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#74 底辺大学生が伝説のゼミを作り上げた話(法政大学経営学部生必聴)
2026-03-06 30:56

#74 底辺大学生が伝説のゼミを作り上げた話(法政大学経営学部生必聴)

「底辺ってのは武器なんだよ。」

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00:03
ここは、東京の片隅にある小さな酒場。 酒を片手に、どうでもいい話を延々と。
その時間こそ、青春だと信じて語らい続ける男二人。 さて、今夜はどんな話をしているのでしょう。
これはまだわかってないけど、なんか急にさ、 ポーンとさ、LINEが
あの我々のゼミ、大学時代のゼミの、ゼミの長から、 赤峰が、赤峰の長から来まして、
遠坂ヘビーディスナーなら知ってなきゃいけない品質単語。 赤峰千葉学のうちの一人。
そう、赤峰来まして、なんか、あの、今の、僕らのゼミ、 僕らが元でいたゼミの後輩、全然知らないよね、もう全然、もう本当に全然多分、だいぶ違う、 だって俺らが2期でしょ、2期生、多分、だいぶ違うところから連絡が来て、
えっと、10期とかだった。なんか、交流会?何か。 OB、OG 会すら。
おしましょう。 僕はなんか、なんかその、ネズミ子かそうかかなと思ったんだけど。 ネズミかそうかか。うーん、そう。
地獄の似た。 だからあの、赤峰にその、俺らとその、まあ、
ゼミの町、赤峰くん、僕らの仲良い友達、学くん、 こんちゃん、俺っていう4人のラインがあるんだけど、そこに、俺は、何これ、あの、ネズミ子?って。 怖いっつって。
怖いでしょ。 なんだけど、まあまあそんな、何が興味いたかで言うと、
僕らが入った時って、2期生って、1期生だとほぼいないようなもんだったでしょ。 なんか、なんていうんだろう、まあ、何が言いたかで言うと、俺らすごい世帯者なんだけど、
1期生の時って、なんかその、大学とか行ってる子はわかると思うけど、 ゼミってばさ、ちゃんとさ、偏差値があるじゃん。
ああ、あったね。 ノーじゃなくて、人気ゼミとかあったじゃん。 で、その、倍率が超高いのに、多分ね、
なんか、あれ?その、人数が多い大学行ってると、多分ある話らしいんだよ、こういうのって。 ゼミに、行きたいゼミに、めっちゃ収穫みたいな感じがあるんだよな。 確かにみんなそんなテンションだったよね。
03:03
で、それで言うと、俺らの時って、もう、クソ不倫って言ったんだよ。 もう、橋くれ者が。 だって、俺に関してはゼミ入るつもりなかったけど、友達が紙持ってきたから、面接にだけ遊びで行っただけだから。 そうだよね。
ほんとになんか、なんだろうな。 ゼミ入ってから知ったんだもん。 ルーキーゼミ。 ルーキーゼミ。 アウトロ。 まあ、行かれちゃってる。 これを取るというのは行かれちゃってる。 行かれちゃってるよね。
で、俺も、全てのゼミを落っこちて。 確かに。 しっかり負けてきた。 しっかり負けてきた。 俺の友達は全員良いところに向かってて、俺だけ。 それがさ、ちゃんと表してるよね。
だって、俺みたいなゼミに入らなきゃいけないということを知らなかった奴が、偶然紙もらったから来ましたみたいな奴と同じとこに、全部落ちた人が来てるっていうのは物語ってるよね。 その場所も。
その底辺。 底辺、下限を。 本当になんだろうな。 これもなんか、自分たちをあげるつもりなきゃいけない。
で、こんちゃんは確かに変な人。 俺はシンプルに落っこちまくった。 さすがに真面目じゃなさすぎて落っこちまくった人。
で、さっき話したゼミの長、赤峰と岳とかも入ってきたって。 よう分からんゼミだったよね。 僕分かんなかったね。
けど、これは俺もう、就活トークでずっと使ってるんだけど。 えー聞きたい。
人気ゼミしたじゃないですか。 あれって、SNSマーケルよ、完全に。 一貫して。 当時からずっと誇ってるもんね、それをね。
でも、あれはそうだよ。 あれは、SNSマーケル。 SNSマーケルって、だってお前さ、やったことつったら、当時でいうツイッターに大きいセミでスタートやったじゃん。 ゼミの数を上げただけでしょ。 ゼミとセミをかけて。
誰もやらないことをやったっていう。 確かに、先駆者だったな。 大暴れするという。 底辺だからこそできた戦いだったよね。
あの時に思ったんだけど、底辺で楽だなって。 だって、あの時、俺らの時って応募者、たぶんナンバー2とかだよ、応募者数。 そんなにいったの?知らなかった。
だから、もう超人気ゼミだった。 当時の、これ知ってる、ほうせいの人は、ナンバーワン人気ゼミは、にぃくらこんのゼミっていう2つのゼミで。 あなたは知らないんだけど。
そこの応募者数とか、200とか100とか200くらいだったけど、大きいゼミも200くらいあった。 マジ?200もいたっけ?
