いろいろ聞きたいんだけど、時間が足りない。 ちょっとMOEにも怒られちゃうので、この配信の時点では皆さんにお知らせをしているかと思いますが、
マインセクシャリティラボの第4回目のトーク会が、7月の3日の金曜日夜の21時からに開催となりました。
ということでですね、その第4回目になんと、やまぐちさとみさん。 役剤師のやまぐちさとみさんをゲスト講師としてお迎えしてですね、
今回はピルについてのお話をじっくり聞きたいということで、ゲスト講師にお招きすることになっておりますが、
さとみさん、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。私でいいんだろうかっていう。
ゲスト講師をお招きしてのトーク会は初となっております。 そうなんだ。
今まで3回トーク会をしてきたんですけども、やっぱり私たちの知識の中だったり、
皆さんで話したいっていうのが目的の一つでもあったので、それでもいいんですけど、でもやっぱり専門的な知識を持っていらっしゃる方に話を聞きたいっていう思いが
私たちの中にもあってですね、私たちで話しきれない部分だったり、わからない部分を専門的な知識がある。
今回はピルに関してのお話をさとみにぜひ講師としてお話を聞きたいということで、ありがとうございます今回。
ありがとうございます。機会を与えてくださって。 頼んじゃってもいいのかなぁとか思いながら。
いえいえ。 大丈夫ですかって聞きながらも。 嬉しいです。心よく ok してくださったので、本当に私と萌実は、やったーって受けてくれたよって言って、
喜びました。 ありがとうございます。そんなに言ってもらって。 すっごい喜んで、ミーティングをしましょうということで、この前ね、
サニーでズームでつないで、どんな感じがいいかなみたいなお話をしつつ、LINEでも今やりとりして、もう今もチラシもね、萌実が素敵なチラシを作ってくれて、告知も先週からですね、しておりますが、
今回はピルに関するお話ということで、薬局でアフターピルが買えるようになったの最近ですよね。 2月ですね。そうですよね。
っていうのもあって、アフターピルだけの話ではなくて、低容量ピルのお話だったり、 まあ先ほど言ったSRHR
ですかね、その話もさとみに詳しく聞きたいなというところで、今回みっちり、予定では50分から1時間くらいお聞きして、残りの30分はみんなでトークをね、
していけたらなというところなんですけども、 ざっくり、ざっくりどんなお話をするのかだけをちょっと聞けたらなぁと思うんですが、
今、まいまいが言ってくださったSRHRっていう、さっき私もお話ししたんですけど、 これ性と性色に関わる健康と権利っていう言葉なんですけど、今
じわじわ浸透してて、他のお薬もなんですけど、納得して使うっていうのが、お薬ってすごく大事なんですけど、
ピルは特にその納得して服用できているかが人生に関わるっていうか、その症状を治すとか、その改善するとか、その
否認に使うとか言うだけの話ではなくて、自分がちゃんと決めてピルを使いますって言えてるかどうかっていうのが、私にとってはすごく大事で。
で、そのアフターピルを買いに来た人にも、そこはすごく確認するところなんです。 性暴力があったのではないかとか、あなたこの前もこれ飲みましたよ。
なんかきちんと相手が否認してくれないんじゃないですかとか、なんかDV的なものが潜んでないかとかも確認しないといけなくなってて、
それと同時に、あとピルに対する知識、情報が曲がって伝わっていることが私は納得ができてなくて、
きちんと納得して、正しく学んで、正しく納得して、正しく選択してほしいっていう気持ちがあるので、そのお話を、そのピルの知識も交えつつ、
権利とか情報収集の仕方とか、その辺もお話ししたいなって思います。
ピルに関して詳しく学べる機会が、よくよく考えたら、私はなかったので、
今回すごく貴重な機会だなって私自身思っていて、
詳しくピルだけに関して聞く機会って、なかなかなくない?ないです。ないよね。
私もフェムテックの資格を取ってから、本当に詳しく勉強しました。
