
恋と闇、時々こじらせ。
こちらはリーちゃんとシンクさんの、
お二人で配信されていらっしゃる番組さんです。
この回ではお二人の子供時代、
主に幼稚園とか小学生時代の
お話をされていらっしゃるんですけれども、
お二人ともがね、地方出身なんですけど、
地方出身の舞妓としてはね、
そういうことあるよねっていう話がいっぱいあったり、
なんかもう本当にね、
途通でめっちゃ時間かかるとか、
あとはおじけん話、
豆を皿から皿に移動させる、
おじけんであるやつみたいな。
確かにそういうの受験でやってるイメージあるよなとか、
本当にね、お二人の子供時代のお話を
こんなにじっくり聞けるっていうのは
とても面白かったですし、
お二人同士もね、実は知らなかったみたいで、
確かに学生以降、中高生以降からの友達って
別に小学生とか幼稚園とか保育園の時の話なんて
あんまりしないよなっていうところもあったりするので、
お二人的にも意外性があったんだなっていう風に思って、
そこも面白かったです。
はい、そして次、
おしにじさん、おしかつにじげんライフラジオさんです。
こちらは水城誠さんが配信されていらっしゃる番組です。
水城誠さんは、
春をテーマに全編配信をされるということを
おっしゃっていたんですけど、
春づくしの配信っていうのも良かったですし、
那多熱湯とか采花雨っていう、
雨にまつわる春の季節の言葉というか、
本当に風流な春の訪れを感じられる言葉を知ることができて、
とても面白い回で、
私は雨苦手なんですけど、
雨のイメージも少しいい感じに変わったというような回でした。
はい、次が、
ここまででデイ3のご番組さんとなっております。
雑ポday参加番組紹介:Day4(3月10日)
そして次がデイ4、3月10日の番組さんを紹介していきます。
まず、ついラジさん、うっかり双子のついついラジオさん。
こちらは長崎小宅中のぽんさん、ぽんさんの双子のご姉妹で配信されている。
ご姉妹って言い方あってますが、双子のお二人で配信されていらっしゃる番組さんです。
お二人がすごい感謝を述べてくださるんですけど、とんでもなくて、
雑報ではただ自分がやりたいようにやりやすいようにやっている緩い企画なので、
逆にこっちがありがとうございますという気持ちで一番思っているぐらいなので、
ぜひぜひ今後も緩い気持ちで見守っていただけたら嬉しいなと思います。
そして先ほどヤドロクさんのところで紹介したヤドフェス歌謡祭なんですけど、
ヤドフェスさんの音楽の企画では、その時に作った曲をね、
誰の曲でもいつでも流していいっていうような取り決めの下、みんなの曲を作ってもらってるんですよ。
その中でね、いろいろなヤドフェス歌謡祭の皆さんが応募された、
このついラジ以外の皆さんが応募された曲も流されていて、
その中でね、まいこーのしゃべりたりライブのエンディングテーマでも最近使っている
お前の人間性を流してくださって本当にありがとうございました。
今後ともね、ぜひぜひよろしくお願いします。長崎にもぜひ遊びに行かせてください。
はい、ということで次は、インドア同盟さん、平成女オタクのインドア同盟さん、
あかねさんとななみさんのお二人で配信されていらっしゃる番組さんです。
いつもありがとうございます。
雑談系ポッドキャストの日というのは、ななみさんがXにふと書いた
雑談系ポッドキャストの日はないのかなーみたいな一言から始まりました。
それを私が勝手に企画として、勝手にというか、
ななみさんに一応断りを入れていいですか、私が勝手にやってもって言って、
いいですよ、やってくださいみたいな感じでおっしゃってくださったんで、
始めたのが雑談系ポッドキャストの日、この雑ポデーということになっておりまして、
そのきっかけがあるからっていうことで、
いつも雑ポデーはスペシャルサンクスインドア同盟さん、
あかねさん、ななみさんというふうに言わせていただいております。
お二人の言葉とかがあったこと、あとお二人をご開拓くださったことをきっかけに、
雑ポデーの開催に踏み切ることができたんで、本当にもう感謝しております。
ありがとうございます。
この中でね、イッシュっていうラポネのアイドルグループについて
お話されてるんですけど、私は実はね、イッシュのメンバーが大好きで、
あの、プロデュースワンワンガールズ、ジャパン・ザ・ガールズ、
あってるかな、あの日プ女子を、私はあの、
ののがが始まってから後追いで、ももかちゃんが出てるってことを見たんですけど、
その中でね、イッシュのメンバー、特に凛ちゃんがめっちゃ好きになったんですよ。
で、もちろんね、デビューメンバーの中でもこの子が特に好きみたいな子とかもいたんですけど、
なのでね、凛ちゃんが休養してて、本当に寂しかったし、本当に心配だったんですけど、
凛ちゃんが復帰して、イッシュは完成で、めっちゃわかる、これもう本当に嬉しかったです。
まさに完成っていう感じで、パフォーマンスもいいし、
みんなキラキラと輝いていて、もう本当に最高でした。
あとあの、この回ではない別の回なんですけど、インドア同盟さんの中で、
あの、ハロプロのサブスク超解禁の回もあって、
もう、私はめっちゃ詳しいっていうわけじゃないんですけど、
ハロプロはね、モーニング娘。はもう本当に世代ですし、
あとね、大学の時に友達が勧めてくれて好きになったジュースジュースとか、
アンジュルム、前のスマイレージとかも好きですし、キュートとかベリーズコーボンも好きです。
なのでね、もうあの、ハロプロサブスク超解禁の回もね、嬉しかったです。
あとはね、花粉とかの話、これもね、今日がね、
花粉症マッシュしてる人絶対多いな。
あと卒業とか異動とかって言って、まさにその通りだったんですけど、
雑ポテのね、オープニングテーマ今回春だったんで、
春といえばっていう感じが多かったんですけど、
私もマスクの中にもうティッシュを詰め込んでおく、
そしてそのティッシュをちゃんと交換しないとティッシュすらも貫通してくるっていうことに、
毎年のように苦しんでいますので、非常に共感しました。
はい、そんなインドア同盟さんでした。
次、幸せな一息、幸せを数えて一息つくラジオさんです。
こちらはユイさん、下町セラピストのユイさんが配信されていらっしゃる番組なんですけど、
今回の雑ポテの回は、おろかわいい話となっております。
おろかわいいというのは、後で紹介するミンチガのツンさんがおっしゃっていた、
おろかでかわいいという概念なんですけれども、
まさかユイさんにおろかわいい時期があったとは。
本当に男女の恋愛模様とか憧れの人のことで頭がいっぱいな高校生のユイさんがかわいすぎて、
