00:00
みなさん、こんにちは。ナビゲートインタビュアー、仙台りんです。
10月にですね、子供とピアノの発表会に出ることになりました。
もう2ヶ月を切っているのかな。はい、もう2ヶ月弱というところです。
で、子供のピアノの伴奏ぐらい、ジャーンジャーンで弾けばいいのかなと思っていたらですね、
蓋を開けてみたら、私がメインだと。
私が弾く曲に合わせて、子供がたまに愛の手を入れてくれるぐらいのパワーバランスになりそうだということになりまして、
すごい、脇汗いっぱいかいているという感じです。
ことのきっかけはですね、12月に子供がピアノの発表会に出る予定なんですね。
これは初めての発表会で、当然一人で弾く予定です。
でもその前に、発表会ってそもそも何だというところをちょっと1回体験した方がいいというか、雰囲気をね、
感じる、体験するワンステップあった方がいいんじゃないかということで先生から提案がありまして、
じゃあ10月に大人の発表会があるから、この大人の発表会っていうのも別にそんなピアニストみたいな人がいっぱい集まるわけじゃなくて、
大人になってから趣味で始めましたっていう方もたくさん出るんですけど、
ここに一緒に連談という形で出たらどうっていう提案をもらったんですよね。
リフトを開けてみたら、私がメインだったっていう、大人の発表会なので。
でですね、先日曲が決まりました。
曲自体は子供がこれがいいって言って選んだものなんですけど、
難しいんですよ、というか、今ネットで楽譜なんかも検索して購入できる時代なので、
いろんなアレンジのピアノの楽譜を探したんですけれども、
まあ中級ぐらい、初級から中級ぐらいだったら間に合いそうだと。
発表会にもちゃんと抑揚をつけて、失敗なく綺麗に弾けそうだなって、
私自身思ったんですけれども、ちょっとチャッチーなって思っちゃって。
で、上級者以上とかになってくると、お、なんか聞き応えもあるし、見栄えもするし、
いいんじゃないって思って。
でも楽譜を実際ダウンロードしてみると、なんか真っ黒なんですよね楽譜が。
で、この前先生と簡単バージョンとちょっと難しいバージョンと持って行って、
いやでも本当にやりたいのはこっちなんだけど、ちょっと機関的に簡単な方ですかねとかいう話をしたら、
いやこっちで行こうよ、これぐらいできるよって言われまして、難しい方をやることになりました。
で、練習を開始したんですけれども、終わったよりできた。
はい、楽譜真っ黒だけど、ちゃんとものすごくゆっくり1、2、3、4ってこうやって数えてやると分解してやれば、
03:07
一応譜面は読めると。ただこれを本来のスピードで抑揚をつけて、なるべく間違えずにやるっていうのは結構完成度高めていくのは、
いやちょっと、ちょっと頑張らないといってかかなり頑張らないとっていう感じです。
でですね、何の曲を弾くんだと。私がここで言うより、このお手本にしているYouTubeがあったので、そこから楽譜も購入したので、
このYouTubeのリンクを概要欄に貼っておきますので、何の曲をやったかは、ぜひそちらのYouTubeで確認いただければと思います。
で、昨日これをダウンロードして、弾き始めたんですよ。
もし倍速で聴いている人はラッキーかもしれません。
ちょっと今から譜読みをね、ちょっと弾いてみたいと思いますので、何の曲か想像してみてください。
では、うまく録音入るかわかりませんが、こういう感じです。何の曲かわかりますか?
ちょっとスピードアップ。メインの曲じゃないんです。
ディズニー映画の曲なんですけど、メインじゃないんですよ。でも聴いたことはあるかもしれません。
で、今練習中の両手をちょっとやってみます。こんな感じです。子供たちが帰ってきたので、また撮りたいと思います。
それでは、さよなら!