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本です。のびです。この番組は、里形ラジオを愛する2人が居酒屋へ投稿を伝配のせて発信している番組です。
皆さんからのお便りもどしどし部集しております。概要欄からぜひ気軽に送ってください。
感想の投稿もお待ちしております。Xでハッシュタグ東坂ひらがなで東坂と書いて、ぜひぜひ投稿をお願いいたします。
それでは本編行ってみましょう。どうぞ!
はい、乾杯! 飲んでるグルーヴ。
だいぶ収録久々ですの。 久しぶりだね。収録で言うといつ、いつぶり?
収録、あってはいるより。 あってはいるけど。収録が1人。ダミンチ行った時くらい。すいません、定間。生ビールもう一個もらっていいですか?はい。
っていうね、居酒屋なんすかね。 あ、そっか、トリキで1回撮ったの?そうそう、オクラになっちゃったけど。
オクラ入りの伝説の会、人望庁トリキ収録さ。
懐かしい。 それですよね、懐かしい。そうね、からね。1年、1年経ってないか。
でも、もうね、俺は分かったのよ。
やっぱり、ラジオはやりたいんです。
先生、ラジオがしたいです。 いいじゃないですか。
やっぱ、自分のカルチャーで
生きていきたい。 まあ、背景を知らない人からすると、薄い発言だなって思われる。
いろいろ29年生きてきて、いろいろ経験した結果、立ち返るよね。
なんかさ、今立ち返る気きてる。 あ、分かる分かる、めっちゃ分かるよ。
だからどうする?
どうしよう、この会。 普通に
乗っける手、乗っける手で、これ、乗っける手。
この収録、乗っけるよね。 いいじゃん、もう。
Like us.
どういう人?
いや、あの、
東京青春サカバーの合唱じゃん。 それ迷ってて。
そうだよ、あのさ、そうね、どうぞ。 オープニングはもう定型にして、まとめて撮っておいて、
それをつけるでいいかなって思って、 あの、いちいち喋って流れて、東京青春サカバーは、
いったん歌詞でいいかなって思って。 もう、
ミニマムミニマムでいきましょうね。 編集作業。
それで言うと、よく言えば、リアルに近づく、リアル式。 そうそうそう。
今までは飲んでる、という近場の程度。 お互いの家とかで。
偽りの、偽りのスペースで聞こえ悪い。 丁寧にやってただけだよ。
コンセンスに真剣になっただけだよ。 確かに、その、なんかだから、ここがね、
今これ聞いてる人も分かんないかもしれないけど、 その、
丁寧さと、なんか、あの、
継続って、大局にあるじゃん、まあね。 サステナビリティ。
03:00
そうそうそう。持続可能な。 ところが、HSDGって言ったじゃん。
いや、ほんとそうだよね。 なんか、なんか、
物事全てそれだと思うんだけど、 多分、最初の頃はね、すごい、
お互い、時間もあった。 特に俺がね。
まあそう、コンちゃんがめっちゃやってくれてたから。
コンちゃんいろいろやってくれてたけど、 でも、コンちゃんも忙しくなったから、
それは全部アレできない部分なんですね。 俺も参戦しようと思ってやったけど、
コンちゃんと比べたら、編集スピードが遅いから、
だいぶ大変なんすよね、っていう編集。 結構ね、マノレベル作るの結構なんだよね。
あのね、少なく見積もっても1時間以上ありそう。 2時間とは言わないけどぐらいあるね。
1時間半はかかるね。
ってなって、しかも、お互いさ、孤立症だからさ、
1個切り始めると、ちょっと切りたいのが出てくるのは分かるよ。
もう1個話する音切ったら、全て切らないよ。
逆に切れば切るほど作業増えてくかいながら、 自分で切ってんのがね。
めちゃくちゃあるね、それは。
それって、今のリソースじゃ無理だよねってことが分かったじゃない。
で、やらないっていう選択よりも、雑でもいいからやるんだよが。
いや、ほんとにそうだね。
ね、まずやってみましょう。 再スタートしてみましょう。
やっぱカンフーと守備、孤立症の人ほど、 何事も続いてないなってあるので、
出したいよね、そういうのをね。
実行です。
だから、僕はほんとに今、やる気に満ち溢れてる。
ほんとに、話すだけで、コンちゃんと話すだけで、 聞いてくれる人がいるんだったら、やりたい。
ほんとそうだよね。
一旦ちょっとだけさ、ラジオやんない時期があって、 離れてみながら分かるってさ、
すごいことだったよね。
あんだけお便りでさ、人生相談みたいなことを聞いてさ、 酒飲みながら答えてるだけでさ、
幸福度高いくない?