そうだったんだって、薬剤師の私でもなるぐらいだから、一般の人がつまんだ話だと、多分誰かの思いが乗っかっちゃってる。
飲ませたいからこういうふうに言うとか、飲ませたくないからこういうふうに言うっていうのが乗っかっちゃってると思うんですけど、
知識だけを提供したいんですよね。私としては、薬剤師としては。
これってこういうお薬ですよ。このメリットがありますよ。このデメリットがありますよ。
で、選択するのはあなたです。ただ決めてもらいたい人が多すぎて、
言われたから飲みますとか、結局飲めってことですか、飲むなってことですかっていう人がいるんですけど、
そこを決めるのはあなたなんですよね。
それもしっかり決めれるようになってもらいたくて、正しい知識と選択する力をつけれるような会にしたいなって思います。
今から楽しみな会ですよ、本当。 プレッシャーです。
今回、今まではオープンチャットに入っている方限定で、
トーク会の音声をYouTubeの限定公開で共有していたんだけど、今回初めて顔出しは私と萌井とさとみさん、3人で、もう画面に3人を固定して、
映像で限定公開じゃなく、セイラジオのYouTubeアカウントで皆さんが見れるように、どなたでも見れるように公開をするつもりなので、
皆さんに聞いていただきたいなと3人で話して、
今回は限定公開じゃなく、全体に皆さんが聞けるように公開をする予定となっておりますので、
ぜひ参加していただきたいのもありますし、映像も見ていただきたいなというところですね。
あと萌井が今、これからちょっとまだ日にちがちょっとあるので、お話だけじゃなく、ちょっと映像で見れるようにスライドも共有して作っているので、
皆さん楽しみにしていただきたいなというところですが、
第3回目のトーク会はコンドームについてだったんですけど、その時に初めて皆さんに事前アンケートのお願いをしたんですけども、
今回もですね、ピルに関する事前アンケートを皆さんにお願いしたいなと思っているので、
もうすでにオープンチャットに入られている方はリンク共有されているかと思います。フォームのリンクをですね。
あとオープンチャットに入られていない方もですね、私のXだったりセイラジオのインスタだったりで共有しますので、
皆さんぜひトーク会には当日参加できないけどって言われる方もですね、事前アンケートの方はですね、
どなたでもお答えできるようにしてますので、事前アンケートだけでもですね、お答えいただけると嬉しいなと思います。
はい、よろしくお願いします。で、またね、あのこの映像を見て興味が出た方はオープンチャットの方に、どなたでもいつでも無料で入れますので、
トーク会も今後もね続けていけたらなと思ってますので、皆さんで。なかなかあの、性教育もそうなんですけど、やっぱり学ぶ機会が
家庭でもですね、私たちの世代って、今でもどうなのかなーって感じですけど、やっぱり少ないなって私は思うし、特に年頃のね、お子さんを持った方って、いつか体験を過ごすんじゃなかろうかという漠然とした不安。
本人も不安かもしれないけど、親も彼氏彼女ができたら、いつなんだろうって、そわそわそわそわしちゃうだけじゃなくて、
ちゃんとね、非人のお話もフランクにできたらなーって思うので、なんかその辺のお話とかもね、今後できたらなーって思いますし、皆さんで知らないことも共有できたらなーって思いますんで。
今回特に私たち、私と萌実の専門的な知識がなかった人たちがするトーク会じゃないので、
さとみんが専門的な知識がある中で、皆さんお話聞けるのすごい良い機会となってますんで、ぜひね、リアルで参加していただきたい本音は。
今までもそうなんだけど、チャットは自由に皆さん書き込めるようにフリーにしてますので、
話してる途中でもわからないこととかあったら、私があのチャット欄チェックずっとしてるので、この場合はどうするんですかとか、その度に聞きたいですし、リアルでね、お答えいただけるすごく良い機会なので、
ぜひとも参加していただきたいですし、どうしても参加できない方は事前アンケートで聞きたいことを、ぜひお気軽に書いていただきたいなと思いますが、
さとみん、トーク会に向けての一言をいただいてもいいでしょうか。
勉強しときます。
ね、緊張する?