06:08
だから、めっちゃメッセージとか覚えてないね。 したよ。 じゃあ、俺、辛いもの食べれるで丸にしてたのとか本当はダメなんだよ。 だってさ、何人も丸にしたでしょ。
俺らの時ってだって、俺らのが入る時って、たぶんマジで、10人くらいの、たぶん1人外すくらい。 最悪じゃなければ受かる。
ギリ、あの、日本語喋れれば。 受かるゼミだったから、俺らの時って。 200も来たっけ? そうだよ。全然覚えてなかった。 だから、いかれてたね。
タイミングよ。 だから、俺は、何がすごいって言いたいかというと、俺らで人気ゼミにしたんですよって。なるほどな。
だから、それはね、こんちゃん分かってないかもしれないけど、俺はだいぶでかい公式だと思ってるよ。 まあ確かに、そう聞くと。 俺、めっちゃ侵略撫でてやったもん、あの時。
なんか頑張ってた気がする。 そうね、ガミ頑張ってた気がする。なんか行き参ってた気がする。 ガミがメインだったよね、そういうことをするムーブメントを作って。 なんでかっていうと、就活で使えると思ってたの。
そんなことまで考えてたの? そうだった、そう。あの、計量がしやすいじゃん。 こんぐらいのツイッター数から、こんぐらいのフォロワー数、キャプチャーとってやったりしてて。
マジ? そう。 すごいね、ちょっと今、初めてかも出会ってから尊敬した。
違う。 何でかっていうと、いけると思ったの。こんちゃんいるし、ガックンいるし、ヤカミいるしみたいな。これもう完全にプライベートの話じゃないけど。
戦闘能力弱いゼミだったらやんないんだけど、これ強いって思った。 なんでかっていうと、仲いい友達たちは全員人気ゼミだったの。
なるほどね。 電気ゼミで、その時に、電気ゼミのやつを見た時に、俺らの方が絶対いけるわと。 逆方面でいけると思った。クリエイティブというか広告系とかマスコミ系でいけると思って。
で、大木先生もそれに乗ってくれたの。行きましょうみたいな。 許容してくれる人だったからな。要はタレント揃いだと思ったわけだ。 画面はやっぱりプロデューサーだよね。 いやでも、あなたが最高の演じだったからね。
俺は走り系とはできないけど、裏側でなんかやるんですけど。 いや、プロデューサーだと思う。それこそ、現代でいう佐久間信之的な、あっち側だと本気で思う。
09:15
でも、演者が面白いから。こんちゃん、がっくんっていう二大巨人の面白さがいて。 赤嶺、みさこみたいな、すげー安定感ある人がいて。 みさこは信頼できるね。
しかも、これって多分、ちょっとイカれてる二人もありながらも、頭いい二人もいて、なおかつ大暴れできるみたいなことをやったら、これだいぶ人気になるだろうなみたいな。
あんなこと考えてたの? 人気ゼミさせたら、これをここぐらい上げたら、マーケティングとして成功してるじゃんっていう秘書を見せたかったから。
いや、すごいね。 あの当時でそんなこと考えてるのはすごいよ。 あの当時にゼミのことをそう考えてるアホはいないんだよ。
一番アホだったから。 そのまたさらにアホだよ。俺は歌うまくなることしか考えてない。
いいライブに出たいと思ってました。 そっちのほうがいいんだよ。
あの箱で歌いたいと思ってたから。 それは収穫してなかったでしょ? 収穫してなかったね。
収穫とかを赤嶺とがっくんとかはすごいなんかやってたじゃん。 楽しいっすよ。
俺は何もやってなかったから、それでそれこそこんちゃんとか赤嶺とがっくんに感化されて、みんなめっちゃやってるじゃん。
あなたはさ歌もやってるし、あの二人なんかすごいマスコミ系やってるし。 楽しそうにやってたな。
どうしようかなと思った時に、これ伸ばせば功績残せんじゃねーでやった。
いやその思想はすごいよ。うまくいったしね。 今でも覚えてるのはツイッターがすげー見られたっていう。
それの一本槍で俺は収穫しちゃった。
じゃああなた今大出世だね。すごいとこまで来たね。 世界中が知る。
行きました。あのツイッターで変わりました。
イーロンマスク様様。 イーロンに人生変えてもらったぜ。
でもがっくんに言われたのは、あれの髪が一番クリティブだったよ。
最初で最後。 最初で最後。
芸術家あらわれたから。 諸著作が一番すごかったっていうのは芸術家ではあらわれたから。
12:01
あれほんと俺のむき出しだったけどね。
確かにあの時の更新頻度とかエグかったもんな。 髪が基本やってたもんね。
あれ何なんだろうな。
その時に思ったのは、やっぱりゼミってサークルみたいなものじゃない?