あと、実はユイさんは熊本出身ということで、福岡出身の舞妓は勝手に親近感を抱いているんですけど、
熊本の子って何々ダケンって言うんですよ。何々だからってダケンって言うんですけど、
そのダケンって寄せ書きとかに書いてあるのが、もう本当にわーって私ダケンっていう方言が好きで、熊本。
ユイさんがダケンって言ってるのかと思って、それもちょっと新鮮でよかったです。
共感性周知とかいらない、笑ってくれよってユイさんは書いてるんですけど、
むしろ微笑ましかったし、いい意味でのオロカワイイでした。すごく面白かったし、文字だけがギャルって言って、
Xに写真をあげていらっしゃいましたけど、本当にギャルの友達と字がそっくりで可愛かったです。
はい、というユイさんの幸せな一息でした。
そして次、しゃべり足りない部です。
これも自分の会員なんで、サグッといきますが、シール交換ブームですけど、
その前からシールを持て余してる大人はいっぱいいたというのと、
かつシール交換ブームになったことで、たいまいはたいてシールを買って、
交換用にシールを買うと逆転現象が起きているという話をしています。
もはや1万円分ぐらいのシールを買って、会社で交換したくて集めたりとか、
あとはシールが全然入手できないから、勝手にホログラム用紙にマッキーで絵を描いて、
ラミネートして切り抜いたシールを作って、
それを会社の人と交換しようと思って、今か今かと機会を待ってるんですけど、
いつもなんだかんだいけない日にあるという悲しさを抱えているという話をしました。
はい、というしゃべり足りない部の配信でした。
そして次なのですが、次は聞き流す歴史チャンネルさんです。
聞き流す歴史チャンネルさんはいつもはその通り歴史のお話をお話しされているんですけれども、
今回なんと1時間の長尺で、しかもすごくマオさんの、パーソナリティのマオさんを一人でお話しされているんですけど、
ラフなお話っていう通常の歴史の回と全く違う面白さがありました。
歴史の回は歴史が苦手、全然覚えられない陳分漢文でいうマイコーも、
本当にそのチャンネル名の名のごとく聞き流すっていうのが、
とてもぴったりというかしっくりくる聞きやすいチャンネルで私はついつい聞いてしまいます。
この中では詳しくは触れられていないんですけど、
過去にアラブの春の回もされているということで、
春といえばアラブの春を思い出してしまったとおっしゃっていたんですが、そちらも聞いてみたいと思います。
マオさんはデザイン全振りの花って自分の花のことを思うことにした。
もう花詰まり、機能性はダメだけどデザイン全振りなんだって思うことにしたっておっしゃってましたけど、
こんなこと言っていいのかわかんないですが、私はイベントでマオさんをお見かけしたときに、
私もこの形の花だったらいいのにと思ったことを思い出しました。
そしてマオさんがすごく似てるチャンネル名の番組さんを発見してしまって本当にすみませんとおっしゃってたんですけど、
マイコーもそのようなことが実はありました。
喋り足りない部はゆるい部活の部室みたいな感じでと言ってるんですけど、
まさにそんなコンセプトの番組さんがいらっしゃいまして、私も謝りに行こうというふうに思いました。
というような聞き流せる岸ちゃんねるさんでした。
そして次、だち話、だっちもねえ話さんです。
野志さんが配信されている番組です。
このエピソードの中で野志さんは音楽を聞きながら歩くということについて、
とても詳しくお話しされていらっしゃいました。
春のお散歩に聞きたい曲参戦ということなんですけれども、
本当にね、同世代の方だったらわかる。
これはもうぜひ実際に聞いて確かめていただきたいんですけど、
私は個人的にはね、春はさっきお散歩って言ってたんですけど、
春は気候も良くて、散歩と音楽のどっちもゆったり同時に楽しめるのがいいって思うんですよね。
夏とかは暑さを吹き飛ばす、暑さも好きだけど暑さを吹き飛ばすみたいなところもあるんですけど、
そうではなく、まったりできるっていうのがいいなと思ってて、
それにぴったりな曲の紹介だったなというふうに思いました。
そして別番組でね、おきらくペンギン7番地という番組にも出演されているということで、
そちらもね、今後も聞いていきたいと思います。
はい、ということで、Day4、3月10日は6番組でお送りしました。
雑ポday参加番組紹介:Day5(3月11日)
次、Day5、3月11日です。
この日はとても番組数が多く、8番組での配信となりました。
まずは、ふくしょくラジオさんです。
こちらはですね、ポケラボでご一緒しておりまして、クッペさんが配信されている番組さんです。
いつもはね、そのふくしょくラジオという名前の通りで、
ご自身の経験から、ふくしょくにまつわるお話をされているんですけれども、
先ほどのね、のしさんの立ち話に続き、
クッペさんのふくしょくラジオでも、なんと音楽の話をされていらっしゃいました。
春のプレイリストを作っているっていう話をおっしゃってて、
で、これを聞いて私は、私もって思って、
で、クッペさんのお話を聞いてね、
あ、そうそうって思ったり、あ、確かにって思ったり、
もうね、あのスピッツの春の歌が必ずどこかしらにか入ってくるとか、
あとはゴイステと、ゴイステ、ゴーイングステディですね。
とか、銀卵ボーイズとか、友達が聞いてたなぁみたいなお話をされてて、
まあ以降は、大学の時に友達が教えてくれてとか、CDをめっちゃ貸してくれて、
それまで高校ぐらいの時は、なんとなくテレビで見るくらいしか聞いたことが、
テレビ、ケーブルテレビで見るくらいしか聞いたことがなかったんですけど、
それで聞いてね、ゴイステと銀卵ボーイズを好きになったんですよね。
だからすごくね、そうそうって思ったり、
まああと酒ロックとね、星野源さんの話もあって、
わー、すごく、すごく話したい、直接って思いました。
で、このプレイリストを作るのがね、最高のコーピングっておっしゃってて、
本当にその通りだなって思いました。
これ作ることがね、自分のメンタルヘルスにもいいです、とっても。
はい、そしてね、高円寺でコスギュウという戦闘に行かれたっていうことで、
このコスギュウを私は何かのSNSで見てずっと行ってみたかったんですよね。
だからそこもね、いいなと思ったりしました。
はい、そして次、ミンチガさんです。
ミンチガさんでは、タイトルは分かるよっていう難しさよってなってるんですけど、
3月10日のことを起点に、戦時中とか戦争体験に関するお話をされていらっしゃいました。
ご自身の祖父母の世代、それからその上の世代。
ひいおじいちゃんはむしろ勇ましく、誇らしい経験として話していたけれども、
その祖父母世代は逆にもう口をつぐむような雰囲気があったみたいなお話をされてて、
