こんにちは、しゃべり足りない部です。しゃべり足りない部は、30代会社員の卑屈なのに人が大好きな私、まいこうが時々ゲストを交えつつ、自由に雑談するゆる雑談ポッドキャストです。
だいたい毎週木曜の18時頃に更新したりしなかったりしておりまして、現在は不定期配信とは言うものの、とても間が前回から空いており、リアルタイムでは3週間くらい間が空いての配信になっております。
前回の配信の後、何があったかと言いますと、4月19日に東京で開催された第1回ポッドキャストステッカーベースに出展してまいりました。
そして、この回を配信している本日5月9日は、同じく都内で開催のポッドキャストウィークエンド2026のDay1、1日目となっております。
でですね、まいこはDay2、5月20日、あ、違う、5月10日日曜日の方に1日だけ出展することになっておりますので、
今日はですね、前回の配信で、リスナーネームしゃべるんるん、それからリスナーネームと並行してタランチュラという名前を選んだんですけれども、
しゃべるんるんちゃんとタランチュラちゃんのグッズをいろいろ作ると言ってたんですけど、
そのグッズをいろいろ用意しましたので、ポッドキャストウィークエンド2026に持っていくグッズを紹介していきたいと思います。
そしてですね、その前にお便り紹介と、簡単に先ほど少し触れたポッドキャストステッカーベースの振り返りもしていきたいなと思います。
はい、そしたらですね、お便り紹介にいきたいと思います。
お便りいただいております。
しゃべるんるんネーム、長谷川さんからいただきました。ありがとうございます。
では読んでいきます。
初めてお便りします。
レトロゲームについて話すポッドキャスト番組BBブロスのパーソナリティーの一人、長谷川と申します。
ポッドキャストステッカーベースでご一緒するご縁があり、番組を聞かせていただきました。
飾らない語り口がとても心地よく、気になる過去回と最新回を行き来しながら楽しんでいます。
マイコーを形成した30のコンテンツ、後編の後半ではカートゥーンネットワーク、バットマン、シンプソンズ、ピンポン、モンスターズインクと好きな作品が立て続けに登場してとても興奮しました。
学生時代ケーブルテレビに加入している友人宅で見たデクスターズラボが強烈に面白く、自分の部屋のベランダに自力でアンテナを取り付けてカートゥーンネットワークに加入したことを思い出しました。
海外アニメ特有の感情の触れ幅がとても好きで、カウアンドチキン、ホームムービーズ、スポンジボブ、アドベンチャータイム、レギュラーショーなども大好きです。もちろんバットマンやシンプソンズも。
ピンポンは漫画が好きで映画館にも足を運びました。アニメも素晴らしい劇で、元気を出したい時に見る大切な作品です。岩澤監督の魅力が存分に発揮されているので是非見てください。
モンスターズインクも好きですが、続編のモンスターズユニバーシティはピクサー作品の中で一番好きな作品です。後半の展開が二段構えになっていたのは予想外で、映画館でじんわりと涙が出たのを覚えています。
絞ったつもりが長くなってしまいました。でも最後にどうしても触れたいのがジャッキーブラウンです。まさかでした。この作品名が出た瞬間、これはお便りしなければと思いました。地味に感じる方もいるかもしれませんが、最高に修復で最高にかっこいい、最高の映画の一つだと思っています。ここにもジャッキーブラウンが好きな人間がいます。
とお伝えしたくてお便りしました。これからの配信も楽しみにしています。長文失礼いたしました。はい、ということで長谷川さんありがとうございます。私はこのお便りをですね、あの受け取った時に、もうえーってあの夜中に一人で見たんですけど、えーって飛び上がるぐらいびっくりしまして、なぜならば何を隠そう。私はもともと
あのBBブロス、ブライトビットブラザーズレトルゲームラジオさんというポッドキャスト番組さんのリスナーなので、あ、長谷川さんからお便りが来たと思って、あの最初ねリスナーネームのこのしゃべるんるんネームの長谷川さんというお名前を見て、あの下にいた時にBBブロスのパーソナリティーのって書いて、えーみたいな、まさか私が聞いていることはあっても長谷川さんが喋ったりを聞くことがあるなんてというね、あのポッドキャストステッカー
ベースで、あのご一緒でという感じだったんですけど、あの長谷川さんのお便りにもね書いてあるんですけど、お会いできるんだと思って楽しみにしていたら、そのポッドキャストステッカーベースの開催よりも前にお便りをくださってたんですよ。だからもうめっちゃこれはあの本当にびっくりして、いやあの私番組内であんまりこの番組聞いてるっていうのを自分のしゃべり足りない部の中ではあんまり言ってないんですけど、あの実は聞いている番組さんっていっぱいあって、