高いよね。
すごい良い活動だよね。
ステンレフィニティーって半笑いでさ。
基本SDGsの話すとき半笑いだから。
まあね、ちょっと再度ほんとにやるためには、 退集を簡単にして、
あの頃まだ栄えてなかった、 初めた頃にはまだ栄えてなかったAI。
確かに。
そっか、俺ら始めた頃ってさ、チャットGPTなかった?
あったとは思うけど、分かんない、 聞いちゃったと思うけど、
こんなにマスではなかった、絶対に。
だって、まだギークな人がAIしてる。
まだググると言ってた気がする。
ググらないもんね、マジで最近。
マジでググらないな、最近、ほんとに。
06:02
マイベスト見るとググる。
チャットGPT。
それかジェミルで。
ジェミルかジェピルかは知らない。
ジェミルかジェピル、 ググるがほぼジェミルだって。
同じボタンだから。
まだやめないことが大事ですね。
そう、開けていくこと。
だから最初の頃は家収録で、 家で酒場で飲んでるという体で収録したんだけど、
音声聞けばわかると思う。
成立するかどうかは今考えましょう。
まあね、俺らが成立するとすれば成立なんで、 誰からお金もらってるわけではない。
だからちょっと編集のあれに関しては、
コンコンが任せてください。
マジで10分くらいでできるスキンを作ってくる。
できると思う。
大目的は10分にできるってことだから。
最高のものは10分じゃない。
10分でできる最高のもの。
その順序大事だ。
優先順位。
目的はそっち。
それでいこう。
効率は一旦最低限。
僕らの多分最低限。
逆にリスナーの視点に自分が勝ったらさ、
完璧な音質で、完璧な編集で月に1回出るのと、
むちゃくちゃ雑編集だけど、
週に2回出てくれるんだったら、 俺週2を選ぶ。
僕もそっちだから。
多分これ民意だよね。
多分民意だよね。
そうだね。
そうしましょう。
それでいこう。
そんな感じで始まりましたけど、
何の話をするかも今、
始まってたぜ。
ここで決めてくけどさ、
30分っていうのは30分区切りにしとく?
だいたい30分くらい。
エンディングとかどうする?
そこ考えてて、
悩みどころだなって思うのは、
エンディングって切るか、
それかもうずっとダラダラ喋って回しといて、
だいたい話題の切りだなってところで音源は切って、
フェードでまた固定のエンディングに流しちゃう。
次からまた始まるつもりっつるか、
迷ってたけど、
でもあれか。
フェードイン系も若干若干違うことなんだよね。
いい頃合いとか。
どこだっけなっていう。
やっぱエンディングだな。
エンディング。
じゃあここまでみたいな切りをして、
1回切ってがいいかな。
そうね。
それで、
09:00
普段じゃあ、
そんな感じでやってみようかな。
あかりにも、
オープニングの、
せーの、東京グラス。
すごい私好きだった。
あれないならもう聴きませんっていう声が9割かかった。
イカれちゃってるよ。
あれ待ちが9割だったら、
考えなきゃいけない。
それはまたね、
誰も待ってないと思う方。
カツ丼の、
カツ抜きみたいな感じになってるんだった?
だとしたら俺のトーク薄すぎるだろ。
あれカツなの?
可能性はある。
頼むからトーク内容をカツにさせてくれよ。
じゃあエンディングはどうせ。
それにもうこのまま話して終わりっす。
別に30分経ったらじゃあ終わるかって感じで。
そうだねもう、
じゃあこんなもんかな?
こんなもんかなって。
でもう、
いいんじゃない?
そうしよう。
こんなもんかな?で、
もうその後のエンディングももう天芸の、
お便り待ってるよみたいなやつをくっつけるっていう。
そういう雑な、
アセットを、
クリエイティブするのがあなたの、
仕事ですか?任してください。
うちのコンはすごいんです。
雑で。
量産やなクリエイティブは。
クリエイティビティすごいんだよ。
あの、
とってつけたようなもんを作るの得意だから。
大事大事。
あなたのクリエイティビティと度胸に俺はかかる。
全ベッドを背中に。
度胸。
確かに。
鈍感力。
鈍感力。
なるほど。
鈍感力って超大事だからね。
大事だね。
すごい大事な気がする。
なんか、
じゃあさ、
話したい話あるからさ、
今日、
ていうか一発目その話していい?
