standFMのリポストになります|Aimerさんに「せきねスタジオ」の新しいポータルサイトについて感想うかがいました。 #コラボ収録
https://photo-studio-sekine.vercel.app/

サイトの仕組みと、その目的についてご説明いたします。
=構成=
トップページ
・Vercel(ヴァーセル):Webサイトやアプリをインターネット上に公開する「Next.js」の開発元
メニュー
・Blogger:ブロガー:Googleのブログサービス ブログ創世記からの老舗
階層マップ的なwiki
・Cosense:旧称: Scrapbox 株式会社Helpfeelが提供するクラウド型の情報共有・ナレッジ管理ツール(Wikiツール)
このサイトは、私のさまざまな発信活動をつなぐ「ひとつの入口(Webカード)」として制作いたしました。
自分自身の発信を無理なく、そして長く続けていくために、コンテンツの性質に合わせて使用するツールを整理・分担しています。
写真や日々のエッセイ、あるいはラジオといったビジュアルや想いを伝える表現は「Blogger」から各サイトへ。
そして、サイトマップ風の案内は「Cosense(Sekine Wiki)」のシンプルなwikiシステムへ。
それぞれの特性に応じた場所へ役割を委ねることで、毎日の更新をスムーズに行える環境を整えています。
また、この入口となるWebカードの背景画像やメッセージもGoogleスプレッドシートと動的に連動しており、複雑なコードを直接書き換えることなく、季節や状況に合わせてGoogleドライブ内から手軽に更新できる設計にしています。
大げさな装飾や複雑なシステムに頼るのではなく、裏側の仕組みはスマートに、表側の表現はシンプルに。
ご覧いただく一人ひとりとの距離感を大切にしながら、日々の出来事や大切なメッセージを届けてまいりたいと考えております。
ご興味を持たれたら...見ていただいてご感想も頂けると嬉しいです。
構想と着手から一年以上掛かりましたが最終的な作業は1~2ヶ月で出来ました。 作り上げると言うよりは作って壊しての繰り返しです。笑
#コラボ収録 #サイト作成
#仙台ポッドキャスター #川崎ポッドキャスター
#Vercel(ヴァーセル) #Blogger:ブロガー
#Cosense:旧称:Scrapbox
感想
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サマリー
このエピソードでは、新しいポータルサイト「せきねスタジオ」について、Aimerさんがナビゲーターの関根さんに感想を述べています。サイトはVercel、Blogger、Cosenseといったツールを連携させ、発信活動の入り口として機能するように設計されています。Aimerさんは、サイトの洗練されたデザインや、更新が容易な仕組み、そして「60s layers」というキャッチフレーズに興味を示しました。関根さんは、サイトの目的や、ユーザーがコンテンツにたどり着きやすくなるような工夫について説明し、最終的には熱意あるユーザーとの繋がりを重視する姿勢を示しました。