AIの台頭と人員削減の現実
みなさんこんにちは、仙台りんです。7畳ワンルームから起こすラジオ。
こちらでは、自宅から徒歩4分のところにワンルームマンションを置かれた私が、仕事のこと、家事との両立のことなど、ざっくばらんにお話をしています。
9月1日になりました。今日は、生存確認を兼ねてですね、ちょっと軽めの放送です。
いや、AIの台頭がすごいなというのを実感しているという話です。
私、いくつか業務提携を結んで仕事をしているんですけれども、いろんなところでAIが入り込んできているんですよね。
実際、本当につい、今日とか昨日の話なんですが、いわゆるリストラをされたと、AIでできるからということで、大量リストラされたという現場を目撃しました。
100人ぐらい、この仕事でという、マネージャー職みたいなところですかね、業務提供をやっている人たちがいたみたいなんですけれども、なんと残ったのが7人だったかな。びっくりしてしまいました。
私とよくやりとりをしていたマネージャーさんは、残ったんですよ。その方から話を聞きまして、そんなことが起きていたんですか、というので、すごくびっくりしました。
実は、私、お盆の直前に、このやりとりをよくしているマネージャーさんから、推薦したいというふうに言ってもらっていたんですよね。だから、本当に2、3週間前ですよ。
ありがとうございますということで、お盆が明けてちょっと落ち着いて、8月の末か9月1週目ぐらいに色々と引き継ぎであったりとか、説明をするから、お給料もちょっと上がるんじゃないみたいな話をされていて、わーいと思っていたんですが、
お盆を過ぎて急にそういう展開になったということで、結局私のマネージャー職へ上がるというような推薦の話も一旦なくなってしまったんですよね。
それはそれでしょうがない、いいよね、しょうがないというところですけど、このAIの成長の速さとそれが及ぼす人員削減への影響というのが想像以上に早くて大きかったということで、びっくりしたなと思いました。
この会社、前からAIは取り入れていたんですけれども、ここ1ヶ月、2ヶ月ぐらいですかね、なんか急にAIでやることが増えたというか、AIがやってくれることが増えたなっていうのは感じていたんですよね。
なんですけど、お盆を挟んで話が急展開したと、97人か、みんな業務契約が終了、リストラって言うと言葉がきついですけど契約報酬しないとか、急に業務契約を終了しますという通達が来てしまったみたいで、いやー、世の中の祝図ですねっていう話をしていました。
私を推薦してくれたその方は、やっぱりすごく話していても気持ちがいいというか、スッと何事も進んでいくので、やっぱりそういう本当に優秀な方だったんでしょうね。
生き残るし、AI時代どういう人が生き残っていくのかっていうのは改めて考えさせられる出来事だったなという衝撃の話から9月の配信スタートでございました。
今後の配信と挨拶
ということでまたね、コツコツと配信を続けていきたいなと思いますので、改めまして今月もよろしくお願いします。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございます。それではまた次の配信でお会いしましょう。さよならー。