その中の一つだったんです。なのでね、あのご本人にも、あのポッドキャストステッカーベースのね、会場内でもなんと隣のブースで、それも嬉しかったんですけど、あのいろいろとねお話をさせていただきまして、あのお便りありがとうございましたってとても嬉しかったですということをね、お話しさせていただいて、いやもう本当にあのお便りの内容の前にもうまずね、お便りをいただけたこと、まあお便りいただくこと自体、あのどんなお便りでも嬉しいんですけど、
まさか自分の聞いている番組さんからお便りが来るなんてっていうのは、あのね、すごくやっぱりびっくりするんですよね、このパターンはとても。なので本当にありがとうございます。
嬉しかったです。そしてね、内容がマイコーを形成した30のコンテンツ、あんなめちゃ長かい、しかも全編後編ってすごい長いのに、聞いてくださったんだと思ってね、すごいそれもありがたかったですし、
なんかマイコーは結構ね、あの自分が好きなコンテンツを語るっていうのが、あの慎重になる派?やっぱりあの、やっぱり好きなコンテンツってすごい詳しい方がいたりするもんなので、なんか失礼があってはいけないしなとか思って、いつも遠慮しいしな感じなんですけど、いや配信してよかったなーってすごく思いました。
本当にカーテンネットワーク大好き。デクスターズラボとかカウアンドチキン私も大好きです。ジョニーブラボとかサムライジャックとかもよく見てました。
あとホームムービーズとかね、アドベンチャータイム、レギュラーショーこのあたりもね、いいですよね。こちらはね、あの私よりも弟の方が見てたりしたんですけど、また見たいって思います。
ピンポンは本当にもうすごい最高すぎて、あのアニメがね、いろんなプラットフォームで今見れるので、今度こそ、これあの長谷川さんにもあのイベントのポッドキャストステーカーベースの当日に話してる時にお伝えしたんですけど、なんか大事に見ようと思いすぎてアニメ見れてたんですみたいな状態なんですよね。これはあの喋ったりのマイクを形成したコンテンツの中でも少し話してるんですけど、今度こそ見ようと思います。
ポッドキャストウィークエンドが終わったら、夜ちょこちょこ見ていこうかなと思ってます。
いやモンスターズユニバーシティもね、モンスターズユニバーシティって、もともと続編作る予定がなかったのに作った作品なんですよ。だから、その制作人としてはランドールをどうするのかとか、オーディオコメンタリーとかの中で、なんかランドールって嫌なやつだけど、悪役だけど、ランドールは学生時代どうだったんだろうかとか、
マイクとサリーはめっちゃ仲良しコンビだけど、学生時代からキレキレ仲良しコンビだったら面白くないから、なんかトラブルが起きた方がいいんじゃないかとか、いろいろ考えた上でのお話だっていうことをオーディオコメンタリーでピクサーの人たちが言ってたんですよ。
で、もう後半の展開はもう本当に、友達のために何ができるのか、何がいいんだろうっていうのをすごい考えるし、なんか本当、自分のサリーとマイクを見ながら自分の傲慢さだったり、未熟さだったり、悔しさだったり、いろんなことを考えて、もう本当にとてもいいですよね。
なんか続編を作ること自体が一般的に難しいと思うんですけど、映画とかってすごい良い続編だったなって思ってます。私も大好きです。
そしてジャッキー・ブラウンですね。これはもう本当に嬉しかったです。だってあの、ジャッキー・ブラウンを見てるっていう人って、タランティーノの映画を見たことがあるっていう人の中でも割とレアな気がするんですよ。
パルプフィクション、レザーボアドッグスとかは、キルビルとかは、日本でもかなり知名度が高いので、見たっていう方は多いんですよ。でもそれ以外の作品っていうのは結構、見てるかどうかは、タラ作品が好きかどうかによるというか。
で、その中でもやっぱり、すごい全部好きだけどパルプフィクションが好きっていう方もいるし、もう傑作だからっていうのがやっぱあったりするので、いやでもジャッキー・ブラウンが私大好きなんですよね。
あんまりバイオレンス要素も薄いけど、もう本当にね、情けなすぎるロバート・デニーもいいし、なんかね本当にあの可愛いお姉ちゃんの役の子もいいし、もちろんね主演のパム・グリアーもいいし、もう本当にね、いいとこだらけなんですよ。
本当に渋くて最高にね、渋くてかっこいい、本当に人生ナンバーワン映画の一つに私も入るなって思ってる映画です。
タランティーノ監督ね、10本映画撮ったら引退するって言ってて、その10本目をそろそろ撮るんじゃないかみたいなことをずっとここ数年言われてるんですけど、いやー11本目以降もね、撮ってほしいですよねって。
私の通ってる美容院の店長もタランティーノの大ファンで、美容院の店内にいろんなタランティーノのものを飾ったり、あと関係ないけどムーンに関連するものを飾られたりしてるんですけど、10本撮り終わった後も撮ってほしいなって思います。
こういうね、ジャッキー・ブラウンみたいな渋い映画もまた見たいって思います。
いやーという感じで本当にありがとうございました。
私一個後悔してることがあって、その隣だからならではなのかもしれないし、あとねやっぱりあのポッドキャストステッカーベースの時、そのブースが隣同士だから、まあ隙間を見てお買い物したかったんですけどお買い物しそびれたんですよ。