それはね、まいこはひいおじいちゃん、ひいおばあちゃんとはしっかりと話をする前に、
亡くなって、みんな亡くなっていたので、話をしたことはなくぼんやりと、
なんかひいおばあちゃん一時期同じ敷地内に住んでたなーぐらいの記憶しかないんですけど、
やっぱ祖父祖母はね、特に祖母は戦争体験の話とか、
やっぱりあんまり語りたくない、本当に悲惨だったんだなーっていうことを思ったりしたし、
つんさんのね、なんか話の中と近いなーって思ったのは、
まいこはね、祖父が満州に住んでたんですよ、戦時中に。
福岡周辺は多いのかもしれない、満州に住んでた人っていうのは。
だからね、満州に住んでその後に帰ってきて、
なんか満州に行ってたっていうことでね、結構ね、迫害されたりとか大変だったみたいで、
なんかそういうようなちょっと、なんだろう、その戦争自体じゃなくて、
その副産物的な嫌な思い出もあったりするよね、みたいなので、
なんか決してね、遠いことじゃないっていうのは、すごく小さい時から脳裏に焼き付いていて、
やっぱりね、明日は我が身みたいな気持ちは捨てきれないですよ。
まいこはいつもここは日本ではないと思って生活してるみたいな言ってるんですけど、
日本って本当に平和で本当に治安がいいですけど、
そのね、危機感みたいなものは、なんかハラハラしながら毎日過ごしたいっていうわけじゃないんですけど、
そういうね、マインドも忘れないでいたいなっていうふうに思います。
はい、そして次はデンパジャックさんです。
デンパジャックさんはナスビさんが配信されていらっしゃる番組で、ゲストさんが来たりという感じなんですけれども、
この回ではジカさんという同級生だった方がゲストでいらっしゃっていて、
で、ちょっとね、私はジショー新学校の下りにめっちゃ共感。
なぜなら、まいこが行っていた高校も、さっき言ってたね、まいこが高風が全然好きじゃないって言ってた高校も、
本当に新学校なんだけど、本当にすごい頭のいい人も来てるような新学校。
まいこは違うんですけど、なんだけど、ジショー新学校ってネットで揶揄されるような高風に近い。
もう行事に異常に力を入れてたりとか、朝めっちゃ早くから補修があったり、
これは九州あるあるだと思うんですけど、とかだったりっていうような感じで、
私の持論としては、首都圏でいうジショー新学校の高風は首都圏以外の、
要するに関西とか九州とかその他の地方の新学校と近いっていう風に感じてます。
だからジショー新学校ではなく、ちゃんと新学校なんだけど、高風はネットで言われるジショー新学校。
それはめっちゃ共感しました。
けど、その中でもお二人は多分輝かしい高校生活を送っていそうな感じがしたんですけど、
どうか私のことを迫害しないでください。
別に高校時代迫害されてたわけではないと思うんですけど、
私も迫害しないって信じてますっていう風にすごく思いました。
あとジカさんが、自分はENTPという診断が16パーソナリティズでされたということだったんですけど、
私もENTPなんですよ。社会人になって数年経ってからはずっとENTPで、
だからね、すっごい納得できるところがあって競争したり議論したりとかするのも楽しみなんですよね。
だからそこにも非常に共感できました。
はい、そして次が東京三郎コレクションさんです。
この回は三郎さんがマキャベPさんをゲストに招いてお話をされていらっしゃいます。
で、先ほどのデンパジャックさんに続き高校生活の話なんですが、
もうね、マキャベPさんの高校生活が、ちょっと失礼な言い方かもしれないけど、
もう完全にイキってるって言っていいぐらいキリキリでちょっと怖かったですけど、
でもめっちゃわかるのが、マイルドヤンキー環境だと舐められないことは超重要っていうのはわかります。
なぜならば福岡県、福岡市に住んでいたんですけど、めっちゃマイルドヤンキー環境なので福岡っていうのは。
だから嫌な価値観だけど舐められないことが重要になるのはすごくわかるなんて思いましたね。
いやもうなんかすごく、だし2人が高校時代の話を、
え、やめてそんな話やめて、そんなこと言うのやめろよみたいなのを言ってるその仲良さなのもめっちゃ楽しくて良かったです。
聞きながら面白かったです。
はい、そして次、エナドレさん、エナジードレイさんで、エナジードレインさんです。
こちらは川添銀次さんが配信されていらっしゃる番組です。
銀次さんが自分で誕生日会の主催をするっておっしゃってたんですけど、
これはね、今年こそはマイクをやってみたいなと思ってて、自分のお誕生日会を自分で主催して、
そしてみんなを集めて祝う、これはやってみたいなと思ってます。
できるのかな、まあなんとかしてやり遂げるって勝手に思ってます。
そしてね、年相応とはっていうお話をされていて、めっちゃ共感なんですよ。
なんか年相応も相応ってふさわしいと同じ感じじゃないですか。
だから年齢にふさわしくないっていうことも良くないのかなって思ったり、
かといってなんか自分が30代後半の中年だからって言って、
おばさんって思われるような風にはなりたくないっていう、なんかそのステレオタイプ的最大公約数イメージ、
そんな人の方が少ないかもしれないのに、そこに当てはめるみたいな、
例えばわかんないけど、あたしんじのお母さんとかみたいに当てはめられるみたいなのが、
実際自分がそうだったらいいんですけど、なんか30代後半、36歳、37歳といえばみたいな風になるのはちょっとやだなと思いつつ、
一方でこの人静かそうだけど意外だなとか、この人騒がしそうだけど意外だなは私も思うことがあるから、
自分は先入観を捨ててほしいというのに、自分が捨てるのは難しいから意識しなきゃねっていうのもめっちゃ共感しました。
続いて赤組ラジオさんです。
こちらはですね、毎週月曜日19時から配信している夜の扉という番組で、
ご一緒させていただいているビリーさんが配信されている番組です。
パーソナリティは回ごとに少しずつ変わるような感じとなっておりまして、
今回の回はビリーさんと柳野さんのお二人で配信をされています。
そしてこの中でビリーさんは春アンチだというお話をされていて、
春の本当に良いところって何?春にしかない良いところって何?春の良いところってちょっと冬の終わりじゃね?みたいな話とかをされていて、
言われてみれば春らしさって何だったっけみたいな、春らしさのゲスタルト崩壊みたいな、確かに絶妙なラインではあるっていう風に思いました。
個人的に面白かったのは桜は不自然の極みっていう発言です。確かに桜は不自然の極みかもしれないです。
そしてホタルイカの施設はこれ何で見たのかな?月曜から夜更かしとかで見たのかな?
