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畑から教わる熱中症になりやすい子とそうでない子
2026-08-31 13:17

畑から教わる熱中症になりやすい子とそうでない子

#子育て #熱中症 #心のケアサロン ココケア #菌ちゃん農法
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サマリー

本エピソードでは、子供の熱中症対策について、畑の作物が干ばつに耐える仕組みからヒントを得て考察します。作物が根を深く張るように、人間の体も普段から適度な負荷をかけ、体内のミネラルバランスを整え、熱を適切に排出できる体質を作ることが重要だと説きます。また、自然の中での遊びが子供の心身に与える良い影響についても触れ、子育ては自身の過去の経験を癒す機会でもあると語ります。

子供の熱中症と畑の教訓
皆さんこんにちは心のケアサロンここケアのボブことまさるです 今日はちょっと熱中症子供の音熱中症とか脱水について考えたいなと思うんですけど
昨日僕がですね糸島の海水浴場に行ったんですね でちょっと穴場のところで初めて行くんですけどもう子供がどうしても海に行きたいというから連れて行って
もうね暑いから1時間だけにしようねって言ってたんです でまぁまぁどんなところかわからなかったんで
初めて行ってみるとなんか砂浜なんだけど中に小さいこう丸い石がたくさんあって敷き詰められて あって自然とできたようなとこなんですけど
でちょっと先に岩もゴロゴロなんか あのでっかい岩のちょっと島のようなものがたくさんできてて
で大きな波が来る場所なんだけどその岩が守ってくれて衝撃をどんどん和らげて こっちに届く時は程よい波になってくれるみたいなで横にはこう
山というかこう木がボウボウ生えているところがあって 割と涼しいんです
だからもうなんかめちゃめちゃカンカン出りな時間があっても風は涼しかったりして ででも曇り太陽がこう雲で隠れる時間帯はまあまあ涼しいわけです
そんな感じでもう熱々のイメージの 海水浴が割と涼しく遊べたなぁ
で そんな感じでねあの遊んでた時にふとねあの
まあ言っても暑い時間帯をたくさんあったんで 子供脱水症なんないかなぁ
水筒は持ってきてたんだけども でもなんかこう
ふとうちの子 なんかそんな脱水って気をつけとかないといけないんだけれども
なんかこうしっかり水分もなんか補水できてるような感じがして
そういえばって思い出したんです畑の 作物うちの近くで今キンチャン農法っていう無農薬栽培をしてるんですけど
あのなぜか 夏場カンカン出りの日出りが続いて雨が全然降らなかったですよね
なっだけど あのしっかり育つんですよ水やりしなくて
不思議だったんですよねでその秘密はあの近くに 大きな木もあってそこからの根っこからの水分があの
地中深くに水分があって その水分に
こう根っこを伸ばしていくから根がすごく生えるあの長く生えるんですよね で
逆に水やりばっかりしていると表面の上の部分にばっかり水があって根を伸ばそう としないんですね作物が
で だから
ちょっとね負荷をかけてあげるというかしっかり 土の底に水があってでそこにグーッと根を一生懸命
あっちに水があるぞって 作物の根っこが一生懸命伸ばしていくことで
最終的には根っこにいろんな混流菌とかがたくさん増えていくわけですよね その菌の力で
作物に栄養を与えるようなあとミネラルもたくさん 土の中のミネラルをたくさん吸収できるわけです
そうすると へ
ヒデリが続いて表面的にはもう 空になっている土だとしても中はしっかり水があってそこから水を吸水しているという
そういう状態になっているから枯れなかったんですよね 元気だったわけです
さあうちの子供も どうなんだろうなーって思った時にもしかしたら人間の体も畑も
まあ考え方は同じなのかもなーってふと思ったわけです その中でちょっと ai さんにもこれってこうだと思うけどどう思う
みたいな感じで聞きながら ちょっと聞いてみたお話をねえしたいと思います
人間の体と畑の共通点
やっぱりね畑を例えにして子供の体もやっぱり同じなんだよという結論でした
例えばその大事なのは その
まあミネラル ミネラルだったり体の中の腸内細菌がどれだけしっかりね
いるかっていうのはやっぱり大事なことでそれによって ミネラル分がしっかり体の中にある状態
ナトリウムカリウムマグネシウムもう全部ね大事なわけです しあの
そういうでミネラルがしっかり体の中に 普段からあるという状態ですね
でその上で このあのしっかり循環熱を循環できる力が大事なんですよね
でカラッカラのところもあれば深いところにしっかり水もあったりして
で その水の循環が外にね水が出ていってまた