緊張してます。やばいなと思って。
専門家の方がたくさんいるでしょ、YouTubeにもね。
だからなんか、こいつのあさじえでとかならないよ。
いやいやいや、もうそんなんならないから、絶対。
勉強して挑みます。
このチャットに入られてるメンバーの方、今50数名いらっしゃいますけども、
なんかすごく皆さん本当に知りたかったとか話したかったって、本当に純粋に思われてる方しか多分入られてないかなって思うので、
なんかもう嵐の人だったり、今のところなんかいらっしゃらない感じなんで、
みなさんすごく、本当に純粋にお話を聞きたいっていう方が参加してくださるんじゃないか、当日もですね、参加してくださるんじゃないかなと思うので、
一人でも多くの方に参加していただきたいなと思います。
はーい。
はーい、まーす、だって。
嬉しいな、私も聞きたいし、本当になんか、私がピルを初めて服用したのが、
妊活をしてたんだけど、それをストップしないといけないことがあった時期がありまして、
ストップするために服用してたっていう、それが不妊専門のクリニックに行ってた時に、
なんかストップするんだったら、みたいなことを言われて、初めて服用したんだけど、
ピルって、ピル服用したら妊娠しないんだ、ぐらいしか私はその時に教えてもらってないというか。
はいはい、先生からね、そういう暇がないしね、外来の印刷中にはね。
なんかそれで副作用がどうあるとかも、多分聞いてない、聞いた覚えがちょっとないので、
聞いてない、飲み忘れないようにとか、毎日同じ時間で服用してくださいとか、そういうのしか聞いてないような気がするので、
全然、副作用がとか、その、なんだろう、妊娠しないためだけじゃないじゃん、ピルって、
なんかそういうのとかも全然私知識がなかったから、今回すごい詳しく話が聞けることがすごく嬉しいなと思いますし、
皆さんにもぜひ聞いていただきたいなと思いますので、お気軽にご参加ください、皆さん。
もう一度日時言いますね、7月3日の金曜日の夜9時からですね、21時からZoomでオンラインZoomトーク会、
第4回目、ピルについてのトーク会となっております。
ゲスト講師は、厄財市の山口さとみさんになっておりますので、皆さんぜひよろしくお願いいたします。
事前アンケートの方もよろしくお願いいたします。
事前アンケートのリンクは概要欄にも載せておきたいと思いますので、チェックしてください、皆さん。
よろしくお願いします。
ちょっと途中でトーク会のお話をしましたが、もうちょっとね、さとみんの今発信していることだったり活動していることをちょっと詳しく聞きたいなというところなんですけど、よろしいでしょうか。
今までさとみんはインスタでチェックしたんですけども、2025年の3月23日のイベント、鹿児島であったイベントだったり、
あと6月1日にもイベントですかね。
フェムテックインキーシマでされておりますが、このイベントはどんなイベントだったんでしょうか。
鹿児島のその2025年の3月のイベントは、人望庁の1分の1さんと鹿児島で活動している、私がフェムテックの相方って呼んでるんですけど、
さっこさんっていう方。アイテムの紹介とかをインスタでされてる方と、さっこさんが主催。
で、そこに私もフェムテックって何?っていう話をさせてもらって、あとは1分の1さんもお話をされて、
アイテム、セルフプレジャーのアイテムとかもあったし、チッツトレとか、アイテムを結構触れる機会があって、
あとトークをして、みんなでグループに分かれてお話しして、こういう悩みがあるよとか、っていう楽しい会でした。
楽しい会だったんで、その時何ぐらい参加されたんですか?