なんか昔テレビで見たんですけど、本当になんかもう本当に今からもう本当にそろそろ食べられるはずのホタルイカをバーンって叩いてびっくりさせてて、
もう本当にねかわいそうにって思いました私もという思い出があります。
はい、そしてそんなビリーさんがご参加されている赤組ラジオさんでした。
そして次がかくげんろくさん、親父のかくげんろくさんです。
こちらはコサインさんとジェームスさんのお二人で配信をされていらっしゃる番組さんです。
これねエピソード内でスキー場のリフトから落ちた落とし物を拾うバイトの話っていうのが、それ以外にもいろんなバイトの話をされてるんですけど、
そのリフトの落とし物を拾うバイトの話を聞いて、超大変そうだなって。
もう少し聞いただけでも、まあだいたいこの雪の中に落ちるわけじゃないですか、このリフトからの落とし物っていうのは。
それだけでも大変であろうに寒いし、基本的にその単独作業が想像できるっていうか、それも大変そうだななんて思ったりして。
あと自分のバイトしてた時のことを思い出したり、あとはね当然今会社員なんで会社にもバイトさんっていっぱいいるんですけど、
バイトさんって言ってももうめっちゃスーパーエリートアルバイトさんばっかりなんですよ。
バイトの時のマイコーとはもうわけが違うエリートばっかりなんで、もう本当に感謝しきりなので、
もう改めてね、もう本当にこの縁の下のって格言の草の中で言ってらっしゃいますけども、縁の下どころかもう縁からはみ出てるぐらい感謝しきりです。
というような気持ちで聞かせていただきました。
はい、以上がDay5、3月11日にご参加された8番組の皆さんでした。
雑ポday参加番組紹介:Day6(3月12日)
そして次がDay6、3月12日です。
3月12日は6番組の皆さんで配信をしていただきました。
まず、ぼくできさん。
僕たちはカレーとサウナでできているさんです。
今回のエピソードの中では旅行に関するお話をされているんですが、
スパイスさんとレトルトさんのお二人で配信されているぼくできさんなんですけれども、
レトルトさんの家族旅行のプランがめっちゃちゃんと計画されてて、
しかもそのレトルトさんとレトルトさんの奥さんプラス親族の皆さんっていうメンバーでの旅行だったりすると、
親戚同士だけど年代も様々だったり、当然やりたいこととかやりたいことがあるかどうかも様々であろうから、
めっちゃ悩みどころ多そうだなと思いつつ、それがもし全員ぴったりはまった時の楽しさはすごそうだなみたいな思ったり、
自分個人の旅行の仕方はスパイスさんに近いなと思ったんですけど、
私は基本ね、スパイスさんよりも絶対かなりノープランか激うるプランなんですけど、
きちんとした計画を立てる旅行っていうのはね、話を誰かから聞くたびにすごいなって思うんですけど、
もう尊敬の一心ですね、そこに関しては。
でもあの、結構なんで行きたいのかを考えるみたいなところにはすごく共感できました。
はい、そんな僕的さんでした。
続いて、うらしゃらくささん、うらしゃらくさラジオさんです。
こちらはですね、しゃらくさラジオという番組を配信されている川上さん松原さんのお二人がされているスピンオフ番組というか、
サブ番組というか、そんなうらしゃらくさラジオさんなんですけれども、
この中でね、足裏ケアの話をされている、タイトルもマジ足裏ケアっていう話なんですけど、
この足裏ケアは、靴下みたいな、何て言ったらいいんでしょう、
ちょっとゼリーみたいなの履いて、靴下みたいなの履いて、で、それをやってしばらくすると足の皮がむけてくるっていう足裏ケアをやってっていうお話からなんですけど、
これね、私、確かヒカキンTVで見たからだと思うんですけど、何年か前にやったことがあるんですよ。
で、すごく達成感があったけど、やってからしばらくの間足の皮がポロポロ取れ続けて、
これ本当に大丈夫なんかで、大丈夫なんかでっていう時間が続いたことを思い出して、これ聞いたらまたやりたくなってきました。
っていうのは、やった後にかなり保湿しないと足の裏がガビガビになるんですけど、めっちゃ足の裏ツルツルになったんですよ。
ヒカキンさんも言ってました。見て、すごいツルツルみたいな、すごいツルツルになってよかったので、
まあ確かに人に見せる機会はない。一緒に家に住んでる夫や娘にも別に足裏を見せることはないから、
究極に私の自己満開をと思いつつも、またやりたいななんていうことを思いました。
続いて、あて鹿さん。あてくしの鹿羽根を越えてってさんです。
こちらはですね、スミレコザポイズンレイディーさんが配信されている番組で、
今度ある4月19日のポッドキャストステッカーベースでもご一緒するという番組さんです。
そしてですね、なんとこの雑ポディに参加された回が配信100回目の回ということで本当におめでとうございますっていうのと、
こんな貴重な回を雑ポディに合わさってしまってというか、
合わさっているのにも関わらず配信していただいてというかありがとうございます。
スミレコさんのね、あてくしの鹿羽根を越えてってっていうタイトルの通りで、
様々なスミレコさんのこれまでの人生の中での鹿羽根、なんて言ったんでしょう。
供養したいような話というか、こっちが聞いたら面白いけど、
多分当事者的には大変だった話とかがいっぱい配信されてるんですけど、
その配信が楽しいんですよね。語り口のせいなのか楽しくて。
イベントだったり、アワード的なことだったり、
様々なことに挑戦をされていて、本当にいつも刺激を受けてます。
同じポッドキャストを配信してる身としては。
なのですごくこちらとしても応援していますし、
この100回の回にもメッセージを寄せさせていただきました。
すごい尊敬の念が大きすぎて、とても真面目な内容になっちゃったんですけど。
あと卑屈に共感してくださって嬉しかったです。
私も今後も自分の卑屈も愛しながら配信していきたいと思います。
はい、そして次。ゼロさんリベンジさんです。
これ冒頭から突然ね、まわない子っていう、
舞妓をオマージュしてくださった人物が現れるんですけど、
それでちょっと私電車で聞いてたんですけど、ちょっと笑ってしまって危ないってなりました。
卑屈なのに人が大好きな舞妓に対して、まわない子さんは純粋に人が嫌いって言ってました。
いきづらそうでしたが。
佐藤さんはね、今大学4年生でもうすぐ卒業されていて、
でもこの春から新社会人なんですよね。
けど社会人になって宅飲みデビュー、宅飲みしたことがないけど、
宅飲みデビューとかしたらやばいかなっておっしゃってたんですけど、
安心してほしいのが社会人の宅飲みはめっちゃ楽しいです。
ぜひやってほしいなっていうのと、物事は完了させることが重要なんで、
この雑ポデの配信も含めてギリギリなことは全く問題ないと思います。
というか私自身への忌ましめをすごく感じました。
私はもう完了できてないことだらけの生活で、