いいよ。
なんでラジオ再開したいかというとこなんだけど、
えー。
こう、
なんか、
出世を諦めました。
うん。
じゃあ。
で、
一回乾杯するからね。
これは別になんか、
過失を起こしたら得意じゃない。
全く。
あの、
追い込まれてるわけじゃない。
追い込まれてるわけじゃない。
紹介とかじゃない。
紹介とかじゃない、全く。
紹介とかでもないし、
関西の方も勝手ながらそうやって。
なんなら仕事も頑張ります。
頑張ってますし、頑張ります。
頑張ってます。
うん。
けど、
出世を諦めますという話で、
まあ僕今これ、
2社目の会社なんですけど、
そうだ。
その、
まあ、
いわゆる人数が多い企業なんですよ。
そうだね。
で、
まあまあまあまあ、
その、
人数が多い企業ってなると、
まあ出世競争というものが、
うん。
ついてくるわけだ。
それは絶対に。
うん。やっぱあんだね。
で、
その時に、
その、
やっぱり、
ミスらない、
こと、
と、
情報戦になる。
情報戦。
12:00
あの、情報操作と、
えー。
だから、
なんか逆だと思うな。
ごめん。
情報操作。
まあ気に入られるか気に入らないか。
印象操作と近い。
印象操作と。
印象操作と同じだね。
でも、
情報操作って俺は言ったじゃないですか。
えっと、
この情報を言わなかったり、
情報を言ったり、
みたいなその。
フォーカーみたいになってるんだ。
そうそうそうそうそうそう。
だから、
その、
で、この世の中の出来事って、
その、
主人公にも出来るし、
なんか、
スーパースターにも出来るし、
ダークヒーローにも、
出来るという感じでさ、
はいはいはい。
視点一個の違いでさ、
なんか、
最悪のやつと最高のやつ、
が違うじゃない。
まあ多分、
全部そうだと思うんだけど、
という感じで、
そこを、
なんか、
そこを、なんか、
上に鵜呑みにされたら、
まあ、
負けみたいな、
そうなんで、
その要因を、
すごく見抜いてくれる上司がいるんですよ、
とか、
あるかもしんないけど、
それも、
ガチャじゃん。
ちょい待たせたのかしら。
うんだな。
ときに、
今こういう話をしてる自分が嫌いになったところが、
分かる?
今というかその分。
なんか、
出世、
いいな、
出世したいな、
仕事頑張れば出世できるな、
と思うんだ。
ピュアな俺はさ、
それを信じて頑張ったわけ。
自分の思う、
ポイント的な目的は、
ぶり上げをあげることじゃない。
そっからブレイクダウンして、
これをやる、
気だったんだけど、
その、
上じゃないけどな、
どんどん、
成果、
成果でもないな、
環境が変わってくるところで、
どんどんなんかその、
近づいてって、
その、そういう、
本質的なの。
会社の本質的な部分がいいな。
組織的な部分。
そうそうね。
そこにぶち当たってた。
で、
あ、
俺マジこんなんだったら、
本当に出世したくていいわ、
と思ってな。
諦めたというか、
ええわ、ごめんだわ、
みたいな。
その、
で、
出世するしないに踊らされた自分が、
出世、
に響くから、
ここは、
操作しなきゃいけない側に回るから、
人間を掌握しなきゃいけない、
ここの人の情報操作なんだから、
この人に対して、
ちょっとこういううまくいって、
こういううまくいってみたいな。
はいはいはい。
ダッサ俺みたいな。
え?
成りたかった俺じゃねえか、
かっこいいこと言ってるように見えるけど、
そういうことじゃなくて、
本当に、
なんか、
向いてないことするのやめようみたいな。
ああ、でも大事だと思うけどね。
15:00
私やっぱなんか、
なんだろう、
俺が、
もう分かってると思うけど、
俺がめちゃくちゃそっち側の、
うんうん、
だからすごい共感できるし、
やっぱなんか、
俺の友達って、
やっぱそういう人に収束してくれる。
うん、やっぱだから、
ガミもそうだったなあ。
そう。
たぶん全職って、
こんちゃんは、
今、
新しい会社、
入ってるの当たり前だと思うけど、
同税会社。
同税会社。
なんか、
もともと前田会社が、
その、
なんだろう、
いわゆる、
事業会社じゃなかったから、
うんうん。
あの、
結構自分の、
スキルを伸ばすことが、
善とたれぬアバテン。
うん。
腕磨くって。
え?
