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みなさんこんにちは、ナビゲートインタビュアー 仙台りんです。
先日配信をしました、ChatGPT の使い方についての放送ですね。
これが非常にご好評いただいているようです。 ありがとうございます。
コメントもいただきましたし、 いいねの数だったりとか、そもそもの視聴数というんですかね。
これが飛躍的に伸びておりまして、ハッシュタグとか入れてみたり、
AIで記事を入れてみたり、そんな工夫もしてみたんですが、 そのおかげかなと思いつつ、ちょっと嬉しいなと思っております。
重ね重ねありがとうございます。
でもやっぱりこのAIの使い方って、まだまだ工夫できる点とか、
自分なりの活用法みたいなところって、 いっぱい研究しがいがあるところなんだろうなと思いまして、
私は何気なく使ったことが意外と反響が良かったということから、 ちょっとこの内容をノートにしてみたいなと思いました。
前の配信ではビジネス用と子育て用というんですかね、 2つご紹介したんですけど、
今回ノートでは具体的に私がこういうプロンプトと呼べるほど 立派なものじゃないんですけど、
こういう聞き方、質問をGPTに投げて、 こういうふうに答えてくれましたという、
画像を添付したノートを作ってみましたので、 今日この概要欄にもノートのリンクを貼っておきたいと思います。
内容としてはお恥ずかしいぐらいくだらないことなんですよ。
ちょっとノートの内容をご紹介します。 具体例を3つ今回は挙げて書きました。
1つがファイルを添付しましたっていうことを伝えたい ビジネスでのメールの文章、これがうまく書けない、くだらない。
2つ目が大丈夫ですとかOKですっていうことを伝えたいときの、 これまたビジネスの文章、これが何か知説。
紹介した具体例3つ目が職務経歴書を少し手直しというかブラッシュアップというか、
応募先に合わせて直したいなというときにどこをどう書き換えていくかっていうのを ちゃんとGPTに相談したっていう、これちょっとまともですかね、どうでしょう。
この3つの事例について書きました。
世の中AIを本当に熟知して使い込んでいる人って、
いわゆる指示出しっていうんですかね、プロンプトと呼ばれる、 こちらから質問とか伝えるとか条件設定とか、
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そういうのを型をいくつも作って使いこなしている方って、 使いこなしている人ですね。
たくさんいるなと思うんですよね。
なんかハッシュタグみたいのをつけたりとか、
あなたは何の誰それさんですとか、出力方法、出力で合ってます?
多分合ってる。
この返答の仕方はっていう意味だと思いますけど、
何々形式にして出してくださいとかっていう、
バシッと決まったプロンプトっていうのを、
どこかで私も眺めたこととかあるんですけど、
そんなの私、自分で書けないとか作れませんし、
そもそもそんなプロンプトをガチガチに作り込むような、
そういうチャットGPTの使い方をするような場面がそもそもないっていうのもありですね。
本当に今回納刀に店舗した画像を見ていただくと、
本当にこれ小学生でもできるよねっていう使い方をしていて、
何度も言うですけど、恥ずかしい限りなんです。
数あるいろんなチャットGPTのやりとりの中から、
本当に簡単でかつレベルが低いなっていうものをちょっと選んだつもりではあるんですけど、
そしてそんな高等テクニックみたいなのは私は使っていないので、
どんな使い方でも大体この納刀に書いたような感じの使い方っていうところで、
今回ちょっと実例として出してみました。
もしよければ、リンクからトンデ納刀の方も見てみてください。
もう一つ、このスタイフレは子どもの計算問題を作るのにもチャットGPTを使い始めたということを話しました。
これはこれで子どもの問題を作るのに使ってますよっていう実際のスクショとかを先に撮ったので、
そのあたりをまたもう一つ別のノートにして近々書いてみたいなと思っています。
これは本当に偶然たまたまラッキーだなということなんですけれども、
先日からうちの子は学童を利用し始めました。
学童の説明をこの前聞きに行ったんですけれども、
こういうタイミングで学習の時間、宿題をやったりその他勉強する時間を取っているので、
家からもドリルでもワークでも何でもいいので持ってきてくださいっていうのを受けたんですよ。
うちの子は全然やってないんです。
その子は宿も行ってなければ市販のドリルとか市販のワークもやってないんですよ。
自宅から持ってきてくださいというのも毎日ではなくて土曜日の利用とか長期休みの、
要するに学童を朝からずっと使うというような時ですね。
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こういう時に何かお勉強できるプリントでも何でもいいので持ってきてくださいと言われていて、
どうしようと思ったんですけど、GPT君がいるじゃないかと思ったんですよね。
今日どんな感じの問題やりたいとかその日に選べるようにいくつかバリエーション、
足し算なのか掛け算なのかとか文章代なのかとか一桁なのか難易度はとか、
そんなのいくつかちょっとバリエーションを用意しておいて、
じゃあ今日好きなプリント持ってったらという感じにするのは、
これGPT使うと多分簡単にできそうだなと思って。
市販のワーク買わなくてもいいわというふうに思いましたし、
どんだけ問題解いてきてもらっても丸付けも全部やってくれるんで頼めばGPT君が。
これいいなと思ったので早速活用の場があって嬉しいなと思っています。
ということで今日はちょっと反響が良かった放送からノートをね、
もうちょっと詳しく書いてみましたという宣伝っぽい放送になってしまったんですけれども、
よろしければぜひ読んでみてください。
ということで今日はここまでです。最後まで聞いていただきありがとうございます。
それではまた次の配信でお会いしましょう。さようなら。