だから次回こそはねリアルイベントでお買い物したいって思うし、あと通販もねやっていらっしゃると思うので通販で買おうかななんて思っています。
いやー本当にお話できて嬉しかったです。このお便りに書いてる以外にもボードゲームの話とか、あとマイコーが購入したプレイデートっていうねアメリカのインディーのゲームハードの話とかをしたり、
すごくね楽しい時間を過ごさせていただきました。ポッドキャストステッカーベースの当日も。なので本当にありがとうございました。
もう本当に改めてお礼を伝えたいと思います。そして今後ともよかったらよろしくお願いします。
私もあの、私レトロ系のプレイデートっていうのはかなりレトロっぽい最近のハードなんですけど、
プレイデートが好きだったりバーチャルコンソールばっかり遊んでたり、あのレトロ系のゲームの方が好きなんです。
3DSで一番やったゲームの一つツインビーの3Dバージョンです。なのであの世代よりちょっと上がリアルタイムぐらいのレトロゲームが大好きなので、
もともとBBブロスのリスナーでもあったので本当に嬉しかったです。今後とも私も楽しんで聞かせていただきますのでよろしくお願いします。
そして改めましてお便りありがとうございました。はいということで、もうお便りにあのテンション上がりすぎてお便りの内容に、もう本当にありがとうございました。
はい、ということで、ポッドキャストウィークエンド2026、明日5月10日の話に移っていきたいと思います。
はい、ということで、こちらがポッドキャストウィークエンド2026の運営の皆様から配布されている会場マップなんですけれども、その右側にね、マイコーが喋り足りない部の情報を記入しております。
マイコーのブースはですね、15-Cです。この1個のテントの中に4つABCDっていうブースがあるんですけれども、15-C、喋り足りない部にてお待ちしております。
マイコーは5月10日、日曜日、Day2、1日のみの出展です。メインゲートっていうのが、ちょっと今、動画で見ている方に向けた説明っていうのを今ちょっと完全に失念して喋っていたんですけど、
今日ちょっとね、グッズを紹介する都合上、画像もつけていて、動画っていうかスライドショー形式の雑収録をしているんですけれども、メインゲートから入って進んでいくと右側にテントの列がありまして、手前から入り口から3番目のテントに喋り足りない部ありますので、
よかったらぜひ立ち寄っていただけると嬉しいなと思います。もしくはお帰りの時でもいいです。ぜひぜひ立ち寄ってください。
喋り足りない部の前って、たぶん校庭?このホームワークビレッジっていう池尻大橋の会場なんですけど、中学校を改装した、リノベーションされたポッドキャストミキサーがね、去年名古屋で行われた時に遊びに行って参加も登壇もさせていただいたんですけど、名古屋のキャンパスっていう小学校を改装した会場だったんですけど、
なんかすごく似てるのかな?もしかしてって思ってます。その土のグラウンドがあって、そこの周りにテントがあってみたいな構成になっていて、
まいこうはね、たぶんですけどグラウンドがありそうなような場所に面しているので、まいこうの目の前誰もいないっていう状態の可能性もありえるんですよね。そうなるとね、なんか寂しく一人で佇んでいることになりますので、よかったらね、お気軽に声をかけていただけると嬉しいです。
会期は朝10時から夜6時、10時から18時です。今回ね、まいこうは売り子さんを誰かに頼むか迷ったんですけど、頼んでいないので、まいこうが不在の時は、今いません何時に戻りますっていうボードみたいなのを出しておくので、その時間にお揃い入れますが、もし御用の方、まいこうが戻った時にまたお戻りいただけると嬉しいです。
一回につき30分以内では戻るようにしようと思うんですけど、どうしてもね、トイレ行ったりとか、食べ物買ったりとか、あとちょっとブースに行って買い物したりとかあったりするので、ちょっとね、その辺を踏まえてという感じです。
どうなるんでしょうか。ちょっとね、お会いしたい方、それから初めましての方もぜひお会いできたらなと思いますので、よろしくお願いします。
ではでは、グッズ紹介に行きます。そして、えーとですね、今回のグッズなんですけれども、しゃべり足りない部のアートワークを使ったグッズではなく、番組キャラクターのしゃべるんるん。
これはね、リスナーネームでもあるんですけど、キャラクターかもしたっていうことで、まあ皆さんもこのしゃべるんるんちゃんだよっていうことで、しゃべるんるんっていうキャラクター。
こちらはね、つんさんが命名してくださりました。ありがとうございます。それからですね、パランチュラちゃん。
こちらはリスナーネーム候補だったんですけれども、リスナーネームではなく、キャラクターにしようって、あの、使わないのも惜しいぐらい好きなんだけど、すごい悩んだ結果、キャラクター化しようっていうことで、パランチュラちゃんというキャラクターを作っております。