事業会社って、
なんか、
これだけじゃないって、
分かるわ。
すごい分かる。
自分さえ、
のスキルが、
スキルというかなんだろう、
が、
すごい上がってけば、
良い、
と思っていたけれども、
そうじゃない。
まあでも、
まあ、
組織だから、
まあ、そりゃそうなんだけど。
思ったときに、
なんか、
俺こんなことするぐらいやったら、
良いわ、
って、
今、
思った。
うんうんうん。
で、
なんでラジオ買って、
そっかそっかそっか。
そうそうそうそう、
ごめんごめん。
で言うと、
ときにすごい考えたわけよ。
ごめんね、
自分語りをすごいしちゃって。
いや、
それが一番、
リスナーももともち。
っていう、
ときに、
得意なことでしか、
たぶん、
金持ちになれないなと思った。
ああ、
はいはいはい。
ときに、
また、
いや、
じゃあごめんね、
得意なことって、
自分の最高の状態なんだろう、
と思ったときに、
自分のカルチャーを理解してくれる人が、
いて、
それが金になったら最高じゃん。
うんうんうん。
ときに、
ホットキャスト。
ああ、
立ち返ったんだ。
そう。
でも今は別に収益とかじゃないけど、
こう続けてって最終的に、
別にホットキャストっていう形の金じゃなくてもいいんだけど、
なんかシクニというか。
そうそうそうそう。
できたらいいなと思ったときに、
ああ、
俺、
今のサラリーで、
全然、
満足はしているけれども、
でも、
これだけだったらもう死んじゃうなというか、
ああ、
仕事だけだったら死んじゃうなというか、
なんか、
目標はそっちじゃなくなった。
出世じゃなくなったというか、
自分のカルチャーで、
飯食って食ったことが目標になったって感じ。
なんかさ、
ライフワークバランスとかよく言うけどさ、
ライフとワークを完全に分けてるタイプの人、
ライフはライフ、
ワークはワーク。
分けてる人はどっちかっていうと、
その組織にいるのが居心地いいんだろうなってすごい、
今の土手経営企業に入って1週間、2週間、
居て過ごしてみた時の俺の感想。
18:00
だけど、
ライフイコールワークだってなる人は、
もう出世式ってよりはその組織のトップ層まで行くか、
もうそういうことじゃない。
自分で何か道を探すスペシャルワンを見つけるような方に、
行かないと、
一生何かこうもやもやした気持ちを抱えたまま、
組織に従属することになってしまうなっていうのはすぐに感じて、
俺も入って1週間、2週間なんだけど、
ここには長くはいないだろうなって。
ああ、そうそうそうそう。
だから、君は気づくの早かったけど、
俺はなんかね、意外と、
ちょっと組織体制変わったのもあるんだけど、最近。
で、なんかその今、
こんちゃんと同じような状況で落ちた。
で、今ここ、
緑の上、
でも、なんか、
でもさ、そんなさ、
どの、
会社もさ、
そんなものは絶対付き物で、
なんかさ、でと雇われているからさ、
我々はまあ、
民陣をこいこいさせられているだけな馬です。
そういうわけじゃないですか。
でもそれはそうじゃない?
自分も逆に経営者になったらさ、
こんな金払って何お前って、
お前の事故実現する場じゃないバカ野郎って、
思うじゃない。
なんてそれだけなんだよね、本当は。
お金を払いました。
その分の債価をくださいって言ってたから、
そこへの経営者、
誰かの経営を求めているのが間違いっちゃ間違いというか、
だから、
自分で見つけなきゃいけない。
むしろなんかさ、その、
成長のためにやってくれてるとかっていうのは、
あれホスピタリティですからね、基本的に。
研修ってすごいありがたいよ。
そう。
俺だからそう。
今までさ、ガミは知ってると思うけどさ、
前の、
入った会社もさ、
最後は50人が10人になるっていう地獄みたいなさ、
あれだったじゃん。
だから基本俺、
会社っていうものの規模がその程度だから、
一クラス分だからさ、
研修なんかされたことないのよ。
そんな人が珍しいけど、
めちゃくちゃ。
放置しかされたことないから、
だけど、やっぱね、
土手経営企業は、
入った瞬間から研修です。
それしかしたことないよ、俺は。
だから今すごいね、
ありがたい気持ちでいる。
それ言って、
研修なんかしてもらえんすか?
