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男の子の性教育 花いちごさんのお話✨なるほど🍓
2025-06-28 22:07

男の子の性教育 花いちごさんのお話✨なるほど🍓

勝手に紹介させていただきました!
花いちごさん と推し散らかしチャネルさんのコラボ
とっても良かったので聞いてみてね♥️

教えて!オチツ先生 男の子性教育 https://stand.fm/episodes/685e33a15aec120b21393749


#男の子の性教育
#性教育
#性ポジ学校
#花いちご さん
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感想

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00:01
こんにちは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
今日はですね、えっとこれ、昨日放送だったのかな?
えっと、花いちごさん、前にね、ちょっとコラボしていただいたことがあるんですけど、花いちごさんと
あれ、誰だっけな?お二人でなんかね、コラボして話されていた
男の子の性教育っていうのね、花いちごさんのチャンネルでも、なんかアフタートーク的にね、2つくらい上がってたんですけど、
後でね、ちょっとシェアをしようと思うので、ぜひ良かったら聞いてみていただきたいなぁと思うんですが、
えっと、
まあなので花いちごさんのことは、ぜひチャンネルの方で プロフとかね、見ていただいたらいいなと思うんですが、
なるほどなーっていうかね、あのすごくがてんがいったというか、
そういうお話なんですけど、
男の子を育てているママたちって、まあ自分にはついてないものが子供についているわけで、
いろいろと戸惑うことってたくさんあると思うんですよね。
もうなんていうのかな、何も性教育的なことをしないまま、思春期を迎えてしまうと、それこそ、
まあ私がそうですけど、いろいろとやっぱり突然、
性に対してのいろんなことを伝えようとしても、受け取り拒否というかね、何、母さんからそんな言葉を聞きたくないよ、みたいな反応が起こるわけですよね。
男の子にとってやっぱり母親っていうのは、ある意味こう、性情的なイメージであってほしいっていう感じだと思うんですけど、
なので、セクシャルなことを
イメージすることって、まあ年頃の男の子にとっては結構厳しい
のかなと思うんですよ。なので、もう本当にね、これはね、私自身もずっと言ってるんですけど、ゼロ歳からの性教育っていうのが、
やっぱり一番いいのかなーって思います。まあでも、いくつからっていう
括りよりは、子供のその行動パターンとか疑問、いろんなね、質問を投げかけてくる
そういうお年頃になったら、それこそ何かちゃんと、言葉で伝えるみたいなの
のチャンスかなと思うんですけど、昨日のその、昨日だと思います、花市子さんのお話を聞いた中で
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すごく、確かにって思った。何回も同じこと言ってるかも。
のは、例えばですよ。
思春期、第二次成長期が訪れて、
その、なんていうのかな、自分の性器を
いじる、まあマスターベーションを覚えるお年頃とかってね、
そういう時に、あの、なんかさ、こそこそっとして、
なんなら大人からするとさ、もうなんか、やりましたねってわかるような痕跡が、こういろいろと残ってたりして、
でもなんか、なんていうか、隠してるとかさ、あとは、あの、無性をしてしまった時のその、
なんていうのかな、下着とかもさ、隠してたりとか、一応なかったですけど、そういうこともまあね、ちょっと後ろめださとかどうしよう
みたいな、日頃そういうコミュニケーションが取れてないと、そういうことって起こるじゃないですか。
なので、まあその、小さいうちからね、例えば、
まあトイレトレーニング終わりました、で、
例えばお化粧をしてしまった時に、
汚してしまった下着とかを自分で洗わせておく、というのが、
あの、大事というね。
うん、確かにと思って。
例えば、もうちょっと大きくなってからの話、自分でパンツを汚してしまったと、
そういう時に、自分でさ、汚したものを洗うという習慣がついていれば、
あの、ちゃんと自分で後始末するじゃない?
で、そもそも例えば自分でするっていうのも、
大人が、これね、あの、
なんていうの、突然そういう場面に遭遇した時にさ、どうしても、