こちらはボンサイ忍者さんが命名してくださりました。ありがとうございます。
つんさん、ボンサイ忍者さんもね、ポッドキャストステッカーベースでお会いすることができまして、特にね、ボンサイ忍者さんは、私はもう、あの、X状での文字でのやり取りだったり、感想をありがたいことにいただいたりとか、
あとね、平成女オタクのインドア同盟さんで、あの、Xスペースを、私の好きなBMSGの花ちゃんの、ののがの時の最終審査のYouTubeライブに合わせて、Xスペースが開催されてる時に、一言二言だけ確かボンサイ忍者さんとおしゃべりしたんですよ、スペース内で。
みんなでね、あの、あかねさんななみさんとお話しされてる時に。なのでね、初めて、「あ、あなたがボンサイ忍者さんですか?」ってなって、それも面白かったですが、お二人にもね、またお会いできてよかったです。
というので、まあそんなシャベルンルンとタランチュラちゃんをイラストに起こしておりまして、シャベルンルンはね、前回、シャベリタリ内部のアートワークに使っているモヤモヤに顔がついたような、あの、アメーバみたいなキャラクター。
まあちょっとね、カビルンルンリスペクトもちょっとあるかなっていう感じで、で、タランチュラちゃんはね、今回画像では初出しになりますね。
えーとですね、タランチュラちゃんの風貌としては、まあいわゆるタランチュラ、あの、大きいふわふわの毒グモみたいな感じなんですけど、まあシャベルンルンと同様にね、つぶらな瞳で、そして頭にはね、ポップな感じで星の模様が入ってる。
これ私が星が好きだからそれだけです。そして、あの、ヘッドホンをつけていて、まあこれはね、ポッドキャストが好きで、聞き足りない、喋り足りないタランチュラ。
タランヒトラでタランチュラなので、まあヘッドホンをつけていて、で、あの、なんていうんですかね、胴体の部分には、あの、歯と口の中、あの、なんでしょう、ベロ、ベロじゃないな、あの、喉の奥を模したような模様が入っています。
なんか、毒を持ってる生物とかって、まあ毒がなくてもクジャクとかもそうですけど、なんか威嚇のための模様がついてたりしますよね。
なので、一瞬ね、パッと見、なんか威嚇っぽい模様なんですけど、よく見ると口の中みたいになっているっていう感じになっています。
なんかね、どうでもいい私の勝手な話なんですけど、タランチュラって、あの、タランヒトラって書くと複数形だけど、本当は多分タランチュみたいな感じで、
あの、アジェンダみたいな感じで、アジェンダって複数形だけど、もうアジェンダが普通みたいな感じで、タランチュラちゃんが普通だって、まあ何言ってんだって感じなんですけど。
まあそんなタランチュラちゃんを今回キャラクター化してみました。いかがでしょうか。ということで、このシャベルンルンとタランチュラちゃんのグッズをたくさん作ってみました。
たくさんというか、種類をいろいろ作って、数量はごくごく少数っていう感じになっています。
というのもね、あの、しゃべり足りない部以外ではイベントいろいろと出たことあるんですけど、やっぱりね、あの、余るとつらい。
余るとつらいというか、そんなにね金額的にも在庫を抱えられないので、あの、本当にね、少しずつ全てを作りました。
なのでね、ぜひぜひ気になるものがあったらね、お手に取っていただけると嬉しいですが、これ私あの、
友達とかにもいつもこのイベントに来てくれるっていう方には絶対言ってるんですけど、絶対に無理して物を買わないでください。
あの、なんか申し訳ないから買おうとか、しゃべるだけはちょっとだから買おうとかいいんで、
もうステッカーだけもらって帰ってください、全然。あの、全然大丈夫ですんで、あの、よかったらね、ステッカーだけでももらいに来てください。
番組アートワークを使ったものとしてはステッカーだけを用意しているので、それだけもらっていただけたら嬉しいです。
という感じでございます。
そして、あの、ジーンを作りたいって言ってたんですけど、ちょっとジーンは今回間に合わず、まあ、いわゆる落とした状態ですね、コミティアとかですみません。
けどは、今後ね、あの、ノートとかルームだったりとかで、なんかPDF版とかで配信したりしたいなと思ってますし、
次イベントがある時にはね、持っていきたいと思ってますんで、よかったらよろしくお願いします。
しゃべり足りない分の配信内容にね、絡んだようなジーンになっておりますので、よかったらそちらも今後チェックしていただけると嬉しいです。
では、1点目から紹介していくんですが、まず、ちょっと前提として今回、ものの内容は紹介するんですけど、
あの、そうですね、価格は紹介せずということで、まあちょっとね、こういう手売りイベント、なんかマルシェとか、そのコミティアとか、
あの、フリマーとかのあるあるかなと思うんですけど、どうしても価格改定しないといけないタイミングってあるんですよね。
あの、自主制作であっても。で、原理ね、今回もちょっと野良シールとかは、あの、少し価格をね、