本当に今これ話してる間も様々なお詫びしなければならないことが頭をよぎってるんですけど、
佐藤さんはギリギリ完了できてるってことはちゃんと脳器内に完了できてると思うので、
とても偉いなというふうに思います。
そして新社会人になった佐藤さんの配信も引き続き楽しみにしております。
はい、ということで次は世界から見る日本さんです。
こちらはユキさんがオランダから配信されていらっしゃる番組です。
ユキさんはオランダご在住で、
お子さんはもうオランダで生まれ育ったというか感じで、
日本語の勉強をされているみたいなことを予習用のエピソードの中でもおっしゃってたりして、
それもすごくいいなって思ったんですけれども、
この当日配信されたエピソードの中では、
ユキさんが小学生の時に住んでいたカナダでのスプリングダンスの思い出という話をされています。
小学5年生でチークダンスをするという日本の小学校からした衝撃的な内容なんですけど、
まいこは実は超ちっちゃい時、小1の年末から2年半ぐらい、小4の夏ぐらいまでイギリスの超田舎に住んでたんですよ。
で、その時のことをすごい思い出して、マジ大人なんですよ。
本当に日本で言うと高校生かな?みたいなぐらいのこととか普通に、高校生でもやらないというか、
まあ単純に文化の違いですよね。
なんか普通に友達にキスしたりとかするし、
なんかもう本当にうわーって思うようなカルチャーギャップがいっぱいあったなって思って、
本当に前列したいほどに同意なことばっかりのエピソードだったんですけど、
そこに異国の子供として日本人小学生が入るっていうことですよね。
その経験談っていうのはやっぱり結構貴重なことで、
その時に感じたカルチャーギャップとかは、もちろんユキさんの親御さんにもわかんないことですし、
本人にしかわかんないことだから、こういうのが残るポッドキャストっていうのはすごくいいなと思いました。
そしてね、この中でユキさんのご友人のソニアさんのエピソードが出てくるんですけども、
ソニアがかっこよすぎるって思って私は痺れました。
はい、そんな世界から見る日本さんでした。
続きまして、てやほりさん。
この中ではね、春になったら不審者が出てくるよね、みたいな。
誰かそういう話もするかなと思ったんですけど、そんな話をされてるんですけど。
マジでお二人の遭遇した不審者エピソードが、大丈夫ですかってなるぐらいの本当に不審者エピソードでした。
これお二人もおっしゃってるんですけど、
男性が女性から不審な行動に遭うのが羨ましいとかそんなわけも絶対になくて、
もちろん男性から男性も怖いですし、女性から男性も怖すぎエピソードですよね。
だからこの話で聞いてると、二人が面白いふうにお話しされてるんですけど、
めっちゃ怖いじゃんっていうので大丈夫かとは思ったんですけど、
個人的にちょっとええと思ったのが、
ザ・タイピング・オブ・ザ・デッドっていうタイピングでゾンビを倒すアーケードゲームがあるんですけど、
それをモカマタリさんがやってる時に不審者が後ろから来てたっていう。
なんかそれって何っていう、タイピング・オブ・ザ・デッドをやってる人の後ろでよくそんな気になれるなっていうのが、
すごいね、なんか俯瞰で見ると面白い。今だから面白いけど、すごい大変だったろうなというふうにも思いました。
はい、そんな手堀さんでした。ということで、3月12日は5番組さんにお届けいただきました。
そして最後、Day7、3月13日です。
雑ポday参加番組紹介:Day7(3月13日)
3月13日最終日は5番組さんに配信をしていただきました。
まず1番組目、プリカマ・プリンカマモードさんです。
こちらのプリカマさんは、ガチムチ美人女子屋のけじりんさんと、昭和の激川ギャル、青山口よるまさんのお二人がお送りする、
86年産芸2人の大人のおままごと的番組ということで、前から本当に面白いんですけど、
あと、よるまさん本当にギャルだなっていうのは毎回本当に前回も思ったし今回も思ったんですけれども、
その中で収穫のお話をされて、終わるに活動の収穫のお話をされていて、
いろいろ私も聞きながら考えました。お墓はどうするんだとか、お骨をどうするんだとか、
芸の方同士の場合どうなるのかみたいな、のんきな感じでリスナーなので聞いているので、
お骨をドラフトみたいな感じでここの骨もらめて取っていくみたいな話が急にコミカルになって面白かったんですけど、
でも私個人的にちょっと思ったのが、シェアハウス方式のお墓って結構いいかもなって思ったんですよ。
結構人の入れ替わりにも耐えれそうだし、この家に入る、あっちの家に入る、どっちの家に入るとか、
お墓問題って結構そういうのが大変そうなイメージがあるので、
本当に同年代同士のシェアハウス方式で事前に約束というか契約しといて、
そのお墓とシェアハウス方式で入れるお墓って結構いいのかなって、
単に集めるじゃなくてもうシェアハウス方式っていうのがあったらいいなっていうのはすごく感じました。
続いて、ごめんあそばせさん。
テンプラシーコのごめんあそばせさんです。
こちらはですね、金曜日の焚火会のトミーさんが編集を実はされているという番組さんということだったんですけれども、
この中で私がちょっとすごい刺さった話題があって、それがチャングムの誓いですね。
チャングムの誓いは私が高校生の時にドラマをNHKでしたっけ?NHKじゃないか。
なんか放送してて、確か夜中にやってたんですよねチャングムって。
だから翌日学校行って友達と昨日チャングム見たみたいな。
豆が消えて大事になってたよねとか言ってすごい盛り上がったりしたんですけど、
なんか本当になんというかチャングムの話を今までずっと忘れてたのにはぁって思い出して、
チェコ三軍様は好奇なお方ですっていうセリフがめっちゃ流行ったのは友達との間でっていうのを思い出しました。
韓国ドラマらしいベタだけど面白いっていう展開がいっぱいあるような気がしてこれ面白いんですよね。
初めて見た韓国ドラマかもしれません。
エクレアのシュークリームとドーナツの間だからオカマだみたいな。
それはめっちゃ面白かったです。
そして続きましてゆるらくごさん。ゆるらくごの作り方さんです。
まいこーがねいつもイベントに出させていただいたり、
それからの落語会をね見に行ったりしてお世話になっているゆるらくごさんなんですけれども、
なんと家本さんがお勤めの会社が急に消滅したっていうことで、
外資系の会社にお勤めでいらっしゃったんですけれども、
その日本法人を急に畳むことになって、
でもそれが発表された直後に何日まででみんな仕事は辞めてとか、
サービス自体も日本ではこの日に終了だ。
それがすごい急っていう。
確かに外資系ってそんなイメージあるよなと思いつつも、
本当にこんなことあるんだっていうエピソードでした。
でもね、全部聞き終わって、そして全部がちゃんと保証されていて、
外資系だから保証が手厚いっていうのもあるあるな感じで、
あ、良かったなって思ったんですけど、
