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どうもボブです。 今日からですね、リニューアルをさせていただこうと思います。 今までですね、介護がいらなくなるチャンネルということでさせていただいてたんですけれども、
僕が今月からですね、新たに開業させていただいて、 支える人を応援するためのですね、支える人が本来の自分に帰っていくっていうのをサポートするための
心のケアサロン、ココケアっていうのをですね、始めることにしました。 で、それに伴ってですね、今までのコンセプトは同じだと思っていいんですけれども、
本当にその支える人たちの心が変わっていくことで、もしかしたらその介護の悩みとか、子育ての悩みとか、
そういったものがなくなっていく未来もあるんじゃないかって本気で思っているんです。 介護っていうのも、
もしかしたら本当は介護って、 その自分の親とかをね、
自分で支えていくことになるんだけども、本来は喜びとか、 それを幸せの一つなんじゃないの?って思うこともあるんです。
今、介護っていうときついもの苦しいものみたいな、そんなイメージあるんですけど、いやいや、介護ってすごいありがたいことだったり、すごい
喜びになる可能性だってあるわけですよね。 実際そういうふうに感じている人もいるわけですよ。
でも感じてない人もいる。そうやって感じてないときって、今の自分の生活とか、仕事でのストレスとか、お金の不安とか、そういった感情がネックで、
その本来幸せだと感じれるかもしれないものを、不幸だったり苦しみ、そういうふうに感じてしまってるだけなんじゃないかな。
子育てだってそうですよね。子育てって、 悩みではなくて幸せなはずですよね。こっちの方がなんかしっくりくるかもしれないんですけど、
子育て本来はもう幸せと喜びだと思うんです。でもそれがなぜか苦しみになってしまう、 悩みになってしまう。
当然、悩む部分もそりゃあるでしょうって思うかもしれないんですけど、
でもこの悩みの部分の結構大きく締めている部分って、自分の過去の感情、自分の過去の今までの当たり前を植え付けられてきた、
そういった部分から今イライラしたり、今悩んだりしてしまう。将来の進路をどうする。
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それも一つ自分の過去から来ている感情だったりするんですよね。不安だったり恐れだったり。
これがもし解消できたとしたら、
もう無用な ネガティブな感情って
なくなってくる可能性があるんですよ。それに気づくとき、自分で気づいていく。そして
その家庭が子育てだったりすると思うんですよね。
なので子育てはもしかしたら親が成長するための親育てなんじゃないかって思うんです。
介護、親の介護っていうのは逆で、そっちこそが子育てじゃないかなって思うんですよね。
親の介護を自分がお世話していると思いきや、いや、今ようやく子育てされてるんだ。
そういうふうに思うんです。 そういうふうに捉えることができれば
悩みの多くは解消していくんじゃないか。 そういうふうに思うんですよね。
そういうことで、ここケアっていうサービスを作っていってる中で、
こういった思いを発信するということを続けていこうかなと思っています。
今も僕はケアマネージャーの仕事をしていたり、ちょっと前まではアルバイトで介護の現場での夜勤の仕事もしてました。
これからも慈悲サービスみたいな形で、いろんな方の支援をしていくことにしているので、
今後も介護の話での気づきっていうのを発信していこうと思います。
プラス子育て。 僕にとっては結構子育ても大きないろんな気づきを与えてくれるものになるので、
僕自身のためにもですね、 自分の悩みとか自分自身ももうじゃあ悩むことないんですかって言ったらあります。
たくさんあります。悩んでます。それをどういうふうに気づきに変えていけるかっていうのを自分の実践の中でもですね、
いろんな方にシェアしていこうと思っています。
これからですね、僕は本を書こうと思っているんです。
本を書く中で、こういう気づきっていうのを物語形式で、
物語の中でその主人公が気づいていく、そういう話を作っていきたいなと思っているんですけど、
それをね、ちょっと小出し小出しでノートに、ブログみたいなやつありますよねノートって。
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あれに書いていこうと思ってるんですね。第1弾が一応できたので、これを全部そのまま本にまとめるかどうかはわかんないんですが、
まずはちょっとできたものから小出しにしていって、ちょっと皆さんの反応も聞きながらですね、やっていこうと思いますので、
次回、小説、ここを心が帰る、
ちょっとタイトルまだ何も決めてないんですけど、お話をね、ちょっと、朗読させていただこうと、下手くそな朗読をさせていただこうと思いますので、
お楽しみに、ちょっと連続で撮らせていただこうと思っています。
ではご視聴ありがとうございます。