親はびっくりして、何してんの?みたいになっちゃうけど、まあぜひね、それはね、
男の子がいる時点で、心構えをしていてほしいなと思うんですよ。
なんていうの、びっくりしたりとかね、否定するような言葉だったりとかね、
そういうことをね、言わないっていう子供に対してね、
言わないように、心構えをね、前もってしておく。小さいうちから。
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っていうのは大事だけど、
なるほどと思いません?お熱湯をしてしまった時の、
まあお熱湯じゃなくてもいいですよ。自分が下着を汚してしまった、
その時に、あの、
まあ、なんていうのかな、ちゃんと自分で後始末をするっていう意味でね、
下着を自分で洗いなさいっていう風にしておく。
そうすると、あの、大丈夫じゃないですか。
いざという時ね。
子供のその、そういう、なんていうのかな、残骸が残ってると、
非常に、あの、親としては、
嫌な匂いに感じてしまうんですよね。
まあまあいいんですけど、それはあの別に健康な証拠だからいいんだけどさ。
でも、まあマナーというか、
大人に成長していく過程のたしなみとしてね、
そういう自分で自分の後始末をするっていうことを伝えておくと、後々、
役に立つよ、みたいな。
他にもいろいろと話をされてたんですけど、
私はどうしてたっけなぁと思って、確かに自分のパンツを洗わせるはしてたような気がするんだけど、
その後のことを考えているというよりは、
そもそも自分のことは自分でしなさいというのを、ある程度、
例えばほら、上履き洗わせるとかさ、あるじゃないですか。
で、そういうのね。
何だろう、なんとなくやってた、
はやってたと思うんですよ。
なので、
いやでもほら、息子の息子の残骸があって、
ちゃんと後始末はしといてね、っていうのは、
ゴミをね、ちゃんと片付けておきなさい、という感じで伝えたことはあるんですけど、
だいたい、生理の授業とかさ、
4年生ぐらいですか、小学校の4年生ぐらい。
で、男の子も今一緒に授業を受けるのかな。
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そのぐらいからちょっとずつ、その第二次成長期に入っていく、早いお子さんなんかはね、生理が始まるのも早かったりとかするから、
男の子もね、同時に、
なんていうのかな、
自分の体の変化に対して、
ちゃんとね、そこまでに準備をしておくっていうのはいいんじゃないかなと思いまして、
あの、
おねしょのパンツの話とかね、
そういうのも自分でやるようにっていうのは、
すごくいい話だなと思って。
なんだろう、それだけしか今日のネタを考えてなかったので、
あれですけど、後でね、花いちごさんの、
勝手にこれご紹介させていただいたんですが、
すいませんって感じだけど、
ぜひですね、聞いてみてください。
私自身も、男の子4人で女の子1人なので、
どっちもね、一応子育ての経験はありますが、
改めてこの性教育っていうのを学び直したのは、
子供たち、上の子が中学生ぐらいなのでね、
もうちょっと早くに色々と知識を得ていれば。
もっと言うなら、自分自身の、
なんていうのかな、
成長の中でもというか、
知っておけばよかったなって思う部分は多々あるんですよね。
他の話で言うと、
最近の子供って本当に確かにね、
情報って親がいくら見せないようにしたとしても、
勝手に入ってくるものなので、
スマホであれ、パソコンであれ、テレビであれ、
色んなものから子供っていうのは、
そういう性に対する興味っていうのは、
当然健康に成長していればね、
興味を持つものじゃないですか。
だからね、見せた方がいいっていう話をされてたんですよね。
私もそれは半分同意かなと思って、
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その残りの半分は何かっていうと、
親自身が、
プライベート、親子であってもね、
なんていうのかな、
例えば夫とのプライベートな関係をね、
見せるっていうのは性暴力になるので、
性行為そのものをね、見せたりするのは性暴力になるから、
あれですけど、
例えば、整理の時に、
なんていうのかな、
ナプキンをショーツに当ててみたいなシーンを子供に見せるとかね、
これでもね、必然的に見せてしまうというかさ、
小さい頃って出かけた先でさ、
デパートとかでさ、トイレ入るときって、
子供を外には置いとかないですよね。
個室の中に一緒に入るじゃないですか。