あるあるというか私が聞いてる話ではあるあるな感じで、
あ、良かったなって思ったんですけど、
家本さんが一人で土産を広げてる時間が一番辛かったんじゃなかろうかって、
改めて聞くと思いました。
いやこれね、すごい衝撃的だけど面白いから、
皆さんぜひ聞いてほしいです。
いやもう会社消滅ループがまさか聞けるなんて、
これもねポッドキャストの思わぬ巡り合わせといったところかと思ったんですけれども、
まいこはね、コロナ前からしばらく通ってた都内にあったテックショップ東京っていう工作工房、
UVプリンターとかレーザーカッターとか刺繍マシンとかが使える工房に
会員登録して通ってたんですけど、そこ外資なんですよテックショップっていう。
でね、突然終了します、バン終了ってなって、
2ヶ月後ぐらいにもう終わり、2ヶ月後とか1ヶ月後に終わりですってなって、
急に全部利用できなくなって、で他の引き継ぎ先とかもないんですよね。
だから会員としてはオロオロして、きっと家本さんの会社のサービスをお使いだった消費者の皆さん、
それから取引先の皆さんもオロオロしているのではないかみたいな風に思ったりもしました。
はい、そして続きまして、金曜日のたき火会さんです。
こちらはですね、先に紹介した赤組ラジオ、それからメープルインメルボルンのお二人と同じで、
夜の扉という番組でご一緒している、そしてポケラボというプロジェクトでもご一緒している
トミーさん、それからりょうさんで配信をされている番組さんです。
りょうさん、トミーさんだけじゃなくてゲストの方が来ている回も数々ありまして、
金曜日の夜に居酒屋で飲み会をする代わりにキャンプ場に行ってキャンプをしようという、
そのサトロクの模様がお届けされている番組さんです。
まいこはもう本当にね、毎回聞くたびに福岡にこんないいキャンプ場があるんかいと思って羨ましく思っています。
そしてね、つくし、最近全然食べてないんですけど、つくし美味しくて大好きです。
ビリーさんはちょっと春の味覚は意味がわかんないと言ってましたが、
春の味覚はね、私は個人的にはとても好きです。山菜とかもね、美味しいですよね。
そしてね、好きな漫画というか、私を構成する9つの漫画という話されているんですけれども、
まいこは去年急に大学生時代に読みやめてたワンピースを35巻から93巻までとりあえず読みました。
そこからまた止まってて、その間にまた20巻ぐらい進んでるんですけど、
トミーさんにもぜひ読んでほしいなって思います。
当たり前のように世の中で言われてますけど、やっぱり面白いです。
すごく面白いので、ぜひ一緒に追いつけませんかということを非常に言いたいというのと、
お二人のお話を聞きながら私が思ったのは、
私、有名な漫画でちゃんと読んだことがないのって、
ドラゴンボールは多分とびどびでしか読んだことがない。
挫折を繰り返してる。
友達に借りて返す記述が近づいて返すっていうのを繰り返してるっていうのと、
ジョジョはめっちゃ興味あるんですけど、
子供の時は絵が濃ゆすぎて読めなかった。
で、それが私にとってはジョジョとバキで、
バキは後々読んでめっちゃおもろいやんってなったんですけど、
ジョジョに関しては小学生の時に6部がジャンプで連載してて、
ジョリーンのところですね。
そこだけ読んだことがあって、あれ、なんか面白いかもって思ったんですけど、
その前後って全然読んでないんですよね。
南部が好きみたいな話にもいつも入れなくて、
今なら絶対読めると思うんで、
ちょっとね、ちょこちょこ読んでいきたいなというふうに思ってます。
ちなみにですね、最近私は夫が今になってハンター×ハンターとナルトを読み始めて、
今ナルトを結構終盤まで読んだらしいんですけど、
面白いって言ってて、面白いよねみたいな話をしています。
そして最後、40番組目はバラ色つれずれライフさんです。
こちらはですね、バラ子さんが配信されている、
全人類がプレイ中のMMORPG人生というワードがとてもキャッチーで、
私は大好きな番組さんです。
様々なね、趣味に関するお話、雑談などなどを配信されていて、
そしてね、毎行はいろいろとお世話になったりもしているバラ子さんの番組です。
この回で私がすごくいいなって思ったのは、
バラ子さんが首都高、高速道路を運転しながら好きな車ランキングを発表するっていうところがあるんですけど、
運転しながらお話しできる方はめっちゃ憧れます。
毎行は運転しながら他のことができませんので、
運転、運転、運転って思わないと運転ができない。
絶対運転に向いてないタイプなんですよね。
だから本当にかっこよくて憧れるなって思ったのと、
バラ子さんのお話は今回限らずなんですけど、
今回で言うと車とか二輪のお話をされているというか、
車のお話今回されていて、
番組の中では車とか二輪のお話も食べたべされているんですけど、
すごく好きなんだなっていうのがわかるので、
その好き度が伝わって私も知りたいなってなって、
詳しくなくても調べながらだったり調べなくても楽しく聞けるっていうところがね、
とても好きなところです。
それからですね、先ほど住江子さんの紹介のところでも言っていたんですけれども、
ポッドキャストステッカーベースにバラ子さん、
それから先に紹介したミンチガノツンさんも出展されるということでね、
あとシャラクサラジオのお二人も出展されるということで、
こちらもみんなで出展することになるので、
ぜひお時間ある方はという告知もされています。
イベントでお会いできるのを楽しみにしています。
はい、ということでですね、
追加エピソード紹介:課長と係長のノミニケーション
40番組さんをここまで紹介してきたんですけれども、
ここで追加で1番組紹介させていただきたいと思います。
雑談系ポッドキャストの日ボリューム5の期間終了後、
期間というか配信期間、終了、配信期間、
当日エピソードの公開期間終了後に、
課長と係長のノミニケーションさんからご連絡をいただきまして、
このノミケさんは何回も雑ポデにはご参加いただいてるんですけど、
過去に1から4までの間にめちゃご参加いただいてるんですけれども、
今回ちょっと申し込みができなかったということで、
できなかったんですけど、
よかったら雑ポデのアートワークで、
雑ポデに寄せたエピソードを配信してもいいですかというふうに、
ご連絡をくださって、
もちろんどうぞということで、
今プレイリストの一番最後に41エピソード目として、
雑談系ポッドキャストの日ボリューム5、
春と人事異動というエピソードを追加させていただきました。
これはね、私としては非常にありがたいご連絡で、
雑ポデって激しい案内とかをあえてしないようにしてるんですよ。
例えば仮に今回のノミケさんみたいに、
過去にご参加くださった番組さんであっても、
私が今回もどうですかとか言ったら、
うぜえかなと思ってあんまり言わないようにしてるんですけど、