25人ぐらいいらっしゃいました。
たくさん盛り上がったでしょうね。
興味持ってもらえたことがすごい嬉しくて。
鹿児島でそういうイベントはあってる?他でも。
他でもあってます。この前、3月8日の国際女性デーの時は、
フェムテック鹿児島クリニックっていうところが主催して、トークセッションとかあります。
だから、全国でいろんなところでいろんなイベントがあったと思います。
あの日はすごい鹿児島でも、さっこさんのフェムカフェもあったし、そのイベントもあったし、
ジョイセフのホワイトリボンランっていうイベントも全国でやってたし。
じゃあ鹿児島ではそういうイベントが結構あってるんだね。
あると思います。多い方だと思う。意識もちょっと高いかなと。
イベントに参加したらやっぱり知識も増えるし。
でも福岡もね、ありましたよね、この前ね。
ちょこちょこ。
フィールフェムテック。
そう、さとみんが初めて会った日。それは夜のイベントだったんだけど、同じ日の土日で、
RKBさんが第2回目だったかな、イベント、フェムケア、フェムテックのイベントをされてたので、私その昼間も行ったんですけど、
それでもね、やっぱまだ少ないなとは。
1年に1回だし、やっぱりあれぐらいの規模でのイベントは本当に少ないですね。
なので、やっぱり少ないからこそ、どこにお住まいでも参加できるオンラインって一番参加しやすいなとも思うし、
やっぱりリアルのイベントはリアルのイベントの良さがある。
実際ね、手に取って見れて、説明を聞けて、お話聞けてっていう良さもあるけど、
やっぱなかなかね、1年に1回とか、どこの県でしかないみたいなのは、
やっぱ東京の方はね、いろんなイベントがちょこちょこあっているみたいですけど、
やっぱそこまでね、福岡も多くないので、オンラインでお話が聞けるのはすごくね、オンラインの良さもあるよね。
でもなんか実際リアルのイベントを開催してみて、すごく大変なこととかあった?
大変なこと。
人集めはどうやったの?
鹿児島市の広報に載せたかな、あと掲示板とか。
すごい、それで25人今集まったのすごいね。
なんかやっぱ友達関係もだったし、なんか意識が高いというか、そういうことに興味があるコミュニティに、
さっこさんが入ってて、告知しやすかったっていう。
やっぱり人に興味持ってもらうっていうのが一番大変ですよね。
そうだよね。
場所決めるのもね。
この時初めてさ、さとみん的にはイベントは、主催者はさっこさんかもしれないけど、
さっこさん初めてでした。
初めてが成功しちゃったなって感じです。
ね、すごい。
楽しかったです。
6月1日に開催したのは?
脱毛とかまつえくのサロンで、一人6000円ずついただいて、
20分、20分、20分で脱毛、部屋用脱毛体験と除霊の人がいて、
私とトークする、お試しカウンセリングっていうのを、
その1時間で20分ずつローテーションしてもらう。
面白い、それ。
面白いでしょ、だからあっちの部屋では脱毛してて、
こっちでは除霊してて、
で、私と話して、20分たったら次のブースに行くみたいな。
すごい。
で、サンドイッチをつまんで、お茶して帰るっていう。
いやー、めっちゃ楽しそうじゃん。
すごい楽しくて、みんななんかすごいわちゃわちゃ喋ってくれて、
楽しかったです。
面白いイベント。
フェムテックの話をあえて聞こうって、なかなか意味がわからない。
そこで何が得られるかがちょっと薄いというか、
悩みが出てからじゃないとフェムテックって動かないんですよね。
そうだと思う、ほんとに。
だから早く言ってくれればっていうことにならないためにも、
全然脈絡のないイベントの中で話したいっていうのがすごかった。
なんか、例えばマネーセミナー聞きに来たのに、
健康管理としてフェムテックの話をしたいとか、
うんうん。
全く興味がない層にフェムテックの話をしたいんです。
で、「え、私じゃん。」ってなってほしい。
自分から情報を取りに行く人ってもう知ってるから、
のぼうができるんだけど、知らない人に早く知らせておきたいとか、
知らなかったから支給が出てきたんですけど、みたいな。
こんなことが起こるなんて思いもしなかったとか、
知ってれば予防できたし、一人で抱える必要がなかった。
人生を止める必要がなかったのに、
思いがけず止まることになってしまったっていうことが起きないように、
活動したい。
いやー、すごい。
すごい。
今後も定期的に今年もイベント、予定ありますか?