Podcast Sticker Baseの時よりも少しちょっと上げる必要があるかもで、ちょっとね、それも含めて価格は今回紹介せずに、
まああの、未来にね、この回を聞いていただいてもこんなグッズがあるんだなっていうのを見ていただけるように、
それからのご情報をね、配信することにならないように、ものの内容と、あとビデオの方では、この動画で見ていただいている方には、
画像を紹介していきたいと思いますので、すみませんがその点だけご了承いただけたらなと思います。
では紹介していきます。まず1点目、シャベルンルンフレークシール、それから2点目、野良シールです。
この2点はPodcast Sticker Baseにて初出ししたもので、今回Podcast Weekend 2026にも持っていきます。
シャベルンルンのフレークシールなんですけれども、リスナーネームから派生したキャラクターシャベルンルンの8種類の表情のシールが、
フレークシール状態になってセットされたものという感じになっております。
これは8枚セットで買うこともできますし、4枚よりどりって言って、好きな表情、好きな色のシャベルンルンを4枚選んでいただくっていうこともできます。
ざっくり8枚セットの半額で4枚好きなの買えるっていう感じで、8枚もいらないよっていう方は4枚よりどりお手に取っていただけると嬉しいです。
それから野良シールなんですけれども、こちらはですね、野良シールって何なのかと言いますと、
マイコーがその場でちゃちゃっと手書きで作るシールです。
作り方はホログラムの用紙にマッキーでマイコーが注文してくださった方のご希望の文字やイラストを書いて、
上からラミネートシールを貼って、ハサミで手作業でカットして、時間になったらお渡しっていうものです。
野良シールは名刺1枚サイズ、または名刺を2枚縦に並べたサイズ、または横に並べたサイズっていうのがお選びいただけて、
ざっくり名刺1枚サイズよりも2枚サイズがちょっと高いかなっていう感じの価格設定でやらせていただいております。
画像の例では公女両族に反しないってなってるんですけど、公女両族に反しない内容、年齢制限のない内容、それから暴言とか、
公女両族系ですよ、何かを批判する内容とか政治的メッセージとかはダメ、あとキャラクター性のあるものもダメっていう風になっております。
人の名前とかも書くことはできませんので、著名人の名前は書くことができませんので、
そこはね、自分が著名人の場合を除きっていう感じなんですけど、著名人の方の、自分じゃない著名人の方の名前を書くことはできませんので、そこはご了承いただけたらなと思います。
注文の流れとしては野良シールについては、野良シールくださいって言っていただくと、何を書いて欲しいかというのを毎個は聞きますので、その内容をお伝えください。
ちなみに名刺サイズの中でなら、いくつでも取って大丈夫です。サイズだけに決まりがあるので、名刺サイズにみっしりウサギの絵を敷き詰めるとかもできます。
それをちっちゃく切って渡すとかもできますので、気になる方は聞いていただけたら嬉しいなと思います。
野良シールなんですけど、ちょっとポッドキャストステッカーベースでやってみて思ったことが、結構ね、これ一人見せ版だと、これポッドキャストのイベント以外で似顔絵を書くのを私結構今までやってるんですけど、似顔絵と全く一緒で、
結構ちゃんと発注管理しないと、発注と制作のタイミングを管理しないと、テンテコ前になって販売が遅かになったりするんですよね。
なので野良シールに関しては整理形成とさせていただきたいです。
何時から何時みたいな形で、例えば10時半から11時、11時から11時半みたいな感じで何枚か整理券用意しておきまして、
もし余裕があったら、そんなに人来ないよって、マイク王がずっとポツンとしゃべり足りない部のブースに座ってるよってこともあり得るかなって思うので、
その場合に備えてフリーワークの整理券も作っておけますので、フリーワークの整理券が出てるときは即ご発注いただける状態って思っていただくといいかなと思います。
整理形成となっていて、ポッドキャストステッカーベースの時も野良シールをやってる間っていうのは、
みんな話しかけていいのかな、この人って感じ。私的には似顔絵とか野良シールとかやってる間って全然話しかけていただいていいんですけど、
やっぱり作業の邪魔したら悪いからっていうふうに思ってくださる方とかもいるので、
ちょっとね、当日トップで全然話しかけてくださいって書いておこうと思うんですけど、
気にせず話しかけていただいていいんですけど、とはいえ話しかけづらいよっていう方もいらっしゃると思うので、
ちょっと自分がちゃんとしっかりと一個一個丁寧にやらせていただくためにも整理形成にしたいなと思っております。
ちなみに野良シール手切りって言ったんですけど、シャベルンルンフレークシールも手切りになっております。
カラーの、カラーのっていうか、水色と黄色とピンクと青緑みたいなカラーなんですけど、