で、ゼミってみてもみんなめっちゃ不安に決めるじゃない?
絶対に発信した方が良くないってめっちゃ思った時代はね。
これちょっと恥ずかしいけど、あの後からめっちゃみんなツイッターとかやり始めたんだよ。
俺マジで俺だと思うんだけど。
だとしたらあなたよ。
だって確かにツイッターやってるのは俺らだけやみたいな会話したじゃん。
覚えてんだよね。
誰もやってねーよこんなことみたいなこと言ったのがすごい覚えてんだよな。
こんちゃんとか赤海のガックンってそれをそのままいいよねって感じだったじゃん。
面白かったね。
俺らの感性って合ってると思うんだよな。
合ってると思う。
って思うと自信になってくるというか。
あれがこんちゃんからしたらちっちゃいかもしれないけど俺は結構自信なんだよな。
ちっちゃくないよすごいことだよ。
早めに俺ら気づいてたよねって。
ラフというか。
ゼミあの時ってあれだよ?ゼミって紙を貼ってたんだよあの時。
あの意味わかんない広告よりも入れたいならもっと。
デジタルにやれば。
いや俺らというかそれはねあの紙の功績だと思う本当に。
紙が出したものにみんないいねって言っただけで。
紙が基本作ったものだとしていい。
作品だと思ってその結果からって今10年10機を。
カンタが頑張ったから10機を。
LINEの人数見てびっくりしたんだから。
大木先生ってさもうやめたみたいな。
アメリカ行ったみたいな話聞きながらなんか。
イクイク詐欺だったんじゃない?
やめてそういうこと言うの。
ちょっとトゲ合うことをやめて大木先生に言うの。
確かに。
イクイク詐欺だったね。
ガク君は疲れてるけど俺は疲れてないから大木先生には。
特に俺は疲れてないから。
真面目じゃなかったからね。
一回単位消されかけてるから。
ゼミで一人だけ。
全員に甘えるに。
俺だけ。
理由忘れてましたから。
15:01
全然冗談ですけど好きですけど。
でも10機続いていて。
何年か前に飲み会行ったの覚えてる?
こんちゃんいたっけ?いなかったっけ?
いないと思う。
俺とガミが再会したあれじゃなかったよね?
後輩がいるやつはいないよ。
後輩一人も会ったことない?
俺がたぶん2,3年目だから。
全然いないと思う。
5,6年前くらいだったけど。
同期のやつしかいない。
すごい人気ゼミだって。
俺が一個したから。
人気ゼミらしい。
そうなの?