育児サークルでお話をする機会が5月にはあるんですけど、
産後のね、お話。
ホルモンバランスとかパートナーシップ。
もうセックスしたくないとかね。
いる産後。
産後はね、しょうがないんだけど、
そこで止めないでほしくて、
なんとか復活させたいので、その話。
そういうお話もさ、
さとみさ、ノートをしてるじゃん。
はい。
ノートにさ、まだ全部、隅から隅まで見れてないけど、
セックスの話だったり、セックスレスだったり、
ホルモンバランスの話だったり、
それこそピルの話で書いてるものもあったし、
すごいいろんなテーマで書いてるなーって思って、
有益な情報ばっかりだなと思った。
だと思うんですけどね、あんまり読者がいなくて。
教会からはターゲットが広すぎるって言われるんですよ。
広すぎる。
そう、なんか、私からしたら老若男女を相手している薬剤師より、
だいぶ狭めたんですよね、女性っていうね。
悩みが大きい年代に向けて発信してるつもりなんですけど、
幅広すぎるって言われてて、
レポートにその評価が、ターゲットが幅広すぎるので、
狭めていきましょうみたいなことをしたり。
そうなんだ。
資格試験の時にね。
セックスレスの話とかだってさ、
別に男性女性どちらにも聞いてほしいわけじゃん。
そう。
なんか、いろんな人に聞いてほしいし、知ってほしいなーみたいな。
整理が始まった時の人からの扱われ方が、
その後の人生に結構関わってくる。
ので、そこから始まってるんだけど、
その部分だけ、その時期だけ切り取るっていうのもちょっと変な話なんですよ。
私からすると。
だから、ずっと繋がってるんだけどなと思って、
ずっとの世代に相手をしたいっていうか、
っていう気持ちがすごいあるんですけど。
このね、ノートもみなさん是非見ていただきたいですね。
これも概要欄にリンク載せときますんで、
是非みなさんチラッとでも見ていただきたいなと思うんですけど、
あと、公式LINE?
公式LINEは、さとみんとLINEができるんですか?
はい。一対一で他の誰にも見られずに会話できるので、
この前来た相談は、今度プールの監視のバイトを始めるんですけど、
お金がなくて、ビキニタイプのしか買えないかったんですっていう男性でした。
悩み?
悩み。
それで、他の同僚の女性がどう思うかちょっと考えちゃってるって言われて、
セックハラなのかどっちなのかって思ったんですけど、
そういうこと?
そういう相談が来たので、真面目に答えましたけど、
え?
就業規則に従ってくださいねっていう話をした。
面接の時にきちんと職場の人に服装ルールを確認してくださいっていう返事をしたんですけど、
面白い。
きちんと答えてます。
外国の方にも答えるし。
すごい。これはいろんなお悩みを無料で聞いてくれるの?
無料で答えれる範囲のものだったら無料で答えますし、
ここはちょっとゆっくり聞いて、ゆっくり直していかないといけないなとか、改善しないといけないなっていうことだと、
ちょっと伴奏コースっていうのとか、1時間みっちり話すカウンセリングっていうのもやってます。
それはさ、ラインで最初相談してさ、
はい。1万円です、1時間。
そういうのをもっと詳しくあなたにはお話ししたいので、どうですかみたいな感じで言うの?
言う時もありますし、もう答えれて、その本人さんがもうそこまででいいって思われてる感じだったらもうそれで終わり。
うーん、じゃあまずはお気軽にご相談してくださいだね。
はい。
エンディングです。最後までお聞きくださりありがとうございます。