この4色カラーのシャベルンルンフレークシールは手切り状態になっておりますので、
ちょっとその点だけご了承いただけたらなと思います。
あと野良シールは作り直すことはできませんので、もし作り直しご希望の場合すいませんが、
整理権があればもう一回頼んでいただく。
それから頼んでいただくってのはもう発注していただくっていう感じで購入になってしまうんですけど、
もしくは整理権がなければすいませんが、ご対応できないかもしれませんという感じになっています。
野良シールはね、お渡しの後はいかに使っていただいても大丈夫ですんで、
工場両属に反しない内容でいかに使っていただいても大丈夫ですんで、そこら辺はよろしくお願いします。
あと野良シールは今後オンラインとかで販売する予定はなくて、
その場で即興で短時間で思いつきで書くっていうものになってて、
パフォーマンス込みでやりたいなっていうところもあるので、
もし遠方で都内近郊の人に頼める、もしくはポッドキャストウィークエンドに行く人に頼めるっていう方は、
めっちゃ何様なんだっていう感じの変な話しますけど、代行してもらってください。
代理の方に来ていただいて整理権取っていただいて、その場で教えていただくと。
なぜなら事前にお題を聞いているといくらでも考えられてしまいますので、
ちょっとそれだと野良シールとしては面白くないかなっていうのを思っているのと、
あとその場で書くからもう恨みっこなしみたいなところもあるんで、このイベントは。
なのでね、今後もしできたらオンライン野良シール会とか、本当に要望があればやってもいいかなって思うんですけど、
今のところ野良シールだけは物理イベント限定にしていこうかなと思ってます。
はい、そんな感じです。
では、1個目シャベルンルンフレークシール、2個目野良シール。
続きまして、3個目シャベルンルンフレークシール、新色もありますということで、
シャベルンルンフレークシール、さっきカラフルバージョンみたいなこと言ってたんですけど、
蛍光ピンクで8種類と、キラキラホロで8種類っていう2種類を作りました。
なのでこちらもですね、お買い求めいただくことができます。
こちらも蛍光ピンクを8枚セットで買うか、4枚よりどりで買うか、
もしくはキラキラホロを8枚全部買うか、4枚よりどりで買うかっていうのがお選びいただけるようになっております。
このね、色の種類をまたいで買っていただくことはね、ちょっと在庫管理の都合上できないので、そこだけご了承いただけたらなと思います。
はい、では次に行きます。
はい、あ、次に行く前にちょっとサイズ感の説明をしておきたいと思います。
フレークシールなんですけど、1個のシールが26ミリ強、意外と500円玉より小さいかな少しって思ったんですけど、
なんかね、さっき改めて見てみたら500円玉より大きかったりするかもしれないですね。
印象としては500円玉よりちょっと小さいかなっていう感じのサイズで、それが8枚セットまたは4枚よりどりっていう形になってます。
はい、ということで3個目というか、しゃべるんるんフレークシール1個目、野良シール2個目、しゃべるんるんフレークシールは色が3種類になったよって空張りができたっていう感じですね。
キラキラホロね、めっちゃ可愛いです。
これ私が最近雑実況でルームとYouTubeで配信してるスティッキービジネスで、ホログラムの用紙が選べるんですけど、ほんとスティッキービジネスみたいで可愛い。
いいホログラム用紙です。
ということでね、こちらもぜひ見ていただけたらなと思います。
はい、次。
次です。
次は3つ目かな。
3つ目、しゃべたりアクリルチャームを作りました。
しゃべるんるんが8種類ランダム、タランチュラが4種類ランダムとなっております。
はい、ということでね、ちょっとこちらね、なんかランダム何回みたいな話もあると思うんですけど、
ちょっと悩んだんですけど、いろんなしゃべるんるん、いろんなタランチュラちゃんが世の中に出ていってほしいので、
ランダムにしてみました。
ちょっとね、昨今ランダム商法ってどんなんだっていうのもあって、
自分もランダム商法に苦しんでるときもあるので、
うーんと思ったんですけど、ちょっと今回試しにランダム販売としてみたいなと思いまして、
そんな感じにしてみました。
はい、ということでね、しゃべるんるんはステッカーと同じ表情の8種類。
アクリルチャームの色はピンクオーロラって言って、ちょっとピンクっぽい偏光オーロラ。
なんかキラッとね、光の具合で色が変わるオーロラです。
タランチュラちゃんの方は通常オーロラなんですけど、
ピンクオーロラと並ぶとちょっと緑っぽいかなーっていう感じですね。
サイズ感はね、しゃべるんるんの方はステッカーと同じ、フレークシールと同じで、
500円玉よりちょっと小っちゃいかなーぐらいの印象なんですけど、
タランチュラちゃんかなりでかいですね。
5センチぐらいあります。
めっちゃでかいからちょっと巨大な感じがするんですけど、
こちらはね、よかったらお買い求めいただけたら嬉しいです。