土から吸収してそういうね 状態がちゃんと適切に作られているのが大事なんですよね
人間の体ってですねまったく木と同じじゃないんだけど 皮膚が
冷えていると普段からですね皮膚が冷えた状態 だとやっぱり熱がこもってしまうそうなんですね
蓋をしてしまう状態になるそうです で
8 皮膚があったかくて皮膚が硬くない柔らかい状態だと
この毛穴からしっかりで熱が逃げていく そして熱と一緒に汗も汗となって水分が出ていく
でこれも大事なことで 水分がしっかりミネラルと一緒に出ていっちゃうんだけれども
でも出ていく熱を出す力も大事なんですよね 最近のなんか子が脱水症とか熱中症になってしまうっていうのは
もしかしたら水を飲みなさい水を飲みなさいばっかり気をつけるんだけれども その皮膚の表面的な温度が冷房ばっかりの生活で
熱を外に出せない力 体になってしまっているそれも大きいかもしれないんですよね
なので 普段からある程度の負荷を
植物もそうだし人間もかけておかないと体の中の熱を 外に出すということができず循環ができなくなる
届こうってしまうわけですよねそうなるとやっぱり 体のバランスが崩れて熱中症になってしまうんだ
そういうことなんですよね なので
自然遊びと心のケア
まあ水分を水を飲みなさい水を飲みなさいも大事だけどやっぱりそれを保つ力 っていうのをどれだけね
養っていくかっていうのがまた大事なんだろうなぁと思いました あと何かこう
昨日も貝をね 一生懸命探したり
その水の中 海の中にいる魚たちをね捕まえようとしたり
いろいろねもういけっきゃ楽しんでたんですけど 僕が子供の時そんなことをしてなかったんですよね
で ふとやっぱりこれ天然のゲームセンターだなぁと思います
で して人間が作るゲームセンターとか遊び場ってなんかあの
刺激を与えるものが多くて で
言ったら脳みそのドーパミンがね出て興奮させるようなそして依存させるようなものが 多いなぁという気がします
でもこの自然のゲームセンターの場合は なんていうかもしかしたら
ドーパミン 興奮させて依存させるのとまた何か違う気がするんですよね
なんかこうねえ父とつながってあの自然とつながっている状態っていうのは それこそあの
幸せホルモンと言われるセロトニンみたいな 太陽の光も浴びながらセロトニンが活発になっているような
そんな感じもします で一緒にね遊ぼうよって子供がねお父さん一緒に遊ぼうって言って
で一緒にあの 一生懸命ねカニを捕まえようとしたり色々している中でなんというか
こうオキシトシンみたいなねこう信頼
するようなそういったなんかホルモンが出ているような気が勝手に しておりました
なんかこうどうしてもね もう大人たちが用意するものって大人も大人で
もうなんか刺激 ばっかり刺激物ばっかりなわけですよね食べるものも
目に映るものも刺激物ばっかり そういうのよりもなんていうか
一体感のあるようなね 全体で楽しむような
そういった遊びを 楽しんでくれる
子供に育って今良かったなぁって思っているところで僕が多分幼い時にしたかったんだろうなぁと
それがやりたかったことが今
自分で自分の子供を通して 改めて叶えてるんだろうなぁというそんな気がします
子育てと自己の癒し
子育てって本当あの 介護の時もいろいろ思ったんですけどね子育ての時って
なんていうか自分が子供の時に回収できなかったものを回収する 絶好の機会なんじゃないかなぁって思います
a これはあの
またね自分が
a 爺ちゃんばーちゃんになった時
もう同じで 子供に
どういうふうに見てもらうかっていうのもそれも自分が今までどんな風に 子供と接してきたかっていう
そういうね
それを回収する 場なのかもしれないなぁって思いますいくら
子育てもうすごくね一生懸命やってきた っていうそういうね親御さんだとしても
でも なんていうかな
どこかに偏りが出てたのか
何かやっぱりちょっと自分のあのもう家族とかよりも仕事優先になっていたとか 何か
今不都合が起きているとしたら きっかけがあったのかもしれないしじゃあもう手遅れなのかと言ったらそうでもない
今の自分の気持ちをしっかり見つめて a それを言葉に出したり
して ちゃんとその子供に対して声をかけてあげる
ちっちゃい時こうだったけどごめんねーとか 今思うんだったらそれをちゃんと伝えるとか
そういったことが大事なのかもしれないなぁって思います 全部そういう
感情が溜まっているお互いに溜まってるんだろうな それを
解消していくば が子育てであり介護でありなのかなっていうそんな気がします
まとめ
ということで a 話が最後それでしまいましたが熱中症の話
自然界と人間の体は一緒だなぁという話でした ではではご視聴ありがとうございます
13:17

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