全然覚えてない。
大きいやつ。
ラグビー系の太っちょー。
前川くん。
前田くんだ。
めっちゃいたじゃん。
超人気ゼミだった。
そうらしいから。
一大ムーブメントを法制に経営学部に巻き起こした。
それが俺。
かっこいい。
SSマーケットそれだから。
これが本当のSSマーケット。
サステナブルに。
本当にそうだよね。
これは大木先生の力じゃないよ。
お前の力だよ。
笑ってるね。
あの頃楽しかったなって思う。
楽しかった。
よく話すの。
楽しい時。
本当に上手くいく時って。
楽しくてやってる時って言うじゃん。
そういう感じなんだろうなって思って。
だから俺らは大木ゼミを普及する活動する。
今から。
40期くらいまで続く。
いけんじゃん。
大木先生からさ、
金欲しいよな。
俺らがいなかったら潰れてるぞ。
シャツ前に入れてるだけ。
一生ひらひらしたシャツを
白いデニムの前に入れて。
美魔女だったからね。
絶対に
俺らの功績あるよね。
今の話聞いて思い出したら確かに俺らの時だってゴミみたいなシャツしかいなかった。
18:01
ゴミゼミでしょ。
俺らが何もやらなかったらゴミで終わってる。
本名を教えずにずっとプと名乗り続けるやつとかいた。
懐かしいな。
隠れんぼサークルの代表誌だから。
ああいう一番怖いやついるじゃん。
元ジャニーズジュニアだった。
これ本当らしいよ。
逆に荒れなかったらこんちゃんとか
がっくんとかあかみって会えなかったからね。
会えないだろう。そこしか設定ないからね。
一生会わなかった。
もともとタイプとしては違うからね。
人間タイプが。
すげえ面白いなと思うのがさ、
俺大学時代は何も知ってない通り歌にゼンベッドの字って書いてあったからさ、
あんまり大学を重要視してないというか、
あんまり大学でコミュニティを築くという活動が結局できなかったわけですよ。
いまだにこの30、来月俺ら30じゃん。
今1月だから。
にして、生涯の友と呼べる大学時代の友達が、
まさかのガミが一番って。
赤峰たちがその辺にいるって。
なんか面白い。
面白いなあと思うよね。
わかんないもんだなって。
当時でしたらさ、ガミなんて特にそうだと思うけど、
俺とたぶん、
もしかしたら人生ずっと一緒にやっていくかもみたいな友達になるかと思わないじゃん。
いや別になんかその、
当時というか普通になんか、
なんだろう、
なんかむずいなあ。
学生、高校とか中学校の友達とか、
ゼンベッドの友達っていうのは、
ぶっちゃけめっちゃ根本合う奴らだけしかいないというか、
だからなんか、
なんだろうな、基本同じ思想なんだよね。
けど、こんちゃんと学校の赤峰は、
全く違うから、
わかるよ。
その中での友達っていうのがめっちゃむずい。
大人の友達って感じだよね。
大人の友達って感じ。
俺もね、この前、
俺の地元の一番の親友に、
同棲する彼女ができて、
年末会いに行ったのよ。
俺もそのノンちゃん連れてさ、一緒に会いに行って2人で会ったんだけど、
帰り道にノンちゃんに言われてハッとしたのが、
その地元の友達ショウゴっていうんだけど、
ショウゴ君といる時のピ、俺ピって呼ばれてたんだけどね、
ショウゴ君といる時のピは、
家族といる時のピだねって言われたの。
ガミ君とかといる時とは、
21:02
全く違うねって言われて、
文脈が違うんだ、友達の種類が違うんだっていう。
それは別に優劣じゃない。
地元が深いとかそういう話じゃなくて、年月が高いとかそういうことじゃなくて、
タイプが違う友達なんだって、
面白い、客観的に見てそんな違うんだと思って。
俺の奥さんからも言われれば、
地元の友達とコンちゃんと会った時とは、
全然違うし、
何なんだろうねこれって。
ガミの奥さん曰く、俺といる時のガミが一番面白いでしょ。
そうそうそうそう。
何なんだろうね。
難しいな。
でもさ、分かるなと思うのは、
役割が変わるじゃない?
そうだね。
めちゃくちゃ分かりやすく言えば、ツッコミとホケとか言うのもそうだし、
前ちょっとお笑いの話した時に話したかもしれないけど、
お笑いって前提じゃない?
こういう前提があるから、
Wとかの話、M1回でしたのかな?
エピソード67か6か忘れたけど。
地元ってさ、
地元でしか情勢されない前提があるじゃん。
その前提を用いて会話するから、
それがない状態の人とは変わるよね。
変わる。
っていうのもあるからね。
役割の違いな気は。
むずいよね。
全部許してるから、
本集言うねっていうわけじゃないし、
難しいね。
だから、
ガックンとコンちゃんとか、
赤水飲んでる時もおもろいし、
多分俺とコンちゃん二人飲む時もまた違うし、
俺とガックフェイ飲む時も違うし、
っていう、
違う人間がいますよね。
おのおのね。
それも全部役割がその都度変わる。
ガクがここにいて3人になったらまた俺の役割も変わるし。
けどそれは、
最終みんな、
おのおのリスペクトしてるっていうところで成り立ってるから、
まあいいんじゃない?