ないよ、そんな。
そんな時間はない。
別に。
嬉しい?
研修させてもらう。
研修してもらうのめっちゃ嬉しい。
だって、教えてくれるんだよ、
何やったらいいか。
何やねん、それ。
自分で仕事を生み出す必要がないんだよ。
確かに。
だからそういう環境にいた人間の強さはあるよね。
でも多分、
あなたそんなことやってたらもう、
今の会社で満足いかないっしょ。
いかない。
物足りないっしょ。
物足りないし、
やってることのレベルはとんでもなく高い。
高いんだ。
高いなと思って。
俺のレベルが低いんだろうけど。
だからなんか、
てかなんかでも、
高いことを100人でやってて、
なんか、
って感じじゃない?
21:00
売り上げが高いけど、
そうかな?
ベンチャーとかのほうがだいぶ高いことやってる気がする気がする。
多分。
多分、お互いないもねだりだからそう思ってるだけなのけど。
でも、
俺が言ってんのは、
なんていうの、
例えばじゃあマーケティングしますっていう時に、
いや、こんなとこまで数字で分析して、
するんだっていうのをまず知らなかったんだけどね。
だからもう、
知らない単語と知らない数式と、
まず俺グラフ作ったことないし、
グラフって、
棒グラフと線グラフって、
どっちが、
みたいなレベルなのよ。
この場合どっちなんすかみたいな。
レベルの俺からすると、
それを教えてもらえてるのはすごい、
なんか、
ありがたいんだけど、
俺が思う、
研修してくれてありがたいなって思う理由は、
いずれ自分で何かやるときに、
これ知ってることが後だと、
効くなっていう、
あくまでそのステージだっていうんですけど、
この会社で、
ここでレベルアップしたらこうっていうのは、
一回もよぎらなかったから、
確かに。
だからやっぱり自分の技術は、
ずっとああいうところに属するんじゃないんだろうなってのはすごい、
思ったよね。
まぁ、
Me Too運動を今俺してるんだ。
Me Too運動。
まぁ、だから、
そのときに、
あれね、
何が一番幸せ?
ちょっとなんか、
頼みます?頼もうか。
頼みますね。
いいですか?
ハイボール一つ、
生おう一つ、
と、
飯いる印象。
飯クックンできた?
えっと、
うん。
印象が、
串カツを二つ。
チャンジャーください。
一旦それで、
はい、お願いします。
こういうところもこれからは入るわ。
入るわって、今まで狩りにとってた。
どうなりたいとおる人って。
でもさ、俺はいいと思う。
逆にね、
いざけん、その、
アルチューの人とかいいんじゃない?
これで抑制できるのは、
中毒になって、
その音声だけで、
飲んだ気分になるねーって、
そんなことにならない。
アルチューラディオン。
でもさ、
あるようでなくない?
お酒を飲んでる感じっていうのは、
あれで、低じゃん。
ほんとに酒場でさ、
飲んでるフォットキャストって、
俺、出会ったことないんだけど。
やんないからね、みんなで。
確かにそっか。
ひたすら写真する。
まあまあ、
いいんじゃないですか。
けどまあ、
話、
こんちゃんもそういう人間だから、
もとから知ってるし、
俺もそういう人間だったんだ、結局。
そういうとこだと思うんで。
その時に、やっぱり、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
24:01
わいらの、
カルチャーをやっぱり、
分かってくれるというか、
こういうところ、
やりたいことで、
生きていきたいじゃない?
心から。
ほんとにそうだなって思って、
だからすごい考えてるよね。
ありがとうございます。
すごい俺もちょうど考えてた。
し、
いろいろ、
前の仕事で知り合った人も
面白い人多かったから、
革製品を作れる人がいて、
知り合いと一緒に、
作ってる人がいて、
一緒にそういうライフスタイルブランドとして、
革製品、バイカーが使うバッグみたいなやつ
一緒に作らないかって
誘ってもらったりとか、
した時の方がやっぱり心躍るように、
でかい器用に浮気にしてた。
音楽が鳴り続ける、
一応、
心躍る。
心躍る。
世代に刺さりすぎる。
他の人マジで分かんない。
心躍る。
ノーバディーノーズ知らない?