こういう形で期間内にエントリーは間に合わなかったんですけど、
配信したいですというふうに言ってくださって、
とてもありがたいですみたいな、私としてはね、
今まで参加してくださった全員の方に、
今回も参加したいですかとか言って、
いや、今回もってお前は何様なんだとか、
私からしたら多分思っちゃうというか、
私の卑屈さで思っちゃうので、
お声掛けしていいのかなっていうのは、
過去にご参加くださった全ての番組さんにおいて思ってることなんですよ。
もちろん参加できるタイミングもあるし、できないタイミングもあるし、
毎回喋り足りない分をタイムリーに告知とかを、
たまたま巡り会えるわけでもないと思うし、
別に全然見送りたい回だってあると思うし、
っていう中でこういうふうにご連絡をいただいたことは、
とてもありがたいっていうのと、
あとね、アートワーク使ってもいいですかっていうのも、
めっちゃありがたかったです、個人的には。
ネットにXとかに行ったり、
Spotifyのプレイリストに行けばあるんですよね。
雑談系ポッドキャストの日のアートワークっていうのは露出してるんで、
拾えるんですけど、ちゃんとわざわざ使ってもいいですかって聞いてくださったところも、
とてもありがたかったです。
ネット上に転がっているものはフリー素材ではないので、
雑ポデの時に、私も各番組さんからのアートワークを扱うときは、
もう本当に丁寧に扱いたいと思ってるんですけど、
逆にそういうふうに言ってくださって、とてもありがたかったです。
ありがとうございます。
ということで皆さん、ぜひのみけさんのエピソードも聞いてみてください。
はい、ということで40番組プラス1番組のエピソード紹介をさせていただきました。
雑ポday vol.5 総括と今後の展望
皆さん今回もどうもありがとうございました。
そして聞いてくださったリスナーの皆さん、
そしてもしかしたら他の番組さんからしゃべり足りない分にたどり着いてくださった皆さん、
本当にありがとうございます。
本当にね、リスナーさんあっての雑談系ポッドキャストの日、
かつ、配信に参加してくださる皆さんあっての雑談系ポッドキャストの日、
雑ポデですので、本当に感謝してます。
マイクを一人の自力じゃ絶対に無理な企画なので、
本当にいつもありがとうございます。
はい、ということでね、そんな雑ポデVol.5今回もとても楽しく、
私も聞かせていただきました。
というところで、最後の最後に雑ポデ全体に関してVol.5までを終えて、
マイクを個人的に思うことを話していきたいなというふうに思います。
あの、すでにもうね、1時間20分くらいマイクをだけでしゃべり続けてるっていう、
ちょっとたまにしゃべり足りない分にある狂気じみた回になってしまっているので、
ちょっとまずはここまで聞いてくださっている方、本当にありがとうございます。
あるいは、一旦飛ばしてここまで来てくださった方もありがとうございます。
後でね、ゆっくり各番組紹介を聞こうとか、各番組はもう自分で聞いたよっていう方もね、
いっぱいいらっしゃると思うので、そこに関してはもういずれの方もありがとうございます。
いやー、雑談系ポッドキャストの日Vol.5まで終えて、今回40番組プラス1番組、
まあそのうち2番組は自分とはいえ、まあその38プラス1番組の皆さんが参加してくださって、
なんか本当に、あのーなんだろ、こんなことになるとはっていう感じというか、
人事みたいであれなんですけど、こんなに参加してくださるんだっていうことを非常にこうありがたく思いますし、
だったり、その自分の思っている雑談系ポッドキャストの日をやる理由っていうのが、
皆さんの配信の中で聞けたのもすごく嬉しかったです。
例えばですけど、雑談以外のカテゴリーの番組を配信されている方、
まあ少なくとも雑談をメインに押し出していない方の場合って、
雑談をする口実として、この雑談系ポッドキャストの日を使っていただけたらいいなというふうに思ってるんですよね。
その方が、もしあの聞いているいつものリスナーさんだったりにとって、
え、なんで急に今回雑談なの?ってなるよりも、
あ、今回雑談系ポッドキャストの日だから雑談してるのねってなった方がやりやすいっていう場合に、
この雑ポデを使ってくださって構わないっていうふうに思っていて、
で、それに使ってくださっている方もいっぱいいらっしゃって、
本当にありがたいなというふうに思いましたし、
自分がリスナーとしても、え、いつもと全然違う配信だみたいな新鮮な楽しみ方もできて、やっぱり楽しかったですし、
それからね、あの雑談をメインにしている番組さんからすると、
まあこのねオープニングトークテーマ今回春なんですけど、
春の話をじゃあしてみようとか、春に一瞬触れてみようとか、
このオープニングトークテーマっていうふうにしてる理由は、
もういつも言ってるんですけど、
マイコー的に雑談にテーマを設けるって野暮だと思ってるんですよね。
あの、これ別にテーマ通りに話すことがいけないって言ってるわけじゃなくて、
雑談も自由に、あのあなたが雑談と思えばそれは雑談って私は思ってますんで、
まあいかにその中に願蓄があろうが話してる人が雑談って思えば雑談という考えなんですよ、私は。
だからあの春についてね、本当にマイコー的には、
あのオープニングトークテーマっていうのは、
いやーすっかり春になりましたね、で最近あったことなんですけど、
ぐらいでもういいんですよ、一言でもいい、一瞬でもいいっていうのはそういうことなんですよね。
だから限りなく参加のハードルはもうない状態にしておきたいんですね。
春って一言だけでも言えばよくて、
だから今回の雑ポデのオープニングトークテーマ春らしいですよね、
春ですもんね、はい次、ぐらいでも全然よくて、
もちろん春に対して前編お話ししていただくのも、
それは春に対しての雑談だからよくて、
っていう感じで、もうかなりもうフリーワークとして使ってもらえればいいなと思ってて、
それがね各番組でいろいろ聞けたのもすごく嬉しかったです。
本当にもう毎回のように同じような振り返りという気持ちを聞いている方からすればするかもしれないんですけど、
本当にねこれ継続できているのは参加したいっておっしゃってくださっている番組の方のおかげだし、
聞いてくださっている方のおかげなので本当にありがとうございます。
っていうのとね、これを5回やってきて、
初めてやったのは2024年の9月かなに初めて開催して、
そこからもう1年半近くやってきて5回目になったんですけど、
いやなんか今回改めて思うことには、
喋り足りない部をちゃんと面白くせねばならないなっていう風なことを強く思いましたね。
というのは雑報デーにいろんな番組さんが参加してくださるわけなんですけど、
その番組さんが参加しているということは、
その番組のリスナーさんが何というか、
今回雑報デーっていうのに参加してるんだ、雑報デーって何って調べたときに、