なので、見せようとせずとも見られてしまう場面があるよね。
ただそれが嫌だと思う人は、
まあ、見せなくてもいいかな、みたいな。
ちょっとなんとなく微妙なニュアンスなんだけど。
ネガティブにいろんなことを捉えている時点で、
もしかしたら何かしら改善の余地があるのかなと思いますよね。
そもそも性に対してのいろんなトラウマがあったりとか、
そういうことになるのかなと思うけど、
小さければ小さいほど全然抵抗がないからね。
1、2歳とかだとしょうがないもんね。
子供が小さい頃は、
トイレもお風呂も本当に一人っていうことがなかったんですよ。
自宅でもね。
だから、いろいろと子供がくっついてくる。
だから、子供って大人が思う以上にね、
たぶんちゃんと見ていろんなものを感じ取っていたんでしょうね。
15:00
で、今言ったいろんなものを見せておくに、
賛成の半分とどうかなと思う半分の、
その残りの半分の部分っていうのは、
時期とタイミングと自分のメンタルみたいな、
そこに相談って感じで。
でも逆に、そこを例えばトイレで絶対に見せられませんみたいな、
そういう気持ちがすごくざわつくとかさ、
ありえないみたいなところを無理やり見せたほうがいいんだ、
みたいに思う必要はないと思うんだけど。
それも自分自身の何か、
生きやすくなるためのきっかけにすればいいのかなと思ったりして、
そういうのがスタンダードになるほうがむしろ、
子供たちにとっては健やかな成長につながるのかもしれないですよね。
ちょっとどうだろう、何言ってるかわかんなくなってきてるかな。
そんなわけで、男の子、
特に母親は悩むと思います。
私もやらかしたのでね。
なので、
なかなかやっぱりね、男の子の生態、
宇宙人宇宙人って花一郷さんが言ってましたけど、
まさにですね、私も男の子って、
子供ってって一括に言ってる感じでしたけど、
すごいです。
なんかいろいろと想像もしないようなことをやってくれますからね。
まあそれが面白くもあるんですけど、
これからね、妊娠・出産もしする方が聞いてくださっていたら、
ぜひですね、ちょっと、
頭の片隅にでも置いておいていただけたら嬉しいなと思った次第でございます。
もう一個言おうとして、言葉がうまくまとまらないんですけど、
18:02
まあまあ、また何か機会があったら、
親が、親自身がね、子供にとって素晴らしい親であろうと、
どんなに努力をして、完璧な親になろうとしてもですね、
なんていうのかな、そもそも無理。
身もきたもない話ですけど、そもそも無理なんですよ。
まあトラウマっていう強い言葉でなくてもですね、
それに近いものを親は与えるものなんですよ、どんなに頑張ってもね。
それが性的なものであるかは別にしてね。
私自身もやっぱり、親はすごく愛情を注いでいたつもり、
でも私は全くそれを受け取れる状態ではなかったみたいな、
そういうすれ違いっていうのは必ず起こるんですよ。
だけどそれでいいって思うんです。
それをまた子供自身がいろんな経験を経て、
ちょっとずつ自分で乗り越えていくみたいな、
そのためにある意味親が存在するのかなって思ったりもします。
ただ、これはね、自分の性的な部分だったり、
パートナーシップの部分、性行為とかもそういう話ね、
性に関してのトラウマっていうのは、
本当にね、命の根源のパワーの源なんですよね、性の部分って。
なので本当にね、そこは大切に扱ってあげてほしいなと。
大切にっていうのは、
健康的な成長ができるだけ妨げられることのないように、
すごい回りくどい言い方だけど、
守ろう守ろうとしてね、
いろいろとあれだめこれだめとか言うんじゃなく、
自分の力でちゃんと取捨選択できるようにであったりとかね、
いざという時によしよしって腕の中にちゃんと包んで守って、
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安心できる場所みたいなのを提供すればいいわけであって、
ね。
そういう私もですね、
決して素晴らしい親ではなかったと思いますけど、
子供たちは元気に育って自分の道を歩いておりますので、
ご安心ください。
何の説得力もないかもしれないけど。
そんなわけで、そろそろおしまいにしようかな。
ハナイチゴさんの男の子の性教育というアーカイブをね、
ちょっとリンクを貼らせていただきたいと思います。
勝手にご紹介のコーナーでした。
それではまたお会いしましょう。
バイバイまたね。
22:07

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