私はね、結構どっちも気に入っています。
しゃべるんるんはね、なんかニコッとしてたり、わーってなったり、泣いてたり、
なんかちょっとムスッとしてたり、みたいな感じなんですけど、
タランチュラちゃんもね、また色々ニコッとしてたり、
静かにポッドキャスト聞いてたり、なんかうわーってなってたり、
4種類の表情がありますので、よかったらね、サンプルだけでも見ていただけると嬉しいなと思います。
サンプルはね、ブースに展示しておくんで。
はい、そして次、4個目です。
4個目のグッズは、しゃべたり物質キーチェーンです。
はい、こちらはですね、しゃべるんるんがブルーとブラックの2色、
タランチュラちゃんがブラック1色の3種類となっております。
表面というか両面になっていて、
まぁちょっと、なんだろう、タグ?なんかロッカーキーのタグみたいなのがついていて、
これ金属製ですね、メタルタグっていう感じなんですけど、
表面にしゃべるんるんまたはタランチュラちゃん、
そして裏面は今回書き起こしのデイリ自由しゃべたりというロゴグラフィックが入っています。
これはね、デイリ自由の物質であるしゃべりたり内部っていう感じで、
いつも配信の時に言ってるんですけど、そんな物質に所属していますよっていう感じのキーチェーンとして作ってみました。
どれも気に入ってるんですけど、これめっちゃ気に入ってます。
今回の私のグッズの方針は、番組グッズっぽくないグッズですね。
何のグッズかわかんないけど、それはしゃべりたり内部を聞いてる人だけがわかってくれればいいかなって思ってて、
それは私の好きな私立恵比寿中学が結構そういうグッズもあるんですよ。
これって恵比寿のグッズなんだみたいなのをね、なんか友達とか会社の人に言われることがあるぐらい普通に着れるTシャツがたまにあったりとかして、
なんかそういうのが普段使いしやすくていいかなと思ったので作ってみました。
これね、すごい気に入ってます。
どれも気に入ってるんですけどね。
これね、実物見たら、ちょっとね、金属なんで、金属の切った跡がちょっと金属ならではの、
まあ見ていただくとわかるかなと思うんですけど、
ジャギとかはあるんですけど、とてもね、いい感じに仕上がってきて、
これは届いたとき本当に嬉しかったです。
うわー、めっちゃいいみたいな。
でね、ちょっとマットな感じの金属に彫刻で入ってるので、薄れることとかは基本ないと思いますんで、
ちょっとこちらもね、ぜひぜひ見ていただけたら嬉しいです。
というので、4個目、しゃべりたり物質キーチェーンでした。
次、5個目、しゃべるんるんコースターです。
これはコルク製のいわゆるコースターですね。
コップとかを置くことができます。
90ミリの直径で、で、これショットグラスも実は今回作ったので、
ショットグラスを置くこともできるよっていう感じになってるんですけど、
しゃべるんるんコースターに関しては、
ちょっとね、画像で見てる方はわかりにくいかもしれないんですけど、
深い緑、かなり濃い、なんだろう、かなり深めの深緑っていう感じになっていて、
なんか焦げ茶とかもね、カフェっぽくて可愛いかなって思ったんですけど、
せっかくコルクに印刷するんで、青とかよりもちょっとナチュラル系がいいかなと思って、
深い緑にしてみました。
はい、ということで、そんな4個目?あれ?4個目?合ってるのかな?
5個目のグッズ、しゃべるんるんコースターに載せたい、
6個目、しゃべたりショットグラスも作っちゃいました。
これ本当にちょっとしか用意してないんで、
もし欲しい方ね、買っていただけると嬉しいんですけど、
ちょっとね、ショットグラスとかは結構ちょっとね、
しゃべたりとしてはかなり高額商品なんで、
ちょっとね、そんなに安くはできなかったのですみません。
ちょっと日本だけでも見てください。見てもらえるだけでも嬉しいです。
ショットグラスは、しゃべるんるんとタランチュラちゃんの2種類。
ショットグラスの前面と言ったりか正面と言ったり1箇所に黒でね、
ぷっくりとしゃべるんるんかタランチュラちゃんが印刷されているというような感じになります。
ちょっとしゃべるんるんね、物によって、
なんていうかもやの内側もぷっくりしている物もあったりするんですけど、
ちょっとロットの違いで、ちょっとそこについてはご了承いただけたらなと思います。
サイズはいわゆるショットグラスのサイズで、
各キャラ、しゃべるんるん、タランチュラちゃん、1柄のみ作りました。
しゃべるんるんはなんかワハーって笑ってる、私がメインの表情と思っている通常のやつで、
タランチュラちゃんはなんか目がバツになっててヒエーみたいにワーってなってるやつにしました。
なんかね、もうないんですけど、昔新宿にあったパンとサーカスっていうお店で、
タランチュラのお酒を飲むことができて、
系列のその元々の米とサーカスっていうお店にもまだあるような気がするんですけど、
なんかね、そんなようなこともあったので、
タランチュラお酒に入れられたっていうことでワーみたいな表情にしてみました。