喋り足りない部にたどり着く可能性はまあまあありそうだなっていう風に思うんですね。
この雑報デーって一体何なのって調べたら、
あ、喋り足りない部っていう番組がやってる企画なのね、
それに合わせて配信を今日はしてるのねっていう風に思うと思うんですよね。
今回はこの番組の人がやってる雑談系ポッドキャストの日に参加してる回なんだっていう風に思うと思うんですけど、
その時に各番組のリスナーさんが、
喋り足りない部って何者なんだってなる可能性はかなりあるなと思ってて、
その時に例えばですけど、
じゃあ雑談系ポッドキャストの日って今度参加しますっていう時に、
喋り足りない部がやってるんだってことで、
その予告された段階で喋り足りない部に行ったとして、
一番上に出てるエピソードを再生したとしてつまらなかった最悪じゃないですか。
こんなやつの企画に参加してるのかってなったらやっぱりちょっと申し訳が立たないですよね。
再生しなかったとしてもスポティファイだったりアップルポッドキャストだったりリッスンだったりアマゾンミュージックだったり、
お聞きのプラットフォームで喋り足りない部を表示したときにタイトルがずらーって並ぶじゃないですか。
もうタイトル見た段階でこいつつまんなそうだなって思われたらもうマジ最悪じゃないですか。
こんなつまんないやつの企画に参加してるのかって思われるようじゃやっぱいけないって思いましたね。
私もすごく、皆さんの配信をのんきにリスナーとして楽しんでる自分もいるんですけど、
雑談系ポッドキャストの日、雑フォデを続けていくからには、その雑談系ポッドキャストの日からたどって喋り足りない部という部室に来てくださった方に、
なんかちょっとでも、この番組だったら安心だじゃないけど、それは大げさかもしれないけど、ちょっと面白そうだなって思ってもらえたらそれは最高なことで、
少なくともつまんなそうとは思われるようじゃいけない。つまんなそうとか再生してみたらうわつまんないとか思われるようじゃいけないなっていうふうに思いましたね。
だからね、これは別に雑フォデをやってる期間中だけじゃなくて、喋り足りない部っていうのは、喋り足りない部っていう名前の通りで喋りたいことなんていっぱいあるんですよ。山ほどあって。
でも、公共に向かって言えることだけを喋ったりとか喋ったりの日報では出してて、かつ、なんとなく自分の思う、このエピソードの次にこのエピソードはちょっとつながりが良くないなとかを
考えて配信するわけですよね。いくら喋り足りないと言っても、本当にめちゃくちゃに喋っていったらわけわかんなくなると思うんで、
これめっちゃ喋りたいってのいっぱいあるけど、順番だったりタイミングだったりバランスには気をつけようみたいなことを考えてはいるつもりなんですね。
だから、それは本当に喋り足りない部を聞いてくださってるリスナーさん、マイコンの直接の知り合いじゃない人の方が大多数にもはやなってしまってると思うんですよ。
なんでこんなに?っていうぐらい、マイコンのこういう関係からしたら絶対違うやなっていう、絶対リア友じゃないよなっていう人もいっぱい聞いてくださるような感じになっていて。
だから、それを思うと喋り足りない部をちゃんと面白くして楽しんでもらいたいって思うんですよね。
それが引いては雑ポデとかをやったりする時だったり、あとは何か誰かとコラボする時とかに、コラボ相手の番組行ってみようって喋り足りない部、
何この番組ってなるようじゃ困るなっていうふうに思ったんですね。
だから、ちょっとそこは身を引き締めて。身を引き締めてって言ってもガチガチになってるわけじゃなくて、ちゃんと面白い配信をしていこうっていうふうに。
面白いっていうか、実際、自分がめっちゃ面白いって思ってるわけじゃないですけど、自分が面白いと思える内容では配信していこうっていうことを改めて思った雑ポデvol.5でした。
はい、ということでね、そんな感じで締めとしたいと思うんですけれども。
もう本当に重ね重ねなんですけど、本当に本当に本当に本当にありがとうございます。本当に感謝してます。
マイコーの話し方って多分感謝が伝わりにくいと思うんで、ちょっと過剰に感謝してるんですけど、本当に感謝してます。ありがとうございます。
はい、ということでね、雑ポデvol.5ありがとうございましたということで、vol.6は6月の後半にやろうかなと思ってますんで、
またその時に聞いていただけたり参加していただけたりしたら嬉しいです。
多分ですけど、なんとなく今のところは6月30日を中心としてやろうかなって思ってるので、その前後に何日かくっつけて開催というふうに今回もすると思いますので、
今回で次回もすると思いますので、またね、5月ぐらいになったら告知とかするかなと思うので、ちょっとお付き合いいただけると嬉しいです。
はい、ということで今回は以上となりますが、いかがだったでしょうか。
喋り足りない部は誰もが部員、誰でもいつ来てもいいでよい自由の雑談部屋です。
気が向いた時にフラッと遊びに来て何でもない雑談を聞いていってください。
配信の内容をいいなと思っていただけた方は、ぜひ☆5を押してください。
いや、よくないと思ったら☆5じゃなくても大丈夫なんですけど、番組をフォローしていただいたり、☆での評価をしていただいたりということがとても糧になっていますので、よろしくお願いします。
そして概要欄のお便りフォーム、それからスポティファイ・リッスンXからのコメントもいつでもお待ちしております。
お便りフォームには何を送っていただいてもOKです。
甲女両族に反する内容は読めないんですけど、それ以外は読みます。
これはバラ色つれずれライブさんをリスペクトして、今そのように言わせていただきました、急に。
はい、そしてXの番組ハッシュタグは、ハッシュタグ喋り足りない部またはハッシュタグ喋足りです。
ハッシュタグ喋り足りない部は、しゃべりがひらがな、たが漢字の足、満足の俗、りないがひらがな、ぶが漢字で物質の部、部屋の部です。
ハッシュタグ喋り足りない部は、しゃべがひらがな、たが漢字の足、りがひらがなです。
そしてですね、最近はルームとYouTubeで雑実況という雑なゲーム実況を配信しております。
いずれもルームはフォローするだけ、YouTubeは普通にチャンネル登録しなくても見れるようになっていますので、よかったら見ていただけると嬉しいです。
今はスティッキービジネスというシール屋さんになるゲームと、ペーパーズプリーズという既に遊んだことあるんですが入国審査をするゲームをやっています。
ということで今回のしゃべり足りない部は今度こそ以上です。また気を向いたらぜひ遊びに来てください。
次回の雑報でもよかったらよろしくお願いします。6月末頃予定です。
では今回はこの辺で失礼します。
01:29:15

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