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みなさん、こんにちは。ナビゲートインタビュアー、仙台りんです。
この放送は、多くの人が自分語りを楽しくできるようになったらいいな、という思いでお届けをしております。
今日はですね、隙間時間の使い方、ちょっと違うかもしれません。
時間の使い方は心の持ちよう、みたいな話になるかなと思います。
9月に入りまして、8月に働いた分の請求書を作り始めています。
私はいくつか契約を結んで仕事をしているんですけれども、一つだけシフトで入るという働き方のものがあるんですね。
例えば、8月のシフトであれば、7月中旬ぐらいに希望を出して、8月それで働いて、9月に請求を出す、みたいな流れになるんです。
このシフト制というのもですね、非常にありがたいんですけど、
出したところは、全部、日にち出した時間全て通るという、なんともありがたいシフトです。
何曜日何時から何時の固定とかではなくて、来月は何日の何時から何時、この日の何時から何時出られます、というのを出すとですね、
ほぼほぼその時間通りに入れます。
希望が通らなかったって思ったことはないので、なんともありがたいお仕事ですね。
8月はやはり夏休みということもあり、うちは小学生が3人いますし、2人は学童に行っているとはいえですね、
イレギュラーなことも多いしということで、私の中では仕事を全体として、
6割から7割くらいの稼働に抑えようというふうに思っていて、そのつもりで段取りとかを組んでいました。
そのシフトのお仕事もですね、自分としてはちょっと抑え気味だな、今月って思って出したつもりだったんですが、
実際いざ蓋を開けてみたらというか、請求書を作ろうと思って計算をしてみたらですね、
7月より8月の方が10時間くらい多く稼働していたんですよね。
当然その分、お給料にも補充にも反映をしていまして、あれ?と思っていたのと違うな、いい方にですけどね。
いい方に思っていたのと違うなと思って、なんだか表紙抜けしてしまいました。
よくよくですね、よく7月のことを思い出してみたんです。
そしたら、そういえば稼働は減らそうと思いつつ、いや頑張れるかもしれないと思って、
頑張ろうって思いながらシフトを考えたんだったなということを思い出しました。
つまりですね、例えば週3回毎週入っていたとしますよね。
夏休みはこれを週2回に減らそうと。
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3分の2に減らそうというのは、これは簡単なことなんですけど、
それをやると当然お金にも反映しますけど、
それをやって私ってじゃあそのあげた3分の1を本当に全て子どものことに使うんだろうかと。
額度を利用していることもあるし、3分の1まで減らさなくてもいけるんじゃないかと。
逆に夏休み、多少夜更かしとか朝寝坊とかしてもいいじゃないですか。
なので旅行も行ったりするし、子どもと触れ合う時間というのを取ろうと思えば取れるから、
3分の2までシフトだとかの時間を減らさなくてもいいんじゃないかと確か思ったんですよね。
それで、えい入れてしまえと思った記憶がそういえばありました。思い出してきました。
さらにですね、とは言ってもやっぱり夏休みイレギュラーなことも多く、
実際動ける時間というか私が使える時間というのは減るということは確実だったんですよね。
なのでじゃあどうしようと思ったかというと、もっと物事効率よくやろうとか、
だらだらして体調を壊したりとか寝不足になったりしないようにしようとか、
前倒しでできるものはどんどんやっていこうとか、
この時間の使い方をすごく意識したというかメリハリをつけてやっていこうという意識が
とても強かった8月だったんじゃないかなと。
振り返ると思います。なんかあんまり意識してなかったんですけど、
結果として使える時間は減る。でも使う仕事の時間は減らない。
じゃあそのギャップをどう埋めるかというところで無駄をちょっとずつ削っていく、
隙間時間を活用していくということを意識していたんだろうなと。
あんまりそこにものすごく意識を向けたつもりはなかったんですけど、
結果としてそうなっていてそれがいい結果につながったなと思いました。
なのでやっぱりこの隙間時間の活用であったりとか、
自分が1日のスケジュールをどう時間を使っているのかということを
たまに見返してみるのってすごく大事なことだなというふうに思いました。
これは月末かなに報酬がお給料が入ってくるのでちょっと楽しみですね。
さすがにちょっと楽しみ。
7月より10時間多く働いてたんですけど、
実はこの仕事を始めてから一番稼働時間が多かったんですよ。
びっくり。自分でもびっくり。
なのでなんだ、やればできるなと思って。
あまり一人ブラック企業にならないようにはしたいと思うんですけど、
生ぬるくやりすぎないようにも気をつけたいなというふうに思いました。
時間の使い方ということで言うともう一つですね。
毎日文学フリーマンに出しますという話をしています。
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ノートを一昨日かな、出しまして。
これも今日はリンクを貼っておくのでぜひ読んでみてください。
カードゲームを作っていまして、
それをインタビューの記事と一緒に合わせて同じブースで出す予定にしています。
このカードゲームの制作についても
週1回ノートで制作過程を出していこうというふうに決めまして、
これはあまり今まで、というか全然1回もこういうことをやったことがないので、
私としては作業量が単純に増えるということなんですよね。
今までノートは適当に何となく気が向いたときに書くみたいなスタンスだったんですけど、
週1回ちゃんとテーマを決めて全部で13回ぐらいになるのかなと思うんですけど、
これをやるって決めたからやっぱりその作業時間を確保しなきゃいけないというふうになってきますよね。
スケジュールを引いて今やってるんですけど、
意外とこれがなんだ、今までそんなの週1回もノートなんか真面目に出せないよと思っていたんですけど、
今のところはいけそうだなという感覚があります。
今週1本目出して、毎週水曜日の予定なので来週2本目を出すんですけど、
2本目の記事大体出来上がっているんですよね。
3本目の記事に今着手していて、
4本目あたりちょっと最初のスケジュールと内容を変えてもいいかなぐらいのことまで今先を見て着手というか進めていけています。
これも結局やるぞって決めてそこに本腰入れようとすると、
結局自分で自ら自然と時間を捻出しようというふうに動くんだなと思って、
今までいかに楽して塗る前に使ってだらけていたかを反省することにもなったんですけど、
このノートも言ったからにはきちんと最後まで完走したいというふうに思っていますので、
温かく見守っていただけると嬉しいです。
カードゲームは価値観の違いを楽しめるというような、
どんな人とでもできるゲームに仕上がってきておりますので、
こちらの報告もぜひお楽しみにしていただければと思います。
ということで、今日は8月の稼働時間が一番多かった、ちょっとびっくり、お金も多いぞやったという話から、
時間の使い方に対する意識のお話をしてみました。
最後までありがとうございます。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
さようなら。