10代聞いてるから。
知らんノーバディーノーズ。
10代ノーバディーノーズ知らないでしょ。
ホームメイド家族は?
勇気あるよな。
ホームメイド家族でデビューしよう。
ああいうのよくない。
一番よくない。
芸人でもつけない。
確かにホームメイド。
トリオっぽくない?
我が家でしょ。
絶対我が家に
引っ張られてるでしょ。
トリオっぽい。
確かに確かに。
そういうどでけえ企業に
誰もが知るようなところに
受かりました。
そういう友達からのお誘いの方が
ワクワクする自分がいるわけです。
多分俺はそっち側なんだろうな。
ってのはすごい。今回思った。
俺もそっち側です。
その人がガミもそっち側だっていうのは朗報ですよね。
俺からすれば。
もともとそっち側だったんだよ本当は。
だけど、
バゲノカワーパブって
なったけど、
30前にして
30の台ですけど。
あとちょっとで30
そうだね。
まあ、この回は
出世を諦めたって感じで
34パイに
自らの
手で出世を諦めた俺は。
今は
出世を考えることをやめた。
だって好きじゃないから。
そんな自分が。
本当にそうだよね。
だから、この
話を今日聞いた人に
ののは、好きなことを
やるって出世したい。
出世したいと思える
得る
仕事に尽きてるって
本当に幸せだと。
確かにそうだね。
そこを素直に
目標にできたならば
なんていうの
27:00
人生の迷いが1個
減るっちゃ減るじゃない。
だからそれはそれで幸せなことだな。
全然今
俺らの言ってる
やつはさ、働きたくないかとか
働いても全然いいんだけど
逆に働きたいんだよ。
働きたいんだけど
俺は情熱を持ってやりたい。
ってなった時に
熱狂が欲しいよね。
熱狂、そうなのよ。
それでいうと
なんていうの
どこまで行っても自分がやったことの
インパクトって
ごくごくその
世界の中の超ちっちゃい
よく表現で言うと
本当に
ネジ一つみたいな
歯車感じだよね。
逆にそういう歯車だからこそ
経験させてもらえる
完成されたシステムとか
フォーマット半分
じゃなきゃかけらんないよこんなお金っていう
とんでもない
億単位とかの予算とかに関しては
いい経験だなって思うけど
最終的にそこでやりますか?
って言われたら
イナだなって言います。
まあそうね。
あとはもうサツタバとの戦いですよ。
サツタバで殴られてるからね。
白目。
続けます。
まあまあ。
だからポッドキャスト
というよりは東京ソーシャル酒場
というものを。
そこを果敢にやっていきたい感じはある。
野望として。野望としてやって。
いろいろやりたい気持ちはあるよね。
だから本当になんかもう
何ルールやっていきたいね。
できることを書き出していったら
俺ら結構できるんですよ。
でも
あくまでやれることと
より好きなことを
書けやれることがいいなと。
それは本当にそうだよ。
もちろん
やれる範囲
が大事。
自分たちの
人生を
潰さない程度に
でもやれたいことっていう
最大高校役数を
見つけていくというか。
本当にそうだ。
それが
今ぐらいから聞いたら現実味を
帯びてくる気がする。
東京線が酒場を始めたのが
今朝だ。
20歳ぐらいだよ。
だってそうだよ。俺が五反田に住んでるときだ。
そうだよね。
そんないい感じになったよな。
地獄みたいなマンションで。
あれのせいで
五反田だけやから。
とんでもなく空気悪かったよね。
あそこのマンション。
みんな機嫌悪いし。
でも
そういう時代の悪さというところから始まって
あの頃の俺らが
このボッドキャストを軸に
いろいろ何かやりましょう。
展開しましょうって言っても
30:01
力が足りなかったなとか。
まだやりたいことの幅が狭かったんだけど。
あれから4年いろいろ
お互い経験した今だと
やろうと思ったことはできそうだなという気はする。
確かに。
今からそういう気持ちになったのは
すごいいいタイミングな気がする。
私もそう思います。
じゃあそんな感じで
30分経ったんで
ルーツ
ルーツ