という感じになっております。
はい、このショットグラスはね、別に自分がテキーラ別物とか言うわけでもないんですけど、
なんか可愛かったんで作ってみました。
まあコースターがあるからっていうわけでもないんですけど。
このショットグラスをちなみにさっきのコースターの上に置くと、
コースターの真ん中にしゃべるんるんが印刷されてるんですけど、その深い緑で。
ちょっとショットグラスの底からはみ出るかな、しゃべるんるんがぐらいのサイズ感ですね。
はい、まあセットで置くとも限らないんですが。
海外とかだとショットグラスが地名の入ったお土産コーナーにある場合はあると思うんですけど、
あると思うんですけど、見たことがあるんですけど、
マグネットとかでよく地名が入ったもの、お土産コーナーにあったりするのは見ると思うんですけど、
なんかショットグラスもある気がするんですよね。
なので、まあちょっとお土産的なノリで飾っていただけると嬉しいみたいな感じです。
はい、というのが6個目のしゃべったりショットグラスでした。
では次、次です。
えーと次は、はい。
7個目、しゃべるんるんマルチクロスです。
これはね、いわゆるハンドタオルっていう感じかなと思います。
あの、このマルチクロスは縦横250mm、25cm四方の布っていう感じで、
表面にはね、しゃべるんるんの総柄、さっきの8種類しゃべるんるんの顔の表情パターンがフレークシールがある、
アクリルキー、アクリルチャームもあるって言ってたんですけど、
このマルチクロスにはね、その全しゃべるんるんが散りばめられてて、
あとしゃべるんるんと同じね、もやもやのしゃべり足りない部のアートワークの中央に、
背景にあるもやもやがね、模様で入ってるみたいな感じです。
あの、フレークシールのカラフルバージョンもなんですけど、しゃべり足りない部のアートワークに使われている色を使ってます。
なので番組アートワークグッズではないんですけど、番組アートワークを若干思わせるグッズ的な感じになっています。
ちなみにね、表面はしゃべるんるんの総柄になってるんですけど、裏面は白地ですね。
すべすべしているタイプの生地の、いわゆるハンドタオルっぽい感じなんですけど、
マルチクロスって書いてるのは、手を拭いて使うに限らず、
全然あの、メガネ拭きみたいなノリで使えるのかなっていう、
多分マイクロファイバーとは書いてなかったんですけど、
マイクロファイバーっぽい感じもする、毛足の短い、ふわふわすべすべした感じの生地のタオルですね。
はい、というのが7番目のしゃべるんるんマルチクロスでした。
では最後、8個目です。
8個目は、食べ足りない分な赤子のスタイです。
はい、これはあの、いわゆる一般的なスタイのサイズで、よだれかけっていうやつですね。
これは、赤子飼いとかやってますけど、自分の子供が今1歳半にはなってないぐらいの感じ。
1歳5ヶ月ぐらいかなっていう感じなんですけど、
自分も赤子がいるので、何か赤子グッズも作りたいっていうことで、
若干数スタイも用意しました。
このスタイの方には、食べ足りない分っていう、しゃべり足りない分、
デイリー自由のロゴの下にはね、しゃべ足りって手書きの私の文字みたいな感じで入れてるんですけど、
これはね、なんかスタイに入ってても自然そうな文字で、食べ足りない分っていう風になってます。
番組グッズとはわかんないと思う。何かのグッズかなとは思われるかもしれないけど、
なんかグッズかどうか微妙なラインの日常生活で使えそうな感じはこんな感じかなと思って、
こんな感じしました。
黒いスウェット素材のスタイになってて、
本当に洋服とかと同じ、薄手だけどしっかりしたスウェット素材で、
触り心地がいい感じです。
そこに刺繍でしゃべるるんと、食べ足りない分の文字が刺繍されております。
これは自分が欲しいから、自分が我が子、狛い子に使いたいから作りました。
本当にちょっとだけなんですけど作ったんで、
もしご興味ある方いらっしゃいましたら現物見てもらえると嬉しいです。
という感じで、こちらが8個目の食べ足りない分の赤子のスタイでした。
ちなみに余談なんですけど、
マイ子の子供は、マイ子もめっちゃ食べるんですけど、
マイ子の子供も子マイ子もめっちゃ食べるので、
まさに食べ足りない分ということで、
どんどんパクパク食べてほしいですね。
ちょっと食べ過ぎて心配になる時もあるんですけどね。
はい、ではそのような感じで、
今回は8種類のグッズを用意しました。
もう人が来なかったらどうしようと思って、
ちょっとだけしか作ってないんで、
もし亡くなってしまったものが、
ありがたいことに人がいっぱい来て亡くなっちゃったりしたらすいませんが、
見本はずっと出しておくんで、
今後に向けてもまた作るかもしれないんで、
同じようなものを見本だけでも見てもらえると嬉しいです。
何が在庫があるかとかは分かるようにしておこうかなと思うので、
ブースに来ていただいた時に分かるお品書きボードみたいなのは置いていこうかなと思います。