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みなさん、こんにちは。ナビゲートインタビュアー、仙台りんです。
今度ですね、インタビューをしてもらうんです。
お題をもらいまして、こんなことを聞きたいので、なんとなく考えておいてくださいっていうのを言われまして、
今日はそのことについて話したいと思います。
まだまだまとまってはいないんですけど、
考えていくと、今の自分につながっているものが結構ありそうだなと感じています。
どんなことを聞かれるか、どんなことを話すかなんですが、
りんさんの原点についてちょっと聞いてみたいというお題をいただきました。
原点ね、なんか確信をついているようで、でもすごく広くて難しいなと思ったんですけど、
もうちょっとこのご提案には続きがありました。
インタビューをしていただくにあたって、結構私のノートとか音声の配信とかをたくさん情報として仕入れてくださっているようです。
そこで言われたのが、ノートとか発信において、
だいたい薬剤師を辞めた後のここ数年のことがすごい多いなと思いましたと言われたんですよね。
あまり子供の頃だったりとか、社会人成り立てぐらいの時に、
どんなことがあったのかとか、どんな人物だったのかというのはそんなにノートとかにも書いていないんだなと思ったと言われて、
確かにと思いましたね。
今度のインタビューでは、あまりまだ外に向けてもしかしたら話していないのかもしれないという時期の
子供の頃から振り返ってみて、何かエピソードだったり、そういうところから原点ということを一つ軸にお話を伺いたいですと言っていただき、
今いろいろと思い出していることをまとめているところです。
まとめるといっても、ただ思い出すだけなんですけどね。
忘れているのか、幼少期の頃と、学生の頃と、全然そんなことはなくて、
私はもし過去に戻れるのであれば、いつに戻りたいですかっていう質問があったとしたら、小学校の時もしくは高校の時といつも答えています。
そんなこと聞かれることないんですけど、自分の中で小学校と高校のあの時期は特に楽しかった。
あの頃はもう一回やりたいと思うことが結構あるんですよね。
基本的に楽しかったですね。もちろん嫌なこととか悲しかったこともありましたし、もちろん記憶にもあります。
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でもそれらも含めてトータル的にものすごく楽しい時期だったなと思うので、あの頃は良かったですね。
戻れるものなら戻りたいというふうに思います。
特に小学校の時っていうのは、もう人間としての主の自分が丸出し、諸に出ていますから、
そういったエピソードを客観的にどう捉えられるのかとか、どのように感じられるのかっていうのは、せっかくの機会なので聞いてみたいなと思います。
1時間しかないので、私の記憶の中にある何十個もあるこのエピソードを全部話すわけにはいかないですが、
これとかこれとかこれとかこれとかといくつか最初に示してみて、
それ聞いてみたいなって言われたものをいろいろ詳しくお話ししていくように、
選んでもらう形でやってみようかななんて、インタビューを受けてみようかななんて今思っています。
何で私が、例えばこのスタイルでもあまり子供の頃のことを話してないんだろうなと思ったんですけど、
意図的にそうしたっていうつもりはあまりないんですが、多分いろいろと子供の時、感情が揺さべられることがあって、
話してるときに、これ泣いちゃうやつですっていうのがあるんじゃないかなと。
話すと泣きそうになるからやめとこうみたいなのもしかしたら私の中にそういうブレーキはあったかもしれないなと思っています。
でも思い返すと、やっぱりあの時のああいう取り組みとか自分の中でいろいろ行動に出ていたこと自然と、
今もその片鱗はあるなって思うことあるので、いろいろね、やっぱり子供の本当に取り繕うことがなく丸腰でというか、
そのままの自分っていうのを誰かに、よく知る親以外の誰かに知ってもらって、
どう見えますか?今の私と比べてどう見えますか?みたいなのはぜひちょっと面白そうなのでやってみたいなと楽しみにしています。
またそういったところからの発見がいろいろこれからの自分の歩む道とかキャリアとかにもつながるヒントになるといいなと思うのでとっても楽しみです。
これまた終わったら感想なり書いていただいた記事なりご紹介できたらいいなというふうに思っていますので、
気になる人いるかわかりませんけどどうぞお楽しみにしていただけると嬉しいです。
ということで今日はリンちゃん子供の頃の話全然しないねって言われたところから少しインタビューのお話ししてみました。
最後まで聞いていただきありがとうございます。それではまた次の配信でお会いしましょう。さようなら。