変わるのはいいと思ってて、
その結果、
そんだけ違う人々が、
最終的にはどういう定義でもいいのよ。
どういう定義でもいいんだけど、
大きなくくりで友達として、
10代から20代の過渡期みたいな時期を一緒に過ごした中でさ、
24:03
ある程度淘汰されていくじゃん。
その淘汰って正しいと思ってて、
20代中盤とか人生をやってみて、
価値観が合う合わないとかの淘汰が一回挟まっていくわけじゃん。
学校と違うからさ、
無理に同じコミュニティにまとめられることもないから、
切ろうと思えばいつでも人を切れるように。
年齢が上がれば上がるほどになっていくじゃない。
っていう中で、切らずに一緒にいる人ってのは、
どうあれ自分の人生に必要な人だと俺は思ってる。
だから現在俺が関わってる人は。
っていう人に自分が慣れたっていうのも嬉しいし、
誰かが入ったっていうのも嬉しいし。
根本として切ろうとは思わないよね。
この時点まで一緒にいるんだったら。
そういう人に出会えたことが豊かに。
じゃあごめんねって言うもん。
遠慮なく言える関係だから、
多分淘汰されなかったんだと思うし。
それはすごくいい関係。
そういう人と出会えたって意味では、
大きいゼミ。
大きいゼミ最高。
今すごい喋りながらよ。
ポッドキャスターの理性が働いて。
そんなことを感じる大きいゼミ。
で、次回はどうしたらいいんですか?
今日締め切りなんですよ。
一回参加してみる?
マジで大暴れしようかな。
西山ダディダディ的な大暴れだな。
いやでもね、
こんちゃんとか
これ本当に俺が
引いてるわけじゃなくて聞いてほしいんだけど
こんちゃんとか赤宮とか
がっくんが言ったら面白いと思うけど
俺が言ったら
面白くないと思う。
なんでかって言うと
ちょっとシャシャっちゃうじゃん。
シャシャるキャラじゃん俺って。
周りから求められてるじゃん。
シャシャるし、シャシャるなるし
そのシャシャるって
おっさんネタじゃん。
こんちゃん、がっくん
ちょっと一個下とか
それぐらいらへんは笑うけど
それ以降下は笑えない。
マジでおっさんじゃん。
だから俺はいけないほうがいいなって本当に思ってた。
きっと
俺が言ったら
がっくんとかこんちゃんとかも
立ててくれるし
一個下はもう多分
神さんなるじゃん。
その方が
そういうお笑いと思ってる。
27:00
確かにそういう構造だったからね。
俺らと一個下は多分
その時点で終わってるからお笑い
だからいかないほうがいいなって思っちゃう。
この時点でお笑い面白くならない。
考えすぎだって。
別にただの飲み会なんだろうけど
そういうのを見た瞬間に
冷めちゃうんだ。
冷めちゃうとか申し訳ないって思っちゃう。
いっぱい考えんだね。
俺は本当に正直な話すると
神がこわって言ってたじゃん。
あれもピンとこなかった。
何があったと思ったの?
ヤクザとかいいのかな?
勝てばいいじゃんって思っちゃったんだけど。
アンテナが
これぐらいしかない。
何が怖いんだろう?
単純に飲み会に誘われたと思っただけだったから。
え?
宗教かと思うでしょ?
なんでやねん。
急に呼ぶって変じゃん。
あ、そっか。
確かにいいと思っちゃった。
俺ら同じかって思って
10機だろうが
同じチームじゃん。
どうせ裏の思いはあるだろうなって。
そうなんだ。
俺はそういうとこ考えなきゃいけない。
いや、いいんじゃない?
ただの飲み会だと思ってたからさ。
そんなことないでしょ。
あんまそういうのわからなくて。
殺せず。
尺足りなかったでしょ。
スマホ見て。
あれ思ったより30分いってないなみたいな。
ちょうどぴったり。
絶対30分いかなきゃいけないわけじゃないんで。
無理なさらず喋りたいことがあるだけで。
もう終わりました。
尺足りなそうだから。
締めの句を。
なんだろうね。
締めの言葉でしょ。
多分
今やりたいことで
お金がないから
手間取ってることに関しては
きつく払えるので
もし迷っていたら
借金しててもやってください。
そんな話したっけ?
記憶飛んでる?
このエピソードでそんな話した?
そんな話だったっけ?
じゃあ飛び込んでみたらいいと思うよ。
30:00
学生ローン最高。
東京青春酒場。
東京青春酒場では
皆様からのお便りを募集しております。
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ハッシュタグとウーサカ、ひらがなでとウーサカと書いて
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では、今日も一日お疲れ様でした。乾杯!
30:56

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